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JPS6032879B2 - 自動伴奏装置 - Google Patents
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JPS6032879B2 - 自動伴奏装置 - Google Patents

自動伴奏装置

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Publication number
JPS6032879B2
JPS6032879B2 JP52118335A JP11833577A JPS6032879B2 JP S6032879 B2 JPS6032879 B2 JP S6032879B2 JP 52118335 A JP52118335 A JP 52118335A JP 11833577 A JP11833577 A JP 11833577A JP S6032879 B2 JPS6032879 B2 JP S6032879B2
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JP
Japan
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circuit
signal
attack
output
automatic
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JP52118335A
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寛 加藤
紘資 田中
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Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
Original Assignee
Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd
Sanyo Denki Co Ltd
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Publication date
Application filed by Tokyo Sanyo Electric Co Ltd, Kawai Musical Instruments Manufacturing Co Ltd, Sanyo Denki Co Ltd filed Critical Tokyo Sanyo Electric Co Ltd
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Priority to US05/942,495 priority patent/US4312257A/en
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Priority to NL7809656A priority patent/NL7809656A/xx
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は多数コードを有する自動伴奏でリズムの選択中
断等に塞く音の途切れのない自動伴奏装置に関するもの
である。
従釆の自動ベースまたは自動アルベジオの回路構成を第
1図に示す。
同図において、伴奏鍵盤Iで奏された和音をコード検出
回路2で検出し、根音信号とコードの種類を表わすコー
ド信号を出力する。たとえばメジヤ、マイナ、セブンス
、オーギュメント、ディミニツシュの5種類のコードに
関し自動ベースまたは自動アルベジオ伴奏を行なう場合
、娘音信号は根音、3b度、3度、5b度、5度、6b
度、6度、7b度の8個のェンコーダ3で、それぞれの
度数に対応した信号に変換される。一方リズムパルス発
生回路4からは読み出し専用メモリ(ROM)5を読み
出すための読み出しパルスとアタックパルスを発生する
。ROM5ではコード検出回路2からのコード信号によ
って、コードの種類に応じた記憶内容に切り換えられ、
リズムパルス発生回路4からの読出しパルスによって、
コードの種類に応じた選択信号を出力する。ROM5か
らの選択信号によって選択回路6ではェンコーダ3から
の信号を選択して楽音ゲート7に順次送出する。ここで
たとえばコード信号によってメジャが指定されていれば
、選択回路6からは根音、3度、5度、6度、7b度の
信号が選択出力される。楽音ゲート7では選択回路6で
選択された信号によって音階信号を通過させ、ヱンべ。
ープ回路8でリズムパルス発生回路4からのアタックパ
ルスによって振幅制御され、さらに、フィル夕9、増幅
器10、スピーカ11を経て放音される。従来のこの構
成では、コードの種類が増加するとROM5にはコード
の種類に応じた数だけの記憶内容が必要となりROMが
複雑、高価となる。またコードの種類が増えるとェンコ
ーダ3の数も増え、それにつれて配線数も増すとともに
選択回路6のビット数も増えることになり、構成がかな
り複雑なものになってしまう。さらにベースまたはアル
