JPS601604B2 - 乱視用眼鏡レンズ - Google Patents
乱視用眼鏡レンズInfo
- Publication number
- JPS601604B2 JPS601604B2 JP3906078A JP3906078A JPS601604B2 JP S601604 B2 JPS601604 B2 JP S601604B2 JP 3906078 A JP3906078 A JP 3906078A JP 3906078 A JP3906078 A JP 3906078A JP S601604 B2 JPS601604 B2 JP S601604B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lens
- astigmatism
- value
- degree
- tables
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Eyeglasses (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、乱視用眼鏡レンズの外面及び内面の両面をト
リック面にすることにより、面形状決定の自由度を増し
、鞄外の乱視度が軸上の乱視度に等しくなるように収差
の改善をはかったものである。
リック面にすることにより、面形状決定の自由度を増し
、鞄外の乱視度が軸上の乱視度に等しくなるように収差
の改善をはかったものである。
従来より、外面または内面のどちらか一方の面をトリッ
ク面として、その面形状を適当に設定することにより、
収差特に乱視度に対応する非点収差の改善をはかったも
のが考えられている。
ク面として、その面形状を適当に設定することにより、
収差特に乱視度に対応する非点収差の改善をはかったも
のが考えられている。
例えば一面をトリック面、他の面を球面として軸外の妥
当な角度(眼鏡レンズにおいては有効視野等の関係から
通常30o近傍を補正角とする)における二つの主経線
方向の非点収差(乱視度)の値を等しくする、いわゆる
Equal−偽tigmatismの条件を満足するよ
うにレンズの面形状を設定することが可能である。この
ようにして面形状を設定することによりEq雌1一As
tigmatSmの条件を満足する補正角度のレンズ論
帯状の部分においては、ほぼ等しい乱視度が得られるが
、残念ながらこの乱視度の値は、かならずしもこのレン
ズの正規の乱視度である軸上及びその近傍の乱視度の値
に等しくならない。
当な角度(眼鏡レンズにおいては有効視野等の関係から
通常30o近傍を補正角とする)における二つの主経線
方向の非点収差(乱視度)の値を等しくする、いわゆる
Equal−偽tigmatismの条件を満足するよ
うにレンズの面形状を設定することが可能である。この
ようにして面形状を設定することによりEq雌1一As
tigmatSmの条件を満足する補正角度のレンズ論
帯状の部分においては、ほぼ等しい乱視度が得られるが
、残念ながらこの乱視度の値は、かならずしもこのレン
ズの正規の乱視度である軸上及びその近傍の乱視度の値
に等しくならない。
これを実例で示すと、表1、表2のようになる。表1、
2より明らかなように、補正角30o及びその近傍の乱
視度の値は、内面トリックにおいては負レンズの弱度部
分及び正しンズ全体、外面トリックにおいては負レンズ
及び正しンズ全体にわたり、車由上との誤差は特に大き
い。例えば内面トリックで球面度数5.00ディオプト
リ−・乱視度数2.00ディオプトリーのレンズにおい
ては、角度30oにおける乱視度の鞠上の乱視度との差
は0.260ディオプトリーであり、通通この度数付近
の眼鏡レンズが乱視度0.25ディオプトリーステツプ
で製品化されていることを考えると、このレンズのこの
部分の乱視度はワンステップ次のレンズの乱視度をこえ
ており、明らかに度数不良といえる。
2より明らかなように、補正角30o及びその近傍の乱
視度の値は、内面トリックにおいては負レンズの弱度部
分及び正しンズ全体、外面トリックにおいては負レンズ
及び正しンズ全体にわたり、車由上との誤差は特に大き
い。例えば内面トリックで球面度数5.00ディオプト
リ−・乱視度数2.00ディオプトリーのレンズにおい
ては、角度30oにおける乱視度の鞠上の乱視度との差
は0.260ディオプトリーであり、通通この度数付近
の眼鏡レンズが乱視度0.25ディオプトリーステツプ
で製品化されていることを考えると、このレンズのこの
部分の乱視度はワンステップ次のレンズの乱視度をこえ
ており、明らかに度数不良といえる。
また、眼鏡レンズにおいては、レンズの屈折率やレンズ
の厚みは量産性や重量・形状などの制約によって決定さ
れてしまい、通常、光学性能向上のための自由度とはな
りえない。
の厚みは量産性や重量・形状などの制約によって決定さ
れてしまい、通常、光学性能向上のための自由度とはな
りえない。
従って外面または内面のどちらか一方をトリック面、他
方を球面としたレンズにおいては、与えられたレンズ度
数を満足するようにレンズ形状を決定しうる自由度はた
だ一つであり、この自由度を利用して乱視度を補正する
ためには、前記Equal−船tigmatjsmの条
