JPS6136420B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6136420B2 JPS6136420B2 JP54022319A JP2231979A JPS6136420B2 JP S6136420 B2 JPS6136420 B2 JP S6136420B2 JP 54022319 A JP54022319 A JP 54022319A JP 2231979 A JP2231979 A JP 2231979A JP S6136420 B2 JPS6136420 B2 JP S6136420B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- signal
- message
- wireless
- subscriber
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W88/00—Devices specially adapted for wireless communication networks, e.g. terminals, base stations or access point devices
- H04W88/02—Terminal devices
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は移動中の人間に音声通報を即時に伝
達するための無線音声通報方式に関するものであ
る。
達するための無線音声通報方式に関するものであ
る。
社会の進展につれ、人間の行動範囲の拡大にと
もない電話をかけても相手が不在であるという場
合が増加しつつあり、電話による意志伝達の即時
性の向上への要望は高い。こうした要求に対して
従来移動無線呼出し方式であるポケツトベルが商
用化され、これらの需要に答えている。しかし、
この方式は単に移動中の加入者を呼出す機能があ
るのみであり、要件を通報する機能は含まれてい
ない。他方、音声を呼出した人に無線伝送するこ
とは可能ではあるが、そのためには広い帯域の無
線周波数を必要とし、大規模なサービスを提供す
ることは、従来困難であるとされていた。その理
由は音声信号で無線周波数を変調して伝送するた
めには、アナログ変調の場合では少なくとも
4KHzの帯域が必要であり、デイジタル変調の場
合は、周波数利用率を1ビツト/秒/Hzと仮定
して、少なくとも32KHzの帯域が必要であると
されており、ポケツトベルに比べて極端に広い無
線周波数帯域が必要であることよる。したがつて
無線による音声通報を実現するためには、無線周
波数の有効利用を図つた音声の帯域圧縮技術が必
要である。
もない電話をかけても相手が不在であるという場
合が増加しつつあり、電話による意志伝達の即時
性の向上への要望は高い。こうした要求に対して
従来移動無線呼出し方式であるポケツトベルが商
用化され、これらの需要に答えている。しかし、
この方式は単に移動中の加入者を呼出す機能があ
るのみであり、要件を通報する機能は含まれてい
ない。他方、音声を呼出した人に無線伝送するこ
とは可能ではあるが、そのためには広い帯域の無
線周波数を必要とし、大規模なサービスを提供す
ることは、従来困難であるとされていた。その理
由は音声信号で無線周波数を変調して伝送するた
めには、アナログ変調の場合では少なくとも
4KHzの帯域が必要であり、デイジタル変調の場
合は、周波数利用率を1ビツト/秒/Hzと仮定
して、少なくとも32KHzの帯域が必要であると
されており、ポケツトベルに比べて極端に広い無
線周波数帯域が必要であることよる。したがつて
無線による音声通報を実現するためには、無線周
波数の有効利用を図つた音声の帯域圧縮技術が必
要である。
また、音声通報を無線伝送する際、従来のアナ
ログ変調方式を用いると容易に傍受される可能性
があり、公衆通信に不可欠な通信の秘密保護がお
びやかされる。秘話性を向上するためには、デイ
ジタル変調がアナログ変調に比較して優れた変調
方式であるが、先に述べたように占有周波数帯域
が大きいことが再び問題となる。
ログ変調方式を用いると容易に傍受される可能性
があり、公衆通信に不可欠な通信の秘密保護がお
びやかされる。秘話性を向上するためには、デイ
ジタル変調がアナログ変調に比較して優れた変調
方式であるが、先に述べたように占有周波数帯域
が大きいことが再び問題となる。
この発明は、従来の無線音声通報方式における
これらの欠点を解決するため、音声信号のデイジ
タル変調を効率的に行なうことにより、無線周波
数の有効利用を計りつつ通信の秘密を保護するこ
とを可能としたもので、以下図面について詳細に
説明する。
これらの欠点を解決するため、音声信号のデイジ
タル変調を効率的に行なうことにより、無線周波
数の有効利用を計りつつ通信の秘密を保護するこ
とを可能としたもので、以下図面について詳細に
説明する。
第1図はこの発明による無線音声通報方式にお
ける送信部の実施例を示す。電話加入者は電話機
1から無線音声通報受信器を携帯する相手加入者
の番号を回したとき、その相手加入者が不在の場
合、電話交換機2における転送機能が動作して無
線音声通報装置の受付トランク3にその発呼加入
者は接続される。そのとき、電話交換機2は受付
トランク3を介してダイヤル信号受信器5に相手
