JPS6022724B2 - 移動体の方位検出装置 - Google Patents
移動体の方位検出装置Info
- Publication number
- JPS6022724B2 JPS6022724B2 JP12227577A JP12227577A JPS6022724B2 JP S6022724 B2 JPS6022724 B2 JP S6022724B2 JP 12227577 A JP12227577 A JP 12227577A JP 12227577 A JP12227577 A JP 12227577A JP S6022724 B2 JPS6022724 B2 JP S6022724B2
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- Japan
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- flop
- flip
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Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims description 14
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 18
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 2
- 241000345998 Calamus manan Species 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 241000270666 Testudines Species 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 235000012950 rattan cane Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Indicating Or Recording The Presence, Absence, Or Direction Of Movement (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、船舶、水中テレビカメラ等の方位を遠隔的に
監視するときに用いる移動体の方位検出装置に関する。
監視するときに用いる移動体の方位検出装置に関する。
本発明は、回路構成が簡単で送信部と受信部の電線芯線
が少なくて済み、しかも回転部の速度に変化があっても
誤差の少ない移動体の方位検出装置を提供することを目
的とする。以下本発明の一実施例を図によって詳述する
。
が少なくて済み、しかも回転部の速度に変化があっても
誤差の少ない移動体の方位検出装置を提供することを目
的とする。以下本発明の一実施例を図によって詳述する
。
1は磁針盤で磁石2を有し、藤3によって支承されてい
る。
る。
4は磁針盤1の周囲において、本体5側に固定状態で張
出した固定張出し縁板である。
出した固定張出し縁板である。
A,B,Cはそれぞれ基準点穿孔、移動体の正面方向に
一致させた正面点穿孔、磁北点穿孔で、張出し縁板4の
異なる半径1,mの上にあって且つ半径長さの異なる位
置の2点と、磁針盤1の磁北点のそれぞれに前述した順
に穿孔されている。これら穿孔斎羊A,B,Cの片面、
即ち磁針盤1と張出し縁板4の穿孔上には光線(図示せ
ず)が設けられ、他の片面即ち磁針盤1と張出し縁板4
の下部には磁針盤1と鼠心が一致してモータ6によって
前述穿孔順方向へ定速回転する回転板7が設けられてい
る。a,b,c′はそれぞれ前述穿孔A,B,Cのの各
半径距離と等しい半径距離にあり且つ同一半径上に揃え
て回転板7上に設けたフオトトランジスタ、フオトダィ
オード等の光電素子である。これらa,b,c′は対応
する穿孔と光軸が一致すると電気信号が流れる。9は回
転板の軸8に設けられたスリップリングで、このスリッ
プリングを介して光電素子aは、RSフリツプフロツプ
10のセット入力端に、光電素子bはRSフリップフロ
ツプ10のリセツト入力端と、RSフリップフロップ1
1のセット入力端に、光軍素子c′はRSフリップフロ
ップ11のリセット入力端に結線される。
