JPS6041278B2 - 伸縮自在管 - Google Patents
伸縮自在管Info
- Publication number
- JPS6041278B2 JPS6041278B2 JP14372580A JP14372580A JPS6041278B2 JP S6041278 B2 JPS6041278 B2 JP S6041278B2 JP 14372580 A JP14372580 A JP 14372580A JP 14372580 A JP14372580 A JP 14372580A JP S6041278 B2 JPS6041278 B2 JP S6041278B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- outer cylinder
- husband
- auxiliary
- plate
- telescopic tube
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000002105 tongue Anatomy 0.000 claims description 19
- 235000018185 Betula X alpestris Nutrition 0.000 description 2
- 235000018212 Betula X uliginosa Nutrition 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 230000013011 mating Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は伸縮自在管に関するものである。
例えば、第4図左側に示すように、机aの主夫板bの面
積だけは不足の場合に対処できるように、補助夫板cを
該主夫板bの一脚に螺着し、補助夫板cと該机aの足と
を、伸縮自在の管dで連結し、補助夫板cが不必要の時
は該管dを縮めて該補助夫板cの該机aの側面に垂下し
て置けるようにし、補助天板cが必要の時は該管dを伸
ばし、該補助夫板cが主夫板bと同一水平面上にあるよ
うに螺子eで止めたり、或は、図示を省略したが、該補
助天板cが主天板bと同一水平面になると榛村の方に設
けられた弾発性突起が外筒に設けられた透孔に嫁合して
位置決めされるようになっているもの等がある。然し、
このような伸縮自在管はいSI縮めようとする場合は、
前記螺子eを緩めたり、或は前記突起を外筒内に押込ん
だりしなければならず、加工が困難或は手数を要する欠
点があった。この発明は叙上の欠点を除去でき、上記の
補助夫板cが不要となった場合は、該補助夫板cを一旦
少し〈特上げ次いで反対に押下げれば容易に伸縮自在管
は縮んで行き又補助天板cが必要の時は該補助夫板cを
持ち上げれば主夫板bと補助夫板cが同一水平面となっ
た位置で「パチン」と音がするのでそれから少し戻せば
、補助夫板cは主夫板bと同一水平面となった位置で停
止できるような、極めて操作簡単で、構造、簡潔な伸縮
自在管を提供するのをその目的とする。図示の実施例に
基づきその構成を説明すると、第1図は一実施例の外観
図で、その構造は第2図に示すように、外筒1と、該外
筒内に挿通される榛杵2とよりなり、該外筒1上の一つ
の円周○上で、且つ該円周○の直径D′の両端に相当す
る位置に、該外節1の母線方向に設けた二本の切込み1
1,12と一本の、該円周方向の切込み13とにより、
該外筒1の内部に向って突出して互に相対略することの
できる1対の舌片を少くとも2対31,32;4・,4
2、該外筒1の長さの方向において相対するように設け
、前記舌片3,,32 の自由端3,′,32′を含む
、該外筒1の横断面1と舌片4.,42の自由端4,′
,42′を含む該外筒1の横断面ロとが互に接近した位
置にあり、該穣村2の該外筒1内の端の鍔部5に、続く
4・蓬部6には該榛杵2の外径Dよりは小さくない外蓬
Eを有する4・円筒状環7を摺動自在に鉄合したもので
ある。なお第1図に示すものは2対の舌片3.,32:
4,,42が互に一つの母線上で対騰しているものであ
るが、2対の舌片3,,32;4,,42の自由端3.
