JPS604240B2 - 硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤 - Google Patents
硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤Info
- Publication number
- JPS604240B2 JPS604240B2 JP4372875A JP4372875A JPS604240B2 JP S604240 B2 JPS604240 B2 JP S604240B2 JP 4372875 A JP4372875 A JP 4372875A JP 4372875 A JP4372875 A JP 4372875A JP S604240 B2 JPS604240 B2 JP S604240B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cleaning
- water
- hard surfaces
- sodium
- liquid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Detergent Compositions (AREA)
- Cleaning And De-Greasing Of Metallic Materials By Chemical Methods (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤に関するも
のである。
のである。
詳しくは本発明は硬表面の洗浄、特に金属表面の洗浄又
は自動食器洗浄機による食器の洗浄に適した液体アルカ
リ性洗浄剤に関するものである。
は自動食器洗浄機による食器の洗浄に適した液体アルカ
リ性洗浄剤に関するものである。
従来、金属表面の如き硬表面の洗浄及び自動食器洗浄機
による食器の洗浄等にはリン酸塩、珪酸塩、その他アル
カリ成分を含有する洗浄剤が使用されている。上記リン
酸塩として種々のものを使用し得るが、トリポリリン酸
ソーダはそのすぐれた洗浄作用を示すと共に、安定な6
水塩を形成し、この6水塩がケーキング性を持たないた
め、特に粉末状洗浄剤に通し、製品化のためのスプレー
ドライ工程中およびその後の熟成期間中に製品中の遊離
水分を固定し、若干のケーキング防止剤の添加効果とあ
わせて製品が包装容器中でケーキングすることを妨げる
というメリットを有しており、か)る洗浄剤の必須の成
分として不動の地位をしめている。しかし、か)るトリ
ポリリン酸ソーダにも問題がないわけでなく、トリポリ
リン酸ソーダは水に対する溶解性が劣り、また水と接触
すると強く加水分解されて洗浄作用の劣った縮合度の低
いリン化合物に変化するので、水がベースとなっている
液体洗浄剤組成物の成分としては使用できないばかりか
粉末洗浄剤組成物の成分として使用した場合も洗浄水中
に好ましくない沈殿を生ずる場合がある。
による食器の洗浄等にはリン酸塩、珪酸塩、その他アル
カリ成分を含有する洗浄剤が使用されている。上記リン
酸塩として種々のものを使用し得るが、トリポリリン酸
ソーダはそのすぐれた洗浄作用を示すと共に、安定な6
水塩を形成し、この6水塩がケーキング性を持たないた
め、特に粉末状洗浄剤に通し、製品化のためのスプレー
ドライ工程中およびその後の熟成期間中に製品中の遊離
水分を固定し、若干のケーキング防止剤の添加効果とあ
わせて製品が包装容器中でケーキングすることを妨げる
というメリットを有しており、か)る洗浄剤の必須の成
分として不動の地位をしめている。しかし、か)るトリ
ポリリン酸ソーダにも問題がないわけでなく、トリポリ
リン酸ソーダは水に対する溶解性が劣り、また水と接触
すると強く加水分解されて洗浄作用の劣った縮合度の低
いリン化合物に変化するので、水がベースとなっている
液体洗浄剤組成物の成分としては使用できないばかりか
粉末洗浄剤組成物の成分として使用した場合も洗浄水中
に好ましくない沈殿を生ずる場合がある。
又それらを含む洗浄剤で洗浄を行って生ずる廃水が河川
や湖に流れ込み、その水質を汚染し藻を繁殖せしめると
いうことがアメリカ等において問題になっているという
ことが伝えられている。又一方では食品の洗浄の機械化
、自動化が進み、ホテル、レストランはもちろん最近は
一般家庭にも自動食器洗浄機が普及しつつあり、又金属
表面等の硬表面の洗浄の機械化、自動化が進みつつある
中で、使用者の取扱い方法が簡単でかつ安全でしかも洗
浄力のすぐれた洗浄剤が望まれているが、従来のものは
殆んど粉末状の洗浄剤であるため人手によって洗浄剤を
計量し、それを水に一定量ずっとかし洗浄原液を調製す
