JPS6053030B2 - 4−アルコキシ−1,3−ジオキサン−5−カルボニトリル類 - Google Patents
4−アルコキシ−1,3−ジオキサン−5−カルボニトリル類Info
- Publication number
- JPS6053030B2 JPS6053030B2 JP15381481A JP15381481A JPS6053030B2 JP S6053030 B2 JPS6053030 B2 JP S6053030B2 JP 15381481 A JP15381481 A JP 15381481A JP 15381481 A JP15381481 A JP 15381481A JP S6053030 B2 JPS6053030 B2 JP S6053030B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- dioxane
- carbonitrile
- alkoxy
- reaction
- propenenitrile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Heterocyclic Compounds That Contain Two Or More Ring Oxygen Atoms (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、新規化合物である4−アルコキシ−1・3−
ジオキサンー5−カルボニトリル類に関するものである
。
ジオキサンー5−カルボニトリル類に関するものである
。
ウ、・ 一ふ、11−ワーバ↓
キサンー5−カルボニトリル類は、
一般式
〉H−℃H(
\(H2−『X
(ただし式中Rは、低級アルキル基を示す。
)で表わされる。この化合物は、常法、例えば加水分解
反応、エーテル化反応、加アルコール反応などによりビ
タミン桟合成原料に容易に変換することができる。例え
ば、4−アルコキシー1・ 3−ジオキサンー5−カル
ボニトリル類とアルコールとを、濃硫酸、濃塩酸、塩化
水素、P−トルエンスルホン酸、固体酸などの酸触媒下
、40〜150℃の温度で反応を行うことにより、ビタ
ミン八の合成原料として知られている2−ジアルコキシ
メチルー3−アルコキシプロパンニトリル、2−アルコ
キシメチレンー3−アルコキシプロパンニトリル、2−
メチレンー3・3ージアルコキシプロパンニトリル、な
どのプロパンニトリル類を製造することができる。
反応、エーテル化反応、加アルコール反応などによりビ
タミン桟合成原料に容易に変換することができる。例え
ば、4−アルコキシー1・ 3−ジオキサンー5−カル
ボニトリル類とアルコールとを、濃硫酸、濃塩酸、塩化
水素、P−トルエンスルホン酸、固体酸などの酸触媒下
、40〜150℃の温度で反応を行うことにより、ビタ
ミン八の合成原料として知られている2−ジアルコキシ
メチルー3−アルコキシプロパンニトリル、2−アルコ
キシメチレンー3−アルコキシプロパンニトリル、2−
メチレンー3・3ージアルコキシプロパンニトリル、な
どのプロパンニトリル類を製造することができる。
本発明における4−アルコキシー1●3−ジオキサンー
5−カルボニトリル類は、3−アルコキシー2−プロペ
ンニトリル類とホルムアルデヒドとを、酸触媒の存在下
に反応させることにより製造することができる。その製
造法につき、次に詳述する。
5−カルボニトリル類は、3−アルコキシー2−プロペ
ンニトリル類とホルムアルデヒドとを、酸触媒の存在下
に反応させることにより製造することができる。その製
造法につき、次に詳述する。
まず使用に供される3−アルコキシー2−プロペンニト
リル類は、一般式RO−CH=CH−CN(ただし式中
Rは、低級アルキル基を示す。
リル類は、一般式RO−CH=CH−CN(ただし式中
Rは、低級アルキル基を示す。
)で表わされる。その具体例としては、3−メトキシー
2−プロペンニトリル、3−エトキシー2−プロペンニ
トリル、3−n(またはi)−プロポキシー2−プロペ
ンニトリル、3−n (1,.secまたはTert)
−ブトキシー2−プロペンニトリルなどが挙げられる。
また、ホルムアルデヒドは、反応系においてホルムアル
デヒドを形成する化合物、例えばバラホルムアルデヒド
、トリオキサン、テトラオキサン、ポリオキシメチレン
、メチラール、メチレンジアセテートなども使用に供す
ることができる。
2−プロペンニトリル、3−エトキシー2−プロペンニ
トリル、3−n(またはi)−プロポキシー2−プロペ
ンニトリル、3−n (1,.secまたはTert)
−ブトキシー2−プロペンニトリルなどが挙げられる。
また、ホルムアルデヒドは、反応系においてホルムアル