件を満足させるか、または軸上どちらか一方の主経線で
の補正すべき角度の乱視度を等しくすることが可能であ
るが、前記Equal−Astigmatismの条件
を満足した補正以外のいずれの補正の場合においても、
補正されない主経線の方向の乱視度がくずれる。
方を球面としたレンズにおいては、与えられたレンズ度
数を満足するようにレンズ形状を決定しうる自由度はた
だ一つであり、この自由度を利用して乱視度を補正する
ためには、前記Equal−船tigmatjsmの条
件を満足させるか、または軸上どちらか一方の主経線で
の補正すべき角度の乱視度を等しくすることが可能であ
るが、前記Equal−Astigmatismの条件
を満足した補正以外のいずれの補正の場合においても、
補正されない主経線の方向の乱視度がくずれる。
(表3〜6参照)本発明においてはこの欠点を改善する
ために、外面及び内面の両面をトリック面として自由度
を2つにし、この2つの自由度によって軸外の補正角度
の乱視度が等しくなるように補正し(Eq雌1一Ast
igmatSmの条件)、かつ同時に鞠上の正規の乱視
度に等しくなるように補正したものである。即ち、レン
ズ単体の後頂点屈折力Pが正しンズの範囲で、レンズの
d−lheの屈折率Nを1.522ミNSI.254と
し、乱視レンズの符号も含めて大きい方の後頂点屈折力
Dv(ディオプトリー)がDv<2.75(デイオプト
リー)のときはレンズ中心厚dが1.6十0.1Dv≦
dS2.2十0.1Dv、2.75(ディオプトリー)
≦Dvのときは最小コバ厚t(肋)が0.5(側)St
SI.1(柵)とし、外面の互いに直交する2つの主蚤
線での面屈折力Ps、PCが・)。
ために、外面及び内面の両面をトリック面として自由度
を2つにし、この2つの自由度によって軸外の補正角度
の乱視度が等しくなるように補正し(Eq雌1一Ast
igmatSmの条件)、かつ同時に鞠上の正規の乱視
度に等しくなるように補正したものである。即ち、レン
ズ単体の後頂点屈折力Pが正しンズの範囲で、レンズの
d−lheの屈折率Nを1.522ミNSI.254と
し、乱視レンズの符号も含めて大きい方の後頂点屈折力
Dv(ディオプトリー)がDv<2.75(デイオプト
リー)のときはレンズ中心厚dが1.6十0.1Dv≦
dS2.2十0.1Dv、2.75(ディオプトリー)
≦Dvのときは最小コバ厚t(肋)が0.5(側)St
SI.1(柵)とし、外面の互いに直交する2つの主蚤
線での面屈折力Ps、PCが・)。
≦i辛旨3Aijxlyi<Ps<。≦i章j≦3Bi
jxlyJ2)。≦i羊j≦3CijX1y1<RC〈
〇≦i牢j≦3DiiX1をJ但し、x:Pの値 y:乱視度の値(>0) 各係数Aii、Bji、Cij、Dijは次の表のよう
な値をとるを満足するものである。
jxlyJ2)。≦i羊j≦3CijX1y1<RC〈
〇≦i牢j≦3DiiX1をJ但し、x:Pの値 y:乱視度の値(>0) 各係数Aii、Bji、Cij、Dijは次の表のよう
な値をとるを満足するものである。
更に、レンズ単体の後頂点屈折力Pが負レンズの範囲で
、レンズのd−1中eの屈折率Nを1.522SNSI
.524とし、レンズの中心厚d(柳)をDvミー1(
デイオプトリー)のときは1.3十0.10vミdSI
.9十0.1Dv、一1(デイオプトリー)≦Dvのと
きは1.6十0.1Dv≦dS2.2十0.1Dvとし
、外面の互いに直交する主経線での面屈折力Ps、Pc
が、前記‘1}、■の制約式において各係数が次の表の
ような値をとることを満足するものである。
、レンズのd−1中eの屈折率Nを1.522SNSI
.524とし、レンズの中心厚d(柳)をDvミー1(
デイオプトリー)のときは1.3十0.10vミdSI
.9十0.1Dv、一1(デイオプトリー)≦Dvのと
きは1.6十0.1Dv≦dS2.2十0.1Dvとし
、外面の互いに直交する主経線での面屈折力Ps、Pc
が、前記‘1}、■の制約式において各係数が次の表の
ような値をとることを満足するものである。
このようにして補正することにより、軸外の補正角度(
30o)の2つの主経線方向の乱視度が等しく、かつ鞄
上の正規の乱視度に等しくなることはもちろんのこと、
その他の角度においてもEq雌1−AstigmatS
mの条件などで補正したものに比べて大中に改善されて
いる。(表7参照)条件‘11式及び【21式は、補正
角30o、的物体として、このような補正のなされる関
係を式で表わしたものであり、例として乱視度数1ディ
オブトリー、2デイオプトリー、4デイオブトリーの場
合をグラフに表わしたものが第3,4,5図である。図
における実線が角度30oにおいて完全に補正された曲
線を示し、破線が○ー式及び■式で示された上下境界線
を表わす。すなわち完全な補正である実線を含むこの上
下境界線内においても十分に本発明の目的を達成できる
ものである。尚、第1図はしンズと眼球との幾何学的位
置を示す断面図で、本発明におけるレンズの後頂点と目
の回転中心点までの距離25肌と補正角a=300を示
したものである。
30o)の2つの主経線方向の乱視度が等しく、かつ鞄
上の正規の乱視度に等しくなることはもちろんのこと、
