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JPS6113769B2 - - Google Patents
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JPS6113769B2 - - Google Patents

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JPS6113769B2
JPS6113769B2 JP51070892A JP7089276A JPS6113769B2 JP S6113769 B2 JPS6113769 B2 JP S6113769B2 JP 51070892 A JP51070892 A JP 51070892A JP 7089276 A JP7089276 A JP 7089276A JP S6113769 B2 JPS6113769 B2 JP S6113769B2
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aqueous foam
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chamber
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University of Virginia UVA
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    • G21NUCLEAR PHYSICS; NUCLEAR ENGINEERING
    • G21CNUCLEAR REACTORS
    • G21C3/00Reactor fuel elements and their assemblies; Selection of substances for use as reactor fuel elements
    • G21C3/30Assemblies of a number of fuel elements in the form of a rigid unit
    • G21C3/32Bundles of parallel pin-, rod-, or tube-shaped fuel elements
    • G21C3/336Spacer elements for fuel rods in the bundle
    • G21C3/338Helicoidal spacer elements
    • YGENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Plasma & Fusion (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • High Energy & Nuclear Physics (AREA)
  • Housing For Livestock And Birds (AREA)
  • Monitoring And Testing Of Nuclear Reactors (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は穿孔底部を有するケージ(檻)に小動
物を飼う場合に生ずる小動物の汚物、廃物を処理
する動物飼育用トレーの洗浄装置に関する。
小動物をケージに入れて飼うとき床が網目或い
は穿孔床である場合、小動物の汚物は敷きくずト
レー中に網目から落下する。このような敷きくず
トレーは浄化するためとり出すことができる。衛
生的、美的見地からこのトレー中には尿を吸収す
ると共に、固形ふん及び尿を脱臭することのでき
る物質が収容される。この目的のための種々のか
さばる或いはかさの多い敷きくず材料が提案され
ている。これらのうちには例えば寸断した泥炭ゴ
ケ、かんなくず等が挙げられる。しかしながら、
これらの材料は吸収性が高いけれどもかさばり、
取り扱いが厄介であり、保蔵しておく場合しばし
ば火災の危険がある。更に、現在の経済的見地か
らみてこれらは場所によつては高価につき、或い
は入手できないことがある。また汚れたこれらの
敷きくずは場合により極めてかさばるため廃棄が
高くつく。この難点は特に多くの小動物を飼育し
ているところでは痛切に感じられている。汚廃物
は、ある場合には敷きくずとあまり混合されな
い。トレーを空にした場合、汚物のいくらかはト
レーに残存し、トレーを汚すこともある。このよ
うな場合次にトレー中に敷きくずをいれた場合、
悪臭を生ずるバクテリアを繁殖させることにもな
る。この事態を防止するために夫々のトレーは通
常別々に洗浄し、清浄化した別のトレーをケージ
中に配置するようにしている場合が多い。
上述した敷き屑となる物質以外にも工業的な代
替品が提案されている。その一つは悪臭及びバク
テリアを共に塞ぎうる物質を含浸した繊維質パツ
ドである。これはかさばる前記敷き屑材料よりも