加入者の無線呼出し番号も伝送する。呼が受付け
られたとき、音声応答装置4は発呼加入者電話1
に対して無線音声通報サービス装置40が受付け
た旨を音声で伝える。更に音声応答装置4は発呼
加入者1に向つて定形通報の伝送希望を問い合せ
もしその希望があれば加入者1に定形通報を指定
する番号の送出をうながす。加入者1から発した
その定形通報番号はダイヤル信号受信器5で復号
化される。
ける送信部の実施例を示す。電話加入者は電話機
1から無線音声通報受信器を携帯する相手加入者
の番号を回したとき、その相手加入者が不在の場
合、電話交換機2における転送機能が動作して無
線音声通報装置の受付トランク3にその発呼加入
者は接続される。そのとき、電話交換機2は受付
トランク3を介してダイヤル信号受信器5に相手
加入者の無線呼出し番号も伝送する。呼が受付け
られたとき、音声応答装置4は発呼加入者電話1
に対して無線音声通報サービス装置40が受付け
た旨を音声で伝える。更に音声応答装置4は発呼
加入者1に向つて定形通報の伝送希望を問い合せ
もしその希望があれば加入者1に定形通報を指定
する番号の送出をうながす。加入者1から発した
その定形通報番号はダイヤル信号受信器5で復号
化される。
こうして受信された無線呼出し番号及び定形通
報番号は、呼出し信号変換器6により相手加入者
に固有の符号に変換されたのち、呼出し信号変調
器7により無線周波数に変調をくわえ無線送信機
11、送信アンテナ12を通じて放送される。更
に発呼加入者1が相手加入者に定形通報以外の音
声通報を希望する場合は、その音声通報を音声信
号バツフア8に蓄積したのち音声信号符号化器9
により、少ない情報量の符号に変換されたのち音
声信号変調器10により無線周波数を変調したの
ち無線送信機11及びアンテナ12を通じて放送
される。
報番号は、呼出し信号変換器6により相手加入者
に固有の符号に変換されたのち、呼出し信号変調
器7により無線周波数に変調をくわえ無線送信機
11、送信アンテナ12を通じて放送される。更
に発呼加入者1が相手加入者に定形通報以外の音
声通報を希望する場合は、その音声通報を音声信
号バツフア8に蓄積したのち音声信号符号化器9
により、少ない情報量の符号に変換されたのち音
声信号変調器10により無線周波数を変調したの
ち無線送信機11及びアンテナ12を通じて放送
される。
送信アンテナ12から送出された無線周波信号
は第2図に示す移動加入者が所持する携帯用無線
受信器の受信アンテナ13及び無線周波受信器1
4を通じてベースバンド信号に復調される。この
ベースバンド信号は呼出し信号復号器15に供給
され、呼出し信号復号器15は受信信号が自分へ
の呼出しであることを判断するとスピーカ16を
鳴らす。呼出し信号に続き定形通報番号が受信さ
れたときは、呼出し信号復号器15で復号された
その番号を文字記号表示器20に表示するととも
にその番号によつて指定された音声パラメータ記
憶器19から音声の合成に必要なパラメータを読
出し、これを音声合成器18に供給することによ
り受信された定形通報の内容を音声によりスピー
カ16から出力する。このように定形通報は、例
えばa今すぐ、b今日中に、c午前中に、d今晩
中に、e午後に、f明日までにの群と、p来て下
さい、q電話して下さい、rもどつて下さいの群
と、のそれぞれの各単語、語句(文節)などを番
号付などにより予め決められた符号を与えてお
き、この例では前者の群中の1つの符号と、後者
の群中の1つとを組合せ、その符号を送信し、受
信側でその符号よりこれと対応した単語、語句な
どを再生するものである。
は第2図に示す移動加入者が所持する携帯用無線
受信器の受信アンテナ13及び無線周波受信器1
4を通じてベースバンド信号に復調される。この
ベースバンド信号は呼出し信号復号器15に供給
され、呼出し信号復号器15は受信信号が自分へ
の呼出しであることを判断するとスピーカ16を
鳴らす。呼出し信号に続き定形通報番号が受信さ
れたときは、呼出し信号復号器15で復号された
その番号を文字記号表示器20に表示するととも
にその番号によつて指定された音声パラメータ記
憶器19から音声の合成に必要なパラメータを読
出し、これを音声合成器18に供給することによ
り受信された定形通報の内容を音声によりスピー
カ16から出力する。このように定形通報は、例
えばa今すぐ、b今日中に、c午前中に、d今晩
中に、e午後に、f明日までにの群と、p来て下
さい、q電話して下さい、rもどつて下さいの群
と、のそれぞれの各単語、語句(文節)などを番
号付などにより予め決められた符号を与えてお
き、この例では前者の群中の1つの符号と、後者
の群中の1つとを組合せ、その符号を送信し、受
信側でその符号よりこれと対応した単語、語句な
どを再生するものである。
更に定形通報以外の音声通報が受信されたとき
は無線周波受信器14の出力は音声信号復号器1
7により音声パラメータの形に変換されたのち音
声合成器18により音声に変換されスピーカ16
より出力される。
は無線周波受信器14の出力は音声信号復号器1
7により音声パラメータの形に変換されたのち音
声合成器18により音声に変換されスピーカ16
より出力される。
以上の構成および動作の説明から明らかなよう
に、この発明の無線音声通報方式には、つぎの4
つの動作モードが可能である。
