JPS6057784B2 - 位相パルス信号再生方法 - Google Patents
位相パルス信号再生方法Info
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- JPS6057784B2 JPS6057784B2 JP54047632A JP4763279A JPS6057784B2 JP S6057784 B2 JPS6057784 B2 JP S6057784B2 JP 54047632 A JP54047632 A JP 54047632A JP 4763279 A JP4763279 A JP 4763279A JP S6057784 B2 JPS6057784 B2 JP S6057784B2
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- Japan
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- phase pulse
- pulse signal
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Links
- 238000011069 regeneration method Methods 0.000 title 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 2
- 231100000989 no adverse effect Toxicity 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/32—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device
- H04N1/36—Circuits or arrangements for control or supervision between transmitter and receiver or between image input and image output device, e.g. between a still-image camera and its memory or between a still-image camera and a printer device for synchronising or phasing transmitter and receiver
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、ファクシミリ受信機等における位相パルス
信号の再生方法に関する。
信号の再生方法に関する。
従来、ファクシミリ受信機は、画信号送出前の位相信
号区間中において、送信側との位相を整合するために、
着信した位相パルス信号を再生しなければならない。
号区間中において、送信側との位相を整合するために、
着信した位相パルス信号を再生しなければならない。
しかし、ファクシミリ受信機に到着する信号は回線中を
通過するため、回線の影響を受けて、歪み等が生じ、適
正な位相パルス信号が再生できないという欠点があつた
。 第1図は、送信側から発信された位相パルス信号a
と、受信側で着信する位相パルス信号をと、検波器で検
波された後の位相信号cと、再生された位相パルス信号
dとの関係を示している。eは搬送波であり、途中から
省略している。波線fはスライスレベルを示している。
送信側から発信された位相パルス信号aは、回線の影響
を受けて歪みが生じ、受信側で着信したときには位相パ
ルス信号をとなる。これを検波器で検波すると位相パル
ス信号cとなり、この信号cを適当なスライスレベルf
を用いて比較器等で比較すると、位相パルス信号dが再
生される。このように、受信側で再生された位相パルス
信号dは、回線の影響により送信側から発信された位相
パルス信号aと全く異なるものとなる。この位相パルス
信号dを用いると位相信号が短時間に2個連続して到着
したものとファクシミリ受信機は誤認し、誤動作を招く
原因となつていた。したがつて、特性の悪い回線でも、
位相パルス信号をいかに再生するかということが、従来
からの技術的課題であつた。 一般に、第1図をに示す
位相パルス信号の歪みを是正するために、バンドパスフ
ィルターを設けることが従来より知られている。
通過するため、回線の影響を受けて、歪み等が生じ、適
正な位相パルス信号が再生できないという欠点があつた
。 第1図は、送信側から発信された位相パルス信号a
と、受信側で着信する位相パルス信号をと、検波器で検
波された後の位相信号cと、再生された位相パルス信号
dとの関係を示している。eは搬送波であり、途中から
省略している。波線fはスライスレベルを示している。
送信側から発信された位相パルス信号aは、回線の影響
を受けて歪みが生じ、受信側で着信したときには位相パ
ルス信号をとなる。これを検波器で検波すると位相パル
ス信号cとなり、この信号cを適当なスライスレベルf
を用いて比較器等で比較すると、位相パルス信号dが再
生される。このように、受信側で再生された位相パルス
信号dは、回線の影響により送信側から発信された位相
