JPS6138769B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6138769B2 JPS6138769B2 JP56034348A JP3434881A JPS6138769B2 JP S6138769 B2 JPS6138769 B2 JP S6138769B2 JP 56034348 A JP56034348 A JP 56034348A JP 3434881 A JP3434881 A JP 3434881A JP S6138769 B2 JPS6138769 B2 JP S6138769B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flame
- nozzle
- small diameter
- small
- flame stabilizer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F23—COMBUSTION APPARATUS; COMBUSTION PROCESSES
- F23D—BURNERS
- F23D11/00—Burners using a direct spraying action of liquid droplets or vaporised liquid into the combustion space
- F23D11/36—Details
- F23D11/40—Mixing tubes; Burner heads
- F23D11/406—Flame stabilising means, e.g. flame holders
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Pressure-Spray And Ultrasonic-Wave- Spray Burners (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はガンタイプバーナの燃焼時における低
騒音化に関するものである。
騒音化に関するものである。
従来この種のガンタイプバーナは燃焼を継続さ
せるために第3図に示す如く送風筒5内に設けた
ノズル8の保炎板31を設け、この保炎板31の
中央にノズル8から燃料が噴射される噴霧が通る
円孔32と、保炎板31の外周部に燃焼用空気を
供給する空気孔33を設けて保炎板31上に負圧
域をつくつて保炎を形成させ、この保炎部にすす
などが付着しないように、かつ燃焼性能をよくす
るために切り起し部34を設けて構成されてい
た。しかしこのように構成された従来のガンタイ
プバーナは保炎板31上に生じる負圧域が乱流状
態となり、燃焼中に乱流火炎が発生するため騒音
が非常に大きくなるという欠点があつた。更にノ
ズル8から噴射される噴霧粒子の粒径は数ミクロ
ンから200ミクロンとばらつきがあり、この粒径
のばらつきが燃焼反応速度の変化をもたらすため
燃焼ガスの密度変化の増大を招き燃焼騒音の大き
な原因になつていた。
せるために第3図に示す如く送風筒5内に設けた
ノズル8の保炎板31を設け、この保炎板31の
中央にノズル8から燃料が噴射される噴霧が通る
円孔32と、保炎板31の外周部に燃焼用空気を
供給する空気孔33を設けて保炎板31上に負圧
域をつくつて保炎を形成させ、この保炎部にすす
などが付着しないように、かつ燃焼性能をよくす
るために切り起し部34を設けて構成されてい
た。しかしこのように構成された従来のガンタイ
プバーナは保炎板31上に生じる負圧域が乱流状
態となり、燃焼中に乱流火炎が発生するため騒音
が非常に大きくなるという欠点があつた。更にノ
ズル8から噴射される噴霧粒子の粒径は数ミクロ
ンから200ミクロンとばらつきがあり、この粒径
のばらつきが燃焼反応速度の変化をもたらすため
燃焼ガスの密度変化の増大を招き燃焼騒音の大き
な原因になつていた。
また粒径の大きい燃料を完全燃焼させるために
も保炎板31上に強い乱流状態となる負圧域を欠
くことができなかつた。
も保炎板31上に強い乱流状態となる負圧域を欠
くことができなかつた。
本発明はこのよう従来のガンタイプバーナの欠
点を解消したもので、以下本発明の一実施例を第
1図から第2図にもとづいて説明する。
点を解消したもので、以下本発明の一実施例を第
1図から第2図にもとづいて説明する。
第1図において1はバーナベースで、このバー
ナベース1にはフアン2を内設したフアンケース
3が設けられ、このフアンケース3にフアン2を
駆動するモータ4が取付けられている。5はバー
ナベース1に設けられた送風筒で、この送風筒5
内には略円錐形状で複数の段部6を有する保炎器
7が設けられている。8は端部が保炎器7の径小
部から挿入され燃料を噴射するノズルで、ノズル
アダプタ9に保持されている。10はノズル8か
