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JPS6041373B2 - コントロ−ル・ストレイジ・エラ−回復処理方式 - Google Patents
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JPS6041373B2 - コントロ−ル・ストレイジ・エラ−回復処理方式 - Google Patents

コントロ−ル・ストレイジ・エラ−回復処理方式

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Publication number
JPS6041373B2
JPS6041373B2 JP54111128A JP11112879A JPS6041373B2 JP S6041373 B2 JPS6041373 B2 JP S6041373B2 JP 54111128 A JP54111128 A JP 54111128A JP 11112879 A JP11112879 A JP 11112879A JP S6041373 B2 JPS6041373 B2 JP S6041373B2
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JP
Japan
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control
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error
data
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JP54111128A
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利夫 斉藤
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Publication date
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  • Debugging And Monitoring (AREA)
  • Techniques For Improving Reliability Of Storages (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はコントロール・ストレィジ・エラー回復処理方
式に関し、特にエラー・コレクテング・コード(ECC
)を使用しないコントロール・ストレィジにおいてエラ
ーが発生した場合にその回復処理を行なうコントロール
・ストレィジ・ェフー回復処理方式に関する。
データ処理装置におけるコントロール・ストレィジ部分
には制御用のマイクロ・プログラムが格納される部分で
あるためにハード・エラーが発生しにくいように構成さ
れてあり、また1ビットエラーが発生してもECCによ
り1ビットエラー惨正機能が組込まれている。
しかしながらこのECC機構を備える事によりスピード
が遅くなり性能が落るので一部のものではこれを省略す
ることが行なわれている。ところがこのようなものでも
コントロール・ストレィジにエラーが発生することがあ
り、それ故このような場合でも、ECC機構を使用する
ことなく、これを正しく修正することが要求されている
。したがって本発明ではECC機構の省略されたコント
ロール・ストレィジにエラーが発生した場合これを修正
し、もしハードエラー等によりエラーが固定化された場
合にはその部分のデータをコントロール・ストレィジの
他の部分に格納するように構成したコントロール・スト
レイジ・ェフ−回復処理方式を提供することを目的とす
るものであってこのために本発明におけるコントロール
・ストレィジ・エラー回復処理方式では、マイクロプロ
グラムを格納するコントロール・ストレィジと該コント
ロール・ストレィジにソース・データから上記マイクロ
プログラムを格納するマイクロプログラム格納手段と上
記コントロール・ストレィジ出力のエラーの有無を検出
するエラー検出手段を具備するコントロール・ストレィ
ジ制御方式においてコントロール・ストレイジの出力デ
ータと該コントロール・ストレイジに記入すべきソ−ス
・データとを比較する比較手段と、上記マイクロプログ
ラムの交替可能な単位のコントロール・ストレィジ内に
おけるデータ格納状態を示す制御テ−ブルを設け、上記
エラー検出手段によりエラーを検出した場合当該エラー
・データ格納部分を上記ソース・デー外こより書替える
とともに、このの書替えたデータを講出したときこれに
もェラ−が存在する場合には上記制御テーブルにもとづ
き上記エラー発生部分に格納されるデータを上記コント
ロ−ル・ストレイジの他の部分に格納するように制御す
るとともに、さらに、上記制御テーブルはコントロール
・ストレイジのモジュール番番号及び制御フラグを記入
