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JPS6038346B2 - 低温度失透性封着組成物 - Google Patents
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JPS6038346B2 - 低温度失透性封着組成物 - Google Patents

低温度失透性封着組成物

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JPS6038346B2
JPS6038346B2 JP53035935A JP3593578A JPS6038346B2 JP S6038346 B2 JPS6038346 B2 JP S6038346B2 JP 53035935 A JP53035935 A JP 53035935A JP 3593578 A JP3593578 A JP 3593578A JP S6038346 B2 JPS6038346 B2 JP S6038346B2
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JP
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weight
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glass
devitrification
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Corning Glass Works
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Corning Glass Works
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    • C03C10/0054Devitrified glass ceramics, i.e. glass ceramics having a crystalline phase dispersed in a glassy phase and constituting at least 50% by weight of the total composition containing PbO, SnO2, B2O3
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は封着組成物、さらに詳しくはテレビジョン映像
管の構成部材を封着するのに有用な失透性の封着組成物
に関する。
米国特許第2柵9952号‘こは失透したガラスによる
封着が述べられている。
この封着においては、溶融された封着ガラスは失透によ
って少なくとも部分的に結晶化される。そして棚酸鉛、
亜鉛ガラスがこの封着に用いられている。この封着ガラ
スを用いたシールは低温で行なわれるが、シールの間に
封着ガラスが結晶怪物質に変えられ、この結晶性物質が
シールが行なわれる温度よりもかなり高い温度まで歪み
に耐えるので、この封着ガラスは排気された電子管の製
造に特に有用である。英国特許第86350び或こはP
の,B203,Zn0およびSi02を含む失透性封着
ガラスが述べられている。この封着ガラスは385o0
以下の軟化点を有し、良好なシールを与えるのに有効な
速度で失透する。失透した状態のこのガラスは0一30
0℃の温度範囲において約80−105×10‐7/℃
の平均線熱膨張率を有し、450ooあるいはそれ以下
の温度でカラーテレビジョン映像管のパネル部材を封着
するのに特に有用である。
米国特許第325835ぴ号‘こは側珪酸鉛ガラス成分
あるいは棚酸鉛・亜鉛ガラス成分と耐火性充填剤成分と
からなる封着組成物が述べられている。
ジルコンからなる耐火性充填剤はシール部分の熱膨張率
を低める役目をし、これによってシール部分とガラスと
の間に著しい膨張の差のない低膨張ガラスの封着を行な
うことができる。米国特許第395166す戦こは棚酸
鉛封着ガラスおよび棚垂酸鉛封着ガラスの熱膨張特性を
変えるために6一石英亜鉛を用いることが述べられてい
る。
この添加剤は封着温度におけるガラス流動を妨げること
なくシール部分の熱膨張を小さくする。この充填剤は、
例えば弗素のようなハロゲンを1%あるいはそれ以上含
む封着ガラス組成物のような、比較的低い封着温度で良
好な流動性を示す敏質封着ガラス組成物と組合わせた場
合に特に有効である。上記各特許から明らかなように、
封着技術は比較的進歩した状態にあるにもかかわらず現
在採用されている除冷ガマ温度である440−450q
○よりも低い封着温度でテレビジョン映像管のパネル部
材とフアネル部材の封着を満足に行なうことができる失
透性封着組成分は知られていない。
本発明者の実験によれば、これは耐火性充填剤を含むあ
る種の欧質失透性封着組成物のシール適合性が悪いため
であることが判明した。このシール適合性が悪いことは
、管組立てのその後の工程で封着されたパネルーフアネ
ルアセンブリ‐が再加熱される時にシールが熱によって
不良となることによって明らかとなる。本発明の主な目
的は低温で封着が可能であり、現在のテレビジョン映像
管部材と完全に適合し、その後の管加工中におけるシー
ル不良率を低下させ熱失透性封着組成物を提供すること
にある。
本発明者等は強度が高く、実用のカラーテレビジョンパ
ネルガラスおよびフアネルガラスとの熱膨張適合性が優
れているのに加えて、軟化点が低く、流動特性が良また
