JPS6040360B2 - プリント基板用数値制御パンチプレス - Google Patents
プリント基板用数値制御パンチプレスInfo
- Publication number
- JPS6040360B2 JPS6040360B2 JP54119330A JP11933079A JPS6040360B2 JP S6040360 B2 JPS6040360 B2 JP S6040360B2 JP 54119330 A JP54119330 A JP 54119330A JP 11933079 A JP11933079 A JP 11933079A JP S6040360 B2 JPS6040360 B2 JP S6040360B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- printed circuit
- die
- circuit board
- board material
- punch
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Details Of Cutting Devices (AREA)
- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
- Punching Or Piercing (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、プリント基板用材料の任意の位置に任意の形
状の穴を数値制御装置による指令に応じてプレス加工す
るプリント基板用数値制御パンチプレスに関する。
状の穴を数値制御装置による指令に応じてプレス加工す
るプリント基板用数値制御パンチプレスに関する。
従来のプリント基板用数値制御パンチプレス部の作動部
分を第1図に示す。
分を第1図に示す。
第1図に示す装置はパンチプレス部1と誘導部2とを有
し、プリント基板材料3を所要の位置に誘導して穴あげ
を行なつoパンチプレス部1は上部フレーム4を下部フ
レーム5とを有し、上部フレーム4に取付けたプレス6
は図示しない制御装置の指令に応じてポンチ7を作動さ
せる。
し、プリント基板材料3を所要の位置に誘導して穴あげ
を行なつoパンチプレス部1は上部フレーム4を下部フ
レーム5とを有し、上部フレーム4に取付けたプレス6
は図示しない制御装置の指令に応じてポンチ7を作動さ
せる。
上部フレーム4に固定したポンチ案内板8はポンチ7の
上下に際してポンチ7を案内する。下部フレーム5に固
定したヘッド9に固着したダィ固定用プレス10にダィ
11を取付けてポンチ7と共鰯させる。誘導部2のベー
ス13は下部フレーム5に固着する。
上下に際してポンチ7を案内する。下部フレーム5に固
定したヘッド9に固着したダィ固定用プレス10にダィ
11を取付けてポンチ7と共鰯させる。誘導部2のベー
ス13は下部フレーム5に固着する。
ベース13上に取付けた縦ガイドロッド14,15に縦
誘導板16を滑動可能に係合させる。縦議導板16の底
面に固着したロッド17を縦作動装置18に結合する。
縦作動装置18は図示ない制御装置の出力信号に応じて
ロッド17、縦誘導板16を所要寸法だけ動かす。凝議
導板16上に横ガイドロッド19,20を固着する。
誘導板16を滑動可能に係合させる。縦議導板16の底
面に固着したロッド17を縦作動装置18に結合する。
縦作動装置18は図示ない制御装置の出力信号に応じて
ロッド17、縦誘導板16を所要寸法だけ動かす。凝議
導板16上に横ガイドロッド19,20を固着する。
横ガイドロッド19,20は横議導板21を横方向のみ
に階動させる。横議導部板21の底面に固着したロッド
22を横作動装置23に結合する。横作動装置23は図
示しない制御装置の出力信号に応じて、ロッド22、横
議導部板21を所要の横方向分力と応ずる寸法だけ動か
す。横作動装置23は縦誘導板16に取付け、制御装置
との間はケーブルで接続する。横議導板21にクランプ
24,25によってプリント基板用材料3を取付ける。
に階動させる。横議導部板21の底面に固着したロッド
22を横作動装置23に結合する。横作動装置23は図
示しない制御装置の出力信号に応じて、ロッド22、横
議導部板21を所要の横方向分力と応ずる寸法だけ動か
す。横作動装置23は縦誘導板16に取付け、制御装置
との間はケーブルで接続する。横議導板21にクランプ
24,25によってプリント基板用材料3を取付ける。
プリント基板材料3のポンチ7の中心に対する相互位置
の情報に基いて数値制御装置は縦作動装置18、横作動
装置23を作動させてプリント基板材料3を所要位タ暦
に動かし、プレス6を作動させ、ポンチ7はダィ11と
共働して所要形状の穴あげを行なう。第1図に示す装置
はプリント基板材料3の縦横方向の動き‘こ際して、プ
リント基板材料の下面が常にダーィ11の上面に接触す
るため、ダィ11の綾部の鋭角部がプリント基板材料の
欧質の裏面にかき傷を生じ、回路パターンの印刷の一部
が消滅する欠点があった。本発明の目的は、上述の欠点