したモジュール制御テーブル及び、そのモジュール番号
をブランチ先アドレスとするマイクロプログラムのブラ
ンチ・オーダのアドレスが記入された交代制御テーブル
により構成されてなり、エラー発生アドレスの含まれる
モジュールをブランチ先としているブランチ・オーダを
上記交代制御テーブルにより検出し、当該ブランチ先を
変更するよう制御することを特徴とする。
以下本発明の一実施例を第1図乃至第3図にもとづき説
明する。
第1図は本発明の一実施例回路構成を示し、第2図はコ
ントロール・ストレィジの使用状態を管理するモジュ−
ル制御テーブルを示し、第3図は交代制御テーブルを示
す。
図中、1は中央処理装置、2はコントロール・4ストレ
イジ、3はコントロール・ストレイジ用のアドレス・レ
ジス夕、4はコントロール・ストレイジ用のバックアッ
プ・レジスタ、5は出力レジスタ、6はパリティ検出器
、7はサービス・プロセツサ、8はサービス・プロセッ
サを制御する制御プロセッサ、9はサービス・プロセッ
サ用のメモリ、10はフアイル、11はサービス・プロ
セッサに設けられたインターフェース部、15はモジュ
ール制御テーブル、16はモジュール相対アドレス・テ
ーフル、17はブランチ・アドレス・7ーブルである。
バックアップ・レジスタ4は1つしか図示していないが
複数個(例えば4個)設けられ、アドレ0ス・レジスタ
3の履歴を記録するものである。そして出力レジスタ5
に出力されたデータをパリティ検出器6によりパリティ
・チェックし、これにエラーの存在が検出された場合、
上記バックアップ・レジス夕4に記録されたアドレス・
データを調査することにより、コントロール・ストレィ
ジ2内に格納されたどのアドレスのデー外こエラーが発
生したものであるかを知ることができる。制御プロセッ
サ8はサービス・プロセッサ7を制御するように動作す
るものであって、その制御用プログラムはファイル1川
こ記入されている。メモリ9はサービス・プロセッサ7
用のメモリであって、例えばコントロール・ストレイジ
2の出力データとファイル1川こ記入されているソース
・データをこのメモリ9に記録しておき制御プロセッサ
8によって比較を行なう等の機能を遂行させるものであ
る。フアイル10はコントロール・ストレイジ2のソー
ス・データや、サービス・プロセッサシステム制御用プ
ログラムや後述するモジュール制御テーフル、モジュー
ル相対アドレス・テーブルとブランチ・アドレス・テー
ブルにより構成される交代制御テーブル等が記入されて
いる。
モジュール制御テーブル15は、第2図イに示す如く、
コントロール・ストレィジの全メモリ領域をマイクロプ
ログラムの交代可能な最小単位(例えば64ワード)毎
に順番に番号を付したテーブルであってそのモジュール
領域の使用状態等を表示するものである。
このテーブルはマイクロプログラムをイニシャル・プロ
グラム・ロードするとき作成されるものである。そして
各モジュールには、第2図口に示す如く、モジュール番
号及び制御フラグが記入されている。この制御フラグは
第2図ハに示す如く、例えば8ビットで構成され、その
最初の3ビットのみが使用されあとの5ビットは将来に
対するリザーブのため空けてある。この制御フラグは次
のような状態を示すものである。■ビット0(A):当
該モジュールが使用されているのか、それとも禾使用で
あるかを示すものであって、ビットオンのとき、使用中
であることを示す。
■ビット1(i):システム・イニシャル時において、
当該モジュールが使用中とされていたか否かを示すもの
であって、ビットオンのとき、使用中であるまたは使用
中であったことを示す。
■ビット2(E):システム動作中におけるエラー・モ
ジュールか否かを示すものであって、ビットオンのとき
はエラーが存在するエラー・モジュールを示す。
■システム・イニシャル時における制御フラグの値は、
16隻表示で次の2つのうちのいずれかである。
「CoJ:マイクロプログラム使用モジュールを示す。
「00」:空きモジュールを示す。■システム動作時中
における制御フラグの値は、16隻表示で次の5つのう
ちのずれかである。
「EO」:使用中のモジュールにおいてエラーの発生し
たことを示す。「80」:システム・イニシャル時では
空きモジュールであったが、交代モジュールとして使用
中であることを示す。
「AO」:交代モジュールとして使用中にエラーが発生
したことを示す。
「CO」:上記■におけるシステム・イニシャル時と同
様である。
「00」:上記■におけるシステム・イニシャル時と同
様である。
なお、モジュール制御テーブルにおけるモジュール番号
は、交代モジュールの交代関係を示しているものであっ
て、システム・イニシャル時にはnモジュールにはnが
セットされている。
しかしiモジュールにおいてハード・エラーが発生した
場合に、このnモジュールに上記iモジュールの正しい
内容をソース・データから転記したとき、これらのモジ
ュール番号は交代し、同時に制御フラグも上記■に示す
いずれかに訂正される。この結果、最初のiモジュール
では、モジュール番号がiからnに変り、制御フラグは