封着温度が低い失透性封着組成物範囲を見出した。本発
明の封着組成物は従来の高温度熱失透性封着組成物と同
等の熱膨張適合性を示す。本発明の失透性封着組成物は
ジルコン成分と失透性ガラス成分とからなる混合物であ
り、失透性ガラス10の重量部に対して2一6重量部の
ジルコンを含んでおり、失透性ガラスはおよそ77.4
±2.の重量部のPb○, 10.2±1.の重量部のZn○, 8.9±1.の重量部のB203, 2.6±0.25重量部のSi02, 0.17±0.1の重量部のMg0, 0.22±0.1の重量部のBa○および0.35±0
.1の重量部のF からなる組成を有する。
この範囲内の組成物は410−425o0のピーク封着
温度がある時間加えられる時強力な、密封性の良いシー
ルを与える。
また、焼成された組成物は、通常の封着温度で処理した
場合、現在葵用のカラーテレビジョンパネルガラスおよ
びフアネルガラスに対する室温における熱膨張差が約一
125乃至0百万分率(p.p.m)であるような熱膨
張特性を有する。最も重要なことは、この組成物は冷却
の間あるいは封着された製品がその後再加熱される間熱
膨張差に大きな変化が生じないような工程中の膨張特性
、すなわち動的膨張特性を有しているということである
この特性のために、封着された製品はその後の加工の間
良好な熱性能を示し、またこの製品は非常に低い封着温
度を用いて製造することができる。現在実用されている
カラーテレビジョン映像管用パネルガラスおよびフアネ
ルガラスは約98.5×10‐7/℃(0一300oo
)の平均線熱膨張率を有するアルカリ金属珪酸塩ガラス
である。
以後これらのガラスを単に「9棚膨張カラーテレビジョ
ンガラス」と呼ぶことにする。これらのガラスから管を
組立てるのに使用される失透性封着組成物は、シール部
分に大きな応力をもたらし管を不艮とする熱膨張差が生
じないように、上記憶にほぼ等しい熱膨張率を有するシ
ールを行ない得るものでなければならないことはよく知
られている。熱膨張差の測定はよく知られたシール試験
で行なわれる。
このシール試験においては封着組成物とガラスの間でシ
−ルが行なわれ、ガラスとシール間の熱膨張差が通常の
応力分析装置を用いて測定した応力から計算される。熱
膨張差は長さの百万分率で表わされ、これはシールとガ
ラスが封着の後室温まで冷却される時に生じるシールと
ガラス間の熱収縮の見かけ差を示すものである。マイナ
スの熱膨張差値は通常ガラス基体よりもシールの熱収縮
が小さいことを意味する。室温における熱膨張差を特定
のものとするための失透封着ガラスの熱膨張を調整する
方法は知られている。
従って、従来の封着組成物は440COで封着した後9
湖陵張力ラーテレビジョンガラスに対して−125乃至
血.p.m.の室温熱膨張差をとることができる。低い
封着温度を用いることはエネルギー保存の点で魅力ある
ことである。
例えば、通常の封着ガラス組成物に弗素を加えることに
よって軟化点および封着温度の低い封着組成物を得るこ
とができる。しかしながら、弗素の添加によって失透シ
ールの熱膨張が増加し、この失透シールは封着されるガ
ラスとの適合性が悪いものとなる。ジルコン、8一石英
等の耐火性低膨張充填剤を上記弗素によって敏質化され
た封着組成物に加えることによって失透シールの熱膨張
を小さくすることができる。
このようにして、接合されるシールとガラスの間の適合
性はもとにもどされる。低膨張充填剤の添加と弗素の添
加をうまく調整することによって、室温において9劉膨
張カラーテレビジョンガラスに対して良好な低い膨張差
を示す低温度シールを得ることができる。しかしながら
、このシールは必ずしもカラーテレビジョン映像管バル
ブの組立てに実際に役に立つものではない。カラーテレ
ビジョン映像管用バルブは、フアネル部材とパネル部材
が封着された後陰極活性化および排気のために再加熱さ
れる。
本発明者等はカラーテレビジョンガラスに対して満足の
ゆく室温膨張差を有するシールでもその後の管加工中の
この再加熱の際に不良となることがあることを見出した
。このような性質はシールの動的膨張特性に関連するも
のである。第1図は封着が終了した時点から室温まで冷
却された時の失透シールの動的膨張特性を図示するグラ
フである。
シールの冷却特性は失透シールと9期膨張カラーテレビ
ジョンガラスの間で観察された熱膨張差で示されている
。テレビジョンガラスはコーニングガラス社のコーニン
グ0138カラーテレビジョンフアネルガラスであり、
約98.5×10‐7/℃の平均線熱膨張率(0−30
0『0)を有する珪酸鈴・アルカリ金属ガラスである。
シールを作るのに用いられた封着組成物は低温度封着組
成物(封着温度;410つ○)であり、この低温封着組
成物は3.5重量部の耐火性充填剤と10の重量部の失
透性ガラスとからなる。失透性ガラスはおよそ77.の
重量部のPb○,10.0重量部のZn○,8.9重量
部のSi02,0.2重量部のMgOおよび0.り重量
部のFからなる組成を有する。封着は41000のピー
ク封着温度で45分間行なわれた。第1図の冷却曲線に
見られる際立った特徴は350一200qoの冷却温度
範囲に亘つて熱膨張差が非常に急激に増加することであ
る。
終点、すなわち室温における−5蛇.p.m.という膨
張差は良好な値であるが、350−200午0の温度範
囲における膨張差の変化は6仮.p.m.を越える。上
記組成物で封着されたテレビジョン映像管バルブは封着
の後再加熱される時に高いシール不良率を示す。
例えば、管組立てに用いられている加熱速度である1が
