JPS6044635B2 - シンチグラムデ−タ入力方式 - Google Patents
シンチグラムデ−タ入力方式Info
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- JPS6044635B2 JPS6044635B2 JP8146679A JP8146679A JPS6044635B2 JP S6044635 B2 JPS6044635 B2 JP S6044635B2 JP 8146679 A JP8146679 A JP 8146679A JP 8146679 A JP8146679 A JP 8146679A JP S6044635 B2 JPS6044635 B2 JP S6044635B2
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- electrocardiogram
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- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 6
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 6
- 230000008676 import Effects 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 5
- 241000272201 Columbiformes Species 0.000 description 2
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- 101001053302 Homo sapiens Serine protease inhibitor Kazal-type 7 Proteins 0.000 description 1
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- 230000000241 respiratory effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Nuclear Medicine (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、シンチグラムデータ入力方式に関する。
シンチグラムデータ処理装置は、シンチカメラから得ら
れる被検体のラジオアイソトープ分布データを入力とし
、被検体でのラジオアイソトープ分布図を作成し、これ
をCRTに表示したり、外部印字機構によつて外部印字
を行うようにしたものである。
れる被検体のラジオアイソトープ分布データを入力とし
、被検体でのラジオアイソトープ分布図を作成し、これ
をCRTに表示したり、外部印字機構によつて外部印字
を行うようにしたものである。
これによつて医療診断データを得ている。医療診断では
、シンチカメラからのデータの他に心電図(ECG)デ
ータを利用している。心電図データは、上記処理装置以
外の装置によつて別個に処理してもよいが、一般的には
、心電図データとラジオアイソトープ分布データとは相
互に深い関連を持つているため、同時併行的な処理が必
要である。この目的を達成するために、上記データ処理
装置では、ラジオアイソトープ分布データの他に心電図
データを入力し、同時併行的な処理を行うように構成さ
れている。ここで、問題となるのは、上記2つのデータ
をいかなる形でデータ処理装置内に取り込むかというこ
とである。従来の入力取り込みの具体例を以下述べよう
。第1図は、従来のラジオアイソトープ分布データ(x
、y)と心電図データECGとの入力取り込みを行つた
結果でのメモリ1内でのデータ配列構成を示している。
メモリ1の1ワードを2つに分け、それぞれにデータを
記憶するようにしている。メモリ1のエリア1、■、V
、・・・にはラジオアイソトープ分布データ(Xll9
yll)9X12、y12)9゜゜゜(Xlm、ylm
)9(X219y21)9(X22、y22)9゜゜゜
9(X2n9y2n)9(X319y31)9(X32
、y32)・・・を記憶させている。エリア1、■、V
、・・・のそれぞれの境界エリア■、■、 ・・・には
心電図ノデータECGI、ECG2、・・・を記憶させ
ている。一般に、1、■、V、・・・の各領域へのデー
タ取り込み時間は同一時間巾としている。これはシンチ
カメラの計測時間で決定される。エリア■、■での左半
分のデータとしては、オール0がセットさ丁れている。
このオール0は、ラジオアイソトープ分布データ(x、
y)と心電図データECGとの境界を示すための識別デ
ータとして設定されたものである。このオール0を設定
したことによつて、該メモリ1のデータを読出して処理
する際、分布データ(X,y)、心電図データECGを
識別処理可能となる。上記メモリ1の1ワードは例えば
、16ビット構成となつている。従つて、オール0のビ
ット数は8ビットとなる。かかる従来例での欠点は、心
電図データECGのエリアが少ないことである。
、シンチカメラからのデータの他に心電図(ECG)デ
ータを利用している。心電図データは、上記処理装置以
外の装置によつて別個に処理してもよいが、一般的には
、心電図データとラジオアイソトープ分布データとは相
