JPS6132026B2 - - Google Patents
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- JPS6132026B2 JPS6132026B2 JP11728880A JP11728880A JPS6132026B2 JP S6132026 B2 JPS6132026 B2 JP S6132026B2 JP 11728880 A JP11728880 A JP 11728880A JP 11728880 A JP11728880 A JP 11728880A JP S6132026 B2 JPS6132026 B2 JP S6132026B2
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- stirring
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Landscapes
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Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、放射性ラドンなどを含有するガス
を水中に混入させ、これを加温することで人工的
にラドン温泉などを生成する人工温泉生成装置に
関するものである。
を水中に混入させ、これを加温することで人工的
にラドン温泉などを生成する人工温泉生成装置に
関するものである。
放射性ラドンや硫化水素などを含有するガス
は、人間の呼吸器系に働いて発汗作用をうながす
働きがあり、これによつて、入浴中に体孔から老
廃物を洗いだして、疲労除去を計るといわれてい
る。この場合、温泉成分には種々の鉱物質が含ま
れていて、身体に治療効果を与える。このような
ラドン温泉や硫黄温泉などを人工的に生成する場
合、放射性ラドンが硫化水素などを含有するガス
を混入する水の性質はその治療効果に大きく影響
するが、一般家庭に導かれている水道水は、中性
ないし弱酸性であり、成分内容も温泉水として使
用するには適していない。
は、人間の呼吸器系に働いて発汗作用をうながす
働きがあり、これによつて、入浴中に体孔から老
廃物を洗いだして、疲労除去を計るといわれてい
る。この場合、温泉成分には種々の鉱物質が含ま
れていて、身体に治療効果を与える。このような
ラドン温泉や硫黄温泉などを人工的に生成する場
合、放射性ラドンが硫化水素などを含有するガス
を混入する水の性質はその治療効果に大きく影響
するが、一般家庭に導かれている水道水は、中性
ないし弱酸性であり、成分内容も温泉水として使
用するには適していない。
この発明は、上記事情にもとづいてなされたも
ので、温泉水として使用するに適する水の生成と
同時に、この生成水中に放射性ラドンなどを含有
するガスを混入状態で保持させて置き、使用でき
るようにした人工温泉生成装置を提供しようとす
るものである。
ので、温泉水として使用するに適する水の生成と
同時に、この生成水中に放射性ラドンなどを含有
するガスを混入状態で保持させて置き、使用でき
るようにした人工温泉生成装置を提供しようとす
るものである。
以下、この発明を図示の実施例にもとづいて具
体的に説明する。図において、符号1は、ブロー
成形などで作られる生成槽であり、ゴムパツキン
グ2を介して蓋体3が上記生成槽1に気密に被着
してある。上記蓋体3の内側には取付けプレート
4が配置してあり、この中央には、水道水などを
導入する導入筒5がパツキング6を介して取付け
てあり、上記導入筒5は蓋体3に設けた導入筒7
に連通されている。また、上記蓋体3および取付
けプレート4を貫通して塩化カルシウム溶液など
の薬液の供給管8が上記生成槽1内に導いてあ
る。上記供給管8の開口は上記導入筒5の周囲に
設けたドーナツ形の薬液室9内に開口しており、
上記薬液室9下に筒壁10で仕切られた撹拌室1
1の外側で、上記筒壁10と筒壁12で仕切られ
た環状通路13に、通孔14を介して薬液が導入
できるようになつている。上記筒壁10および1
2の下端は生成槽1内下部で終つていて、筒壁1
