JPS6134012Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6134012Y2 JPS6134012Y2 JP12768683U JP12768683U JPS6134012Y2 JP S6134012 Y2 JPS6134012 Y2 JP S6134012Y2 JP 12768683 U JP12768683 U JP 12768683U JP 12768683 U JP12768683 U JP 12768683U JP S6134012 Y2 JPS6134012 Y2 JP S6134012Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drain
- pipe
- filter element
- shape
- inverted truncated
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 30
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 2
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 1
- 239000012535 impurity Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 239000013618 particulate matter Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
- 239000010802 sludge Substances 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本考案は、流体中に混在する粒状物やスラツジ
等の夾雑物の濾過を行うストレーナに関するもの
である。
等の夾雑物の濾過を行うストレーナに関するもの
である。
(ロ) 従来技術
従来、流体の流れを利用してフイルタエレメン
トに付着する夾雑物(以下ドレンと称す)を流出
させ、目詰りを防止するストレーナとして、第1
図に示すごとく、ケーシング1内に逆切頭円錐状
のフイルタエレメント2を設置し、フイルタエレ
メント2下端部にドレン収納函3を設け、水平方
向に屈曲したドレン排出管4を経てドレン出口5
からドレンを放出させる構造のものが、本考案の
出願人により提案されている(実願昭56−159803
号)。
トに付着する夾雑物(以下ドレンと称す)を流出
させ、目詰りを防止するストレーナとして、第1
図に示すごとく、ケーシング1内に逆切頭円錐状
のフイルタエレメント2を設置し、フイルタエレ
メント2下端部にドレン収納函3を設け、水平方
向に屈曲したドレン排出管4を経てドレン出口5
からドレンを放出させる構造のものが、本考案の
出願人により提案されている(実願昭56−159803
号)。
これを使用するときは、ドレン出口5にコツク
を取付けておき、ドレン収納函3及びドレン排出
管4内にドレンが溜つた頃を見計らつてドレン出
口5に取付けたコツクを開けてドレンを放出して
いた。そのため、ドレン収納函3及びドレン排出
管4内にドレンが溜り過ぎると、ドレン排出管4
内で固形化し、コツクを開いてもドレンが放出さ
れないことがあるという欠点があつた。また、フ
イルタエレメント2を逆切頭円錐状に形成して製
作するには手間がかかり、コスト高になるという
欠点もあつた。なお6は流体入口、7は流体出口
である。
を取付けておき、ドレン収納函3及びドレン排出
管4内にドレンが溜つた頃を見計らつてドレン出
口5に取付けたコツクを開けてドレンを放出して
いた。そのため、ドレン収納函3及びドレン排出
管4内にドレンが溜り過ぎると、ドレン排出管4
内で固形化し、コツクを開いてもドレンが放出さ
れないことがあるという欠点があつた。また、フ
イルタエレメント2を逆切頭円錐状に形成して製
作するには手間がかかり、コスト高になるという
欠点もあつた。なお6は流体入口、7は流体出口
である。
(ハ) 考案の目的
本考案は、製作の手間が多くかかりコスト高に
なることや、ドレン排出管内に溜つたドレンが放
出されないことがあるという従来の欠点を解消す
ることを目的とする。
なることや、ドレン排出管内に溜つたドレンが放
出されないことがあるという従来の欠点を解消す
ることを目的とする。
(ニ) 考案の構成
上記目的を達成するため、本考案のストレーナ
は、上端に流体入口管を有しかつ下端に略L字状
に屈曲した流体出口管を有するケーシング内に、
多数のウエツジワイヤを縦方向に並設して成る逆
切頭多角錐状または切頭多角錐状または多角筒状
または円筒状のフイルタエレメントを設け、この
フイルタエレメントの下端側に、鉛直方向に沿う
直管から成り前記流体出口管の壁体を貫通するド
レン管を接続した構成である。