デヒドを形成する化合物、例えばバラホルムアルデヒド
、トリオキサン、テトラオキサン、ポリオキシメチレン
、メチラール、メチレンジアセテートなども使用に供す
ることができる。
これらホルムアルデヒドの使用量はアルデヒド換算で、
3−アルコキシー2−プロペンニトリル類1モルに対し
、1〜20モル、好ましくは2〜10モル用いるのがよ
い。さらに使用に供される酸触媒の具体例としては、A
lCl3、BF3、BF3・ (C2H5)20,.B
F3・(CH3COOH)2、BF3(CH3OH)2
、FeCl3、FeCl2、Zncl2、Sncl2、
Sncl4、CUCl2、CLlCl、TiCl4、T
iCl3などのルィス酸触媒;H2SO4、HCl、H
3PO4などの鉱酸触媒;粘土鉱物、シリカ−アルミナ
、シリカーポリア、シリカ−マグネシア、固型化酸、陽
イオン交換樹脂、硫酸塩、リン酸塩、ヘテロポリ酸など
の固体酸触媒;などを挙げることができる。
3−アルコキシー2−プロペンニトリル類1モルに対し
、1〜20モル、好ましくは2〜10モル用いるのがよ
い。さらに使用に供される酸触媒の具体例としては、A
lCl3、BF3、BF3・ (C2H5)20,.B
F3・(CH3COOH)2、BF3(CH3OH)2
、FeCl3、FeCl2、Zncl2、Sncl2、
Sncl4、CUCl2、CLlCl、TiCl4、T
iCl3などのルィス酸触媒;H2SO4、HCl、H
3PO4などの鉱酸触媒;粘土鉱物、シリカ−アルミナ
、シリカーポリア、シリカ−マグネシア、固型化酸、陽
イオン交換樹脂、硫酸塩、リン酸塩、ヘテロポリ酸など
の固体酸触媒;などを挙げることができる。
これら酸触媒の使用量は、ルイス酸および鉱酸の場合に
は、3−アルコキシー2−プロペンニトリル類1モルに
対し0.001〜10モル、,好ましくは0.01〜5
モル用いるのがよく、また固体酸の場合には、3−アル
コキシー2−プロペンニトリル類1重量部に対し、0.
01〜10重量部、好ましくは0.05〜5重量部用い
るのがよい。
は、3−アルコキシー2−プロペンニトリル類1モルに
対し0.001〜10モル、,好ましくは0.01〜5
モル用いるのがよく、また固体酸の場合には、3−アル
コキシー2−プロペンニトリル類1重量部に対し、0.
01〜10重量部、好ましくは0.05〜5重量部用い
るのがよい。
酸触媒の使用量が、前記下限値より少ない場合には、反
応の進行が遅く、一方前記上限値より多い場合には、副
生物の量が多くなる。反応は、液相でも気相でも行うこ
とができ、回”分式または連続式のいずれでも実施する
ことができる。
応の進行が遅く、一方前記上限値より多い場合には、副
生物の量が多くなる。反応は、液相でも気相でも行うこ
とができ、回”分式または連続式のいずれでも実施する
ことができる。
反応を液相で行う場合、無溶媒下で行つてもよいが、反
応を円滑に進行させるために、溶媒中で行うのが好まし
い。
応を円滑に進行させるために、溶媒中で行うのが好まし
い。
使用に供される溶媒としては、ジオキサン、テトラヒド
ロフラン、ジメトキシエタン、ジエチルエーテル、ジイ
ソプロピルエーテル、ジブチルエーテルなどのエーテル
系溶媒;ベンゼン、トルエン、キシレン、ヘキサン、ヘ
プタン、シクロヘキサン、シクロヘプタン、テトラリン
、デカリン、ニトロベンゼンなどの炭化水素系溶媒:塩
化メチレン、クロロホルム、四塩化炭素、1・2−ジク
ロロエタンなどのハロゲン化炭化水素系溶媒:アセトニ
トリル、プロビオニトリル、ベンゾニトリルなどのニト
リル系溶媒;酢酸、プロピオン酸、酢酸メチル、酢酸エ
チル、酢酸ブチルなどの有機酸およびそのエステル系溶
媒;メタノール、エタノール、プロパノール、ブタノー
ルなどのアルコール系溶媒;および水などを挙げること
ができる。反応は、−20〜300℃、好ましくは0〜
25CfCの温度で、常圧ないし加圧系で1〜2橢間行
なわれる。
ロフラン、ジメトキシエタン、ジエチルエーテル、ジイ
ソプロピルエーテル、ジブチルエーテルなどのエーテル
系溶媒;ベンゼン、トルエン、キシレン、ヘキサン、ヘ
プタン、シクロヘキサン、シクロヘプタン、テトラリン
、デカリン、ニトロベンゼンなどの炭化水素系溶媒:塩
化メチレン、クロロホルム、四塩化炭素、1・2−ジク
ロロエタンなどのハロゲン化炭化水素系溶媒:アセトニ
トリル、プロビオニトリル、ベンゾニトリルなどのニト
リル系溶媒;酢酸、プロピオン酸、酢酸メチル、酢酸エ
チル、酢酸ブチルなどの有機酸およびそのエステル系溶
媒;メタノール、エタノール、プロパノール、ブタノー
ルなどのアルコール系溶媒;および水などを挙げること
ができる。反応は、−20〜300℃、好ましくは0〜
25CfCの温度で、常圧ないし加圧系で1〜2橢間行
なわれる。