一致させた正面点穿孔、磁北点穿孔で、張出し縁板4の
異なる半径1,mの上にあって且つ半径長さの異なる位
置の2点と、磁針盤1の磁北点のそれぞれに前述した順
に穿孔されている。これら穿孔斎羊A,B,Cの片面、
即ち磁針盤1と張出し縁板4の穿孔上には光線(図示せ
ず)が設けられ、他の片面即ち磁針盤1と張出し縁板4
の下部には磁針盤1と鼠心が一致してモータ6によって
前述穿孔順方向へ定速回転する回転板7が設けられてい
る。a,b,c′はそれぞれ前述穿孔A,B,Cのの各
半径距離と等しい半径距離にあり且つ同一半径上に揃え
て回転板7上に設けたフオトトランジスタ、フオトダィ
オード等の光電素子である。これらa,b,c′は対応
する穿孔と光軸が一致すると電気信号が流れる。9は回
転板の軸8に設けられたスリップリングで、このスリッ
プリングを介して光電素子aは、RSフリツプフロツプ
10のセット入力端に、光電素子bはRSフリップフロ
ツプ10のリセツト入力端と、RSフリップフロップ1
1のセット入力端に、光軍素子c′はRSフリップフロ
ップ11のリセット入力端に結線される。
12は以上のフリツプフロップ群より成る送信部で移動
体側に属する。
体側に属する。
13は非安定マルチ/ゞィブレ−夕よりなる発振器で、
標準周波数fを発信すると共に、中心0と基準点穿孔A
を結ぶ法線と正面点穿孔Bを通る法線でつくる基準角■
と同値の係数Kで分周された分周(又は逓倍)周波数K
fを発信する。
標準周波数fを発信すると共に、中心0と基準点穿孔A
を結ぶ法線と正面点穿孔Bを通る法線でつくる基準角■
と同値の係数Kで分周された分周(又は逓倍)周波数K
fを発信する。
例えば基準角亀。
が10度とすれば「 K=10となり、1批の分周(
又は逓倍)周波数を発信する。以上の標準周波数fのラ
インは、RSフリップフロッブ10の出力端と共に、ア
ンド回路14を介してカウンタ15に接続され、カゥン
タ15の出力はラツチ回路16を介してプリセットカウ
ンタ17に供給すべく結合される。分周周波数Kfのラ
インは、RSフリツブフロップ11の出力端と共に、ア
ンド回路18を介してプリセツトカウンタに接続される
。19はプリセットカウーンタ17の出力を受けて移動
体の方位角■を表示する表示器である。
又は逓倍)周波数を発信する。以上の標準周波数fのラ
インは、RSフリップフロッブ10の出力端と共に、ア
ンド回路14を介してカウンタ15に接続され、カゥン
タ15の出力はラツチ回路16を介してプリセットカウ
ンタ17に供給すべく結合される。分周周波数Kfのラ
インは、RSフリツブフロップ11の出力端と共に、ア
ンド回路18を介してプリセツトカウンタに接続される
。19はプリセットカウーンタ17の出力を受けて移動
体の方位角■を表示する表示器である。
13〜19は受信部20を構成し、送信部12と離れた
場所に設置される。
場所に設置される。
図中、21‘ま透明板、22は筒状の遮光板である。2
3はモータ6の原動軸の上端に固定した駆動論で、回転
板7の筒縁に内接して、回転板を回転させる。
3はモータ6の原動軸の上端に固定した駆動論で、回転
板7の筒縁に内接して、回転板を回転させる。
以上の装置において、移動体例えば船舶の船首の方位角
が■になったとする。この状態で、モータ6が運転され
、穿孔群A,B,Cの順序方向(図では上面より見て反
時計廻り)へ回転板7が回転すると、先ず光電素子aが
、基準点穿孔Aの下に達し、Aよりくる光を検出してこ
れを電気信号に変換して増幅後、この信号をRSフリッ
プフロップ10のセット端子に加え、同フリップフロッ
ブ量0の出力を“1”にする。次いで、光電素子bが船
首の方向にある正面点穿孔Bの下に達してその検出信号
をRSフリップフロップ11のセット端子に加え、同フ
リツプフロツプ11の出力を“1”にすると共に、光電
素子bの同じ検出信号は、RSフリツプフロップ10の
リセット端子に加わり、このフリツプフロツプ10の出
力を‘‘0”にする。このフリツプフロツプ10の出力
が“1’’である時間妙ま回転板Tが基準角■o を変
位するに要する時間である。そして■時間のRSフリッ
プフロップ10の出力“1”は、発振器13の標準周波
数fの信号と共にAND回路14に加わり、AND回路
はto時間中パルスを出力して、予めリセットされたカ
ウン夕15に供給されてカウントされる。カウンター5
