JPS6054276B2 - 3連含浸槽による含浸装置 - Google Patents
3連含浸槽による含浸装置Info
- Publication number
- JPS6054276B2 JPS6054276B2 JP3581078A JP3581078A JPS6054276B2 JP S6054276 B2 JPS6054276 B2 JP S6054276B2 JP 3581078 A JP3581078 A JP 3581078A JP 3581078 A JP3581078 A JP 3581078A JP S6054276 B2 JPS6054276 B2 JP S6054276B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- impregnation
- tank
- impregnating
- tanks
- valve
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- Treatment And Processing Of Natural Fur Or Leather (AREA)
- Manufacture Of Porous Articles, And Recovery And Treatment Of Waste Products (AREA)
- Aftertreatments Of Artificial And Natural Stones (AREA)
- Powder Metallurgy (AREA)
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Coating Apparatus (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、被処理品を収容する含浸槽が3基配設され、
該含浸槽は底部が連通管によつて連通されて含浸液およ
び水洗水を交互に移動せしめるようにした3連含浸槽に
よる含浸装置に関するものである。
該含浸槽は底部が連通管によつて連通されて含浸液およ
び水洗水を交互に移動せしめるようにした3連含浸槽に
よる含浸装置に関するものである。
一般に、多孔質焼結体もしくはピンホールを有する構造
物の二次処理として該間隙部分に含浸液を含浸せしめて
その耐気密性を向上せしめるなどの含浸処理において、
従来、第4図に示す如き含浸装置が用いられている。
物の二次処理として該間隙部分に含浸液を含浸せしめて
その耐気密性を向上せしめるなどの含浸処理において、
従来、第4図に示す如き含浸装置が用いられている。
aは被処理品をを収容する含浸槽であつて、該含浸槽上
端開口に密閉扉cが垂直軸dにより横方向へ開閉自在に
装着され、該密閉扉上部に真空ポンプeおよび空気圧縮
機fが開閉弁gを介して接続されそれぞれ元弁れ、iを
具備するとともに、前記含浸槽aの底部に含浸液jの貯
溜槽にが開閉弁1を介して接続されている。mは前記含
浸槽aの附近に配設された水洗槽である。該含浸装置は
、被処理品をを収容した含浸槽a内の残存空気等を真空
ポンプeによつて排出して槽内を真空となし開閉弁1を
開いて含浸液jの所定量を吸引して前記被処理品をを浸
漬もしくは浸漬加圧する。
端開口に密閉扉cが垂直軸dにより横方向へ開閉自在に
装着され、該密閉扉上部に真空ポンプeおよび空気圧縮
機fが開閉弁gを介して接続されそれぞれ元弁れ、iを
具備するとともに、前記含浸槽aの底部に含浸液jの貯
溜槽にが開閉弁1を介して接続されている。mは前記含
浸槽aの附近に配設された水洗槽である。該含浸装置は
、被処理品をを収容した含浸槽a内の残存空気等を真空
ポンプeによつて排出して槽内を真空となし開閉弁1を
開いて含浸液jの所定量を吸引して前記被処理品をを浸
漬もしくは浸漬加圧する。
制御系の設定による所定時間を経過後、開閉弁1を開き
空気圧縮機fにより含浸液jを貯溜槽にへ還流せしめ、
ついで被処理品をを含)浸槽a外へ取出して含浸工程を
終了するものてあるが、含浸液jの還元完了から次回の
含浸開始までの間は、含浸液jが貯溜槽に内にあつて排
気系、制御系および配管系が休止するので、含浸処理工
程の遊び時間となつて累積されるほか、含浸5処理工程
から水洗工程への被処理品をの搬送に煩雑な労力と時間
を要したり、消耗する含浸液の自動補充ができなかつた
りして生産性が低効率となる欠点があつた。本発明はか
かる欠点に鑑みなされたものであつて、第1の発明にお
いては被処理品を収容する含浸槽が3基配設され、該含
浸槽は上端部にそれぞれ密閉扉が開閉自在に装着される
とともに、各含浸槽の底部を連通する連通管が開閉を介
して接続され、各含浸槽は含浸液および水洗水が順次に
貯溜可能とされ、前記各含浸槽の上部に真空ポンプおよ
び空気圧縮機が開閉弁を介して接続され、また、第2の
