JPS601138B2 - 電縫溶接管の内面ビ−ド切削状況判別方法 - Google Patents
電縫溶接管の内面ビ−ド切削状況判別方法Info
- Publication number
- JPS601138B2 JPS601138B2 JP2289881A JP2289881A JPS601138B2 JP S601138 B2 JPS601138 B2 JP S601138B2 JP 2289881 A JP2289881 A JP 2289881A JP 2289881 A JP2289881 A JP 2289881A JP S601138 B2 JPS601138 B2 JP S601138B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutting
- bead
- pipe
- welded
- light
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D—PLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23D79/00—Methods, machines, or devices not covered elsewhere, for working metal by removal of material
- B23D79/02—Machines or devices for scraping
- B23D79/021—Machines or devices for scraping for removing welding, brazing or soldering burrs, e.g. flash, on pipes or rods
- B23D79/023—Machines or devices for scraping for removing welding, brazing or soldering burrs, e.g. flash, on pipes or rods internally
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、霞縫溶接管製造中において、内面溶接ビー
ド切削直後のピード切削部の切削状況をオンライン(実
時間)で判別する方法に関するものである。
ド切削直後のピード切削部の切削状況をオンライン(実
時間)で判別する方法に関するものである。
露総溶接管製造において、従来、内面溶接部のビード切
削状況は、所定寸法に切断された製品の端面をオンライ
ンで目視することによって判別していたが、これでは、
極めて効率が悪く、大量の不良品を製造してしまうおそ
れがあった。
削状況は、所定寸法に切断された製品の端面をオンライ
ンで目視することによって判別していたが、これでは、
極めて効率が悪く、大量の不良品を製造してしまうおそ
れがあった。
したがって、オンラインで管内面ビード切削形状を測定
する方法として、特関昭54一21372号公報記載の
ものが提案されている。
する方法として、特関昭54一21372号公報記載の
ものが提案されている。
これは、超音波厚み計により、内面ビード切削部の管厚
み信号を取り出して、管内面ビード切削形状を測定する
ものであるが、検出精度が悪いという欠点がある。そこ
でこの発明は、以上のような問題を考慮してなされたも
ので、ビード切削後の、移動中の素管の内面溶接部にス
リット光を照射し、前記内面溶接部に得られた光切断プ
ロフィールを、光学受像手段により受像し、前記光学受
像手段により得られた前記内面溶接部の形状測定信号と
、前記秦管の基準内面形状信号とを比較し、かくして得
られた比較結果に基づいて、前記内面溶接部のビード切
削状況を判別する雷縫溶接管の内面ビード切削状況判別
方法としたことに特徴を有する。
み信号を取り出して、管内面ビード切削形状を測定する
ものであるが、検出精度が悪いという欠点がある。そこ
でこの発明は、以上のような問題を考慮してなされたも
ので、ビード切削後の、移動中の素管の内面溶接部にス
リット光を照射し、前記内面溶接部に得られた光切断プ
ロフィールを、光学受像手段により受像し、前記光学受
像手段により得られた前記内面溶接部の形状測定信号と
、前記秦管の基準内面形状信号とを比較し、かくして得
られた比較結果に基づいて、前記内面溶接部のビード切
削状況を判別する雷縫溶接管の内面ビード切削状況判別
方法としたことに特徴を有する。
以下この発明を、実施例により図面を参照しながら説明
する。
する。
第1図はこの発明を実施するための雷縫溶接鋼管の内面
ビード切削形状検出装置の説明図である。
ビード切削形状検出装置の説明図である。
1は、竃縫溶接された素管、2はスクイズロール、3は
、素管1の内面ビードを切削するためのカッタ、4はカ
ツタ3を固定したマンドレルバーである。
、素管1の内面ビードを切削するためのカッタ、4はカ
ツタ3を固定したマンドレルバーである。
マンドレルバー4には、カツタ3の後にケーシング5が
取付けられており、ケーシング5内には、投光手段とし
ての、後述するようにレーザ光発生器からのスポット光
をスリット光に変換するためのシリンドリカルレンズ6
と、受光手段としてのITVカメラ7とを固設してあり
、このシリンドリカルレンズ6とITVカメラ7とは、