0の下端外周には取付けプレート15が連着され
ている。また、上記筒壁12を囲むようにして筒
状の素焼隔壁16がパツキング17および17′
を介して各取付けプレート4および15に連着さ
れていて、上記筒壁12の外側に陽極室18を形
成しており、また、素焼隔壁16と生成槽1の周
壁との間に陰極室19を形成している。上記陽極
室18には、複数本の炭素棒よりなる陽電極20
が吊設してあつて、上記取付けプレート4を介し
て蓋体3外に貫通しており、パツキング21およ
びキヤツプ22を介して支持されており、また、
上記陽電極20の下端は、取付けプレート15に
設けた筒状サポータ23に嵌挿されている。ま
た、上記陰極室19には、途中に通孔24を多数
穿設した筒状の金属板よりなる陰電極25が配置
してあり、上下の取付けプレート4および15に
対して、ボルト・ナツトなどの取付け手段26お
よび27で連着されている。また、上記取付け板
15には、それぞれ陽極室18および陰極室19
に生成槽1の下部1aを連通させる通路28およ
び29が開口されている。
体的に説明する。図において、符号1は、ブロー
成形などで作られる生成槽であり、ゴムパツキン
グ2を介して蓋体3が上記生成槽1に気密に被着
してある。上記蓋体3の内側には取付けプレート
4が配置してあり、この中央には、水道水などを
導入する導入筒5がパツキング6を介して取付け
てあり、上記導入筒5は蓋体3に設けた導入筒7
に連通されている。また、上記蓋体3および取付
けプレート4を貫通して塩化カルシウム溶液など
の薬液の供給管8が上記生成槽1内に導いてあ
る。上記供給管8の開口は上記導入筒5の周囲に
設けたドーナツ形の薬液室9内に開口しており、
上記薬液室9下に筒壁10で仕切られた撹拌室1
1の外側で、上記筒壁10と筒壁12で仕切られ
た環状通路13に、通孔14を介して薬液が導入
できるようになつている。上記筒壁10および1
2の下端は生成槽1内下部で終つていて、筒壁1
0の下端外周には取付けプレート15が連着され
ている。また、上記筒壁12を囲むようにして筒
状の素焼隔壁16がパツキング17および17′
を介して各取付けプレート4および15に連着さ
れていて、上記筒壁12の外側に陽極室18を形
成しており、また、素焼隔壁16と生成槽1の周
壁との間に陰極室19を形成している。上記陽極
室18には、複数本の炭素棒よりなる陽電極20
が吊設してあつて、上記取付けプレート4を介し
て蓋体3外に貫通しており、パツキング21およ
びキヤツプ22を介して支持されており、また、
上記陽電極20の下端は、取付けプレート15に
設けた筒状サポータ23に嵌挿されている。ま
た、上記陰極室19には、途中に通孔24を多数
穿設した筒状の金属板よりなる陰電極25が配置
してあり、上下の取付けプレート4および15に
対して、ボルト・ナツトなどの取付け手段26お
よび27で連着されている。また、上記取付け板
15には、それぞれ陽極室18および陰極室19
に生成槽1の下部1aを連通させる通路28およ
び29が開口されている。
上記撹拌室11内には渦巻ポンプ30が装着し
てあり、そのポンプ吸入口30aを下向きに開口
し、吐出口30bを側方に向けて開口している。
また、上記吸入口30aに対向して下端を開口し
た放射性ラドンを含有するガス(例えば、空気、
酸素)を放出する放出管31が蓋体3および取付
けプレート4を貫通して上記撹拌室11内に導入
してあり、また、上記放出管31と同心の管路3
2を介して余剰ガスの排出が行なえるようになつ
ている。更に、上記蓋体3および取付けプレート
4を介して上記陽極室18頂部には酸性イオン水
放出筒33が、また、上記陰極室19頂部にはア
ルカリイオン水放出筒34がそれぞれ連通されて
いる。なお、生成槽1の底部にはドレン抜き用の
バルブ35が連結してある。
てあり、そのポンプ吸入口30aを下向きに開口
し、吐出口30bを側方に向けて開口している。
また、上記吸入口30aに対向して下端を開口し
た放射性ラドンを含有するガス(例えば、空気、
酸素)を放出する放出管31が蓋体3および取付
けプレート4を貫通して上記撹拌室11内に導入