に、この発明の無線音声通報方式には、つぎの4
つの動作モードが可能である。
無線個別呼出しのみ
無線個別呼出し+定形通報の伝送
無線個別呼出し+不定形音声通報の伝送
無線個別呼出し+定形通報+不定形音声通報
の伝送 は、従来のポケツトベルの機能に含まれる。
はに定形通報、即ち記号・番号通報の伝送を
加えたものであるが、携帯用無線受信器でこれを
単に文字・記号表示するだけでなく、音声に変換
して聴くことも可能とし、従つて定形通報の理解
が容易になり、利便が増す。定形通報用にNビツ
トの情報を伝送すれば、2N種の通報が区別がで
きる。では音声そのものを伝送するので、伝送
情報量は多くなるが、発呼者は充実した通報が伝
送できる。。は、の機能を同時に含むもの
である。
の伝送 は、従来のポケツトベルの機能に含まれる。
はに定形通報、即ち記号・番号通報の伝送を
加えたものであるが、携帯用無線受信器でこれを
単に文字・記号表示するだけでなく、音声に変換
して聴くことも可能とし、従つて定形通報の理解
が容易になり、利便が増す。定形通報用にNビツ
トの情報を伝送すれば、2N種の通報が区別がで
きる。では音声そのものを伝送するので、伝送
情報量は多くなるが、発呼者は充実した通報が伝
送できる。。は、の機能を同時に含むもの
である。
不定形音声通報を伝送する場合、音声信号符号
化器9によつて音声通報を相手加入者に固有な符
号に暗号化することは容易である。この暗号化に
対応した音声信号復号器17を用いることによ
り、無線周波信号が希望する相手加入者以外のも
のによつて傍受される確率を極めて小さくするこ
とができる。
化器9によつて音声通報を相手加入者に固有な符
号に暗号化することは容易である。この暗号化に
対応した音声信号復号器17を用いることによ
り、無線周波信号が希望する相手加入者以外のも
のによつて傍受される確率を極めて小さくするこ
とができる。
また、音声信号符号器9及び通報合成器17を
適当に設計することにより、音声信号の伝送に必
要な情報量を毎秒あたり1000ないし2000ビツト程
度に圧縮することが可能であるため、従来の音声
波形の伝送では広い無線周波帯域を必要とするた
め事実上困難とされていた無線音声通報方式が、
この発明の方式により実現できる。
適当に設計することにより、音声信号の伝送に必
要な情報量を毎秒あたり1000ないし2000ビツト程
度に圧縮することが可能であるため、従来の音声
波形の伝送では広い無線周波帯域を必要とするた
め事実上困難とされていた無線音声通報方式が、
この発明の方式により実現できる。
なお、受信器における電池の消耗を減少させる
ためには、無線周波受信器14、呼出し信号復号
器15以外は、必要な時間だけ電力を消費するよ
うに電子スイツチによるON/OFFすることが可
能であり、こうすることにより、従来のポケツト
ベルと同等程度の消費電力とすることが可能であ
る。また音声パラメータによる音声の合成は従来
より知られている音声合成技術を用いることがで
き、また音声合成器を半導体集積回路として構成
することにより、携帯用受信器に組込むことが可
能である。
ためには、無線周波受信器14、呼出し信号復号
器15以外は、必要な時間だけ電力を消費するよ
うに電子スイツチによるON/OFFすることが可
能であり、こうすることにより、従来のポケツト
ベルと同等程度の消費電力とすることが可能であ
る。また音声パラメータによる音声の合成は従来
より知られている音声合成技術を用いることがで
き、また音声合成器を半導体集積回路として構成
することにより、携帯用受信器に組込むことが可
能である。
以上説明したように、この無線音声通報方式は
携帯受信器の中に音声合成器を内蔵させたことに
より、従来困難とされていた定形及び不定形の音
声通報の伝送を無線周波数の有効利用を計りつつ
実現することができ、電話の利便を拡大すること
ができる。
携帯受信器の中に音声合成器を内蔵させたことに
より、従来困難とされていた定形及び不定形の音
声通報の伝送を無線周波数の有効利用を計りつつ
実現することができ、電話の利便を拡大すること
ができる。
第1図はこの発明による無線音声通報方式にお
ける送信部の実施例を示すブロツク図、第2図は
この発明による無線音声通報方式における携帯用
無線受信器の一例を示すブロツク図である。 1:加入者電話器、2:電話交換機、3:受付
トランク、4:音声応答装置、5:ダイヤル信号
受信器、6:呼出し信号変換器、7:呼出し信号
変調器、8:音声信号バツフア、9:音声信号符
号化器、10:音声信号変調器、11:無線送信
機、14:無線周波受信器、15:呼出し信号復
号器、17:音声信号復号器、18:音声合成
器、19:音声パラメータ記憶器、20:文字記
号表示器、40:無線音声通報サービス装置。
ける送信部の実施例を示すブロツク図、第2図は
この発明による無線音声通報方式における携帯用
無線受信器の一例を示すブロツク図である。 1:加入者電話器、2:電話交換機、3:受付
トランク、4:音声応答装置、5:ダイヤル信号
受信器、6:呼出し信号変換器、7:呼出し信号
変調器、8:音声信号バツフア、9:音声信号符
号化器、10:音声信号変調器、11:無線送信
機、14:無線周波受信器、15:呼出し信号復
号器、17:音声信号復号器、18:音声合成
器、19:音声パラメータ記憶器、20:文字記
号表示器、40:無線音声通報サービス装置。
