JPS602555Y2 - 加湿冷蔵庫の露受け装置 - Google Patents
加湿冷蔵庫の露受け装置Info
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- JPS602555Y2 JPS602555Y2 JP1159481U JP1159481U JPS602555Y2 JP S602555 Y2 JPS602555 Y2 JP S602555Y2 JP 1159481 U JP1159481 U JP 1159481U JP 1159481 U JP1159481 U JP 1159481U JP S602555 Y2 JPS602555 Y2 JP S602555Y2
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- Japan
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- cooler box
- plate
- box
- cooler
- heat medium
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Links
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- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 9
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- 238000009833 condensation Methods 0.000 claims description 6
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Landscapes
- Removal Of Water From Condensation And Defrosting (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は、温度および湿度を生鮮食品の保存に適した条
件に維持するようにした加湿冷蔵庫において、さらに加
湿によって生じる結露水の悪影響を除いて、より良好な
状態で生鮮食品を保存できるようにした露受は装置に関
する。
件に維持するようにした加湿冷蔵庫において、さらに加
湿によって生じる結露水の悪影響を除いて、より良好な
状態で生鮮食品を保存できるようにした露受は装置に関
する。
本考案者は既に、クーラボックス内に加湿空気を導入し
て該ボックス内の湿度を60〜100%に維持するとと
もに、温度変動を0℃±1℃の範囲に保持することがで
きる冷蔵庫を提案している(特願昭55−115498
号)。
て該ボックス内の湿度を60〜100%に維持するとと
もに、温度変動を0℃±1℃の範囲に保持することがで
きる冷蔵庫を提案している(特願昭55−115498
号)。
この冷蔵庫は特に生鮮食料品の鮮度維持効果が高く、例
えば魚介類は10〜15田こ渡って鮮度が保たれること
が確認されているが、加湿空気を導入するという構成上
、結露水がクーラボックス土壁に付着して落下するとい
う現象が避けられず、このため特に1うにヨ等の肉質の
軟かい食品は滴下結露水により損傷を受ける場合が多々
あるという問題点が指摘されるに至った。
えば魚介類は10〜15田こ渡って鮮度が保たれること
が確認されているが、加湿空気を導入するという構成上
、結露水がクーラボックス土壁に付着して落下するとい
う現象が避けられず、このため特に1うにヨ等の肉質の
軟かい食品は滴下結露水により損傷を受ける場合が多々
あるという問題点が指摘されるに至った。
本考案は、このような問題点を消するべくなされたもの
で、温度の変動を最少限に抑えることができるように構
成されたクーラボックスに、加湿空気を導入するように
した加湿冷蔵庫において、該クーラボックスの天井部に
、滴下結露水を受けてこれを湿り空気の排出口に案内す
る露受はプレートを設けるとともに、該プレートに複数
の冷気通過孔を穿設し、この冷気通過孔の周縁を成孔か
らの結露水の滴下を防ぐべく上方に屈曲させたことを特
徴としている。
で、温度の変動を最少限に抑えることができるように構
成されたクーラボックスに、加湿空気を導入するように
した加湿冷蔵庫において、該クーラボックスの天井部に
、滴下結露水を受けてこれを湿り空気の排出口に案内す
る露受はプレートを設けるとともに、該プレートに複数
の冷気通過孔を穿設し、この冷気通過孔の周縁を成孔か
らの結露水の滴下を防ぐべく上方に屈曲させたことを特
徴としている。
以下図示実施例について本考案を説明する。
クーラボックス2は冷却室1内に配設されている。
冷却室1は例えばウレタン等の断熱材からなる外装ボッ
