JPS6034010B2 - ガス湯沸器 - Google Patents
ガス湯沸器Info
- Publication number
- JPS6034010B2 JPS6034010B2 JP5805278A JP5805278A JPS6034010B2 JP S6034010 B2 JPS6034010 B2 JP S6034010B2 JP 5805278 A JP5805278 A JP 5805278A JP 5805278 A JP5805278 A JP 5805278A JP S6034010 B2 JPS6034010 B2 JP S6034010B2
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- JP
- Japan
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- output
- circuit
- temperature
- proportional
- proportional valve
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- Expired
Links
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 title claims description 19
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 claims description 12
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 7
- 230000004069 differentiation Effects 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 239000002360 explosive Substances 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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- 238000013021 overheating Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Feedback Control In General (AREA)
- Control Of Combustion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガス湯沸器に関し、特に電磁式比例弁でガス流
量を比例的に制御して燃焼量を制御し、出湯温度の制御
を行なうガス傷沸器を提供するものである。
量を比例的に制御して燃焼量を制御し、出湯温度の制御
を行なうガス傷沸器を提供するものである。
一般に電磁式比例弁を用いたガス傷沸器は第1図に示す
ように、本体1内にガスバーナ2、ガス流量を制御する
電磁式比例弁3、水Wを熱交換して湯日にする熱交換器
4を有し、出湯温度を検出する第1温度検出器5a、熱
交換中の水温を検出する第2温度検出器5b、それぞれ
の温度検出器5a,5bからの出力に応じて電磁式比例
弁3のコイル電流を制御して弁関度を制御するための制
御器6から成っている。
ように、本体1内にガスバーナ2、ガス流量を制御する
電磁式比例弁3、水Wを熱交換して湯日にする熱交換器
4を有し、出湯温度を検出する第1温度検出器5a、熱
交換中の水温を検出する第2温度検出器5b、それぞれ
の温度検出器5a,5bからの出力に応じて電磁式比例
弁3のコイル電流を制御して弁関度を制御するための制
御器6から成っている。
制御器6は第2図のような構成となっている。すなわち
第1温度検出器5aと第2温度検出器5bの出力を温度
電圧変換器61に入力し、変換器61の出力を増中器6
2で増中し、比例弁3の最小弁開度を維持するための最
低値保証回路67の出力と大4・判別器63で比較し、
いずれか大きい方を出力し比例弁コイル31に印加する
。ここで最小弁関度はバーナ2のTDRによって決定す
るものであって、バーナ2の最小燃焼量に対応している
。すなわち増中器62の出力が小さいとき、比例弁3の
弁開度を最4・弁開度以下にしようとするが、最低値保