ベジオの進行がオクターブにまたがる場合にはオクター
ブ制御が難しい等の欠点があった。これに対し、本出願
人は別出願により、コードの種類が増加してもROMの
内容や集積回路の配線等が余り変らないような簡単な構
成の自動伴奏装置を提案した。すなわち、ROMには1
種類のコード‘こ関するパターンを記憶させておき、ノ
ート変換回路等の外付け回路と組み合せて各種のコード
に関するパターンに変換するもので、その詳細は本発明
の実施例で説明されている。さらに従来の自動伴奏装置
の問題点の1つとして、リズムの切換え、すなわち新た
なりズム選択の場合または自動伴奏の停止の場合等に伴
奏音に不連続を生じたり、サスティンが途切れたりする
欠点が存在する。
本発明の目的はリズム選択時等に伴奏音の不連続や途切
れの起らない多数コードを有する自動伴奏装置を提供す
ることである。
前記目的を達成するため、本発明の自動伴奏装置は音名
情報とアタック情報を記憶しておきクロックにより計算
するカウンタの出力とパターン選択スイッチ入力に従っ
て音名信号とアタック信号を2進数で出力する記憶回路
、該記憶回路からの音名信号に対応する音階信号を導出
する手段、該手段からの音階信号を前記アタック信号で
振幅制御するェンベロープ回路、および該ェンベロープ
回路の出力を楽音に変換する楽音変換回路より成る自動
伴奏装置において、前記記憶回路の音名信号出力側に前
記記憶回路からのアタック信号によって音名信号を記憶
させるラッチ回路を設けることにより、前記パターン選
択スイッチ入力の変更で前記記憶回路の音名信号が変更
されても、前記記憶回路より出力される次のアタック信
号が発生されるまで音名信号は変化しないようにしたこ
とを特徴とするものである。
第2図は本発明の実施例の構成を示す説明図であり、自
動ベース回路と自動アルベジオ回路より成る自動伴奏装
置の全体ブロック図を示す。
同図において、通常の伴奏においては、伴奏鍵盤で奏さ
れた和音は伴奏鍵盤回路21よりの押鍵信号によって楽
音ゲ−ト23を開き、押鍵に対応した音階信号を通過さ
せる。楽音ゲート23を通過した音階信号はゲート24
において、リズムパターン発生回路59からのりズムパ
ルスによって、リズムを刻まれてフィル夕25、増幅器
26を介し、同時にリズム信号はリズムパターン発生回
路59よりリズム青源60、増幅器61を介し、スピー
カ62より放音される。一方、押鍵信号はコード検出回
路22に与えられ、根音とコードの種類を検出して自動
ベース回略と自動アルベジオ回路に送出する。これらの
回路では始動スイッチSW.aを閉じることによって微
分回路27よりリセット信号を出力し、クロツク発生器
28で駆動されるカウンタ29,30およびリズムパタ
ーン発生回路59をリセットし、これらを同期動作させ
るようにする。まず、自動ベース回路は、カウンタ30
の出力によってROM32の内容を読み出す。
ROM32にはCメジャコー日こ対応した自動ベースパ
ターンが記憶されており、パターンに従って音名信号を
2進数出力する。第1表はこれらの音名信号を4ビット
2進数で示したものである。ROM32から出力される
自動ベースパターンはパターン選択スイッチ(記憶され
ない)による入力によってリズムの種類、たとえばサン
バ、マンボ、バラード等に応じてROM32の内容を切
換えて種々のパターンを得ることができる。この音名信
号は、ROM32からのアタック信号をラッチパルスと
してラッチ回路36に記憶させる。
このアタック信号はゲート回路34を介してラッチ回路
36とェンベロープ回路54に与えられ第1表 第2表 る。
この場合ゲート回路34は演奏スイッチSW.b2を閉
じている時にアタック信号を通過させるものである。す
なわち、始動スイッチSW.aを閉じてカウンタ30を
リセットし、ROM32からベースパターンを読み出し
ても、演奏スイッチSW.b2を閉じない限りェンベロ
ープ回路54にアタック信号が与えられず楽音は発生し
ない。さて、ラッチ回路36に記憶された音名信号はノ
ート変換回路39に入力する。ここではコード検出回路
22からのコード信号によってコードの種類に応じた音
名信号に変換される。第2表にはコ−ドの種類に応じて
どのようにノート変換されるのかを代表的にスイングの
リズムにおけるベース進行に対して示す。コードの種類
に応じた音名信号は次に加算回路41においてコード検
出回路22からの根音信号と加算される。根音信号も第
1表に示すように4ビット2進数で出力されている。第
3表は1例として根音がF“010rの場合の加算器4
1の入出力の関係を示したものである。第3表加算回路
41で狼青信号と加算された5ビットの音名信号は16
隻−12進変換回路43で12進数に変換される。
第4表はこの16隻−12進変換回路の入出力関係を示
したものである。5ビットの最上位は数値13で桁上げ
され、この桁上げ信号はゲート52に、下位4ビットは
楽音ゲート47に送られる。
第4表 楽音ゲート47において第4表出力の下位4ビットに対
応する音階信号を導出する。
導出された音階信号は分周回略50において1/2分周
、1/4分周され、それぞれゲート52に入力する。
ゲート52においては1鏡隼−12進変換回路43から
の前述の桁上げ信号の“0”,“1”によって1/2分
周出力と1′4分周出力が選択され、ェンべロープ回路
