JPS6134052B2 - - Google Patents
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- JPS6134052B2 JPS6134052B2 JP7997480A JP7997480A JPS6134052B2 JP S6134052 B2 JPS6134052 B2 JP S6134052B2 JP 7997480 A JP7997480 A JP 7997480A JP 7997480 A JP7997480 A JP 7997480A JP S6134052 B2 JPS6134052 B2 JP S6134052B2
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- Japan
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- heat
- air
- room
- ventilated
- air supply
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- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 14
- 241000283690 Bos taurus Species 0.000 description 7
- 244000144972 livestock Species 0.000 description 6
- 241000282887 Suidae Species 0.000 description 4
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 3
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 2
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- 235000019645 odor Nutrition 0.000 description 2
- 238000012360 testing method Methods 0.000 description 2
- 241001465754 Metazoa Species 0.000 description 1
- 238000007664 blowing Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Ventilation (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は人、畜等の好適な住空間を作り出すの
に適用される住居、畜舎等の換気装置に関するも
のである。
に適用される住居、畜舎等の換気装置に関するも
のである。
一般に快適な住空間を得るには、適当な温度と
十分な換気が条件となる。
十分な換気が条件となる。
例えば、牛、豚等の畜舎では、舎内環境をより
良く保つことが、それらの生長を促進する上で重
要な条件となることから、一般的な換気回数は5
〜10/1h回程度必要されている。
良く保つことが、それらの生長を促進する上で重
要な条件となることから、一般的な換気回数は5
〜10/1h回程度必要されている。
しかし、従来の畜舎等の換気装置は、第1図に
示す如く、被換気室aの側壁に吸気口bと、排気
ダクトcを取付け、かつ屋根dは瓦その他の屋根
材で葺製した構成であるから、太陽光線は屋根で
反射されてしまうだけで、その熱を利用するもの
ではなく、また牛、豚等の身体から発生する熱は
屋根dから外部に放熱されてしまうと共に、低温
の外気は、被換気室a内の温かい空気よりも重い
為、吸気口bから吸気される外気が牛、豚等に直
接ふれてしまうことになる。
示す如く、被換気室aの側壁に吸気口bと、排気
ダクトcを取付け、かつ屋根dは瓦その他の屋根
材で葺製した構成であるから、太陽光線は屋根で
反射されてしまうだけで、その熱を利用するもの
ではなく、また牛、豚等の身体から発生する熱は
屋根dから外部に放熱されてしまうと共に、低温
の外気は、被換気室a内の温かい空気よりも重い
為、吸気口bから吸気される外気が牛、豚等に直
接ふれてしまうことになる。
従つて、寒冷地にあつて外気温が非常に低いと
きに換気回数を増すことは、被換気室aの室温を
著しく低下させることになるので、十分な換気を
行うことができないのが実情であり、このため、
特に冬期にあつては牛、豚等の生長に好適な満足
すべき住空間を得ることができなかつた。
きに換気回数を増すことは、被換気室aの室温を
著しく低下させることになるので、十分な換気を
行うことができないのが実情であり、このため、
特に冬期にあつては牛、豚等の生長に好適な満足
すべき住空間を得ることができなかつた。
そこで本発明は、上述従来の事情に鑑みて検討
の結果、人、畜の身体から発生する熱等によつて
温められている被換気室内の熱と、太陽熱とを外
気加温の為に有効に利用して温度を上げ、これを
給気することによつて被換気室の温度低下を最小
限にとゞめることのできる換気を可能とするの