互に深い関連を持つているため、同時併行的な処理が必
要である。この目的を達成するために、上記データ処理
装置では、ラジオアイソトープ分布データの他に心電図
データを入力し、同時併行的な処理を行うように構成さ
れている。ここで、問題となるのは、上記2つのデータ
をいかなる形でデータ処理装置内に取り込むかというこ
とである。従来の入力取り込みの具体例を以下述べよう
。第1図は、従来のラジオアイソトープ分布データ(x
、y)と心電図データECGとの入力取り込みを行つた
結果でのメモリ1内でのデータ配列構成を示している。
メモリ1の1ワードを2つに分け、それぞれにデータを
記憶するようにしている。メモリ1のエリア1、■、V
、・・・にはラジオアイソトープ分布データ(Xll9
yll)9X12、y12)9゜゜゜(Xlm、ylm
)9(X219y21)9(X22、y22)9゜゜゜
9(X2n9y2n)9(X319y31)9(X32
、y32)・・・を記憶させている。エリア1、■、V
、・・・のそれぞれの境界エリア■、■、 ・・・には
心電図ノデータECGI、ECG2、・・・を記憶させ
ている。一般に、1、■、V、・・・の各領域へのデー
タ取り込み時間は同一時間巾としている。これはシンチ
カメラの計測時間で決定される。エリア■、■での左半
分のデータとしては、オール0がセットさ丁れている。
このオール0は、ラジオアイソトープ分布データ(x、
y)と心電図データECGとの境界を示すための識別デ
ータとして設定されたものである。このオール0を設定
したことによつて、該メモリ1のデータを読出して処理
する際、分布データ(X,y)、心電図データECGを
識別処理可能となる。上記メモリ1の1ワードは例えば
、16ビット構成となつている。従つて、オール0のビ
ット数は8ビットとなる。かかる従来例での欠点は、心
電図データECGのエリアが少ないことである。
上記の具体例での16ビット/1Wとした楊合には、心
電図データECGは8ビット構成、即ち7=256の分
解能となる。この分解能では、心電図波形の細部変化を
収録することは不可能である。1ワードのビット数が増
大しても半ワードにECGデータを収納する限りは、同
様な結果となる。
電図データECGは8ビット構成、即ち7=256の分
解能となる。この分解能では、心電図波形の細部変化を
収録することは不可能である。1ワードのビット数が増
大しても半ワードにECGデータを収納する限りは、同
様な結果となる。
更に、心電図データECGの他にも心音波形やインジェ
クションポイント等の他の必要なデータも併行処理の必
要が生じており、半ワード単位にそれらのデータを押し
込むことはデータの分解能上、大きな問題となる。本発
明の目的は、ラジオアイソトープ分布データと同様に他
のデータをも効果的に取り込み可能にしたシンチグラム
データ入力方式を提供するものである。
クションポイント等の他の必要なデータも併行処理の必
要が生じており、半ワード単位にそれらのデータを押し
込むことはデータの分解能上、大きな問題となる。本発
明の目的は、ラジオアイソトープ分布データと同様に他
のデータをも効果的に取り込み可能にしたシンチグラム
データ入力方式を提供するものである。
本発明の要旨は、ラジオアイソトープ分布データ以外の
データをワード単位に取り込むようにしたものである。
データをワード単位に取り込むようにしたものである。
このラジオアイソトープ以外のデータとしては、心電図
データECG、心音波形、インジェクションポイント、
心尖拍動波形等がある。以下、図面により本発明を詳述
する。
データECG、心音波形、インジェクションポイント、
心尖拍動波形等がある。以下、図面により本発明を詳述
する。
第2図は本発明の実施例を示す図、第3図は本一発明の
実施例に基づくデータ構造図である。
実施例に基づくデータ構造図である。
図に於いて、入力部はシンチカメラSIC以外にnチャ
ンネルのデータ入力部を持つている。nチャンネルのデ
ータ入力部は、心電図取り込み部ECGIl心音波形取
り込み部CGWIlインジエクシヨンポ.インド取り込
み部1PI1及び図示していないが、呼吸波形取り込み
部、脈波形取り込み部等より成る。制御部CONTは各
種のタイミング信号、切換え信号の発生を行つており、
第1図に示す如きデータ配列を行うための制御部となつ
ている。マル・チプレクサMULTIは上記nチャンネ
ルの入力部を制御部CONTの制御のもとに順次切換え
て出力させるようにしている。AD変換器ADl,AD
2はシンチカメラSICの出力のAD変換、マルチプレ
クサMULTIの出力のAD変換を行つている。この鳩
変換の開始や終了は制御部CONTによつて制御をつけ
る。データセレクタ用のスイッチSWは、制御部CON
Tの制御のもとに変換器ADl,,AD2のいずれの出
力を外部に出力させるかの切換えを行う。データレジス
タD−Regは上記スイッチSWで切換えられて得られ
るAD変換後のデータを一時記憶し、メモリ1に転送す
るためのレジスタである。アドレスカウンタA●COU
NTはノ制御部CONTの制御のもとにアドレス計数を
行い、アドレスレジスタA−Regは上記カウンタA−
COUNTの出力をうけてメモI川に設定アドレスを与
えるレジスタである。次に動作を説明する。
ンネルのデータ入力部を持つている。nチャンネルのデ
ータ入力部は、心電図取り込み部ECGIl心音波形取
り込み部CGWIlインジエクシヨンポ.インド取り込