る面倒な操作が必要である。
や湖に流れ込み、その水質を汚染し藻を繁殖せしめると
いうことがアメリカ等において問題になっているという
ことが伝えられている。又一方では食品の洗浄の機械化
、自動化が進み、ホテル、レストランはもちろん最近は
一般家庭にも自動食器洗浄機が普及しつつあり、又金属
表面等の硬表面の洗浄の機械化、自動化が進みつつある
中で、使用者の取扱い方法が簡単でかつ安全でしかも洗
浄力のすぐれた洗浄剤が望まれているが、従来のものは
殆んど粉末状の洗浄剤であるため人手によって洗浄剤を
計量し、それを水に一定量ずっとかし洗浄原液を調製す
る面倒な操作が必要である。
したがって上記の如き面倒な操作を省き食器洗浄のシス
テム化、自動化又はその他金5属表面等の磯表面の洗浄
のシステム化、自動化を進めるために、液体の洗浄剤が
望まれている。か)る液体の洗浄剤の成分としてはトリ
ポリリン酸ソーダが上記の如き理由で使用できず、従釆
はその代りにピロリン酸カリを使用していたが、洗浄剤
中に最もよく使用されるその他の成分、例えば苛性ソー
ダ、および〆タ珪酸ソーダ等が一緒に存在するとピロリ
ン酸カリがピロリン酸ソーダに変化し溶解性が極度に悪
くなり液体洗浄剤中に沈殿を生じ又洗浄性能も落てくる
欠点がある。又これらの欠点を解決すべく〆タ珪酸ソー
ダの代りに〆夕珪酸カリを、苛性ソーダの代りに苛性カ
リを使用したものも考えられるが経済性の面で制約があ
り、実用的でない。このようなことからピロリン酸カリ
の代りにその他の有機系の化合物例えばポリアクリル酸
ソーダ、ニトリル3酢酸ソーダ、エチレンジアミン4酢
酸ソーダ、クヱン酸ソーダ等の使用も試みられているが
、ポリァクリル酸ソーダは生分解性が非常に悪く、ニト
リル三酢酸ソーダは毒性の面に問題があり、エチレンジ
アミン4酢酸ソーダ、クエン酸ソーダは経済性の面から
実用的でない。
テム化、自動化又はその他金5属表面等の磯表面の洗浄
のシステム化、自動化を進めるために、液体の洗浄剤が
望まれている。か)る液体の洗浄剤の成分としてはトリ
ポリリン酸ソーダが上記の如き理由で使用できず、従釆
はその代りにピロリン酸カリを使用していたが、洗浄剤
中に最もよく使用されるその他の成分、例えば苛性ソー
ダ、および〆タ珪酸ソーダ等が一緒に存在するとピロリ
ン酸カリがピロリン酸ソーダに変化し溶解性が極度に悪
くなり液体洗浄剤中に沈殿を生じ又洗浄性能も落てくる
欠点がある。又これらの欠点を解決すべく〆タ珪酸ソー
ダの代りに〆夕珪酸カリを、苛性ソーダの代りに苛性カ
リを使用したものも考えられるが経済性の面で制約があ
り、実用的でない。このようなことからピロリン酸カリ
の代りにその他の有機系の化合物例えばポリアクリル酸
ソーダ、ニトリル3酢酸ソーダ、エチレンジアミン4酢
酸ソーダ、クヱン酸ソーダ等の使用も試みられているが
、ポリァクリル酸ソーダは生分解性が非常に悪く、ニト
リル三酢酸ソーダは毒性の面に問題があり、エチレンジ
アミン4酢酸ソーダ、クエン酸ソーダは経済性の面から
実用的でない。
本発明の目的は洗浄力のすぐれた金属表面等の硬表面洗
浄用又は自動食器洗浄機による食器洗浄用の液体洗浄剤
組成物を提供することにある。本発明の目的は使用者の
取扱い方法が簡単でかつ安全でしかも洗浄力のすぐれた
ところの金属表面等の硬表面の洗浄又は自動食器洗浄機
による食器の洗浄に通した液状の洗浄剤組成物を提供す
ることにある。さらに本発明の目的は、リン含有化合物
が湖や河川の藻の繁殖を増大せしめ、水質汚染の原因の
一因子であるといわれており、もしこれが正しければ洗
浄剤組成物からこのような物質を減少せしめ又は排除せ
しめることは環境衛生上極めて有益であるのでリン含有
化合物を排除せしめた洗浄剤組成物を提供することにあ
る。
浄用又は自動食器洗浄機による食器洗浄用の液体洗浄剤
組成物を提供することにある。本発明の目的は使用者の
取扱い方法が簡単でかつ安全でしかも洗浄力のすぐれた
ところの金属表面等の硬表面の洗浄又は自動食器洗浄機
による食器の洗浄に通した液状の洗浄剤組成物を提供す
ることにある。さらに本発明の目的は、リン含有化合物
が湖や河川の藻の繁殖を増大せしめ、水質汚染の原因の
一因子であるといわれており、もしこれが正しければ洗
浄剤組成物からこのような物質を減少せしめ又は排除せ
しめることは環境衛生上極めて有益であるのでリン含有
化合物を排除せしめた洗浄剤組成物を提供することにあ
る。
すなわち本発明の洗浄剤はオキシジ酢酸塩(ジグリコー
ル酸塩)風とアルカリ金属水酸化物(B}と水とからな
り、帆および(B)を風:‘Bーの比率が25〜75:
75〜25帆と(B}の合計量が25〜40%、水が7
