JPS6041489B2 - 可変am−pm変換器 - Google Patents
可変am−pm変換器Info
- Publication number
- JPS6041489B2 JPS6041489B2 JP11416873A JP11416873A JPS6041489B2 JP S6041489 B2 JPS6041489 B2 JP S6041489B2 JP 11416873 A JP11416873 A JP 11416873A JP 11416873 A JP11416873 A JP 11416873A JP S6041489 B2 JPS6041489 B2 JP S6041489B2
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- Japan
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- phase shift
- hybrid transformer
- shift circuit
- circuit
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000010363 phase shift Effects 0.000 claims description 29
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 18
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 2
- 206010037660 Pyrexia Diseases 0.000 description 1
- 241000209140 Triticum Species 0.000 description 1
- 235000021307 Triticum Nutrition 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明はマイクロ波中継装置で発生する振幅変調−位
相変調(AM−PM)変換現象による伝送特性の劣化を
低減させるための補償用可変AM−PM変換器に関する
。
相変調(AM−PM)変換現象による伝送特性の劣化を
低減させるための補償用可変AM−PM変換器に関する
。
マイクロ波中継装置は基本的には受信機と送信機から構
成されているが、この中継装置への入力信号または中継
装置内部の信号に振幅変調(AM)成分が含まれている
と、主に前記送信機においてこのAM分が位相変調(P
M)をひき起す(以下、この現象をAM−PM変換とい
う)、周波数変調(FM)を用いるマイクロ波通信にお
いては、回線途中で発生する前記のようなPM成分は雑
音となり、通信回線の特性を劣化させる。
成されているが、この中継装置への入力信号または中継
装置内部の信号に振幅変調(AM)成分が含まれている
と、主に前記送信機においてこのAM分が位相変調(P
M)をひき起す(以下、この現象をAM−PM変換とい
う)、周波数変調(FM)を用いるマイクロ波通信にお
いては、回線途中で発生する前記のようなPM成分は雑
音となり、通信回線の特性を劣化させる。
このため、従来、中継装置の中に振幅制限器を設けAM
分を抑圧して、PMの発生防止に努めていた。しかしな
がら、そのような方式によっては、回線途中で一度発生
したPMに対しては全く対処できず、また振幅制限器自
体がいくらかAM−PM変換を起す欠点があった。この
発明の目的は、前述の振幅制限器を用いる場合のように
、中継装置におけるPMの発生を極力防止する方式では
なく、AM−PM変換により一度発生したPM信号を逆
位相に同量だけPMし、または有害なNM−PM変換を
起す装置より前段にそれと逆位相に同量だけ予めPMす
ることによって、中継装置等で発生するPM成分を補償
する可変AM−PM変換器を提供することにある。
分を抑圧して、PMの発生防止に努めていた。しかしな
がら、そのような方式によっては、回線途中で一度発生
したPMに対しては全く対処できず、また振幅制限器自
体がいくらかAM−PM変換を起す欠点があった。この
発明の目的は、前述の振幅制限器を用いる場合のように
、中継装置におけるPMの発生を極力防止する方式では
なく、AM−PM変換により一度発生したPM信号を逆
位相に同量だけPMし、または有害なNM−PM変換を
起す装置より前段にそれと逆位相に同量だけ予めPMす
ることによって、中継装置等で発生するPM成分を補償
する可変AM−PM変換器を提供することにある。
この発明によれば、入力端子と出力端子とを備えたハイ
ブリッドトランスと、一端を前記ハイブリッドトランス
に接続した位相推移量め1の位相推移回路と、前記位相
推移量?1の位相推移回路の他端に接続し、この池端の
終端条件を短絡または開放できる回路と、一端を前記ハ
