JPS604952B2 - カラー表示方式 - Google Patents
カラー表示方式Info
- Publication number
- JPS604952B2 JPS604952B2 JP10063477A JP10063477A JPS604952B2 JP S604952 B2 JPS604952 B2 JP S604952B2 JP 10063477 A JP10063477 A JP 10063477A JP 10063477 A JP10063477 A JP 10063477A JP S604952 B2 JPS604952 B2 JP S604952B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- continuity
- color
- bits
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Radar Systems Or Details Thereof (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、レーダー又はソナー等のカラー表示方式に関
するものである。
するものである。
一般にレーダー又はソナー等のPPI画面をカラーで表
示する場合は、信号の強さによって色分けして表示する
のが普通であるが、この場合例えば陸地と船舶に対して
の反射波が同程度の強度であれば同じ色で表示され、区
別し‘こくい欠点があった。
示する場合は、信号の強さによって色分けして表示する
のが普通であるが、この場合例えば陸地と船舶に対して
の反射波が同程度の強度であれば同じ色で表示され、区
別し‘こくい欠点があった。
本発明は、対照物の大きさによって受信信号の連続する
長さが変わる事に着目し、これで色分け表示する事によ
って例えば船舶や陸地等を容易に区別できる様にしたも
のである。
長さが変わる事に着目し、これで色分け表示する事によ
って例えば船舶や陸地等を容易に区別できる様にしたも
のである。
以下図面に従って詳細に説明する。
第1図は、本発明の原理を示す構成図である。
受信器1で受信した信号は、レーダー又はソナー等に於
ては一般に極座標信号なのでスキャンコンバータ‐2等
を通し直角座標に直し、ADコンバータ‐3でディジタ
ル信号に直しト記憶装置4に記録する。一方カラー表示
器の走査に同期して、記憶装置4から対応するの点及び
その周囲の記録を常時議出し、連続性識別回路ゑで連続
する度合し、を調べ、対応する色を定めカラー表示器6
で表示する。
ては一般に極座標信号なのでスキャンコンバータ‐2等
を通し直角座標に直し、ADコンバータ‐3でディジタ
ル信号に直しト記憶装置4に記録する。一方カラー表示
器の走査に同期して、記憶装置4から対応するの点及び
その周囲の記録を常時議出し、連続性識別回路ゑで連続
する度合し、を調べ、対応する色を定めカラー表示器6
で表示する。
記憶装置の記録内容の一例を第2図に示す。ここで斜線
の部分は記録いlr即ち受信信号があった事を表し、白
の部分は記録い0″即ち受信信号がなかった事を表す。
Aは陸地に対応した記録であり、B,Cは船に対応した
記録である。これを表示器6の走査に合せて左端かけ風
こ読出し表示する訳であるが、今例えばa点に対応する
表示を行う場合、連続性識別回路5では、記憶装置4の
a点の記録とそれにつながる記録を或る範囲に亙つて順
に議出し計数して何個連続しているかを調べ、例えば8
個以上連続していた場合には茶色、4〜7個連続の場合
は黄色、3個以下は赤色というようにしてカラー表示器
6で表示する。この様な連続性識別回路は計算機等によ
って構成できる。従って第2図に示す記録をカラー表示
器6で表示すると、陸地の部分Aは茶色、船の部分B,
Cは赤で表示され、陸地と船とは明瞭に分けられる。b
点附近の陸地の端の部分では、連続性の識別の方法によ
っては黄色になる事もある。a点を表示する場合、a点
を中心とする或る領域について連続性を調べるのが理想
的であるが、a点を含む縦列及び横列の両方又は何れか
一方の連続性を調べる事で大体満足できる。
の部分は記録いlr即ち受信信号があった事を表し、白
の部分は記録い0″即ち受信信号がなかった事を表す。
Aは陸地に対応した記録であり、B,Cは船に対応した