発明においては前記各含浸槽底部を連通する連通管に、
消耗した含浸液を自動補充せしめる補助槽が開閉弁を介
して接続され、各含浸槽を順次に稼動せしめて休止時間
の短縮と搬送時間の省略を図つた3連含浸槽による含浸
装置を提供し、従来の欠点を解消することを目的とする
。
空気圧縮機fにより含浸液jを貯溜槽にへ還流せしめ、
ついで被処理品をを含)浸槽a外へ取出して含浸工程を
終了するものてあるが、含浸液jの還元完了から次回の
含浸開始までの間は、含浸液jが貯溜槽に内にあつて排
気系、制御系および配管系が休止するので、含浸処理工
程の遊び時間となつて累積されるほか、含浸5処理工程
から水洗工程への被処理品をの搬送に煩雑な労力と時間
を要したり、消耗する含浸液の自動補充ができなかつた
りして生産性が低効率となる欠点があつた。本発明はか
かる欠点に鑑みなされたものであつて、第1の発明にお
いては被処理品を収容する含浸槽が3基配設され、該含
浸槽は上端部にそれぞれ密閉扉が開閉自在に装着される
とともに、各含浸槽の底部を連通する連通管が開閉を介
して接続され、各含浸槽は含浸液および水洗水が順次に
貯溜可能とされ、前記各含浸槽の上部に真空ポンプおよ
び空気圧縮機が開閉弁を介して接続され、また、第2の
発明においては前記各含浸槽底部を連通する連通管に、
消耗した含浸液を自動補充せしめる補助槽が開閉弁を介
して接続され、各含浸槽を順次に稼動せしめて休止時間
の短縮と搬送時間の省略を図つた3連含浸槽による含浸
装置を提供し、従来の欠点を解消することを目的とする
。
以下、本発明を実施例につき照面に基づいて設明する。
実施例1 本例は第1図および第2図に示すように1,2および3
はそれぞれ竪形に並列に設けられ第1含浸槽、第2含浸
槽および第3含浸槽である。
実施例1 本例は第1図および第2図に示すように1,2および3
はそれぞれ竪形に並列に設けられ第1含浸槽、第2含浸
槽および第3含浸槽である。
該各含浸槽は上端開口部にそれぞれ密閉扉4,5および
6がヒンジ7,8および9により横方向もしくは上下方
向け開閉自在に装着されて、含浸処理すべき被処理品1
0,11および12の装入および取出しを可能ならしめ
るとともに、各含浸槽1,2,3の底部を連通する連通
管13が連通管弁14,15および16を介して接続さ
れ、該各含浸槽1,2,3は含浸槽17および水洗水1
8が順J次に貯溜可能とされている。さらに、前記各含
浸槽1,2,3の上部に真空ポンプ19および空気圧縮
機20が、それぞれ真空開閉弁21,22,23および
圧縮空気開閉弁24,25,26を介して真空配管27
および圧5縮空気配管28により接続されている。
6がヒンジ7,8および9により横方向もしくは上下方
向け開閉自在に装着されて、含浸処理すべき被処理品1
0,11および12の装入および取出しを可能ならしめ
るとともに、各含浸槽1,2,3の底部を連通する連通
管13が連通管弁14,15および16を介して接続さ
れ、該各含浸槽1,2,3は含浸槽17および水洗水1
8が順J次に貯溜可能とされている。さらに、前記各含
浸槽1,2,3の上部に真空ポンプ19および空気圧縮
機20が、それぞれ真空開閉弁21,22,23および
圧縮空気開閉弁24,25,26を介して真空配管27
および圧5縮空気配管28により接続されている。
29および30はそれぞれ前記真空ポンプ19および空
気圧縮機20の元弁、31,32,33は各含浸槽内の
圧力もしくは真空を開放するための呼吸弁、34,35
,36はエアジェット等の攪拌手段で4あり、該攪拌手
段は図示しない導管等によつて前記圧縮空気配管28に
接続されている。
気圧縮機20の元弁、31,32,33は各含浸槽内の
圧力もしくは真空を開放するための呼吸弁、34,35
,36はエアジェット等の攪拌手段で4あり、該攪拌手
段は図示しない導管等によつて前記圧縮空気配管28に
接続されている。
上記の構造において、へ真空ポンプ19および空気圧縮
機20は予め駆動され各元弁29,30は開放されてい
る。
機20は予め駆動され各元弁29,30は開放されてい
る。
いま、第3含浸槽3が浸漬もしくは浸漬加圧状態にあつ
て該第3含浸槽内に含浸液17が貯溜され、第2含浸槽
2内に水洗水18が貯溜され、それぞれ含浸工程および
水洗工程が進行しているとき、第1含浸槽1の密閉扉4
を開いて該含浸槽内に被処理品10を装入する装入動作
を1紛間で終了する。つぎに、密閉扉4を閉じて図示し
ない密閉装置により緊定したのち真空開閉弁21を開い
て前記第1含浸槽1内部の残在空)気を1紛間排出し該
第1含浸槽内を真空にして前記真空開閉弁21を閉じる
。ついで、開閉弁14,16を開くとともに第3含浸槽
3の呼吸弁33を開き該第3含浸槽内の含浸液17を第
1含浸槽1へ5分間で全量吸引し該・開閉弁14を閉じ
て前記被処理品10を3紛間浸漬もしくは圧縮空気開閉