反応後目的物の単離、精製は、淵過、抽出、蒸留などの
操作を適宜採用することによつて、容易になされる。次
に、本発明における4−アルコキシー1・3−ジオキサ
ンー5−カルボニトリル類の製造例を挙げる。
操作を適宜採用することによつて、容易になされる。次
に、本発明における4−アルコキシー1・3−ジオキサ
ンー5−カルボニトリル類の製造例を挙げる。
製造例1
温度計、塩化カルシウム管を備えつけた500m1フラ
スコに、3−メトキシー2−プロペンニトリル8.31
y(100ミリモル)、ジオキサン(溶媒)300yを
仕込み、攪拌下15℃の温度でAICl3l3.3y(
100ミリモル)を添加した。
スコに、3−メトキシー2−プロペンニトリル8.31
y(100ミリモル)、ジオキサン(溶媒)300yを
仕込み、攪拌下15℃の温度でAICl3l3.3y(
100ミリモル)を添加した。
次いで、同温度下でバラホルムアルデヒド7.51f(
250ミリモル)を加えた後、25℃の温度で1FI!
il間反応を行なつた。反応液を氷水300m1に加え
た後、エチルエーテル200m1で3回抽出した。抽出
液を飽和食塩水で洗浄後、硫酸ナトリウムで乾燥した。
硫酸ナトリウムを?取した後、洒液を減圧蒸留し沸点(
5wRHg)85〜87℃の無色透明液6.反Lを得た
。この化合物は、NMR..IR..MSおよび元素分
析の結果から、4−メトキシー1●3−ジオキサンー5
ーカルボニトリルと同定した。製造例2 製造例1と同じ装置に3−n−ブトキシー2ープロペン
ニトリル12.5V(100ミリモル)、ジオキサン(
溶媒)300fIを仕込み、攪拌下、15℃の温度で、
BF3・(C2H5)202.13y(15ミリモル)
を添加した。
250ミリモル)を加えた後、25℃の温度で1FI!
il間反応を行なつた。反応液を氷水300m1に加え
た後、エチルエーテル200m1で3回抽出した。抽出
液を飽和食塩水で洗浄後、硫酸ナトリウムで乾燥した。
硫酸ナトリウムを?取した後、洒液を減圧蒸留し沸点(
5wRHg)85〜87℃の無色透明液6.反Lを得た
。この化合物は、NMR..IR..MSおよび元素分
析の結果から、4−メトキシー1●3−ジオキサンー5
ーカルボニトリルと同定した。製造例2 製造例1と同じ装置に3−n−ブトキシー2ープロペン
ニトリル12.5V(100ミリモル)、ジオキサン(
溶媒)300fIを仕込み、攪拌下、15℃の温度で、
BF3・(C2H5)202.13y(15ミリモル)
を添加した。
次いで、バラホルムアルデヒド7.51f(250ミリ
モル)を同温度で加えた後、60℃の温度で6時間反応
を行なつた。反応液を室温まで冷却し、乾燥炭酸ソーダ
10.6y(100ミリモル)を加え、室温下3時間攪
拌後、泊過し、枦液を減圧蒸留し、沸点(5mHg)1
08〜110℃の無色透明液11.0fを得た。この化
合物は、NMR,.IR..MSおよび元素分析の結果
から、4−n−ブトキシ1・3−ジオキサンー5−カル
ボニトリルと同定した。以上の製造例に準じて製造した
この発明における新規な4−アルコキシー1・3−ジオ
キサンー5−カルボニトリル類の具体例を、次表に挙げ
る。
モル)を同温度で加えた後、60℃の温度で6時間反応
を行なつた。反応液を室温まで冷却し、乾燥炭酸ソーダ
10.6y(100ミリモル)を加え、室温下3時間攪
拌後、泊過し、枦液を減圧蒸留し、沸点(5mHg)1
08〜110℃の無色透明液11.0fを得た。この化
合物は、NMR,.IR..MSおよび元素分析の結果
から、4−n−ブトキシ1・3−ジオキサンー5−カル
ボニトリルと同定した。以上の製造例に準じて製造した
この発明における新規な4−アルコキシー1・3−ジオ
キサンー5−カルボニトリル類の具体例を、次表に挙げ
る。
次に本発明における4−アルコキシー1・3ージオキサ
ンー5−カルボニトリル類から、ビタミンB1の合成原
料として知られているプロパンニトリル類の製造の1例
を、参考例として挙げる。
ンー5−カルボニトリル類から、ビタミンB1の合成原
料として知られているプロパンニトリル類の製造の1例
を、参考例として挙げる。
参考例還流冷却管をとりつけた50m1フラスコに濃硫
酸2.58y(25ミリモル)をメタノール8.0y(
250ミリモル)に溶かした溶液、4−メトキシー1・
3−ジオキサンー5−カルボニトリル1.43y(10
ミリモル)およびジオキサン(溶媒)16yを仕込み還
流攪拌下6時間反応を行つた。
酸2.58y(25ミリモル)をメタノール8.0y(
250ミリモル)に溶かした溶液、4−メトキシー1・
3−ジオキサンー5−カルボニトリル1.43y(10
ミリモル)およびジオキサン(溶媒)16yを仕込み還
流攪拌下6時間反応を行つた。