パルス信号aと全く異なるものとなる。この位相パルス
信号dを用いると位相信号が短時間に2個連続して到着
したものとファクシミリ受信機は誤認し、誤動作を招く
原因となつていた。したがつて、特性の悪い回線でも、
位相パルス信号をいかに再生するかということが、従来
からの技術的課題であつた。 一般に、第1図をに示す
位相パルス信号の歪みを是正するために、バンドパスフ
ィルターを設けることが従来より知られている。
つまり、第1図の例で検波回路の前にバンドパスフィル
ターを設けると、その出力には第2図のような信号が生
じ、歪みは是正できる。なぜなら、バンドパスフィルタ
ーが第3図のような特性を持つため、オー”バーシユー
ト部A、A’は除去できるためである。しかし、単純に
、バンドパスフィルターを設けても適当でない。つまり
、入力信号の電圧レベルを減衰させたり、信号を遅延さ
せたりするという特性をバンドパスフィルターが持つた
め、正規・の画信号を逆に歪ませることにもなりかねな
いからである。 本発明は、このような欠点に鑑みてな
されたものであり、画質向上のために複数の等化度の異
なる振幅等化器を設け、これを回線状態に応じて切り換
えるようなファクシミリ受信装置において、位相信号区
間中に、前記複数の振幅等化器の中で最大の等化度を有
する振幅等化器を強制的に選択させることにより、回線
の影響による位相信号の歪みを除去し、どのような状態
の回線でも、位相パルス信号が確実に再生できる位相パ
ルス信号再生方法を提供することを目的とする。
ターを設けると、その出力には第2図のような信号が生
じ、歪みは是正できる。なぜなら、バンドパスフィルタ
ーが第3図のような特性を持つため、オー”バーシユー
ト部A、A’は除去できるためである。しかし、単純に
、バンドパスフィルターを設けても適当でない。つまり
、入力信号の電圧レベルを減衰させたり、信号を遅延さ
せたりするという特性をバンドパスフィルターが持つた
め、正規・の画信号を逆に歪ませることにもなりかねな
いからである。 本発明は、このような欠点に鑑みてな
されたものであり、画質向上のために複数の等化度の異
なる振幅等化器を設け、これを回線状態に応じて切り換
えるようなファクシミリ受信装置において、位相信号区
間中に、前記複数の振幅等化器の中で最大の等化度を有
する振幅等化器を強制的に選択させることにより、回線
の影響による位相信号の歪みを除去し、どのような状態
の回線でも、位相パルス信号が確実に再生できる位相パ
ルス信号再生方法を提供することを目的とする。
本発明は、振幅等化器がバンドパスフィルターと同等の
動作特性を持つことに着目してなされたものである。
動作特性を持つことに着目してなされたものである。
以下、図面を用いて本発明の一実施例を説明する。
第4図は本発明の一実施例におけるファクシミリ受信機
の要部ブロックダイアグラムである。図において1は入
力端子であり、送信側から発信されたすべての信号がこ
の端子からファクシミリ受信機に入力する。2a〜2c
は、振幅等化器であるが、それぞれ等化度は異なる。
の要部ブロックダイアグラムである。図において1は入
力端子であり、送信側から発信されたすべての信号がこ
の端子からファクシミリ受信機に入力する。2a〜2c
は、振幅等化器であるが、それぞれ等化度は異なる。
ここでは、これら振幅等化器の等化度の大小関係は2a
〈2bく2cとする。この振幅等化器の等化度の特性は
第5図のようになり、これはバンドパスフィルターの特
性と近似している。ここで、重要なことは、バンドパス
フィルターも、ハイパスフィルターも低周波数成分を除
去する傾向にあるということである。つまり、回線歪み
による信号の歪みを低周波数成分として取り扱えること
である。3はスイッチであり、制御回路10の出力信号
hにより振幅等化器2a〜2cのいずれかを選択する。
〈2bく2cとする。この振幅等化器の等化度の特性は
第5図のようになり、これはバンドパスフィルターの特
性と近似している。ここで、重要なことは、バンドパス
フィルターも、ハイパスフィルターも低周波数成分を除
去する傾向にあるということである。つまり、回線歪み
による信号の歪みを低周波数成分として取り扱えること
である。3はスイッチであり、制御回路10の出力信号
hにより振幅等化器2a〜2cのいずれかを選択する。
仮に、出力信号hを2ビットの信号とすれば、信−号h
ど選択される振幅等化器との関係は表1のようになり、
この関係のメカニズムについては従来の公知技術により
容易に作成できる。振幅等化器2a〜2cおよびスイッ
チ3および制御回路の一部とは、自動振幅等化装置を形
成する。
ど選択される振幅等化器との関係は表1のようになり、
この関係のメカニズムについては従来の公知技術により
容易に作成できる。振幅等化器2a〜2cおよびスイッ
チ3および制御回路の一部とは、自動振幅等化装置を形
成する。
この自動振幅等化装置は、例えば、特願昭関A^^^^
儂−ニレ1i−HtL―噌上 呻 μ!覇ちL五t=講
JtA−レIL(JiTELllAへ5うにAGC回路
4内の帰還ループを通過する信号を用いて、制御回路1
0が回線の状態を検出し、回線状態に応じて制御回路1
0がスイッチ3を動作させて最適な振幅等化器を指定す