弁24を開いて圧縮空気を送入し所定圧力で浸漬加圧す
る。
て該第3含浸槽内に含浸液17が貯溜され、第2含浸槽
2内に水洗水18が貯溜され、それぞれ含浸工程および
水洗工程が進行しているとき、第1含浸槽1の密閉扉4
を開いて該含浸槽内に被処理品10を装入する装入動作
を1紛間で終了する。つぎに、密閉扉4を閉じて図示し
ない密閉装置により緊定したのち真空開閉弁21を開い
て前記第1含浸槽1内部の残在空)気を1紛間排出し該
第1含浸槽内を真空にして前記真空開閉弁21を閉じる
。ついで、開閉弁14,16を開くとともに第3含浸槽
3の呼吸弁33を開き該第3含浸槽内の含浸液17を第
1含浸槽1へ5分間で全量吸引し該・開閉弁14を閉じ
て前記被処理品10を3紛間浸漬もしくは圧縮空気開閉
弁24を開いて圧縮空気を送入し所定圧力で浸漬加圧す
る。
前記第3含浸槽3の内圧は、呼吸弁33の開放によつて
含浸液17の移送に判う減量容積に匹敵する大気を吸引
゛させたり、前工程の浸漬加圧後の残留圧縮空気を液面
の下降とともに膨脹させたりすることにより常圧状態と
なる。上記第1含浸槽1への含浸液17の移送完了と同
時に、開閉弁15および圧縮空気開閉弁25を開き第2
含浸槽2内の水洗水18を第3含浸槽3へ5分間て圧送
完了し、該開閉弁15および圧縮空気開閉弁25を閉じ
るとともに攪拌手段36によつて該第3含浸槽3内の水
洗水18を攪拌し被処理品12の水洗を開始する。
含浸液17の移送に判う減量容積に匹敵する大気を吸引
゛させたり、前工程の浸漬加圧後の残留圧縮空気を液面
の下降とともに膨脹させたりすることにより常圧状態と
なる。上記第1含浸槽1への含浸液17の移送完了と同
時に、開閉弁15および圧縮空気開閉弁25を開き第2
含浸槽2内の水洗水18を第3含浸槽3へ5分間て圧送
完了し、該開閉弁15および圧縮空気開閉弁25を閉じ
るとともに攪拌手段36によつて該第3含浸槽3内の水
洗水18を攪拌し被処理品12の水洗を開始する。
該被処理品12の水洗開始と同時に第2含浸槽2の密閉
扉5を開放し該第2含浸槽内にある水洗完了の被処理品
11の取出しと次回工程の被処理品の送入とを1紛間で
終了し、引続き真空開閉弁22を開き該第2含浸槽内を
前記第1含浸槽1の場合と同様の手順で真空引きを行つ
た後、含浸液の吸引、浸漬もしくは浸漬加圧による含浸
工程へ進行する。また、前記第3含浸槽3内の被処理品
12の水洗工程は3紛間で完了し、その終結点は第1含
浸槽1から第2含浸槽2への含浸液17の移送完了時に
一致せしめ、その後は該両含浸槽1,2と同様の手順で
各工程が繰返えされる。
扉5を開放し該第2含浸槽内にある水洗完了の被処理品
11の取出しと次回工程の被処理品の送入とを1紛間で
終了し、引続き真空開閉弁22を開き該第2含浸槽内を
前記第1含浸槽1の場合と同様の手順で真空引きを行つ
た後、含浸液の吸引、浸漬もしくは浸漬加圧による含浸
工程へ進行する。また、前記第3含浸槽3内の被処理品
12の水洗工程は3紛間で完了し、その終結点は第1含
浸槽1から第2含浸槽2への含浸液17の移送完了時に
一致せしめ、その後は該両含浸槽1,2と同様の手順で
各工程が繰返えされる。
すなわち、第2図に示すように各含浸槽1,2,3の各
工程をずらせて組合せることにより、105分間で水洗
を終えた含浸処理が3回行なわれる。実施例2 本例は、3連含浸槽に共通せしめる補助槽を付設した場
合である。
工程をずらせて組合せることにより、105分間で水洗
を終えた含浸処理が3回行なわれる。実施例2 本例は、3連含浸槽に共通せしめる補助槽を付設した場
合である。
第3図に示すように、実施例1の連通管13の中間部に
補助槽37が開閉弁38を介して導管39により接続さ
れたものであつて、含浸液17は含浸処理による消耗減
量が、該補助槽37からの自動補充によつて適切な液量
に調整され、各含浸槽1,2,3へ順次に供給されるほ
かは実施例1の場合と同様である。なお、上記補助槽3
7の含浸液17を水洗水18に替え、水洗工程における
水量調整に利用することも可能である。
補助槽37が開閉弁38を介して導管39により接続さ
れたものであつて、含浸液17は含浸処理による消耗減
量が、該補助槽37からの自動補充によつて適切な液量
に調整され、各含浸槽1,2,3へ順次に供給されるほ
かは実施例1の場合と同様である。なお、上記補助槽3
7の含浸液17を水洗水18に替え、水洗工程における
水量調整に利用することも可能である。
本発明は上記の構成により、第1の発明においては、含
浸液および水洗水の貯溜槽を別途に設けることはなく各
装置の休止時間が消滅もしくは短縮されるとともに労力
が軽減されて生産性を著るしく向上せしめ、第2の発明
においては、被処理品によつて持出される含浸液の目減
りの自動補給や被処理品の体積増加を対応せしめる含浸
液供給量の余剰分貯溜を容易に調整しうるという優れた
効果をもつものである。