「CO」から「EO」ブランチ・アドレス・テーブル1
7を簡単に得ることができる。勿論このモジュール相対
アドレス・テーブル16やブランチ・アドレス・テーブ
ル17は、第2図イに示すモジュール制御テーブル15
とともにファイル1川こ記入されているものである。い
ま第1図において中央処理装置1の動作中にコントロー
ル・ストレイジ2から出力されたデータがパリティ検出
器6によりパリティ・チェックされた結果エラーが検出
されると、これがパリティ・検出器6からSVP−CP
Uインターフェス11に伝達され、サービス・プロセッ
サ7にこのコントロール・ストレィジ2におけるエラー
報告が伝達される。
これりより制御プロセッサ8はバックアップ・レジスタ
4を読み出し、コントロール・ストレィジ2のエラー発
生アドレスを知る。このエラー発生アドレスに対し、フ
ァイル101こ格納されていたソ−ス・データからイニ
シャル・コントロール・ストレイジ・データを書込むた
めに、SVP−CPUインタフェース1 1を介して、
アドレス・レジスタ3にエラー発生アドレスを伝達し、
かつ出力レジスタ5に上記イニシャル・コントロール・
ストレィジ・データを伝達し、それからライト・シグナ
ルを伝達して、エラー発生アドレスに対しデータの再書
込みを行なう。それから再書込みデータを議出し、これ
をファイル10のソース・データと比較し、正しくデー
タが書込まれたか杏かをチェックする。この結果正しく
データが書込まれた場合にはマイクロプログラムの再起
勤アドレスをセットし、スタートをかける。しかしなが
ら上記の如き再書込みを行なってもエラーが修復できな
かった場合には、コントロール・ストレィジの当該エラ
ー発生アドレスはハード障害が発生したものであり、当
該アドレス領域は使用せず、空きモジュールを探してそ
の空きモジュールに上記エラー発生アドレスを含むモジ
ュールのデータをフアイル10のソース・データから転
記するように制御する。このために、上記ファイルー0
‘こ記入された、第2図イに示すモジュール制御テーブ
ル15を下に変る。
そして最初のnモジュールでは、モジュール番号がnか
らiに変り、制御フラグは「00」から「80」に変る
。交代制御テーブルは、第3図イに示すモジュ−ル相対
アドレス・テーブル16及び第3図口に示すブランチ・
アドレス・テーブル17により構成されている。
モジュール相対アドレス・テーブル16は、各モジュー
ルをブランチ先アドレスとしているマイクロ命令の有無
及びそのマイクロ命令のリストが記入されている相対ア
ドレスが記入されている。
そしてブランチ先として使用されないモジュールにおい
ては16隻表示で「FFFF」がその相対アドレスのと
ころに記入されている。例えば第2図イにおけるモジュ
ール0領域に格納されたマイクロプログラムをブランチ
先とするマイクロ命令のリストが相対アドレス「000
0」に格納されている場合、モジュ−ル相対アドレス・
テーブル16のモジュール0の部分にはroooo」と
記入されている。そしてその相対アドレスの部分に上記
モジュール0をブランチ先とするマイクロ命令の格納さ
れたコント。ール・ストレイジアドレス及びそのデータ
のリストが記入されている。勿論この交代制御テーブル
はシステムのィニシャラィズ時にサービス・プロセッサ
7のファイルー川こ格納されているソース・データを中
央処理装置1のコントロ−ル・ストレィジ2に書き込む
、いわゆるイニシャル・プログラム・ロード(IPL)
のときに作られたものである。即ち、第4図に示す如く
、マイクロプログラムのブランチオーダー8は、通常の
ファンクションエリアCO乃至C3の外にオベレ−ショ
ンコード(OPECODE)部18−1とそのブランチ
先のモジュールアドレス部18−2等が設けられている
そしてこのプランンチオーダの場合には、例えばOPE
CODEの特定の2ビットが「1」となっているので、
これを検出して上記IPLのときにブランチオーダだけ
をアドレス順に検出し、次にそのブランチ先アドレス順
にデータを並べることにより上記モジュール相対アドレ
ス・テーブル16及び位側から調査して空きモジュール
を探す。そして例えばモジュールnが空いており、上記
ェラ−発生アドレスの含まれるモジュ−ルがモジュール
iである場合には、最初のモジュールnではモジュール
番号がnからiに変り、制御フラグは「00」から「8
0」に変る。そして最初モジュールiのところではモジ
ュール番号がiからnに変り、制御フラグは「CO」か
ら「EO」に変る。それから第3図イに示すモジュール
相対アドレス・テーブル16のモジュールiで相対アド
レスをよみ、これにもとづきブランチ・アドレス・テー
ブル17よりモジュールiをブランチ先としているブラ
ンチ・オーダを知り、そのブランチ先を最初モジュール
nのアドレスに訂正する。勿論、これに応じてモジュー
ル相対アドレス・テーフル16及びブランチ・アドレス
・テーブル17も訂正することも可能であり、これによ
りブランチ先の訂正を一層はやく行なうことができる。
結局本発明によれば、コントロール・ストレィジにエラ