証回路67の出力の方が大となり、大4・判別器63で
最低値保証回路67の出力が選択され、コイル31に印
加されるので、比例弁3の最小弁開度が維持され、最低
燃焼量が保証される。上記した従来例では、いわゆるカ
スケード制御系となっていて、第1温度検出器5aで出
湯温度を制御し、第2温度検出器5bは応答速度の改善
、残留偏差の低減に用いられている。
第1温度検出器5aと第2温度検出器5bの出力を温度
電圧変換器61に入力し、変換器61の出力を増中器6
2で増中し、比例弁3の最小弁開度を維持するための最
低値保証回路67の出力と大4・判別器63で比較し、
いずれか大きい方を出力し比例弁コイル31に印加する
。ここで最小弁関度はバーナ2のTDRによって決定す
るものであって、バーナ2の最小燃焼量に対応している
。すなわち増中器62の出力が小さいとき、比例弁3の
弁開度を最4・弁開度以下にしようとするが、最低値保
証回路67の出力の方が大となり、大4・判別器63で
最低値保証回路67の出力が選択され、コイル31に印
加されるので、比例弁3の最小弁開度が維持され、最低
燃焼量が保証される。上記した従来例では、いわゆるカ
スケード制御系となっていて、第1温度検出器5aで出
湯温度を制御し、第2温度検出器5bは応答速度の改善
、残留偏差の低減に用いられている。
温度検出器としては通常温度検出器が用いられるが、水
温を検出するため高度の防湿処理を必要とし、さらに検
出器自体の応答速度を速くする必要があって、これらの
ことは検出器を高価なものにしている。また温度検出器
を配管パイプに設けるための加工が必要であり、さらに
水温の平均温度を検出するため検出器取付位置より上流
側に適当な撹乱板をそう入しなければならす、このこと
は製造上の加工工程を増大させるとともに、水回路系を
高価なものにしている。本発明は上記の欠点を解消せん
とするもので、温度検出器として第1温度検出器5aの
みを用い、かつ従来例の定常特性を改善し、過熱応答と
して同等のものを得んとするものである。
温を検出するため高度の防湿処理を必要とし、さらに検
出器自体の応答速度を速くする必要があって、これらの
ことは検出器を高価なものにしている。また温度検出器
を配管パイプに設けるための加工が必要であり、さらに
水温の平均温度を検出するため検出器取付位置より上流
側に適当な撹乱板をそう入しなければならす、このこと
は製造上の加工工程を増大させるとともに、水回路系を
高価なものにしている。本発明は上記の欠点を解消せん
とするもので、温度検出器として第1温度検出器5aの
みを用い、かつ従来例の定常特性を改善し、過熱応答と
して同等のものを得んとするものである。
以下本発明の一実施例を第3図、第4図に示す。
第3図で、温度検出器5aの出力は温度変換回路64で
電圧に変換され、比例微分回路65に入力される。比例
微分回路65の出力は比例積分回路66に入力され比例
積分回路66の出力と最低値保証回路67の出力を大小
判別器63で大きい方を選択出力し、スイッチ69を介
して電磁式比例弁のコイル31に印加する。比例微分回
路65の出力はさらに応答補償回路60‘こ入力され、
比例微分回路65の出力の大きさが予定の値よりも大な
るときスイッチ69をオフする信号を応答補償回路60
が出力する。通常の定常状態では、この比例弁制御器は
、いわゆるPjD制御器として動作していて、PiD制
御器の特徴たる遠い動作と少ない残留偏差をもつ。しか
し最低値保証回路67により、比例弁の弁開度はその最
小弁開度以下になることはないから、良好な燃焼を保つ
ことができる。また流量が大から小へと急変した場合、
燃焼量が過大となり、出湯温度が上昇しようとするとそ
の上昇が温度検出器5aで検出され、比例・微分回路6
5の出力は大となり応答補償回路60を動作させスイッ
チ69がオフし、燃焼量ゼロとなるから、出湯温度は低
下する。ために、流量変更時のオーバシュートを小さく
保つことができる。もしもこのような応答補償回路がな
いと、すなわち、PiD制御のみでは、燃焼量は最低値
保償回路67で与えられる最小弁開度相当の燃焼量にし
か低下しないから、オーバシュートが非常に大きくなっ
てしまう。第4図は第3図の比例弁制御器の具体回路例
である。
電圧に変換され、比例微分回路65に入力される。比例
微分回路65の出力は比例積分回路66に入力され比例