イブリッドトランスに接続した位相推移量が前記CIと
450異なる位相推移回路と、前記位相推移量が◇1と
45o異なる位相推移回路の柏或端に接続した入力信号
電力に対しインピーダンスが非道線的に変るインピーダ
ンス素子とからなる可変AM−PM変換器が得られる。
この発明になる可変AM−PM変換器によれば、AM−
PM変換係数の正負および絶対値を自由に変えることが
できるので、マイクロ波通信回線中おいて発生するAM
−PM変換を任意に補償することができ、前述の振幅制
限器を用いてAM−PM変換の発生を抑制する方式の次
点を完全に克服することができる。次にこの発明につい
て図面を参照して説明する。
ブリッドトランスと、一端を前記ハイブリッドトランス
に接続した位相推移量め1の位相推移回路と、前記位相
推移量?1の位相推移回路の他端に接続し、この池端の
終端条件を短絡または開放できる回路と、一端を前記ハ
イブリッドトランスに接続した位相推移量が前記CIと
450異なる位相推移回路と、前記位相推移量が◇1と
45o異なる位相推移回路の柏或端に接続した入力信号
電力に対しインピーダンスが非道線的に変るインピーダ
ンス素子とからなる可変AM−PM変換器が得られる。
この発明になる可変AM−PM変換器によれば、AM−
PM変換係数の正負および絶対値を自由に変えることが
できるので、マイクロ波通信回線中おいて発生するAM
−PM変換を任意に補償することができ、前述の振幅制
限器を用いてAM−PM変換の発生を抑制する方式の次
点を完全に克服することができる。次にこの発明につい
て図面を参照して説明する。
第1図はこの発明の原理を示すブロック図である。
信号入力端子1に加えられた信号は、ハイブリッドトラ
ンス3で二分され、一方は位相推移量01の位相推移回
路4を通って、この位相推移回路4の終端条件を短略ま
たは開放にできるスイッチ(または等価な回路)7に至
る。スイッチ7は終端条件を短絡または開放するのであ
るから、信号は全反射され、再び位相推移量JIの位相
推移回路4を通ってハイブリッドトランス3に戻る。信
号入力端子1に加えられた前記信号で、ハイブリッドト
ランス3で二分された信号の他方は、位相推移量◇2の
位相推移回路5を通って、入射信号に対しインピーダン
スが非直線的に変る非直線インピーダンス素子7に至り
反射されて、再び位相推移量◇2の位相推移回路5を通
って、ハイブリッドトランス3に戻る。上記ハイブリッ
ドトランス3に反った2つの信号は、それぞれハイブリ
ッドトランス3で再び二分され、端子1および2に現わ
れ、合成される。信号入力端子1へ達した反射波は信号
源インピーダンス素子に吸収され、信号出力端子2に至
った反射波は出力として用いられる。第2図を参照する
と、これは、説明を簡単にするために、非直線インピー
ダンス素子が抵抗素子である場合について、信号出力端
子2に現れる各反射波成分の関係をベクトルで示したも
のである。
ンス3で二分され、一方は位相推移量01の位相推移回
路4を通って、この位相推移回路4の終端条件を短略ま
たは開放にできるスイッチ(または等価な回路)7に至
る。スイッチ7は終端条件を短絡または開放するのであ
るから、信号は全反射され、再び位相推移量JIの位相
推移回路4を通ってハイブリッドトランス3に戻る。信
号入力端子1に加えられた前記信号で、ハイブリッドト
ランス3で二分された信号の他方は、位相推移量◇2の
位相推移回路5を通って、入射信号に対しインピーダン
スが非直線的に変る非直線インピーダンス素子7に至り
反射されて、再び位相推移量◇2の位相推移回路5を通
って、ハイブリッドトランス3に戻る。上記ハイブリッ
ドトランス3に反った2つの信号は、それぞれハイブリ
ッドトランス3で再び二分され、端子1および2に現わ
れ、合成される。信号入力端子1へ達した反射波は信号
源インピーダンス素子に吸収され、信号出力端子2に至
った反射波は出力として用いられる。第2図を参照する
と、これは、説明を簡単にするために、非直線インピー
ダンス素子が抵抗素子である場合について、信号出力端
子2に現れる各反射波成分の関係をベクトルで示したも
のである。
第2図において、第1図のスイッチ6が開放の場合に信
号出力端子2に現われるスイッチ6での反射波の電圧を
V6、スイッチ6が短絡の場合のそれをV8′とし信号
出力端子2に現われる非直線インピーダンス素子7での
反射波の電圧をV7とする。
号出力端子2に現われるスイッチ6での反射波の電圧を
V6、スイッチ6が短絡の場合のそれをV8′とし信号
出力端子2に現われる非直線インピーダンス素子7での
反射波の電圧をV7とする。
信号出力端子2ではV6とV7またはV6′とV7が合
成されて、V2またはVごとなる。また第2図において
、少はV7とV2、ぐ′はV7とV2′の位相差を示す
ものである。スイッチ6での反射係数は十1または−1
