Deprecated: The each() function is deprecated. This message will be suppressed on further calls in /home/zhenxiangba/zhenxiangba.com/public_html/phproxy-improved-master/index.php on line 456
JPS6011002B2 - 植物生長調整剤とその製造法 - Google Patents
[go: Go Back, main page]

JPS6011002B2 - 植物生長調整剤とその製造法 - Google Patents

植物生長調整剤とその製造法

Info

Publication number
JPS6011002B2
JPS6011002B2 JP5258776A JP5258776A JPS6011002B2 JP S6011002 B2 JPS6011002 B2 JP S6011002B2 JP 5258776 A JP5258776 A JP 5258776A JP 5258776 A JP5258776 A JP 5258776A JP S6011002 B2 JPS6011002 B2 JP S6011002B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
wax
growth regulator
aqueous solution
plants
plant growth
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Expired
Application number
JP5258776A
Other languages
English (en)
Other versions
JPS52136768A (en
Inventor
隆一 松下
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Individual filed Critical Individual
Priority to JP5258776A priority Critical patent/JPS6011002B2/ja
Priority to BR7702889A priority patent/BR7702889A/pt
Publication of JPS52136768A publication Critical patent/JPS52136768A/ja
Publication of JPS6011002B2 publication Critical patent/JPS6011002B2/ja
Expired legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はワックスの水性溶液よりなる植物生長調整剤な
らびにその製造法に関する。
更に詳しくは、本発明は外観上恰も透明溶液のように見
える程度に微粒子として水中に分散させたワックスを含
有する水性の植物生長調整剤ならびにその製造法に関す
る。
また、本発明はその性質上、上記生長調整剤の使用法を
包含している。
本発明の目的は植物体に好ましくない影響を与えること
なくその生長を調整しうる薬剤を提供するにある。
本発明によれば、植物の萎凋を防止し、活力を維持し、
移植時の活着率を高めることができ、また、生長を一時
的に抑制し、続いてこれを増強することによって生長を
早めることができる。また、本発明の他の目的は穀類、
果実、孫菜等の収穫を増大させるにある。
本発明の概要は、ワックスとワックスを可溶化しうる界
面活性剤との均質混合物の水溶液よりなる植物生長調整
剤、ならびにワックスとワックスを可溶化しうる界面活
性剤とを混融し、得られる均質混合物を水に溶解するこ
とを特徴とする植物生長調整剤の製造法である。
本発明に用いられるワックスは鉱物性でも植物性でも動
物性でもよい。
鉱物性ワックスとしては、たとえば石油ロゥ、モソタン
ロウを用いることができる。
石油ロウはパラフィンロウ、マイクロワックス、を包含
している。植物性ワックスとしては、たとえばカルナウ
バロウ、綿ロウが挙げられる。
動物性ワックスとしては、たとえば蜜ロウ、鯨ロウが挙
げられる。
ワックスの融点は一般に高い方が好ましい。
60℃〜120qoの融点を持つワックスが多くの場合
用いられる。
これらは単独でも用いられ、必要に応じて二以上を配合
して用いられる。
本発明に用いるワックスを可溶化しうる界面活性剤とし
ては、配合されるワックスと相港性を有し、ワックスと
陸離したときに均質な液体を形成し、その濠融物を水と
混合したときに水に溶解するものが選ばれる。
それはワックスと界面活性剤との混融、次いで水との混
合という簡単な予試験によって選別することができる。
そのような界面活性剤はイオン性あるいは非イオン性で
ある。
イオン性界面活性剤としてはたとえば、高級脂肪酸、高
級アルコールの酸性硫酸ェステルのような高級な親油性
基を持つ酸の有機塩基塩が好んで用いられる。
上記の高級脂肪酸としては、たとえばラウリン酸、ミリ
スチン酸、ステアリン酸、パルチミン酸、オレイン酸、