浸液および水洗水の貯溜槽を別途に設けることはなく各
装置の休止時間が消滅もしくは短縮されるとともに労力
が軽減されて生産性を著るしく向上せしめ、第2の発明
においては、被処理品によつて持出される含浸液の目減
りの自動補給や被処理品の体積増加を対応せしめる含浸
液供給量の余剰分貯溜を容易に調整しうるという優れた
効果をもつものである。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施態様を例示し、第1図は実施例1の
含浸装置のフローシート、第2図は同工程線図、第3図
は実施例2の含浸装置のフローシート、第4図は含浸装
置の従来例を設明するフローシートである。 1・・・・・・第1含浸槽、2・・・・・・第2含浸槽
、3・・・・第3含浸槽、4,5,6・・・・・・密閉
扉、10,11,12・・・・・・被処理品、13・・
・・・・連通管、14,15,16・・・・・開閉弁、
17・・・・・含浸液、18・・・・・水洗水、19・
・・・・・真空ポンプ、20・・・・・・空気圧、縮機
、21,22,23・・・・・・真空開閉弁、24,2
5,26・・・・・・圧縮空気開閉弁、27・・・・・
・真空配管、28・・・・・・圧縮空気配管、37・・
・・・・補助槽、38・・・・・・開閉弁。
含浸装置のフローシート、第2図は同工程線図、第3図
は実施例2の含浸装置のフローシート、第4図は含浸装
置の従来例を設明するフローシートである。 1・・・・・・第1含浸槽、2・・・・・・第2含浸槽
、3・・・・第3含浸槽、4,5,6・・・・・・密閉
扉、10,11,12・・・・・・被処理品、13・・
・・・・連通管、14,15,16・・・・・開閉弁、
17・・・・・含浸液、18・・・・・水洗水、19・
・・・・・真空ポンプ、20・・・・・・空気圧、縮機
、21,22,23・・・・・・真空開閉弁、24,2
5,26・・・・・・圧縮空気開閉弁、27・・・・・
・真空配管、28・・・・・・圧縮空気配管、37・・
・・・・補助槽、38・・・・・・開閉弁。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 被処理品を収容する含浸槽が3基配設され、該各含
浸槽は上端部にそれぞれ密閉扉が開閉自在に装着される
とともに、各含浸槽の底部を連通する連通管が開閉弁を
介して接続され、各含浸槽は含浸液および水洗水が順次
に貯溜可能とされ、前記含浸槽の上部に真空ポンプおよ
び空気圧縮機が開閉弁を介して接続されたことを特徴と
する3連含浸槽による含浸装置。 2 被処理品を収容する含浸槽が3基配設され、該各含
浸槽は上端部にそれぞれ密閉扉が開閉自在に装着される
とともに、各含浸槽の底部を連通する連通管が開閉弁を
介して接続され、各含浸槽は含浸液および水洗水が順次
に貯溜可能とされるとともに該連通管に消耗した含浸液
を自動補充せしめる補助槽が開閉弁を介して接続され、
前記各含浸槽の上部に真空ポンプおよび空気圧縮機が開
閉弁を介して接続されたことを特徴とする3連含浸槽に
よる含浸装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3581078A JPS6054276B2 (ja) | 1978-03-27 | 1978-03-27 | 3連含浸槽による含浸装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3581078A JPS6054276B2 (ja) | 1978-03-27 | 1978-03-27 | 3連含浸槽による含浸装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54127416A JPS54127416A (en) | 1979-10-03 |
| JPS6054276B2 true JPS6054276B2 (ja) | 1985-11-29 |
Family
ID=12452275
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3581078A Expired JPS6054276B2 (ja) | 1978-03-27 | 1978-03-27 | 3連含浸槽による含浸装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6054276B2 (ja) |
-
1978
- 1978-03-27 JP JP3581078A patent/JPS6054276B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54127416A (en) | 1979-10-03 |
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