JPS6131973B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6131973B2 JPS6131973B2 JP56127090A JP12709081A JPS6131973B2 JP S6131973 B2 JPS6131973 B2 JP S6131973B2 JP 56127090 A JP56127090 A JP 56127090A JP 12709081 A JP12709081 A JP 12709081A JP S6131973 B2 JPS6131973 B2 JP S6131973B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arch
- shaped
- aggregates
- aggregate
- leg
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 8
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 5
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 4
- 244000300264 Spinacia oleracea Species 0.000 description 2
- 235000009337 Spinacia oleracea Nutrition 0.000 description 2
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 2
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 2
- 240000009088 Fragaria x ananassa Species 0.000 description 1
- 240000008415 Lactuca sativa Species 0.000 description 1
- 235000003228 Lactuca sativa Nutrition 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 235000021012 strawberries Nutrition 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Protection Of Plants (AREA)
- Greenhouses (AREA)
- Tents Or Canopies (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は主として作物栽培用の簡易移動型雨よ
けハウスに関するものである。
けハウスに関するものである。
近年たとえばほうれん草等の雨に基因する病害
等が発生しやすい作物の栽培について、いかに良
品質のものを安定して量産するかという課題のも
とに、集約に対する土地利用型のトンネルタイプ
であつて雨の降る時期に主に利用できる移動式の
簡易ハウスが切望されていた。
等が発生しやすい作物の栽培について、いかに良
品質のものを安定して量産するかという課題のも
とに、集約に対する土地利用型のトンネルタイプ
であつて雨の降る時期に主に利用できる移動式の
簡易ハウスが切望されていた。
しかしながら、従来の簡易ハウスは基台となる
重量のある長尺の連結体が相対向して設けられ、
ほぼ平行に一列状に配列された複数本のアーチ状
骨材の両端部がそれぞれ連結体に差し込まれて固
定されているので、全体として重く移動させるの
に手間がかかる欠点があつた。又、アーチ状骨材
等を引張つて移動させる際にアーチ状骨材の端部
が連結体からはずれやすい欠点があつた。さら
に、長尺の連結体は単に真直ぐとなされているの
で、畑に凹凸があると連結体がぐらつき簡易ハウ
スの安定性が悪いという欠点があつた。
重量のある長尺の連結体が相対向して設けられ、
ほぼ平行に一列状に配列された複数本のアーチ状
骨材の両端部がそれぞれ連結体に差し込まれて固
定されているので、全体として重く移動させるの
に手間がかかる欠点があつた。又、アーチ状骨材
等を引張つて移動させる際にアーチ状骨材の端部
が連結体からはずれやすい欠点があつた。さら
に、長尺の連結体は単に真直ぐとなされているの
で、畑に凹凸があると連結体がぐらつき簡易ハウ
スの安定性が悪いという欠点があつた。
本発明者はかかる現状に鑑み鋭意研究の結果、
従来の欠点を解消した簡易移動型雨よけハウスを
完成したのである。
従来の欠点を解消した簡易移動型雨よけハウスを
完成したのである。
以下、図面を参照しながら本発明について説明
する。
する。
