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JPS6013766B2 - ヤスリ板組立体 - Google Patents
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JPS6013766B2 - ヤスリ板組立体 - Google Patents

ヤスリ板組立体

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Publication number
JPS6013766B2
JPS6013766B2 JP57114777A JP11477782A JPS6013766B2 JP S6013766 B2 JPS6013766 B2 JP S6013766B2 JP 57114777 A JP57114777 A JP 57114777A JP 11477782 A JP11477782 A JP 11477782A JP S6013766 B2 JPS6013766 B2 JP S6013766B2
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カ−ル・エル・セランダ−
ジヨン・ジエ−・スメイ
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23DPLANING; SLOTTING; SHEARING; BROACHING; SAWING; FILING; SCRAPING; LIKE OPERATIONS FOR WORKING METAL BY REMOVING MATERIAL, NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23D67/00Filing or rasping machines or devices
    • B23D67/12Hand-held or hand-operated filing or rasping devices
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B24GRINDING; POLISHING
    • B24BMACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
    • B24B23/00Portable grinding machines, e.g. hand-guided; Accessories therefor
    • B24B23/04Portable grinding machines, e.g. hand-guided; Accessories therefor with oscillating grinding tools; Accessories therefor

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)
  • Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は圧搾空気式直線動サンダ(ャスリがけ装置)と
旋回勤サンダ、特にそれに装着しまた分離して手で使用
できる着脱容易な砂ャスリ板や金属製ャスリ板組立体に
関する。
圧搾空気式直線動サンダや旋回勤サンダは、技術的には
周知のものである。
この直線動式サンダは通常砂ャスリや金属製のャスリを
持続的に前後に直線運動をするための気動機横からなる
。このような装置に使用される砂ャスリ板や金属製ャス
リ板はおよそ、幅約6.4センチメートル、長さ38.
1センチメートルないし40.6センチメートルであり
、約33.0センチメートル離れた2本のボルトにより
気動機横の可動板に固定されている。従来技術の設計に
よると、砂ャスリ板や金属製ャスリ板はサンダの板に直
接ボルトで締められる。その結果、使用されたャスリ板
をはずし、別のャスリ板に置き換えることは面倒かつ時
間を浪費するものである。これらの問題は自動車産業、
特に修理作業が塗装にまわる前に、何度も金属製ャスリ
板や砂ャスリを交換しなければならない車体修理等に関
係がある。
ひとつのヤスリを取り除く必要があるたびごとに、ボル
トをはずし、新しいャスリを取りつけボルトを締めなけ
ればならない。また、曲線を形成する際の問題もある。
従来技術による装置の場合、金属製ャスリ板や砂ャスリ
板の堅さが正確な曲線を形成することを困難にしていた
。さらに、これらの装置とともに使用される従来技術の
ャスリは、使用すると直線の緑に沿って溝が出来るよう
な形に通常なっている。
そのため不完全で不均質な切削となり、ャスリくずで切
削歯の詰りが起る。これらの不利点が効率的でないずさ
んな作業に結びつくことは当然である。それゆえ本発明
の第1の目的は直線動または旋回勤サンダに対し、ャス
リ板や金属製ャスリ板を着脱を容易にする手段の提供に
ある。
本発明の第2の目的は任意の直線動式サンダにともに使
