JPS602755B2 - マグネトロン駆動装置 - Google Patents
マグネトロン駆動装置Info
- Publication number
- JPS602755B2 JPS602755B2 JP3923178A JP3923178A JPS602755B2 JP S602755 B2 JPS602755 B2 JP S602755B2 JP 3923178 A JP3923178 A JP 3923178A JP 3923178 A JP3923178 A JP 3923178A JP S602755 B2 JPS602755 B2 JP S602755B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- magnetron
- winding
- pulse width
- magnetic core
- drive device
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000004804 winding Methods 0.000 claims description 31
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 25
- 238000003079 width control Methods 0.000 claims description 19
- 230000005415 magnetization Effects 0.000 claims description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 description 3
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000013585 weight reducing agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of High-Frequency Heating Circuits (AREA)
- Microwave Tubes (AREA)
- Control Of Electrical Variables (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電子レンジ等に用いるためのマグネトロン駆
動装置に関する。
動装置に関する。
電子レンジは飲食物等をマグネトロンにより発生される
マイクロ波で効率的に加熱するもので、近年益々普及し
つつある。
マイクロ波で効率的に加熱するもので、近年益々普及し
つつある。
第1図は上記の如き電子レンジに用いられている従釆の
マグネトロン駆動装置を示す。
マグネトロン駆動装置を示す。
この図において、商用電源1よりの商用電源入力は、リ
ーケージトランス等の定電流特性を有する高圧トランス
2により昇圧され、高圧巻線3に接続されたコンデンサ
4、ダイオード5から成る倍圧整流回路により整流され
てマグネトロン6の陽極、陰極(フィラメント)間に印
加される。また、ヒータ巻線7は貫通型コンデンサ8、
コイル9から成るノイズフィル夕を介してマグネトロン
6のフィラメントに接続されている。この場合、貫通型
コンデンサ8の容量は、高圧巻線3側の負荷となること
がなくしかも充分な雑音防止効果が得られるように50
岬F乃至1000PF程度に設定されるのが普通である
。ところで、上記のように商用電源入力を直接昇氏する
構成であると、高圧トランスが大型化し、装置自体が大
型化し重くなり取扱いに不便となるため、商用電源入力
を一坦高周波に変換してから昇圧してマグネトロンに高
圧供V給を行う高周波駆動式のマグネトロン駆動装置が
提案されており、この場合に上記の如き50皿F以上の
コンデンサをマグネトロンのフィラメント側に設けたの
では該コンデンサが重負荷となり不都合を生じる。従っ
て、高周波駆動式では雑音防止用のコンデンサをマグネ
トロンのフィラメント側に挿入せず別の方策がとられて
いる。さて、小型化、軽量化及び出力の連続可変を目的
として、本発明より先に第2図に示す如きパルス幅制御
トランスを用いたマグネトロン駆動装置が先に提案され
ている。
ーケージトランス等の定電流特性を有する高圧トランス
2により昇圧され、高圧巻線3に接続されたコンデンサ
4、ダイオード5から成る倍圧整流回路により整流され
てマグネトロン6の陽極、陰極(フィラメント)間に印
加される。また、ヒータ巻線7は貫通型コンデンサ8、
コイル9から成るノイズフィル夕を介してマグネトロン
6のフィラメントに接続されている。この場合、貫通型
コンデンサ8の容量は、高圧巻線3側の負荷となること
がなくしかも充分な雑音防止効果が得られるように50
岬F乃至1000PF程度に設定されるのが普通である
。ところで、上記のように商用電源入力を直接昇氏する
構成であると、高圧トランスが大型化し、装置自体が大
型化し重くなり取扱いに不便となるため、商用電源入力
を一坦高周波に変換してから昇圧してマグネトロンに高
圧供V給を行う高周波駆動式のマグネトロン駆動装置が
提案されており、この場合に上記の如き50皿F以上の
コンデンサをマグネトロンのフィラメント側に設けたの