リノール酸、リノレン酸などが挙げられ、また酸性硫酸
ェステルを形成する高級アルコールとしては、セチルア
ルコール、オレイルアルコール、ミリスチルアルコール
、ラウリルアルコール、デシルアルコール、オクチルア
ルコールなどが挙げられる。
高級脂肪酸や高級アルコールの親油性基の炭素数は一般
に15一松の範囲が好ましい。しかしながら、後述する
有機塩基の炭素数が多い場合には上記よりも少し、炭素
数であってもよい。これらの酸と塩を形成すべき有機塩
基は、本発明の目的を達しうる限り適宜選択できるが、
毒性を考慮すれば、脂肪族アミンが芳香族アミンよりも
好ましく、そのようなアミンとしては、たとえばモノ(
ジもしくはトリ)メチル(もしくはエチル)アミン、エ
チレンジアミン、シクロヘキシルアミン、モノ(ジもし
くはトリ)エタノールアミン、モルホリンなどが挙げら
れる。
これらはいずれも入手し易い例である。必要に応じて炭
素数のより多いアミンも用いることができる。上記の酸
と塩基とを適当な溶媒中で接触させれば容易に塩が形成
され、溶媒を除去すれば塩が分離されるが、沸点の高い
アミンたとえばエチレンジアミン、エタノールアミン、
モルホリンなどの場合は、一般にこれを酸と混合するこ
とによって塩を形成させることができる。
非イオン性界面活性剤は、一般にたとえば多価アルコ−
ルもしくはその部分的無水物の高級脂肪酸ヱステル、高
級脂肪族一価アルコールのポリオキシアルキレンエーテ
ルなどから選ばれる。
多価アルコールとしては、たとえばエチレングリコール
、ジエチレングリコール、プロピレングリコール、グリ
セリン、茂糖、ソルビット、ポリエチレングリコールが
、その部分的無水物としては、たとえばソルビタンが挙
げられる。そして、非イオン性界面活性剤の好ましい例
としては、ジェチレングリコールの高級脂肪酸ェステル
、ソルビタンの高級脂肪酸ェステル、高級脂肪族アルコ
ールのポリオキシェチレンェーテルなどが挙げられる。
界面活性剤の使用量はワックスならびに界面活性剤の種
類に依存するが、一般にワックスの数分の一から数倍量
で充分である。
本発明の植物生長調整剤は、ワックスと界面活性剤とを
、必要に応じ加熱の下に融解混合し、得られる均質混合
物を水に混和溶解することによって製造される。
水との混和は、一般に熱りKと混和する方が容易であり
、良い結果を与える。本発明の生長調整剤は、希薄水溶
液としてなるべく糠部を避けて、植物体の外面に、散布
、噂霧、塗布、浸糟などの操作によって均一に付着させ
られる。
もちろん、目的に応じて植物体の局部たとえば葉の裏面
とか果実に適用してもよい。希薄水溶液中のワックスの
濃度は約0.6〜5%が好ましい。これよりも薄いと効
果が少く、これよりも濃いと植物に局部的な障碍を生じ
やすい。植物に本発明の生長調整剤を適用する時期は、
発芽後の幼葉期、移植前後、開花前などが好ましいが、
必要に応じて他の時期に適用してもよい。本発明の生長
調整剤を適用することによって、一般に植物の蒸散作用
が適用後約10日前後抑制され、その後10日以上の間
蒸散作用が活溌となり、同化ならびに呼吸作用が150
〜200%に増大する傾向を示す。その理由は未詳であ
るが、本発明の生長調整剤の適用によって植物体表面に
形成されるきわめて薄いワックスの皮膜(0.05〜0
.2ミクロン以下)に起因するのではないかと思われる
。したがって、一般には本発明の生長調整剤は約20日
間以上の間隔を置いて適用するのが望ましい。本発明の
生長調整剤の適用によって、植物の生育が促進され、開
花、結実、収穫時期が早くなり、収穫量が増大し、移植
時の活着率が馨るしく向上し、夏枯れや霜害を防ぐこと
ができる。
殊に、禾本科植物、たとえば稲に本発明の生長調整剤を
適用した場合、草丈、草重の増加が箸るlしく、出穂、
開花、結実、収穫までの期間が短縮され、収量も1〜2
割あるいはそれ以上増加する。前記のように、本発明の
生長調整剤を植物に適用した場合、蒸散、呼吸および同
化作用が箸るしく増大し、その結果、結実中に養分が薯
るしく蓄積して、果実は肥大し、良果を早期に収穫でき
、また、たとえば水稲の場合は「しいな一発生量の著る
しい減少、有効分けつの増加および収量の増大を生ずる
と考えられる。
特に寒冷地における水稲栽培においては、本発明の生長
調整剤を用いて開花期を少くとも2〜3日早くすること
により収穫期を早め秋期の好ましくない寒気の影響を避
けることができる。
また、たとえば杉、ひのきなどの挿木の場合、普通の栽
培法では挿大床に日覆をするが、本発明の生長調整剤を
用いれば、日覆の必要がなくなり手数が省かれる。
また、日覆がないために挿木の葉面における炭素同化作
用が挿木を行った直後から始まるので、活着に要する時
間が短くなり、かつ根張りがよくなり、健宙が得やすく
なる。また、苗木の定値の場合、本発明の生長調整剤に
よって処理した苗木は萎縮しないので、前日に定値の準
備をすることができ、多数の苗木を取扱う場合に有利で
ある。また、柑橘類の果実を摘むことなく樹上において
本発明の生長調整剤を適用すれば、果実のしおれとか目
減りを防ぎながら樹上に放置できる期間が長くなる。
これはたとえば、蜜柑などを樹上で越年させる場合にも