記録である。これを表示器6の走査に合せて左端かけ風
こ読出し表示する訳であるが、今例えばa点に対応する
表示を行う場合、連続性識別回路5では、記憶装置4の
a点の記録とそれにつながる記録を或る範囲に亙つて順
に議出し計数して何個連続しているかを調べ、例えば8
個以上連続していた場合には茶色、4〜7個連続の場合
は黄色、3個以下は赤色というようにしてカラー表示器
6で表示する。この様な連続性識別回路は計算機等によ
って構成できる。従って第2図に示す記録をカラー表示
器6で表示すると、陸地の部分Aは茶色、船の部分B,
Cは赤で表示され、陸地と船とは明瞭に分けられる。b
点附近の陸地の端の部分では、連続性の識別の方法によ
っては黄色になる事もある。a点を表示する場合、a点
を中心とする或る領域について連続性を調べるのが理想
的であるが、a点を含む縦列及び横列の両方又は何れか
一方の連続性を調べる事で大体満足できる。
今、記憶装置4の記録を第2図に於て左から右へ順に議
出し、一行終ったら次の行へ、上の行から下の行へ順に
講出して表示するものとすれば、横例方向の連続性識別
は第3図に示す如く比較的簡単に構成できる。
出し、一行終ったら次の行へ、上の行から下の行へ順に
講出して表示するものとすれば、横例方向の連続性識別
は第3図に示す如く比較的簡単に構成できる。
第3図に於て、記憶装置4から読出された信号を8ビッ
トのシフトレジスター51に順に入れる。
トのシフトレジスター51に順に入れる。
信号は新しい信号が読出される毎に右にシフ!・して入
り、右端から‘まシフトアウトして消えてなくなるもの
とする。シフトレジスター51の各桁の出力につながる
8ビット連続検出回路53と4ビット連続検出回路52
があり、各各8ビット連続及び4ビット連続を検出して
8ビット以上検出フリツプフロップ55及び4ビット以
上検出フリップフロップ54をセットする。
り、右端から‘まシフトアウトして消えてなくなるもの
とする。シフトレジスター51の各桁の出力につながる
8ビット連続検出回路53と4ビット連続検出回路52
があり、各各8ビット連続及び4ビット連続を検出して
8ビット以上検出フリツプフロップ55及び4ビット以
上検出フリップフロップ54をセットする。
又、フリツプフロツプ54,55は、シフトレジスター
51の右端が”0″となった時リセットするようにすれ
ばフリツプフロツプ55は8ビット以上信号のけ1″が
連続した場合、先頭がシフトレジスター51の右端にき
た時にセットされて1Hrとなり、連続信号が通過して
シフトレジスター51の右端がno″となった時にリセ
ットされて”0″となる。フリツプフロップ54も同様
にして4ビット以上の連続信号がきた場合その信号が連
続している間nl″となる。フリツプフロツプ54,5
5とシフトレジスター51の右端の出力を簡単な論理積
回路で構成される色別回路56に入れ、8ビット以上連
続は様子Bからの出力で、茶色を表示するようにし、4
ビットから7ビットの連続は、Y端子からの出力で黄色
を表示するようにし、3ビット以下は、R端子からの出
力で赤色に表示するようにし連続性を識別するようにし
たものである。
51の右端が”0″となった時リセットするようにすれ
ばフリツプフロツプ55は8ビット以上信号のけ1″が
連続した場合、先頭がシフトレジスター51の右端にき
た時にセットされて1Hrとなり、連続信号が通過して
シフトレジスター51の右端がno″となった時にリセ
ットされて”0″となる。フリツプフロップ54も同様
にして4ビット以上の連続信号がきた場合その信号が連
続している間nl″となる。フリツプフロツプ54,5
5とシフトレジスター51の右端の出力を簡単な論理積
回路で構成される色別回路56に入れ、8ビット以上連
続は様子Bからの出力で、茶色を表示するようにし、4
ビットから7ビットの連続は、Y端子からの出力で黄色
を表示するようにし、3ビット以下は、R端子からの出
力で赤色に表示するようにし連続性を識別するようにし
たものである。
第4図と第5図に連続性識別回路の他の二例を示す。
第4図の例は、ワンショットマルチノゞィブレーターで
構成した例で、ワンショットマルチバイプレーター51
川ま、信号立上りでトリがされ(T端子)例えば4ビッ
