JPS6032403B2 - フエイルセ−フ信号出力装置 - Google Patents
フエイルセ−フ信号出力装置Info
- Publication number
- JPS6032403B2 JPS6032403B2 JP53106262A JP10626278A JPS6032403B2 JP S6032403 B2 JPS6032403 B2 JP S6032403B2 JP 53106262 A JP53106262 A JP 53106262A JP 10626278 A JP10626278 A JP 10626278A JP S6032403 B2 JPS6032403 B2 JP S6032403B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- output
- alternating
- signal output
- fail
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- Electric Propulsion And Braking For Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は車両制御等のフェィルセーフが重視される制御
装置の信号出力装置の改良に関する。
装置の信号出力装置の改良に関する。
〔発明の背景〕従来、車両等の制御装置においては、出
力が誤って出されると危険をともなうので、論理回路の
出力を交番信号とし、この交番信号を増幅後、トランス
等の交流結合回路を介して信号エネルギーを出力継電器
に伝達し、出力継電器を駆動するようにして、フエイル
セーフ化をはかっている。
力が誤って出されると危険をともなうので、論理回路の
出力を交番信号とし、この交番信号を増幅後、トランス
等の交流結合回路を介して信号エネルギーを出力継電器
に伝達し、出力継電器を駆動するようにして、フエイル
セーフ化をはかっている。
しかし、このような方法では、出力継電器の数が、多く
なると、それぞれの出力継電器毎にトランス等の交流結
合回路が必要になるため、大形になってしまうという欠
点がある。この場合でも、複数の出力信号の間に、一定
の関係(例えば、2アウト・オブ3の三つの出力信号は
正常である限り、三者共同じである等)が成立する性質
のものであれば、論理的に故障を見つけることが可能で
あり、フェィルセーフ性を確保できる。
なると、それぞれの出力継電器毎にトランス等の交流結
合回路が必要になるため、大形になってしまうという欠
点がある。この場合でも、複数の出力信号の間に、一定
の関係(例えば、2アウト・オブ3の三つの出力信号は
正常である限り、三者共同じである等)が成立する性質
のものであれば、論理的に故障を見つけることが可能で
あり、フェィルセーフ性を確保できる。
しかし、複数の出力信号の性質が互いに、無関係である
場合には、前記の交流結合回路を個々に設けない限り、
フェイルセーフ化を図ることが困難である。〔発明の目
的〕 本発明の目的は、上記した従来の欠点をなくし、出力継
電要素の数が増えかつそれらの出力信号の性質が互いに
無関係であるとしても、複雑にならずしかも4・形化が
可能なフェィルセーフ信号出力装置を提供することであ
る。
場合には、前記の交流結合回路を個々に設けない限り、
フェイルセーフ化を図ることが困難である。〔発明の目
的〕 本発明の目的は、上記した従来の欠点をなくし、出力継
電要素の数が増えかつそれらの出力信号の性質が互いに
無関係であるとしても、複雑にならずしかも4・形化が
可能なフェィルセーフ信号出力装置を提供することであ
る。
本発明においては、異る2つの電位間に交番する交番信
号の有無により2値信号を出力するとともに、正常時に
おける交番信号無しでの出力電位が前記2電位のうちの
一方に固定される信号出力手段があって、交番信号を出
力するときそれらが互いに同期して交番する信号を発生
するように構成された複数の信号出力手段を設ける。
号の有無により2値信号を出力するとともに、正常時に
おける交番信号無しでの出力電位が前記2電位のうちの
一方に固定される信号出力手段があって、交番信号を出
力するときそれらが互いに同期して交番する信号を発生