互いに近接しており、光軸が実質的に平行であり、かつ
両光軸が実質的に素管2の管軸と平行している。従って
、シリンドリカルレンズ6およびITVカメラ7とは、
物理的に可能な限り接近させることができ、そして〜マ
ンドルレバー4と素管1の内面との間に配置されている
。ケーシング5の上部には、開□5aが形成されており
、シリンドリカルレンズ6からのスリット光は、ケーシ
ング5内に固定されたミラー8,9によって屈折され、
開口5aを通して、素管2の内面のビード切削後の溶接
部に、管周にそって照射され、ここに、光切断プロフィ
ールが形成される。かくして内面溶接部に形成された、
その内面断面形状に対応した光切断プロフィールの反射
光は、関口5aを通り、ケーシング5内においてケーシ
ング5に固定されたミラー1川こよって屈折されてIT
Vカメラ7に入射される。なお、11はしーザ光発生器
(図示せず)からのスポット光としてのレーザ光をシリ
ンドリカルレンズ6に導くためのオプチカルファィバ、
12はITVカメラ7からの信号をとり出すためのケー
ブルであり、このケーブル12は、後述するCRT(ブ
ラウン管、図示せず)に入力される。従って、以上のよ
うな構成によって、レーザ光発生器で発生したレーザ光
が、オプカルフアイバ11を通ってシリンドリカルレン
ズ6からスリット光として投光され、ミラー8,9によ
って屈折され、ビード切削後の溶接部に管周に沿って照
射され、照射されたスリット光により、ここを素管1の
移動に伴って通過するビード切削後の溶接部のプロフィ
ールに対応した反射光が得られ、この反射光は「ミラー
10により屈折されITVカメラ7に入射する。
取付けられており、ケーシング5内には、投光手段とし
ての、後述するようにレーザ光発生器からのスポット光
をスリット光に変換するためのシリンドリカルレンズ6
と、受光手段としてのITVカメラ7とを固設してあり
、このシリンドリカルレンズ6とITVカメラ7とは、
互いに近接しており、光軸が実質的に平行であり、かつ
両光軸が実質的に素管2の管軸と平行している。従って
、シリンドリカルレンズ6およびITVカメラ7とは、
物理的に可能な限り接近させることができ、そして〜マ
ンドルレバー4と素管1の内面との間に配置されている
。ケーシング5の上部には、開□5aが形成されており
、シリンドリカルレンズ6からのスリット光は、ケーシ
ング5内に固定されたミラー8,9によって屈折され、
開口5aを通して、素管2の内面のビード切削後の溶接
部に、管周にそって照射され、ここに、光切断プロフィ
ールが形成される。かくして内面溶接部に形成された、
その内面断面形状に対応した光切断プロフィールの反射
光は、関口5aを通り、ケーシング5内においてケーシ
ング5に固定されたミラー1川こよって屈折されてIT
Vカメラ7に入射される。なお、11はしーザ光発生器
(図示せず)からのスポット光としてのレーザ光をシリ
ンドリカルレンズ6に導くためのオプチカルファィバ、
12はITVカメラ7からの信号をとり出すためのケー
ブルであり、このケーブル12は、後述するCRT(ブ
ラウン管、図示せず)に入力される。従って、以上のよ
うな構成によって、レーザ光発生器で発生したレーザ光
が、オプカルフアイバ11を通ってシリンドリカルレン
ズ6からスリット光として投光され、ミラー8,9によ
って屈折され、ビード切削後の溶接部に管周に沿って照
射され、照射されたスリット光により、ここを素管1の
移動に伴って通過するビード切削後の溶接部のプロフィ
ールに対応した反射光が得られ、この反射光は「ミラー
10により屈折されITVカメラ7に入射する。
かくしてITVカメラ7によって得られたトビード切削
後の溶接部のプロフィールに対応した形状受像信号は「
CRTに入力されt ここでそのプロフィールに対応し
た正確な形状画像が得られる。第2図はこの発明を実施
するための内面ビード切削状況判別装置の構成図である
。
後の溶接部のプロフィールに対応した形状受像信号は「
CRTに入力されt ここでそのプロフィールに対応し
た正確な形状画像が得られる。第2図はこの発明を実施
するための内面ビード切削状況判別装置の構成図である
。
図において、13はCRT「 14は(画像)解析装置
、15は演算器、16は解析装置14および演算器15
に接続したXYレコーダ等からなる記録計である。第3
図a,a′〜e,e′に、内面ビード切削直後における
素管2の内面溶接部断面(a〜e)と、そのときのCR
T13の画像(a′〜e′)の例を示す。第3図a,a
′がビード部の盛り上りが未切削部31として残った場
合、第3図b,b′が正常な場合、第3図c,c′が過
切削部32が形成された場合、第3図d,d′カッタ3
が領し、てし、て形状不良部33が形成された場合「第
3図e〜e′がカツタ3が切損して形状不良部34が形
成された場合をそれぞれ示す。このように、CRT画像
に示すだけでも、溶援部の切削直後のピード切削形状を
オンラインで監視することができ、素管2の管軸と、溶
接部に照射されたスリット光とのなす角度(光切断角)
を適切にすることによって(即ち、これが450に近づ
くほど、ほぼ実際の断面形状に対応した光切断プロフィ
ールが形成され、これが00に近づくほど、凹凸が強調
された、換言すれば管軸方向に拡大された光切断プロフ
