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JPS6045968B2 - カ−リング加工の接合構造 - Google Patents
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JPS6045968B2 - カ−リング加工の接合構造 - Google Patents

カ−リング加工の接合構造

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Publication number
JPS6045968B2
JPS6045968B2 JP13601282A JP13601282A JPS6045968B2 JP S6045968 B2 JPS6045968 B2 JP S6045968B2 JP 13601282 A JP13601282 A JP 13601282A JP 13601282 A JP13601282 A JP 13601282A JP S6045968 B2 JPS6045968 B2 JP S6045968B2
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JP
Japan
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plate
curling
joined
locking piece
metal member
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JP13601282A
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俊明 江波
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Enami Seiki Mfg Co Ltd
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Enami Seiki Mfg Co Ltd
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B21MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21DWORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
    • B21D39/00Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders
    • B21D39/03Application of procedures in order to connect objects or parts, e.g. coating with sheet metal otherwise than by plating; Tube expanders of sheet metal otherwise than by folding

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Electric Stoves And Ranges (AREA)
  • Connection Of Plates (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 この発明は、カーリング加工の接合構造に関し、特に、
筒状あるいは断面コの字状の金属部材と、この金属部材
の開口面積よりも大きな面積を有する金属板とがカーリ
ング加工により接合され。
てなるカーリング加工の接合構造に関する。第1図およ
び第2図は、この発明をなす契機となつた調理機器の内
箱としての電子レンジの内箱を説明するための略図的斜
視図である。電子レンジ1は、本体2および扉3からな
る。本体2は、内箱4を含む。電子レンジなどの加熱調
理器では、熱を有効に利用するためおよび電波洩れを防
ぐために内箱4が設けられ、本体2は2重構造になつて
いる。第2図から明らかなように、内箱4は、前板5、
胴部6および後板7から構成される。
ところで、内箱4の後板7を本体2の後板(図示せず)
と共通にする試みが行なわれている。すなわち、J第1
図に示す電子レンジ1の後板を内箱4の後板7と共通に
して、電子レンジ1の後板を1重構造にすることが試み
られている。電子レンジ全体の厚みを薄くし、小形化を
図るためてある。しカルながら、内箱4を製造する際に
は、胴部6と後板7との接合は、スポット溶接により行
なわざるを得なかつた。なぜならば、後板7は胴部6の
開口面積は後板7よりも大きく、したがつて金属板の接
合に有利に用いられる通常のカーリング加工を行なうこ
とができないからである。このように第2図に示す内箱
4を製造する際には、胴部6と後板7をスポット溶接で
接合していたため、接合作業が極めて煩雑でありかつ製
品のコストアップの大きな要因となつていた。もつとも
、スポット溶接を用いる場合であつても、専用のロボッ
