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JPS608157B2 - パイプの溶接部支え装置 - Google Patents
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JPS608157B2 - パイプの溶接部支え装置 - Google Patents

パイプの溶接部支え装置

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Publication number
JPS608157B2
JPS608157B2 JP51000758A JP75876A JPS608157B2 JP S608157 B2 JPS608157 B2 JP S608157B2 JP 51000758 A JP51000758 A JP 51000758A JP 75876 A JP75876 A JP 75876A JP S608157 B2 JPS608157 B2 JP S608157B2
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JP
Japan
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pipe
segments
support
segment
frame
Prior art date
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Expired
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JP51000758A
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JPS5192756A (ja
Inventor
ジヨセフ・オーガスチン・カニンガム
ジミー・ルイス・ホワイト
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MacDermid Inc
Original Assignee
MacDermid Inc
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Publication date
Application filed by MacDermid Inc filed Critical MacDermid Inc
Publication of JPS5192756A publication Critical patent/JPS5192756A/ja
Publication of JPS608157B2 publication Critical patent/JPS608157B2/ja
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    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
    • B23KSOLDERING OR UNSOLDERING; WELDING; CLADDING OR PLATING BY SOLDERING OR WELDING; CUTTING BY APPLYING HEAT LOCALLY, e.g. FLAME CUTTING; WORKING BY LASER BEAM
    • B23K37/00Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass
    • B23K37/04Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work
    • B23K37/053Auxiliary devices or processes, not specially adapted for a procedure covered by only one of the other main groups of this subclass for holding or positioning work aligning cylindrical work; Clamping devices therefor
    • B23K37/0531Internal pipe alignment clamps

Landscapes

  • Physics & Mathematics (AREA)
  • Optics & Photonics (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Adornments (AREA)
  • Connections Effected By Soldering, Adhesion, Or Permanent Deformation (AREA)
  • Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
  • Quick-Acting Or Multi-Walled Pipe Joints (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は一般的にパイプの内部に使用するクランブに係
り、更に詳細にいえば、溶接部支えを使用する改良され
たパイプの内部用のクランプに係るものである。
パイプの内部用のクランプは種々の直径のパイプ・ライ
ンの建設に使用されて来た。
このようなパイプ・クランプは一般に自力推進でパイプ
が全国の土地に敷設される際にパイプに沿い運動するよ
うにしてある。ある種の溶接技術に対しては、溶接作業
を促進するため溶接されるパイプの端部の内面に沿って
当援する溶接部支えをクランブに組入れることがまた必
要である。従来、溶接部支えは一般にパイプ内部を通さ
れるようにする収縮位置と溶接継目に対し支え関係にな
る伸張位置との間を運動できる複数のくさび状セグメン
トから成っていた。
すなわち、簡単に述べれば、従来の溶接部支えは、収縮
位置においてリング状となるような部村を複数の半径方
向の線に沿って分割したようなものであり、この分割部
分すなわち、くさび状セグメントを半径方向外方に伸張
してパイプ内面と当接させるようになっている。このよ
うな溶接部支えには次のような欠点がある。すなわち、
溶接部支えが伸張位置になると、上記のような構成から
判るように、隣接するセグメント間に間隙が生じ、溶接
部を連続的且つ均一に支えることがきず、従って均一な
溶接を行うことができない。従って、この間隙をできる
だけ小さくすることが必要であり、そのためには、セグ
メントの数を多くする必要があった。例えば、約91.