るものである。なお、回線状態が非常に良い場合は、振
幅等化器は不要となるため、スイッチ3の選択枝には、
等化器のないものも加えられている。4はいかなる電圧
レベルの信号が入力しても、自己の出力では一定の電圧
レベルとなるように自・動的に利得を制御するAGC回
路、5は制御回路10からの制御信号により、動作の開
始および終了等を制御される復調回路、6は復調回路5
から出力される復調信号に基づいて記録を行う記録回路
である。
儂−ニレ1i−HtL―噌上 呻 μ!覇ちL五t=講
JtA−レIL(JiTELllAへ5うにAGC回路
4内の帰還ループを通過する信号を用いて、制御回路1
0が回線の状態を検出し、回線状態に応じて制御回路1
0がスイッチ3を動作させて最適な振幅等化器を指定す
るものである。なお、回線状態が非常に良い場合は、振
幅等化器は不要となるため、スイッチ3の選択枝には、
等化器のないものも加えられている。4はいかなる電圧
レベルの信号が入力しても、自己の出力では一定の電圧
レベルとなるように自・動的に利得を制御するAGC回
路、5は制御回路10からの制御信号により、動作の開
始および終了等を制御される復調回路、6は復調回路5
から出力される復調信号に基づいて記録を行う記録回路
である。
7は検波回路、8は比較回路であり、検波回路7から入
力する信号と端子9より入力する一定電圧レベル信号と
を比較することにより、位相パルス信号が再生される。
力する信号と端子9より入力する一定電圧レベル信号と
を比較することにより、位相パルス信号が再生される。
10は、マイクロコンピュータを内蔵する制御回路であ
り、ファクシミリ受信機全体の機構を制御すると共に、
各回路の制御も行うものである。ここでは、比較器8か
ら出力する再生された位相パルス信号を用いて、位相整
合をも行う。次に、上記構成を有すファクシミリ受信機
における位相パルス信号の再生方法を説明する。
り、ファクシミリ受信機全体の機構を制御すると共に、
各回路の制御も行うものである。ここでは、比較器8か
ら出力する再生された位相パルス信号を用いて、位相整
合をも行う。次に、上記構成を有すファクシミリ受信機
における位相パルス信号の再生方法を説明する。
最初に、制御回路10は前回の通信の画信号区間の終了
後から今回の通信の位相信号区間の開始直前までに、信
号hによりスイッチ3を動作させて、強制的に最も等化
度の大きい振幅等化器2cを選択させ、信号hを位相信
号区間中は変更しない。表1の例では信号hは(1.1
)となる。前述のごとく振幅等化器がハイパスフィルタ
ーと同等の動作を行い、しかも、最も大きい等化度を持
つ振幅等化器2cを選択しているため、第5図のように
振幅等化器2cはハイパスフィルターとしての動作特性
も大なるものを持つことになる。したがつて、入力端子
に着信した位相信号は必ず振幅等化器2cを通過するた
め、どのような状態の回線であつても、回線通過中に発
生した位相信号の歪みは確実に是正できる。
後から今回の通信の位相信号区間の開始直前までに、信
号hによりスイッチ3を動作させて、強制的に最も等化
度の大きい振幅等化器2cを選択させ、信号hを位相信
号区間中は変更しない。表1の例では信号hは(1.1
)となる。前述のごとく振幅等化器がハイパスフィルタ
ーと同等の動作を行い、しかも、最も大きい等化度を持
つ振幅等化器2cを選択しているため、第5図のように
振幅等化器2cはハイパスフィルターとしての動作特性
も大なるものを持つことになる。したがつて、入力端子
に着信した位相信号は必ず振幅等化器2cを通過するた
め、どのような状態の回線であつても、回線通過中に発
生した位相信号の歪みは確実に是正できる。
また、振幅等化器2cは、ハイパスフィルターと同等の
動作をするため、その出力において多少電圧レベルが減
衰するが、振幅等化器2cがAGC回路4の前にあり、
位相パルス信号を再生する検波回路7および比較回路8
がACC回路4の後に有ることから、たとえ振幅等化器
2cで位相信号の電圧νベルが減衰しても、AGC回路
4がその減衰量を保償するため、検波回路7および比較
回路8には何ら悪影響を及ぼすことがない。さらに、振
幅等化器はごくわずかであるが信号は遅延して出力され
るが、スイッチ3がどの選択枝を選択しても、同等の遅
延量を示すように構成されているため問題はない。次に
、制御回路10は、比較回路4から出力する再出された
位相パルス信号を用いて、位相整合を行い、位相整合が
完了した後に、信号bの固定を解く。
動作をするため、その出力において多少電圧レベルが減
衰するが、振幅等化器2cがAGC回路4の前にあり、
位相パルス信号を再生する検波回路7および比較回路8
がACC回路4の後に有ることから、たとえ振幅等化器
2cで位相信号の電圧νベルが減衰しても、AGC回路
4がその減衰量を保償するため、検波回路7および比較
回路8には何ら悪影響を及ぼすことがない。さらに、振
幅等化器はごくわずかであるが信号は遅延して出力され
るが、スイッチ3がどの選択枝を選択しても、同等の遅
延量を示すように構成されているため問題はない。次に
、制御回路10は、比較回路4から出力する再出された
位相パルス信号を用いて、位相整合を行い、位相整合が