を除去し、プリント基板材料の縦横方向の移動に際して
プリント基板材料にかき傷等を生じない数値制御パンチ
プレスを提供するにある。
の情報に基いて数値制御装置は縦作動装置18、横作動
装置23を作動させてプリント基板材料3を所要位タ暦
に動かし、プレス6を作動させ、ポンチ7はダィ11と
共働して所要形状の穴あげを行なう。第1図に示す装置
はプリント基板材料3の縦横方向の動き‘こ際して、プ
リント基板材料の下面が常にダーィ11の上面に接触す
るため、ダィ11の綾部の鋭角部がプリント基板材料の
欧質の裏面にかき傷を生じ、回路パターンの印刷の一部
が消滅する欠点があった。本発明の目的は、上述の欠点
を除去し、プリント基板材料の縦横方向の移動に際して
プリント基板材料にかき傷等を生じない数値制御パンチ
プレスを提供するにある。
本発明によって、回路パタ−ン等を印刷エッチングされ
たプリント基板材料を支持して平面内液横方向に移動さ
せる誘導部と、上記プリント基板材料の所要の位置に所
要形状の欠あげを行なうパンチとダィとを有するパンチ
プレス部と、誘導部とパンチプレス部とを作動させる指
令信号を生ずる数値制御装置とを有するプリント基板用
数値制御パンチプレス部において、誘導部がプリント基
板材料を移動位層ぎめする間上記ダィをプリント基板材
料に接触しない位置に下降させるダィ上下装置を備える
。本発明を例示とした実施例並びに図面について説明す
る。
たプリント基板材料を支持して平面内液横方向に移動さ
せる誘導部と、上記プリント基板材料の所要の位置に所
要形状の欠あげを行なうパンチとダィとを有するパンチ
プレス部と、誘導部とパンチプレス部とを作動させる指
令信号を生ずる数値制御装置とを有するプリント基板用
数値制御パンチプレス部において、誘導部がプリント基
板材料を移動位層ぎめする間上記ダィをプリント基板材
料に接触しない位置に下降させるダィ上下装置を備える
。本発明を例示とした実施例並びに図面について説明す
る。
第2図、第3図は本発明によるプリント基板用数値制御
パンチプレスの実施例を示す。
パンチプレスの実施例を示す。
第2図に示す装置はパンチプレス部31と誘導部2とを
有し、プリント基板材料3を所要の位置に議導して穴あ
げを行なう。図示を明瞭にするためには誘導部2は第1
図の装置と同様とし、同じ符号によって同様の部分又は
部品を示し、重複説明しない。本発明によるパンチプレ
ス部31は上部フレ−ム34と下部フレーム35とを有
し、上部フレーム34に取付けたプレス36は図示しな
い制御装置の指令に応じてポンチ37を作動させる。上
部フレーム34に固定したポンチ案内板38はポンチ3
7の上下に際してポンチ37を案内する。こ)までは第
1図とさま)、同様である。本発明によって、下部フレ
ーム35に固着したほゞ円筒状の支持部材41の上端に
ダィ案内板42を取付ける。
有し、プリント基板材料3を所要の位置に議導して穴あ
げを行なう。図示を明瞭にするためには誘導部2は第1
図の装置と同様とし、同じ符号によって同様の部分又は
部品を示し、重複説明しない。本発明によるパンチプレ
ス部31は上部フレ−ム34と下部フレーム35とを有
し、上部フレーム34に取付けたプレス36は図示しな
い制御装置の指令に応じてポンチ37を作動させる。上
部フレーム34に固定したポンチ案内板38はポンチ3
7の上下に際してポンチ37を案内する。こ)までは第
1図とさま)、同様である。本発明によって、下部フレ
ーム35に固着したほゞ円筒状の支持部材41の上端に
ダィ案内板42を取付ける。
ダィ案内板42にあげた穴はダィ43をポンチ37と同
一軸線として垂直方向に可動に案内する。ダィ43を垂
直に上下するためのダィ上昇機構を第3図に示す。支持
部村41内にはダィ43の外径よりも値に小さい外蓬を
有するリフト棒44を垂直方向に滑動可能とする。リフ
ト棒44の下端に形成した溝45内を水平方向に板カム
46が可動とする。リフト綾44は下方は板カム46に
接触し、上方はダィ43を支持する。板カム46は第3
図に示す通り、支持部材41の案内スロット47に案内
されて水平方向に可動とし、下部フレーム35に固着し
た案内部材48によって一端を案内される。
一軸線として垂直方向に可動に案内する。ダィ43を垂
直に上下するためのダィ上昇機構を第3図に示す。支持
部村41内にはダィ43の外径よりも値に小さい外蓬を
有するリフト棒44を垂直方向に滑動可能とする。リフ
ト棒44の下端に形成した溝45内を水平方向に板カム
46が可動とする。リフト綾44は下方は板カム46に
接触し、上方はダィ43を支持する。板カム46は第3
図に示す通り、支持部材41の案内スロット47に案内
されて水平方向に可動とし、下部フレーム35に固着し
た案内部材48によって一端を案内される。
板カム46に連結したロッド49をェアシリンダ50に
よって動かす。板カム46に斜面部51を形成し、ェア
シリンダ50を引込位置とした時にリフト棒44が下り
、ダイ43の上面はダィ案内板42の上面よりも引込む
ようにする。装置の作動について説明する。
よって動かす。板カム46に斜面部51を形成し、ェア
