JPS60854B2 - 保温式炊飯器 - Google Patents
保温式炊飯器Info
- Publication number
- JPS60854B2 JPS60854B2 JP1955379A JP1955379A JPS60854B2 JP S60854 B2 JPS60854 B2 JP S60854B2 JP 1955379 A JP1955379 A JP 1955379A JP 1955379 A JP1955379 A JP 1955379A JP S60854 B2 JPS60854 B2 JP S60854B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rice
- thermostat
- sheathed heater
- heat
- rice cooking
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 title claims description 51
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 title claims description 51
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 title 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 claims description 50
- 238000010411 cooking Methods 0.000 claims description 28
- 235000013305 food Nutrition 0.000 claims description 2
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 2
- 238000010025 steaming Methods 0.000 description 8
- 101100298225 Caenorhabditis elegans pot-2 gene Proteins 0.000 description 3
- 235000013339 cereals Nutrition 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000010792 warming Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 2
- 206010013911 Dysgeusia Diseases 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 235000013312 flour Nutrition 0.000 description 1
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 1
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Cookers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は保温式炊飯器の改良に関し、特に簡単な構造に
て蒸らし時間を得ようとするものである。
て蒸らし時間を得ようとするものである。
炊き上がり後の御飯を美味しくするための理想的な炊飯
方法として、炊飯完了直後に比較的高温度の100度付
近にて15〜20分程度加熱して強制的にむらしを行な
うことが知られている。
方法として、炊飯完了直後に比較的高温度の100度付
近にて15〜20分程度加熱して強制的にむらしを行な
うことが知られている。
これは、炊飯が完了し保温状態に移行するまでに米粒の
外周壁に付着した水分を完全に米粒内に吸収せしめて御
飯の表面のべトッキを防止するためであり、炊飯完了前
における高温度(140度前後)と保温時における保温
温度(70度)間の比較的高い温度が要求される。しか
し乍ら、炊飯完了後保温状態に移行するまでの間にむら
し作業を行なうものがあるが、これは単に炊飯完了後の
保温状態に移るまでの高温度(160度)から保温温度
(70度)に移るまでの温度の低下する期間を意味する
ものであり、上述の様な最適なむらし状態を得ることが
できず水分が完全に米粒内に吸収されないために御飯表
面の水分の過剰によりその表面にべトッキを生じ味のま
ずし、ものとなった。
外周壁に付着した水分を完全に米粒内に吸収せしめて御
飯の表面のべトッキを防止するためであり、炊飯完了前
における高温度(140度前後)と保温時における保温
温度(70度)間の比較的高い温度が要求される。しか
し乍ら、炊飯完了後保温状態に移行するまでの間にむら
し作業を行なうものがあるが、これは単に炊飯完了後の
保温状態に移るまでの高温度(160度)から保温温度
(70度)に移るまでの温度の低下する期間を意味する
ものであり、上述の様な最適なむらし状態を得ることが
できず水分が完全に米粒内に吸収されないために御飯表
面の水分の過剰によりその表面にべトッキを生じ味のま
ずし、ものとなった。
本発明は斯る点に鑑みて成されたもので以下図面に基づ