44ないし121.92肌(36ないし48インチ)直
径のパイプに対しては、このようなセグメントが約24
なし、し3句固も使用された。しかし、セグメントの数
を多くしても間隔を無くすことはできず、その個所にお
ける支えの特性が一様でないので溶接の欠陥潜在的原因
となる。多くの場合に、このような問題のため支えを使
用せずに、パイプの内部に位置決めした溶接装置の使用
を必要とするようになった。このような内部溶接装置を
遠隔制御したり運転したりすることに伴う問題は非常な
もので、もしできれば可能な限り回避する必要がある。
従って、本発明の目的は、セグメントの数を少くするこ
とができ「 しかも溶接部支えの状態を均質にするため
に、セグメント間の間隙を実質上無くすようにした溶接
部支え装置を提供することを目的としている。
すなわち、本発明に係る溶接部支え装置は、2個のパイ
プ部分を円周方向に沿い互いに溶接するため使用される
溶接部支え装置であって;パイプ部分の内部に配置され
るフレームと;該フレームに接続される第1及び第2の
溶接支えセグメントで、それぞれが弧状となっており、
隣接したセグメント端部は互いに補い合う円周方向に延
びたくさび状端部となって互いに当援されており、半径
方向に運動せしめられている間に同時に隣接したセグメ
ントに対し円周方向で摺動せしめられるようにした第1
と第2の溶接部支えセグメントを有する溶接部支えと;
溶接部支えを、そのセグメントを半径方向外方に動かし
て第1及び第2のパイプ部分の溶接される端部の内面に
当援する伸張位置と、同セグメントを半径方向内方に動
かして前記内面から離れた状態となる収縮位置との間で
動かす作動装置と;を備えている。
従って、本発明に係る装置においては、溶接部支えが伸
張位置になってもその第1及び第2セグメントの端部は
相互に当援され、連続した状態が維持されるので、それ
らの間には、前述した如き従来装置において生じていた
間隔は生ぜず、従って均一な溶接条件を与えることがで
き、しかも、従来装置におけるようにセグメント間の間
隙を小さくするためにセグメントの数を多くするという
必要もなくなるのである。
本発明のその他の目的は添付図面を参照して前記の特許
請求の範囲と以下の詳細な説明とを読むことにより明か
になることと思う。
第1図には本発明に係る内部整列クランプが総体的に符
号20で示してあり別のパイプに溶接されるパイプ22
の如き2個の円筒形状物体に使用されるようにしてある
パイプ22は後述するが同機に角をそいだ端緑部を有す
る別のパイプに溶接しやすいようにするため角をそいだ
機縁部24を有している。整列クランプ2川ま溶接部支
え32ならびに第1と第2組の締付け部材28を支持し
ているキャリジ型の枠組すなわちフレーム26を備えて
いる。
先づ、枠組26の構造について詳細に説明すると、複数
の堅固な榛34が一端部で鼻状片36に溶接され池端部
ではパイプ22の内径より僅かに4・さし、外蓬を有す
る環状板38に溶接されている。第2の環状板40が3
8に間隔をあげて配置されそれには複数の長さ方向に延
びたフレーム棒42が溶接されている。フレーム棒42
はまた枠組の後端部で環状リング44に溶接されている
。リング44はガセット板48と環状バンド50とを介
して複数の曲線状の棒46を支持している。枠組26は
以下に説明する部品から成る3輪構造体によりパイプ2
22に沿い長さ方向に運動するよう装着されている。2
個の車輪52(第1図には1個のみが示してある)のそ
れぞれがブラケット54と適当な継手とにより環状板4
0に装着されている。
各車輪52がパイプ22の底壁を貫通して延びる垂直の
二等分線に対し鋭角に位層ぎめされている。第2の対の
車輪56(第1図には1個のみが示してある)のそれぞ
れリング44にピポット式に支持されているプラケット
58に装着されている。第2の対の車輪56のそれぞれ
はまたパイプ22の底壁を貫通して延びている垂直の2
分線に対し鋭角に位置決めされている。第3組の車輪6
0は枠組26用の駆動輪から成り車輪56,52のそれ
ぞれの位置の中間の平面に配置されている。駆動輪60
は環状板44に装着されたピポット運動可能なアーム6
4に接続されているブラケット62に回転可能に装着さ
れている。液圧シリンダ66がブラケット62に接続さ
れ車輪60を上下させてそれらをパイプ22の内面に係
合させたりその係合状態から外したりする。第1の駆動
スプロケット68とチェーン70とが車輪60の一方を
駆動し第2のスプロケットT2と駆動チェーンとが他方
の車輪60を腿動する。車輪601まチェーン76によ
り正方向か逆方向に一緒に運動するよう互いに接続され
ている。枠組26の後部では棒46とバンド50とで構
成されたケージ内に空気供給タンク78が配置されてい
る。第2の小さな空気タンク80がタンク78の後方に
置かれている。更に第2図と第4図とを参照すると、環
状板38,40の中間にはそれぞれ符号82−86で総