効果的で、採果に要する労働力を長期間に分散させうる
利点がある。以下に本発明の実施例を示すが、本発明は
これらの例に限定されるものではない。
実施例 1 力ルナウバワツクス 13
k9パラフィンワックス(融点57〜聡。
○) 28k9マイクロワックス(融点83〜85
q0) 40k9ソルビタンモノステアリン酸ェ
ステル 5k92入上の材料を加熱して溶融し、蝿
拝して均質液とし、8y〜95ooに保つ。これを風液
とする。別に水600のこショ糖パルミチン酸モノェス
テル10k9を加熱下に溶解して90〜9500に保つ
。これを剛液とする。■液にモルフオリンオレィン酸塩
27k9を加え、縄拝して充分に混和すると水飴状の略
澄明の混和物が得られる。
これを激しく蝿拝しながら‘Bー液を少しづ)添加して
行くと、途中で一度グリース状となり次いで溶液状に変
化する。実施例 2 パラフィンワックス(融点57〜58oo) 50
k9マイクロワックス(融点総〜85qo) 10
0k9パラオキシ安息香酸プロピル ー5
k9を加熱、溶融し、これにモルフオリンオレイン酸塩
50kgを加え、鷹拝して充分混和する。
この間溶融物の温度を85〜9500に保つ、この混和
物を90〜9530の熱湯830のこ鯛拝しながら加え
ると略澄明な水溶液が得られる。実施例 3 水田における実用試験 【11 試験場所 長野県 【21 試験区分(対照区) 無処理 (1回処理区) 実施例2の製品の15倍水溶液を田植
前日苗代の苗に噂霧した。
(2回処理区) 上記の処理を施した稲にその最高分け
つ期(田植後ほぼ30〜35日)において、さらに上記
と同様の水溶液を頃霧した。
{31 耕種概要供謎品種 ホウネンワセ 播種月日 4月15日 田植月日 6月10日 施肥量 複合肥料 7.7k9/a堆
肥 90k9/a珪酸カルシウ
ム 120k9/a熔成燐肥
7k9/a貝化石 3k9
/a播種量 75夕/め追
肥 6月15日硝安 70k9′a7
月15日週燐酸石灰 400k9/a〃 硫安
80k9/a8月4日チッソ・カリ配合
肥料(リン 酸:カリ=8:2) 55k9/a{4’生育
状況活着時間 1・2回処理区(74−8曲時間)対照
区(118−129.虫時間)開花日 1・2回処理
区はともに対照区よりも約3日間早く開花した。
出穂日 1回処理区 8月10日〜11日2回処理区
8月9日〜10日対照区 8月13日〜14日 草丈比較 (7月25日調査、田植45日後)1回処理
区 90弧2回処理区
94cm 対照区 81肌 ‘5) 玄米収量(収穫時期10月初旬)1回処理区
反当り 641k9 2回処理区 〃 854k9対照区
572k9 以上のように、処理区は対照区に較べて生育促進効果が
箸るしく、収量も驚くべき増加を示した。
実施例 4 成木移植試験 品種 桜(梁井青野)樹高約6の 移植時期 7月 処理法 桜樹の堀り取り直後および櫨付直前に各1回
宛、実施例1の製品の8倍希釈水溶液を全葉幹および枝
に散布した。
対照にはこのような撒布をせず、その 代り枝を切り詰め、葉を切り捨てるな ど充分な管理をした。
移植法 成木移植の常法に従った。
結果 全数3本のうち、上記の処理をした2本には
全く萎個が認められずそのまま活着したが、対照は枯死
した。
実施例 5 ぶどう苗木定植試験 定植の2〜3日前にぶどう苗木に実施例1の製品の1劫
音希釈水溶液を1回撒布し、定植直前に苗木を糠部を除
いて同12倍水溶液に浸潰し、次いで定着した。
その結果、上記の処理をしたものは葉がほとんど萎縮し
なかったが、無処理のものは定着日の夕方と翌日の夕方
の間に萎凋し、4〜5日後にならないと回復しなかった
定植1ケ月後の所見では、すでに処理したものの方が生
長が早く、無処理のものは伸長が遅れることが認められ
た。
実施例 6 2回床替山行のひのき苗木の下枝を2〜3本宛数定して
挿穂とし、これを日蔭に薄く並べて、実施例1の製品の
6倍希釈水溶液を苗木の葉の表裏全体に頃窮したのち床
畑に挿木した。
無処理区は上記の水溶液に代えて水を頃霧した。挿木後
1週間も降雨のないときは、適時上記の水溶液および水
をそれぞれ処理区分および無処理区に撒布した。各区の
面積は15めであった。4月に挿付けてから8月までの
枯損状況は次の通りであった。
処 理 区 無処理区 挿付本数 6000 6000枯
損 数 475 8伍枯損率(%)
8.3 13.6実施例 7白菜、甘監の
均一な苗を選び、各20本宛をそれぞれ10月および1
2月に苗床から圃場に移植した。
移植直後それぞれの半数すなわち10本宛に実施例1の
製品の5倍希釈水溶液を撒布した。白菜の場合、移植後
2週間までに枯死した数は処理したもの10本中2本、
無処理のもの10本中5本であった。
甘監の場合は、移植後2週間までに無処理のもの10本
中4本が枯死したが、処理した10本は全数が活着した
実施例 8 6月下旬、葛(品種八千代)のランナーによって発生し
た仔苗20の珠中10の殊に実施例1の製品の6倍希釈
水溶液を階露し、翌日この株を掘り取って畠に移植した
(A群)。
また残りl0w来こは上記水溶液の代りに水を噴霧し、
同称に移植した(B群)。移植20日後の状況は次の通
りであった。
枯死株数 仔苗発生数 A 群 〇 763 B 群 54 117