ィールが形成される)、0.1柳以下(実測)の凹凸も
監視することができる。ついで、解析装置14および演
算器15による、ITVカメラ6により得られた内面溶
接部の形状受像信号から内面ビード切削状況を判別する
方法の例を説明する。
、15は演算器、16は解析装置14および演算器15
に接続したXYレコーダ等からなる記録計である。第3
図a,a′〜e,e′に、内面ビード切削直後における
素管2の内面溶接部断面(a〜e)と、そのときのCR
T13の画像(a′〜e′)の例を示す。第3図a,a
′がビード部の盛り上りが未切削部31として残った場
合、第3図b,b′が正常な場合、第3図c,c′が過
切削部32が形成された場合、第3図d,d′カッタ3
が領し、てし、て形状不良部33が形成された場合「第
3図e〜e′がカツタ3が切損して形状不良部34が形
成された場合をそれぞれ示す。このように、CRT画像
に示すだけでも、溶援部の切削直後のピード切削形状を
オンラインで監視することができ、素管2の管軸と、溶
接部に照射されたスリット光とのなす角度(光切断角)
を適切にすることによって(即ち、これが450に近づ
くほど、ほぼ実際の断面形状に対応した光切断プロフィ
ールが形成され、これが00に近づくほど、凹凸が強調
された、換言すれば管軸方向に拡大された光切断プロフ
ィールが形成される)、0.1柳以下(実測)の凹凸も
監視することができる。ついで、解析装置14および演
算器15による、ITVカメラ6により得られた内面溶
接部の形状受像信号から内面ビード切削状況を判別する
方法の例を説明する。
即ち、ITVカメラ7からの形状受像信号は、CRT1
3に入力され、さらに、解析装置14に入力され、解析
装置14において、解析されて演算に便宜な1次元情報
に変換されること(例えば第3図a′のように、形状受
像信号に対して、×軸上にそつてサンプリングしてY軸
に平行なサンプリングライン上の最大輝度(強度)座標
を検出していけば、2次元的な形状受像信号は「1次元
情報に変換される)によって、1次元的な形状測定信号
として得られる。一方秦管2の内径と、光切断角とを与
えることによって、演算器15には、例えば、基準内面
(素管2の内面)に対応した演算式yAi=f(xi)
・・・・・・【11を与えることが
できる。
3に入力され、さらに、解析装置14に入力され、解析
装置14において、解析されて演算に便宜な1次元情報
に変換されること(例えば第3図a′のように、形状受
像信号に対して、×軸上にそつてサンプリングしてY軸
に平行なサンプリングライン上の最大輝度(強度)座標
を検出していけば、2次元的な形状受像信号は「1次元
情報に変換される)によって、1次元的な形状測定信号
として得られる。一方秦管2の内径と、光切断角とを与
えることによって、演算器15には、例えば、基準内面
(素管2の内面)に対応した演算式yAi=f(xi)
・・・・・・【11を与えることが
できる。
演算器15では、‘11式と形状測定信号yl=g(x
i) ……‘2)との差、即
ち、yi−yAi=g(xi)−f(xi)
……{3’を演算することによって、素菅2の内面溶接
部のビード切削状況を判別することができるから、この
判別結果に基づいて、マンドレルバー4の位置制御、カ
ツタ3の取替等を行なえばよい。
i) ……‘2)との差、即
ち、yi−yAi=g(xi)−f(xi)
……{3’を演算することによって、素菅2の内面溶接
部のビード切削状況を判別することができるから、この
判別結果に基づいて、マンドレルバー4の位置制御、カ
ツタ3の取替等を行なえばよい。
即ち、例えば、第3図a,a′の場合は、ビード部の盛
り上りが未切削部31として残ることから、yi−yA
i<0 となり、従ってこの演算結果を、記録計16(XYレコ
ーダ)にかかせると、第4図aのようになる。
り上りが未切削部31として残ることから、yi−yA
i<0 となり、従ってこの演算結果を、記録計16(XYレコ
ーダ)にかかせると、第4図aのようになる。
この場合△tに該当する量だけ切削量を増せばよい。図
中2本の平行点線間が許容範囲である(以下同じ)。同
様に{3l式による、第3図b,b′〜e,e′の演算
結果は、第4図b〜eのようになる。第3図b,b′の
場合は、第4図bに示すように、許容範囲内であり現状
維持すれ‘まよい。第3図c,c′の場合は、第4図c
に示すように、△tに該当する量だけ切削量を減らせば
よい。第3図d,d′の場合は、第4図dに示すように
D側で△t功こ該当する量だけ切削量を減らし、F側で
△tFもこ該当する量だけ切削量を増せばよい。第3図
e,e′の場合は、第4図eに示すように、許容範囲内
であるが、記録線が波うっているのでビードカッター欠
損として警報を発し、カッタ取替を行なう。以上説明し
たように、この発明においては、内面溶接ビード切削直
後のビード切削部の切削状況を、オンラインで判別する
ことができ、適切な露総溶接管の製造に寄与することが
できる。
中2本の平行点線間が許容範囲である(以下同じ)。同
様に{3l式による、第3図b,b′〜e,e′の演算
結果は、第4図b〜eのようになる。第3図b,b′の
場合は、第4図bに示すように、許容範囲内であり現状
維持すれ‘まよい。第3図c,c′の場合は、第4図c
に示すように、△tに該当する量だけ切削量を減らせば
