JPS6015343B2 - 回転式電気カミソリ - Google Patents
回転式電気カミソリInfo
- Publication number
- JPS6015343B2 JPS6015343B2 JP16913479A JP16913479A JPS6015343B2 JP S6015343 B2 JPS6015343 B2 JP S6015343B2 JP 16913479 A JP16913479 A JP 16913479A JP 16913479 A JP16913479 A JP 16913479A JP S6015343 B2 JPS6015343 B2 JP S6015343B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cutter
- joint body
- outer cutter
- frame
- electric razor
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
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- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 3
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 235000003823 Petasites japonicus Nutrition 0.000 description 1
- 240000003296 Petasites japonicus Species 0.000 description 1
- 241000270708 Testudinidae Species 0.000 description 1
- 241000219995 Wisteria Species 0.000 description 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
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- 230000035515 penetration Effects 0.000 description 1
- 230000002787 reinforcement Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転式電気カミソリに関する。
従来回転式電気カミソリにおいてはドーム状の内周外刃
を図綾するようにドーナツ状の外周外刃が配設され、且
前記内周外刃と外周外刃とが軸方向に相対移動可能に設
けられると共に、内周内刃並びに外周内刃が夫々内周外
刃並びに外周外刃に圧接されっ)、前記内周外刃並びに
外周外刃内面において摺敷回転されるものが提案されて
いる。
を図綾するようにドーナツ状の外周外刃が配設され、且
前記内周外刃と外周外刃とが軸方向に相対移動可能に設
けられると共に、内周内刃並びに外周内刃が夫々内周外
刃並びに外周外刃に圧接されっ)、前記内周外刃並びに
外周外刃内面において摺敷回転されるものが提案されて
いる。
しかしながら従来の構成では内周外刃と外周外刃とを相
対移動せしめる機構が複雑であり、組立性が悪くコスト
高になる上、掃除を行なう場合など内周外刃、外周外刃
を相対移動せしめる機構との係脱が煩雑であり使い勝手
が悪かった。本発明は上記の欠点を除去し、構成が簡潔
で低廉になし得、且使い勝手の良好な回転式電気カミソ
リを提供することを目的とする。
対移動せしめる機構が複雑であり、組立性が悪くコスト
高になる上、掃除を行なう場合など内周外刃、外周外刃
を相対移動せしめる機構との係脱が煩雑であり使い勝手
が悪かった。本発明は上記の欠点を除去し、構成が簡潔
で低廉になし得、且使い勝手の良好な回転式電気カミソ
リを提供することを目的とする。
以下図面に沿って本発明を説明する。
第1図乃至第8図において、1は円筒状のハウジングで
、上面に刃取付台2がピス3により固着されており、前
記刃取付台2にモータ4が固定されている。
、上面に刃取付台2がピス3により固着されており、前
記刃取付台2にモータ4が固定されている。
前記モータ4の駆動軸5は前記刃取付‐台2を貫通して
上向きに延出しており、第1継手体6が圧入固定されて
いる。前記第1継手体6には水平方向に継手ピン7が庄
入固定されており、前記継手ピン7は前記第1継手体6
に対し檀動可能に覆設された第2継手体8の鞠方向に延
びる摺敷スリット9に係入されている。前記第1継手体
6上面と第2継手体8内上面との間にはフロートバネ1
0が配設されており、前記第2継手体8の底外周縁部に
は鍵刃状のクラッチ部1 1が膨設されている。12は
前記第1継手体6並びに第2継手体8を内装可能な内刃
フレームで、前記第2継手体8のクラッチ部11と噛み