してあり、また、上記放出管31と同心の管路3
2を介して余剰ガスの排出が行なえるようになつ
ている。更に、上記蓋体3および取付けプレート
4を介して上記陽極室18頂部には酸性イオン水
放出筒33が、また、上記陰極室19頂部にはア
ルカリイオン水放出筒34がそれぞれ連通されて
いる。なお、生成槽1の底部にはドレン抜き用の
バルブ35が連結してある。
また、符号8′は、別の薬液投入管であり、放
出管31の開口近傍で開口し、渦巻ポンプ30で
撹拌され、水中に分散される。この薬液投入管で
水中に投入されるものは、天然温泉などに含まれ
るところの重炭酸ナトリウム、重炭酸マグネシウ
ム、硫酸カルシウム、塩化カリウム、燐酸カリウ
ム、その他、硫酸塩、硫黄酸化物などの溶液であ
り、投入量も適当に選択されている。
出管31の開口近傍で開口し、渦巻ポンプ30で
撹拌され、水中に分散される。この薬液投入管で
水中に投入されるものは、天然温泉などに含まれ
るところの重炭酸ナトリウム、重炭酸マグネシウ
ム、硫酸カルシウム、塩化カリウム、燐酸カリウ
ム、その他、硫酸塩、硫黄酸化物などの溶液であ
り、投入量も適当に選択されている。
このような構成では、導入筒7より撹拌室11
に導入された水道水などの原水がポンプ吸入口3
0aにおいて、放出管31からの放射性ラドンガ
スと共に撹拌装置としての渦巻ポンプ30に吸入
されラドンガスを微細気泡状態に細分化して原水
中に分散し、吐出口30bより吐出する。吐出さ
れたラドンガス混入の原水は、生成槽1の下部1
aを介して各陽極室18および陰極室19へと導
かれ陽電極20と陰電極25との間で印加した直
流電圧により、素焼隔壁16を介して電気滲透し
ながら、電気分解作用をうけつつ、下から上へと
流れる。そして、放出筒33および34よりそれ
ぞれ外部に導出されるのである。この場合、ラド
ン含有ガスは、電解中の水を通る時、水分子で包
持され、その水中溶存状態を安定化する。このラ
ドン含有ガスを含む水は、湯として浴槽中にもた
らされた時には、溶存ガス中のラドンから2線を
放出することにより、身体に対して刺激効果をあ
げると共に、ラドン含有ガスは水分子と別れ、大
気中に放出される。この時、呼吸と共に肺内に入
り、人間に発汗作用を与える。もし、アルカリイ
オン水を温泉水として使用すると、上記生成水
は、アルカリ度が高く、弱アルカリ性反応を示す
ものであり、その刺激により体孔を開かせ、体内
の酸性の老廃物を放出する。もし、酸性イオン水
を温泉水として使用すると、上記生成水は、弱酸
性反応を示すものであり、その刺激により、皮表
面を滑かにするアストリゼン効果が得られる。ま
た、水中には所要の薬液が導入できる。
に導入された水道水などの原水がポンプ吸入口3
0aにおいて、放出管31からの放射性ラドンガ
スと共に撹拌装置としての渦巻ポンプ30に吸入
されラドンガスを微細気泡状態に細分化して原水
中に分散し、吐出口30bより吐出する。吐出さ
れたラドンガス混入の原水は、生成槽1の下部1
aを介して各陽極室18および陰極室19へと導
かれ陽電極20と陰電極25との間で印加した直
流電圧により、素焼隔壁16を介して電気滲透し
ながら、電気分解作用をうけつつ、下から上へと
流れる。そして、放出筒33および34よりそれ
ぞれ外部に導出されるのである。この場合、ラド
ン含有ガスは、電解中の水を通る時、水分子で包
持され、その水中溶存状態を安定化する。このラ
ドン含有ガスを含む水は、湯として浴槽中にもた
らされた時には、溶存ガス中のラドンから2線を
放出することにより、身体に対して刺激効果をあ
げると共に、ラドン含有ガスは水分子と別れ、大
気中に放出される。この時、呼吸と共に肺内に入
り、人間に発汗作用を与える。もし、アルカリイ
オン水を温泉水として使用すると、上記生成水
は、アルカリ度が高く、弱アルカリ性反応を示す
ものであり、その刺激により体孔を開かせ、体内
の酸性の老廃物を放出する。もし、酸性イオン水
を温泉水として使用すると、上記生成水は、弱酸
性反応を示すものであり、その刺激により、皮表
面を滑かにするアストリゼン効果が得られる。ま
た、水中には所要の薬液が導入できる。