用可能な前記脱着を容易にする手段の提供にある。
本発明の第3の目的は砂ャスリ板や金属製ャスリ板のい
ずれにも使用可能な前記脱着を容易にする手段の提供に
ある。
本発明の第4の目的は、前記着脱を容易にする手段とと
もに使用される金属製ャスリ板の改良された設計の提供
にある。
典型的な圧搾空気式直線動サンダは縦軸に沿って、前後
に動く可動板を有する。
可動板の両端付近には約33センチメートル離れて一対
の穴が配置されている。これらの穴は従来技術で周知の
砂ャスリ板や金属製ャスリ板から上の方向に伸びるボル
トを受け取めるように形成されている。それにより、ャ
スリ板は可動板に固定され、可動板とともに縦方向に動
く。従来技術の装置に関し、砂ャスリ板や金属製ャスリ
板は可動板に直接固定されているため、ャスリ板を交換
するには、ボルトを固定するナットをゆるめ、可動板の
穴からボルトを取りはずさなくてはならない。
これには、時間を浪費するのが常であり、しばしばめん
どうなものである。本発明においては、可動板に直接ャ
スリ板を固定するかわりに、通常長方形の台座を可動板
にしっかりと固定する。
本台座は可動板の穴を貫通し上の方向に伸びる一対のボ
ルトにより従釆技術のャスリ板を固定できる。台座の両
端は可動板の両端より多少長くなっている。上表面には
さみ込み手段を配置した砂ヤスリ板や金属製ャスリ板を
提供し、それによりヤスリ板はその各端で台座に直接は
さみ込まれる。はさみ込み手段は台座に対しャスリ板の
迅速かつ簡便な装着かつ脱着が出来るような形状をもつ
。本発明によるャスリ板および金属製ャスリ板は従来よ
く知られたものと同様であるが、サンダの可動板に直接
ボルト締めされるかわりに、本発明の台座にはさみ込ま
れる形状をなし、解除も容易である点で従来のものとは
異なる。
さらに、金属製ャスリ板は次のような設計上の改良がな
されている。金属製ャスリ板はその全表面に及ぶ歯をも
ち、切削隆起やギャップが起きないように曲つた縁を持
っている。ャスリ板は数個の異なる部品からではなく、
一枚の金属板から作られ、前もって決定された様式で縦
方向に対して各々異なる角度で配置された歯を有する。
最後に、金属製ャスリ板は互い違いに配列された歯を持
ち、それにより切削領域は拡がり、使用中、歯に金属や
木材が詰らない利点をもつ。従来技術の金属製ャスリ板
が前記機能の全てを持つものはなく、本発明の利点の全
てを有することはないことが理解されよう。本発明の形
状と操作およびそのさらなる目的と利点に関して本発明
の特性と考えられる顕著な特徴は、本発明を例示した添
付の図に関連して考察した以下の説明によってより良く
理解されよう。しかしながら、この図は例示及び説明の
ためだけの目的をもち、本発明の限界を決定する意図を
もつものでないことを特に理解していただきたい。以下
、図面を参照して本発明を詳細に説明する。第1図から
第4図は、圧搾空気式直線勤サンダ12とともに使用さ
れた着脱容易な交換板部品と金属製ャスリ板20を使用
したところを示している。
図のような直線敷サンダ12は技術的に周知のものであ
る。
この直線動サンダ12はその底部に可動板22を有する
。可動板22は縦軸方向にそって前後に動く。可動板の
両端部にボルトを通す一対の穴24があげられている。
従来の技術では、金属製のャスリや砂ャスリ板の両端を
前記の穴24を貫通するボルトで締付けていた。それゆ
え、金属製ャスリ板や砂ャスリ板は可動板22に直接固
定されていた。しかしながら、本発明においては台座2
6が提供された。
台座26は平面および横断面ともほぼ長方形をなし、直
線動サンダ12の可動板22とおよそ同一の幅をなす。
台座26の上面から上に一対のボルト28が伸びている
。ボルト28は可動板22の穴24を貫通するように配
置されている。2個の、穴24間の一般的な標準の長さ
は約33cmである。
この長さは任意の直線サンダに適応するように変更でき
る。一対のナット30は可動板22の穴24を貫通して
伸びるボルト28の一端を綿付ける。それゆえ、台座2
6は可動板22に固定される。台座26の両端は可動板
22の両端よりも少し大き目である。台座26に対し迅
速かつ容易!に着脱可能な金属製ャスリ板20も提供さ
れている。
台座26に金属製ャスリ板20を装着する方法は次のよ
うに行う。ノブ31側の金属製ャスリ板20の前端部か
ら一対のL形突起部32が上部に伸びている。このこと
は第2図を参照するのが、おそらく最も理解しやすい。
これらの突起部は台座26の一端とぴったり合うように
形成され、それにより台座26との垂直や水平のずれが
起らないようになっている。一対の折り曲げ部分(以下
フラップと言う)34が前記突起部32の後方に配置さ
れ、これも金属製ャスリ板20から上方に伸びてし、。
フラップ34のいずれも、各突起部32の両脚に、垂直
な平面上に配置されている。フラツプ34はまた台座2
6の横端をフラップ34の間にぴったりはさみ込むよう
に配置され、それにより台座26との横のずれのないよ
うにしている。それゆえ、台座26をフラツプ34間と