では該コンデンサが重負荷となり不都合を生じる。従っ
て、高周波駆動式では雑音防止用のコンデンサをマグネ
トロンのフィラメント側に挿入せず別の方策がとられて
いる。さて、小型化、軽量化及び出力の連続可変を目的
として、本発明より先に第2図に示す如きパルス幅制御
トランスを用いたマグネトロン駆動装置が先に提案され
ている。
この図において、商用電源1よりの商用電源入力は整流
器10で整流された後、変換器1 1で数10KHz程
度の高周波に変換されてパルス幅制御トランス20の入
力巻線21に加えられる。ここで、パルス幅制御トラン
ス20は、第3図に示すように、主磁路を成すUI型磁
心22と、パス磁路を成すEI型滋心23とを有し、入
力巻線21は磁心22の一方の脚と磁心23の中脚とに
共通に巻回され、出力巻線24は磁心22の他方の脚に
巻回される。また、前記磁心23の両側脚には、制御巻
線25A,25Bが夫々巻回され、入力巻線21に入力
電圧を印加したとき、各制御巻線25A,25Bに夫々
誘起される電圧が打消し合うように直列接続される。こ
のようなパルス幅制御トランス20は、制御巻線25A
,25Bに流す直流の制御電流lcを変えることにより
パス磁路を成す磁心23の磁化状態を変化させることが
でき、ひいては出力巻線24に現れる電圧のパルス幅を
制御可能な特性を有している。さて、前記パルス幅制御
トランス20の出力巻線24には、コンデンサ4、ダイ
オード5から成る倍圧整流回路が接続され、これにより
出力巻線24に誘起された高圧は整流されてマグネトロ
ン6に加えられる。
器10で整流された後、変換器1 1で数10KHz程
度の高周波に変換されてパルス幅制御トランス20の入
力巻線21に加えられる。ここで、パルス幅制御トラン
ス20は、第3図に示すように、主磁路を成すUI型磁
心22と、パス磁路を成すEI型滋心23とを有し、入
力巻線21は磁心22の一方の脚と磁心23の中脚とに
共通に巻回され、出力巻線24は磁心22の他方の脚に
巻回される。また、前記磁心23の両側脚には、制御巻
線25A,25Bが夫々巻回され、入力巻線21に入力
電圧を印加したとき、各制御巻線25A,25Bに夫々
誘起される電圧が打消し合うように直列接続される。こ
のようなパルス幅制御トランス20は、制御巻線25A
,25Bに流す直流の制御電流lcを変えることにより
パス磁路を成す磁心23の磁化状態を変化させることが
でき、ひいては出力巻線24に現れる電圧のパルス幅を
制御可能な特性を有している。さて、前記パルス幅制御
トランス20の出力巻線24には、コンデンサ4、ダイ
オード5から成る倍圧整流回路が接続され、これにより
出力巻線24に誘起された高圧は整流されてマグネトロ
ン6に加えられる。
なお、マグネトロン6のフィラメントにはヒータトラン
ス30のヒータ巻線31より所望の電力が供給され、制
御巻線25A,25Bには制御回路32より所定の大き
さの直流の制御電流lcが供給される。上記の第2図の
構成によれば、装置の4・型化、軽量化のみならず、マ
グネトロン6のマイクロ波出力を連続可変とすることが
できる。
ス30のヒータ巻線31より所望の電力が供給され、制
御巻線25A,25Bには制御回路32より所定の大き
さの直流の制御電流lcが供給される。上記の第2図の
構成によれば、装置の4・型化、軽量化のみならず、マ
グネトロン6のマイクロ波出力を連続可変とすることが
できる。
ところで、上記第2図のマグネトロン駆動装置において
、マグネトロン6に陽極電流が流れて発振が開始される
のはフィラメントが充分熱せられた後であり、電源投入
直後からフィラメントが充分加熱されるまでの予熱期間
中は陽極電流が袷んど流れず、この結果、パルス幅制御
トランス20の出力巻線24側は無負荷状態となる。
、マグネトロン6に陽極電流が流れて発振が開始される
のはフィラメントが充分熱せられた後であり、電源投入
直後からフィラメントが充分加熱されるまでの予熱期間
中は陽極電流が袷んど流れず、この結果、パルス幅制御
トランス20の出力巻線24側は無負荷状態となる。
パルス幅制御トランス2川ま「出力側無負荷の場合、主
磁路の磁気抵抗が小さくなり、パス磁路の存在があまり
主磁路の磁束に影響を及ぼさなくなって制御機能を失い
、入出力の巻線比によって出力電圧が発生するから、電
源投入後の予熱期間中マグネトロン6の陽極、陰極間に
異常高圧が発生する恐れがあった。本発明は、上記の点
に鑑み、通常のマグネトロンの発振動作に支障を生じる
ことなく異常高圧の防止を可能にしたマグネトロン駆動
装置を提供しようとするものである。
磁路の磁気抵抗が小さくなり、パス磁路の存在があまり
主磁路の磁束に影響を及ぼさなくなって制御機能を失い
、入出力の巻線比によって出力電圧が発生するから、電
源投入後の予熱期間中マグネトロン6の陽極、陰極間に
異常高圧が発生する恐れがあった。本発明は、上記の点
に鑑み、通常のマグネトロンの発振動作に支障を生じる
ことなく異常高圧の防止を可能にしたマグネトロン駆動
装置を提供しようとするものである。
以下、本発明に係るマグネトロン駆動装置の実施例を図
面に従って説明する。
面に従って説明する。
第4図において」マグネトロン6のフィラメントと陽極
との間には1岬F乃至8舵F程度の4・容量のコンデン
サ34が接続される。