体的に示した第1、第2、第3のハウジング部分が配置
されている。
ハウジング部分82,86はそれぞれ同一構造を有して
いて円周方向に間隔をあげた複数の締付け部材28を支
持する作用を行う。第3のハウジング部分84はハウジ
ング部分84に堅固に接続され後述するが溶接部支えを
伸張および収縮させる装置を支持している。綿付け部材
28用の作動機構が環状板38,40の対向する側部に
対向する関係に配置されたハウジング90内に包囲され
ている。更に第3図を参照すると、それぞれの続付け部
材28はスパィダ・ハウジング94内に摺動可能に収容
されたピストン92を備えている。
ピストン92のそれぞれのもののそれぞれの磯部はボル
ト98によりピストン92に保持されている締付けヘッ
ド96にはまっている。それぞれのヘッド96に一体に
形成したリブ100がパイプ22の丸味の不整を補償で
きるパイプ係合面を形成している。それぞれのピン92
を貫通して延びているピン102がピストンをハブ10
6に後続するりンク104により受けられている。この
目的のため、ピン108がそれぞれのリンク104用に
ハブ106により受けられピン108に対し垂直にして
ハブを貫通して延びている組合わせのナットおよびボル
ト110がハブ106に形成したスロット112内にピ
ン108の2つの隣接した端部を保持する作用を行う。
溶接部支えハウジング部分84は円周方向に間隔をあげ
た複数のシリンダ・ブッシング118が設けてあるリン
グ・ハウジング116を堅固に支持している中心ハブ1
14を備えている。
第5図と第7図とに詳細に示してあるように、それぞれ
のシリンダはピストン120の両端部に装着されれた組
合わせのピストン・シール・キャップ122を介してピ
ストンを収容している。ピストン・シール・キャップ1
22はそれぞれ錠止めワッシャと、スラスト・ワッシャ
と流体密にする○ーリング・シールとを包含している。
最も外側のピストン・シール・キヤツプ122はハウジ
ング118内に収容された保持リングにより保持され最
も内方のピストン・シール・キャップ122はピストン
120のナットとボルトとの延長部により保持されてい
る。ハウジング116にはピストン120のそれぞれを
2方向に運動させる流体を収容するため各シンダの入口
々孔と出口々孔とに通ずる通路124,126が設けて
ある。中心のハブ114はそれから両方向に延びる中心
シャフト132にキイ止めされている。ハブ106には
組合わせのナットとボルト138によりピストン棒13
6が固着されこのピストン棒はブッシング138を収容
する中心孔を有しシャフト132により摺動可能に受け
られている。
ピストン棒136用のハウジング140がハウジング9
0の部分90′により支持されこのハウジング104は
ボルト144によりハウジング部分90′に固着された
保持リング142により保持されている。ピストン棒1
36はハウジング90の内面が形成するシリンダに密封
可能に収容されたピストン146に堅固に接続されてい
ることにより可動である。ピストン様136のねじ状端
部148がピストン棒をピストンに保持するナット15
0を受けている。ピストン146はもちろん空気圧によ
り2方向に可動でハウジング90内のシリンダに形成さ
れた口孔(図示せず)は空気流がシリンダに出入できる
ようにする。また「中心ハブ114の反対側のハウジン
グ部分84内の締付け部材28にも同様なシリンダと作
動機構とが利用されるということは理解する必要がある
。ハウジング部分86をハウジング部分82,84から
遠ざかるよう動かす装置の部分について説明するとこの
点については特に第2図と第3図を参照する。
シリンダ152はそれぞれ同一で2方向に作動でき環状
板4川こ設けた適当な孔に収容されているピストン棒1
54を有している。ハウジング部分86が第4図に総体
的に符号156で示した組合わせにした複数の入れ子式
ボルトによりハウジング部分82,84に接続されてい
ることが判ろう。組合わせボルト156のうちハウジン
グ部分82か86の一方を通過している部分はピストン
榛154と堅固に接続された押し禅158として作用し
他方のハウジング部分を通過している部分はスリーブ1
60として作用する。それぞれのシリング152に固着
されている樟158の部分を除いて、それぞれの禅15
8にはそれぞれ保持ナット162,164を受けるよう
それぞれのハウジング部分の外部にねじ状の両端部が設
けてある。第4図に示してあるように、それぞれの梶1
58の端部は対応するピストン棒164に固着されシリ
ンダ152によりハウジング部分を相対的に動かす。そ
れぞれの樺158のナット162は隣接したハウジング
壁から2つのハウジング部分から限られた軸線方向運動
を行うよう僅かな距離間隔をあげられている。組合わせ
ボルト156のそれぞれの梓158は第5図とその他の
図とには中実の構造にして示してあるが、これは簡略に
明示するためで「梓158のあるものはハウジング部分