クス3によって囲まれ、クーラボックス2は熱伝導性の
よい金属板4によって有底角筒状に形成されている。
クス3によって囲まれ、クーラボックス2は熱伝導性の
よい金属板4によって有底角筒状に形成されている。
このクーラボックス2の一方の端部は食品出入用に開か
れており、その開口部に開閉可能な内蓋5と、断熱材か
ら構成された外蓋6とが設けられている。
れており、その開口部に開閉可能な内蓋5と、断熱材か
ら構成された外蓋6とが設けられている。
クーラボックス2を構成する金属板4の外周には、一連
の間仕切板7が溶接その他の手段により所要の間隔をお
いて一体に設けられ、この間仕切板7と、これの外側を
覆うクーラボックス外装置とが入口部9aから出口部9
bに至る螺旋状の連続した熱媒体流路9を形成している
。
の間仕切板7が溶接その他の手段により所要の間隔をお
いて一体に設けられ、この間仕切板7と、これの外側を
覆うクーラボックス外装置とが入口部9aから出口部9
bに至る螺旋状の連続した熱媒体流路9を形成している
。
上記熱媒体流路9の入口部9aは供給管10、ポンプ1
1を介してチーラタンク12に連通し、出口部9bは回
収管13を介して同じくチーラタンク12に連通してい
る。
1を介してチーラタンク12に連通し、出口部9bは回
収管13を介して同じくチーラタンク12に連通してい
る。
テーラタンク12内の熱媒体は冷凍機14によって所定
の温度に冷却され、これがポンプ11、供給管10を介
して熱媒体流路9に供給される。
の温度に冷却され、これがポンプ11、供給管10を介
して熱媒体流路9に供給される。
供給管10には熱媒体の流量を制御する流量制御弁また
は電磁開閉弁15が設けられ、この弁15はクーラボッ
クス2内の温度検知器16によって制御される。
は電磁開閉弁15が設けられ、この弁15はクーラボッ
クス2内の温度検知器16によって制御される。
熱媒体は、クーラボックス2内の温度を0℃±1℃の間
に制御するとき、テーラタンク12内で0°C〜−3℃
、特に−2℃に冷却すると良い。
に制御するとき、テーラタンク12内で0°C〜−3℃
、特に−2℃に冷却すると良い。
勿論クーラボックス2内の温度が0℃より高ければ流量
制御弁または電磁開閉弁15により熱冷媒の流量を増や
し、低ければ減らす制御が行なわれる。
制御弁または電磁開閉弁15により熱冷媒の流量を増や
し、低ければ減らす制御が行なわれる。
上記冷凍機14の冷却管の一部は冷却室1の内部に導か
れ、外装ボックス3の内側に裸管式冷却器17として配
設されている。
れ、外装ボックス3の内側に裸管式冷却器17として配
設されている。
冷却室1内の温度は一2℃〜2℃の間、特に0℃±1℃
に制御するのが好ましいが、上記裸管式冷却器17に冷
凍機14にて冷却されるフレオン冷媒を流すと、冷却室
1内の温度を一2℃〜2℃に維持することができる。
に制御するのが好ましいが、上記裸管式冷却器17に冷
凍機14にて冷却されるフレオン冷媒を流すと、冷却室
1内の温度を一2℃〜2℃に維持することができる。
18は冷却室1内の温度を検知するサーモスタットで、
検知温度に基く信号を流量制御電磁弁27に与え、冷媒
の流量を制御して冷却室1内の温度を所定値に保つ。
検知温度に基く信号を流量制御電磁弁27に与え、冷媒
の流量を制御して冷却室1内の温度を所定値に保つ。
また19は外装ボックス3内壁と裸管式冷却器17との
間に介在させた防水板を示す。
間に介在させた防水板を示す。
他方冷却室1内には、超音波加湿器20が配設され、こ
こで作り出された良質の霧(1〜5ミクロン)は多翼用
21、メインダクト22、およびクーラボックス2の加
湿空気供給口23を介して該ボックス2内に導かれる。
こで作り出された良質の霧(1〜5ミクロン)は多翼用
21、メインダクト22、およびクーラボックス2の加
湿空気供給口23を介して該ボックス2内に導かれる。
24はクーラボックス2内を循環した加湿空気を冷却室
1内に放出するための加湿空気排出口で、この排出口2
4に加湿調整器25が設けられている。
1内に放出するための加湿空気排出口で、この排出口2
4に加湿調整器25が設けられている。
加湿調整器25は湿り空気のクーラボックス2出口にお
ける相対湿度を検出し、これが所要の値、例えば60〜
100%になるように超音波加湿器20を0N−OFF
し、あるいは超音波加湿器20の作動時間をタイマ26
によって制御する。
ける相対湿度を検出し、これが所要の値、例えば60〜
100%になるように超音波加湿器20を0N−OFF
し、あるいは超音波加湿器20の作動時間をタイマ26
によって制御する。
超音波加湿器20は、噴霧水のタンクの底部より超音波
を発射し、この結果水面に押し上げられたキャビティシ
ョンによる水柱と微細なミストを加湿用の霧として利用
するようにしたもので、1〜5ミクロンの良質の霧が得
られる。