突起部32に挿入することにより、金属製ャスリ板20
の前端は台座26に固定される。第1図と第3図に示す
ように、空気取入口35側の金属製ャスリ板20の後端
は金属製ャスリ板20の他端に配置した多数のフラップ
が摩擦しながらはまるように台座26を押し付けること
により台座26によりしっかりと固定される。
金属製ヤスリ板20の反対側の端には、突起部32の上
方に伸びる脚に通例平行な2個の末端フラップ36が配
置されている。また末端フラップ36は突起部32とで
空間を作り、それにより台座26はその空間にぴったり
とはめ込まれる。横フラップ38は、それぞれの末フラ
ップ36の近くにあり、かつそれに対し垂直である。2
個の横フラツプ38は間隔を置いて配置されているため
に、台座26の横端はその空間にぴったりとはまり、又
それによる摩擦で、台座26を横ずれしないようにして
いる。
金属製ャスリ板20の後端は、さらに金属製ャスリ板2
0の後端と台座26とをはさみ込むように形成された2
本の脚部を有するクリップ39により台座26に固定さ
れる。
金属製ャスリ板20の後編には/ツチ40があるため、
クリップ39は金属製ャスリ板20の緑を越えて行き過
ぎることなく挿入されることが出来る。クリップ39の
一方の脚部から内側にくぼんだくぼみ41がある。くぼ
み41はャスリ板20の穴42にかみ合うように位置づ
けられ、それによりクリップ39は固定される。ノツチ
40があるため、クリップ39は作業者の手や腕に対し
、上方にも後方にも張り出すことなく台座26に密接し
て挿入されることが出来る。これにより、本装置の作動
中にクリップ39に接触することによって起るケガの危
険を減少させている。それゆえ、ボルトにナットを締め
付けたりはずしたりする必要はなくなり、金属製ャスリ
板20を台座26つまりは可動板26に対し、容敷こ着
脱出来る。
そのため、交換作業を工具を使うことなく短時間のうち
に行うことが出来る。次に、第5図、第6図、第7図は
、本発明に使用される金属製ャスリ板20の改良デザイ
ンを示す。
金属製ャスリ板2川ま一枚の金属板43から完全に形成
されるのが良い。このことは歯およびフラップ領域を部
分的にパンチすることで可能である。金属製ャスリ板2
0は従来技術で多く用いられたような多くの部品からで
はなく、一枚の金属板43から形成されているため、さ
らに強度が増し、使用の際にさげられない過度の力の下
でも、破損することはほとんどない。又、金属製ャスリ
板20の歯のついた領域が金属製ャスリ板20の全底面
に及んでいる。さらに、本発明の金属製ャスリ板20は
曲がった縁44を有する。その結果、直線状の緑に起因
する切削隆起や切削部のギャップが出来ることがない。
切削歯の形はまた本発明の改良された金属製ャスリ板の
性能の向上に寄与している。
金属製ャスリ板20の歯46は矢印で図に示されたよう
にそれぞれ反対方向の角度を持つ。その結果、本発明の
金属製ャスリ板20‘ま両方向に均等に切削する。本発
明の歯46はまた互い違いに配列されている。このこと
は均一で完全な切削をする作業領域を広げ、歯46及び
歯46のある領域が切削された金属や木材で詰まること
がほとんどないという付加的な利点をもたらす。さらに
、歯46と緑44の角度が本装置の実行上非常に重要で
ある。
溝の出来るのを最小におさえ最適の切削効果は、歯46
が金属製ャスリ板20の縦方向の軸に対しおよそ25度
から35度なるべくなら30度の角を持ち、縁44は縦
方向の軸に対しおよそ5度から15度の角を持つ場合で
あった。現在利用可能な従釆技術の金属製ャスリで、上
記のような特徴および利点を有するものはない。さらに
本発明による設計の下では、金属製ャスリ板20は上記
のように台座26すなわち着脱を容易にする装置10と
ともに用いるためフラップ45を備えている。また、第
8図および第9図に示すように着脱を容易にする装置1
0は金属製ャスリ板20‘こ対比される砂ャスリ板50
とともに使用される。
ボルト28を有する台座26が砂ャスリ板50とともに
使用されるときも、上に述べられかつ第1図から第4図
に示されるものと同様である。台座26がボルト28と
ナット30により可動板22に固定されるものも同様で
ある。砂ャスリ板5川ま、金属製ャスリ板2川こ使われ
た台座26とともに使用できるように形成されている。
金属製ヤスリ板20に関して上に述べられたように、砂
ャスリ板5川ま台座26に砂ャスリ板50を固定するた
めに形成された多数のフラップ52を有する。金属製ャ
スリ板20に関して上に述べられたクリップも装備され
ている。さらにクリップ39は砂ャスリ板50の後端を
台座26に固定する。砂ャスリ板5川こはクリップ39
の挿入されるノッチ61を有し、これによりクリップが
後方に突出しないため本装置を使用するときケガを引き
起こす危険がない。砂ャスリ板は一般に上方に伸びるフ
ラップ52を有する水平な長方形の金属板からなる。
サンドベーパ54とともに使用するため、ゴムパッド5
6を使用する。ゴムパッド56は接着剤や摩擦で砂ャス