を必ず通過する空気、液圧および電気的導管を収容する
貫通孔を有している。第5図と第7図ないし第12図を
参照して総体的に符号32で示した溶接部支えを詳細に
説明する。溶接部支え32は総体的に符号166で示し
た第1と第2の部分から成り、これら第1と第2の部分
はそれぞれ約1800の弧にわたり延び他の部分に補い
合う。部分166のそれぞれは同一で蝶番継手172に
より互いに接続された2つのセグメント168,170
から成る。終端部168′,170′はそれぞれくさび
状で隣接したセグメントの対応形状の終端部168″,
170″に補い合う。それぞれの終端部が周囲のパイプ
の円周に平行にほぼ円周方向に延びるくさびを形成して
いることを注目することが重要である。このことは、従
来の溶接部支えのセグメントが、リング状の部材を複数
の半径方向の線に沿って分割したような形状をなすもの
とは大きく相違する。第10図と第11図とに詳細に示
してあるように、部分166のそれぞれはパイプ22の
垂直な2分線に対して鋭角に蝶番継手172を位置させ
るよう配置されている。
このようにすると、終端部168′,168″,170
′,170″をパイプ継手の垂直な2分線に相対的に鋭
角になる個所に配置することになる。これによりパイプ
の円周の厳密な1幼時、3時、6時および9時の位置に
おいて溶接部支えに如何なる継目もなくすことにより本
発明の目的の1つを達成する。セグメント168はそれ
ぞれ鋼製の支えシュー176が堅固に取付けてある堅固
な弧状の支持部材174を備えている。
支えシュ−176は銅と酸化アルミニウムとを分散した
合金で形成することが好ましく少くとも約1070午0
(19500 F)の融解点と、約20qo(680
F)で少くとも約8.7簸/泳(0.317ポンド/立
方ィンチ)の密度とを有していることが特徴である。支
持部材174の背部には複数のほぼU字状のブラケツト
178が取付けてある。それぞれの支持部材174には
セグメントの終端部付近に後述する目的で圧力板180
(第8図)が固着されている。第5図に例示してあるよ
うに、蝶番172とセグメントの端部との間にあるピス
トン120の端部はブラケット178に受けられたロー
ラ182で終っている。
ピストン120のそれぞれにはまたハウジング116の
孔186に沿い運動するように位置決めされたピストン
案内184が設けてある。セグメント168,170の
終端部の真下に位置決めされたピストン120′はそれ
ぞれのくさび状終端部の接合線でセグメントに係合する
ようにしたラム188で終っている。最後に、それぞれ
の蝶番172の真下のシリンダ120″は蝶番ピン19
1を収容するブラケット190で終っている。もちろん
、整列クランプの周囲の各90o毎にシリンダ120,
120′,120″の配置を繰返す。再び第1図を参照
すると、整列クランプをパイプ22の角をそいだ端縁部
24に相対的に位置決めする構造が詳細に示してある。
細長い感知アーム192が一端部でブラケツト196に
よりピポット式に支持されているベル・クランク194
と一体にしてありそれから下方に延びている。ベル・ク
ランク194の他端部はシリンダ200のラム198に
ピポット式に接続されている。シリンダ200は他方、
棒34の1つの一体の延長部202にピポット式に装着
されている。ばね204,206がシリンダ・ラム19
8をその収縮位置に押圧するよう位置決めされている。
第13図の空気および液圧回路と第14図の電気的回路
とを参照してクランプ20用の制御系統について先づ説
明する。
先づ第1にクランプ内から延びている電気的線路と空気
導管とが共に敏速に外される鼻状円錐部材208に指向
されることが理解できよう(このことは図面を明確にま
た簡略にするため図示していないが当業者には明かであ
る)。敏速に外れるので約12.19ないし24.39
h(40か80フィート)の長さのりーチ樟(reac
hrod)(図示せず)が適当な空気および電気的接続
部により鼻状円錐形部材に接続され次おでパイプ22に
ねじ込まれてクランプ20を遠隔制御できるようにする
。第13図を参照すると、敏速に外れる空気継手210
がそれから主空気供給タンク78にまで延びている空気
供給導管212に接続されている。ガス処理機214と
、フィルター216と導管212に配置された注油器2
18とはすべて当業界に知られている従来技術の構造で
ある。圧力制御器220が空気導管222を介して空気
供給管212に連絡されまた空気導管226を介して4
方空気作動ソレノィド弁224にも接続されている。弁
224はまた空気導管230を介して4個の空気シリン
ダ228に連絡されている。これらシリンダ228はま
た第8図と第9図とにも示してありそれぞれ衝合する対
のくさび状終端部168′,168″と170′,17
0″との至近個所に配置されこれらの個所で圧力板18
0に力をかけくさび状端部を互いにきつく係合させる。