54に送られる。ェンべ。ープ回路54では前述のアタ
ック信号によって音階信号を振幅制御する。その後フィ
ル夕56、増幅器58、スピーカ63を経て放音される
。次に自動アルベジオ回路について説明する。自動ベー
ス回路と同様にカウンタ29の出力によってROM31
を読み出す。ROM31にはCメジャコード‘こ対応し
たアルベジオパターンが記憶されており、音名信号を2
ビット2進数、オクターブ信号を2ビット2進数で出力
する。ここでアルベジオの場合2ビットで4種の音名信
号を出力しうるが、これはアルベジオが通常和音を構成
する3音または4音のみで構成されているからである。
そしてァルベジオは数オクターブ間に亘るため4種のオ
クターブ信号が用意される。アルベジオパターンは、た
とえばマンボ、スイング、マーチ等のりズムによってパ
ターンを変化させるパターン選択スイッチによってRO
M31の内容を切換え、種々のパターンを得ることも可
能である。これらの音名信号およびオクターブ信号はR
OM31からのアタック信号をラッチパルスとしてラッ
チ回路35に記憶される。ここでゲート回路33は演奏
スイッチSW.blを閉じた時にアタック信号を通過さ
せるものである。すなわち、自動ベースの場合と同様に
、始動スイッチSW.aを閉じてカウン夕29をリセッ
トし、ROM31からアルベジオパターンの音名信号と
オクターブ信号を読み出しても、演奏スイッチSW.b
lを閉じない限り、ェンベロープ回路53にアタック信
号が与えられず、アルベジオ音は発生しない。さて、ラ
ッチ回路35に記憶された2ビットの音名信号はコード
変換回路37に入力し、4ビットのC,E,G3種の音
名信号に変換される。さらにこの音名信号はノート変換
回路38において、コード検出回路22からのコード信
号のコードの種類に応じた音名信号に変換される。第5
表には2ビットの音名信号がコードの種類に応じて4ビ
ットの音名信号に変換される場合の例を示したものであ
る。第5表このように4ビットに変換された音名信号は
、次に加算回路401こおいて、コード検出回路22か
らの根音信号と加算される。
この加算回路40は自動ベース回路における加算回路4
1と同様である。加算回路40で穣音と加算された5ビ
ット16隻の音名信号は16隻一12進変換回路42に
おいて前述の第4表の入出力関係と同機の手法で5ビッ
ト12進数に変換され、楽音ゲート46において対応し
た音階信号を導出する。導出された音階信号は分周回路
49において4種の分閥比1/2,1/4,1/&1/
16に分周される。一方ラッチ回路35に記憶された2
ビットのオクターブ信号は加算回路48で16隻−12
進変換回路42からの最上位の桁上げ信号と加算され、
分周回路49からの信号をゲート51においてオクター
ブ制御されて選択導出される。ゲート51を通過した信
号はェンベロープ回路53において、アタック信号によ
って振幅制御され、フィル夕55、増幅器57、スピー
カ62を介して放音される。次に第2図の実施例におけ
る要部の詳細図につき説明する。
第3図は第2図のクロック発生器28から自動ベース回
路ではラッチ回格36まで、自動アルベジオ回路ではラ
ッチ回路35までの具体回路を示すもので、これらの回
路は両者共通である。
始動スイッチSW.aを閉じると遅延回路116とNA
ND回路1 1 1によってトリガパルスを作成し、カ
ウンタ30,29をリセットする。カウン夕30,29
は第1のカウンタ(フリツプフロツプFFIOI〜FF
I05)と第2のカウンタFFI06〜FFIIOに分
けられ、第2のカウンタの各FFのQ出力C,〜C5に
よりROM32,31の内容を読み出し、出力端子に自
動ベースの場合は4ビットの音名信号(1〜4)とアタ
ック信号を、自動アルベジオの場合は2ビットの音名信
号(1,2)と2ビットのオクターブ信号(1,2)と
アタック信号を出力する。この音名信号(1〜4)また
は音名信号(1,2)とオクターブ信号(1,2)は本
発明の要部であるラッチ回絡36,35すなわちD形F
F121〜124の各D様子に入力し、演奏スイッチS
W.bが閉じられていれば、アタック信号がNAND回
路1 1 2,1 13を介し反転されて各D形FF1
21〜124のC端子にラツチ信号として入力され、前
記D様子の音名信号またはオクターブ信号を記憶させ、
次段のノート変換回路39,38に送られる。第4図に
ラッチ回路36,35の入出力のタイミングチャートが
示されている。
同図についてラッチ回路36の動作を簡単に述べる。い
ま、ROM32出力からの4ビット音名信号(1〜4)
の波形とこれに対応するアタック信号の1例をとり、始
動スイッチSW.aと演奏スイッチSW.bが図示の時
点でオンされたものとする。その結果、演奏スイッチS
W.bがオンとされた後のアタック信号によってラツチ
回路36の出力(1〜4)はROM32の出力の4ビッ
ト音名信号(1〜4)を記憶し、次のアタック信号がく
るまでこれを記憶して継続して送り出す。このようにし
て伴奏音が途中で途切れたりすることがなくなる。上述
のアタック信号はさらにNAND回路113を通してェ
ンベロープ回路54,53に送られる。またパターン選
択スイッチ端子ではリズムの種類、たとえばロック、ワ
ルツ、マンボ、スウィング、バラード等を指定する。こ