リ板50の底面に固定され、砂ャスリ板50の縁がゴム
パッド56の緑あたりの上方に伸びる山状部分58の間
にはさまれる。山状部分58は砂ャスリ板501こゴム
パッド56を固定するためと、砂ャスリ板50の鋭い緑
からその使用者を保護するための2つの目的に役立つ。
また、ゴムパッド56の底面は縦リブ60を有し、その
リブ60‘ま、そこに固定されるサンドベーパがリブな
しのゴムパツドを使用したときより、長く使用できると
いう特徴をもつ。次に、サンドべ−パ54は、接着剤又
は、クリップ等の他の一般的な固定法により、ゴムパッ
ド56に固定される。もちろん、サンドベーパ54はゴ
ムパツド56を用いずに「砂ャスリ板5川こ直接固定す
ることも可能である。また、砂ャスリ板50の前端は台
座26よりも長く伸びているため柔軟性がさらにあり、
前端での不要物を振り払う効果にすぐれている。横端お
よび前端でのこの柔軟性により、従来技術で設計された
多くの装置では非常に困難であった確実な有効範囲の作
業が可能になった。このことはでこぼこのある表面の溝
を取りのぞく作業において特に有効である。第10図お
よび第11図は、本発明による他の実施例の金属製ャス
リ板62の図である。
本例の金属製ャスリ板62は、そこから突起する多数の
円形の歯をもつ突起部64を有する。これらの歯をもつ
突起部64は前記の金属製ャスリ板20で説明したと同
じ一枚の金属板を打ち抜くことにより形成される。また
、本例の金属製ャスリ板も、図には示していない金属製
ャスリ板2川こ関して説明したものと同様のフラツプと
クリップにより台座に固定される。本例の金属製ャスリ
板62は通常の環状サンダとともに使用するために特に
適する。次に第12図および第13図に示すように、本
発明による金属製ャスリ板66の他の一例である。
本例の金属製ャスリ板66は、そこから突起する一連の
円形の歯をもつ突起部70を有する一枚の金属板68よ
りなる。これら歯をもつ突起部70‘ま、前記金属製ャ
スリ板62で説明した突起部64と同様に形成される。
第12図と第13図で示した本例の金属製ャスリ板66
において、金属板68は半円に曲げられ、半円筒の形状
をなしている。
一枚の金属板68の両端は水平な金属板74の緑に配置
されたフランジ72により固定され、それにより一枚の
金属板68は半円筒形に保持される。水平の金属柄74
は金属製ャスリ板20と62で詳細に前述したものと同
様なノッチおよびフラップを有するため、水平金属柄7
4は台座に固定されはさみこまれる。
本発明の設計により、金属製ャスリ板20を使用後砂ャ
スリ板50へ、またその逆への迅速かつ容易な変換が可
能である。台座26は圧搾空気式直線勤サンダや旋回動
サンダとともに使用される任意の形式のヤスリ板ととも
に使用できる。その結果、使用の際の能率及び簡便さが
顕著に増大した。本発明においては多種類の材質、外観
、形状が使用可能であるが、本特許請求の範囲及び精神
から逸脱することなく変更可能であることが理解されよ
う。
たとえば、砂ャスリ板および図示の金属製ャスリ板のそ
れぞれは、気動装置から離し、台座を手に持って使用す
ることが出来る。それゆえ本発明は前述および図示の本
実施例に限定されるものではない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明を圧搾空気を用いて直線動するサンダ
−に適用した時の着脱容易なャスリ板組立体を分解した
斜視図、第2図は本発明の外観の細部を示す拡大された
斜視図、第3図は第2図に示される本発明の着脱容易な
ャスリ板組立体を反対側の端から見て拡大した斜視図、
第4図は第2図の本発明による着脱容易なャスリ板組立
体を4一4の線に沿って切断して見た断面図、第5図は
本発明の適用により改善されたャスリ板を底面から見た
概略図、第6図は本発明の適用により改善されたャスリ
板の一部を切り取って底面から見た平面図、第7図は第
6図に示される本発明の適用により改善されたャスリ板
7−7の線に沿って切断して見た断面図、第8図は本発
明を着脱容易な砂ャスリ板に適用した分解図、第9図は
本発明を直線勤式サンダーに用いる着脱容易な砂ャスリ
板組立体に適用した断面図、第10図は本発明を適用し
て改善されたャスリ板の他の実施例の一つにおける底面
の一部の平面図、第11図は第10図中の11−11の
線に沿って切断した断面図、第12図は本発明を適用し
て改善された半円弧を有するャスリ板の一部を底面から
見た平面図、第13図は第11図中の13一13の線に
沿って切断した断面図である。 10・・・ャスリ板組立体、12・・・圧搾空気式の直
線動サンダ−、20…ャスリ板、22・・・可動板、2
4・・・穴、26・・・台座、32・・・L型突起、3
4,36…フラツプ、39…クリップ、40…ノツチ、
44…緑、46…歯、54…サンドベーパ、56・・・
ゴムパッド、64,70・・・歯のついた円型突起部。 必G.ム乙b.8 滋G.〆 妙G.多. 乙.G.j べと.6. 力G.〆 力G.8. 炊G9 多G.の. 松Q仏 ぷG協 必G.舷