み部1PI1及び図示していないが、呼吸波形取り込み
部、脈波形取り込み部等より成る。制御部CONTは各
種のタイミング信号、切換え信号の発生を行つており、
第1図に示す如きデータ配列を行うための制御部となつ
ている。マル・チプレクサMULTIは上記nチャンネ
ルの入力部を制御部CONTの制御のもとに順次切換え
て出力させるようにしている。AD変換器ADl,AD
2はシンチカメラSICの出力のAD変換、マルチプレ
クサMULTIの出力のAD変換を行つている。この鳩
変換の開始や終了は制御部CONTによつて制御をつけ
る。データセレクタ用のスイッチSWは、制御部CON
Tの制御のもとに変換器ADl,,AD2のいずれの出
力を外部に出力させるかの切換えを行う。データレジス
タD−Regは上記スイッチSWで切換えられて得られ
るAD変換後のデータを一時記憶し、メモリ1に転送す
るためのレジスタである。アドレスカウンタA●COU
NTはノ制御部CONTの制御のもとにアドレス計数を
行い、アドレスレジスタA−Regは上記カウンタA−
COUNTの出力をうけてメモI川に設定アドレスを与
えるレジスタである。次に動作を説明する。
先ずシンチカメラSCが・計測開始されて分布データ(
X,y)が順次得られる。この分布データ(X,y)は
変換器ADlではAD変換され、スイッチSWを介して
レジスタD−Regに一時記憶される。一方、カウンタ
A−COUNTはメモリ1のアドレスの計数を行つ)て
おり、このアドレスはレジスタA−Regに順次設定さ
れる。この結果、該レジスタA−Regに設定されたア
ドレスに従つてレジスタD・Regに設定された分布デ
ータ(X,y)が1ワード単位にメモリ1のエリア1に
順次記憶されることになる。シンチカメラSCからの一
連のデータの取り込み期間が終了すると、スイッチSW
は変換器AD2側に切換えられる。このスイッチSWの
切換え後、先ず、レジスタD−Regにオール0(リセ
ット)が設定される。一方、カウンタA・COUNTも
アト1され、レジスタA−Regにこのアト1されたア
ドレスが設定される。次いで、このレジスタA−Reg
の指定するメモリのアドレスに上記レジスタD−Reg
の値であるオール0が設定記憶される。この結果、第3
図に示すように、エリア■の先頭番地の内容はオール0
となる。次に、nチャンネルの入力部の入力データ取り
込みに動作が移る。この入力データの取り込みは、心電
図データECGl、心音波形CGl、インジェクション
ポイント正、・・の順に行われ、第3図に示す如きエリ
ア■のデータ構造となる。エリア■へのデータ記憶後、
再びレジスタD−Regにオール0がセットされエリア
■の先頭番地にオール0が記憶される。このエリア■の
先頭番地へのオール0を記憶する理由は、nチャンネル
の入力データとシンチカメラSCの入力データとの境界
を示すためである。次に、次の周期でのシンチカメラS
Cのデータ(X,y)が順次エリア■に記憶されてゆく
。以下、同様にしてエリア■,■にデータが記憶されて
ゆく。以上の経過は心尖波拍動図についても同様になさ
れる。以上の本実施例によれば、ラジオアイソトープの
分布データの他に、同時併行的に処理する心電図データ
、心音波形等をワード単位に取り込むことができるよう
になつたため、診断精度の向上を達成できるようになつ
た。
X,y)が順次得られる。この分布データ(X,y)は
変換器ADlではAD変換され、スイッチSWを介して
レジスタD−Regに一時記憶される。一方、カウンタ
A−COUNTはメモリ1のアドレスの計数を行つ)て
おり、このアドレスはレジスタA−Regに順次設定さ
れる。この結果、該レジスタA−Regに設定されたア
ドレスに従つてレジスタD・Regに設定された分布デ
ータ(X,y)が1ワード単位にメモリ1のエリア1に
順次記憶されることになる。シンチカメラSCからの一
連のデータの取り込み期間が終了すると、スイッチSW
は変換器AD2側に切換えられる。このスイッチSWの
切換え後、先ず、レジスタD−Regにオール0(リセ
ット)が設定される。一方、カウンタA・COUNTも
アト1され、レジスタA−Regにこのアト1されたア
ドレスが設定される。次いで、このレジスタA−Reg
の指定するメモリのアドレスに上記レジスタD−Reg
の値であるオール0が設定記憶される。この結果、第3
図に示すように、エリア■の先頭番地の内容はオール0
となる。次に、nチャンネルの入力部の入力データ取り
込みに動作が移る。この入力データの取り込みは、心電
図データECGl、心音波形CGl、インジェクション
ポイント正、・・の順に行われ、第3図に示す如きエリ
ア■のデータ構造となる。エリア■へのデータ記憶後、
再びレジスタD−Regにオール0がセットされエリア
■の先頭番地にオール0が記憶される。このエリア■の
先頭番地へのオール0を記憶する理由は、nチャンネル
の入力データとシンチカメラSCの入力データとの境界
を示すためである。次に、次の周期でのシンチカメラS
Cのデータ(X,y)が順次エリア■に記憶されてゆく
。以下、同様にしてエリア■,■にデータが記憶されて
ゆく。以上の経過は心尖波拍動図についても同様になさ
れる。以上の本実施例によれば、ラジオアイソトープの
分布データの他に、同時併行的に処理する心電図データ
、心音波形等をワード単位に取り込むことができるよう
になつたため、診断精度の向上を達成できるようになつ
た。