合い可能なクラッチ部13が底内周綾部に形成されてい
る。
上向きに延出しており、第1継手体6が圧入固定されて
いる。前記第1継手体6には水平方向に継手ピン7が庄
入固定されており、前記継手ピン7は前記第1継手体6
に対し檀動可能に覆設された第2継手体8の鞠方向に延
びる摺敷スリット9に係入されている。前記第1継手体
6上面と第2継手体8内上面との間にはフロートバネ1
0が配設されており、前記第2継手体8の底外周縁部に
は鍵刃状のクラッチ部1 1が膨設されている。12は
前記第1継手体6並びに第2継手体8を内装可能な内刃
フレームで、前記第2継手体8のクラッチ部11と噛み
合い可能なクラッチ部13が底内周綾部に形成されてい
る。
一方、前記刃取付台2の周壁部には外刃フレ−ム14が
回動可能に覆設されており〜前記刃取付台2の周壁部に
は側面から見て段状の凹部15が設けられると共に、外
刃フレーム14には前記凹部15に孫入し移動可能な係
入突部16が突談されていて、刃取付台2に対し外刃フ
レーム14を回鰯したとき、外刃フレーム14が数段の
高さ位置を取るよう設けられている。
回動可能に覆設されており〜前記刃取付台2の周壁部に
は側面から見て段状の凹部15が設けられると共に、外
刃フレーム14には前記凹部15に孫入し移動可能な係
入突部16が突談されていて、刃取付台2に対し外刃フ
レーム14を回鰯したとき、外刃フレーム14が数段の
高さ位置を取るよう設けられている。
また前記凹部15は深凹部15aと浅凹部15bとを備
えており「係入突部16の移動時にクリツクモーション
を与えるよう設けられている。前記外刃フレーム14の
上縁にはドーナツ状の外周外刃亀7外周壁部の下縁が固
定されている。前記外周外刃!7には半径方向に延びる
最髭導入孔が多数穿設されており、且内周壁部には藤方
向に延びるガイド穴を有したガイドフレーム18が固設
される。19は前記外周外刃ITにより囲緩されるドー
ム状の内周外刃で、短髭導入孔が多数穿設されており、
外周壁部の下端縁には補強フレーム20が固設され、前
記補強フレーム20の突部が前記ガイドフレーム18の
ガイド穴に係入されている。
えており「係入突部16の移動時にクリツクモーション
を与えるよう設けられている。前記外刃フレーム14の
上縁にはドーナツ状の外周外刃亀7外周壁部の下縁が固
定されている。前記外周外刃!7には半径方向に延びる
最髭導入孔が多数穿設されており、且内周壁部には藤方
向に延びるガイド穴を有したガイドフレーム18が固設
される。19は前記外周外刃ITにより囲緩されるドー
ム状の内周外刃で、短髭導入孔が多数穿設されており、
外周壁部の下端縁には補強フレーム20が固設され、前
記補強フレーム20の突部が前記ガイドフレーム18の
ガイド穴に係入されている。
前記ドーム状の内周外刃19の中央部には取付板21が
固設されており、前記敬付板21の鞠部22は上記内刃
フレーム12の上部に突入され、前記内刃フレーム12
が回転可能に枢支されている。
固設されており、前記敬付板21の鞠部22は上記内刃
フレーム12の上部に突入され、前記内刃フレーム12
が回転可能に枢支されている。
23は一枚板で形成された外周内刃で内刃フレーム12
に鞠方向に上下動可能に且連動回転可能に支承されてお
り、複数の刃部24が前記外周外刃17の内面において
刃部24に突設したガイド突起24aをガイドフレーム
18に当接しつ)摺動可能に設けられ、内刃フレーム1
2に固議された第1ストップリング25により抜け止め
されると共に、内刃フレーム12の段部と外周内刃23
との間に配設された第1押圧バネ26により刃部24が
外周外刃17内面に弾接される。
に鞠方向に上下動可能に且連動回転可能に支承されてお
り、複数の刃部24が前記外周外刃17の内面において
刃部24に突設したガイド突起24aをガイドフレーム
18に当接しつ)摺動可能に設けられ、内刃フレーム1
2に固議された第1ストップリング25により抜け止め
されると共に、内刃フレーム12の段部と外周内刃23
との間に配設された第1押圧バネ26により刃部24が
外周外刃17内面に弾接される。
この場合外周内刃23の、内刃フレーム12との当巌部
は内刃フレーム12と円滑に遊合するよう折り曲げ部2
7が設けられている。更に内刃フレーム12の上部には
一枚板で形成された内周内刃28が鞄方向に上下動可能
に且連動可能に支承されており、前記内周内刃28は内
刃フレーム12上端に固設された第2ストップリング2
9により抜け止めされると共に、内刃フレーム12の段
部と内周内刃28との間に配設された第2押圧バネ30
1こより刃部31が内周外刃19内面に弾接されている
。この場合も内周内刃26の内刃フレーム12との当接
部は内刃フレーム12と円滑に遊合するように折り曲げ
部32が設けられている。33は前記内刃フレ−ム12
の麹方向全体に延びる凹所34において、水平ガイド突
起35により案内されつ)上下動する可孫性を有した連
係アームで、上端部において上記取付板21の鞠部22