は、上端に流体入口管を有しかつ下端に略L字状
に屈曲した流体出口管を有するケーシング内に、
多数のウエツジワイヤを縦方向に並設して成る逆
切頭多角錐状または切頭多角錐状または多角筒状
または円筒状のフイルタエレメントを設け、この
フイルタエレメントの下端側に、鉛直方向に沿う
直管から成り前記流体出口管の壁体を貫通するド
レン管を接続した構成である。
(ホ) 実施例の説明
以下、本考案の実施例について、図面に基づい
て説明する。
て説明する。
第2図は本考案の一実施例におけるストレーナ
の一部切欠斜視図で、10は円筒状のケーシング
であり、このケーシング10は、上端にフランジ
10aを有し、下端部に逆切頭円錐状の円錐部1
0bを有している。11は上端に流体入口管12
を一体に有しかつ下端にフランジ11aを一体に
有する半球穀状の蓋であり、この蓋11のフラン
ジ10aは前記ケーシング10のフランジ10a
と複数のボルト13により接続されている。前記
ケーシング10の円錐部下端には、略L字状に屈
曲した流体出口管14が一体に接続されている。
前記流体入口管12は、図外の流体供給管が接続
され、流体入口Aを構成しており、前記流体出口
管14は、図外の流体排出管が接続され、流体出
口Bを構成している。
の一部切欠斜視図で、10は円筒状のケーシング
であり、このケーシング10は、上端にフランジ
10aを有し、下端部に逆切頭円錐状の円錐部1
0bを有している。11は上端に流体入口管12
を一体に有しかつ下端にフランジ11aを一体に
有する半球穀状の蓋であり、この蓋11のフラン
ジ10aは前記ケーシング10のフランジ10a
と複数のボルト13により接続されている。前記
ケーシング10の円錐部下端には、略L字状に屈
曲した流体出口管14が一体に接続されている。
前記流体入口管12は、図外の流体供給管が接続
され、流体入口Aを構成しており、前記流体出口
管14は、図外の流体排出管が接続され、流体出
口Bを構成している。
15はフイルタユニツトで、このフイルタユニ
ツト15は、逆切頭多角錐状のフイルタエレメン
ト16と、取付板17と、補強材18と、接続管
19とから構成されている。前記フイルタエレメ
ント16は、多数のウエツジワイヤ20を縦方向
に並設したもので、第3図に示すように、断面三
角形状であり、隣接するウエツジワイヤ20,2
0間のスリツト21が各々同一の幅になるよう
に、またフイルタエレメント16の各面を構成す
るウエツジワイヤ20の内面20aが同一平面上
に位置するように配置されている。これらウエツ
ジワイヤ20は、上端を取付板17に固着され、
下端を接続管19に固着され、中間を補強材18
により囲まれている。この補強材18は、流体入
口A側と流体出口B側との圧力差によつてウエツ
ジワイヤ20が変形するのを防止するもので、上
下方向複数箇所に設けてもよく、また必ずしも設
けなくともよい。前記取付板17は、外周部を前
記フランジ10a,11a間に挾持されており、
これによりフイルタユニツト15はケーシング1
0に固定されている。前記接続管19には、鉛直
方向に沿う直管からなるドレン管22の上端部が
前記流体出口管14の壁体を貫通して挿入接続さ
れている。このドレン管22は、図外のドレン排
出管が接続され、ドレン出口Cを構成している。
ツト15は、逆切頭多角錐状のフイルタエレメン
ト16と、取付板17と、補強材18と、接続管
19とから構成されている。前記フイルタエレメ
ント16は、多数のウエツジワイヤ20を縦方向
に並設したもので、第3図に示すように、断面三
角形状であり、隣接するウエツジワイヤ20,2
0間のスリツト21が各々同一の幅になるよう
に、またフイルタエレメント16の各面を構成す
るウエツジワイヤ20の内面20aが同一平面上
に位置するように配置されている。これらウエツ
ジワイヤ20は、上端を取付板17に固着され、
下端を接続管19に固着され、中間を補強材18
により囲まれている。この補強材18は、流体入
口A側と流体出口B側との圧力差によつてウエツ
ジワイヤ20が変形するのを防止するもので、上
下方向複数箇所に設けてもよく、また必ずしも設
けなくともよい。前記取付板17は、外周部を前
記フランジ10a,11a間に挾持されており、
これによりフイルタユニツト15はケーシング1
0に固定されている。前記接続管19には、鉛直
方向に沿う直管からなるドレン管22の上端部が
前記流体出口管14の壁体を貫通して挿入接続さ
れている。このドレン管22は、図外のドレン排
出管が接続され、ドレン出口Cを構成している。
流体入口Aから流入したドレンを含んだ流体
は、フイルタユニツト15内へ導かれ、流体だけ
がスリツト21を通り、流体出口Bから出てい
く。ドレンは、スリツト21を通り抜けることが
できず、フイルタユニツト15で集められ、流体
の流動力と重力の加速度とにより次第に下方へ流
され、接続管19を介してドレン管22を通り、
ドレン出口Cから排出される。なお、ドレン出口