扱いが容易であるけれども高価であり、また廃棄
の問題が解決されるわけではない。かさばる前記
材料に対する別の代替品としては水が挙げられ
る。水は悪臭及びバクテリアの問題については或
程度の効果があるけれども、はねかえりやすく、
トレーをケージからとり出す際にケージからこぼ
れやすい。
一列に並べたケージ列の下に連続的に敷き屑ト
レーを並べるようにしたケージの構成も提案さ
れ、ある場合には肥料となり得る汚廃物をうけい
れるこのトレーを傾斜させ集つた汚廃物をトレー
の一端にスクレーパ(掻き取り)刃を用いた機械
的手段により押すようにした提案もある。またト
レーを清浄化するためのスイツチ操作により往復
動するスクレーパ装置も提案されている。しかし
ながらこのような機械的な掻き取り手段による場
合には、半乾燥化した汚廃物がケージの下のトレ
ーに薄い層となつて固着残存する事態が避けられ
ない。この薄層もしくは固着物層はバクテリアに
とつては絶好の培養体であり、バクテリアは繁殖
して有害な悪臭、殊にアンモニア分を発生し、場
合によつてはケージ中の飼育動物の発育を阻害す
ることもある。
本発明はこのような難点を除去しうる、小動物
をケージ中で飼育する場合に生ずる汚廃物を処理
する動物飼育用トレーの洗浄装置に関するもので
ある。
本発明の目的は、ケージ中の小動物から生ずる
汚廃物を処理するための新規で進歩した洗浄装置
を提供することである。
本発明によれば、固形繊維質敷き屑の代りに敷
き屑トレーに収容する材料として、永く使用する
ことが可能であるような水成泡を使用する。この
ような水成泡は、このうちに落下する尿等の汚廃
物を閉止する機能を有する。即ち、トレー上面を
連続した比較的気密である水成泡が被覆すること
になる。固形廃物及び液体である尿のしぶきは水
成泡中に落下して後は大部分大気から遮断され
る。それゆえ悪臭が逃散することなく、また汚廃
物表面において酸素が欠乏しているため微生物の
繁殖を頗る阻害し、且つ悪臭を生ずる分解作用を
妨げる。
水成泡が動物汚廃物で汚れきつた時には、水を
噴射することにより汚れた水成泡をトレーから適
当な容器或いは下水道へ流すことにより容易に廃
棄処理が可能である。典型的な水成泡は20倍の膨
脹を行うことができる。即ち水成泡は1容の泡組
成物と19容の空気から成り立つている。小量の水
の噴射だけで水成泡をトレーから流し、水成泡を
消失せしめることができる。
従つて多数のケージを洗浄することが必要な場
合であつても汚廃物を含む水成泡の処理は比較的
容易である。即ちこの水成泡の量は固体である繊
維質敷き屑のそれの数分の一である。更に汚物は
容易に通常の下水溝等に流し込むことも可能であ
るのに対し、固体である繊維質敷き屑はケージ置
き場から適当な廃棄所まで運ばなければならず、
これは相当の出費が避けられない。
本発明はその他の目的及び特徴については添付
図面と関連した以下の説明により、より深く理解
されるであろう。
添付図面に関し、第1図は代表的な小動物ケー
ジの傾斜図である。番号10はケージの欄状の床
である。11は矩形のトレーであり、水成泡を収
容する。この図においてはトレー11はケージ側
部12からすべり出すことができるようにしてあ
る。第1A図はトレー11中の水成泡13を示す
ため前端をカツトしたトレー11の隅部の拡大図
である。
第2図は内側の構造を示すため正面壁をとりは
ずしたトレー洗浄機を示す。このトレー洗浄機は
車つきフレームにとりつけられたスプレー装置を
具備する室を有する。この洗浄機にはステンレス
スチールが使用されている。場合によつてはアル
ミニウムであつてもよい。腐蝕から十分に保護さ
れるならばスチール製であつてもよい。このトレ
ー洗浄機のフレーム14は車(キヤスター)15
により支承されている。室16は洗浄水の収容部
であり、ここから室18中にあるポンプ17がパ
イプ19を通じ洗浄水を吸引する。ポンプ17は
モーター(図示せず)によつて駆動され、前記モ
ーターはスイツチ及びタイマーつき回路(図示せ
ず)により制御され、スイツチがオンされるとポ
ンプは一定時間作動して後タイマーにより停止す
る。室18はまたエアーコンプレツサー及びタン
ク20を有し、これに泡供給銃21がホース22
を通じてとりつけられている。泡供給銃は泡組成
物の容器、水成泡ノズル、及びこれを作動させる
ためのバルブを有する。
ポンプ17は洗浄水をパイプ23、フレキシブ
ルなホース25を経てマニホルド26へ送る。マ
ニホルド26はトレー支持体27の側部に回転自
在にとりつけられている。前記トレー支持体27
はトレー11を逆向きに支承している。噴射ノズ
ル28は上を向くようにしてマニホルド26にと
りつけられている。マニホルド26に固定されて
いるアーム29には長手溝が設けられており、こ
れにシヤフト30が枢動自在に接続されている。
シヤフト30の他端にとりつけられたハンドル3
1は移動することができ、それによりマニホルド
26をアーク状に回動させ、かくしてノズル28
からの洗浄水の噴射が逆向きにおかれたトレー1
1の内側面の全面にゆきわたるようにする。
室32は逆向きトレー11からの汚廃物及び泡
