JPS603280B2 - 圧電ブザ−、エレクトロ・ルミネツセンス複合物 - Google Patents
圧電ブザ−、エレクトロ・ルミネツセンス複合物Info
- Publication number
- JPS603280B2 JPS603280B2 JP54170639A JP17063979A JPS603280B2 JP S603280 B2 JPS603280 B2 JP S603280B2 JP 54170639 A JP54170639 A JP 54170639A JP 17063979 A JP17063979 A JP 17063979A JP S603280 B2 JPS603280 B2 JP S603280B2
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- Japan
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- electrode
- buzzer
- piezoelectric
- electroluminescence
- ceramic
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- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04R—LOUDSPEAKERS, MICROPHONES, GRAMOPHONE PICK-UPS OR LIKE ACOUSTIC ELECTROMECHANICAL TRANSDUCERS; ELECTRIC HEARING AIDS; PUBLIC ADDRESS SYSTEMS
- H04R17/00—Piezoelectric transducers; Electrostrictive transducers
- H04R17/10—Resonant transducers, i.e. adapted to produce maximum output at a predetermined frequency
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- Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Acoustics & Sound (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Audible And Visible Signals (AREA)
- Piezo-Electric Transducers For Audible Bands (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は分極した圧電セラミックを基体として圧電ブザ
ーとェレクトロ・ルミネツセンスを前記セラミック基体
に複合したことを要旨とする圧電ブザー、ェレクトロ・
ルミネッセンス複合物に係るものである。
ーとェレクトロ・ルミネツセンスを前記セラミック基体
に複合したことを要旨とする圧電ブザー、ェレクトロ・
ルミネッセンス複合物に係るものである。
従前から公知の圧電ブザーは、第1図に示すように圧電
性セラミックaを分極し、その一側の面に電極を兼ねた
金属板b若しくは合成樹脂等の振動板を付着し、池側の
面に電極cを設けたものであって、振動板が合成樹脂等
である場合には前記セラミック1の一側の面に電極を設
けて該振動板を接着しているもので、金属板b又はそれ
に代る電極と電極cとに交流電圧を印放し、それによっ
て生ずる圧電性セラミックの伸縮を金属板b又は合成樹
脂板からなる振動板に伝へて共鳴函内でブザー鳩麦を生
じさせている。
性セラミックaを分極し、その一側の面に電極を兼ねた
金属板b若しくは合成樹脂等の振動板を付着し、池側の
面に電極cを設けたものであって、振動板が合成樹脂等
である場合には前記セラミック1の一側の面に電極を設
けて該振動板を接着しているもので、金属板b又はそれ
に代る電極と電極cとに交流電圧を印放し、それによっ
て生ずる圧電性セラミックの伸縮を金属板b又は合成樹
脂板からなる振動板に伝へて共鳴函内でブザー鳩麦を生
じさせている。
またェレクトロ・ルミネツセンスは、第2図に示すよう
に誘電セラミック基板eの一側面に背面電極fを付着固
定し、池側の面に蟹光体層gと透明電極hとを順次に重
ねて付着し、背面電極fと透明電極hに電圧を印加し、
蟹光体層gを励起して背面電極fから縄光を放射する構
成にしている。
に誘電セラミック基板eの一側面に背面電極fを付着固
定し、池側の面に蟹光体層gと透明電極hとを順次に重
ねて付着し、背面電極fと透明電極hに電圧を印加し、
蟹光体層gを励起して背面電極fから縄光を放射する構
成にしている。