ト連続分の時間のパルス中のパルスを出す。その途中で
信号がい0″になればその時点でワンショツトマルチバ
イブレーター510はリセットされパルスはなくなるも
のとする。マルチバイブレーター510の否定出力Qと
入力信号の論理積を論理積回路511でとれば、この世
力は入力信号が4ビット以上連続した時に”1″となる
。
構成した例で、ワンショットマルチバイプレーター51
川ま、信号立上りでトリがされ(T端子)例えば4ビッ
ト連続分の時間のパルス中のパルスを出す。その途中で
信号がい0″になればその時点でワンショツトマルチバ
イブレーター510はリセットされパルスはなくなるも
のとする。マルチバイブレーター510の否定出力Qと
入力信号の論理積を論理積回路511でとれば、この世
力は入力信号が4ビット以上連続した時に”1″となる
。
これは4ビット以上連続を検出するが、先頭の4ビット
がかける欠点があるが、極めて簡単な回路構成となる。
第5図の例は、カウンターで構成した例で、カウンター
520はアップダウンカウンターとし、信号い1″に対
しては正計数し、信号い0″に対しては負計数するもの
とする。
がかける欠点があるが、極めて簡単な回路構成となる。
第5図の例は、カウンターで構成した例で、カウンター
520はアップダウンカウンターとし、信号い1″に対
しては正計数し、信号い0″に対しては負計数するもの
とする。
又計数値の最大は、例えば、、4″迄とし、それ以上信
号”1″がきてもい4″で止まっているものとし、又、
計算値の最小は”0″とし、それ以上信号”0″がきて
も、、0″で止まっているものとする。カウンタ−52
0がい4″になった時、フリップフロツプ521をセッ
トし、い0″になった時リセットする。この様にすれば
信号”rが4ビット以上ほぼ連続してきた場合出力は”
1″となり、その後の信号ぃ0″が4ビット以上ほぼ連
続してきた場合出力はぃ0″となる。この場合は、カウ
ンターで信号が積分される様な形となるため雑音等に強
い特徴がある。第1図の例では、スキャンコンバータ一
2で受信信号を極座標から直角座標に変換して記憶し表
示するものであるが、表示器の走査を中心から方射状又
はスパイラル状にした場合、スキャンコンバータ‐2が
不用となる。
号”1″がきてもい4″で止まっているものとし、又、
計算値の最小は”0″とし、それ以上信号”0″がきて
も、、0″で止まっているものとする。カウンタ−52
0がい4″になった時、フリップフロツプ521をセッ
トし、い0″になった時リセットする。この様にすれば
信号”rが4ビット以上ほぼ連続してきた場合出力は”
1″となり、その後の信号ぃ0″が4ビット以上ほぼ連
続してきた場合出力はぃ0″となる。この場合は、カウ
ンターで信号が積分される様な形となるため雑音等に強
い特徴がある。第1図の例では、スキャンコンバータ一
2で受信信号を極座標から直角座標に変換して記憶し表
示するものであるが、表示器の走査を中心から方射状又
はスパイラル状にした場合、スキャンコンバータ‐2が
不用となる。
第6図は、レーダーに本発明を応用して上記の動作を行
わせる様にした一例で、表示器はスパイラル走査を行う
場合である。
わせる様にした一例で、表示器はスパイラル走査を行う
場合である。
レーダーの受信信号は放射状方向の信号であり、これを
記憶装置に入れ、読出す際には書込みと直角方向、即ち
円周方向に講出しスパイラル状に走査された表示器で表
示する事になるので、この例では、記憶装置に書込む前
の放射状方向の信号の連続性と記憶装置から議出したあ
との円周方向の信号の連続性とを識別するようにしたも
のである。
記憶装置に入れ、読出す際には書込みと直角方向、即ち
円周方向に講出しスパイラル状に走査された表示器で表
示する事になるので、この例では、記憶装置に書込む前
の放射状方向の信号の連続性と記憶装置から議出したあ
との円周方向の信号の連続性とを識別するようにしたも
のである。
即ち、受信器1からの信号をADコンバータ‐3でディ
ジタル信号になおし、記憶装置4に記録するとともに放
射状方向連続性識別回路530で連続性を調べ記憶回路
410に記憶する。一方、表示器6のスパイラル状走査
に同期して、記憶装置4から対応する記録を議出し円周
方向連続性識別回路540で連続性を調べカラー表示器
6で表示する。又、記憶回路410の記憶も記憶装置4