であるからV6またはV6′‘ま入力に比例する。非直
線インピーダンス素子7は入射信号のレベルによりイン
ピーダンスが変化するからそのインピーダンスをZRと
し、ハイブリッドトランス3の分岐枝繁の特性インピー
ダンスをZoとすると、入射波と反射波の電圧比である
反射係数yRは、周知のようにyR;麦熱
‘1’ で表わされる。
成されて、V2またはVごとなる。また第2図において
、少はV7とV2、ぐ′はV7とV2′の位相差を示す
ものである。スイッチ6での反射係数は十1または−1
であるからV6またはV6′‘ま入力に比例する。非直
線インピーダンス素子7は入射信号のレベルによりイン
ピーダンスが変化するからそのインピーダンスをZRと
し、ハイブリッドトランス3の分岐枝繁の特性インピー
ダンスをZoとすると、入射波と反射波の電圧比である
反射係数yRは、周知のようにyR;麦熱
‘1’ で表わされる。
ZRは入力信号レベルにより変化するからyRも変化す
る。すなわちV7も入力に対して非直線的に変化する。
ここで、。
る。すなわちV7も入力に対して非直線的に変化する。
ここで、。
:−?′=ねn・若=Cの「yR ■なる関係があ
るから、入力信号レベルによりRが変化すれば前記ぐま
たは?′が変り、いわゆるAM−PM変換を起す。故に
、入力信号レベルに対する非直線インピーダンス素子の
インピーダンスの変化の係数を変え得れば、入力信号レ
ベルに対する位相変化の係数すなわちAM−PM変換係
数を変えることが可能である。
るから、入力信号レベルによりRが変化すれば前記ぐま
たは?′が変り、いわゆるAM−PM変換を起す。故に
、入力信号レベルに対する非直線インピーダンス素子の
インピーダンスの変化の係数を変え得れば、入力信号レ
ベルに対する位相変化の係数すなわちAM−PM変換係
数を変えることが可能である。
またぐ=−◇′であることは、第1図のスイッチ6を開
放または短絡することにより、容易にAM−PM変換係
数の正負を変化させることができることを示す。他の変
換係数の正負を制御する方法は{1)式、‘2}式から
判るようにZR>Zoの領域の非直線性を利用する場合
はッR>0となり、ZR<Z。の領域の非直線性を利用
する場合はyR<0となることを利用する方法である。
この場合は第1図のスイッチ6を制御しなくてもAM−
PM変換係数の正負を制御することが可能である。第3
図を参照して本図の各部を第1図と参照数字で対応させ
ると、11は1に、12は2に、13は3に、14は4
に、15は5に、16は6にL 17は7にそれぞれ対
応する。
放または短絡することにより、容易にAM−PM変換係
数の正負を変化させることができることを示す。他の変
換係数の正負を制御する方法は{1)式、‘2}式から
判るようにZR>Zoの領域の非直線性を利用する場合
はッR>0となり、ZR<Z。の領域の非直線性を利用
する場合はyR<0となることを利用する方法である。
この場合は第1図のスイッチ6を制御しなくてもAM−
PM変換係数の正負を制御することが可能である。第3
図を参照して本図の各部を第1図と参照数字で対応させ
ると、11は1に、12は2に、13は3に、14は4
に、15は5に、16は6にL 17は7にそれぞれ対
応する。
また参照数字19は直流バイアス電圧入力端子である。
参照数字13は広帯域トランスで構成されたハイブリッ
ドトランス、14は同軸ケーブルを利用した位相推移回
路、15は全周波通過形の位相推移回路で、位相推移回
路14と15の位相推移量の差は、使用周波数(この例
では7瓜MHZ)において約45oになるように定数が
設定される。参照数字16はスイッチ、参照数字17は
ダイオードを利用した非直線性インピーダンスで、X,
,X2はダイオード、R,,R2は抵抗、L,,L2は
高周波阻止用コイル、C,,C2,C3は高周波バイパ
スコンデンサである。直流バイアス電圧入力端子19に
負の電圧を加えるとダイオードX,,X2には抵抗R,
,R2で分圧された順方向電圧が加わり、バイアス電圧
を増加するに従ってダイオードのインピーダンスは低下
する。
参照数字13は広帯域トランスで構成されたハイブリッ
ドトランス、14は同軸ケーブルを利用した位相推移回
路、15は全周波通過形の位相推移回路で、位相推移回
路14と15の位相推移量の差は、使用周波数(この例
では7瓜MHZ)において約45oになるように定数が
設定される。参照数字16はスイッチ、参照数字17は
ダイオードを利用した非直線性インピーダンスで、X,
,X2はダイオード、R,,R2は抵抗、L,,L2は
高周波阻止用コイル、C,,C2,C3は高周波バイパ
スコンデンサである。直流バイアス電圧入力端子19に
負の電圧を加えるとダイオードX,,X2には抵抗R,
,R2で分圧された順方向電圧が加わり、バイアス電圧
を増加するに従ってダイオードのインピーダンスは低下
する。