供給タンク78から主空気供孫舎導管212は逆止め弁
232を貫通して延び二次供給タンク8■に連絡してか
ら第2の圧力規制器234にまで延びている。
圧力規制器234を過ぎて導管212は空気作動の液圧
ポンプ236に連絡している。タンク238が液圧流体
を収容し導管240,242を介してポンプ26に連絡
している。それぞれ液圧導管240,242に連絡して
いる分岐導管244,246がこれら導管240,24
2を前記した液圧スベーシング・シリンダ152に連絡
している。パイロット作動の逆止め弁24則が導管24
4に配置されパイロット導管250を介して導管246
にも連絡している。シリンダ152の作動は導管244
,246に配置されたソレノィド作動の戻り止め型4方
流れ制御弁252により制御される。分岐導管244,
246から援圧供給導管240,242はそれぞれ液圧
マニホルド254,256にまで延びている。
マニホルド254,256は図面を明確にするため第2
図、第5図および第7図には省略してあるが、両方のマ
ニホルドが共に通路124,126と継手125,12
7(第7図)とを介してシリンダ12川こ達適している
ことは理解する必要がある。流れ制御弁258がシリン
ダのあるものの通路124と連絡している導管内に示し
てあるがこのような流れ制御弁258がシリンダ120
の伸張を正確に制御するようマニホルド254から延び
ているそれぞれの分岐導管に配置することもできるとい
うことは理解する必要がある。マニホルド254,25
6の前方で導管240,242に配置してソレノイド作
動の4方戻り止め流れ制御弁260がシリング120の
伸張および収縮を制御する。マニホルド254,256
のすぐ手前で導管240,242に連絡している手動の
バイパス弁262が液圧系統の故障の場合にシリンダー
20を収縮させるため液圧を解放できるようにする。ク
ランプ28の伸張および収縮を制御する2個の主空気シ
リンダ146が第13図に示してありそれぞれ4方空気
作動のばね負荷された制御弁264により作動せしめら
れる。
主幹線導管266が供給導管212に連絡し導管268
から延びている分岐導管268,270が導管266を
弁264に連絡する。第1の1対の接続導管272,2
74が1つの弁264からシリンダ146の1つにまで
延び第2の1対の接続導管276,278が他方の弁2
64から第2の空気シリンダ146にまで延びている。
左側のシリンダ146は空気導管282と蓮適する結果
として弁264の片側から圧力を逃がすようにした3方
ばね負荷ボタン弁264を作動させることにより伸張せ
しめられる。
弁280は通常では主幹線導管266と導管282を介
して連絡するばね負荷された位置にある。同様に、第2
の3方ばね負荷押しボタン型制御弁282が空気導管2
86を介して導管266と右側の空気弁264とに連絡
している。空気シリンダ146がクランプ88を収縮さ
せるため反対方向に運動させるにもまた空気制御弁26
4を作動させることにより行う。
この目的のために、第2組のばね負荷された3方押しボ
タン型弁288,290がそれぞれ空気導管292,2
94を介して右側と左側の弁264に蓮通している。パ
イプ継手20に沿いクランプ20を動かすには空気モー
タ296,298により駆動される駆動車輪60により
行う。
モータ296,298は主幹線導管300と接続導管3
02,304,306とを介して空気供給導管212に
連絡しているのでクランプの前進運動を行わせるため一
方向に作動せしめられる。同様に、空気モー夕296C
298は主幹導管300と接続導管324とに薮線す
る結果としてクランプを反対方向に運動させるよう反対
方向に作動せしめられる。空気モータ296,298は
2組の制御装置のうちの1組により正方向に運動せしめ
られる。
4方空気作動制御弁308が主幹線導管30川こ配置さ
れこの弁308の下手側で主幹線導管300に圧力制御
器310が設けてある。
弁308は接続導管314を介してそれに連絡した押し
ボタン式抽出弁312により作動せしめられる。弁31
2を作動させると空気が導管300,302を経て空気
モ−夕296,298に流れるようにさせる。弁312
は通常ではパイプ継手の全長にわたり運動せしめられる
モータの全正方向速度で作動せしめられる。整列クラン
プが−度びパイプ継手の端部に達するとこのクランプを
正確に位置決めするため、手動の制御弁が設けてある。
正方向制御弁316と逆方向制御弁318とが主幹線導
管300と分岐導管322とを介して供給導管212に
連絡している共通のマニホルド322とにより互いに連
絡せしめられている。逆方向制御弁316は接続導管3
24を介して空気モータ296,298に連絡し、この
綾続導管324内にはモ−夕が正方向に作動している時
制御器310と同じ機能を果す圧力制御器326が配置
されている。正万向制御器318は導管302を介して
モータ296,298に連絡している。これもまた手動