するように構成された複数の信号出力手段を設ける。
また、これらの信号出力手段に夫々対応させて、上記交
番信号および上記2電位のうち他方電位へ固定された出
力信号に応動する複数の継電要素を設ける。
番信号および上記2電位のうち他方電位へ固定された出
力信号に応動する複数の継電要素を設ける。
すなわち、夫々の信号出力手段と継電要素との間に、交
流信号のみを取出す手段例えば変圧器を必要としない。
流信号のみを取出す手段例えば変圧器を必要としない。
その代りに、これ自体ではフェイルセーフでは有り得ず
、信号出力手段の故障等によって、前記2電位のうちの
他方に固定された信号を受取った継電要素は誤動作する
。そこで、前記複数の信号出力手段の出力の論理和をと
り、これが交番しないことに応動する共通の故障検知手
段を設ける。
、信号出力手段の故障等によって、前記2電位のうちの
他方に固定された信号を受取った継電要素は誤動作する
。そこで、前記複数の信号出力手段の出力の論理和をと
り、これが交番しないことに応動する共通の故障検知手
段を設ける。
すなわち、複数の信号出力手段が存在する場合、常にい
ずれかの信号出力手段が交番信号を発生するように構成
することができ、正常である限り、故障検知手段は動作
しない。
ずれかの信号出力手段が交番信号を発生するように構成
することができ、正常である限り、故障検知手段は動作
しない。
しかし、複数の信号出力手段が、いずれも交番信号を出
力しなくなった場合、いずれかの信号出力手段の出力が
前記他方の電位に固定されてしまった場合には、論理和
出力は必ずいずれかの電位に固定され、交番が消滅する
。
力しなくなった場合、いずれかの信号出力手段の出力が
前記他方の電位に固定されてしまった場合には、論理和
出力は必ずいずれかの電位に固定され、交番が消滅する
。
従って、上記故障検知手段により異常が検知でき、フェ
ィルセーフとすることができる。信号出力手段は、交番
信号の有無によって2値信号を出力するものであって、
前記他方の電位出力を生じることは、本来有り得ない。
ィルセーフとすることができる。信号出力手段は、交番
信号の有無によって2値信号を出力するものであって、
前記他方の電位出力を生じることは、本来有り得ない。
しかし、何らかの故障によって、このような出力を生じ
ることが考られ、この場合は、速やかにこれを検出し、
保護動作を行う必要がある。本発明では、複数の信号出
力手段に対して、それらの信号出力の性質が互いに無関
係であるとしても確実に動作しうる形で共通の故障検知
手段を設け、簡易にしてフェィルセーフな信号出力手装
置を提供することができる。〔発明の実施例〕 以下本発明を第1図、第2図に示した実施例を用いて詳
細に説明する。
ることが考られ、この場合は、速やかにこれを検出し、
保護動作を行う必要がある。本発明では、複数の信号出
力手段に対して、それらの信号出力の性質が互いに無関
係であるとしても確実に動作しうる形で共通の故障検知
手段を設け、簡易にしてフェィルセーフな信号出力手装
置を提供することができる。〔発明の実施例〕 以下本発明を第1図、第2図に示した実施例を用いて詳
細に説明する。
第1図は本発明の出力継電器駆動回路の一実施例を示す
回路図である。
回路図である。
第1図において、11〜INは、論理回路などの信号出
力回路、21〜2Nは論理回路レベルの信号をリレー駆
動レベルへ増幅するトランジスタで、論理出力により、
オン、オフする。31〜3Nは出力継電器である。
力回路、21〜2Nは論理回路レベルの信号をリレー駆
動レベルへ増幅するトランジスタで、論理出力により、
オン、オフする。31〜3Nは出力継電器である。
論理回路などの信号出力回路11〜INは、それぞれの
出力継電器31〜3Nを駆動させないときは、トランジ
スタ21〜2Nをオフさせるように出力を消滅させ、出
力継電器31〜3Nを駆動させるときは、交番信号(矩
形波)を出力するようにしてある。ただし、それぞれの
論理回路11〜INからの交番信号の位相は合せてある
。すなわち、信号出力(論理)回路11〜INは、異る
2つの電位間に交番する交番信号の有無によって2値(
論理)信号を出力するものであり、交番信号を出力する
ことによって次に述べるようにそれぞれ出力継電器31
〜3Nを駆動(オン)するものとすれば、交番信号の消