の出力は予めリセツトされたラツチ回路竃6を介して、
プリセットカウン夕17に加えられる。この動作終了と
同時に〜前述のごとく光電素子bの検出信号によってR
Sフリツプフロツプ亀1の出力が‘‘1”となるが〜光
電素子c′が磁北点穿孔Cの下にくると、その検出信号
は同フリツプフロツブ11のリセット端子に加えられる
。これによってRSフリツプフロツプ亀亀の出力が“0
”になる。このRSフリツプフロツプ11の出力が“1
”である時間tは回転板7が移動体の方位角■を変位す
るに要する時間である。そしてt時間のRSフリツプフ
ロッブ11の出力“1”は、発振器13の分周周波数K
fの信号と共にAND回路18に加わって、AND回路
18にt時間中パルスを発生させる。このパルスがプリ
セットカウンタ17に加わると、同カウンタ7の出力は
、X:Kft/fら=Kt/to となる。
が■になったとする。この状態で、モータ6が運転され
、穿孔群A,B,Cの順序方向(図では上面より見て反
時計廻り)へ回転板7が回転すると、先ず光電素子aが
、基準点穿孔Aの下に達し、Aよりくる光を検出してこ
れを電気信号に変換して増幅後、この信号をRSフリッ
プフロップ10のセット端子に加え、同フリップフロッ
ブ量0の出力を“1”にする。次いで、光電素子bが船
首の方向にある正面点穿孔Bの下に達してその検出信号
をRSフリップフロップ11のセット端子に加え、同フ
リツプフロツプ11の出力を“1”にすると共に、光電
素子bの同じ検出信号は、RSフリツプフロップ10の
リセット端子に加わり、このフリツプフロツプ10の出
力を‘‘0”にする。このフリツプフロツプ10の出力
が“1’’である時間妙ま回転板Tが基準角■o を変
位するに要する時間である。そして■時間のRSフリッ
プフロップ10の出力“1”は、発振器13の標準周波
数fの信号と共にAND回路14に加わり、AND回路
はto時間中パルスを出力して、予めリセットされたカ
ウン夕15に供給されてカウントされる。カウンター5
の出力は予めリセツトされたラツチ回路竃6を介して、
プリセットカウン夕17に加えられる。この動作終了と
同時に〜前述のごとく光電素子bの検出信号によってR
Sフリツプフロツプ亀1の出力が‘‘1”となるが〜光
電素子c′が磁北点穿孔Cの下にくると、その検出信号
は同フリツプフロツブ11のリセット端子に加えられる
。これによってRSフリツプフロツプ亀亀の出力が“0
”になる。このRSフリツプフロツプ11の出力が“1
”である時間tは回転板7が移動体の方位角■を変位す
るに要する時間である。そしてt時間のRSフリツプフ
ロッブ11の出力“1”は、発振器13の分周周波数K
fの信号と共にAND回路18に加わって、AND回路
18にt時間中パルスを発生させる。このパルスがプリ
セットカウンタ17に加わると、同カウンタ7の出力は
、X:Kft/fら=Kt/to となる。
これは移動体の方位角■に相当するパルスである。即ち
回転板7の周速をひとすると、■。 =Avto ■=
Avt 但しAは比例定数したがってt/のニ■/■。
回転板7の周速をひとすると、■。 =Avto ■=
Avt 但しAは比例定数したがってt/のニ■/■。
これを×=Kt/toに代入すると、
X=K■/■。
そこでK=■。
であるから、X=■
となる。
例えば回転板7の回転速度が1回転3.6秒でト移動体
の方位角が80度であるとすると。プリセットカウン夕
ITの動作は例えばf=1000HZとし、め=0.1
秒、t=0.8秒、K=10とすると、プリセットカウ
ンタ17には、カウンタ15、ラッチ16によりfto
=1000×0.1=100がセットされる。一方、t
=0.8なので、プリセットカウンタ17にはKftェ
10×1000×0.8;8000が入力されるが、セ
ット値が100なので入力パルス毎に1をカウントする
ことになり、プリセットカウンタからの出力は8000
′100=80となる。この80が方位角として表示さ
れる。このプリセットカゥンタ17の出力×=■は回転
板の回転速度に関係しない。この出力を予めリセツトさ
れた表示器19に入力してラッチすると、適当な表示盤
に現在の移動体の方位角■が表示される。回転板7は連
続的に回転するので、移動体の方位角■は1回転ごとに
とらえられて、以上の動作の繰返しのもとに表示器19
によって表示される。本発明は以上のごときもので、方