なお、この実施例で、ラドンガス導入装置とし
て、放出管および渦巻ポンプを使用したが、他の
適当な撹拌機能を持つ手段とラドンガス放出手段
とを組合わせて構成してもよいこと勿論であり、
要すれば、放射性ラドンを微細気泡に分散させら
れればよいのである。これは、出来上がつたラド
ンガス溶存状態の水を用いて温水を得るという後
段の作業があるために、水中から気体としてラド
ンガスが逃げるのをさけるためである。
て、放出管および渦巻ポンプを使用したが、他の
適当な撹拌機能を持つ手段とラドンガス放出手段
とを組合わせて構成してもよいこと勿論であり、
要すれば、放射性ラドンを微細気泡に分散させら
れればよいのである。これは、出来上がつたラド
ンガス溶存状態の水を用いて温水を得るという後
段の作業があるために、水中から気体としてラド
ンガスが逃げるのをさけるためである。
温泉にするため、生成水を加温する時には、溶
存しているラドンガスは、熱運動で互いに結びつ
き、温度上昇で膨脹する過程で大形の気泡に生長
するのである。
存しているラドンガスは、熱運動で互いに結びつ
き、温度上昇で膨脹する過程で大形の気泡に生長
するのである。
また、この実施例では、供給された水にラドン
ガスを与える方式にしたが、ラドンガスをアルカ
リイオン水が生成されている陰極室側の入口ある
いはその中の流路の途中のみに、あるいは、ラド
ンガスを酸性イオン水が生成されている陽極室側
の入口あるいはその中の流路の途中のみに、ある
いは、両極室にそれぞれ別々に供給する方式にし
てもよいこと勿論である。
ガスを与える方式にしたが、ラドンガスをアルカ
リイオン水が生成されている陰極室側の入口ある
いはその中の流路の途中のみに、あるいは、ラド
ンガスを酸性イオン水が生成されている陽極室側
の入口あるいはその中の流路の途中のみに、ある
いは、両極室にそれぞれ別々に供給する方式にし
てもよいこと勿論である。
なお、電解中の水にラドンガスが微細気泡状態
で分散されても、電流抵抗値は、それが微細なる
故に、問題になるほど低下されないから、電解作
用に支障をもたらさない。なお、上記実施例では
ラドンガスを使用する場合について説明したが、
硫化水素などを用いてもよいこと勿論である。
で分散されても、電流抵抗値は、それが微細なる
故に、問題になるほど低下されないから、電解作
用に支障をもたらさない。なお、上記実施例では
ラドンガスを使用する場合について説明したが、
硫化水素などを用いてもよいこと勿論である。
この発明は、以上詳述したように、下から上へ
流れる水流に対して左右方向に直流電流を与える
ように、ポーラスな隔壁で仕切られた二つの流路
に対して対向する陰電極および陽電極を備え、上
記流路終端でアルカリイオン水および酸性イオン
水を取出す構成にすると共に、上記流路もしくは
前段で放射性ラドンなどを微細気泡状態で上記水
流に対して与えるようにガス導入装置を設けたの
で、天然のラドン温泉などに近い状態での人工温
泉水を生成でき、しかも、水そのものがイオン含
有が多く、ラドンガスなどによる発汗作用の時、
体孔に対して刺激性をもち、種々の作用を人体に
与え、壮快感などを効果的に及ぼすことができ
る。
流れる水流に対して左右方向に直流電流を与える
ように、ポーラスな隔壁で仕切られた二つの流路
に対して対向する陰電極および陽電極を備え、上
記流路終端でアルカリイオン水および酸性イオン
水を取出す構成にすると共に、上記流路もしくは
前段で放射性ラドンなどを微細気泡状態で上記水
流に対して与えるようにガス導入装置を設けたの
で、天然のラドン温泉などに近い状態での人工温
泉水を生成でき、しかも、水そのものがイオン含
有が多く、ラドンガスなどによる発汗作用の時、
体孔に対して刺激性をもち、種々の作用を人体に
与え、壮快感などを効果的に及ぼすことができ
る。
また、上記ガス導入装置は、ラドンガスなどの
導入口を水中において開口し、かつ、上記水中に
気泡状に導入されたガスを撹拌する撹拌手段を備
えることで、ガスの微細化を一層高め、ガスの溶
存度およびその安定性を高め、次段において加温
する時、気泡への分離をできるだけ小さくし、浴