′,32′:4,′,42′を含む前記横断面1,Dが
接近してさえいれば、第5図に示すように、舌片3,4
が円周方向に少しずれて相対していても差支えない。
積だけは不足の場合に対処できるように、補助夫板cを
該主夫板bの一脚に螺着し、補助夫板cと該机aの足と
を、伸縮自在の管dで連結し、補助夫板cが不必要の時
は該管dを縮めて該補助夫板cの該机aの側面に垂下し
て置けるようにし、補助天板cが必要の時は該管dを伸
ばし、該補助夫板cが主夫板bと同一水平面上にあるよ
うに螺子eで止めたり、或は、図示を省略したが、該補
助天板cが主天板bと同一水平面になると榛村の方に設
けられた弾発性突起が外筒に設けられた透孔に嫁合して
位置決めされるようになっているもの等がある。然し、
このような伸縮自在管はいSI縮めようとする場合は、
前記螺子eを緩めたり、或は前記突起を外筒内に押込ん
だりしなければならず、加工が困難或は手数を要する欠
点があった。この発明は叙上の欠点を除去でき、上記の
補助夫板cが不要となった場合は、該補助夫板cを一旦
少し〈特上げ次いで反対に押下げれば容易に伸縮自在管
は縮んで行き又補助天板cが必要の時は該補助夫板cを
持ち上げれば主夫板bと補助夫板cが同一水平面となっ
た位置で「パチン」と音がするのでそれから少し戻せば
、補助夫板cは主夫板bと同一水平面となった位置で停
止できるような、極めて操作簡単で、構造、簡潔な伸縮
自在管を提供するのをその目的とする。図示の実施例に
基づきその構成を説明すると、第1図は一実施例の外観
図で、その構造は第2図に示すように、外筒1と、該外
筒内に挿通される榛杵2とよりなり、該外筒1上の一つ
の円周○上で、且つ該円周○の直径D′の両端に相当す
る位置に、該外節1の母線方向に設けた二本の切込み1
1,12と一本の、該円周方向の切込み13とにより、
該外筒1の内部に向って突出して互に相対略することの
できる1対の舌片を少くとも2対31,32;4・,4
2、該外筒1の長さの方向において相対するように設け
、前記舌片3,,32 の自由端3,′,32′を含む
、該外筒1の横断面1と舌片4.,42の自由端4,′
,42′を含む該外筒1の横断面ロとが互に接近した位
置にあり、該穣村2の該外筒1内の端の鍔部5に、続く
4・蓬部6には該榛杵2の外径Dよりは小さくない外蓬
Eを有する4・円筒状環7を摺動自在に鉄合したもので
ある。なお第1図に示すものは2対の舌片3.,32:
4,,42が互に一つの母線上で対騰しているものであ
るが、2対の舌片3,,32;4,,42の自由端3.
′,32′:4,′,42′を含む前記横断面1,Dが
接近してさえいれば、第5図に示すように、舌片3,4
が円周方向に少しずれて相対していても差支えない。
この実施例は叙上のような構成を有するから、今この伸
縮自在管の外筒1より棒杵2を抜き出して行き、第3図
イの状態になると、舌片3・,32 は弾性を有するか
ら様村2の小怪部6に落ち込み、その時、舌片3,,3
2の自由端3,′,32′が小径部6或は4・円筒状環
7に当ってパチンと音を発する。
縮自在管の外筒1より棒杵2を抜き出して行き、第3図
イの状態になると、舌片3・,32 は弾性を有するか
ら様村2の小怪部6に落ち込み、その時、舌片3,,3
2の自由端3,′,32′が小径部6或は4・円筒状環
7に当ってパチンと音を発する。
この時、穣村2を元に戻すと、舌片3,,32の自由端
3,′,32′は榛杵2の大軽部8と4・径部6の間に
出来ている段部9に当り、それ以上榛杵2は外筒1内に
挿入することはできない。
3,′,32′は榛杵2の大軽部8と4・径部6の間に
出来ている段部9に当り、それ以上榛杵2は外筒1内に
挿入することはできない。
次に様杵2を外筒1内に挿通して長さを縮めたい時は、
榛杵2を第3図口に示すように−旦外筒1より少し抜き
出すと、棒杵2の鍔部5に当っている小円筒状環7は舌
片3.,32 に当って次第に自由端3.′,32′を
開いて行き、遂に小円筒状環7の端面が他の1対の舌片
4,,42の自由端4,′,42′に当接し、それ以上
簿村2は抜き出せないで停止する。
榛杵2を第3図口に示すように−旦外筒1より少し抜き
出すと、棒杵2の鍔部5に当っている小円筒状環7は舌
片3.,32 に当って次第に自由端3.′,32′を
開いて行き、遂に小円筒状環7の端面が他の1対の舌片
4,,42の自由端4,′,42′に当接し、それ以上
簿村2は抜き出せないで停止する。
この時は舌片3,,32 の自由端3.′,32′は該
環7により充分押開かれており、逆に該小円筒状環7は
その外周を1対の舌片3,,32により直径方向の反対
位置から弾発的に確かり保持されることになるので、棒
杵2を外筒1内に挿適すると、第3図ハに示すように、
小円筒状環7はその位置に停止したま)樺杵2のみ外筒
1内に進入して行く。
環7により充分押開かれており、逆に該小円筒状環7は
その外周を1対の舌片3,,32により直径方向の反対
位置から弾発的に確かり保持されることになるので、棒
杵2を外筒1内に挿適すると、第3図ハに示すように、
小円筒状環7はその位置に停止したま)樺杵2のみ外筒
1内に進入して行く。
かくして榛杵2は段部9が1対の舌片4,,42の自由
端4,′,42′を押開き、段部9が次いで小円筒状環