完了した後に、信号bの固定を解く。
これにより、自動振幅等化装置は本来通りの回線状態を
検知して、回線状態に応じて適当な振幅等化器を選択す
るようにする。したがつて、位相信号区間後の画信号区
間において、過等化となることはなく、また、画信号に
対して悪影響を与えることもない。以上のように、本発
明によれば、複数の等化度の異なる振幅等化器を有し、
これら複数の振幅等化器の中から回線状態に適した振幅
等化器を選択する自動振幅等化装置を具備し、位相信号
区間には自動振幅等化装置の中て最大の等化度を有す振
幅等化器を強制的に選択し、位相整合後には、強制的選
択を解くことにより、回線の影響による信号の歪みは是
正でき、また、画信号に対しては何ら悪影響に及ぼすこ
となく位相パルス信号が再生できる。
検知して、回線状態に応じて適当な振幅等化器を選択す
るようにする。したがつて、位相信号区間後の画信号区
間において、過等化となることはなく、また、画信号に
対して悪影響を与えることもない。以上のように、本発
明によれば、複数の等化度の異なる振幅等化器を有し、
これら複数の振幅等化器の中から回線状態に適した振幅
等化器を選択する自動振幅等化装置を具備し、位相信号
区間には自動振幅等化装置の中て最大の等化度を有す振
幅等化器を強制的に選択し、位相整合後には、強制的選
択を解くことにより、回線の影響による信号の歪みは是
正でき、また、画信号に対しては何ら悪影響に及ぼすこ
となく位相パルス信号が再生できる。
第1図A,b,c,dは従来の位相パルス信号の再生方
法を説明する信号波形図、第2図はバンドパスフィルタ
ーの出力信号を示す波形図、第3図はバンドパスフィル
ターの特性図、第4図は本発明方法を実施するファクシ
ミリ受信機の一例を示す要部のブロックダイアグラム、
第5図は振幅等化器の特性図である。 1・・・・・・信号入力端子、2a〜2c・・・・・振
幅等化器、3・・・・・・スイッチ、4・・・・・・A
GC回路、5・・・復調回路、6・・・・・・記録回路
、7・・・・・・検波回路、8・・・・・比較回路、9
・・・・・・定電圧入力端子、10・・制御回路。
法を説明する信号波形図、第2図はバンドパスフィルタ
ーの出力信号を示す波形図、第3図はバンドパスフィル
ターの特性図、第4図は本発明方法を実施するファクシ
ミリ受信機の一例を示す要部のブロックダイアグラム、
第5図は振幅等化器の特性図である。 1・・・・・・信号入力端子、2a〜2c・・・・・振
幅等化器、3・・・・・・スイッチ、4・・・・・・A
GC回路、5・・・復調回路、6・・・・・・記録回路
、7・・・・・・検波回路、8・・・・・比較回路、9
・・・・・・定電圧入力端子、10・・制御回路。
Claims (1)
- 1 複数の等化度の異なる振幅等化器を有するとともに
、この複数の振幅等化器の中から回線状態に適した振幅
等化器を選択する機能を具備し、位相信号区間には前記
複数の振幅等化器の中で最大の等化度を持つ振幅等化器
を強制的に選択して位相パルス信号を再生し、位相整合
後には前記強制的選択を解くことを特徴とする位相パル
ス信号の再生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54047632A JPS6057784B2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | 位相パルス信号再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP54047632A JPS6057784B2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | 位相パルス信号再生方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55138968A JPS55138968A (en) | 1980-10-30 |
| JPS6057784B2 true JPS6057784B2 (ja) | 1985-12-17 |
Family
ID=12780594
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP54047632A Expired JPS6057784B2 (ja) | 1979-04-17 | 1979-04-17 | 位相パルス信号再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6057784B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3525446B2 (ja) * | 1993-02-19 | 2004-05-10 | 富士通株式会社 | 情報処理装置 |
-
1979
- 1979-04-17 JP JP54047632A patent/JPS6057784B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55138968A (en) | 1980-10-30 |
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