を発射し、この結果水面に押し上げられたキャビティシ
ョンによる水柱と微細なミストを加湿用の霧として利用
するようにしたもので、1〜5ミクロンの良質の霧が得
られる。
しかして上記クーラボックス2内には、その天井部に露
受はプレート30が設けられている。
受はプレート30が設けられている。
この露受はプレート30は、クーラボックス2の平面形
状より僅かに小さく形成され、クーラボックス2の周壁
に突出させた複数の受片31上に内蓋5側から挿入支持
させたとき、該ボックス2の周壁と一定の隙間が形成さ
れるようになっている。
状より僅かに小さく形成され、クーラボックス2の周壁
に突出させた複数の受片31上に内蓋5側から挿入支持
させたとき、該ボックス2の周壁と一定の隙間が形成さ
れるようになっている。
またこの露受はプレート30はその周縁を上方への屈曲
縁32とした皿状に形成されており、屈曲縁32に囲ま
れた平面部分には、複数の冷気通過孔33が穿設されて
いる。
縁32とした皿状に形成されており、屈曲縁32に囲ま
れた平面部分には、複数の冷気通過孔33が穿設されて
いる。
冷気通過孔33の周縁は上記屈曲縁32と同様に上方屈
曲されて断面ラッパ状の滴下防止壁34を形成している
。
曲されて断面ラッパ状の滴下防止壁34を形成している
。
35は露受はプレート30に滴下した結露水をクーラボ
ックス2下方の加湿空気排出口24に導く導水管を示す
。
ックス2下方の加湿空気排出口24に導く導水管を示す
。
なお露受はプレート30は導水管35側が若干佳くなる
ように傾斜させることが好ましい。
ように傾斜させることが好ましい。
また冷却室1の下部には適当な水抜き手段を設けるもの
である。
である。
上記構成に係る本冷蔵庫は、冷却室1が裸管式冷却器1
7によって一2℃〜2℃に冷却されるため、外装ボック
ス3を通して侵入する外部の熱がクーラボックス2に伝
わることはほとんどなく、他方クーラボックス2の周囲
の熱媒体流路9には、チーラタンク12、供給管10を
介してO0C〜−3℃の熱媒体が供給され、この熱媒体
がクーラボックス壁面と熱交換した後回収管13を介し
てチーラタンク12に循環されるため、上記流量制御弁
または開閉弁15の作用と相俟ち、クーラボックス2内
の温度をO℃±1℃の範囲に維持することできる。
7によって一2℃〜2℃に冷却されるため、外装ボック
ス3を通して侵入する外部の熱がクーラボックス2に伝
わることはほとんどなく、他方クーラボックス2の周囲
の熱媒体流路9には、チーラタンク12、供給管10を
介してO0C〜−3℃の熱媒体が供給され、この熱媒体
がクーラボックス壁面と熱交換した後回収管13を介し
てチーラタンク12に循環されるため、上記流量制御弁
または開閉弁15の作用と相俟ち、クーラボックス2内
の温度をO℃±1℃の範囲に維持することできる。
またクーラボックス2内には同時に超音波加湿器20か
ら加湿空気が供給されるため、該ボックス内の湿度を6
0〜100%に維持することができる。
ら加湿空気が供給されるため、該ボックス内の湿度を6
0〜100%に維持することができる。
しかして本考案では加湿空気がクーラボックス2上壁に
結露し、これが滴下しても、該滴下水は必ず露受はプレ
ート30上に集められ、導水管35を介して排出口24
からクーラボックス2の外部に排出される。
結露し、これが滴下しても、該滴下水は必ず露受はプレ
ート30上に集められ、導水管35を介して排出口24
からクーラボックス2の外部に排出される。
したがってクーラボックス2内の食品が滴下結露水によ
って損傷を受けるおそれが回避することができる。
って損傷を受けるおそれが回避することができる。
冷気通過孔33はクーラボックス2内の冷気の流通を許
容し、有害な温度勾配が生じないようにするもので、こ
の目的の範囲で個数および総開口面積を定める。
容し、有害な温度勾配が生じないようにするもので、こ
の目的の範囲で個数および総開口面積を定める。
冷気通過孔33の周縁は上方に屈曲した滴下防止壁34
となっているため、該冷気通過孔33から滴下水が落下
することはない。
となっているため、該冷気通過孔33から滴下水が落下
することはない。
なお露受はプレート30は、ステンレス等の金属板から
形成してもよいが、該プレート自身に結露水が付着する
可能性を少なくするため、合成樹脂板等、金属板以外の
板体から形成することが好ましい。
形成してもよいが、該プレート自身に結露水が付着する
可能性を少なくするため、合成樹脂板等、金属板以外の
板体から形成することが好ましい。
以上のように本考案は、冷却室内に、外周部に連続した
熱媒体通路を設けてクーラボックスを配設し、この熱媒
体通路に、冷却室の冷却系統とは別の冷却系統によって
冷却される熱媒体を循環させることにより、クーラボッ
クス内温度の変動幅を小さく抑え、かつ該クーラボック