積分回路66の出力と最低値保証回路67の出力を大小
判別器63で大きい方を選択出力し、スイッチ69を介
して電磁式比例弁のコイル31に印加する。比例微分回
路65の出力はさらに応答補償回路60‘こ入力され、
比例微分回路65の出力の大きさが予定の値よりも大な
るときスイッチ69をオフする信号を応答補償回路60
が出力する。通常の定常状態では、この比例弁制御器は
、いわゆるPjD制御器として動作していて、PiD制
御器の特徴たる遠い動作と少ない残留偏差をもつ。しか
し最低値保証回路67により、比例弁の弁開度はその最
小弁開度以下になることはないから、良好な燃焼を保つ
ことができる。また流量が大から小へと急変した場合、
燃焼量が過大となり、出湯温度が上昇しようとするとそ
の上昇が温度検出器5aで検出され、比例・微分回路6
5の出力は大となり応答補償回路60を動作させスイッ
チ69がオフし、燃焼量ゼロとなるから、出湯温度は低
下する。ために、流量変更時のオーバシュートを小さく
保つことができる。もしもこのような応答補償回路がな
いと、すなわち、PiD制御のみでは、燃焼量は最低値
保償回路67で与えられる最小弁開度相当の燃焼量にし
か低下しないから、オーバシュートが非常に大きくなっ
てしまう。第4図は第3図の比例弁制御器の具体回路例
である。
5a′は温度検出器としての温度検出器で、抵抗64A
〜64Dでブリッジ回路を形成し、温度を電圧に変換し
ている。
〜64Dでブリッジ回路を形成し、温度を電圧に変換し
ている。
ブリッジ出力は、抵抗65B,65C、コンデンサ65
A、オベアンプ65Dから成る比例微分回路に入力され
る。比例微分回路の伝達関数は−KP(1十STo)で
与えられる。すなわち、比例微分回路の出力はブリッジ
出力を比例増中したものとブリッジ出力を分したものと
の和である。比例微分回路の出力は、抵抗66A,66
B、コンデンサ66C、オベアンプ66Dから成る比例
積分回路に入力される。比例積胸物伝達関数は−Ki(
1十点)で与えられる。最低値保証回路67は、直流電
源Vccを抵抗67A,678で分割した電圧Vmin
を出力する。比例積分回路出力VPとVminは各々ダ
イオード63A,63Bから成る大小判別器に入力され
る。大小判別器出力を、トランジスタ31A、抵抗31
Bから成る電圧電流変換回路に入力して比例弁コイル3
1の電流とする。一方比例微分回路の出力はコンデンサ
600E、抵抗600F,600Gで直流分をカットさ
れ、コンパレー夕600日の正入力となる。コンパレー
タ600日の負入力はVのを抵抗600A,600Bで
分割した電圧を抵抗600Cを介して与えられる。定常
状態では比例微分回路出力は安定していて、ためにコン
パレータ600日の正入力はほぼゼロであり、ためにコ
ンパレータ600日出力はゼロJである。流量変動等の
外乱が発生すると出湯温度が上下するが、その微分値は
比例微分回路の出力に表れて、その微分値により、コン
パレータ600日正入力がその負荷入力より大となり、
コンパレータ600日出力は/・ィとなり、後述の単安
定マルチをトリガする単安定マルチは抵抗601A,6
018,601C,601D、コンパレータ601E、
オベアンプ601F、ダイオード601Gより成ってい
て、コンパレータ600日の出力がハイとなるとトリガ
されて、オベアンプ601F出力が所定時間ノ・ィとな
り、抵抗69Aを介してスイッチングトランジスタ69
8をオンする。トランジスタ698がオンすると、トラ
ンジスタ31Bのベース入力はゼロとなるから、コイル
31の電流はゼロとなり、比例弁の弁関度はゼロとなり
、燃焼はゼロとなる。単安定マルチの出力は所定時間ハ
イを維持するが、この間にコンパレータ600日の負入
力に設けたコンデンサ600Dをダイオード600Jを
介して充電し、単安定マルチ動作後一定時間コンパレー
タの再動作を禁止する。これは、単安定マルチが動作し
て燃焼量ゼロとなるため出湯温度が急激に低下し、単安
定マルチ動作終了後燃焼が再スタートするとともに再び
急激に上昇するから、この急激な上昇によって再びコン
パレータ600日が動作する可能性があり、これを繰返
せば出湯温度が安定しないのは明白である。これを防止
するものである。トランジスタ69Bがオンしている間
に、積分用コンデンサ66Cは、出湯温度の低下するこ
とにより比例微分回路出力が小となっているので、本来