その他の角度においてもEq雌1−AstigmatS
mの条件などで補正したものに比べて大中に改善されて
いる。(表7参照)条件‘11式及び【21式は、補正
角30o、的物体として、このような補正のなされる関
係を式で表わしたものであり、例として乱視度数1ディ
オブトリー、2デイオプトリー、4デイオブトリーの場
合をグラフに表わしたものが第3,4,5図である。図
における実線が角度30oにおいて完全に補正された曲
線を示し、破線が○ー式及び■式で示された上下境界線
を表わす。すなわち完全な補正である実線を含むこの上
下境界線内においても十分に本発明の目的を達成できる
ものである。尚、第1図はしンズと眼球との幾何学的位
置を示す断面図で、本発明におけるレンズの後頂点と目
の回転中心点までの距離25肌と補正角a=300を示
したものである。
又、第2図はしンズの正面図で、乱視レンズの2つの主
径線(Tan袋ntblmerjdもnとSagtta
lmerjdねn)を示す。但し、DHは符号も含めて
小さい方の後頂点屈折力である。次に前述してきた表1
〜表7を示す。
径線(Tan袋ntblmerjdもnとSagtta
lmerjdねn)を示す。但し、DHは符号も含めて
小さい方の後頂点屈折力である。次に前述してきた表1
〜表7を示す。
尚これらの表においては、レンズの屈折率は1.523
とし、レンズの中心厚d(側)は、Dv≦−1のときd
=1.6十0.1Dv、一1≦Dv<2.75のときd
=1.9十0.1Dvであり、2.75≦Dvのときは
最小コバ厚が0.7側となるようにとった。Equal
−Astigmatismの条件で補正した場合表I(
乱視度2ディオプトリー) 雛上乱視度との誤差(内面T.C) 午物体,単位 ディォブトリ一 表2 (乱視度2ディオプトリ−) 軸上乱視度との誤差(内面T.C) ら物体,
単位 ディォプトリ−軸上乱視度と鞘外(角度300)
T山船ENTIALM旧RIDIANの乱視度を等しく
した場合表3
(乱視度2ディォブトリ一)鞘上乱視度
との誤差(内向・章.C)表4 (舌し不測度2ディオプトリー) 軸上乱視度との誤差(外面T.C) 軸上と軸外(角度30o)SAGITTALMERID
IANの乱視度を等しくした場合表5
(乱棚夏2デ
ィオプトリー)軸上乱視度との誤差(内面T.C)表6
(乱視度2ディォブトリ−、)軸上乱視度との誤差(
外面T.C)本発明の実施例 ・ 7
(乱視度2ディォフ。
とし、レンズの中心厚d(側)は、Dv≦−1のときd
=1.6十0.1Dv、一1≦Dv<2.75のときd
=1.9十0.1Dvであり、2.75≦Dvのときは
最小コバ厚が0.7側となるようにとった。Equal
−Astigmatismの条件で補正した場合表I(
乱視度2ディオプトリー) 雛上乱視度との誤差(内面T.C) 午物体,単位 ディォブトリ一 表2 (乱視度2ディオプトリ−) 軸上乱視度との誤差(内面T.C) ら物体,
単位 ディォプトリ−軸上乱視度と鞘外(角度300)
T山船ENTIALM旧RIDIANの乱視度を等しく
した場合表3
(乱視度2ディォブトリ一)鞘上乱視度
との誤差(内向・章.C)表4 (舌し不測度2ディオプトリー) 軸上乱視度との誤差(外面T.C) 軸上と軸外(角度30o)SAGITTALMERID
IANの乱視度を等しくした場合表5
(乱棚夏2デ
ィオプトリー)軸上乱視度との誤差(内面T.C)表6
(乱視度2ディォブトリ−、)軸上乱視度との誤差(
外面T.C)本発明の実施例 ・ 7
(乱視度2ディォフ。
トリー)畑上乱視皮との誤差
第1図はしンズと眼球との幾何学的位置を示した断面図
である。 第2図はしンズの正面図で、乱視レンズの2つの主経線
(Tan袋ntもI MeridianとSagt側M
er幻もn)を示す。第3図〜第5図はそれぞれ本発明
に依る乱視度1ディオプトリー・2ディオプトリー・4
ディオプトリーにおける実施例をグラフに表わしたもの
である。第′図 第2図 弟ぅ図 第4図 第ぶ図
である。 第2図はしンズの正面図で、乱視レンズの2つの主経線
(Tan袋ntもI MeridianとSagt側M
er幻もn)を示す。第3図〜第5図はそれぞれ本発明
に依る乱視度1ディオプトリー・2ディオプトリー・4
ディオプトリーにおける実施例をグラフに表わしたもの
である。第′図 第2図 弟ぅ図 第4図 第ぶ図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 乱視用眼鏡レンズにおいて、外面及び内面の両面を
トリツク面で構成し、レンズ単体の後頂点屈折力Pが正
レンズの範囲で、レンズのd−lineの屈折率Nを1
.522≦N≦1.524とし、乱視レンズの符号も含
めて大きい方の後頂点屈折力Dv(デイオプトリー)が
Dv<2.75(デイオプトリー)のときはレンズ中心
厚dが1.6+0.1Dv≦d≦2.2+0.1Dv、
2.75(デイオプトリー)≦Dvのときは最小コバ厚
t(mm)が0.5(mm)≦t≦1.1(mm)とし
、前記外面の互いに直交する2つの主径線での面屈折力
Ps、Pcが▲数式、化学式、表等があります▼ 但し、 x:Pの値 y:乱視度の値(>0) 各係数Aij、Bij、Cij、Dijは次の表のよ