が、その目的である。
の結果、人、畜の身体から発生する熱等によつて
温められている被換気室内の熱と、太陽熱とを外
気加温の為に有効に利用して温度を上げ、これを
給気することによつて被換気室の温度低下を最小
限にとゞめることのできる換気を可能とするの
が、その目的である。
以下本発明を実施例を示した図面に基いて詳述
する。
する。
図面は牛舎に実施した一例を示したもので、第
2図ないし第4図において、任意所望の形状に牛
舎1は構築されて、その内部が牛を飼育するとこ
ろの被換気室2となつている。
2図ないし第4図において、任意所望の形状に牛
舎1は構築されて、その内部が牛を飼育するとこ
ろの被換気室2となつている。
上記被換気室2は、その側壁3の下部にブロワ
ー等の強制排気装置4を適当数設けて被換気室2
の底部2aにおける牛の糞尿等から発生する臭気
や有害ガス等を効果的に排気できるようになつて
いる。
ー等の強制排気装置4を適当数設けて被換気室2
の底部2aにおける牛の糞尿等から発生する臭気
や有害ガス等を効果的に排気できるようになつて
いる。
そして牛舎1の屋根裏部分には、太陽熱を吸収
する為の窓5を複数個付設して断熱された吸熱室
6を形成するのであるが、このため該吸熱室6を
上記被換気室2と区画するように、上記被換気室
2の熱を吸収可能とした熱交換用ダクト7と、該
熱交換用ダクト7から被換気室2内に給気する給
気ダクト8とを相互に連通して形成し、さらに上
記吸熱室6の側壁には外気の吸気口9を設けて、
該吸気口9−上記吸熱室6−熱交換用ダクト7−
給気ダクト8−被換気室2を連通する給気路eを
形成し、この給気路eの適所に送気用ブロワー1
0,11を適当数配設し、外気を上記給気路eを
通して被換気室2に強制送気可能なように構成し
たものである。
する為の窓5を複数個付設して断熱された吸熱室
6を形成するのであるが、このため該吸熱室6を
上記被換気室2と区画するように、上記被換気室
2の熱を吸収可能とした熱交換用ダクト7と、該
熱交換用ダクト7から被換気室2内に給気する給
気ダクト8とを相互に連通して形成し、さらに上
記吸熱室6の側壁には外気の吸気口9を設けて、
該吸気口9−上記吸熱室6−熱交換用ダクト7−
給気ダクト8−被換気室2を連通する給気路eを
形成し、この給気路eの適所に送気用ブロワー1
0,11を適当数配設し、外気を上記給気路eを
通して被換気室2に強制送気可能なように構成し
たものである。
こゝで上記牛舎1の屋根1aは、適当な公知の
断熱材で葺製して上記吸熱室6を断熱処理してい
る。
断熱材で葺製して上記吸熱室6を断熱処理してい
る。
また上記窓5は屋根1aを開口し、この開口部
を熱吸収が良く、かつ放熱の少ない例えば複層ガ
ラス5aによつて閉成し、夜間等太陽光線が照射
しない場合、この窓5からの放熱を防ぐべく内側
に断熱戸5bを開閉自在に配設してある。
を熱吸収が良く、かつ放熱の少ない例えば複層ガ
ラス5aによつて閉成し、夜間等太陽光線が照射
しない場合、この窓5からの放熱を防ぐべく内側
に断熱戸5bを開閉自在に配設してある。
さらに、被換気室2の天井となる熱交換用ダク
ト7と、給気ダクト8は、この給気ダクト8を中
央に配置し、その左右両側に熱交換用ダクト7を
配置して、上記給気ダクト8の下部に設けた複数
個の放出口8a……から被換気室2へ、その上部
より全域にわたつて送気できるようになつている
と共に、この熱交換用ダクト7は第2、第4図に
示す如く、上記吸気口9の反対側にて設けた送気
用ブロワー10,11で吸熱室6と連通され、さ
らに給気ダクト8とは上記10,11の反対側に
設けた通路口12……で連通させてあり、上記吸
気口9から吸気された外気が、吸熱室6の一端か
ら他端へ送気された後、熱交換用ダクト7の一端
側に入り、然る後熱交換用ダクト7内を通しその
他端側から給気ダクト8に送気されるようにして
ある。
ト7と、給気ダクト8は、この給気ダクト8を中
央に配置し、その左右両側に熱交換用ダクト7を
配置して、上記給気ダクト8の下部に設けた複数
個の放出口8a……から被換気室2へ、その上部
より全域にわたつて送気できるようになつている
と共に、この熱交換用ダクト7は第2、第4図に
示す如く、上記吸気口9の反対側にて設けた送気
用ブロワー10,11で吸熱室6と連通され、さ
らに給気ダクト8とは上記10,11の反対側に
設けた通路口12……で連通させてあり、上記吸
気口9から吸気された外気が、吸熱室6の一端か
ら他端へ送気された後、熱交換用ダクト7の一端
側に入り、然る後熱交換用ダクト7内を通しその
他端側から給気ダクト8に送気されるようにして
ある。
即ち、上記給気路eを長くして受熱面積を大き
くし、外気が太陽熱と被換気室2内の熱によつて
効率よく加温されるようになつている。
くし、外気が太陽熱と被換気室2内の熱によつて
効率よく加温されるようになつている。
また、上記熱交換用ダクト7および給気ダクト
8の吸熱室6に面する部分は、黒色に着色して太
陽熱を吸収し易く、かつ熱容量をも大きくする
か、また、この部分に熱容量の大きいもの、例え
ば小石13のようなものを敷設して蓄熱作用を持
たせるようにするのが望ましい。
8の吸熱室6に面する部分は、黒色に着色して太