中において多くの線の刺激がうけられるように
し、また、その時点でガスを大気中に放出して呼
吸器系への吸入を達成できるようにすることがで
きる。
導入口を水中において開口し、かつ、上記水中に
気泡状に導入されたガスを撹拌する撹拌手段を備
えることで、ガスの微細化を一層高め、ガスの溶
存度およびその安定性を高め、次段において加温
する時、気泡への分離をできるだけ小さくし、浴
中において多くの線の刺激がうけられるように
し、また、その時点でガスを大気中に放出して呼
吸器系への吸入を達成できるようにすることがで
きる。
図面はこの発明の一実施例を示す縦断側面図で
ある。 1…生成槽、3…蓋体、11…撹拌室、16…
素焼隔壁、18…陽極室、19…陰極室、20…
陽電極、25…陰電極、30…渦巻ポンプ、31
…放出管。
ある。 1…生成槽、3…蓋体、11…撹拌室、16…
素焼隔壁、18…陽極室、19…陰極室、20…
陽電極、25…陰電極、30…渦巻ポンプ、31
…放出管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下から上へ流れる水流に対して左右方向に直
流電流を与えるように、ポーラスな隔壁で仕切ら
れた二つの流路に対して対向する陰電極および陽
電極を備え、上記流路終端でアルカリイオン水お
よび酸性イオン水を取出す構成にすると共に、上
記流路もしくは前段で放射性ラドンなどを含有す
るガスを微細気泡状態で上記水流に対して与える
ようにガス導入装置を設けたことを特徴とする人
工温泉生成装置。 2 ガス導入装置は、ガスの導入口を水中におい
て開口しかつ上記水中に気泡状に導入されたガス
を撹拌する撹拌手段を具備していることを特徴と
する特許請求の範囲第1項所載の人工温泉生成装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11728880A JPS5743754A (en) | 1980-08-25 | 1980-08-25 | Generator for artificial hot spring of radon |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11728880A JPS5743754A (en) | 1980-08-25 | 1980-08-25 | Generator for artificial hot spring of radon |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55170733A Division JPS5742390A (en) | 1980-12-03 | 1980-12-03 | Continuous water producing apparatus |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5743754A JPS5743754A (en) | 1982-03-11 |
| JPS6132026B2 true JPS6132026B2 (ja) | 1986-07-24 |
Family
ID=14708027
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11728880A Granted JPS5743754A (en) | 1980-08-25 | 1980-08-25 | Generator for artificial hot spring of radon |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5743754A (ja) |
-
1980
- 1980-08-25 JP JP11728880A patent/JPS5743754A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5743754A (en) | 1982-03-11 |
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