ト等の加工装置を用いることにより自動化することも可
能であるが、ロボット等の専用機を用いること自体製品
コストを大きく上昇させる。他方、第2図に示したよう
な内箱4において、胴部6と後板7とを接合する場合、
従来から広く行なわれているかしめを用いることも考え
られる。
しかしながら、かしめ固定は、単に金属板を固定するだ
けであり、その接合強度が極めて弱いものであるため、
この種の内箱4に対しては到底用いることはできない。
それゆえに、この発明の主たる目的は、筒状あるいは断
面コの字状の金属部材と金属部材の開口面積よりも大き
な面積を有する金属板と力幼−リング加工により接合さ
れてなるカーリング加工の接合構造を提供することであ
る。
この発明は、要約すれば、筒状あるいは断面コの字状の
金属部材と、該金属部材の開口面積よりも大きな面積を
有する金属板とが、カーリング加工により接合されてな
るカーリング加工の接合構造において、筒状あるいは断
面コの字状の金属部材の開口端縁あるいはコの字状端縁
には、主表面から外側に垂直に折曲げられた折曲部が形
成されており、この折曲部の先端には接合される金属板
の方向に延びる複数個の第1の係止片が形成されており
、金属板には、第1の係止片を受入れる複数個の開口が
切り起こしにより形成されており、この切り起こしによ
り起こされた金属板の一部は接合される筒状あるいは断
面コの字状の金属部材と逆方向に延ばされて第2の係止
片を形成しており、第1の係止片と第2の係止片とが重
ね合わされてカーリング加工により接合されてなる、カ
ーリング加工の接合構造である。
この発明のその他の目的と特徴は、図面を参照して行な
う発明の詳細な説明によソー層明らかとなろう。
第3図は、この発明の一実施例が有利に適用される調理
機器の内箱としての電子レンジの内箱を示す斜視図であ
る。
この内箱4は、各接合箇所がカーリング加工により形成
されている。すなわち、前板5と胴板10、前板5と天
板9、胴板10と後板7および天板9と後板7の各接合
が、すべてカーリング加工により接合されている。この
・うち、特に、胴板10および天板9て構成される筒状
の胴部6と、後板7との各接合部の構造に対して、後述
するように、この発明の特徴となる構成が採用されてい
る。第4図は、第3図に示した各接合部を形成する第1
の工程を示す斜視図である。
胴板10は、たとえばステンレスなどの金属材料からな
る板の長手方向の辺の一方に3個のカーリング几ろ11
A,11B,11Cおよびフランジ部分12A,12B
を形成し、他方の長手方向の辺に3個のカーリングしろ
13A,13B,13Cおよびフランジ部分14A,1
4Bを形成し、他の2辺にそれぞれ1個のカーリングし
ろ15A,15Bを形成し、その後板全体を長手方向の
辺がU字状になるように折曲げることにより作られる。
天板9には、カーリングしろ16,17,18,19が
それぞれその外周端縁に形成される。ところで、この発
明の特徴となるカーリング加工の接合構造を構成するカ
ーリングしろ11A,11B,11Cおよび16の詳細
な構造については、後程説明する。後板7には、複数個
の開口20が切り起こしにより形成されており、切り起
こしにより起こされた後板7の一部は接合される胴板1
0および天板9の方向と逆方向に延ばされて第2の係止
板21を形成している。このようにカーリングしろがそ
れぞれ形成された天板9、胴板10および後板7は、以
下のように接合される。
まず胴板10に対して天板9が第4図の矢印Pの方向で
組合わされる。次に天板9のカーリングしろ17と胴板
のカーリングしろ15Bおよび天板のカーリングしろ1
9と胴板のカーリングしろ15Aがそれぞれカーリング
加工により接合される。これによつて天板9および胴板
10により筒状の胴部6が構成される。この天板9と胴
板10との接合において実施されるカーリング加工は、
同一出願人による特開昭55−54230”号、特開昭
55−54231号および特開昭55−54221号に
おいて開示された装置および方法により有利に行なうこ
とが可能である。次に、この発明の特徴となる天板9お
よび胴板10と、後板7との接合構造につき説明する。
第4図から明らかなように、胴板10の後方端縁には、
カーリングしろ11A,11B,11Cか形成されてい
る。各カーリングしろ11A,11B,11Cは、筒状
を構成する胴板10の主表面から外側に垂直に折曲けら
れた折曲部111A,111B,111Cが形成されて
おり、この折曲部の先端には接合される後板7の方向に
延びる複数個の第1の係止片31A,31B,31Cが
形成されている。第4図から明らかなように、第1の係
止片31A,31B,31Cの先端は若干内側に折曲げ
られている。同様に、天板9の後方端縁のカーリングし
ろ16においても、天板9の主表面から外側に垂直に曲
げられた折曲部116が形成されており、この折曲部1
16の先端には接合される後板7の方向に延びる複数個
の第1の係止片32が形成されている。第1の係止片3
2の先端もまた内方すなわち下方に若干折曲げられてい
る。前述したように、後板7には、複数個の開口20が
切り起こしにより形成されているが、この開口20は天
板9および胴板10の開口端縁に形成された第1の係止