その結果、4−メトキシー1●3−ジオキサンー5−カ
ルボニトリルの転化率は100%であり、2−ジメトキ
シメチルー3−メトキシプロパンニトリル、2−メトキ
シメチレンー3−メトキシプロパンニトリル、2−メチ
レンー3●3ージメトキシプロパンニトリルは、各々6
4.1%、14.9%および12.3%の選択率で得ら
れた。
ルボニトリルの転化率は100%であり、2−ジメトキ
シメチルー3−メトキシプロパンニトリル、2−メトキ
シメチレンー3−メトキシプロパンニトリル、2−メチ
レンー3●3ージメトキシプロパンニトリルは、各々6
4.1%、14.9%および12.3%の選択率で得ら
れた。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式 ▲数式、化学式、表等があります▼ (ただし式中Rは、低級アルキル基を示す。 )で表わされる4−アルコキシ−1・3−ジオキサン−
5−カルボニトリル類。
Priority Applications (5)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15381481A JPS6053030B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 4−アルコキシ−1,3−ジオキサン−5−カルボニトリル類 |
| US06/375,203 US4421925A (en) | 1981-05-19 | 1982-05-05 | 4-Alkoxy-1,3-dioxane-5-carbonitriles and process for preparing the same |
| GB8212925A GB2098606B (en) | 1981-05-19 | 1982-05-05 | 4-alkoxy-1,3-dioxane-5-carbonitriles |
| CH2937/82A CH648306A5 (de) | 1981-05-19 | 1982-05-11 | 4-alkoxy-1,3-dioxan-5-carbonitrile und verfahren zur herstellung derselben. |
| DE19823218068 DE3218068A1 (de) | 1981-05-19 | 1982-05-13 | 4-alkoxy-1,3-dioxan-5-carbonitrile und verfahren zu deren herstellung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15381481A JPS6053030B2 (ja) | 1981-09-30 | 1981-09-30 | 4−アルコキシ−1,3−ジオキサン−5−カルボニトリル類 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5855480A JPS5855480A (ja) | 1983-04-01 |
| JPS6053030B2 true JPS6053030B2 (ja) | 1985-11-22 |
Family
ID=15570680
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15381481A Expired JPS6053030B2 (ja) | 1981-05-19 | 1981-09-30 | 4−アルコキシ−1,3−ジオキサン−5−カルボニトリル類 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6053030B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530752U (ja) * | 1991-10-02 | 1993-04-23 | ヤンマーデイーゼル株式会社 | クランク軸の異常変位検知装置 |
-
1981
- 1981-09-30 JP JP15381481A patent/JPS6053030B2/ja not_active Expired
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0530752U (ja) * | 1991-10-02 | 1993-04-23 | ヤンマーデイーゼル株式会社 | クランク軸の異常変位検知装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5855480A (ja) | 1983-04-01 |
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