に係止されている。
は内刃フレーム12と円滑に遊合するよう折り曲げ部2
7が設けられている。更に内刃フレーム12の上部には
一枚板で形成された内周内刃28が鞄方向に上下動可能
に且連動可能に支承されており、前記内周内刃28は内
刃フレーム12上端に固設された第2ストップリング2
9により抜け止めされると共に、内刃フレーム12の段
部と内周内刃28との間に配設された第2押圧バネ30
1こより刃部31が内周外刃19内面に弾接されている
。この場合も内周内刃26の内刃フレーム12との当接
部は内刃フレーム12と円滑に遊合するように折り曲げ
部32が設けられている。33は前記内刃フレ−ム12
の麹方向全体に延びる凹所34において、水平ガイド突
起35により案内されつ)上下動する可孫性を有した連
係アームで、上端部において上記取付板21の鞠部22
に係止されている。
更に本発明の動作を詳述する。
いまモータ4が回敷されると、駆動軸5を介して第1継
手体6、第2継手体8が回動され、これと共に外周内刃
23並びに内周内刃28が外周外刃17並びに内周外刃
19内面において超動回転される。
手体6、第2継手体8が回動され、これと共に外周内刃
23並びに内周内刃28が外周外刃17並びに内周外刃
19内面において超動回転される。
この場合ドーム状の内周外刃19は、これを支承する補
強フレーム28がドーナツ状の外周外刃17に園設され
たガイドフレーム18のガイド穴に係入されていて「外
周外刃17に対し回転方向に固定される反面軸方向に移
動可能にされる。従って第9図の如く内周外刃19上面
に肌が当てられると、フロートバネ10のバネ力に抗し
て特に内周外刃19、取付板21並びに第2継手体8が
沈むことになり、相対的に外周外刃17の最髭導入孔に
より長い髭の切断を行ないつ)、内周外刃19の短髭導
入孔によって仕上剃りを円滑に実現できる。また第10
図に示すように刃取付台2に対し外刃フレーム14を適
宜回動して係入突部16を凹部15に沿って上敷させる
と、外、内周外刃17,19「外ー内周内刃23,28
、連係アーム33、延し、ては第2、第1継手体8,6
、内刃フレーム12が上敷する。
強フレーム28がドーナツ状の外周外刃17に園設され
たガイドフレーム18のガイド穴に係入されていて「外
周外刃17に対し回転方向に固定される反面軸方向に移
動可能にされる。従って第9図の如く内周外刃19上面
に肌が当てられると、フロートバネ10のバネ力に抗し
て特に内周外刃19、取付板21並びに第2継手体8が
沈むことになり、相対的に外周外刃17の最髭導入孔に
より長い髭の切断を行ないつ)、内周外刃19の短髭導
入孔によって仕上剃りを円滑に実現できる。また第10
図に示すように刃取付台2に対し外刃フレーム14を適
宜回動して係入突部16を凹部15に沿って上敷させる
と、外、内周外刃17,19「外ー内周内刃23,28
、連係アーム33、延し、ては第2、第1継手体8,6
、内刃フレーム12が上敷する。
外、内周外刃17,19が上動するに応じて、外、内周
外刃17,19に対する肌の突入量が増し、肌当りが増
大するから、使用者の好みに即応させることができる。
加えて、外、内周外刃17,19をハウジング1‘こ対
し取り外す際、連係アーム33を介して外、内周内刃2
3,28等も取り外しでき、且連係アーム33下端を半
径方向内向きに押圧すれば外、内周外刃を外t内周内刃
等から切離すことができる。上述のように構成された本
発明の回転式電気カミソリによれば、ドーナツ状の外周
外刃により因緩され、且軸方向に相対移動可能なドーム
状の内周外刃を備える横威であっても、これを大中に髄
潔にでき、低廉にして汎用性を向上する等々の顕著な効
果を達成する。
外刃17,19に対する肌の突入量が増し、肌当りが増
大するから、使用者の好みに即応させることができる。
加えて、外、内周外刃17,19をハウジング1‘こ対
し取り外す際、連係アーム33を介して外、内周内刃2
3,28等も取り外しでき、且連係アーム33下端を半
径方向内向きに押圧すれば外、内周外刃を外t内周内刃
等から切離すことができる。上述のように構成された本
発明の回転式電気カミソリによれば、ドーナツ状の外周
外刃により因緩され、且軸方向に相対移動可能なドーム
状の内周外刃を備える横威であっても、これを大中に髄
潔にでき、低廉にして汎用性を向上する等々の顕著な効
果を達成する。
第1図は本発明の回転式電気カミソリの部分断面図、第
2図は岡部分分解斜視図、第3図および第4図は同部分
斜視図、第5図は岡部分側面図、第6図は同部分断面図
、第7図および第8図は同部分側面図、第9図および第
10図は同動作説明図である。 1・・…・ハウジング、2…・・・刃取付台、3……ビ
ス、4・・…・モー夕「 5・…・〇駆動軸、6・・・
・・・第1継手体「 7・・・…継手ピン、8・・…・
第2継手体、9…・・・摺敷スリット、翼鼠……フロー
トバネも 富貴……クラッチ部、12……内刃フレーム