と同期して議出し、カラー表示器6で表示する。
ジタル信号になおし、記憶装置4に記録するとともに放
射状方向連続性識別回路530で連続性を調べ記憶回路
410に記憶する。一方、表示器6のスパイラル状走査
に同期して、記憶装置4から対応する記録を議出し円周
方向連続性識別回路540で連続性を調べカラー表示器
6で表示する。又、記憶回路410の記憶も記憶装置4
と同期して議出し、カラー表示器6で表示する。
放射状方向連続性識別回路530と円周方向連続性識別
回路540の出力による色調は同じ色としてもよいが、
各各別の色としてもよい。
回路540の出力による色調は同じ色としてもよいが、
各各別の色としてもよい。
更に両方が重なった場合に色を変えるようにしてもよい
。
。
又場合によってはどちらかの識別回路を省く事もできる
。受信信号を強度別に色分けしてカラー表示するものに
、本発明を応用する事もできる。
。受信信号を強度別に色分けしてカラー表示するものに
、本発明を応用する事もできる。
この場合、ある強度レベル以上で連続性を識別する事に
なるが、このレベル以下の強度に於て、又は連続性識別
の最低連続ビット数以下に於て、強度別の色分けがなさ
れることになる。
なるが、このレベル以下の強度に於て、又は連続性識別
の最低連続ビット数以下に於て、強度別の色分けがなさ
れることになる。
連続性を識別した場合の色調は、強度別の色調とは異る
ものとした方がよい。
ものとした方がよい。
又、強度別色分けと連続性による色分けとを切換え使用
する様にしてもよい。連続性識別回路は、第4図、第5
図に例示する如く、一段階で識別すれば、陸地と船の区
別等の場合はよいが、必要ならば第3図に例示する如く
、二段階又はそれ以上の段階で識別する様にしてもよく
、連続のビット数も対照物の大きさの区別や画面のあら
さ等によって適宜定めればよい。
する様にしてもよい。連続性識別回路は、第4図、第5
図に例示する如く、一段階で識別すれば、陸地と船の区
別等の場合はよいが、必要ならば第3図に例示する如く
、二段階又はそれ以上の段階で識別する様にしてもよく
、連続のビット数も対照物の大きさの区別や画面のあら
さ等によって適宜定めればよい。
又、色調は対照物が直感的にわかる様な色調を適宜選択
すればよい。以上述べた如く、受信信号の連続性によっ
て対照物の大きさを選別し、色調をかえて表示する事に
よって対照物が船であるが、陸地であるか直感的にわか
るので、その効果は極めて大である。
すればよい。以上述べた如く、受信信号の連続性によっ
て対照物の大きさを選別し、色調をかえて表示する事に
よって対照物が船であるが、陸地であるか直感的にわか
るので、その効果は極めて大である。
第1図は、本発明の原理を示す構成の一例、第2図は、
記憶装置の記録内容の一例、第3図は、本発明の主要部
分である連続性識別回路の構成の一例、第4図、第5図
は、連続性識別回路の他の構成例、第6図は、本発明を
レーダーに応用した場合の構成例である。 1・・・・・・受信器、2…・・・スキャンコンパ−タ
ー、3・・・・・・AD変換器、4…・・・記憶装置、
410・・・・・・記憶回路、5・・・・・・連続性識
別回路、51・・…・シフトレジスター、52・・・・
・・4ビット連続検出回路、53・・・・・・8ビット
連続検出回路、54・・・・・・4ビット以上検出フリ
ップフロップ、55・・・・・・8ビット以上検出フリ
ツプフロツプ、5.6・・・・・・色別回路、510…
…ワンシヨツトマルチバイプレーター、511…・・・
論理積回路、520・・・・・・カウンター、521・
・・・・・フリツプフロップ、530・・・・・・放射
状方向連続性識別回路、540・・・・・・円周方向連
続性識別回路、6・…・・・・・カラー表示器、A・・
・・・・陸地に対応する記録、B,C……船に対応する
記録、a,b・・・・・・記憶装置内の記録点。 ネー図 汁2図 木3図 氷4図 ネ5図 沖6図
記憶装置の記録内容の一例、第3図は、本発明の主要部
分である連続性識別回路の構成の一例、第4図、第5図
は、連続性識別回路の他の構成例、第6図は、本発明を
レーダーに応用した場合の構成例である。 1・・・・・・受信器、2…・・・スキャンコンパ−タ
ー、3・・・・・・AD変換器、4…・・・記憶装置、