片31A,31B,31C,32を受入れるために設け
られている。
すなわち第1の係止片31A,31B,31C,32は
後板7が天板9および胴板10に当接された際、開口2
0内に延ばされ、第2の係止片21と重ね合わされる。
この状態を、第5図ないし第7図の部分拡大断面図て説
明する。第5図を参照して、天板9の第1の係止片32
に対して後板7の開口20が矢印R方向に近付けられる
。天板9の折曲部116が、後板7の主表面と接触した
とき、第6図に示すように、第1の係止片32と、第2
の係止片21とが重ね合わされる。この状態で第6図の
矢印S方向から金型を当接することによりカーリング加
工を行なう。カーリング加工が行なわれた−状態は、第
7図に部分断面図で示される。上述の説明は、天板9と
後板7との接合について行なつたが、胴板10と後板7
との接合についても同様である。以上のようにカーリン
グ加工により接合された内箱4の背面図を第8図に示す
。第8図か.ら明らかなように、内箱4では、天板9お
よび胴板10て構成される胴部と、後板7とは、16箇
所で接合されている。接合された後の胴部6すなわち天
板9および胴板10と、後板7との関係を、第8図の線
■−■に沿う部分断面図で示す。第9図から明らかなよ
うに、この発明の特徴的接合構造によれば、カーリング
加工の接合構造は、天板9および胴板10の主表面と後
板7とが当接する。部分より外側に位置されているため
、内箱4の内部は確実に密閉し得ることが理解されるで
あ・ろう。すなわち、折曲部116,111Bの存在に
より、内箱4の密封性が確保され得る。第10図は、こ
の発明の第2の実施例を示す部分拡大断面図てあり、第
7図に相当する図てある。
第2の実施例では、後板7の第2の係止片21の先端に
パンチ等により突出部21aが形成されている。カーリ
ング加工が行なわれた後に、第10図から明らかなよう
に、突出部21aが第2の係止片に食込み、カーリング
加工の接合構造をより強固なものとする。すなわち、係
止片21aにより、後板7と天板9とが紙面に垂直な方
向にずれることを有効に防止し得る。同様に、第11図
に示すこの発明の第3の実施例では、後板7にj設けら
れた第2の係止片21の先端にスリット21bが形成さ
れており、他方天板9に設けられた第1の係止片31B
の先端に切り起こし片311Bが形成されている。カー
リング加工を行なつた後には、第11図から明らかなよ
うに、切り起こし片311Bがスリット21b内に嵌合
される。したがつて、第10図に示した第2の実施例と
同様に、第3の実施例においても紙面に垂直な方向に対
する接合強度を極めて大きなものとすることが可能であ
る。特に、開口20の幅に比べて、第1の係止片31A
,31B,31Cの幅が小さいときには、紙面に垂直な
方向にずれ易いため、この第2の実施例および第3の実
施例が有効である。なお、第10図および第11図に示
した突出部21a1スリット21b1切り起こし片31
1Bは、第1の係止片および第2の係止片のいずれの側
に形成されてもよいことを指摘しておく。
次に、第3図および第12図を参照して、前板5と、天
板9および胴板10との接合につき説明する。前板5に
は、開口5aが設けられている。開口5aは、被調理物
を出し入れするために形成されている。この開口5aの
周縁部5bに、9個の係止片201が形成されている。
また、前述したように、第4図から明らかなように、胴
板10の前方端縁には、カーリングしろ13A,13B
,13Cが形成されている。各カーリングしろ13A,
13B,13Cには、それぞれ3個のスリット200が
形成されている。また、天板9の前方端縁のカーリング
しろ18にも、同様に3個のスリット200が形成され
ている。なお、前板5と天板9との接合構造は、前板5
と胴板10との接合構造と同一であるため、以下の説明
であるため、以下の説明ては、前板5と胴板10との接
合構造について主として説明する。第13図は、第12
図においてx■で示した部分を拡大して示す部分切欠き
斜視図てある。
第14図は、前板5と胴板10との接合工程を示す部分
切欠き断面図であり、第15図は前板5と胴板10との
接合構造を示す部分切欠き断面図である。第13図およ
び第14図から明らかなように、前板5の開口部5aの
周縁部5bには、主表面202から後方に折曲げられて
形成される折曲部203が設けられている。折曲部20
3の一部には、内側すなわち主表面202の方向に先端
が向けられた係止片201が切り起こしにより形成され
ている。他方、第4図および第14図から明らかなよう
に、胴板10の前方端縁では第1張出部分204の端縁
部205から前方に折曲げられた折曲部206が設けら
れている。折曲部206の一部には、スリット200が
設けられている。スリット200の形状は、前記前板5
の折曲部203に設けられた係止片201が受入れられ
るようにされている。以上おように加工されている前板
5および胴板10は、第14図において矢印CおよびD
で示される方向に重ね合わされてカーリング加工される
と、第15図に示されるようなりーリング加工の接合構
造となる。第15図から明らかなように、前板5の折曲
部203に設けられた係止片201の先端は、胴板10