Cにコツクを取付けておき、一定時間ごとにドレ
ンを放出する。このようにしても、ドレン管22
が鉛直方向に沿う直管であるので、ドレン管22
内にドレンが詰ることなく容易に放出できる。
は、フイルタユニツト15内へ導かれ、流体だけ
がスリツト21を通り、流体出口Bから出てい
く。ドレンは、スリツト21を通り抜けることが
できず、フイルタユニツト15で集められ、流体
の流動力と重力の加速度とにより次第に下方へ流
され、接続管19を介してドレン管22を通り、
ドレン出口Cから排出される。なお、ドレン出口
Cにコツクを取付けておき、一定時間ごとにドレ
ンを放出する。このようにしても、ドレン管22
が鉛直方向に沿う直管であるので、ドレン管22
内にドレンが詰ることなく容易に放出できる。
第4図は別の実施例を示し、この実施例は、フ
イルタエレメント23を断面四角形の筒状に形成
し、フイルタエレメント23の下端と接続管19
との間に逆切頭四角錐状のドレン収納函24を設
けたものである。
イルタエレメント23を断面四角形の筒状に形成
し、フイルタエレメント23の下端と接続管19
との間に逆切頭四角錐状のドレン収納函24を設
けたものである。
第5図はさらに別の実施例を示し、この実施例
は、フイルタエレメント25を円筒状に形成し、
フイルタエレメント25の下端と接続管19との
間に逆切頭円錐状のドレン収納函26を設けたも
のである。
は、フイルタエレメント25を円筒状に形成し、
フイルタエレメント25の下端と接続管19との
間に逆切頭円錐状のドレン収納函26を設けたも
のである。
第6図はさらに別の実施例を示し、この実施例
は、フイルタエレメント27を切頭四角錐状すな
わち下広がり状に形成し、フイルタエレメント2
7と接続管19との間にドレン収納函28を設け
たものである。この実施例では、ウエツジワイヤ
20の傾斜が上側から下側にかけて外向きである
ので、ウエツジワイヤ内面20aにドレンが付着
しようとしても、ドレンをウエツジワイヤ内面2
0aから離す向きに重力が作用するため、ウエツ
ジワイヤ内面20aにドレンが付着しにくいとい
う効果がある。
は、フイルタエレメント27を切頭四角錐状すな
わち下広がり状に形成し、フイルタエレメント2
7と接続管19との間にドレン収納函28を設け
たものである。この実施例では、ウエツジワイヤ
20の傾斜が上側から下側にかけて外向きである
ので、ウエツジワイヤ内面20aにドレンが付着
しようとしても、ドレンをウエツジワイヤ内面2
0aから離す向きに重力が作用するため、ウエツ
ジワイヤ内面20aにドレンが付着しにくいとい
う効果がある。
このように、上記各実施例においては、フイル
タエレメント16は逆切頭多角錐状、フイルタエ
レメント23は四角筒状、フイルタエレメント2
5は円筒状、フイルタエレメント27は切頭四多
角錐状であるので、従来のように逆切頭円錐状に
形成するのに比べ極めて容易に製作することがで
き、したがつて、コストも安くなる。またドレン
管22は鉛直方向に沿う直管であるので、ドレン
に重力が作用してドレン出口Cへ押しやられるた
め、従来のようにドレンが流れにくくて詰まるこ
ともない。またフイルタエレメント16,23,
27は、各面においてウエツジワイヤ20を平面
的に配設しているため、流体入口A側と流体出口
B側との圧力差によつてウエツジワイヤ20が撓
んでも、各面それぞれのウエツジワイヤ20が同
一方向に撓むため、圧力差によりスリツト21の
幅が変化することがない。
タエレメント16は逆切頭多角錐状、フイルタエ
レメント23は四角筒状、フイルタエレメント2
5は円筒状、フイルタエレメント27は切頭四多
角錐状であるので、従来のように逆切頭円錐状に
形成するのに比べ極めて容易に製作することがで
き、したがつて、コストも安くなる。またドレン
管22は鉛直方向に沿う直管であるので、ドレン
に重力が作用してドレン出口Cへ押しやられるた
め、従来のようにドレンが流れにくくて詰まるこ
ともない。またフイルタエレメント16,23,
27は、各面においてウエツジワイヤ20を平面
的に配設しているため、流体入口A側と流体出口
B側との圧力差によつてウエツジワイヤ20が撓
んでも、各面それぞれのウエツジワイヤ20が同
一方向に撓むため、圧力差によりスリツト21の
幅が変化することがない。
なお、フイルタエレメントは、断面四角形以外
の逆切頭多角錐状、多角筒状、あるいは切頭多角
錐状であつてもよい。
の逆切頭多角錐状、多角筒状、あるいは切頭多角
錐状であつてもよい。
(ヘ) 考案の効果
以上説明したように本考案によれば、フイルタ
エレメントを、逆切頭多角錐状、切頭多角錐状、
多角筒状、あるいは円筒状にしたので、従来のよ
うに逆切頭円錐状のものと比較して組立てが極め
て容易であり、コストダウンを図り得る。またド
レン管を鉛直方向に沿う直管としたので、従来の
ように略L字状に屈曲したもののように、ドレン