而して蟹圧ブザーの圧鰭性セラミックaはェレクトロ・
ルミネッセンスの誘電セラミック板eと材質的、特性的
には均等であって、電気機械的結合係数の大きいものを
選んで分極すれば使用できる。
ルミネッセンスの誘電セラミック板eと材質的、特性的
には均等であって、電気機械的結合係数の大きいものを
選んで分極すれば使用できる。
また、ェレクトロ・ルミネツセンスの圧電性誘電セラミ
ック板について透光率60%程度の透明度をもつものの
製造を本発明者により開発し得た。本発明は前記に鑑み
、分極を施しても圧電ブザーの庄電性セラミックと同一
の性能を持たせ得る不透明又は透明の譲鰭セラミック基
板を共通にしてその基板の圧電ブザーとェレクトロ・ル
ミネッセンスとを複合し、電圧を同時に印加してブザー
q島蓑と面発光とを同時餅行的に生じさせ、又は電圧を
別々に印加してブザー鴫菱と面発光とを異時的に生じさ
せる構成を得ることを目的とするものである。
ック板について透光率60%程度の透明度をもつものの
製造を本発明者により開発し得た。本発明は前記に鑑み
、分極を施しても圧電ブザーの庄電性セラミックと同一
の性能を持たせ得る不透明又は透明の譲鰭セラミック基
板を共通にしてその基板の圧電ブザーとェレクトロ・ル
ミネッセンスとを複合し、電圧を同時に印加してブザー
q島蓑と面発光とを同時餅行的に生じさせ、又は電圧を
別々に印加してブザー鴫菱と面発光とを異時的に生じさ
せる構成を得ることを目的とするものである。
本発明の数実施例を次に説明する。
第1実施例 (第3〜5図)
P舷の3粉末とPbTi03粉末とを、最終的にはPb
(Tio.蟹Z【o.52)○3固溶体となるように混
合し、板隣、粉砕、プレス成形、本鱗を施してから片面
に銀電極2を蛾付け、公知のように2皿V/弧の鰭界を
かけて分極した0.5側厚の圧電磁器1の他の面の中央
にMno.丸重量%を混合したZnSからなる蟹光体層
3を設けてその上に透明電極4を議着し、蟹光体層3と
透明電極4の外周に絶縁細溝を隔てて銀電極5を施し、
さらに前記の銀電極2に金属板6を導電性婆着剤で貼り
合わせて穣届して圧電ブザーBとェレクトロ・ルミネツ
センスELを複合する。
(Tio.蟹Z【o.52)○3固溶体となるように混
合し、板隣、粉砕、プレス成形、本鱗を施してから片面
に銀電極2を蛾付け、公知のように2皿V/弧の鰭界を
かけて分極した0.5側厚の圧電磁器1の他の面の中央
にMno.丸重量%を混合したZnSからなる蟹光体層
3を設けてその上に透明電極4を議着し、蟹光体層3と
透明電極4の外周に絶縁細溝を隔てて銀電極5を施し、
さらに前記の銀電極2に金属板6を導電性婆着剤で貼り
合わせて穣届して圧電ブザーBとェレクトロ・ルミネツ
センスELを複合する。
上記例の複合物は適当な共鳴函に入れ金属板6と透明電
極4間に50V〜looV、50HZ〜雛HZの電圧を
印加することによって蟹光体層3を励起し透明電極4を
通して発光を放出する。
極4間に50V〜looV、50HZ〜雛HZの電圧を
印加することによって蟹光体層3を励起し透明電極4を
通して発光を放出する。
また、金属板6と銀電極5間に10〜30V、1〜瓜H
Zの電圧を印加することにより、ブザー鳩首を奏する。
本実施例の複合物は第5図に概要を示すように金属板6
をデジタル腕時計7の裏蓋8によって充て、蟹光体層3
と透明電極4とを液晶表示装置9の裏面に当て、ェレク
トロ・ルミネッセンスELの放射光により数セグメント
ずつの液晶文字による時刻表示を明確に浮び上がらせる
補助光、透過光などとする。
Zの電圧を印加することにより、ブザー鳩首を奏する。
本実施例の複合物は第5図に概要を示すように金属板6
をデジタル腕時計7の裏蓋8によって充て、蟹光体層3
と透明電極4とを液晶表示装置9の裏面に当て、ェレク
トロ・ルミネッセンスELの放射光により数セグメント
ずつの液晶文字による時刻表示を明確に浮び上がらせる
補助光、透過光などとする。
時計7のケースは伍蚤ブザーBの共鳴函として作用する
。第2実施例(第6〜7図) Pの、La203、Zr02、Ti02の各粉末を、最
終組成が(PQ3い7)(Zr65Ti35)1−0.
07/403となるように混合して仮焼し、粉砕、プレ
ス成形を施して、120000,2000Psi,2餌
時間の条件でホットプレスを施し、鏡面研磨後の可視透
過度が60%以上縛られる0.5肋厚の透光性誘電セラ
ミック1 1を焼成して、その両面に銀電極を燐付け、
公知の手段により分極したあと、前記線電極を剥がして
両面を鏡面に研暦し、その片面に透明電極12を蒸着し
、他の面の中央に第1実施例と同じ姿光体層13を20
00A〜4000Aの袷んど透明になる厚さで3蒸着し
、その上に透明電極14を蒸着する。
。第2実施例(第6〜7図) Pの、La203、Zr02、Ti02の各粉末を、最
終組成が(PQ3い7)(Zr65Ti35)1−0.