図面において、1はアーチ状枠体であつて、適
宜間隔をおいて平行する2本のアーチ状骨材1
1,11の下端部がそれぞれ脚部骨材12,12
によつて連結一体化されて形成されている。又、
アーチ状骨材11、脚部骨材12は金属、合成樹
脂被覆金属等から作製された管又は棒状体となさ
れている。
宜間隔をおいて平行する2本のアーチ状骨材1
1,11の下端部がそれぞれ脚部骨材12,12
によつて連結一体化されて形成されている。又、
アーチ状骨材11、脚部骨材12は金属、合成樹
脂被覆金属等から作製された管又は棒状体となさ
れている。
アーチ状枠体1はたとえば第2図の場合、アー
チ状に屈曲された2本のアーチ状骨材11,11
が適宜間隔をおいてほぼ平行になされ、該アーチ
状骨材11,11の下端部がそれぞれ継手13を
介して略U形に屈曲された脚部骨材12,12に
よつて連結一体化されている。又、この第2図の
場合はアーチ状骨材11,11の両端部に継手1
3があるので、アーチ状骨材11,11の長さを
変えることによりアーチ状枠体1の幅、すなわち
相対向する脚部骨材12,12間の間隔を調整す
ることができると共に、組立てやすく好ましい。
チ状に屈曲された2本のアーチ状骨材11,11
が適宜間隔をおいてほぼ平行になされ、該アーチ
状骨材11,11の下端部がそれぞれ継手13を
介して略U形に屈曲された脚部骨材12,12に
よつて連結一体化されている。又、この第2図の
場合はアーチ状骨材11,11の両端部に継手1
3があるので、アーチ状骨材11,11の長さを
変えることによりアーチ状枠体1の幅、すなわち
相対向する脚部骨材12,12間の間隔を調整す
ることができると共に、組立てやすく好ましい。
又、アーチ状骨材11、脚部骨材12は1本の
骨材から形成されていてもよいし、複数本の骨材
が接続されて形成されていてもよい。又、アーチ
状骨材11と脚部骨材12は継手13を介さず1
本の骨材が適宜屈曲されてアーチ状骨材11、脚
部骨材12を兼用するようになされてもよい。
骨材から形成されていてもよいし、複数本の骨材
が接続されて形成されていてもよい。又、アーチ
状骨材11と脚部骨材12は継手13を介さず1
本の骨材が適宜屈曲されてアーチ状骨材11、脚
部骨材12を兼用するようになされてもよい。
さらに、脚部骨材12は地面に相対する部分が
丸みをもつて屈曲されている。たとえば第1〜2
図の場合には脚部骨材12が略U形状となされ地
面に相対する部分が円弧状となされている。又、
第3図の場合には脚部骨材12が略U形状となさ
れ下端部がさらに上方に屈曲され、地面に相対す
る部分が丸みをもつようになされている。又、第
4図の場合には脚部骨材12が形状となされる
と共に屈曲部に適宜曲率半径を有する丸みがつけ
られている。さらに又、脚部骨材12の地面に相
対する部分にカバーがつけられていると、ハウス
の移動時に脚部骨材12の地面との摩擦による損
傷が防止でき好ましい。
丸みをもつて屈曲されている。たとえば第1〜2
図の場合には脚部骨材12が略U形状となされ地
面に相対する部分が円弧状となされている。又、
第3図の場合には脚部骨材12が略U形状となさ
れ下端部がさらに上方に屈曲され、地面に相対す
る部分が丸みをもつようになされている。又、第
4図の場合には脚部骨材12が形状となされる
と共に屈曲部に適宜曲率半径を有する丸みがつけ
られている。さらに又、脚部骨材12の地面に相
対する部分にカバーがつけられていると、ハウス
の移動時に脚部骨材12の地面との摩擦による損
傷が防止でき好ましい。
2は連結用骨材であつて、金属、合成樹脂被覆
金属等から作製された管又は棒状体となされてい
る。該連結用骨材2は後述の如く複数個のアーチ
状枠体1,1…を連結するためのものである。
金属等から作製された管又は棒状体となされてい
る。該連結用骨材2は後述の如く複数個のアーチ
状枠体1,1…を連結するためのものである。
3は覆いであつて、合成樹脂等のフイルム、シ
ートから作製されている。
ートから作製されている。
4,5はそれぞれフツクバンドであつて、金属
線からなる汎用のものが使用される。該フツクバ
ンド4,5はアーチ状枠体1と連結用骨材2を固
定するためのものである。
線からなる汎用のものが使用される。該フツクバ
ンド4,5はアーチ状枠体1と連結用骨材2を固
定するためのものである。
6はクリツプホルダーであつて、金属、合成樹
脂等からなる断面溝形等となされた汎用のものが
使用される。該クリツプホルダー6は覆い3をア
ーチ状枠体1に固定するためのものである。
脂等からなる断面溝形等となされた汎用のものが
使用される。該クリツプホルダー6は覆い3をア
ーチ状枠体1に固定するためのものである。
7は杭であつて、金属等から作製され、上端部
に鉤形係止部を有している。該杭7はアーチ状枠