尚、以上の実施例でnチャンネルの中のデータの重要度
は、心電図データが第1位で、次いで心音波形、インジ
ェクションポイントと続く。
は、心電図データが第1位で、次いで心音波形、インジ
ェクションポイントと続く。
従つて、基本的には、心電図データのみを1ワード構成
とし、他のデータを半ワード構成としてもよい。更に、
制御の中心となる制御部の内部構成は、モノマルチバイ
ブレータやフリップフロップ、ゲート群等との組合せに
よつて達成可能である。次に、以上の処理で行なわれる
各種の実際波形と心臓の動きとの関係を第4図に示す。
とし、他のデータを半ワード構成としてもよい。更に、
制御の中心となる制御部の内部構成は、モノマルチバイ
ブレータやフリップフロップ、ゲート群等との組合せに
よつて達成可能である。次に、以上の処理で行なわれる
各種の実際波形と心臓の動きとの関係を第4図に示す。
図で、シンチグラムデータは、心臓の拡張期と収縮期と
に合わせて取り込まれるようになつている。図から明ら
かなように、拡張期と収縮期とのそれぞれに応じて心尖
波拍動図、心音図、心電図の各波形が変化している。こ
れらの波形をサンプリングし、鳩変換され、本実施例の
処理装置に取り込まれ処理される。本発明によれば、心
電図等のデータを効率的に記憶できるようになつたため
、診断精度の大巾な向上を達成できた。
に合わせて取り込まれるようになつている。図から明ら
かなように、拡張期と収縮期とのそれぞれに応じて心尖
波拍動図、心音図、心電図の各波形が変化している。こ
れらの波形をサンプリングし、鳩変換され、本実施例の
処理装置に取り込まれ処理される。本発明によれば、心
電図等のデータを効率的に記憶できるようになつたため
、診断精度の大巾な向上を達成できた。
第1図は従来のデータ記憶構成図、第2図は本発明の実
施例図、第3図は本発明のデータ記憶構成例を示す図、
第4図は各種波形図である。 1・・・・・・メモリ、、SC・・・・・・シンチカメ
ラ、ECGI・・心電図取り込み部、IPI・・・・・
・インジェクションポイント取り込み部、ADl,AD
2・・・・・・AD変換器、SW・・・・・・データ切
換えスイッチ、D−Regh・・・・・データレジスタ
、A−Reg・・・・・・アドレスレジスタ。
施例図、第3図は本発明のデータ記憶構成例を示す図、
第4図は各種波形図である。 1・・・・・・メモリ、、SC・・・・・・シンチカメ
ラ、ECGI・・心電図取り込み部、IPI・・・・・
・インジェクションポイント取り込み部、ADl,AD
2・・・・・・AD変換器、SW・・・・・・データ切
換えスイッチ、D−Regh・・・・・データレジスタ
、A−Reg・・・・・・アドレスレジスタ。
Claims (1)
- 1 シンチカメラからの、被検体のラジオアイソトープ
分布データと、該データとは異なり上記被検体に関する
診断目的に供される少なくとも心電図データを含むその
他のデータとを交互に取り込みメモリ上に交互に記憶さ
せると共に、上記分布データとその他のデータとの境界
アドレスには該2つのデータの区別を示すデータを記憶
させ、且つ上記心電図データはアドレス単位に記憶させ
るようにしたシンチグラムデータ入力方式2 上記その
他のデータは心電図データの他に心音波形、インジェク
ションポイントを持つて形成されてなる特許請求の範囲
第1項記載のシンチグラムデータ入力方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8146679A JPS6044635B2 (ja) | 1979-06-29 | 1979-06-29 | シンチグラムデ−タ入力方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8146679A JPS6044635B2 (ja) | 1979-06-29 | 1979-06-29 | シンチグラムデ−タ入力方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS567071A JPS567071A (en) | 1981-01-24 |
| JPS6044635B2 true JPS6044635B2 (ja) | 1985-10-04 |
Family
ID=13747168
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8146679A Expired JPS6044635B2 (ja) | 1979-06-29 | 1979-06-29 | シンチグラムデ−タ入力方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044635B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6268347B2 (ja) * | 2015-02-19 | 2018-01-31 | 有限会社サンヨウ総研 | 生体反応記録装置およびその作動方法 |
-
1979
- 1979-06-29 JP JP8146679A patent/JPS6044635B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS567071A (en) | 1981-01-24 |
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