位角の検出部0に光電線出装置による穿孔リーダを用い
ディジタル式に構成したために従来のサーボ式のものに
比し構成が簡易で安上りとなり、送信部から受信部に送
る信号は結局時間のとtの2種だけであるから送信用ケ
ーブルの芯線が少なくなる等の利点をタ有する。
の方位角が80度であるとすると。プリセットカウン夕
ITの動作は例えばf=1000HZとし、め=0.1
秒、t=0.8秒、K=10とすると、プリセットカウ
ンタ17には、カウンタ15、ラッチ16によりfto
=1000×0.1=100がセットされる。一方、t
=0.8なので、プリセットカウンタ17にはKftェ
10×1000×0.8;8000が入力されるが、セ
ット値が100なので入力パルス毎に1をカウントする
ことになり、プリセットカウンタからの出力は8000
′100=80となる。この80が方位角として表示さ
れる。このプリセットカゥンタ17の出力×=■は回転
板の回転速度に関係しない。この出力を予めリセツトさ
れた表示器19に入力してラッチすると、適当な表示盤
に現在の移動体の方位角■が表示される。回転板7は連
続的に回転するので、移動体の方位角■は1回転ごとに
とらえられて、以上の動作の繰返しのもとに表示器19
によって表示される。本発明は以上のごときもので、方
位角の検出部0に光電線出装置による穿孔リーダを用い
ディジタル式に構成したために従来のサーボ式のものに
比し構成が簡易で安上りとなり、送信部から受信部に送
る信号は結局時間のとtの2種だけであるから送信用ケ
ーブルの芯線が少なくなる等の利点をタ有する。
第1図は本発明の一実施例の要部の正断面図にブロック
線図を組せたもの、第2図は同上要部の簡略上面図であ
る。 0 図中、1・・・・・・磁針盤、2・・・…磁石、3
・・…・軸、4・・・・・・固定張出し縁板、5・・・
・・・本体、6・・・・・・モー夕、7・・・・・・回
転板、8……回転板の軸、9…・・・スリップリング、
10,11・・…・RSフリツプフロツプ、12・・・
…送信部、i3……発振器、15・・・5・・・カウン
タ、16……ラツチ回路、17……プリセツトカゥンタ
、19・・・・・・表示器、20…・・・受信部、A…
・・・基準点穿孔、B・・・・・・移動体の正面点穿孔
、C……滋北点穿孔「 a,b,c′・・・それぞれA
,B,Cに対する光露素子。 オ2図 労?図
線図を組せたもの、第2図は同上要部の簡略上面図であ
る。 0 図中、1・・・・・・磁針盤、2・・・…磁石、3
・・…・軸、4・・・・・・固定張出し縁板、5・・・
・・・本体、6・・・・・・モー夕、7・・・・・・回
転板、8……回転板の軸、9…・・・スリップリング、
10,11・・…・RSフリツプフロツプ、12・・・
…送信部、i3……発振器、15・・・5・・・カウン
タ、16……ラツチ回路、17……プリセツトカゥンタ
、19・・・・・・表示器、20…・・・受信部、A…
・・・基準点穿孔、B・・・・・・移動体の正面点穿孔
、C……滋北点穿孔「 a,b,c′・・・それぞれA
,B,Cに対する光露素子。 オ2図 労?図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 磁針盤の周囲に固定張出し縁板を設け、同張出し縁
板の異なる半径上で且つ半径長さの異なる位置の2点と
、磁針盤の磁北点のそれぞれに、順に基準点穿孔、移動
体の正面点穿孔、磁北点穿孔を設け、これら穿孔群の片
面に光源を置くと共に、他の片面の磁針盤下に磁針盤と
軸心を一致させて回転する回転板を設け、同回転板の同
一半径上に前述穿孔群のそれぞれに対応させてこれらの
穿孔状態を光学的に検出して電気信号に変える光電素子
a,b,c′を設け、光電素子aが基準点穿孔の検出信
号を発してから光電素子bが正面点穿孔の検出信号を発
するまでのto時間において“1”を出力し、光電素子
bが正面点穿孔の検出信号を発してから光電素子c′が
磁北点穿孔の検出信号を発するまでのt時間において“
1”を順次出力する送信部を設け、基準点穿孔と正面点
穿孔間の基準角φと同値の係数Kで発振器の標準周波数
fを分周し、前述to時間の出力“1”によつて送出制
限した標準周波数fの送出パルスをプリセツトカウンタ
へ入力し、次いでt時間の出力“1”によつて送出制限
した分周周波数kfの送出パルスを同プリセツトカウン
タへ入力し、同プリセツトカウンタの出力によつて、正