ーが発生したとき、サービス・プロセッサにより保持し
ているソース・データにより再書込みを行ないこれを修
復する。
そしてこのときこのエラーが修復された場合には、その
エラーを間歌エラーと判断してそのまま処理を続行する
ことになる。しかしながら上記再書込みによるもはやり
エラーの存在する場合にはこれをハード・ェフーと判断
し、そのエラーの存在するコントロール・ストレィジ領
域を使用しないように構成したので、エラーが発生する
機会を非常に減少することができる。しかもこハード・
エラー存在領域から空きモジュール領域にデータを転記
する場合、モジュール制御テーブルをあらかじめファイ
ル中に用意してあるのでこの空きモジュールへの転記を
極めてスムースに行なうことができる。
その上、交代制御テーブルがファイル中に設けられてい
るので、そのブランチ・オーダのブランチ先の訂正等を
極めて短時間で行なうことも可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例回路構成を示し、第2図イは
モジュール制御テーブルを示し、第2図口はモジュール
制御テーブルの記入項目を示し、第2図ハはモジュール
制御テーブルに記入する制御フラグの詳細を示し、第3
図イはモジュール相対アドレス・テーフル、第3図口は
ブランチ・アドレス・テーブルを示し、第4図はマイク
ロプログラム・ブランチ・オーダを示す。 図中、1は中央処理装置、2はコントロール・ストレイ
ジ、3はコントロール・ストレイジ用のアドレス・レジ
スタ、4はコントロール・ストレイジ用のバックアップ
・レジスタ、5は出力レジス夕、6はパリティ検出器、
7はサービス・プロセッサ、8はサービス・プロセッサ
を制御する制御プロセッサ、9はサービス・プロセッサ
用の〆モリ、10はフアイル、11はサービス・プロセ
ッサに設けられたインターフェイス部、15はモジュー
ル制御テーフル、16はモジュール相対アドレス・テー
フル、17はブランチ・アドレス・テーブルをそれぞれ
示す。 第1図 第2図 第3図 第4図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 マイクロプログラムを格納するコントロール・スト
    レイジと該コントロール・ストレイジにソース・データ
    から上記マイクロプログラムを格納するマイクロプログ
    ラム格納手段と上記コントロール・ストレイジ出力のエ
    ラーの有無を検出するエラー検出手段を具備するコント
    ロール・ストレイジ制御方式において、コントロール・
    ストレイジの出力データと該コントロール・ストレイジ
    に記入すべきソース・データとを比較する比較手段と、
    上記マイクロプログラムの交替可能な単位のコントロー
    ル・ストレイジ内におけるデータ格納状態を示す制御テ
    ーブルを設け、上記エラー検出手段によりエラーを検出
    した場合当該エラー・データ格納部分を上記ソース・デ
    ータにより書替えるとともに、この書替えたデータを読
    出したときこれにもエラーが存在する場合には上記制御
    テーブルにもとづき上記エラー発生部分に格納されるデ
    ータを上記コントロール・ストレイジの他の部分に格納
    するように制御するとともに、さらに、上記制御テーブ
    ルはコントロール・ストレイジのモジユール番号及び制
    御フラグを記入したモジユール制御テーブル及び、その
    モジユール番号をブランチ先アドレスとするマイクロプ
    ログラムのブランチ・オーダのアドレスが記入された交
    代制御テーブルにより構成されてなり、エラー発生アド
    レスの含まれるモジユールをブランチ先としているブラ
    ンチ・オーダを上記交代制御テーブルにより検出し、当
    該ブランチ先を変更するよう制御することを特徴とする
    コントロール・ストレイジ・エラー回復処理方式。
JP54111128A 1979-08-30 1979-08-30 コントロ−ル・ストレイジ・エラ−回復処理方式 Expired JPS6041373B2 (ja)

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JPS5635253A JPS5635253A (en) 1981-04-07
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ID=14553146

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS597548U (ja) * 1982-07-07 1984-01-18 和泉電気株式会社 複合リレ−装置

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JPS5635253A (en) 1981-04-07

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