体1を地面に固定するためのものである。
に鉤形係止部を有している。該杭7はアーチ状枠
体1を地面に固定するためのものである。
8は補強用紐であつて、合成樹脂、金属等から
作製されている。
作製されている。
しかして本発明雨よけハウスは第1図の如く上
述の複数個のアーチ状枠体1,1…がほぼ平行に
一列状に配列され、該アーチ状枠体1,1…に複
数本の連結用骨材2,2…がアーチ状枠体1,1
…の配列方向にさし渡されアーチ状枠体1,1…
が互に連結され、アーチ状枠体1,1…の脚部骨
材12,12の地面に相対する部分が杭7,7…
により地面に固定され、アーチ状枠体1,1の上
部に覆い3が被せられ、クリツプホルダー6,6
…により覆い3がアーチ状枠体1,1…に着脱自
在に固定されて形成されている。
述の複数個のアーチ状枠体1,1…がほぼ平行に
一列状に配列され、該アーチ状枠体1,1…に複
数本の連結用骨材2,2…がアーチ状枠体1,1
…の配列方向にさし渡されアーチ状枠体1,1…
が互に連結され、アーチ状枠体1,1…の脚部骨
材12,12の地面に相対する部分が杭7,7…
により地面に固定され、アーチ状枠体1,1の上
部に覆い3が被せられ、クリツプホルダー6,6
…により覆い3がアーチ状枠体1,1…に着脱自
在に固定されて形成されている。
又、連結用骨材2,2…はフツクバンド4,5
により単にアーチ状枠体1,1…に固定されても
よいが、第5〜6図の如くアーチ状枠体1,1…
の継手13,13…の部分にフツクバンド4,5
が位置するようになされていると、アーチ状枠体
1を形成するアーチ状骨材11と脚部骨材12と
の連結部分の補強を兼ねることができ好ましい。
又、連結用骨材2,2…はアーチ状枠体1,1…
の配列方向に単にさし渡されていてもよいが、第
1図の如く隣り合う一部のアーチ状枠体1,1間
に連結用骨材2,2の端部が重なり合うようにし
てさし渡されていると、雨よけハウスの移動時に
おけるハウスの補強となり好ましい。
により単にアーチ状枠体1,1…に固定されても
よいが、第5〜6図の如くアーチ状枠体1,1…
の継手13,13…の部分にフツクバンド4,5
が位置するようになされていると、アーチ状枠体
1を形成するアーチ状骨材11と脚部骨材12と
の連結部分の補強を兼ねることができ好ましい。
又、連結用骨材2,2…はアーチ状枠体1,1…
の配列方向に単にさし渡されていてもよいが、第
1図の如く隣り合う一部のアーチ状枠体1,1間
に連結用骨材2,2の端部が重なり合うようにし
てさし渡されていると、雨よけハウスの移動時に
おけるハウスの補強となり好ましい。
又、アーチ状枠体1,1…は連結用骨材2,2
…により単に連結されているだけでもよいが、第
1図の如くアーチ状枠体1,1…に補強用紐8が
張設されていると、補強効果が大となり好まし
い。
…により単に連結されているだけでもよいが、第
1図の如くアーチ状枠体1,1…に補強用紐8が
張設されていると、補強効果が大となり好まし
い。
さらに、本発明雨よけハウスは第7図の如くア
ーチ状枠体1,1…が間隔をあけずに連設一体化
されていてもよい。
ーチ状枠体1,1…が間隔をあけずに連設一体化
されていてもよい。
以上詳述した如く、本発明雨よけハウスは複数
個のアーチ状枠体がほぼ平行に一列状に配列さ
れ、該アーチ状枠体に複数本の連結用骨材がアー
チ状枠体の配列方向にさし渡されてアーチ状枠体
が互に連結されているので、アーチ状枠体の数や
配列間隔を変えることによつて種々の大きさに変
更できる。
個のアーチ状枠体がほぼ平行に一列状に配列さ
れ、該アーチ状枠体に複数本の連結用骨材がアー
チ状枠体の配列方向にさし渡されてアーチ状枠体
が互に連結されているので、アーチ状枠体の数や
配列間隔を変えることによつて種々の大きさに変
更できる。
又、アーチ状枠体が適宜間隔においてほぼ平行
する2本のアーチ状骨材の下端部がそれぞれ脚部
骨材によつて連結一体化されているので、従来の
如く基台となる重量のある長尺の連結体が必要な
く、全体として軽量化できハウスの移動が容易に
できる。
する2本のアーチ状骨材の下端部がそれぞれ脚部
骨材によつて連結一体化されているので、従来の
如く基台となる重量のある長尺の連結体が必要な
く、全体として軽量化できハウスの移動が容易に
できる。
さらに、アーチ状枠体の脚部骨材の地面に相対
する部分が丸みをもつて屈曲されているので、地
面との摩擦が少なくハウスを容易に移動させるこ
とができると共に、地面に多少凹凸があつても安
定した状態で設置することができる。
する部分が丸みをもつて屈曲されているので、地
面との摩擦が少なくハウスを容易に移動させるこ
とができると共に、地面に多少凹凸があつても安
定した状態で設置することができる。
従つて本発明雨よけハウスは集約に対する土地