○/分の加熱速度で再加熱される時、約170−250
つ○の温度範囲においてシール破損がいまいま起こる。
シール不良の正確なメカニズムは完全に理解されていな
いが、350−20000の温度範囲におけるバルブガ
ラスとシールの間の熱膨張率の大きな見かけ差に関係が
あるものと思われる。第2図は封着が終了した時点から
室温まで冷却された時の本発明の封着組成物によって得
られる失透シールの動的膨張特性を図示するグラフであ
る。
このグラフでもまたシールの冷却特性はコーニング01
38カラーテレビジョンフアネルガラスに対す熱膨張差
で示されている。このシールを作るのに用いられた封着
組成物は4重量部のジルコンと10の重量部の失透性ガ
ラスとからなり、失透性ガラスはおよび77.35重量
部のPb○,10.3丸重量部のZn○,9.0重量部
のB203,2.7重量部のSi02,0.18重量部
のMg○,0.22重量部の母○および0.37重量部
のFからなる。この封着組成物の軟化点は約360℃、
封着湿度は41500であり、封着は415q○で45
分間行なわれた。
失透シールとガラスの間の室温における熱膨張差は約一
110p.p.m.であり、この値は良好な値である。
この冷却曲線においては、350−200qoの冷却温
度範囲に亘つてガラスとシールの間の熱膨張差に急激な
変化は見られず、その変化は約2蚊.pm.以下である
。第2図に示される熱膨張差特性を有するシールを施し
たカラーテレビジョン映像管バルブを再加熱する場合、
シール不良は生じない。
すなわち、封着したバルブを12000/分の加熱速度
で170−25000の温度範囲以上に再加熱してもシ
ール不良は観察されなかった。さらに、このバルブのシ
ール不良率は従来の高温度封着組成物を用いて440℃
で封着したバルブのそれと同等であることが試験の結果
判明した。上述のようなデータから、封着の後の冷却あ
るいはその後の再加熱の際に、シールと9棚膨張カラー
テレビジョンガラスの間の熱膨張差が350−200℃
の温度範囲に亘つて約40p.p.m.以上変化しない
場合に良好なシールを得ることができることがわかった
本発明の封着組成物は上記条件を容易に満たすものであ
る。上述の特性を有する失透性封着組成物を製造するの
に、特別な製造工程あるいは加工工程は必要ない。
失透性ガラス成分は既知の材料と方法を用いてガラスバ
ッチを混合することによって得ることができる。バッチ
の溶融は白金内張りタンクのような通常の熔融装置中で
約1200℃の熔融温度で行なわれる。熔融したガラス
を急冷してカレットとし、これを粉砕して100メッシ
ュ(米国標準官缶)の粒子径を有するフリットとする。
封着組成物のジルコン成分は乾式混合によってフリット
化されたガラス成分に加えられる。
ェヌェル ィンダストリーズ 社(NLIndustr
ies,Inc.)から市販されている粉砕機にかけた
珪酸ジルコニウムのような比較的粗いジルコンを用いた
場合に最も良い結果が得られる。封着組成物において、
先に述べた強度、熱膨張適合性および封着特性を得るの
に重要となるのは、その組成である。
弗素は必要とされる軟質性および流動特性を得るのに必
要であるが、先に述べた範囲よりも多量の弗素は動的熱
膨張特性に悪影響を及ぼすのみならず、結晶化を促進し
、著しい残留シール応力を生ずる。Mg0は結晶化を遅
らせまた熱膨張差を小さくするために必須であるが、M
g0の効果はガラス中の弗素の量に強く依在し、従って
弗素量とMg0量間のバランスが保たれなければならな
い。母0はシール強度を改良し、また必要とされる熱膨
張特性を得るために必要である。
先に述べた範囲の母0はガラス流動枠雌こ著しい影響を
及ぼさない。しかしながら、著しく多量の脇○を用いた
場合には軟化点の高いガラスが得られる。ジルコンはシ
ールとカラーテレビジョンガラス間の室温膨張差のみな
らず封着組成物の動的特性、すなわち工程中の特性にも
影響を及ぼす。現在実用されているカラーテレビジョン
映像管ガラスに対して適度に平らな動的膨張差曲線を示
す封着組成物を得る場合には、先に述べたジルコン成分
と組成物の失透性ガラス成分の構成成分であるMg○,
Ba0および弗素の間のバランスを保つことが重要であ
る。先に述べたより広い範囲に含まれる組成物の実際の
封着の際に満足のゆく結果を与えるが、最適な特性は失
透性ガラス成分10の重量部に対して2−5重量部のジ
ルコン成分を含み、この失透性ガラス成分がおよそ77
.4±0.2重量部のPb0, 10.2±oa重量部のZn○, 8.9±0.2重量部のB203, 2.6±0.1重量部のSi02, 0.17土0.03重量部のMg0, 0.22±0.05重量部のBa○および0.35±0
.05重量部のF からなるより好ましい範囲の組成物によって得ることが
できる。
上記より好ましい範囲の組成物は約41500の封着温
度を有しており、この組成物によって得られる失透シー
ルは室温において約0乃至一125p.p.m.であり
、350−20000の温度範囲に亘つて約40p.p
.m.以上変化しないような98膨張カラーテレビジョ
ンガラスに対する熱膨張差を有しているのに加えて、6
500±500プサイの破壊強度率を有している。
【図面の簡単な説明】
第1図は実用のカラーテレビジョンガラスと本発明の範
囲外の組成を有する耐火性充填剤を用いた低温度失透ガ
ラスシールの間で測定された各冷却温度における熱膨張
差をプロットしたグラフである。 第2図は実用のカラーテレビジョンガラスと本発明の低
温度失透シールの間で測定された各冷却温度における熱
膨張差をフ。。ットしたグラフである。‘汝./ ‘汝‐2