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 可動板を有するヤスリがけ装置用のヤスリ板組立体
    であつて、前記可動板より少し長いほぼ長四角形をなし
    、前記可動板に固定される台座と、前記台座の横端面お
    よび前後端面を囲繞する位置に折り返し部分を有し、そ
    れらの折り返し部分のうち前後端の一方に位置する折り
    返し部分をL形に形成してなるヤスリ板と、前記ヤスリ
    板の前後端部の他方および前記台座の端部を挟み込むコ
    字状のクリツプとからなり、前記ヤスリ板を前記折り返
    し部分で台座に位置決めするとともに、該ヤスリ板の他
    方端部を前記L形の折り返し部分に嵌入させ、さらに前
    記クリツプを前記ヤスリ板および台座に装着させて、前
    記ヤスリ板を台座に固定させることを特徴とするヤスリ
    板組立体。 2 前記ヤスリ板は、その一端部が前記台座の端を越え
    て外方へ延びており、その一端部に切り込み部が形成さ
    れており、前記クリツプが前記ヤスリ板を前記台座に固
    定するために、この切り込み部に挿入されるよう構成さ
    れる特許請求の範囲第1項記載のヤスリ板組立体。
JP57114777A 1981-07-01 1982-07-01 ヤスリ板組立体 Expired JPS6013766B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US06/279,591 US4423571A (en) 1981-07-01 1981-07-01 Quick change shoe assembly for straight line sander
US279591 1981-07-01

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS5815623A JPS5815623A (ja) 1983-01-29
JPS6013766B2 true JPS6013766B2 (ja) 1985-04-09

Family

ID=23069621

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP57114777A Expired JPS6013766B2 (ja) 1981-07-01 1982-07-01 ヤスリ板組立体

Country Status (3)

Country Link
US (1) US4423571A (ja)
JP (1) JPS6013766B2 (ja)
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