なら比例積分回路出力は大となって充電しようとするが
、トランジスタ69Bがオンしてし、ので充電されない
。それで、トランジスタ69Bがオフした直後は比例積
分回路出力は比例微分回路出力に等しくて小さいから、
比例弁コイル31電流は小となり、いわゆる全開点火と
いうことがなく、爆発的な点火ということもない。すな
わち上述のコンデンサ66Cのリセット動作により、比
例弁コイル31電流はトランジスタ69Bオフ後徐々に
増加し、弁開度が徐々に増加していくので、いわゆる緩
点火となり、全開点火に見られるような点火音点火ミス
という問題がない。以上詳述したように本発明によれば
、サーミスタなど温度検出器一個で流量変更時の過大な
過渡応答を防止でき、しかも短時間での比例弁のオンオ
フを禁止し、点火も綾点火となる。
A、オベアンプ65Dから成る比例微分回路に入力され
る。比例微分回路の伝達関数は−KP(1十STo)で
与えられる。すなわち、比例微分回路の出力はブリッジ
出力を比例増中したものとブリッジ出力を分したものと
の和である。比例微分回路の出力は、抵抗66A,66
B、コンデンサ66C、オベアンプ66Dから成る比例
積分回路に入力される。比例積胸物伝達関数は−Ki(
1十点)で与えられる。最低値保証回路67は、直流電
源Vccを抵抗67A,678で分割した電圧Vmin
を出力する。比例積分回路出力VPとVminは各々ダ
イオード63A,63Bから成る大小判別器に入力され
る。大小判別器出力を、トランジスタ31A、抵抗31
Bから成る電圧電流変換回路に入力して比例弁コイル3
1の電流とする。一方比例微分回路の出力はコンデンサ
600E、抵抗600F,600Gで直流分をカットさ
れ、コンパレー夕600日の正入力となる。コンパレー
タ600日の負入力はVのを抵抗600A,600Bで
分割した電圧を抵抗600Cを介して与えられる。定常
状態では比例微分回路出力は安定していて、ためにコン
パレータ600日の正入力はほぼゼロであり、ためにコ
ンパレータ600日出力はゼロJである。流量変動等の
外乱が発生すると出湯温度が上下するが、その微分値は
比例微分回路の出力に表れて、その微分値により、コン
パレータ600日正入力がその負荷入力より大となり、
コンパレータ600日出力は/・ィとなり、後述の単安
定マルチをトリガする単安定マルチは抵抗601A,6
018,601C,601D、コンパレータ601E、
オベアンプ601F、ダイオード601Gより成ってい
て、コンパレータ600日の出力がハイとなるとトリガ
されて、オベアンプ601F出力が所定時間ノ・ィとな
り、抵抗69Aを介してスイッチングトランジスタ69
8をオンする。トランジスタ698がオンすると、トラ
ンジスタ31Bのベース入力はゼロとなるから、コイル
31の電流はゼロとなり、比例弁の弁関度はゼロとなり
、燃焼はゼロとなる。単安定マルチの出力は所定時間ハ
イを維持するが、この間にコンパレータ600日の負入
力に設けたコンデンサ600Dをダイオード600Jを
介して充電し、単安定マルチ動作後一定時間コンパレー
タの再動作を禁止する。これは、単安定マルチが動作し
て燃焼量ゼロとなるため出湯温度が急激に低下し、単安
定マルチ動作終了後燃焼が再スタートするとともに再び
急激に上昇するから、この急激な上昇によって再びコン
パレータ600日が動作する可能性があり、これを繰返
せば出湯温度が安定しないのは明白である。これを防止
するものである。トランジスタ69Bがオンしている間
に、積分用コンデンサ66Cは、出湯温度の低下するこ
とにより比例微分回路出力が小となっているので、本来
なら比例積分回路出力は大となって充電しようとするが
、トランジスタ69Bがオンしてし、ので充電されない
。それで、トランジスタ69Bがオフした直後は比例積
分回路出力は比例微分回路出力に等しくて小さいから、
比例弁コイル31電流は小となり、いわゆる全開点火と
いうことがなく、爆発的な点火ということもない。すな
わち上述のコンデンサ66Cのリセット動作により、比
例弁コイル31電流はトランジスタ69Bオフ後徐々に
増加し、弁開度が徐々に増加していくので、いわゆる緩
点火となり、全開点火に見られるような点火音点火ミス
という問題がない。以上詳述したように本発明によれば
、サーミスタなど温度検出器一個で流量変更時の過大な
過渡応答を防止でき、しかも短時間での比例弁のオンオ