のばね負荷された2位置弁マニホルド320をバイパス
する接続導管330を介して主幹線導管300に直接連
絡している。
この弁328はまた導管332を介して弁308にも連
絡している。前記第1図に示した空気シリンダ66は主
幹線導管266からこのシリンダにまで延びている空気
導管366に配置された手動の3方空気弁334により
制御される。
この導管336にはまた弁334の下手側に圧力制御弁
338が配置されている。感知アーム192を制御し第
1図に関連して説明した空気シリンダ200は手動の3
方制御弁340‘こより制御される。
この弁340は導管336からシリンダ200‘こまで
延びている分岐導管342に配置されている。第14図
を参照すると、8ボルト直流電源342がソレノィド弁
224,252,260を作動させるため設けてある。
第1のスイッチ344が閉じられると弁252のソレノ
ィドの第1のコイルを付勢させこの弁を1つの方向に動
かす。第2のスイッチ346が閉じられ弁260のソレ
ノィドの第1のコイルを付勢しこの弁を1つの方向に動
かすと同時に弁224のソレノィドの1つのコイルを付
勢しこの弁を1つの方向に動かす。第3のスイッチ34
8が閉じられ弁260,224のソレノィドの第2のコ
イルを付勢しこれらの弁を反対方向に動かし第4のスイ
ッチ350が閉じられ弁252のソレノィドの第2のコ
イルを付勢しこの弁を反対方向に動かす。敏速に外れる
継手352は電気回路のそれぞれの導線が前記したりー
チ樟(図示せず)を使用して接続されたり断にされたり
する。運転の際に、クランプ20は締付け文材28,3
0と溶接部支え32とをいづれもその収縮位置にしてパ
イプ内に位置決めされる。
シリンダ66を作動させ駆動輪60をパイプ22の内面
に係合させるよう弁334を作動させる。圧力制御器3
38は車輪間をきつく接触させしかも過度の圧力が生じ
ないようにする。弁312の制御弁が押されモータ29
6,298をパイプ内にクランプ20を動かす正方向に
作動させる。クランプが第1のパイプの端部に接近する
に従い、弁312は解放されクランプは惰行して停止す
る。次いで、クランプは枠組26がパイプ継手の終端部
から完全に突出するようになるまで弁318を作動させ
ることにより前進運動せしめられる。次に、感知アーム
192を伸張位置にさせるよう弁340を作動させるこ
とによりシリング200が作動せしめられる。
次に、感知アーム192が角をそいだ端縁部24に係合
するようになるまでクランプを支えるためモータ296
,298を逆方向に作動せしめるよう手動弁316が作
動せしめられる。これによりパイプ22の終端部を第1
図から見て中心から僅かに左方の個所に位置決めする。
最も右側の組の締付け部材28が弁280の制御ボタン
を押し左側の空気シリンダ146を右方に動かすことに
より作動せしめられる。
個々の縦付け部村28は第1図に示した如くにパイプ2
2の内面に係合する。このシリンダ146は縦付け部材
28にパイプの丸味の欠けた個所を矯正させる。‐シリ
ンダ200はパイプ22の第2のパイプを位置決めでき
るようばね194,196の力により収縮位置に戻され
る。
前にも述べたように、鼻状円錐形部村208に接続され
た細長いリーチ樺(reachrod)は第2図に示し
た如く第1のパイプに衝合関係になるよう運動せしめら
れる次に位置決めされるパイプに通される。弁284の
制御ボタンを押すことにより第2組の緒付け部材30が
伸張せしめられる。これにより第2組の締付け部材30
を右側のシリンダー46を左方に動かすことにより第2
のパイプの内面に係合させる。次いで、スイッチ344
を閉じることにより間隔あげシリンダ152が作動せし
められそれにより第2のパイプ22を第2図に示した第
1のパイプに衛合する位置かが第4図に示した第1の継
手から僅かに間隔をあげた第2の位置に動かす。2個の
パイプが互いに間隔をあげられた後、熔接部支え32は
第2図に示した収縮位置から第4図に示した伸張位置に
動かされる。
このことはスイッチ346を閉じそれによりシリンダ1
20,120′,120″を作動させることにより行え
る。補い合う形状のセグメントのくさび状端部はセグメ
ントが小さい直径の収縮位置から大きい直径の伸張位置
に外方に運動せめられる時互いにつがい合う面に沿い摺
動できる。この摺動運動は円筒方向に伸びたくさびによ
り可能である。同時に、シリンダ228はセグメント1
68,170の衝合しているくさび状端部が第8図と第
9図とに示した如くきつく係合させるよう作動せしめら
れる。2個のパイプをそれらの角をそいだ端緑部に沿い
溶接する方法について説明する。
2個のパイプを互いに僅かに間隔をあげる結果としてす
ぐれた溶接結果が一部達成される。
このことは支え32を使用することと相僕つてルート・
パスで溶接金属が完全に浸透して内部の溶接ビードの必
要をなくす。溶接部支えの全周にわたり僅かに4個所(