滅によってて出力継電器31〜3Nをそれぞれオフする
。
出力継電器31〜3Nを駆動させないときは、トランジ
スタ21〜2Nをオフさせるように出力を消滅させ、出
力継電器31〜3Nを駆動させるときは、交番信号(矩
形波)を出力するようにしてある。ただし、それぞれの
論理回路11〜INからの交番信号の位相は合せてある
。すなわち、信号出力(論理)回路11〜INは、異る
2つの電位間に交番する交番信号の有無によって2値(
論理)信号を出力するものであり、交番信号を出力する
ことによって次に述べるようにそれぞれ出力継電器31
〜3Nを駆動(オン)するものとすれば、交番信号の消
滅によってて出力継電器31〜3Nをそれぞれオフする
。
この際、信号出力回路11〜INは、トランジスタ21
〜2Nをオンさせてはならないので、前記2電位のうち
一方、(本実施例では零電位)に固定される出力とし、
前記2電位の他方(本実施例では正電位)となってはな
らない。2以上の信号出力回路11〜INが交番信号を
出力するとき、、これらの交番信号は、位相の一致した
矩形波となるように構成されている。
〜2Nをオンさせてはならないので、前記2電位のうち
一方、(本実施例では零電位)に固定される出力とし、
前記2電位の他方(本実施例では正電位)となってはな
らない。2以上の信号出力回路11〜INが交番信号を
出力するとき、、これらの交番信号は、位相の一致した
矩形波となるように構成されている。
つまり、信号出力回路11〜IN間には同期がとられて
おり、互いに同期した交番信号を出力する。また、出力
継電器31〜3Nは、論理回路11〜INからの交番信
号が駆動されるように、それぞれ抵抗器31 1〜3N
1、コンデンサ312〜3N2が図のように接続されて
いて、それぞれの出力継電器31〜3Nのコイルがもつ
リアクタンスと上記した抵抗器とコンデンサにより交番
信号が平滑されるようにしてある。一方、トランジスタ
21〜2Nのェェミツタ側は集中して接続されてトラン
ジスタ4のベースに接続され論理和をとつている。
おり、互いに同期した交番信号を出力する。また、出力
継電器31〜3Nは、論理回路11〜INからの交番信
号が駆動されるように、それぞれ抵抗器31 1〜3N
1、コンデンサ312〜3N2が図のように接続されて
いて、それぞれの出力継電器31〜3Nのコイルがもつ
リアクタンスと上記した抵抗器とコンデンサにより交番
信号が平滑されるようにしてある。一方、トランジスタ
21〜2Nのェェミツタ側は集中して接続されてトラン
ジスタ4のベースに接続され論理和をとつている。
したがって、トランジスタ21〜2Nのうち少くとも1
つに交番信号が入力されると、トランジスタWこ交番信
号が入力される。すなわち、出力継電器31〜3Nに流
れる電流の論理和がトランジスタ4のベースに与えられ
るようになっている。このトランジスタ4は、論理和に
よりオン(短絡)・オフ(開放)動作するので、ひとつ
あるいは複数の交番電流がある場合にはその数に関係な
く同一のオン・オフ動作を行う。また、トランジスタ2
1〜2Nのうちのひとつがオンしつばなしとなれば、ト
ランジスタ4も、オンしつばなしとなる。トランジスタ
4のベースに入力した交番信号はトランジスタ4,5に
よって増幅され。トランス6によって交流信号に変換さ
れ、その後整流回路7で整流されて、この整流出力によ
って故障検知継電器8を駆動するようになっている。と
ころで、例えば、論理回路11が故障して、論理回路1
1からトランジスタ21をオンさせる高レベルの直流出
力が送出されるか、あるいは、トランジスタ21が故障
してトランジスタ21より出力継電器31を駆動させる
ことができる直流出力が常時出力継電器31に与えられ
るときは、トランジスタ4に常時バイアス電流が流れ、
トランジスタ4がオンの状態になる。
つに交番信号が入力されると、トランジスタWこ交番信
号が入力される。すなわち、出力継電器31〜3Nに流
れる電流の論理和がトランジスタ4のベースに与えられ
るようになっている。このトランジスタ4は、論理和に
よりオン(短絡)・オフ(開放)動作するので、ひとつ
あるいは複数の交番電流がある場合にはその数に関係な
く同一のオン・オフ動作を行う。また、トランジスタ2