よい。第3図d,d′の場合は、第4図dに示すように
D側で△t功こ該当する量だけ切削量を減らし、F側で
△tFもこ該当する量だけ切削量を増せばよい。第3図
e,e′の場合は、第4図eに示すように、許容範囲内
であるが、記録線が波うっているのでビードカッター欠
損として警報を発し、カッタ取替を行なう。以上説明し
たように、この発明においては、内面溶接ビード切削直
後のビード切削部の切削状況を、オンラインで判別する
ことができ、適切な露総溶接管の製造に寄与することが
できる。
第1図はこの発明を実施するための霞縫溶接鋼管の内面
ビード切削形状検出装置の説明図、第2図はこの発明を
実施するための内面ビード切削状況判別装置の構成図「
第3図a〜eは内面ピード切削直後における素管の内面
溶接部断面を示す図、第3図a′〜eは同内面溶接部の
断面形状を示すCRTの画像を示す図、第4図a〜eは
それぞれ第3図a,a′〜e,e′の場合の演算結果を
示す図である。 1・・・・・・素管、2・・・・・・スクイズロール、
3・・.・・・カツタ、4……マンドレルバー、5……
ケーシング、6…・・・シリンドリカルレンズ、7……
ITVカメラ、8,9,10……ミフー、11……オプ
チカルフアイバー、12……ケーブル、13……CRT
、14・…−・解析装置、15・・・・・・演算器、1
6・・・・・・記録計。 菱‘図 第2図 第3図 第4図
ビード切削形状検出装置の説明図、第2図はこの発明を
実施するための内面ビード切削状況判別装置の構成図「
第3図a〜eは内面ピード切削直後における素管の内面
溶接部断面を示す図、第3図a′〜eは同内面溶接部の
断面形状を示すCRTの画像を示す図、第4図a〜eは
それぞれ第3図a,a′〜e,e′の場合の演算結果を
示す図である。 1・・・・・・素管、2・・・・・・スクイズロール、
3・・.・・・カツタ、4……マンドレルバー、5……
ケーシング、6…・・・シリンドリカルレンズ、7……
ITVカメラ、8,9,10……ミフー、11……オプ
チカルフアイバー、12……ケーブル、13……CRT
、14・…−・解析装置、15・・・・・・演算器、1
6・・・・・・記録計。 菱‘図 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 ビード切削後の、移動中の素管の内面溶接部にスリ
ツト光を照射し、 前記内面溶接部に得られた光切断プ
ロフイールを、光学受像手段により受像し、 前記光学
受像手段により得られた前記内面溶接部の形状測定信号
と、前記素管の基準内面形状信号とを比較し、 かくし
て得られた比較結果に基づいて、前記内面溶接部のビー
ド切削状況を判別することを特徴とする電縫溶接管の内
面ビード切削状況判別方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289881A JPS601138B2 (ja) | 1981-02-20 | 1981-02-20 | 電縫溶接管の内面ビ−ド切削状況判別方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2289881A JPS601138B2 (ja) | 1981-02-20 | 1981-02-20 | 電縫溶接管の内面ビ−ド切削状況判別方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57137027A JPS57137027A (en) | 1982-08-24 |
| JPS601138B2 true JPS601138B2 (ja) | 1985-01-12 |
Family
ID=12095459
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2289881A Expired JPS601138B2 (ja) | 1981-02-20 | 1981-02-20 | 電縫溶接管の内面ビ−ド切削状況判別方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601138B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2618303B2 (ja) * | 1991-09-26 | 1997-06-11 | 新日本製鐵株式会社 | 電縫管溶接ビード切削形状計測方法 |
| DE102007003786A1 (de) * | 2006-02-07 | 2007-08-09 | Theodor Gräbener GmbH & Co. KG | Verfahren und Anlage zur Bearbeitung der inneren Längsnaht von längsnahtgeschweißten Bauteilen, wie Rohre, Behälter, Kessel o. dgl. |
-
1981
- 1981-02-20 JP JP2289881A patent/JPS601138B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57137027A (en) | 1982-08-24 |
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