7の端面10に密接し、小円筒状環7は初めて綾杵2と
共に外筒1内に進入するが、小円筒状環7の外蓬Eは榛
村2の外蓬Dより小さくないので、1対の舌片3,,3
2の自由端3,′,32′は榛村2の段部9に落ち込む
ことがなく、段部9は自由端3,′,32′により妨げ
られることなく通り過ぎて行き、棒粁2は難なく円滑に
外筒1内に進入し、この伸縮自在管は長さを縮めること
ができる。
端4,′,42′を押開き、段部9が次いで小円筒状環
7の端面10に密接し、小円筒状環7は初めて綾杵2と
共に外筒1内に進入するが、小円筒状環7の外蓬Eは榛
村2の外蓬Dより小さくないので、1対の舌片3,,3
2の自由端3,′,32′は榛村2の段部9に落ち込む
ことがなく、段部9は自由端3,′,32′により妨げ
られることなく通り過ぎて行き、棒粁2は難なく円滑に
外筒1内に進入し、この伸縮自在管は長さを縮めること
ができる。
なお前記横断面1,Dを接近して設けるようにしたのは
、4・円筒状環7の中を成るべく大きくしないで済む様
にするためである。
、4・円筒状環7の中を成るべく大きくしないで済む様
にするためである。
この発明は叙上のような構成、作用を有し、長さを伸ば
して行くと外筒1の内部でパチンと音を発する所があり
、その位置から藤村2を元に戻すと榛村2は停止しそれ
以上外筒1内に進入させることはできず、長さを縮めた
い時は、樺杵2を一且少し引抜くと、榛村2はそれ以上
引抜けなくなるので、その位置から綾村2を外節1内に
進入させると円滑に縮んで行くので、例えば、第4図右
側に示すように、机の補助天板c′の支持管に使用する
と、補助夫板c′が不必要の時は、該夫板c′を一寸特
上げ、一旦止る所から逆に該夫板を回敷すると円滑に該
夫板c′を折畳めるし、補助天板c′を必要とする時は
、該夫板を片手で持って回動して行き、パチンと音する
所で止めて元に戻せば該補助夫板は使用状態となるので
折畳式部分の支持用伸縮自在管等に使用する時、第4図
に図面符号Aにて示すように、外部に何等の突出部、操
作部もない入子式の筒状体で一定位置でロック出来、操
作簡単、構造簡潔な伸縮自在管を提供できる。
して行くと外筒1の内部でパチンと音を発する所があり
、その位置から藤村2を元に戻すと榛村2は停止しそれ
以上外筒1内に進入させることはできず、長さを縮めた
い時は、樺杵2を一且少し引抜くと、榛村2はそれ以上
引抜けなくなるので、その位置から綾村2を外節1内に
進入させると円滑に縮んで行くので、例えば、第4図右
側に示すように、机の補助天板c′の支持管に使用する
と、補助夫板c′が不必要の時は、該夫板c′を一寸特
上げ、一旦止る所から逆に該夫板を回敷すると円滑に該
夫板c′を折畳めるし、補助天板c′を必要とする時は
、該夫板を片手で持って回動して行き、パチンと音する
所で止めて元に戻せば該補助夫板は使用状態となるので
折畳式部分の支持用伸縮自在管等に使用する時、第4図
に図面符号Aにて示すように、外部に何等の突出部、操
作部もない入子式の筒状体で一定位置でロック出来、操
作簡単、構造簡潔な伸縮自在管を提供できる。
第1図はこの発明に係る伸縮自在管の一実施例の外観斜
視図、第2図は縦断正面図、第3図は作用の説明図、第
4図は折畳み式補助夫板を有する机の斜視図、第5図は
他の実施例の外観斜視図を夫々示し、1は外筒、2は榛
杵、3,,32;4,,42は夫々1対の舌片、3,′
,32′:4,′,42′夫々1対の舌片の自由機、5
は鍔部、6は小径部、4は小円筒状環、1は自由端3,
′,32′を含む外筒1の横断面、0は自由端4,′,
42′を含む外筒1の横断面、Dは捧杵2の外径、Eは
小円筒状環7の外径を夫々示す。 第1図 第2図 第3図 第5図 第4図
視図、第2図は縦断正面図、第3図は作用の説明図、第
4図は折畳み式補助夫板を有する机の斜視図、第5図は
他の実施例の外観斜視図を夫々示し、1は外筒、2は榛
杵、3,,32;4,,42は夫々1対の舌片、3,′
,32′:4,′,42′夫々1対の舌片の自由機、5
は鍔部、6は小径部、4は小円筒状環、1は自由端3,
′,32′を含む外筒1の横断面、0は自由端4,′,
42′を含む外筒1の横断面、Dは捧杵2の外径、Eは
小円筒状環7の外径を夫々示す。 第1図 第2図 第3図 第5図 第4図
Claims (1)
- 1 外筒1と、該外筒内に挿通される棒杆2とよりなり
、該外筒1上の一つの円周O上で、且つ該円周Oの直径
D′の両端に相当する位置に、該外筒1の母線方向に設
けた二本の切込み11,12と一本の、該円周方向の切
込み13とにより、該外筒1の内部に向つて突出して互
に相対峙することのできる1対の舌片を少くとも2対3
_1,3_2:4_1,4_2、該外筒1の長さの方向
において相対するように設け、前記舌片3_1,3_2
の自由端3_1′,3_2′を含む、該外筒1の横断面
Iと、舌片4_1,4_2の自由端4_1′,4_2′
を含む、該外筒1の横断面IIとが互に接近した位置にあ
り、該棒杆2の該外筒1内の端の鍔部5に続く小径部6
には、該棒杆2の外径Dよりは小さくない外径Eを有す
る小円筒状環7を摺動自在に嵌合してあることを特徴と