シリンダ50を引込位置とした時にリフト棒44が下り
、ダイ43の上面はダィ案内板42の上面よりも引込む
ようにする。装置の作動について説明する。
プリント基板材料3を位漕ぎめする時は、第1にェアシ
リンダ50を作動てロッド49、板カム46を引込位置
とし、リフト袴44の溝45は板カム46の斜面部51
に接触して支持部材42内を下方に動き、ダィ43は下
方に動く。次に制御装置は縦作動装置18、横作動装置
23を作動させて縦誘導板16、横議導板24をそれぞ
れ所定寸法だけ動かし、プリント基板材料3の特定の位
置をポンチ37の軸線に一致させる。2の動きの間、プ
リント基板材料3はクランプ24,25によって支持さ
れて動き、ダィ43は下方位置にあるためダイ43の上
面とプリント基板材料3の下面との間は5肌程度の間隙
が形成される。
リンダ50を作動てロッド49、板カム46を引込位置
とし、リフト袴44の溝45は板カム46の斜面部51
に接触して支持部材42内を下方に動き、ダィ43は下
方に動く。次に制御装置は縦作動装置18、横作動装置
23を作動させて縦誘導板16、横議導板24をそれぞ
れ所定寸法だけ動かし、プリント基板材料3の特定の位
置をポンチ37の軸線に一致させる。2の動きの間、プ
リント基板材料3はクランプ24,25によって支持さ
れて動き、ダィ43は下方位置にあるためダイ43の上
面とプリント基板材料3の下面との間は5肌程度の間隙
が形成される。
従って、プリント基板材料3は位層ぎめの間にダ43を
接触せず、下面に傷のつくことはない。プリント基板材
料3の位暦ぎめが完了すれば制御装置はェアシリンダ5
0を作動させてロッド49、板カム46を伸長位置とす
る。
接触せず、下面に傷のつくことはない。プリント基板材
料3の位暦ぎめが完了すれば制御装置はェアシリンダ5
0を作動させてロッド49、板カム46を伸長位置とす
る。
板カム46の斜面部51はリフト榛44を上昇させリフ
ト棒46の平面の端縁はリフト榛44の溝45に接触し
てポンチ作業間リフト榛44を所定位置に保つ。リフト
榛44の上昇によってダィ43は上昇してプリント基板
材料3の下面に接触する。こ)で制御装置はプレス36
に指令信号を送り、プレス36は作動してポンチ37を
下方に動かし、プリント基板材料3の所定位置に所定形
状の穴あげを行なう。この間ポンチ37はダイ43と共
働する。プリント基板材料3の穴あげが終了すれば、制
御装置はプレス36を引込位置としてポンチ37を引込
ませ、同時にェアシリンダ50を引込位置としてロッド
49、板カム46を引込ませる。IJフト榛44の下端
の溝45は板カム46の斜面部51に接触して下方に動
き、ダィ43は下方に動いてプリント基板材料3の下面
から離れる。上述の工程を繰る重してプリント基板材料
3の所定位置に所定数の所定形状の穴あげを行なう。こ
の間に所要に応じてポンチ37、ダィ43を変換して所
要の穴の寸法に適合させる。上述した通り、回路パター
ンを印刷エッチングされたプIJント基板材料の任意の
位置に任意の形状の穴を1個ずつ数値制御による指令信
号に応じてプレス加工するプリント基板用数値制御パン
チプレスにおいて、本発明によって、プリント基板材料
の位暦ぎめのために所定位置まで動かす間はダィをプリ
ント基板材料に接触しない位置まで下降させ、プレス加
工時のみにダイを上昇させるダィ上下装置を使用する。
ト棒46の平面の端縁はリフト榛44の溝45に接触し
てポンチ作業間リフト榛44を所定位置に保つ。リフト
榛44の上昇によってダィ43は上昇してプリント基板
材料3の下面に接触する。こ)で制御装置はプレス36
に指令信号を送り、プレス36は作動してポンチ37を
下方に動かし、プリント基板材料3の所定位置に所定形
状の穴あげを行なう。この間ポンチ37はダイ43と共
働する。プリント基板材料3の穴あげが終了すれば、制
御装置はプレス36を引込位置としてポンチ37を引込
ませ、同時にェアシリンダ50を引込位置としてロッド
49、板カム46を引込ませる。IJフト榛44の下端
の溝45は板カム46の斜面部51に接触して下方に動
き、ダィ43は下方に動いてプリント基板材料3の下面
から離れる。上述の工程を繰る重してプリント基板材料
3の所定位置に所定数の所定形状の穴あげを行なう。こ
の間に所要に応じてポンチ37、ダィ43を変換して所
要の穴の寸法に適合させる。上述した通り、回路パター
ンを印刷エッチングされたプIJント基板材料の任意の
位置に任意の形状の穴を1個ずつ数値制御による指令信
号に応じてプレス加工するプリント基板用数値制御パン
チプレスにおいて、本発明によって、プリント基板材料
の位暦ぎめのために所定位置まで動かす間はダィをプリ
ント基板材料に接触しない位置まで下降させ、プレス加
工時のみにダイを上昇させるダィ上下装置を使用する。
これによってプリント基板材料の移動間、ダィ表面とプ
リント基板材料下面との接触によるかき傷、印刷回路の
損傷等を防止できる。本発明によって附加するダィ上下
袋瞳は2位贋作動であるため簡単な構造であり、安価に
製造することができる。
リント基板材料下面との接触によるかき傷、印刷回路の