いて説明すると、1は外装、2は前記外装1内に連結具
3を介して収納設置される有底筒状の外鍋、4は前記外
装1と外鍋2間に収設される断熱材、5は前記外装1の
底面閉口部を塞ぐ底板で、複数個の脚体6を有し、7は
被炊飯物を収納する内鍋で、前記外鍋2と所定の空間8
を有し且つ前記外鍋2の上部フランジ部に戦直される鍔
部9を上部開□筒縁に一体形成している。
いて説明すると、1は外装、2は前記外装1内に連結具
3を介して収納設置される有底筒状の外鍋、4は前記外
装1と外鍋2間に収設される断熱材、5は前記外装1の
底面閉口部を塞ぐ底板で、複数個の脚体6を有し、7は
被炊飯物を収納する内鍋で、前記外鍋2と所定の空間8
を有し且つ前記外鍋2の上部フランジ部に戦直される鍔
部9を上部開□筒縁に一体形成している。
10は前記外装1の上部を開閉自在に覆う外蓋で、取手
11を一体形成し、12は前記内鋼7の上面閉口13を
着脱自在に覆う内蓋である。
11を一体形成し、12は前記内鋼7の上面閉口13を
着脱自在に覆う内蓋である。
14は前記空間8の底部に配設せられた略円形のシーズ
ヒータで、前記内鍋7底面から少許の間隔を存している
。
ヒータで、前記内鍋7底面から少許の間隔を存している
。
18は前記空間8底部の略中央にスプリング16にて上
下出没自在に配設した切替炊飯用サーモスタットで、前
記内鍋底面と当援関係を成しこの内鍋7底面の温度を感
知するものである。
下出没自在に配設した切替炊飯用サーモスタットで、前
記内鍋底面と当援関係を成しこの内鍋7底面の温度を感
知するものである。
次に電気回路図を説明すると、17は商業用交流電源で
、前記シーズヒーター4と接点18′,18″を有する
前記切替炊飯用サーモスタット18及び後述するタイマ
ーモータにより関略されるタイマー連動用スイッチ19
とを直列に接続している。前記シーズヒーター4と並列
に低抵抗20を介して炊飯用パイロットランプ21を後
続している。22は前記シーズヒーター4と並列となる
如くその一端を前記切替炊飯用サーモスタット18の接
点18″側に、他端を電源17側に接続したタイマーモ
ータで、これに通電されることによって駆動し、ある一
定の時間積算駆動することによって前記タイマー連動用
スイッチ19を開路する。
、前記シーズヒーター4と接点18′,18″を有する
前記切替炊飯用サーモスタット18及び後述するタイマ
ーモータにより関略されるタイマー連動用スイッチ19
とを直列に接続している。前記シーズヒーター4と並列
に低抵抗20を介して炊飯用パイロットランプ21を後
続している。22は前記シーズヒーター4と並列となる
如くその一端を前記切替炊飯用サーモスタット18の接
点18″側に、他端を電源17側に接続したタイマーモ
ータで、これに通電されることによって駆動し、ある一
定の時間積算駆動することによって前記タイマー連動用
スイッチ19を開路する。
23は前記シーズヒーター4と直列に接続するとともに
前記切替炊飯用サーモスタット18の接点18′側に接
続した保温用サーモスタットで半波整流用ダイオード2
4を直列接続している。
前記切替炊飯用サーモスタット18の接点18′側に接
続した保温用サーモスタットで半波整流用ダイオード2
4を直列接続している。
尚、前記保温用サーモスタット23は前読切替炊飯用サ
ーモスタット18と並列関係にある。前記切替炊飯用サ
ーモスタット18は通常の炊飯完了前における温度14
0『○前後よりも低い温度、即ち約115℃で接点18
″側に、約105午0で接点18′側にその接片25が
切り替わる構成のもので、懐片25が接点18″側に切
り替って前記タイマーモータ22が約15分積算するこ
とによって前記タイマー運動用スイッチ19を開路せし
める。前記保温用サーモスタット23は保温に通した温
度、例えば70oo前後で開閉動作を行なう。斯る構成
において動作を説明すると、まず切替炊飯用サーモスタ
ット18の薮片25が接点18′側に切り替っている状
態でタイマー連動用スイッチ19を閉路せしめるとシー
ズヒータ14が発熱するとともに炊飯用パイロットラン
プ21が点灯しt内鍋7内に収納した米などの被炊飯物
26が炊けてゆく。前記内鍋7の底面部Aの温度上昇変
化はT,時間経過して急激に温度上昇して約115oo
に達すると前記嬢片25は接点18″側に切り替わると
同時に前記タイマーモー夕22は積算し、シーズヒータ
14の発熱が停止して温度が下がり、底面部Aの温度が
105℃になると再び前記髪片25は接点18′側に切
り替わりシーズヒータ14は発熱を開始し、この動作を
何回も繰り返す。又、前記シーズヒータ14の上方に位
置するヒータ上方部Bの温度は従来のように前記切替炊
飯用サーモスタット18が140午0前後で開閉するの
と違って110qo前後で開閉を繰り返すので、立ち上
がりが少許悪くなり第4図の如く傾斜角度の低い状態で
上昇し−の時間が経過すると100qoに達しこの温度
を経続する。
ーモスタット18と並列関係にある。前記切替炊飯用サ
ーモスタット18は通常の炊飯完了前における温度14
0『○前後よりも低い温度、即ち約115℃で接点18
″側に、約105午0で接点18′側にその接片25が
切り替わる構成のもので、懐片25が接点18″側に切
り替って前記タイマーモータ22が約15分積算するこ
とによって前記タイマー運動用スイッチ19を開路せし