する伸縮自在管。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14372580A JPS6041278B2 (ja) | 1980-10-16 | 1980-10-16 | 伸縮自在管 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14372580A JPS6041278B2 (ja) | 1980-10-16 | 1980-10-16 | 伸縮自在管 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5769199A JPS5769199A (en) | 1982-04-27 |
| JPS6041278B2 true JPS6041278B2 (ja) | 1985-09-14 |
Family
ID=15345542
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14372580A Expired JPS6041278B2 (ja) | 1980-10-16 | 1980-10-16 | 伸縮自在管 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041278B2 (ja) |
Families Citing this family (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5924664A (en) | 1997-03-12 | 1999-07-20 | Ergo View Technologies Corp. | Keyboard support mechanism |
| US6336617B1 (en) | 1998-11-06 | 2002-01-08 | Peter Barber | Ratchet tilt mechanism |
| US6270047B1 (en) | 1998-11-06 | 2001-08-07 | Compx International Inc. | Keyboard tilt mechanism |
| US6336618B1 (en) | 1999-10-15 | 2002-01-08 | Compx International Inc | Adjustable computer keyboard platform support mechanism |
| JP4726751B2 (ja) * | 2006-09-15 | 2011-07-20 | ダイハツ工業株式会社 | 係止機能付き伸縮装置 |
-
1980
- 1980-10-16 JP JP14372580A patent/JPS6041278B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5769199A (en) | 1982-04-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| USRE40657E1 (en) | Pull pin assembly for canopy | |
| US5341829A (en) | Adjustable forearm crutches | |
| US2165967A (en) | Folding umbrella | |
| US3265346A (en) | Telescoping standard | |
| JPS6041278B2 (ja) | 伸縮自在管 | |
| WO1996027100A1 (en) | Tripod | |
| US5586628A (en) | Structure of a telescopic handle for wheeled luggage | |
| USD244942S (en) | Eight-sided tubular post | |
| US2473218A (en) | Telescoping lamp standard | |
| JP3195882U (ja) | ビデオ写真アクセサリ用の支持スタンド | |
| US972544A (en) | Connection for curtain-rods and the like. | |
| SE9803340L (sv) | Kopplingsbeslag | |
| JPH0131753Y2 (ja) | ||
| CN110553188A (zh) | 一种用于筒灯的可调节支撑梁 | |
| JPS59113506U (ja) | 伸縮ポ−ル | |
| JP2816311B2 (ja) | 三 脚 | |
| CN210904842U (zh) | 一种舞蹈室用的可伸长压腿杆 | |
| USD277423S (en) | Cart for paper | |
| JPS60115917U (ja) | 支柱の伸縮装置 | |
| JP2544939Y2 (ja) | 電気スタンド | |
| JPS6342235Y2 (ja) | ||
| JPS643207Y2 (ja) | ||
| JPS60158595U (ja) | 組立分解自在な伸縮竿 | |
| US3383502A (en) | Television lamp | |
| KR200227084Y1 (ko) | 낚시대 길이 조절장치 |