JPS6048589B2 - 長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置 - Google Patents
長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置Info
- Publication number
- JPS6048589B2 JPS6048589B2 JP1961978A JP1961978A JPS6048589B2 JP S6048589 B2 JPS6048589 B2 JP S6048589B2 JP 1961978 A JP1961978 A JP 1961978A JP 1961978 A JP1961978 A JP 1961978A JP S6048589 B2 JPS6048589 B2 JP S6048589B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plating tank
- dip galvanizing
- steel material
- dry hot
- long steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 title claims description 26
- 239000010959 steel Substances 0.000 title claims description 26
- 239000000463 material Substances 0.000 title claims description 25
- 238000005246 galvanizing Methods 0.000 title claims description 9
- 238000007747 plating Methods 0.000 claims description 24
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 6
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 8
- 239000011888 foil Substances 0.000 description 7
- HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N Zinc Chemical compound [Zn] HCHKCACWOHOZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 239000011701 zinc Substances 0.000 description 6
- 229910052725 zinc Inorganic materials 0.000 description 6
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 4
- NLXLAEXVIDQMFP-UHFFFAOYSA-N Ammonia chloride Chemical compound [NH4+].[Cl-] NLXLAEXVIDQMFP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N Copper Chemical compound [Cu] RYGMFSIKBFXOCR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 235000019270 ammonium chloride Nutrition 0.000 description 2
- 229910052802 copper Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000010949 copper Substances 0.000 description 2
- JIAARYAFYJHUJI-UHFFFAOYSA-L zinc dichloride Chemical compound [Cl-].[Cl-].[Zn+2] JIAARYAFYJHUJI-UHFFFAOYSA-L 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 239000003517 fume Substances 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 235000005074 zinc chloride Nutrition 0.000 description 1
- 239000011592 zinc chloride Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Intermediate Stations On Conveyors (AREA)
- Coating With Molten Metal (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この本発明は、寸法上長反物と呼はれている例えは外径
が20−100−程度で長さ4〜8m程度の比較的長尺
の鋼管等の鋼材を被鍍金材料とし、これを連続的自動的
にかつフラックスを用いない乾式溶融亜鉛鍍金するため
の装置に係わる。
が20−100−程度で長さ4〜8m程度の比較的長尺
の鋼管等の鋼材を被鍍金材料とし、これを連続的自動的