める。前記保温用サーモスタット23は保温に通した温
度、例えば70oo前後で開閉動作を行なう。斯る構成
において動作を説明すると、まず切替炊飯用サーモスタ
ット18の薮片25が接点18′側に切り替っている状
態でタイマー連動用スイッチ19を閉路せしめるとシー
ズヒータ14が発熱するとともに炊飯用パイロットラン
プ21が点灯しt内鍋7内に収納した米などの被炊飯物
26が炊けてゆく。前記内鍋7の底面部Aの温度上昇変
化はT,時間経過して急激に温度上昇して約115oo
に達すると前記嬢片25は接点18″側に切り替わると
同時に前記タイマーモー夕22は積算し、シーズヒータ
14の発熱が停止して温度が下がり、底面部Aの温度が
105℃になると再び前記髪片25は接点18′側に切
り替わりシーズヒータ14は発熱を開始し、この動作を
何回も繰り返す。又、前記シーズヒータ14の上方に位
置するヒータ上方部Bの温度は従来のように前記切替炊
飯用サーモスタット18が140午0前後で開閉するの
と違って110qo前後で開閉を繰り返すので、立ち上
がりが少許悪くなり第4図の如く傾斜角度の低い状態で
上昇し−の時間が経過すると100qoに達しこの温度
を経続する。
更に前記切替炊飯用サーモスタット18の上方に位置す
るサーモ上方部CはT3の時間が経過すると100oo
に達し、この時点で炊飯イが完了する。
るサーモ上方部CはT3の時間が経過すると100oo
に達し、この時点で炊飯イが完了する。
従来ならばこの炊飯が完了すると同時に保温動作に入い
り、この時点を境にして急に前記ヒータ上方部B及びサ
ーモ上方部C、即ち御飯全体の温度が低下して所謂蒸ら
し動作がなくてべト付きが生じたり或いは炊き斑が生じ
ていた。しかしながら題4図からも明らかな如く前記切
替炊飯用サーモスタット18はLの時間を経過した後も
開閉動作を繰り返しているから前記ヒータ上方部B及び
サーモ上方部C、即ち御飯全体の温度は100℃を保ち
、蒸らし口動作に入いる。この蒸らし口動作を継続中は
温度に応じて前記接片25が接点18′及び接点18″
に切り替わり、接点18″側に切り替わるごとに前記タ
イマーモータ22は積算し、予め蒸らし時間に適した時
間(通常は約1流ご間)を積算すると前記夕ィマー連動
用スイッチ19を開路して蒸らし口を終了する。
り、この時点を境にして急に前記ヒータ上方部B及びサ
ーモ上方部C、即ち御飯全体の温度が低下して所謂蒸ら
し動作がなくてべト付きが生じたり或いは炊き斑が生じ
ていた。しかしながら題4図からも明らかな如く前記切
替炊飯用サーモスタット18はLの時間を経過した後も
開閉動作を繰り返しているから前記ヒータ上方部B及び
サーモ上方部C、即ち御飯全体の温度は100℃を保ち
、蒸らし口動作に入いる。この蒸らし口動作を継続中は
温度に応じて前記接片25が接点18′及び接点18″
に切り替わり、接点18″側に切り替わるごとに前記タ
イマーモータ22は積算し、予め蒸らし時間に適した時
間(通常は約1流ご間)を積算すると前記夕ィマー連動
用スイッチ19を開路して蒸らし口を終了する。
同時に保温用サーモスタット23を通じて前記シーズヒ
ータ14に通電せしめ所謂保温ハ動作に入いる。
ータ14に通電せしめ所謂保温ハ動作に入いる。
この時には前述した如く前記切替炊飯用サーモスタット
18よりも温度制御を低く、即ち70午0に設定してい
るから図示しない電源プラグを抜くまでは最適な保温ハ
動作を継続する。従って斯る構成によれば、内鍋7内の
御飯の全てが100qoとなり炊飯が完了しても、すぐ
に保温動作に入いらずタイマーモータ22の設定された
時間(約1粉ご)を積算してタィマ一連勤用スィッチ1
9を開路するまで蒸らし口を継続するものであり、従来
のように御飯のべト付きがなくなり美味なものが炊き上
がる。
18よりも温度制御を低く、即ち70午0に設定してい
るから図示しない電源プラグを抜くまでは最適な保温ハ
動作を継続する。従って斯る構成によれば、内鍋7内の
御飯の全てが100qoとなり炊飯が完了しても、すぐ
に保温動作に入いらずタイマーモータ22の設定された
時間(約1粉ご)を積算してタィマ一連勤用スィッチ1
9を開路するまで蒸らし口を継続するものであり、従来
のように御飯のべト付きがなくなり美味なものが炊き上
がる。
しかもタイマーモータ22及びタイマー連動用スイッチ
19を設けることによって蒸らし口から保温ハへとスム
ーズに移行され、且つ1ケのシーズヒータ14で炊飯イ
,蒸らし口,保温ハを行なうことができる。
19を設けることによって蒸らし口から保温ハへとスム
ーズに移行され、且つ1ケのシーズヒータ14で炊飯イ
,蒸らし口,保温ハを行なうことができる。
本発明は以上の如く構成しているから、簡単な構造で炊
飯完了後、確実に蒸らし時間を取ることができ従来の炊
飯器に比べて、美味が御飯を炊き上げることができると
共に1ケのシーズヒータで炊飯、蒸らし、保温を行うこ
とができる。
飯完了後、確実に蒸らし時間を取ることができ従来の炊
飯器に比べて、美味が御飯を炊き上げることができると
共に1ケのシーズヒータで炊飯、蒸らし、保温を行うこ
とができる。
第1図は本発明保温式炊飯器の縦断面図、第2図は内鍋
の縦断面図、第3図は電気回路図、第4図は内鍋及び御
飯内の温度変化を示す曲線図である。 7……内鍋、14……シーズヒータ、18……切替炊飯