1個所の如き少い継目でも良い)しかなくまたこれら継
目がいづれも重要な個所であるという事実により、溶接
部が支えの材料を取上げるという問題は従来技術の支え
の構造に比較して非常に極限される。円周方向の熔接作
業は好ましいのは自動的装置によりパイプ継手のまわり
に何回かのパスにより完了する。溶接部が完成すると、
支え32は整列クランプがパイプ内を運動せしめられる
以前に収縮せしめられる必要がある。
このことはスイッチ348閉じソレノィド弁260,2
24を反対方向に動かしそれによりシリンダ120,1
20′,120″をシリンダ218と共に収縮させるこ
とにより行う。支え部分166が収縮位道に運動するに
従い、セグメント168,170の衝合するくさび状端
部は第9図に示した如く互いに相対的に摺動できる。こ
の目的のため、シリンダ120,120′が蝶番172
に接続されたシリング120″が運動する距離より僅か
に大きい距離運動するようこれらシリンダ120,12
0′のストロークを調節することが望ましい。衝合する
端部をくさび状にすることにより、溶接部支えが伸張せ
しめられたときにシリンダ228により横方向の力をか
けてセグメント端部を相互に係合して、当該溶接部支え
がパイプの溶接部分の内面を均一に連続的に支えること
ができ、また、溶接部支えが収縮せしめられたときにも
直径の小さい円形状のものになるようにすることができ
る。この目的のため、一連のばね169(唯1個のみ第
1図に示してある)がそれぞれのセグメント168,1
70をその収縮位置に押圧するため使用される。あるい
はまたもし所望ならば円周方向のくさびの代りに組合わ
せのピストンとシリンダとを使用して更に確実に収縮力
を生起させ2個のセグメントを互いに相対的に摺動運動
させそれにより個々のセグメントを多数使用せずに最大
限に収縮させることができる。以上本発明を4個のセグ
メントから成る支えについて説明したがくさび状終端部
を有する補い合うセグメントをそれ以上かそれ以下の数
備えている支えを使用することもできるということは当
業者には理解できよう。締付け部村28は弁288,2
90の制御ボタンを押しそれにより146を運動させる
ことにより収縮せしめられる。
次いで、スイッチ350は閉じられ弁252の第2のコ
イルを付勢させハウジング部分82,84,86をシリ
ンダ152の作用により連続した関係にする。このよう
になると整列クランプは今では前記したと同じ方法でパ
イプ継手22内を正方向に運動せしめられるばかりにな
る。整列クランプ用に前記した空気および液圧制御系統
を利用する場合に特に利点があるということを指摘する
必要がある。
完全な空気系統を使用することができるが、空気圧を液
圧に変えることによりシリング152,120を作動さ
せる圧力を可成り増大できる。また、ハウジング部分が
運動する際に支え32を伸張させ作用温度の広範囲の変
動にわたり均一に保持する必要のある比較的に厳密な公
差を必要とする場合にこれらハウジング部分間を互いに
間隔をあげるため液圧シリンダを使用することが望まし
い。100%空気の系統は必然的に広い温度範囲では作
動パラメータにある程度変化を生じこのパラメータの変
化は液圧シリンダを利用することにより極減できる。
100%液圧系統をクランプ20に使用できるが液圧系
統を使用すると外部の液体貯槽を必要として長いリーチ
樺をクランプに接続したりそれから外したりすることを
複雑にする。
全部が液圧か全部が空気を使用する系統の欠点は両方の
系統の利点を組合わせにした本発明の系統を利用するこ
とにより排除される。
【図面の簡単な説明】
第1図は整列クランプの全体を示すため切欠きまた断面
にしたパイプ内に配置された本発明に係る整列クランプ
の側面図、第2図は一部分を立面にしまた構造の細部を
示すため一部分を切欠き断面で示した第1図のクランプ
の拡大部分図、第3図は構造の細部を示すため一部分を
切欠き一部分を断面で示した第2図の3一3線に沿い切
断した断面図、第4図は大部分を断面にし2つのハウジ
ング部分を2つのパイプ間の間隔をあげるため短かし、
距離軸線方向に動かす方法を示す部分図、第5図は一部
分を切欠き一部分を断面で示した第2図の5−5線に沿
う立面部分図、第6図は一部分を断面で一部分を立面で
示した第3図の6−6線に沿う部分図、第7図は支え部
分を伸張および収縮させる動力シリンダの詳細を示す部
分立面部分断面で示す拡大部分図、第8図は第5図の8
−8線に沿い見た底面部分図、第9図は2つの支えセグ
メントをその後退位直に動かした状態で示す第8図と同
じ個所で見た別の底面部分図、第10図は断面で示した
パイプ内で伸張位置で示す支え部材の立面部分図、第1
1図は第10図に似て支え部材を収縮位置で示した別の
立面図、第12図は分離した支え都材の斜視部分図、第
13図は第I図ないし第12図の装置の液圧系統の線図
、第14図は装置の液圧系統の線図である。 22・・・パイプ(部分)、26・・・フレーム、28