Claims (1)
- 1 固定局において電話加入者からの呼出し信号
及び、予め決められた通報を示す符号よりなる定
形通報又は音声信号をパラメータ符号化すること
により得られる不定形通報を無線送信し、その無
線信号を携帯用無線受信器で受信し、その受信器
内の呼出し器を駆動し、受信定形通報は復号器で
復号してその受信コードに応じて音声パラメータ
記憶器を読出し、その読出された音声パラメータ
により音声合成器を動作させ、受信不定形通報を
音声信号復号器で復号して得られた音声パラメー
タにより上記音声合成器を動作させるようにした
ことを特徴とする無線音声通報方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231979A JPS55114046A (en) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | Radio sound information system |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2231979A JPS55114046A (en) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | Radio sound information system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55114046A JPS55114046A (en) | 1980-09-03 |
| JPS6136420B2 true JPS6136420B2 (ja) | 1986-08-18 |
Family
ID=12079394
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2231979A Granted JPS55114046A (en) | 1979-02-26 | 1979-02-26 | Radio sound information system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55114046A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62168914U (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-27 | ||
| JPH01178014A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-14 | Diesel Kiki Co Ltd | 車両用空調装置におけるコントロールボックスの設置構造 |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2513048A1 (fr) * | 1981-09-16 | 1983-03-18 | Seinep Ste Electro Nord Est Pa | Procede de telecommunication par voie hertzienne et dispositif pour sa mise en oeuvre |
| JPS59189736A (ja) * | 1983-04-11 | 1984-10-27 | Yasutaka Sakamoto | ポケツトベル送受信装置 |
| JP2530328B2 (ja) * | 1987-02-09 | 1996-09-04 | 日本電信電話株式会社 | 携帯伝言通信方式 |
| JPH0618341B2 (ja) * | 1987-08-29 | 1994-03-09 | キヤノン株式会社 | 選択呼出し受信器 |
| JPH0193222A (ja) * | 1987-10-05 | 1989-04-12 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 無線選択呼出用受信機 |
| JP2958415B2 (ja) * | 1996-08-02 | 1999-10-06 | カシオ計算機株式会社 | メッセージデータ受信装置 |
| JP3341643B2 (ja) | 1997-08-26 | 2002-11-05 | 株式会社デンソー | 通信システム、それに用いられる車載機および路上機 |
-
1979
- 1979-02-26 JP JP2231979A patent/JPS55114046A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62168914U (ja) * | 1986-04-17 | 1987-10-27 | ||
| JPH01178014A (ja) * | 1987-12-29 | 1989-07-14 | Diesel Kiki Co Ltd | 車両用空調装置におけるコントロールボックスの設置構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55114046A (en) | 1980-09-03 |
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