にかつフラックスを用いない乾式溶融亜鉛鍍金するため
の装置に係わる。
従来、長尺物に限らず一般に鋼材の溶融亜鉛鍍金装置に
おいては、被鍍金鋼材が鍍金浴に送り込まれる際に必ず
フラックス箱内に溶融フラックス層で鋼材についてくる
水分を除去され同時にフラックス作用によつて精浄な鋼
面を露出させられるようになつている。
おいては、被鍍金鋼材が鍍金浴に送り込まれる際に必ず
フラックス箱内に溶融フラックス層で鋼材についてくる
水分を除去され同時にフラックス作用によつて精浄な鋼
面を露出させられるようになつている。
然るにこの溶融フラックスは塩化アンモンと塩化亜鉛を
主成分とするものてあるから、NH4Clは水分のため
分解してNH。とHClになるなど、フラックスとして
作用上の好ましい点はあるものの、作業環境を悪化させ
、ひいては公害上の問題にもなり兼ねない情勢になつて
いる。そこでこの溶融フラックスを用いない乾式溶融亜
鉛鍍金を行うことが強く要望されている。
主成分とするものてあるから、NH4Clは水分のため
分解してNH。とHClになるなど、フラックスとして
作用上の好ましい点はあるものの、作業環境を悪化させ
、ひいては公害上の問題にもなり兼ねない情勢になつて
いる。そこでこの溶融フラックスを用いない乾式溶融亜
鉛鍍金を行うことが強く要望されている。
然る処、従来のこの種の長反物鋼材の溶融亜鉛鍍金装置
は、被鍍金材料の銅材を鍍金洛中へ押込む装置が間歇運
動になつていたり、又その点が改良されていても連続自
動化に適しなかつたり、あるいは連続自動化が可能てあ
つても押込む装置がコンベア式になつているために鍍金
浴から出入りするたびに浴を攪拌し無用の酸化物をつく
ることやコンベアチエンに浴の亜鉛が付着固化して動き
が悪くなりまた寿命が著しく短いなどの問題があつて、
連続自動化されていて併も乾式溶融亜鉛鍍金の可能な装
置は未だ開発されていないのが現状である。この発明は
、上述の事情に鑑みこれらの問題を解決するために創案
されたものであつて、この装置の特徴は被鍍金材料の長
反物鋼材を連続的、自動的に鍍金槽内の溶融亜鉛中へ押
込むに当り、こ・れを司るスクリューの形状とバドルホ
イルの爪の形状を、鋼材受渡しのための空間を確保する
構造とすること、および両者の回転速度を適当に選択し
同期させることにより、スクリューからバドルホイルの
爪へ鋼材が受渡される時に、全く無理の・ない静的移動
が行われることである。
は、被鍍金材料の銅材を鍍金洛中へ押込む装置が間歇運
動になつていたり、又その点が改良されていても連続自
動化に適しなかつたり、あるいは連続自動化が可能てあ
つても押込む装置がコンベア式になつているために鍍金
浴から出入りするたびに浴を攪拌し無用の酸化物をつく
ることやコンベアチエンに浴の亜鉛が付着固化して動き
が悪くなりまた寿命が著しく短いなどの問題があつて、
連続自動化されていて併も乾式溶融亜鉛鍍金の可能な装
置は未だ開発されていないのが現状である。この発明は
、上述の事情に鑑みこれらの問題を解決するために創案
されたものであつて、この装置の特徴は被鍍金材料の長
反物鋼材を連続的、自動的に鍍金槽内の溶融亜鉛中へ押
込むに当り、こ・れを司るスクリューの形状とバドルホ
イルの爪の形状を、鋼材受渡しのための空間を確保する
構造とすること、および両者の回転速度を適当に選択し
同期させることにより、スクリューからバドルホイルの
爪へ鋼材が受渡される時に、全く無理の・ない静的移動
が行われることである。
次に、この発明の長反物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装
置を図に示した実施例に基づいて説明する。
置を図に示した実施例に基づいて説明する。
第1図はこの発明の装置の要部の横断面説明図である。
4は鍍金槽であり、被鍍金材料の長尺物鋼材Sを収容す
るのに充分な長さを持つているものとする。
4は鍍金槽であり、被鍍金材料の長尺物鋼材Sを収容す
るのに充分な長さを持つているものとする。
5はスクリューであり、前記鍍金槽内の一側に該鍍金槽
の上方から内部へ向けて垂直に立設されている。
の上方から内部へ向けて垂直に立設されている。
而してこのスクリュー5はガイド枠3からこの傾斜に沿
つて供給される長尺物鋼材をそのスクリュー上面に載置
した状態て鍍金槽4内の溶融亜鉛中へ押込むために必要
な少なくとも2本以上好ましくは3本か鍍金槽4の長手
方向に適当な間隔を置いて設けられることが必要である
。しカルて鋼管のような中空のものを鍍金する場合には
傾斜させて沈めることが必要であり、そのためには被鍍
金物が例えば51100の傾斜をするように高さの異な
るものを配置する。なお、スクリュー5の回転は駆動シ
ャフト9によりギヤ10を介して各スクリュー5が同一
方向へ回転する。1はバドルホイルであつて、前記鍍金
槽4内の溶融亜鉛中に長手方向に沿つてスクリューが被
鍍金物に与えるのと同じ角度に設置されている。
つて供給される長尺物鋼材をそのスクリュー上面に載置
した状態て鍍金槽4内の溶融亜鉛中へ押込むために必要
な少なくとも2本以上好ましくは3本か鍍金槽4の長手
方向に適当な間隔を置いて設けられることが必要である
。しカルて鋼管のような中空のものを鍍金する場合には
傾斜させて沈めることが必要であり、そのためには被鍍
金物が例えば51100の傾斜をするように高さの異な
るものを配置する。なお、スクリュー5の回転は駆動シ
ャフト9によりギヤ10を介して各スクリュー5が同一
方向へ回転する。1はバドルホイルであつて、前記鍍金
槽4内の溶融亜鉛中に長手方向に沿つてスクリューが被