07/403となるように混合して仮焼し、粉砕、プレ
ス成形を施して、120000,2000Psi,2餌
時間の条件でホットプレスを施し、鏡面研磨後の可視透
過度が60%以上縛られる0.5肋厚の透光性誘電セラ
ミック1 1を焼成して、その両面に銀電極を燐付け、
公知の手段により分極したあと、前記線電極を剥がして
両面を鏡面に研暦し、その片面に透明電極12を蒸着し
、他の面の中央に第1実施例と同じ姿光体層13を20
00A〜4000Aの袷んど透明になる厚さで3蒸着し
、その上に透明電極14を蒸着する。
また、燐光体層13と透明電極14の外周には一部を欠
除したりング形c形の透明電極16を間隙をもたせて蒸
着し、前記透明電極14から透明電極16の欠除部分に
通したりード部分15を引出4し、さらに透明電極12
にガラス板又は合成樹脂板からなる振動板17を接着し
て積層する。本実施例の複合物は、前記したガラス板又
は合成樹脂板17(振動板)を透明性の時計ガラスによ
って充て、第7図に示すように時計ケース18の表面蓋
に使用し、透明電極12、透光性圧鰭セラミック11、
透明性蟹光体層13、透明電極14により構成されたェ
レクトロ・ルミネッセンスELに対し照明用の電圧を印
加できるようになし、また透明電極12、透光性圧電セ
ルミツク11、透明電極15により構成された圧電ブザ
ーBを、時計機構が有するアラーム配線に接続する。時
計ケース18は共鳴函になる。かかる構成では、すべて
が透明であるから時計文字板、時針、分針等の透視は完
全であり、圧電ブザーBはアラームの作用を生じ、さら
に暗い場合でェレクトロ・ルミネッセンスELの駆動に
よる放光で時刻を明瞭に議取り得る。第3実施例(第8
図) 前記した第1実施例と第2実施例は、圧電ブザ−Bをェ
レクトロ・ルミネッセンスELの電極4と5又は14と
16を夫々絶縁して別個に設けているものであるが、本
実施例で分極した圧電磁器乃至透光性誘電セラミック2
1の一部に蟹光体層22を設け両表面の電極23,24
を圧電ブザーBとェレクトロ・ルミネツセンスELとに
共通させ、電極23に金属板又はガラス板等の振動板を
付着した構成にしたものであって、圧電磁器乃至透光性
誘電セラミック2 1は20〜50KV/弧の電圧をか
けて分極し、その分極電圧の1/仏〆下の駆動電圧であ
る100V・松HZの印加により電磁ブザーBの鴫奏と
ェレクトロ・ルミネッセンスELのIonL程度の発光
とを生じさせる。
除したりング形c形の透明電極16を間隙をもたせて蒸
着し、前記透明電極14から透明電極16の欠除部分に
通したりード部分15を引出4し、さらに透明電極12
にガラス板又は合成樹脂板からなる振動板17を接着し
て積層する。本実施例の複合物は、前記したガラス板又
は合成樹脂板17(振動板)を透明性の時計ガラスによ
って充て、第7図に示すように時計ケース18の表面蓋
に使用し、透明電極12、透光性圧鰭セラミック11、
透明性蟹光体層13、透明電極14により構成されたェ
レクトロ・ルミネッセンスELに対し照明用の電圧を印
加できるようになし、また透明電極12、透光性圧電セ
ルミツク11、透明電極15により構成された圧電ブザ
ーBを、時計機構が有するアラーム配線に接続する。時
計ケース18は共鳴函になる。かかる構成では、すべて
が透明であるから時計文字板、時針、分針等の透視は完
全であり、圧電ブザーBはアラームの作用を生じ、さら
に暗い場合でェレクトロ・ルミネッセンスELの駆動に
よる放光で時刻を明瞭に議取り得る。第3実施例(第8
図) 前記した第1実施例と第2実施例は、圧電ブザ−Bをェ
レクトロ・ルミネッセンスELの電極4と5又は14と
16を夫々絶縁して別個に設けているものであるが、本
実施例で分極した圧電磁器乃至透光性誘電セラミック2
1の一部に蟹光体層22を設け両表面の電極23,24
を圧電ブザーBとェレクトロ・ルミネツセンスELとに
共通させ、電極23に金属板又はガラス板等の振動板を
付着した構成にしたものであって、圧電磁器乃至透光性
誘電セラミック2 1は20〜50KV/弧の電圧をか
けて分極し、その分極電圧の1/仏〆下の駆動電圧であ
る100V・松HZの印加により電磁ブザーBの鴫奏と
ェレクトロ・ルミネッセンスELのIonL程度の発光
とを生じさせる。
本発明は前記各実施例の説明により明らかなように分極
を施すか否かによって圧電ブザーの基体たる圧電セラミ
ックとしても、ェレクトロ・ルミネツセンスの誘電セラ
ミックとしても使用できる不透明又は透明の圧電セラミ
ックを共通の基体として、各々に異時的に、又は同時に
電圧を印加してブザーは鳥奏と発光放出とを生じさせる
圧電ブザーBとヱレクトロ・ルミネッセンスELとを複
合したものであるから、前記のブザー8島奏と発光放出
の両機能を有する複合物を不透明又は透明に、かつ小型
化して提供できるものであって、在来技術をはるかに越
えた進歩性をもつ。