410・・・・・・記憶回路、5・・・・・・連続性識
別回路、51・・…・シフトレジスター、52・・・・
・・4ビット連続検出回路、53・・・・・・8ビット
連続検出回路、54・・・・・・4ビット以上検出フリ
ップフロップ、55・・・・・・8ビット以上検出フリ
ツプフロツプ、5.6・・・・・・色別回路、510…
…ワンシヨツトマルチバイプレーター、511…・・・
論理積回路、520・・・・・・カウンター、521・
・・・・・フリツプフロップ、530・・・・・・放射
状方向連続性識別回路、540・・・・・・円周方向連
続性識別回路、6・…・・・・・カラー表示器、A・・
・・・・陸地に対応する記録、B,C……船に対応する
記録、a,b・・・・・・記憶装置内の記録点。 ネー図 汁2図 木3図 氷4図 ネ5図 沖6図
Claims (1)
- 1 受信信号の連続性を識別する手段を備え、受信信号
の連続する度合いによつて、色調を変えて、カラー表示
器でPPI表示する様にした事を特徴とするレーダー又
はソナー等の表示方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10063477A JPS604952B2 (ja) | 1977-08-24 | 1977-08-24 | カラー表示方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10063477A JPS604952B2 (ja) | 1977-08-24 | 1977-08-24 | カラー表示方式 |
Related Child Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP26723685A Division JPS61246683A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 探知表示装置 |
| JP26723585A Division JPS61246682A (ja) | 1985-11-29 | 1985-11-29 | 探知表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5434793A JPS5434793A (en) | 1979-03-14 |
| JPS604952B2 true JPS604952B2 (ja) | 1985-02-07 |
Family
ID=14279256
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10063477A Expired JPS604952B2 (ja) | 1977-08-24 | 1977-08-24 | カラー表示方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS604952B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56104027A (en) * | 1980-01-21 | 1981-08-19 | Sekisui Chem Co Ltd | Manufacture of reinforced plastic pipe |
| JPS58184312A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-27 | Nippon Cable Syst Inc | コントロ−ルケ−ブルのアウタ−ケ−シング用ラセン管 |
| JPS61246682A (ja) * | 1985-11-29 | 1986-11-01 | Koden Electronics Co Ltd | 探知表示装置 |
| JPH0228465Y2 (ja) * | 1988-10-12 | 1990-07-31 |
-
1977
- 1977-08-24 JP JP10063477A patent/JPS604952B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5434793A (en) | 1979-03-14 |
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