鍍金物に与えるのと同じ角度に設置されている。
而してこのバドルホイル1には前記スクリュー5夫々の
下部と接する位置に爪2を有し、この爪2によつてスク
リュー5上に載置された状態で溶融亜鉛中へ押込まれた
鋼材Sの受渡しを静的に行うものであるが、そのために
はバドルホイル1の駆動を前記スクリュー5の駆動シャ
フト9を一つの−原動機で行うようにし、かつスクリュ
ー5が一回転する間に(6 〜12sec)バドルホイ
ル1の爪2がーピッチ宛進むようにセットすればよい。
6は引寄レバーであつて、前記鍍金槽4の他側に該鍍金
槽4の上方から内部へ向けて垂直に立設された.少くと
も2本の他側方向へ引寄せ作動し得るようにしてある。
下部と接する位置に爪2を有し、この爪2によつてスク
リュー5上に載置された状態で溶融亜鉛中へ押込まれた
鋼材Sの受渡しを静的に行うものであるが、そのために
はバドルホイル1の駆動を前記スクリュー5の駆動シャ
フト9を一つの−原動機で行うようにし、かつスクリュ
ー5が一回転する間に(6 〜12sec)バドルホイ
ル1の爪2がーピッチ宛進むようにセットすればよい。
6は引寄レバーであつて、前記鍍金槽4の他側に該鍍金
槽4の上方から内部へ向けて垂直に立設された.少くと
も2本の他側方向へ引寄せ作動し得るようにしてある。
7はそのためのシリンダー・ピストン桜構であり、8は
リンク機構であつて、夫々の作動によつてバドルホイル
1の爪2によつて移動された鋼材Sを鍍金槽4の他側に
設置されている受皿11へ引寄せる。なお、受皿11へ
移動された鋼材Sはマグネットロール等の図示を省略し
てある移動のための装置により鍍金槽4外へ移動し、こ
こで所謂エアワイピングが行われる。第2図はスクリュ
ー5からバドルホイル1の爪2へ銅材Sを受渡しする時
の空間の形状を示した説明図で、スクリュー5のピッチ
が浴に浸漬する部分と受渡し部分とで変えてあるから、
スクリュー5が0゜から90゜まで回転する間爪2とス
クリュー5の動きは殆んど完全に一致しており、鋼材S
の受渡しは無理なく静的移動せしめられることが分る。
この発明の長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置は、
上記の構成になるものでガイド枠3のところまで被鍍金
材料の鋼材を選びさえすれば、それ以上は連続的、自動
的に鍍金槽内の溶融亜鉛中に浸漬されかつ静的移動され
て鍍金を完了した水切りの後ねじ切り等の次工程へ自動
的に移送することができるので、溶融フラックスによる
有害な発煙を避けることができるばかりでなく、装置そ
のものも極めて簡単な構造で、耐用寿命も比較的長く保
守にも費用が掛らないなどの諸効果をもたらすものであ
る。
リンク機構であつて、夫々の作動によつてバドルホイル
1の爪2によつて移動された鋼材Sを鍍金槽4の他側に
設置されている受皿11へ引寄せる。なお、受皿11へ
移動された鋼材Sはマグネットロール等の図示を省略し
てある移動のための装置により鍍金槽4外へ移動し、こ
こで所謂エアワイピングが行われる。第2図はスクリュ
ー5からバドルホイル1の爪2へ銅材Sを受渡しする時
の空間の形状を示した説明図で、スクリュー5のピッチ
が浴に浸漬する部分と受渡し部分とで変えてあるから、
スクリュー5が0゜から90゜まで回転する間爪2とス
クリュー5の動きは殆んど完全に一致しており、鋼材S
の受渡しは無理なく静的移動せしめられることが分る。
この発明の長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置は、
上記の構成になるものでガイド枠3のところまで被鍍金
材料の鋼材を選びさえすれば、それ以上は連続的、自動
的に鍍金槽内の溶融亜鉛中に浸漬されかつ静的移動され
て鍍金を完了した水切りの後ねじ切り等の次工程へ自動
的に移送することができるので、溶融フラックスによる
有害な発煙を避けることができるばかりでなく、装置そ
のものも極めて簡単な構造で、耐用寿命も比較的長く保
守にも費用が掛らないなどの諸効果をもたらすものであ
る。
第1図はこの発明の装置の要部の横断面説明図であり、
第2図はスクリューとバドルホイルの爪との受渡し空間
の説明図である。 1 ・・・・・・バドルホイル、2・・・・・・爪、3
・・・・・・ガイド枠、4・・・・・・鍍金槽、5・・
・・・・スクリュー、6・・・・・・引寄せレバー、7
・・・・・・シリングー・ピストン機構、8・・・・・
・リンク機構、9・・・・・・駆動シャフト、10・・
・・・・ギヤ、11・・・・・・受皿。
第2図はスクリューとバドルホイルの爪との受渡し空間
の説明図である。 1 ・・・・・・バドルホイル、2・・・・・・爪、3
・・・・・・ガイド枠、4・・・・・・鍍金槽、5・・
・・・・スクリュー、6・・・・・・引寄せレバー、7
・・・・・・シリングー・ピストン機構、8・・・・・
・リンク機構、9・・・・・・駆動シャフト、10・・
・・・・ギヤ、11・・・・・・受皿。
Claims (1)
- 1 鍍金槽内の一側に該鍍金槽の上方から内部へ向けて
垂直に立設された少くとも2本の同一方向へ回転する鋼
材押込用スクリュー、前記鍍金槽内に長手方向に沿つて
水平に設置され前記スクリュー夫々の下部と接する位置
に爪を有しかつ前記スクリューと同時回転する鋼材受渡
用バドルホイル、前記鍍金槽内の他側に該鍍金槽の上方
から内部へ向けて垂直に立設された少くとも2本の他側
方向へ引寄せ作動し得る鍍材引寄せレバーを備えてなる