が詰まつて排出不可能となるようなことがない。
エレメントを、逆切頭多角錐状、切頭多角錐状、
多角筒状、あるいは円筒状にしたので、従来のよ
うに逆切頭円錐状のものと比較して組立てが極め
て容易であり、コストダウンを図り得る。またド
レン管を鉛直方向に沿う直管としたので、従来の
ように略L字状に屈曲したもののように、ドレン
が詰まつて排出不可能となるようなことがない。
第1図は従来のストレーナの一部切欠き斜視
図、第2図は本考案の一実施例におけるストレー
ナの一部切欠き斜視図、第3図は同ストレーナの
ウエツジワイヤの拡大斜視図、第4図〜第6図は
それぞれ別の実施例におけるフイルタユニツトの
一部切欠斜視図である。 10……ケーシング、12……流体入口管、1
4……流体出口管、16,23,25,27……
フイルタエレメント、20……ウエツジワイヤ、
22……ドレン管、24,26,28……ドレン
収納函。
図、第2図は本考案の一実施例におけるストレー
ナの一部切欠き斜視図、第3図は同ストレーナの
ウエツジワイヤの拡大斜視図、第4図〜第6図は
それぞれ別の実施例におけるフイルタユニツトの
一部切欠斜視図である。 10……ケーシング、12……流体入口管、1
4……流体出口管、16,23,25,27……
フイルタエレメント、20……ウエツジワイヤ、
22……ドレン管、24,26,28……ドレン
収納函。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 上端に流体入口管を有しかつ下端に略L字状
に屈曲した流体出口管を有するケーシング内
に、多数のウエツジワイヤを縦方向に並設して
成る逆切頭多角錐状また切頭多角錐状または多
角筒状または円筒状のフイルタエレメントを設
け、このフイルタエレメントの下端側に、鉛直
方向に沿う直管から成り前記流体出口管の壁体
を貫通するドレン管を接続したことを特徴とす
るストレーナ。 2 フイルタエレメントは逆切頭多角錐状であ
り、接続管を介してドレン管に接続される構成
とした実用新案登録請求の範囲第1項記載のス
トレーナ。 3 フイルタエレメントは多角筒状であり、逆切
頭多角錐状のドレン収納函及び接続管を介して
ドレン管に接続される構成とした実用新案登録
請求の範囲第1項記載のストレーナ。 4 フイルタエレメントは円筒状であり、逆切頭
多角錐状のドレン収納函及び接続管を介してド
レン管に接続される構成とした実用新案登録請
求の範囲第1項記載ののストレーナ。 5 フイルタエレメントは切頭多角錐状であり、
逆切頭多角錐状のドレン収納函及び接続管を介
してドレン管に接続される構成とした実用新案
登録請求の範囲第1項記載のストレーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12768683U JPS6035717U (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | ストレ−ナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12768683U JPS6035717U (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | ストレ−ナ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6035717U JPS6035717U (ja) | 1985-03-12 |
| JPS6134012Y2 true JPS6134012Y2 (ja) | 1986-10-04 |
Family
ID=30289916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12768683U Granted JPS6035717U (ja) | 1983-08-17 | 1983-08-17 | ストレ−ナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6035717U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4647900B2 (ja) * | 2003-10-20 | 2011-03-09 | 水道機工株式会社 | 横流型移動床式ろ過装置 |
| JP6378593B2 (ja) * | 2014-09-18 | 2018-08-22 | 株式会社ベン | ストレーナ |
-
1983
- 1983-08-17 JP JP12768683U patent/JPS6035717U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6035717U (ja) | 1985-03-12 |
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