1〜2Nのうちのひとつがオンしつばなしとなれば、ト
ランジスタ4も、オンしつばなしとなる。トランジスタ
4のベースに入力した交番信号はトランジスタ4,5に
よって増幅され。トランス6によって交流信号に変換さ
れ、その後整流回路7で整流されて、この整流出力によ
って故障検知継電器8を駆動するようになっている。と
ころで、例えば、論理回路11が故障して、論理回路1
1からトランジスタ21をオンさせる高レベルの直流出
力が送出されるか、あるいは、トランジスタ21が故障
してトランジスタ21より出力継電器31を駆動させる
ことができる直流出力が常時出力継電器31に与えられ
るときは、トランジスタ4に常時バイアス電流が流れ、
トランジスタ4がオンの状態になる。
したがって、トランジスタ4、トランジスタ5およびト
ランス6の部分には交流信号は存在せず、故障検知縦電
器8に電流が流れなくなり、故障検知継電器8はオフし
、これによって故障を検知することができる。論理回路
12〜IN、トランジスタ22〜2Nの故障の場合およ
びトランジスタ4からトランス6までの交流回路が故障
して直流的になった場合も同様で、それらの故障を検出
できる。上記した本発明の実施例によれば、出力継電器
の数が増加しても、トランジスタ4,5、トランス6、
整流回路7、故障検知継電器8などよりなる保護回路は
1個ですみ、出力継電器駆動回路を少ない部品で構成で
き、かつ、小形化が可能になる。
ランス6の部分には交流信号は存在せず、故障検知縦電
器8に電流が流れなくなり、故障検知継電器8はオフし
、これによって故障を検知することができる。論理回路
12〜IN、トランジスタ22〜2Nの故障の場合およ
びトランジスタ4からトランス6までの交流回路が故障
して直流的になった場合も同様で、それらの故障を検出
できる。上記した本発明の実施例によれば、出力継電器
の数が増加しても、トランジスタ4,5、トランス6、
整流回路7、故障検知継電器8などよりなる保護回路は
1個ですみ、出力継電器駆動回路を少ない部品で構成で
き、かつ、小形化が可能になる。
また、出力継電器が故障などにより誤って駆動されると
、故障検知継電器8がオフするから、これを用いて必な
処理を行い、フェイルセーフを確保することができる。
したがって、小形化の要求が強い車両搭載機器として非
常に有効である。第2図は本発明の他の実施例を示す回
路図である。第1図の場合、正常状態で信号出力回路1
1〜INのすべてが交番信号を生じない可能性があると
きは、正常であっても故障として検知されることになる
。このような不都合を生ずる場合は、第2図に示すよう
に構成すればよい。すなわち、第2図に示すように、第
1図の回路に論理回路IN、トランジスタ2N、ダミー
抵抗器3Nよりなる正常時交番信号を出力するダミー系
を付加すればよく、この場合は、故障検知継電器8は故
障時のみオフするようになる。〔発明の効果〕以上説明
したように、本発明によれば、信号出力数が増加しても
、またそれらの信号出力の性質が互いに無関係であって
も複雑になることがなく、かつ、小形のフェィルセーフ
信号出力装置を提供できる。
、故障検知継電器8がオフするから、これを用いて必な
処理を行い、フェイルセーフを確保することができる。
したがって、小形化の要求が強い車両搭載機器として非
常に有効である。第2図は本発明の他の実施例を示す回
路図である。第1図の場合、正常状態で信号出力回路1
1〜INのすべてが交番信号を生じない可能性があると
きは、正常であっても故障として検知されることになる
。このような不都合を生ずる場合は、第2図に示すよう
に構成すればよい。すなわち、第2図に示すように、第
1図の回路に論理回路IN、トランジスタ2N、ダミー
抵抗器3Nよりなる正常時交番信号を出力するダミー系
を付加すればよく、この場合は、故障検知継電器8は故
障時のみオフするようになる。〔発明の効果〕以上説明
したように、本発明によれば、信号出力数が増加しても
、またそれらの信号出力の性質が互いに無関係であって
も複雑になることがなく、かつ、小形のフェィルセーフ
信号出力装置を提供できる。
第1図は本発明の信号出力装置の一実施例を示す回路図
、第2図は本発明の他の実施例を示す回路図である。 11〜IN・・・信号出力手段、21〜2N,31〜3