損傷等を防止できる。本発明によって附加するダィ上下
袋瞳は2位贋作動であるため簡単な構造であり、安価に
製造することができる。
図面の藤単な説明
第1図は従来のプリント基板用数値制御パンチプレスの
作動部分を示す斜視図、第2図は本発明によるプリント
基板用数値制御パンチプレスの作動部分の斜視図、第3
図は第2図のパンチプレスのダィ上下装置の拡大斜視図
である。
作動部分を示す斜視図、第2図は本発明によるプリント
基板用数値制御パンチプレスの作動部分の斜視図、第3
図は第2図のパンチプレスのダィ上下装置の拡大斜視図
である。
符号の説明 1,31・・・パンチプレス部、2・・・
誘導部、3・・・プリント基板材料、6,36・・・プ
レス、7,37…ポンチ、11,43…ダイ、1…縦誘
導板、18・・・縦作動装置、21・・・横議導板、2
3・・・横作動装置、41・…・・支持部材、44・・
・リフト榛、45…溝、46…板カム、50…エッチン
グ、51・・・斜面部。
誘導部、3・・・プリント基板材料、6,36・・・プ
レス、7,37…ポンチ、11,43…ダイ、1…縦誘
導板、18・・・縦作動装置、21・・・横議導板、2
3・・・横作動装置、41・…・・支持部材、44・・
・リフト榛、45…溝、46…板カム、50…エッチン
グ、51・・・斜面部。
第1図
第2図
第3図
Claims (1)
- 1 回路パターン等を印刷エツチングされたプリント基
板材料を支持して平面内縦横方向に移動させる誘導部と
、上記プリント基板材料の所要の位置に所要形状の穴あ
け行なうパンチとダイとを有するパンチプレス部と、上
記誘導部とパンチプレス部とを作動させる指令信号を生
ずる数値制御装置とを有するプリント基板用数値制御パ
ンチプレス部において、上記誘導部がプリント基板材料
を移動位置ぎめする間上記ダイをプリント基板材料に接
触しない位置に下降させるダイ上下装置を備えるこを特
徴とするプリント基板用数値制御パンチプレス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54119330A JPS6040360B2 (ja) | 1979-09-19 | 1979-09-19 | プリント基板用数値制御パンチプレス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54119330A JPS6040360B2 (ja) | 1979-09-19 | 1979-09-19 | プリント基板用数値制御パンチプレス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5645099A JPS5645099A (en) | 1981-04-24 |
| JPS6040360B2 true JPS6040360B2 (ja) | 1985-09-10 |
Family
ID=14758798
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54119330A Expired JPS6040360B2 (ja) | 1979-09-19 | 1979-09-19 | プリント基板用数値制御パンチプレス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6040360B2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60228099A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-13 | 株式会社日立製作所 | 打抜き加工方法 |
| JP4683706B2 (ja) * | 2000-11-09 | 2011-05-18 | 株式会社アマダエンジニアリングセンター | パンチプレスおよびこのパンチプレスによるワーク加工方法 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3392613A (en) * | 1965-10-23 | 1968-07-16 | Houdaille Industries Inc | Punching machine |
| GB1322123A (en) * | 1971-03-26 | 1973-07-04 | Strandell P O | Punching apparatus |
| JPS5437983A (en) * | 1977-08-31 | 1979-03-20 | Amada Co Ltd | Punching work device |
-
1979
- 1979-09-19 JP JP54119330A patent/JPS6040360B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5645099A (en) | 1981-04-24 |
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