、亀3……クラッチ部、14……外刃フレーム、15…
・・・凹部、16・…・・係入突部、17…・・・外周
外刃、18州・・・ガイドフレーム、亀9…・・・内周
外刃、20……補強フレーム、21…・・・取付板、2
2……轍部、23・・・・・・外周内刃〜 24……刃
部、25・・・…第1ストップリング、26・・…。 第1押圧バネ、27……折り曲げ部、28・・…・内周
内刃、29……第2ストップリング、30…・・・第2
押圧バネ、3亀…・・。刃部、32・…M折り曲げ部「
33・…・−連係アーム、34…・・・凹所「 35
……水平ガイド突起。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図
2図は岡部分分解斜視図、第3図および第4図は同部分
斜視図、第5図は岡部分側面図、第6図は同部分断面図
、第7図および第8図は同部分側面図、第9図および第
10図は同動作説明図である。 1・・…・ハウジング、2…・・・刃取付台、3……ビ
ス、4・・…・モー夕「 5・…・〇駆動軸、6・・・
・・・第1継手体「 7・・・…継手ピン、8・・…・
第2継手体、9…・・・摺敷スリット、翼鼠……フロー
トバネも 富貴……クラッチ部、12……内刃フレーム
、亀3……クラッチ部、14……外刃フレーム、15…
・・・凹部、16・…・・係入突部、17…・・・外周
外刃、18州・・・ガイドフレーム、亀9…・・・内周
外刃、20……補強フレーム、21…・・・取付板、2
2……轍部、23・・・・・・外周内刃〜 24……刃
部、25・・・…第1ストップリング、26・・…。 第1押圧バネ、27……折り曲げ部、28・・…・内周
内刃、29……第2ストップリング、30…・・・第2
押圧バネ、3亀…・・。刃部、32・…M折り曲げ部「
33・…・−連係アーム、34…・・・凹所「 35
……水平ガイド突起。第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図 第9図 第10図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 同心に外周外刃と前記外周外刃に囲繞される内周外
刃とが配設され、前記外周外刃に対し内周外刃は回転方
向の移動が抑止され且軸方向の移動が可能に設けられ、
前記の外、内周外刃内面において夫々一枚板で形成され
た外、内周内刃の刃部が摺動回転可能に配設され、前記
外、内周内刃がモータの出力を受ける内刃フレームに対
し軸方向に移動可能に且連動可能に設けられた電気カミ
ソリにおいて、モータの駆動軸に第1継手体が固着され
、前記第1継手体に対し第2継手体が回転方向に連動さ
れ軸方向に相対移動可能に設けられ且前記第2継手体は
内刃フレームに連係せしめられ内周外刃に当接され、前
記第1、第2継手体間に押上バネが間装されてなること
を特徴とする回転式電気カミソリ。 2 ハウジングに固設された刃取付台に外周外刃を保持
する外刃フレームが軸方向に上動可能に付設されてなる
特許請求の範囲第1項記載の回転式電気カミソリ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16913479A JPS6015343B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | 回転式電気カミソリ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16913479A JPS6015343B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | 回転式電気カミソリ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5691785A JPS5691785A (en) | 1981-07-24 |
| JPS6015343B2 true JPS6015343B2 (ja) | 1985-04-18 |
Family
ID=15880907
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16913479A Expired JPS6015343B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | 回転式電気カミソリ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6015343B2 (ja) |
-
1979
- 1979-12-27 JP JP16913479A patent/JPS6015343B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5691785A (en) | 1981-07-24 |
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