との間には1岬F乃至8舵F程度の4・容量のコンデン
サ34が接続される。
その他の構成は第2図の場合と同様である。以上の実施
例によれば、電源投入直後のマグネトロン6に陽極電流
が流れていない子熱期間中、コンデンサ34側に僅かに
電流が流れ、このコンデンサ34が擬似負荷として働く
。
例によれば、電源投入直後のマグネトロン6に陽極電流
が流れていない子熱期間中、コンデンサ34側に僅かに
電流が流れ、このコンデンサ34が擬似負荷として働く
。
前記小容量のコンデンサ34がlOPFであるときのり
アクタンスXCはXc=1/(のC)=5.3×1び(
Q){但し、の:角周波数(2mf、f:3皿世とする
)、C:コンデンサの容量}マグネトロン6に印加され
る高圧をEht(4×1ぴとする)「前記コンデンサ3
4に流れるダミー電流をloとしたとき、10=Eht
/Xcより、 lo=4×1び/(5.3×1ぴ)(A)ニ7,5(肌
A) また、前記小容量のコンデンサ34が80PFのときは
、loは60肌Aとなる。
アクタンスXCはXc=1/(のC)=5.3×1び(
Q){但し、の:角周波数(2mf、f:3皿世とする
)、C:コンデンサの容量}マグネトロン6に印加され
る高圧をEht(4×1ぴとする)「前記コンデンサ3
4に流れるダミー電流をloとしたとき、10=Eht
/Xcより、 lo=4×1び/(5.3×1ぴ)(A)ニ7,5(肌
A) また、前記小容量のコンデンサ34が80PFのときは
、loは60肌Aとなる。
一方、マグネトロンの導通電流は250mAであり、l
oを7.5乃至60のAに設定することにより、充分異
常高圧の発生を抑制可能である。
oを7.5乃至60のAに設定することにより、充分異
常高圧の発生を抑制可能である。
また、擬似負荷として、コンデンサを用いることは、雑
音防止の点でも有効である。
音防止の点でも有効である。
この結果、パルス幅制御トランス20の出力側が無負荷
になることに起因する異常高圧の発生を防止することが
できる。また、マグネトロン6の発振開始後は、コンデ
ンサ34の容量が充分小さいことから電力の損失を無視
でき、マグネト。ン6の動作に何ら支障を生じることは
ない。さて、上記コンデンサ34の一端は接地されてい
るから、貫通型コンデンサに層換えることが可能である
。
になることに起因する異常高圧の発生を防止することが
できる。また、マグネトロン6の発振開始後は、コンデ
ンサ34の容量が充分小さいことから電力の損失を無視
でき、マグネト。ン6の動作に何ら支障を生じることは
ない。さて、上記コンデンサ34の一端は接地されてい
るから、貫通型コンデンサに層換えることが可能である
。
第5図は貫通型コンヂンサを用いた本発明の他の実施例
である。第6図において、パルス幅制御トランス201
こ並列接続されるヒータトランス30のヒータ巻線31
とマグネトロン6のフィラメントとの接続線路33A,
33Bには、夫々貫通型コンデンサ34A,34Bが挿
入される。ここで、貫通型コンデンサ34A,348の
容量の和は10乃至8肥F程度に設定される。なお、そ
の他の構成は第2図の場合と同様である。上記実施例に
よれば、マグネトロン6の陽極と陰極との間に、数1岬
F程度のづ、容量のコンデンサが並列接続されたのと実
質的に同じことになるから、露減投入直後のマグネトロ
ン6に陽極電流が流れていない期間、貫通型コンデンサ
34A.34Bが擬似負荷として働く。この結果、異常
高圧の発生を防止することができる。また、マグネトロ
ン6が発振開始後は、貫通型コンデンサ34A,34B
の容量が小さいことから電力の損失を無視でき、マグネ
トロン6の動作に何ら支障を生じることはない。なお「
上記各実施例では、パルス幅制御トランスとは別個にヒ
ータトランスを設けた場合を示したが、パルス幅制御ト
ランスの入力巻線に磁気的に結合するようにヒータ巻線
をパルス幅制御トランスに付加した場合にも同機に適用
可能である。
である。第6図において、パルス幅制御トランス201
こ並列接続されるヒータトランス30のヒータ巻線31
とマグネトロン6のフィラメントとの接続線路33A,
33Bには、夫々貫通型コンデンサ34A,34Bが挿
入される。ここで、貫通型コンデンサ34A,348の
容量の和は10乃至8肥F程度に設定される。なお、そ
の他の構成は第2図の場合と同様である。上記実施例に
よれば、マグネトロン6の陽極と陰極との間に、数1岬
F程度のづ、容量のコンデンサが並列接続されたのと実
質的に同じことになるから、露減投入直後のマグネトロ
ン6に陽極電流が流れていない期間、貫通型コンデンサ
34A.34Bが擬似負荷として働く。この結果、異常
高圧の発生を防止することができる。また、マグネトロ
ン6が発振開始後は、貫通型コンデンサ34A,34B
の容量が小さいことから電力の損失を無視でき、マグネ
トロン6の動作に何ら支障を生じることはない。なお「
上記各実施例では、パルス幅制御トランスとは別個にヒ
ータトランスを設けた場合を示したが、パルス幅制御ト
ランスの入力巻線に磁気的に結合するようにヒータ巻線
をパルス幅制御トランスに付加した場合にも同機に適用
可能である。
叙上のように、本発明によれば、通常のマグネトロンの
発振動作に支障を生じることなく電源投入直後にパルス
幅制御トランス出力側に異常高圧が発生するのを防止可