陽熱を吸収し易く、かつ熱容量をも大きくする
か、また、この部分に熱容量の大きいもの、例え
ば小石13のようなものを敷設して蓄熱作用を持
たせるようにするのが望ましい。
また、上記送気用ブロワー10,11は、前述
条件を満たすことができれば良いから、その数や
設置位置は任意であり、ブロワーの容量と、牛舎
1の容量に応じて適宜決定すればよい。
条件を満たすことができれば良いから、その数や
設置位置は任意であり、ブロワーの容量と、牛舎
1の容量に応じて適宜決定すればよい。
而して上記構成において、被換気室2を換気す
るには、昼間太陽光線が照射している場合は、上
記断熱戸5bを開くと、太陽熱は窓5……を介し
て吸熱室6内に吸収されるので、上記送気用ブロ
ワー10,11等を駆動回転して吸熱室6に吸気
される外気を太陽熱によつて暖める。
るには、昼間太陽光線が照射している場合は、上
記断熱戸5bを開くと、太陽熱は窓5……を介し
て吸熱室6内に吸収されるので、上記送気用ブロ
ワー10,11等を駆動回転して吸熱室6に吸気
される外気を太陽熱によつて暖める。
このようにして暖められた空気は、被換気室2
の天井として設置された熱交換用ダクト7内を送
気されるが、この熱交換用ダクト7はその下部よ
り、被換気室2内の牛の身体から発生する熱等に
よつて暖められているので、熱交換用ダクト7内
の空気はさらに暖められて給気ダクト8に送気さ
れ、この下部に設けた放出口8a……から被換気
室2の全域に向けて上部より供給される。
の天井として設置された熱交換用ダクト7内を送
気されるが、この熱交換用ダクト7はその下部よ
り、被換気室2内の牛の身体から発生する熱等に
よつて暖められているので、熱交換用ダクト7内
の空気はさらに暖められて給気ダクト8に送気さ
れ、この下部に設けた放出口8a……から被換気
室2の全域に向けて上部より供給される。
一方これと同時に強制排気装置4……により被
換気室2の排気が、その下部から外気へ放出され
ているから、上述のように外気は太陽熱と被換気
室2内の熱によつて暖められて、かつ被換気室2
の全域にわたつて上部から下方へ供給されると共
に、排気は下部から行うことによつて、被換気室
2内には新鮮で、かつ暖かい空気が供給され、一
方被換気室2の汚れた空気や臭気、有害ガス等を
効果的に外部へ排気させることができ、よつて被
換気室2の温度を低下させることなく換気でき
る。
換気室2の排気が、その下部から外気へ放出され
ているから、上述のように外気は太陽熱と被換気
室2内の熱によつて暖められて、かつ被換気室2
の全域にわたつて上部から下方へ供給されると共
に、排気は下部から行うことによつて、被換気室
2内には新鮮で、かつ暖かい空気が供給され、一
方被換気室2の汚れた空気や臭気、有害ガス等を
効果的に外部へ排気させることができ、よつて被
換気室2の温度を低下させることなく換気でき
る。
また、夜間等太陽光線が照射していない場合
は、窓5を断熱戸5bで閉じると、窓5からの放
熱は阻止されるので、かゝる状態では被換気室2
内の放熱により外気は暖められて以下上述と同様
にして被換気室2に供給されるので、かゝる場合
も換気による被換気室2の温度低下を阻止するこ
とができる。
は、窓5を断熱戸5bで閉じると、窓5からの放
熱は阻止されるので、かゝる状態では被換気室2
内の放熱により外気は暖められて以下上述と同様
にして被換気室2に供給されるので、かゝる場合
も換気による被換気室2の温度低下を阻止するこ
とができる。
以上説明したように本発明に係る換気装置によ
れば、吸気口9から吸気して吸熱室6を外気が送
気される際に太陽熱にて暖められ、さらにこれが
次行程の熱交換用ダクト7を送気される際、被換
気室2の人、畜等から発生する熱によつても、さ
らに暖められた後、給気ダクト8から被換気室2
の上部へ給気され、一方被換気室2の下部から強
制排気装置4により汚れた空気等を排気し、被換
気室2を換気するように構成したものであるか
ら、例えば冬期において室内を暖房し、外気温が
低い場合でも、昼間であれば太陽熱と室内の熱に
より、また、夜間等では室内の熱のみにより外気
は給気路eで暖められて室の上部から下方へと供
給することで、室温の低下を最少限にとどめ得る
換気が可能となる。
れば、吸気口9から吸気して吸熱室6を外気が送
気される際に太陽熱にて暖められ、さらにこれが
次行程の熱交換用ダクト7を送気される際、被換
気室2の人、畜等から発生する熱によつても、さ
らに暖められた後、給気ダクト8から被換気室2
の上部へ給気され、一方被換気室2の下部から強
制排気装置4により汚れた空気等を排気し、被換
気室2を換気するように構成したものであるか
ら、例えば冬期において室内を暖房し、外気温が
低い場合でも、昼間であれば太陽熱と室内の熱に
より、また、夜間等では室内の熱のみにより外気
は給気路eで暖められて室の上部から下方へと供
給することで、室温の低下を最少限にとどめ得る
換気が可能となる。
また、動力源としても僅かに給気路eに送気用
ブロワー10,11を取付けるだけであるから、
構造は簡単であつて安価に実施できるのみなら
ず、維持費も極めて少ないものである。
ブロワー10,11を取付けるだけであるから、
構造は簡単であつて安価に実施できるのみなら