5〜60%となるような割合で含有していることを特徴
とする硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤である。
ル酸塩)風とアルカリ金属水酸化物(B}と水とからな
り、帆および(B)を風:‘Bーの比率が25〜75:
75〜25帆と(B}の合計量が25〜40%、水が7
5〜60%となるような割合で含有していることを特徴
とする硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤である。
本発明の洗浄剤にはその他の従来洗浄剤の主剤として用
いられる成分、例えばトリポリリン酸ソーダ、ピロリン
酸カリ、メタ珪酸ソーダ、炭酸ソーダ等に含まれない。
いられる成分、例えばトリポリリン酸ソーダ、ピロリン
酸カリ、メタ珪酸ソーダ、炭酸ソーダ等に含まれない。
本発明においてオキシジ酢酸塩としては例えばナトリウ
ム塩、カリウム塩、アンモニウム塩、メチルーアンモニ
ウム塩、テトラメチルアンモニウム塩、モノェタノール
アミン酸、トリェタノールアミン塩、モノイソブロパノ
ールアミン塩、ジイソブロパノールアミン塩、モルホリ
ン塩等が挙げられるが、好ましいものはナトリウム塩、
カリウム塩、アンモニウム塩であり、特に好ましいもの
はナトリウム塩である。またアルカリ金属の水酸化物と
しては例えば苛性ソーダ、苛性カリ等が使用でき、これ
らの中で苛性ソーダが好ましい。
ム塩、カリウム塩、アンモニウム塩、メチルーアンモニ
ウム塩、テトラメチルアンモニウム塩、モノェタノール
アミン酸、トリェタノールアミン塩、モノイソブロパノ
ールアミン塩、ジイソブロパノールアミン塩、モルホリ
ン塩等が挙げられるが、好ましいものはナトリウム塩、
カリウム塩、アンモニウム塩であり、特に好ましいもの
はナトリウム塩である。またアルカリ金属の水酸化物と
しては例えば苛性ソーダ、苛性カリ等が使用でき、これ
らの中で苛性ソーダが好ましい。
本発明の洗浄剤は液状形態で提供される。
本発明の洗浄剤は硬表面、例えば金属、ガラス、陶磁器
、プラスチック等の表面の洗浄に適しており、自動食器
洗浄機による食器の洗浄、金属材料の洗浄、食品工業又
は化学工業に使用される種々の容器、タンク類、装置類
、作業場の洗浄、その他タンク軍師、コンテナ軍師等の
運搬車鋼の洗浄等に使用できる。
、プラスチック等の表面の洗浄に適しており、自動食器
洗浄機による食器の洗浄、金属材料の洗浄、食品工業又
は化学工業に使用される種々の容器、タンク類、装置類
、作業場の洗浄、その他タンク軍師、コンテナ軍師等の
運搬車鋼の洗浄等に使用できる。
これらの洗浄を行う場合、本発明の洗浄剤を水で希釈し
、目的に応じて適当な濃度の洗浄液を調製し目的に応じ
て浸債洗浄、噴射洗浄、ブラシ洗浄、スプレー洗浄等の
洗浄方法で洗浄することができる。
、目的に応じて適当な濃度の洗浄液を調製し目的に応じ
て浸債洗浄、噴射洗浄、ブラシ洗浄、スプレー洗浄等の
洗浄方法で洗浄することができる。
例えば本発明の洗浄剤を使用し、自動食器洗浄機により
、食器洗浄を行う際は本発明の洗浄剤を水に溶解し又は
水で希釈して濃度0.1〜1%の洗浄液を調製し液温5
0〜80q0にして洗浄液噴出ノズルから食器にスプレ
ーして食器洗浄を行なうことができ、又、本発明の洗浄
剤を使用し、金属表面等の硬表面の洗浄を行う際は本発
明の洗浄剤を水に溶解し、又は水で希釈して濃度0.5
〜7%の洗浄液を調製し、液温20〜10000にして
、その洗浄液中に金属を2秒〜15分間浸潰して洗浄す
るか、その洗浄液を金属表面にスプレーして、洗浄を行
うことができる。
、食器洗浄を行う際は本発明の洗浄剤を水に溶解し又は
水で希釈して濃度0.1〜1%の洗浄液を調製し液温5
0〜80q0にして洗浄液噴出ノズルから食器にスプレ
ーして食器洗浄を行なうことができ、又、本発明の洗浄
剤を使用し、金属表面等の硬表面の洗浄を行う際は本発
明の洗浄剤を水に溶解し、又は水で希釈して濃度0.5
〜7%の洗浄液を調製し、液温20〜10000にして
、その洗浄液中に金属を2秒〜15分間浸潰して洗浄す
るか、その洗浄液を金属表面にスプレーして、洗浄を行
うことができる。
実施例1〜10及び比較例1〜13
第1表に示す各種の洗浄剤について洗浄剤の安定性試験
及び下記の各種洗浄条件での洗浄性能評価を行った所、
第1表に示される如き結果が得られた。
及び下記の各種洗浄条件での洗浄性能評価を行った所、
第1表に示される如き結果が得られた。
尚第1表中比較例5〜13は夫々公知の粉末洗浄剤に水
を加えて液体化した洗浄剤である。o洗浄剤の安定性第
1表に次の基準で試験結果を示した。
を加えて液体化した洗浄剤である。o洗浄剤の安定性第