N・・・継軍要素、4,5,6,7,8・・・故障検知
手段。 努′図 第2図
、第2図は本発明の他の実施例を示す回路図である。 11〜IN・・・信号出力手段、21〜2N,31〜3
N・・・継軍要素、4,5,6,7,8・・・故障検知
手段。 努′図 第2図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 異る2つの電位間に交番する交番信号の有無により
2値信号を出力するとともに正常時における交番信号無
しでの出力電位が前記2電位のうちの一方に固定される
信号出力手段であつて交番信号を出力するときそれらは
互いに同期して交番する信号を発生するように構成され
た複数の信号出力手段と、これらの信号出力手段に夫々
対応して設けられ上記信号出力手段からの交番信号およ
び前記2電位のうち他方電位へ固定された出力信号に応
動する複数の継電要素と、上記複数の信号出力手段との
出力の論理和が交番しないことに応動する共通の故障検
知手段を設けたことを特徴とするフエイルセーフ信号出
力装置。 2 上記故障検知手段は、上記複数の信号出力を並列に
、取込んで増幅する手段と、この増幅手段の出力に含ま
れる交流信号のみを取出し整流する手段と、その出力に
よつて駆動される故障検知継電器を備えた第1項記載の
フエイルセーフ信号出力装置。 3 上記複数の、信号出力手段のひとつは、正常時に継
続する交番信号を出力するものである第1項記載のフエ
イルセーフ信号出力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53106262A JPS6032403B2 (ja) | 1978-09-01 | 1978-09-01 | フエイルセ−フ信号出力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP53106262A JPS6032403B2 (ja) | 1978-09-01 | 1978-09-01 | フエイルセ−フ信号出力装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5534813A JPS5534813A (en) | 1980-03-11 |
| JPS6032403B2 true JPS6032403B2 (ja) | 1985-07-27 |
Family
ID=14429174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP53106262A Expired JPS6032403B2 (ja) | 1978-09-01 | 1978-09-01 | フエイルセ−フ信号出力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6032403B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150608U (ja) * | 1988-04-02 | 1989-10-18 | ||
| JPH0614202U (ja) * | 1992-07-27 | 1994-02-22 | 勝也 平岡 | 歩道用コンクリートパネル |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4734142U (ja) * | 1971-04-29 | 1972-12-16 |
-
1978
- 1978-09-01 JP JP53106262A patent/JPS6032403B2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150608U (ja) * | 1988-04-02 | 1989-10-18 | ||
| JPH0614202U (ja) * | 1992-07-27 | 1994-02-22 | 勝也 平岡 | 歩道用コンクリートパネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5534813A (en) | 1980-03-11 |
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