ず、維持費も極めて少ないものである。
実施例
幅8000mm、長さ36000mm、高さ2500mm、4500mm
の屋根頂部とした牛舎で実施した。
の屋根頂部とした牛舎で実施した。
壁および熱交換用ダクト、給気ダクトの外気と
触れる部分は発泡スチロールですべて断熱を行な
つた。
触れる部分は発泡スチロールですべて断熱を行な
つた。
太陽熱を取り入れる窓は二重ガラスを使用し夜
間およびくもりの時の為に窓部分に内側から断熱
処理した遮閉戸を電動により横向スライドできる
ように配設した。
間およびくもりの時の為に窓部分に内側から断熱
処理した遮閉戸を電動により横向スライドできる
ように配設した。
熱交換用ダクトと給気ダクトの吸熱室に面した
部分には石こうボードを張り、その上に黒く塗つ
た石を一面に敷設した。上記両ダクトの牛舎内に
面した部分には1mm厚さのAl板を張り付けた。
部分には石こうボードを張り、その上に黒く塗つ
た石を一面に敷設した。上記両ダクトの牛舎内に
面した部分には1mm厚さのAl板を張り付けた。
吸熱室には外気を取り入れる為の吸入用ブロワ
ーを設置し、上記ダクトにはダクト内送風用ブロ
ワーを2基設置した。
ーを設置し、上記ダクトにはダクト内送風用ブロ
ワーを2基設置した。
また牛舎内には排気用に床より約30cmの所にブ
ロワーを6基設置した。
ロワーを6基設置した。
このような牛舎につきテストした結果、冬期に
あつて昼間太陽光線が照射しており、外気温が−
10℃の時、入気温度+2℃牛舎内+12℃であつ
た。
あつて昼間太陽光線が照射しており、外気温が−
10℃の時、入気温度+2℃牛舎内+12℃であつ
た。
また、夜間外気温−15℃の時、入気温度−2℃
牛舎内+8℃となり、さらにこの際牛舎内を充分
に換気したが+6℃よりも低下することはなかつ
た。
牛舎内+8℃となり、さらにこの際牛舎内を充分
に換気したが+6℃よりも低下することはなかつ
た。
第1図は従来の畜舎等換気装置の略示正面図、
第2図は本発明に係る換気装置の一実施例を示し
た牛舎の斜視図、第3図、第4図は同装置の略示
横断面図と略示縦断面図である。 2……被換気室、5……窓、6……吸熱室、7
……熱交換用ダクト、8……給気ダクト、9……
吸気口、10……送気用ブロワー、e……給気
路。
第2図は本発明に係る換気装置の一実施例を示し
た牛舎の斜視図、第3図、第4図は同装置の略示
横断面図と略示縦断面図である。 2……被換気室、5……窓、6……吸熱室、7
……熱交換用ダクト、8……給気ダクト、9……
吸気口、10……送気用ブロワー、e……給気
路。
Claims (1)
- 1 被換気室は下側部から強制排気を行うように
形成され、その屋根裏部分は太陽熱を吸収する為
の窓を付設し、かつ断熱された吸熱室に形成し、
該吸熱室と被換気室との間には、被換気室の熱を
吸収可能な熱交換用ダクトと、該熱交換用ダクト
から被換気室内に給気する給気ダクトとを相互に
連通して設け、上記吸熱室の吸気口から吸熱室、
熱交換用ダクト、給気ダクトを通して被換気室に
給気する給気路の適所に送気用ブロワーを適当数
配設してなることを特徴とする換気装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7997480A JPS576246A (en) | 1980-06-13 | 1980-06-13 | Ventilator |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7997480A JPS576246A (en) | 1980-06-13 | 1980-06-13 | Ventilator |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS576246A JPS576246A (en) | 1982-01-13 |
| JPS6134052B2 true JPS6134052B2 (ja) | 1986-08-05 |
Family
ID=13705289
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7997480A Granted JPS576246A (en) | 1980-06-13 | 1980-06-13 | Ventilator |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS576246A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002039585A (ja) * | 2000-07-24 | 2002-02-06 | Kamakura Seisakusho:Kk | 室内換気システム |
-
1980
- 1980-06-13 JP JP7997480A patent/JPS576246A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS576246A (en) | 1982-01-13 |
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