・・・(第1及び第2の)縦付部材、32・・・溶接部
支え、52,56,60・・・フレームを動す装置、燈
2…第1ハウジング部分、86・・・第2ハウジング部
分、146・・・第1及び第2縦付部材を動かす装置、
152…第1及び第2ハウジング部材を動かす装置、1
68,170・・・セグメント。 灯を・^柊y.汐. ム汐・2・ Zを.3 々物・久 れ物・6・ 幻彰・8. 々汐・乱 〃物.ょ 幻物・ス 幻物肌 ぷを・〃・ 夕を・′3・ 匁を・ね・

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 2個のパイプ部分を円周方向に沿い互いに溶接する
    ため使用される溶接部支え装置であつて;パイプ部分の
    内部に配置されるフレーム26と;該フレームに接続さ
    れる第1及び第2の溶接支えセグメントで、それぞれが
    弧状となつており隣接したセグメント端部168′,1
    70′は互いに補い合う円周方向に伸びたくさび状端部
    となつており、半径方向に運動せしめられている間に同
    時に隣接したセグメントに対し円周方向で摺動せしめら
    れるようにした第1と第2の溶接部支えセグメント16
    8,170を有する溶接部支え32と;溶接部支えを、
    そのセグメント168,170を半径方向外方に動かし
    て第1及び第2のパイプ部分の溶接される端部の内面に
    当接する伸張位置と、同セグメント168,170を半
    径方向内方に動かして前記内面から離れた状態となる収
    縮位置との間で動かす作動装置120と;を備えている
    溶接部支え装置。 2 第1及び第2溶接支えセグメントが、それぞれほぼ
    90°にわたり伸びる2個の円弧状部分からなり、各セ
    グメントの円弧状部分は蝶番172により接続されてな
    る特許請求の範囲第1項に記載の装置。 3 フレーム26と;フレームを第1のパイプ22内で
    運動させるように支持するためのフレームに装着された
    装置52,56,60と;該フレーム26に装着され第
    1のパイプ22に締付け係合するように運動せしめられ
    るようにした複数の第1の締付け部材28を支持する第
    1のハウジング部分82と;第1のハウジング部分に軸
    線方向で整合して前記フレーム26に装着され、前記第
    1の締婦け部材28に近接した関係にして第2のパイプ
    に締付け係合するよう運動せしめられるようにした複数
    の第2の締付け部材28を支持する第2のハウジング部
    分86と;前記第1のハウジング部分82を軸線方向で
    前記第2のハウジング部分86に相対的に運動させる装
    置152と;前記第1と第2の締付け部材28を前記第
    1と第2のパイプに係合するよう運動させる装置146
    と;前記第1と第2の締付け部材28の中間に設けられ
    、第1と第2の支えセグメント168,170を備え、
    それぞれのセグメントが弧状に延び隣接したセグメント
    端部が互いに補い合う円周方向に延びたくさび状端部と
    なつており、半径方向に運動せしめられている間に同時
    に隣接したセグメントに相対的に円周方向に摺動せしめ
    られるようにしてある溶接部支え32と;溶接部支え3
    2を、そのセグメント168,170を半径方向外方に
    動かして第1及び第2のパイプの溶接される端部の内面
    に当接する伸張位置と、同セグメント168,170を
    半径方向内方に動かして前記内面から離れた状態となる
    収縮位置との間で動かす作動装置120と;を備えてい
    るパイプの溶接部支え装置。 4 第1及び第2溶接支えセグメントが、それぞれほぼ
    90°にわたり伸びる2個の円弧状部分からなり、各セ
    グメントの円弧状部分は蝶番172により接続されてな
    る特許請求の範囲第3項に記載の装置。
JP51000758A 1975-01-02 1976-01-05 パイプの溶接部支え装置 Expired JPS608157B2 (ja)

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US538089 1975-01-02

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JPS5192756A JPS5192756A (ja) 1976-08-14
JPS608157B2 true JPS608157B2 (ja) 1985-03-01

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GB (1) GB1528775A (ja)
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