の場合、これらのリズムを同時に指定した時その優先順
位を決定する優先回路117が設けられる。その指定さ
れたりズムに応じてROM32,3 1の端子CTR(
アドレスカウンタ)モード3、ダブルテンポ、PD(プ
リディバィダ)モード3の状態が変化する。たとえばロ
ックならばPDモード3が“1”となりNAND回路1
15を通して第1のカウンタを3進補正し、スウィング
ならばCTRモ」ド3が“1”となりNAND回路1
14を通して第2のカウンタを3進補正し、ワルツなら
ばPDモード3とCTRモード3が“1”となり第1、
第2カゥンタを3進補正する。さらにリズムに応じてダ
ブルテンポが“1”となり、FFI05をインバータと
して動作させる。各リズムに対応するパターン選択にお
いて、第1のカウンタ、第2のカウンタの1パターンの
カウンタ数の1例を第6表に示す。上述したように、始
動スイッチSW.aと演奏スイッチSW.bの2つの制
御手段をもっているので、始動スイッチSW.aによっ
てリズムパターン発生回路、自動ベース回路、自動アル
ベジオ回路をすべて同期動作させ、その後演奏スイッチ
SW.bによって所望の回路からの楽音を得ることがで
きる。
本発明においては、ROM32,31の出力にラッチ回
路36,35を設けたため、新たなりズム選択、または
自動演奏を停止した時にも、直前の音名信第 6 表 号が保持されるから中途で昔が変ったり、サスティンが
途切れてしまう不都合がない。
以上説明したように、本発明によれば、記憶回路(RO
M)の出力側にラッチ回路を設け、該記憶回路からのア
タック信号によって音名信号を前記ラッチ回路に記憶さ
せることにより、記憶回路からノート変換回路に送られ
る音名信号が新たなりズム選択等により1時中断した場
合にも、直前の音名信号がラッチ回略に保持されており
、次のアタック信号がくるまでその音名信号が継続して
送り出されるから、伴奏音が中途で途切れたり音が変っ
たりすることがなく、自然な伴奏音の変化が得られる。
実施例では別提案の自動ベース回路と自動アルベジオ回
路より成る自動伴奏装置に適用した場合を示したが、記
憶回路からの音名信号に対応する音階信号を導出し、ア
タック信号によりェンベロープを付加して楽音に変換す
る自動伴奏装置であれば何れにも適用することができる
。また、本発明の要部をラッチ回路としたが、これと同
等の機能を有するレジスタ等で置換えても本発明を適用
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来例の説明図、第2図は本発明の実施例の構
成を示す説明図、第3図は第2図の実施例の要部の詳細
説明図、第4図は第3図の動作説明のためのタイミング
チャートであり、図中、21は伴奏鍵盤回路、22はコ
ード検出回路、23は楽音ゲート、24はゲート、25
はフィル夕、26は増幅器、27は微分回路、28はク
ロツク発生器、29,30はカウンタ、31,32は記
憶回路(ROM)、33,34はゲート、35,36は
ラッチ回路、37はコード変換回路、38,39はノー
ト変換回路、40,41は加算回路、42,43はla
隼−12進変換回路、46,47は楽音ゲート、48は
加算回路、49,5川ま分周回略、51,52はゲート
、53,54はェンベロープ回路、55,56はフィル
夕、57,58,61は増幅器、59はリズムパターン
発生回路、60はリズム音源、62,63はスピーカを
示すb第1図 第3図 図 N 船 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 音名情報とアタツク情報を記憶しておきクロツクに
    より計数するカウンタの出力とパターン選択スイツチ入
    力に従つて音名信号とアタツク信号を2進数で出力する
    記憶回路、該記憶回路からの音名信号に対応する音階信
    号を導出する手段、該手段からの音階信号を前記アタツ
    ク信号で振幅制御するエンベロープ回路、および該エン
    ベロープ回路の出力を楽音に変換する楽音変換回路より
    成る自動伴奏装置において、前記記憶回路の音名信号出
    力側に前記記憶回路からのアタツク信号によつて音名信
    号を記憶させるラツチ回路を設けることにより、前記パ
    ターン選択スイツチ入力の変更で前記記憶回路の音名信
    号が変更されても、前記記憶回路より出力される次のア
    タツク信号が発生されるまで音名信号は変化しないよう
    にしたことを特徴とする自動伴奏装置。
JP52118335A 1977-09-24 1977-10-01 自動伴奏装置 Expired JPS6032879B2 (ja)

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IT7827963A IT1099329B (it) 1977-09-24 1978-09-22 Apparecchio di accompagnamento musicale automatico
NL7809656A NL7809656A (nl) 1977-09-24 1978-09-22 Automatische begeleidingsinrichting.

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