用サーモスタット、19・・・・・・タイマー連動用ス
イッチ、22…・・・タイマーモータ。 第1図第2図 第3図 第4図
の縦断面図、第3図は電気回路図、第4図は内鍋及び御
飯内の温度変化を示す曲線図である。 7……内鍋、14……シーズヒータ、18……切替炊飯
用サーモスタット、19・・・・・・タイマー連動用ス
イッチ、22…・・・タイマーモータ。 第1図第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- 1 被炊飯物を収納する内鍋と、所定の空間を存して前
記内鍋を収納する有底筒状の外鍋と、前記内鍋底面から
間隔を存して前記空間に配置されるシーズヒータと、前
記内鍋底面と当接関係をなすよう略中央に配置される切
替炊飯用サーモスタツトとからなり、前記シーズヒータ
と切替炊飯用サーモスタツト及びタイマー連動用スイツ
チとを直列接続し、前記シーズヒータと並列となる如く
タイマーモータを前記切替炊飯用サーモスタツトに接続
し、前記シーズヒータと直列となる如く保温用サーモス
タツトを接続し、炊飯終了後も前記タイマーモータの作
動設定時間内は前記切替炊飯用サーモスタツトの開閉路
動作にて前記シーズヒータへの通電制御を行ない、前記
タイマーモータの動作設定時間後は前記保温用サーモス
タツトにて前記シーズヒータの通電制御を行うことを特
徴とする保温式炊飯器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1955379A JPS60854B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 保温式炊飯器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1955379A JPS60854B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 保温式炊飯器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55110519A JPS55110519A (en) | 1980-08-26 |
| JPS60854B2 true JPS60854B2 (ja) | 1985-01-10 |
Family
ID=12002500
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1955379A Expired JPS60854B2 (ja) | 1979-02-20 | 1979-02-20 | 保温式炊飯器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60854B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6312816Y2 (ja) * | 1981-04-22 | 1988-04-12 |
-
1979
- 1979-02-20 JP JP1955379A patent/JPS60854B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55110519A (en) | 1980-08-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS62202490A (ja) | 電子レンジ | |
| JPS60854B2 (ja) | 保温式炊飯器 | |
| CN217013688U (zh) | 一种全自动煎炉 | |
| JPH059432U (ja) | 自動製パン機 | |
| JPH0577404B2 (ja) | ||
| JPS6325766B2 (ja) | ||
| JPS6337605Y2 (ja) | ||
| JP2553703B2 (ja) | 加熱調理器 | |
| JPS6220152Y2 (ja) | ||
| JPH028727B2 (ja) | ||
| JPS591623Y2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPS6038422Y2 (ja) | 電気式調理器 | |
| JPS5841878Y2 (ja) | ジャ−炊飯器のムラシ制御装置 | |
| JP2844013B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JPH0131136Y2 (ja) | ||
| JPS6313693B2 (ja) | ||
| JP2844014B2 (ja) | 炊飯器 | |
| JP2997148B2 (ja) | 電気調理器 | |
| JPS6325767B2 (ja) | ||
| JPH037366B2 (ja) | ||
| JPS5920813Y2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPS6038421Y2 (ja) | 電気式圧力調理器 | |
| JPS6317389Y2 (ja) | ||
| JPS5856588Y2 (ja) | 電気炊飯器 | |
| JPS6139813B2 (ja) |