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 融点60〜120℃のワツクスとそれを可溶化しう
    る非イオン性界面活性剤および(または)高級な親油性
    基を持つ酸のアミン塩とを混融した均質混合物を水に加
    えて溶解した希薄水溶液よりなり、同希薄水溶液中のワ
    ツクス濃度が0.6〜5%である植物生長調整剤。 2 融点60〜120℃のワツクスとそれを可溶化しう
    る非イオン性界面活性剤および(または)高級な親油性
    基を持つ酸のアミン塩とを混融し、得られる均質混合物
    を水に溶解することを特徴とする植物生長調整剤の製造
    法。
JP5258776A 1976-05-08 1976-05-08 植物生長調整剤とその製造法 Expired JPS6011002B2 (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5258776A JPS6011002B2 (ja) 1976-05-08 1976-05-08 植物生長調整剤とその製造法
BR7702889A BR7702889A (pt) 1976-05-08 1977-05-05 Composicao e processo para regular o crescimento de vegetais;e processo para produzir um agente regulador do crescimento de vegetais

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP5258776A JPS6011002B2 (ja) 1976-05-08 1976-05-08 植物生長調整剤とその製造法

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS52136768A JPS52136768A (en) 1977-11-15
JPS6011002B2 true JPS6011002B2 (ja) 1985-03-22

Family

ID=12918915

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP5258776A Expired JPS6011002B2 (ja) 1976-05-08 1976-05-08 植物生長調整剤とその製造法

Country Status (2)

Country Link
JP (1) JPS6011002B2 (ja)
BR (1) BR7702889A (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS56122301A (en) * 1980-02-29 1981-09-25 Terukichi Nagata Weeding method and herbicide
JPH05339104A (ja) * 1992-06-04 1993-12-21 Sumitomo Chem Co Ltd 種子処理用水和剤希釈液の調製方法
JP2004300069A (ja) * 2003-03-31 2004-10-28 Mitsuko Hamano 植物成長促進剤

Also Published As

Publication number Publication date
BR7702889A (pt) 1978-03-28
JPS52136768A (en) 1977-11-15

Similar Documents

Publication Publication Date Title
CN103202161B (zh) 东魁杨梅的培育方法
CN110463498A (zh) 一种青花椒树栽培和修剪方法
CN103718802B (zh) 一种枣棉间作条件下的棉花高产栽培方法
CN104521544A (zh) 一种树莓扦插育苗及丰产栽培方法
CN107371721A (zh) 一种火龙果高产高效的栽培方法
CN110839488A (zh) 西番莲大苗的栽培方法
JP2927269B2 (ja) 植物根の生育促進剤
CN107182666A (zh) 一种提高薄壳核桃抗病性的栽培方法
JPS6011002B2 (ja) 植物生長調整剤とその製造法
Krewer et al. Southeast regional blueberry horticulture and growth regulator guide
JP2673535B2 (ja) 植物の生育促進方法
CN106165635B (zh) 一种无刺枸骨快速繁殖方法
CN104885848B (zh) 一次性调节杧果分批次抽生花序的方法
CN110178631B (zh) 一种用于广西富硒辣木籽生产的调控方法
CN115299441A (zh) 一种控旺促花的制剂及其制备方法和应用
CN105638678B (zh) 护坡植被及草坪高效复合型生长调节剂及其应用
US3410676A (en) Plant growth regulator
JP2004121186A (ja) 植物活性剤
CN109089689A (zh) 一种紫云高产苹果的栽培方法
Borkowski et al. Effect of chlormequat chloride, ß-naphthoxyacetic acid and ethephon on early and total yield of tomato in open field
JPS5885805A (ja) イネの登熟促進剤
JPS62161701A (ja) 種子処理剤
JP2001233713A (ja) 植物発根誘導剤とその処理方法
JP3486651B2 (ja) 連結型プラスティックトレー用培土
JPH11151038A (ja) 脂肪酸系落葉剤