長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1961978A JPS6048589B2 (ja) | 1978-02-24 | 1978-02-24 | 長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1961978A JPS6048589B2 (ja) | 1978-02-24 | 1978-02-24 | 長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54112734A JPS54112734A (en) | 1979-09-03 |
| JPS6048589B2 true JPS6048589B2 (ja) | 1985-10-28 |
Family
ID=12004197
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1961978A Expired JPS6048589B2 (ja) | 1978-02-24 | 1978-02-24 | 長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6048589B2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2019210513A (ja) * | 2018-06-05 | 2019-12-12 | Jte株式会社 | 鋼管連続亜鉛メッキ装置 |
| JP6950717B2 (ja) * | 2019-03-05 | 2021-10-13 | Jfeスチール株式会社 | 金属めっき鋼管の製造方法および鋼管の溶融金属めっき装置 |
| JP7088142B2 (ja) * | 2019-08-08 | 2022-06-21 | Jfeスチール株式会社 | 金属めっき鋼管の製造方法および鋼管の溶融金属めっき装置 |
-
1978
- 1978-02-24 JP JP1961978A patent/JPS6048589B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54112734A (en) | 1979-09-03 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN107282551A (zh) | 一种用于毛坯管材的自动清洗喷漆装置 | |
| EP0782889A3 (en) | Method and apparatus for washing or for washing-drying substrates | |
| EP3978160B1 (en) | Mold shell manufacturing production line | |
| CN105039888A (zh) | 热镀锌系统以及热镀锌方法 | |
| US5985365A (en) | Method and automated apparatus for galvanizing threaded rods | |
| JPS6048589B2 (ja) | 長尺物鋼材の連続乾式溶融亜鉛鍍金装置 | |
| US1935087A (en) | Galvanizing machine | |
| JP2019210513A (ja) | 鋼管連続亜鉛メッキ装置 | |
| CA1065698A (en) | Apparatus and method automatically for moving elongated objects into and out of a hot dip galvanizing kettle | |
| US3113659A (en) | Automatic hanger hook transfer device | |
| CN111516138A (zh) | 一种钢筋网片挂网转运系统和方法 | |
| JPH05302158A (ja) | 溶融金属めっき浴中のドロスのかき寄せ装置 | |
| CN217668819U (zh) | 一种钢制管道抛丸除锈自动追管装置 | |
| CN213172517U (zh) | 一种去除连续热浸镀锌件上锌渣的装置 | |
| JPH08324957A (ja) | 吊下式搬送装置用の荷重分配機構および同機構を備え る吊下式搬送装置 | |
| US3498258A (en) | Apparatus for tinning the ends of insulated conductors | |
| US3196828A (en) | Apparatus for continuous coating of elongated articles | |
| CN107600522A (zh) | 一种自动成品装盒子循环输送装置 | |
| US2460327A (en) | Solder wiper mechanism with shielding means | |
| JPS57102268A (en) | Coating method for adhesive | |
| CN221268765U (zh) | 一种超疏水布料刮涂设备 | |
| JPH01294898A (ja) | 電気メッキ用引掛け装置 | |
| US3439604A (en) | Apparatus for producing articles from a plastic or fluid substance | |
| US2719623A (en) | Steadying device | |
| CN220998919U (zh) | 一种热镀锌车间用送料吊具 |