能なマグネトロン駆動装置を得る。図面の簡単な説明第
1図は従来のマグネトロン駆動装置を示す回絡図、第2
図はパルス幅制御トランスを用いた従来のマグネトロン
駆動装置を示す回路図、第3図はパルス幅制御トランス
の1例を示す斜視図、第4図は本発明に係るマグネトロ
ン駆動装置の実施例を示す回路図、第5図は本発明の他
の実施例を示す回路図である。
発振動作に支障を生じることなく電源投入直後にパルス
幅制御トランス出力側に異常高圧が発生するのを防止可
能なマグネトロン駆動装置を得る。図面の簡単な説明第
1図は従来のマグネトロン駆動装置を示す回絡図、第2
図はパルス幅制御トランスを用いた従来のマグネトロン
駆動装置を示す回路図、第3図はパルス幅制御トランス
の1例を示す斜視図、第4図は本発明に係るマグネトロ
ン駆動装置の実施例を示す回路図、第5図は本発明の他
の実施例を示す回路図である。
1・・・・・・商用電源、2…・・・マグネトロン、1
0・・・…整流器、11・・・・・・変換器、20…・
・・パルス幅制御トランス、30……ヒータトランス、
31……ヒータ巻線、32・・・・・・制御回路、33
A,33B・・…・接続線路、34・・・・・・コンデ
ンサ、34A,34B・・…・貫通型コンデンサ。
0・・・…整流器、11・・・・・・変換器、20…・
・・パルス幅制御トランス、30……ヒータトランス、
31……ヒータ巻線、32・・・・・・制御回路、33
A,33B・・…・接続線路、34・・・・・・コンデ
ンサ、34A,34B・・…・貫通型コンデンサ。
第1図
第2図
第3図
第4図
第5図
Claims (1)
- 1 主磁路を成す第1の磁心部分、パス磁路を成す第2
の磁心部分、それら第1及び第2の磁心部分に共通に巻
回される入力巻線、前記第1の磁心部分に巻回される出
力巻線、及び前記第2の磁心部分に巻回される制御巻線
を備えていて、その制御巻線に制御電流を流すことによ
り前記パス磁路の磁化状態を変化させて前記出力巻線の
出力電圧のパルス幅を制御可能なパルス幅制御トランス
を用い、その入力巻線に高周波を加え、前記出力巻線の
出力電圧を整流してマグネトロンに加えるマグネトロン
駆動装置であって、前記パルス幅制御トランスの出力巻
線に整流回路を介して接続される前記マグネトロンのフ
イラメントと陽極との間に10PF乃至80PF程度の
小容量のコンデンサを設け、前記マグネトロン予熱期間
中前記パルス幅制御トランスの擬似負荷として作動させ
たことを特徴とするマグネトロン駆動装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3923178A JPS602755B2 (ja) | 1978-04-05 | 1978-04-05 | マグネトロン駆動装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3923178A JPS602755B2 (ja) | 1978-04-05 | 1978-04-05 | マグネトロン駆動装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54132838A JPS54132838A (en) | 1979-10-16 |
| JPS602755B2 true JPS602755B2 (ja) | 1985-01-23 |
Family
ID=12547342
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3923178A Expired JPS602755B2 (ja) | 1978-04-05 | 1978-04-05 | マグネトロン駆動装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS602755B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0198005A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-17 | Aretsukusu Denshi Kogyo Kk | 誘導負荷用省電力制御装置 |
| JPH0198004A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-17 | Aretsukusu Denshi Kogyo Kk | 誘導負荷用省電力制御装置 |
| JPH0198006A (ja) * | 1987-10-12 | 1989-04-17 | Aretsukusu Denshi Kogyo Kk | 誘導負荷用省電力制御装置 |
| JPH01169616A (ja) * | 1987-12-25 | 1989-07-04 | Aretsukusu Denshi Kogyo Kk | 誘導負荷用省電力制御装置 |
-
1978
- 1978-04-05 JP JP3923178A patent/JPS602755B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54132838A (en) | 1979-10-16 |
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