面点穿孔と磁北点穿孔間に形成される移動体の方位角φ
を読みうるようにした受信部を設けて成る移動体の方位
検出装置。 2 回転板上の光電素子a,b,c′を、フオトトラン
ンジスタ、若しくはフオトダイオードによつて構成し、
回転板の軸に設けたスリツプリングを介して、これら光
電素子の検出信号をとり出すようにした特許請求の範囲
第1項記載の移動体の方位検出装置。 3 光電素子aの検出信号をRSフリツプフロツプのセ
ツト端子に加え、光電素子bの検出信号を同RSフリツ
プフロツプのリセツト端子に加えると共に、別のRSフ
リツプフロツプのセツト端子に加え、さらにこの別のR
Sフリツプフロツプのリセツト端子に光電素子c′の検
出信号を加えるようにして送信部を構成した特許請求の
範囲第1項記載の移動体の方位検出装置。 4 標準周波数fと分周周波数Kfを発信する発振器と
、この発振器の発する標準周波数fの信号と送信部の発
するto時間の信号“1”を受けるAND回路に接続し
たカウンタと、同カウンタの出力をラツチ回路を介して
受けると共に、前述発振器の発する分周周波数Kfの信
号と送信部の発するt時間の出力“1”を受けるAND
回路に接続したプリセツトカウンタと、同プリセツトカ
ウンタの出力により方位角φを表示する表示器とから成
る特許請求の範囲第1項記載の移動体の方位検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12227577A JPS6022724B2 (ja) | 1977-10-11 | 1977-10-11 | 移動体の方位検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12227577A JPS6022724B2 (ja) | 1977-10-11 | 1977-10-11 | 移動体の方位検出装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5455473A JPS5455473A (en) | 1979-05-02 |
| JPS6022724B2 true JPS6022724B2 (ja) | 1985-06-04 |
Family
ID=14831923
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12227577A Expired JPS6022724B2 (ja) | 1977-10-11 | 1977-10-11 | 移動体の方位検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022724B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11647761B2 (en) | 2017-07-21 | 2023-05-16 | Daikin Industries, Ltd. | Filter unit, gas supply device, inside air conditioner, and cooling device for container |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5842710U (ja) * | 1981-09-18 | 1983-03-22 | 株式会社京三製作所 | 方位計 |
-
1977
- 1977-10-11 JP JP12227577A patent/JPS6022724B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US11647761B2 (en) | 2017-07-21 | 2023-05-16 | Daikin Industries, Ltd. | Filter unit, gas supply device, inside air conditioner, and cooling device for container |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5455473A (en) | 1979-05-02 |
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