すなわち、バイアス電圧を変えること,により、前記‘
1’式で定義した反射係数yRを制御することができる
。従って、直流バイアス電圧入力端子19のバイアス電
圧を制御することによりAM−PM変換係数を容易に制
御することができる。第4図を参照すると、これは第3
図に示した実施例の回路において70MHZで測定した
バイアス電圧対AM−PM変換係数の特性曲線を示して
いる。特性曲線41はスイッチ16を短絡した場合、特
性曲線42はスイッチ16を開放にした場合の特性を表
わす、第4図から明らかなように、バイアス電圧を変化
させることによりAM−PM変換係数を変化させること
ができ、スイッチ16を開放または短絡することにより
正負を反転させ得ることを示している。以上の説明から
明らかなように本発明によればAM−PM変換係数で容
易に制御できる可変AM−PM変換器を得ることができ
、マイクロ波中継装置等のFM伝送系で生ずるAM−P
M変換現象によるマイクロ波通信回線の特性劣化の補償
器として応用できる。
1’式で定義した反射係数yRを制御することができる
。従って、直流バイアス電圧入力端子19のバイアス電
圧を制御することによりAM−PM変換係数を容易に制
御することができる。第4図を参照すると、これは第3
図に示した実施例の回路において70MHZで測定した
バイアス電圧対AM−PM変換係数の特性曲線を示して
いる。特性曲線41はスイッチ16を短絡した場合、特
性曲線42はスイッチ16を開放にした場合の特性を表
わす、第4図から明らかなように、バイアス電圧を変化
させることによりAM−PM変換係数を変化させること
ができ、スイッチ16を開放または短絡することにより
正負を反転させ得ることを示している。以上の説明から
明らかなように本発明によればAM−PM変換係数で容
易に制御できる可変AM−PM変換器を得ることができ
、マイクロ波中継装置等のFM伝送系で生ずるAM−P
M変換現象によるマイクロ波通信回線の特性劣化の補償
器として応用できる。
第1図は本発明の原理を説明するためのブロック図、第
2図は本発明の原理を説明するためのベクトル図、第3
図は本発明の実施例の回路図、第4図は第3図の回路で
実測した特性を示す図である。 夕1図 夕2図 オ3図 矛午図
2図は本発明の原理を説明するためのベクトル図、第3
図は本発明の実施例の回路図、第4図は第3図の回路で
実測した特性を示す図である。 夕1図 夕2図 オ3図 矛午図
Claims (1)
- 1 入力端子1(第1図、以下同じ)と出力端子2を備
えたハイブリツドトランス3と、一端を前記ハイブリツ
ドトランス3に接続した位相推移量φ1の位相推移回路
4と、前記位相推移量φ1の位相推移回路4の他端の接
続し、この他端の終端条件を短絡または開放できる回路
6と、一端を前記ハイブリツドトランス3に接続した位
相推移量が前記φ1と略45°異なる位相推移回路5と
、前記位相推移量が前記φ1と略45°異なる位相推移
回路の他端に接続した入力信号電力に対しインピーダン
スが非直線的に変るインピーダンス素子とからなる可変
AM−PM変換器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11416873A JPS6041489B2 (ja) | 1973-10-11 | 1973-10-11 | 可変am−pm変換器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11416873A JPS6041489B2 (ja) | 1973-10-11 | 1973-10-11 | 可変am−pm変換器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5066136A JPS5066136A (ja) | 1975-06-04 |
| JPS6041489B2 true JPS6041489B2 (ja) | 1985-09-17 |
Family
ID=14630861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11416873A Expired JPS6041489B2 (ja) | 1973-10-11 | 1973-10-11 | 可変am−pm変換器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6041489B2 (ja) |
-
1973
- 1973-10-11 JP JP11416873A patent/JPS6041489B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5066136A (ja) | 1975-06-04 |
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