に設けられたスリット200の一端面200aに対向し
て接触している。したがつて、第15図に示された実施
例においては、前板5および胴板10が第15図の矢印
Xおよび−Xのいずれかの方向に、引張られまたは押さ
れても接合が外れることはない。このため第15図に示
す接合構造は、極めて大きな接合強度を有する。第16
図は、前板5の開口部5aの周縁部5bのコーナ部分に
おける胴板10との接合構造を示す部分切欠き断面図で
ある。
第16図から明らかなように、コート部分では、胴板1
0のフランジ部分13A,13Bが前板5のカーリング
しろとしての折曲部203(第12図を参照されたい)
に圧接する。したがつて、第16図から明らかなように
、カーリング加工はされていないが、折曲部203とフ
ランジ部分14Aとは、ともにスプリングの働きにより
強く圧接される。このため、前板5と胴板10との接合
は開口部5aの周縁部5bのコーナ部分においても充分
に密着性を有する。以上のように、前板5と胴板10と
は同一出願人の特願昭56−93566号に開示された
構造により強固に達成される。
また、前板5と天板9との接合も同一のカーリング加工
により実施される。以上のように、この発明によれば、
筒状あるいは断面コの字状の金属部材の開口端縁あるい
はコの字状端縁には、主表面から外側に垂直に折曲げら
れた折曲部が形成されており、該折曲部の先端には接合
される金属板の方向に延びる複数個の第1の係止片が形
成されており、金属板には、第1の係止片を受入れる複
数個の開口が切り起こしにより形成されており、この切
り起こしにより起こされた金属板の一部は接合される筒
状あるいは断面コの字状の金属部材と逆方向に延ばされ
て第2の係止片を形成しており、第1の係止片と第2の
係止片とが重ね合わされてカーリング加工により接合さ
れてなるため、筒状あるいは断面コの字状の金属部材と
、該金属部材の開口面積よりも大きな面積を有する金属
板とがカーリング加工により接合され得る。したがつて
、従来必須不可欠であつたスポット溶接のような煩雑な
作業を省略することができ、かつカーリング加工の一種
であるため容易に自動化を行なうことができ、したがつ
て製品のコストを効果的に低減することが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明をなす契機となつた調理機器として
の電子レンジを示す略図的斜視図であ゛る。 第2図は、第1図の電子レンジの内箱を示す略図的斜視
図である。第3図は、この発明の一実施例が有利に適用
される調理機器の内箱を示す部分切欠き斜視図である。
第4図は、第3図に示した各接合部を形成する第1の工
程を示す斜視図で・ある。第5図ないし第7図は、この
発明の第1の実施例を示す各部分切欠き断面図てある。
第8図は、第3図に示した内箱4の背面図である。第9
図は、第8図の線■−■に沿う断面図である。第10図
はこの発明の第2の実施例を示す部分切欠ノき断面図で
あり第7図に相当する図である。第11図は、この発明
の第3の実施例を示す部分切欠き断面図であり、第7図
に相当する図である。第12図は、前板を示す部分切欠
き斜視図である。第13図は第12図においてX■で示
された部分を拡大して表わす部分切欠き斜視図てある。
第14図および第15図は、前板と胴板との接続構造を
説明するための部分切欠き断面図である。第16図は、
第3図に示した内箱の前板の開口部のコーナ部分におけ
る接合を示す部分切欠き断面図である。図において、6
は筒状金属部材を構成する胴部、7は金属板としての後
板、9は胴部を構成する天板、10は胴部を構成する胴
板、20は開口、21は第2の係止片、31A,31B
,31C,32は第1の係止片、111A,111B,
111C,116は折曲部を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 筒状あるいは断面コの字状の金属部材と、前記金属
    部材の開口面積よりも大きな面積を有する金属板とが、
    カーリング加工により接合されてなるカーリング加工の
    接合構造において、前記筒状あるいは断面コの字状の金
    属部材の開口端縁あるいはコの字状端縁には、主表面か
    ら外側に垂直に折曲げられた折曲部が形成されており、
    この折曲部の先端には接合される金属板の方向に延びる
    複数個の第1の係止片が形成されており、前記金属板に
    は、第1の係止片を受入れる複数個の開口が切り起こし
    により形成されており、この切り起こしにより起こされ
    た金属板の一部は接合される筒状あるいは断面コの字状
    の金属部材と逆方向に延ばされて第2の係止片を形成し
    ており、前記第1の係止片と前記第2の係止片とが重ね
    合わされてカーリング加工により接合されてなるカーリ
    ング加工の接合構造。
JP13601282A 1982-08-03 1982-08-03 カ−リング加工の接合構造 Expired JPS6045968B2 (ja)

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