1表に次の基準で試験結果を示した。
○−0℃で3週間放置後に透明液体である。
△−0℃で3週間放置後に沈でんあるいは分離を生ずる
×−0℃で3週間放置後に液状を保たず、固化あるいは
ペースト状または粒状となるo洗浄主効果30dH 判定方法;シェツフェの一対比較法 洗浄条件; 洗浄剤濃度 0.がれ% 水 温 6000 洗浄時間 6硯殿 使 用 水 30dH水道水 洗 浄 機 東芝フルオートマティックディッシユウオ
ツシヤ−DW−600被 洗 物 人工汚垢(牛脂、卵
、4・麦粉の1:1:1の混合物)を付着させた陶器血 第1表に於て主効果間に0.19以上の差がある場合は
95%の信頼度で、又0.24斗上の差がある場合は9
9%の信頼度で有意差がある。
×−0℃で3週間放置後に液状を保たず、固化あるいは
ペースト状または粒状となるo洗浄主効果30dH 判定方法;シェツフェの一対比較法 洗浄条件; 洗浄剤濃度 0.がれ% 水 温 6000 洗浄時間 6硯殿 使 用 水 30dH水道水 洗 浄 機 東芝フルオートマティックディッシユウオ
ツシヤ−DW−600被 洗 物 人工汚垢(牛脂、卵
、4・麦粉の1:1:1の混合物)を付着させた陶器血 第1表に於て主効果間に0.19以上の差がある場合は
95%の信頼度で、又0.24斗上の差がある場合は9
9%の信頼度で有意差がある。
o洗浄主効果20odH
前項と同条件で、使用水のみ200 dH硬水を使用し
た。
た。
第1表に於て主効果間に0.1槌〆上の差で95%の信
頼度で、0.21以上の差で99%の信頼度で有意差が
ある。
頼度で、0.21以上の差で99%の信頼度で有意差が
ある。
o洗浄主効果第1回〜第3回洗浄
洗浄主効果3odHの場合と同条件で洗浄を行ない(第
1回洗浄)、次いでその洗浄使用後の洗浄剤含有溶液を
使用して新らしい被洗物の洗浄を行ない(第2回洗浄)
、さらにその洗浄使用後の、洗浄剤含有溶液を使用して
、新らしい被洗物の洗浄を行なって(第3回洗浄)、洗
浄剤の洗浄スタミナ性能を評価した。
1回洗浄)、次いでその洗浄使用後の洗浄剤含有溶液を
使用して新らしい被洗物の洗浄を行ない(第2回洗浄)
、さらにその洗浄使用後の、洗浄剤含有溶液を使用して
、新らしい被洗物の洗浄を行なって(第3回洗浄)、洗
浄剤の洗浄スタミナ性能を評価した。
第1表に於て主効果間に0.18以上の差がある場合は
95%以上の信頼度で、又0.23以上の差がある場合
は99%信頼度で有意差がある。聡 船
95%以上の信頼度で、又0.23以上の差がある場合
は99%信頼度で有意差がある。聡 船
Claims (1)
- 1 オキシジ酢酸塩(A)とアルカリ金属水酸化物(B
)と水とからなり、(A)及び(B)を(A):(B)
の比率が25〜75:75〜25、(A)と(B)の合
計量が25〜40%、水が75〜60%となるような割
合で含有していることを特徴とする硬表面洗浄用液体ア
ルカリ洗浄剤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4372875A JPS604240B2 (ja) | 1975-04-10 | 1975-04-10 | 硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4372875A JPS604240B2 (ja) | 1975-04-10 | 1975-04-10 | 硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS51117711A JPS51117711A (en) | 1976-10-16 |
| JPS604240B2 true JPS604240B2 (ja) | 1985-02-02 |
Family
ID=12671836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4372875A Expired JPS604240B2 (ja) | 1975-04-10 | 1975-04-10 | 硬表面洗浄用液体アルカリ性洗浄剤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604240B2 (ja) |
-
1975
- 1975-04-10 JP JP4372875A patent/JPS604240B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS51117711A (en) | 1976-10-16 |
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