フを禁止し、点火も綾点火となる。
このことは第2温度検出器が不要であり、それを取付け
るために要する加工も不要となり、コスト低減及び製造
の容易化を可能にするものである。
るために要する加工も不要となり、コスト低減及び製造
の容易化を可能にするものである。
第1図は従来の湯沸器の概略構成図、第2図は第1図の
制御器の構成図、第3図は本発明の一実施例の制御器の
構成図、第4図は第3図の具体回路図である。 5a・・・温度検出器、31・・・電磁式比例弁のコイ
ル、60・・・応答補償回路、67・・・最低温度保証
回路。 第1図 第2図 第3図 ‐第4図
制御器の構成図、第3図は本発明の一実施例の制御器の
構成図、第4図は第3図の具体回路図である。 5a・・・温度検出器、31・・・電磁式比例弁のコイ
ル、60・・・応答補償回路、67・・・最低温度保証
回路。 第1図 第2図 第3図 ‐第4図
Claims (1)
- 1 ガスバーナと、熱交換器と、前記ガスバーナの燃焼
量を制御する電磁式比例弁と、出湯温度を検出する温度
検出器と、前記温度検出器の出力に応じて前記電磁式比
例弁の弁開度を制御する温度制御回路、前記電磁式比例
弁の最小弁開度を維持する最低値保証回路及ぼ前記温度
検出器の出力の微分値に応じて前記電磁式比例弁の弁開
度を前記温度制御回路、最低値保証回路の出力の如何に
拘らずゼロにする応答補償回路とからなる比例弁制御器
とを有することを特徴とするガス湯沸器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5805278A JPS6034010B2 (ja) | 1978-05-15 | 1978-05-15 | ガス湯沸器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5805278A JPS6034010B2 (ja) | 1978-05-15 | 1978-05-15 | ガス湯沸器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54149047A JPS54149047A (en) | 1979-11-21 |
| JPS6034010B2 true JPS6034010B2 (ja) | 1985-08-06 |
Family
ID=13073139
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5805278A Expired JPS6034010B2 (ja) | 1978-05-15 | 1978-05-15 | ガス湯沸器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6034010B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56124829A (en) * | 1980-03-04 | 1981-09-30 | Sanyo Electric Co Ltd | Combustion control device |
| JPS56152675U (ja) * | 1980-04-16 | 1981-11-14 | ||
| JPS58131343U (ja) * | 1982-03-01 | 1983-09-05 | 株式会社ハーマン | 給湯器 |
| JPH0792227B2 (ja) * | 1985-04-15 | 1995-10-09 | オムロン株式会社 | 給湯器の燃焼制御装置 |
| CN105444422A (zh) * | 2015-12-20 | 2016-03-30 | 成都雷纳斯科技有限公司 | 一种基于信号补偿电路的电热水器用图像识别控制系统 |
| CN105444423A (zh) * | 2015-12-20 | 2016-03-30 | 成都雷纳斯科技有限公司 | 一种电热水器用混合式智能图像识别控制系统 |
-
1978
- 1978-05-15 JP JP5805278A patent/JPS6034010B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54149047A (en) | 1979-11-21 |
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