ス内に加湿空気を導入して高湿度を維持できるようにし
た冷蔵庫において、クーラボックス上壁に付着して滴下
する結露水を露受はプレートで処理するようにしたから
、温度および湿度を正確に維持できることと相俟ち、生
鮮食料品、特に1うにヨのような軟質で鮮度の低下しや
すい食品を長期間に渡って良好な状態で保存することが
できるという効果が得られる。
熱媒体通路を設けてクーラボックスを配設し、この熱媒
体通路に、冷却室の冷却系統とは別の冷却系統によって
冷却される熱媒体を循環させることにより、クーラボッ
クス内温度の変動幅を小さく抑え、かつ該クーラボック
ス内に加湿空気を導入して高湿度を維持できるようにし
た冷蔵庫において、クーラボックス上壁に付着して滴下
する結露水を露受はプレートで処理するようにしたから
、温度および湿度を正確に維持できることと相俟ち、生
鮮食料品、特に1うにヨのような軟質で鮮度の低下しや
すい食品を長期間に渡って良好な状態で保存することが
できるという効果が得られる。
露受はプレートには、冷気通過孔が穿設されているため
、上記構成によって厳密に温度管理されるクーラボック
ス内に、有害な温度勾配が生じることはない。
、上記構成によって厳密に温度管理されるクーラボック
ス内に、有害な温度勾配が生じることはない。
第1図は本考案に係る露受は装置の実施例を示す、冷蔵
庫全体の縦断面図、第2図は同じく要部の一部を断面と
した斜視図である。 1・・・・・・冷却室、2・・・・・・クーラボックス
、9・・・・・・熱媒体流路、20・・・・・・超音波
加湿器、23・・・・・・加湿空気供給口、24・・・
・・・加湿空気排出口、30・・・・・・露受はプレー
ト、32・・・・・・屈曲縁、33・・・・・・冷気通
過孔、34・・・・・・滴下防止壁、35・・・・・・
導水管。
庫全体の縦断面図、第2図は同じく要部の一部を断面と
した斜視図である。 1・・・・・・冷却室、2・・・・・・クーラボックス
、9・・・・・・熱媒体流路、20・・・・・・超音波
加湿器、23・・・・・・加湿空気供給口、24・・・
・・・加湿空気排出口、30・・・・・・露受はプレー
ト、32・・・・・・屈曲縁、33・・・・・・冷気通
過孔、34・・・・・・滴下防止壁、35・・・・・・
導水管。
Claims (1)
- 冷却室内に、食品を収納すべきクーラボックスと加湿器
を配設し、このクーラボックスの外周に連続した熱媒体
通路を設け、この熱媒体通路に、上記冷却室の冷却系統
とは別系統の冷却系統によって冷却される熱媒体を循環
させ、上記冷却室内の加湿器からの加湿空気を上記クー
ラボックス内に導き、さらに上記クーラボックスの天井
部に、該クーラボックス上壁から連子する結露水を受け
る露受はプレートを設け、この露受はプレートに周縁を
上方に屈曲させた複数の冷気通過孔を穿設したことを特
徴とする加湿冷蔵庫の露受は装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159481U JPS602555Y2 (ja) | 1981-01-29 | 1981-01-29 | 加湿冷蔵庫の露受け装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1159481U JPS602555Y2 (ja) | 1981-01-29 | 1981-01-29 | 加湿冷蔵庫の露受け装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57125986U JPS57125986U (ja) | 1982-08-05 |
| JPS602555Y2 true JPS602555Y2 (ja) | 1985-01-24 |
Family
ID=29809724
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1159481U Expired JPS602555Y2 (ja) | 1981-01-29 | 1981-01-29 | 加湿冷蔵庫の露受け装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602555Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0733953B2 (ja) * | 1989-03-31 | 1995-04-12 | 三洋電機株式会社 | 低温貯蔵庫 |
-
1981
- 1981-01-29 JP JP1159481U patent/JPS602555Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57125986U (ja) | 1982-08-05 |
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