を施すか否かによって圧電ブザーの基体たる圧電セラミ
ックとしても、ェレクトロ・ルミネツセンスの誘電セラ
ミックとしても使用できる不透明又は透明の圧電セラミ
ックを共通の基体として、各々に異時的に、又は同時に
電圧を印加してブザーは鳥奏と発光放出とを生じさせる
圧電ブザーBとヱレクトロ・ルミネッセンスELとを複
合したものであるから、前記のブザー8島奏と発光放出
の両機能を有する複合物を不透明又は透明に、かつ小型
化して提供できるものであって、在来技術をはるかに越
えた進歩性をもつ。
第1図は従前の圧電ブザーの側面図、第2図は従前のェ
レクトロ・ルミネッセンスの側面図、第3〜5図は本発
明の第1実施例を示し、第3図は平面図、第4図は断面
図、第5図は使用例を示した断面図である。 第6〜7図は第2実施例を示し、第6図は平面図、第7
図は使用例を示した断面図である。第8図は第3実施例
の断面図である。1・・・圧電磁器、2・・・銭電極、
3・・・透明電極、5・・・銀電極、6・・・金属板、
11・・・透光性誘電セラミック、12・・・透明電極
、13・・・蟹光体層、14・・・透明電極、16・・
・透明電極、17…振動板、21・・・庄電磁器乃至透
光性誘電セラミック、22・・・蟹光体層、23,24
・・・電極。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
レクトロ・ルミネッセンスの側面図、第3〜5図は本発
明の第1実施例を示し、第3図は平面図、第4図は断面
図、第5図は使用例を示した断面図である。 第6〜7図は第2実施例を示し、第6図は平面図、第7
図は使用例を示した断面図である。第8図は第3実施例
の断面図である。1・・・圧電磁器、2・・・銭電極、
3・・・透明電極、5・・・銀電極、6・・・金属板、
11・・・透光性誘電セラミック、12・・・透明電極
、13・・・蟹光体層、14・・・透明電極、16・・
・透明電極、17…振動板、21・・・庄電磁器乃至透
光性誘電セラミック、22・・・蟹光体層、23,24
・・・電極。 第1図 第2図 第3図 第4図 第5図 第6図 第7図 第8図
Claims (1)
- 1 分極を施した不透明若しくは透明の圧電セラミツク
の一方の面に電極層と、金属板、ガラス板等の共鳴板を
積層状に設け、他方の面に螢光体層を重ね、その螢光体
層上と、圧電セラミツクの他の一部とに電気的に絶縁し
若しくは一体にした電極層を設けてなる圧電ブザー、エ
レクトロ・ルミネツセンス複合物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54170639A JPS603280B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | 圧電ブザ−、エレクトロ・ルミネツセンス複合物 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54170639A JPS603280B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | 圧電ブザ−、エレクトロ・ルミネツセンス複合物 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5693500A JPS5693500A (en) | 1981-07-29 |
| JPS603280B2 true JPS603280B2 (ja) | 1985-01-26 |
Family
ID=15908594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54170639A Expired JPS603280B2 (ja) | 1979-12-27 | 1979-12-27 | 圧電ブザ−、エレクトロ・ルミネツセンス複合物 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS603280B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6399497U (ja) * | 1986-12-18 | 1988-06-28 | ||
| JPH07108102B2 (ja) * | 1990-05-01 | 1995-11-15 | 日本碍子株式会社 | 圧電/電歪膜型アクチュエータの製造方法 |
-
1979
- 1979-12-27 JP JP54170639A patent/JPS603280B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5693500A (en) | 1981-07-29 |
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