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ジルコン成分と失透性ガラス成分とからなり、上記
    ジルコン成分は上記失透性ガラス成分100重量部に対
    して2−6重量部であり、上記失透性ガラス成分はおよ
    そ77.4±2.0重量部のPbO, 10.2±1.0重量部のZnO, 8.9±1.0重量部のB_2O_3, 2.6±0.25重量部のSiO_2, 0.17±0.10重量部のMgO, 0.22±0.10重量部のBaOおよび0.35±0
    .10重量部のF からなる組成を有し、約410−425℃の封着温を有
    し、失透シールにしたとき、その98膨張カラーテレビ
    ジヨンガラスに対する熱膨張差の値が、室温において−
    125乃至0p.p.mであり、350−200℃の温
    度範囲に亘つて約40p.p.m以上変化しないことを
    特徴とするカラーテレビジヨン映像管用低温度失透性封
    着組成物。 2 前記ジルコン成分が2−5重量部であり、前記失透
    性ガラス成分がおよそ77.4±0.2重量部のPbO
    , 10.2±02重量部のZnO, 8.9±0.2重量部のB_2O_3, 2.6±0.1重量部のSiO_2, 0.17±0.03重量部のMgO, 0.22±0.05重量部のBaOおよび0.35±0
    .05重量部のF からなる組成を有し、約415℃の封着温度を有し、失
    透シールとしたとき約6500±500プサイの破壊強
    度率を有することを特徴とする特許請求の範囲第1項記
    載の封着組成物。
JP53035935A 1977-03-28 1978-03-28 低温度失透性封着組成物 Expired JPS6038346B2 (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
US05/781,845 US4097296A (en) 1977-03-28 1977-03-28 Low-temperature devitrifiable sealing composition
US781845 1977-03-28

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS53125419A JPS53125419A (en) 1978-11-01
JPS6038346B2 true JPS6038346B2 (ja) 1985-08-31

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ID=25124140

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP53035935A Expired JPS6038346B2 (ja) 1977-03-28 1978-03-28 低温度失透性封着組成物

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JP (1) JPS6038346B2 (ja)
DE (1) DE2812302A1 (ja)
FR (1) FR2385652A1 (ja)

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Also Published As

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