利用型であつて雨の降る時期に容易に移動させて
利用でき、ほうれん草、レタス、こまつ菜、いち
ご等の雨に基因する病害等が発生しやすい作物の
裁培に好適に使用することができる。又、本発明
雨よけハウスは簡易車庫、物置等としても使用す
ることができる。
利用型であつて雨の降る時期に容易に移動させて
利用でき、ほうれん草、レタス、こまつ菜、いち
ご等の雨に基因する病害等が発生しやすい作物の
裁培に好適に使用することができる。又、本発明
雨よけハウスは簡易車庫、物置等としても使用す
ることができる。
第1図は本発明雨よけハウスの一実施例を示す
斜視図、第2図は本発明雨よけハウスに使用され
るアーチ状枠体の一実施例を示す分解斜視図、第
3図、第4図はそれぞれ本発明雨よけハウスに使
用されるアーチ状枠体の他の実施例を示す斜視
図、第5図は第1図A部の拡大斜視図、第6図は
第1図B部の拡大斜視図、第7図は本発明雨よけ
ハウスの他の実施例を示す斜視図である。 1……アーチ状枠体、11……アーチ状骨材、
12……脚部骨材、13……継手、2……連結用
骨材、3……覆い、4,5……フツクバンド、6
……クリツプホルダー、7……杭、8……補強用
紐。
斜視図、第2図は本発明雨よけハウスに使用され
るアーチ状枠体の一実施例を示す分解斜視図、第
3図、第4図はそれぞれ本発明雨よけハウスに使
用されるアーチ状枠体の他の実施例を示す斜視
図、第5図は第1図A部の拡大斜視図、第6図は
第1図B部の拡大斜視図、第7図は本発明雨よけ
ハウスの他の実施例を示す斜視図である。 1……アーチ状枠体、11……アーチ状骨材、
12……脚部骨材、13……継手、2……連結用
骨材、3……覆い、4,5……フツクバンド、6
……クリツプホルダー、7……杭、8……補強用
紐。
Claims (1)
- 1 複数個のアーチ状枠体1,1…がほぼ平行に
一列状に配列され、該アーチ状枠体1,1…に複
数本の連結用骨材2,2…がアーチ状枠体1,1
…の配列方向にさし渡されてアーチ状枠体1,1
…が互に連結され、アーチ状枠体1,1…上部に
フイルム、シート等の覆い3が被せられており、
上記アーチ状枠体1は適宜間隔をおいてほぼ平行
する2本のアーチ状骨材11,11の下端部がそ
れぞれ脚部骨材12,12によつて連結一体化さ
れ、該脚部骨材12,12の地面に相対する部分
が丸みをもつて屈曲された簡易移動型雨よけハウ
ス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127090A JPS5829952A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 簡易移動型雨よけハウス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56127090A JPS5829952A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 簡易移動型雨よけハウス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5829952A JPS5829952A (ja) | 1983-02-22 |
| JPS6131973B2 true JPS6131973B2 (ja) | 1986-07-24 |
Family
ID=14951329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56127090A Granted JPS5829952A (ja) | 1981-08-12 | 1981-08-12 | 簡易移動型雨よけハウス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5829952A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6230554U (ja) * | 1985-08-09 | 1987-02-24 | ||
| KR100816899B1 (ko) | 2007-07-04 | 2008-03-26 | 주태용 | 비닐하우스용 프레임 체결구 |
| CN102907286A (zh) * | 2012-11-19 | 2013-02-06 | 河海大学 | 一种自动遮雨装置 |
-
1981
- 1981-08-12 JP JP56127090A patent/JPS5829952A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5829952A (ja) | 1983-02-22 |
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