の崩れるか消失した水成泡を受けいれる。パイプ
33及びバルブ34はこの排水室32の排水手段
である。
第3図からは、噴射ノズル28の配置状態が容
易にわかる。トレー洗浄機側部上端にはブラケツ
ト35が設けられており、トレー11の側部を支
持している。
別の実施態様においては、トレーはポンプ17
を収容する室で洗浄されるようにする。これによ
り別々の室を設けることが不要になるが、ポンプ
入口19の障壁を設けることが必要となる。
このトレー洗浄機の使用については操作者は洗
浄水(このうちに少量のシリコン消泡化合物を含
有させるようにしてもよい)を室16に満たし、
洗浄機を洗浄すべき小動物ケージの場所に移動
し、電力コードを接続する。トレーをその中の汚
れた水成泡と共にケージから引き出し、ブラケツ
ト35の長手方向に導く。この支持プラケツトを
用いてトレーを逆にし、トレー支持体27に載置
し、ポンプモーター用のスイツチをオンにし、ハ
ンドル31を引いた後押す。ポンプモーターが停
止した後、トレーを支持体27上で右方から引つ
くりかえす。その後、泡供給銃21を用いて清浄
な水成泡をトレー中に満たす。トレーをケージ中
に戻し、次いで次のケージに移動する。いくつか
のトレーが清浄化処理されるとトレー洗浄機を下
水溝まで押してゆき、バルブ34を開いて排水室
32の内容物を下水溝に放出する。
第4図には、ラツク41上にとりつけられたい
くつかの小動物ケージ40が示されている。この
41の下には連続したトレー42が設けられてお
り、このトレーもラツク41に支承されている。
トレー42は揺することにより排水パイプ43か
ら収容物を放出しうるようになつている。
このトレー42の近くには三本のマニホルドが
配置されている。マニホルド44はケージの下で
あつてトレー42の上の位置でラツク41にとり
つけられている。マニホルドの噴射ノズル45は
トレー42に向くように配置されている。マニホ
ルド44の端部はバルブ46を経て水供給源と接
続している。バルブ46の僅かに下流側には吸引
装置47がマニホルドにとりつけられており、こ
れはシリコン消泡剤の供給源と接続している。
トレーの下であつてラツク41に固定されたマ
ニホルド48は泡供給ノズル49と接続してお
り、ノズル49はトレー中に間隔をおいて中央底
部に開いている。マニホルド48の端部はバルブ
50を経て圧縮空気源(図示せず)と接続してい
る。
トレーの下であつて同様にラツクに支承された
マニホルド51は同じ泡供給ノズル49と接続し
ている。マニホルド51の端部は、バルブ52を
経て泡生成組成物53の供給源と接続している。
別の実施態様においては単一のマニホルドがト
レーの下に設けられており、水成泡出口(これは
泡供給ノズル49より大きいものでなければなら
ない)と接続しており、マニホルドの他端はワウ
ケシヤフアウンドリー社から市販されているよう
な泡生成機と接続している。この実施態様におい
ては泡組成物は泡生成機に直接供給され、膨張さ
せて水成泡を生成される。この水成泡は泡生成機
によりマニホルド中をポンプにより下がり、水成
泡出口からトレー中へ入る。更に別の実施態様に
おいては泡組成物と泡生成手段を手押し車中に配
置させるようにする。操作者はこの場合にはトレ
ー列に沿い手押し車を移動させ、トレー中に泡生
成手段と接続したホースから水成泡を供給する。
連続したトレーから水成泡を放出、供給する好
ましい方法は次の通りである。先ず操作者はバル
ブ46を開き、吸引装置47から吸引された消泡
物質を含有する水を噴射ノズル45に送る。
ノズルからの噴射により水成泡は消泡し、トレ
ー42中を汚廃物自体の重みにより噴流して放出
パイプ43から放出される。トレーが浄化され空
になると、操作者はバルブ46を閉じ噴射を停止
する。次にバルブ50を開いて空気をマニホルド
48中に送り込み、バルブ52を開いて泡生成組
成物をマニホルド51中へ流入せしめる。泡供給
ノズルにおける空気圧力により水成泡が生成し、
これをノズルを経てトレー中に清浄な水成泡の形
で送り込む。トレーは先に施した清浄処理により
湿つているため、1個のノズルから導入された水
成泡はトレー中を下り次の位置のノズルから導入
された水成泡と合体し、これにより一様な連続し
た水成泡床がトレー中に得られる。
次に泡生成組成物に関し、得られる水成泡は固
つていると共に、使用される環境下において長期
間形が崩れないものであることが重要である。有
用な泡組成物としては、低温において例えば霜か
ら作物を遮断するような性質を有し、小動物を飼
育するような温度、例えば70〓あるいはこれ以上
の温度で必要により消泡化するようなものでなけ
ればならない。本発明を限定することなく一つの
好ましい実施例を挙げると、この組成物は水、ソ
ルビトール、脂訪酸、多価アルコール及びアミン
からなるものである。次の組成は特に好ましい実
施例を示すものである。
先ず、下記の成分を混合し、この混合物を200
〓に加熱しそのままの温度で放置する:218ポン
ド(98.972Kg)の水、29.25ポンド(13.280Kg)の