うな値をとる▲数式、化学式、表等があります▼ を満足することを特徴とする乱視用眼鏡レンズ。 2 乱視用眼鏡レンズにおいて、外面及び内面の両面を
トリツク面で構成し、レンズ単体の後頂点屈折力Pが負
レンズの範囲で、レンズのd−lineの屈折率Nを1
.522≦N≦1.524とし、レンズの中心厚d(m
m)は乱視レンズの符号も含めて大きい方の後頂点屈折
力Dv(デイオプトリー)がDv≦−1(デイオプトリ
ー)のときは1.3+0.1Dv≦d≦1.9+0.1
Dv、−1(デイオプトリー)≦Dvのときは1.6+
0.1Dv≦d≦2.2+0.1Dvとし、前記外面の
互いに直交する2つの主径線での面屈折力Ps、Pcが
▲数式、化学式、表等があります▼ 但し、 x:Pの値 y:乱視度の値(>0) 各係数Aij、Bij、Cij、Dijは次の表のよ
うな値をとる▲数式、化学式、表等があります▼ を満足することを特徴とする乱視用眼鏡レンズ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3906078A JPS601604B2 (ja) | 1978-04-03 | 1978-04-03 | 乱視用眼鏡レンズ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3906078A JPS601604B2 (ja) | 1978-04-03 | 1978-04-03 | 乱視用眼鏡レンズ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54131950A JPS54131950A (en) | 1979-10-13 |
| JPS601604B2 true JPS601604B2 (ja) | 1985-01-16 |
Family
ID=12542581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3906078A Expired JPS601604B2 (ja) | 1978-04-03 | 1978-04-03 | 乱視用眼鏡レンズ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS601604B2 (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3334131B2 (ja) * | 1991-10-09 | 2002-10-15 | セイコーエプソン株式会社 | 眼鏡レンズの製造方法 |
| US5767939A (en) * | 1991-10-09 | 1998-06-16 | Seiko Epson Corporation | Eyeglass lens |
| US6012813A (en) * | 1997-06-19 | 2000-01-11 | Hoya Corporation | Aspherical spectacle lens |
| JP2006178245A (ja) * | 2004-12-24 | 2006-07-06 | Tokai Kogaku Kk | 乱視矯正用眼鏡レンズ |
| US9277863B2 (en) | 2008-12-01 | 2016-03-08 | Perfect Vision Technology (Hk) Ltd. | Methods and systems for automated measurement of the eyes and delivering of sunglasses and eyeglasses |
| JP6076599B2 (ja) | 2008-12-01 | 2017-02-08 | パーフェクト・ビジョン・テクノロジー・(ホンコン)・リミテッドPerfect Vision Technology (Hk) Ltd. | 眼を屈折矯正するための方法及び装置 |
| US9649032B2 (en) | 2008-12-01 | 2017-05-16 | Perfect Vision Technology (Hk) Ltd. | Systems and methods for remote measurement of the eyes and delivering of sunglasses and eyeglasses |
| US10444539B2 (en) | 2016-05-11 | 2019-10-15 | Perect Vision Technology (Hk) Ltd. | Methods and systems for determining refractive corrections of human eyes for eyeglasses |
-
1978
- 1978-04-03 JP JP3906078A patent/JPS601604B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54131950A (en) | 1979-10-13 |
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