ソルビトール 19.35ポンド(8.785Kg)のトリエタノールアミ
ン。
次に上記混合物と別に下記成分を混合し、全部
が溶解するまで加熱する: 18.50ポンド(8.39Kg)の十分に処理したステア
リン酸 7.55ポンド(3.519Kg)のヤシ油。
最後に最初の混合物と二番目の混合物とを十分
に混合し、冷却する。冷却時に下記成分を添加す
る:8.75ボンド(3.973Kg)の水、及び8.75ポンド
(3.973Kg)のプロピレングリコール。
これにより310ポンド(140.740Kg)もしくは約
35ガロン(約159リツトル)の泡組成物が得ら
れ、これはガス或いは空気と混合した時には固つ
た長期間形の崩れない水成泡を100立方フイート
生成するのに十分な量である。このように調整さ
れた組成物は、22901ヴアージニア州、シヤーロ
ツトヴイル、ノースルート29のスカイラインイン
ダストリーズ社から市販されている。
本明細書中に使用された用語は説明のために使
用したものであつて、本発明を限定するものでは
なく、同じ内容を表現する他の用語に包含される
対象をもふくむと理解されるべきであり、且つ本
発明は本発明の範囲から逸脱しない限りにおいて
他の実施態様も含むと理解されるべきである。
【図面の簡単な説明】
第1図は代表的な小動物ケージの斜視図であつ
て、敷きくずトレーは少し引き出された状態で示
されている。第1A図は第1図に示す装置の一部
を拡大して示す。第2図は本発明の一実施態様に
基づく動物ケージに有用なトレー洗浄機の正面図
である。第3図は第2図の線3−3に沿う断面図
である。第4図は、ラツクに固定された動物ケー
ジ列を示す一部切欠側面図である。また、第4A
図は線4A−4Aに沿う断面図である。 図中、番号11はトレー、13は水成泡、32
は室である。また40は動物ケージ、42はトレ
ー、41はラツクである。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 動物飼育ケージの床下に配置され小動物汚廃
    物を受けとるトレーから水成泡を洗浄するための
    トレー洗浄装置であつて、前記ケージとは別個に
    設けられた室、半固形状の長期間形の崩れない水
    成泡を収容している前記ケージから引き出された
    トレーを支承するための前記室に固定されたトレ
    ー支承手段であつてトレーを傾斜した時には、水
    成泡がトレーから前記室中にすべつて入るように
    トレーを位置させる部材を有するトレー支承手
    段、トレーからの水成泡を受けいれるための前記
    室中に設けられた容器、前記室にとりつけられ前
    記容器を空にするための手段、トレーから水成泡
    を洗浄し、且つ水成泡を前記容器中に導くための
    前記室中に設けられた手段、及びトレーが洗浄処
    理を施された後にトレー中に水成泡を充填させる
    ため室にとりつけられた水成泡を生成する手段を
    有してなる動物飼育用トレーの洗浄装置。 2 上記水成泡が空気、水、ソルビトール、脂訪
    酸、多価アルコール及びアミンからなる特許請求
    の範囲第1項記載の洗浄装置。 3 順次配置された多数の小動物ケージ、該ケー
    ジの床下に配置され小動物汚廃物を受けとるケー
    ジ全てに共通である連続したトレー、トレー中に
    収容される半固形状の長期間にわたつて形の崩れ
    ない水成泡、該水成泡をケージ中の動物から排出
    される汚廃物を受けとるに十分な期間収容されて
    いるよう前記トレー中に供給する手段、及び前記
    トレーに水の噴流を噴射することによりトレーか
    ら前記水成泡を洗い流すための手段を含み、前記
    トレーから汚廃物を含む水成泡を洗い流すための
    手段及びトレーに水成泡を充填させるための手段
    をトレーの長手方向に沿つて配置してなる動物飼
    育用トレーの洗浄装置。 4 上記水成泡が空気、水、ソルビトール、脂訪
    酸、多価アルコール及びアミンからなるようにし
    た特許請求の範囲第3項記載の洗浄装置。
JP51070892A 1975-06-16 1976-06-16 Method of processing animal filth and its device Granted JPS527151A (en)

Applications Claiming Priority (1)

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US05/587,800 US4005521A (en) 1975-06-16 1975-06-16 Locked-wrap fuel rod

Publications (2)

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JPS527151A JPS527151A (en) 1977-01-20
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