ら噴射される燃料に着火する点火手段の一例とし
て用いた点火電極、11は保炎器7の段部6に単
列又は複数列に設けられた小孔で、ノズル8の中
心軸延長線上に燃焼用空気を略直角に供給するよ
うに構成されている。12は保炎器7の径小テー
パー部13に設けられた小孔で、上記段部6に設
けられた小孔11よりも粗に同じピツチで形成さ
れ、保炎器7内部に極端な圧力差が生じないよう
にこの小孔12から保炎器7内へ燃焼用空気を供
給するとともに、ノズル8の中心軸延長線上で直
角に交叉するように構成されている。前記径小テ
ーパー部13の一端は前記保炎器7の段部6に連
なり、かつ他端は前記ノズル8の外周に臨ませて
いる。14は保炎器7の径小テーパー部13に設
けられた小孔12よりも上流側に位置し、送風筒
5と保炎器7間に設けられた整流板で、小孔1
1,12へ燃焼用空気を均一に供給し、かつノズ
ル8の中心軸延長線上でこの燃焼用空気が直角に
交叉するように第2図の如く構成されている。1
5はノズル8と略同芯軸のフアンケース3に設け
られた孔16の蓋で、ノズルアダプタ9と点火電
極10のリード線17が貫通されている。
ナベース1にはフアン2を内設したフアンケース
3が設けられ、このフアンケース3にフアン2を
駆動するモータ4が取付けられている。5はバー
ナベース1に設けられた送風筒で、この送風筒5
内には略円錐形状で複数の段部6を有する保炎器
7が設けられている。8は端部が保炎器7の径小
部から挿入され燃料を噴射するノズルで、ノズル
アダプタ9に保持されている。10はノズル8か
ら噴射される燃料に着火する点火手段の一例とし
て用いた点火電極、11は保炎器7の段部6に単
列又は複数列に設けられた小孔で、ノズル8の中
心軸延長線上に燃焼用空気を略直角に供給するよ
うに構成されている。12は保炎器7の径小テー
パー部13に設けられた小孔で、上記段部6に設
けられた小孔11よりも粗に同じピツチで形成さ
れ、保炎器7内部に極端な圧力差が生じないよう
にこの小孔12から保炎器7内へ燃焼用空気を供
給するとともに、ノズル8の中心軸延長線上で直
角に交叉するように構成されている。前記径小テ
ーパー部13の一端は前記保炎器7の段部6に連
なり、かつ他端は前記ノズル8の外周に臨ませて
いる。14は保炎器7の径小テーパー部13に設
けられた小孔12よりも上流側に位置し、送風筒
5と保炎器7間に設けられた整流板で、小孔1
1,12へ燃焼用空気を均一に供給し、かつノズ
ル8の中心軸延長線上でこの燃焼用空気が直角に
交叉するように第2図の如く構成されている。1
5はノズル8と略同芯軸のフアンケース3に設け
られた孔16の蓋で、ノズルアダプタ9と点火電
極10のリード線17が貫通されている。
このように構成された本実施例のガンタイプバ
ーナにおいて送油ポンプ(図示せず)から送られ
た燃料ノズル8から霧状に噴射され、点火トラン
ス(図示せず)に接続された点火電極10で燃料
に着火するとともに、フアン2が回転することに
より燃焼用空気がフアンケース3とバーナベース
1間に形成された通風路を通り送風筒5を経て保
炎器7の小孔11,12から保炎器7へ供給され
て燃焼が継続する。
ーナにおいて送油ポンプ(図示せず)から送られ
た燃料ノズル8から霧状に噴射され、点火トラン
ス(図示せず)に接続された点火電極10で燃料
に着火するとともに、フアン2が回転することに
より燃焼用空気がフアンケース3とバーナベース
1間に形成された通風路を通り送風筒5を経て保
炎器7の小孔11,12から保炎器7へ供給され
て燃焼が継続する。
この保炎器7の径小テーパー部13に設けられ
た小孔12と段部6の負圧部に設けられた小孔1
1には供給される空気量に応じて強力な保炎が互
いに干渉しないように形成され、ノズル8から噴
射される霧状の燃料が上記小孔11,12の保炎
で予熱されて燃焼反応が促進されて微粒子の燃料
となつて燃焼するため燃焼反応速度の変化が極め
て小さくなる。
た小孔12と段部6の負圧部に設けられた小孔1
1には供給される空気量に応じて強力な保炎が互
いに干渉しないように形成され、ノズル8から噴
射される霧状の燃料が上記小孔11,12の保炎
で予熱されて燃焼反応が促進されて微粒子の燃料
となつて燃焼するため燃焼反応速度の変化が極め
て小さくなる。
また燃焼用空気の大半の供給量は段部6に設け
られた小孔11から保炎器7内へ供給されるため
径小テーパー部13の小孔12に形成された保炎
が乱されることなく安定した保炎を維持し得るの
で多少の燃焼用空気量や油量が変動しても安定し
た燃焼性能が得られる。また保炎器7の径小テー
パー部13や段部6に設けられた小孔11,12
から保炎器7内へ供給される燃焼用空気はノズル
8の中心軸延長線上に対して略直角に供給される
ため霧状の燃料と均一に混合し、かつ保炎器7の
円周方向に対して層流となるため小孔11の外側
に形成される火炎も乱流状態とならず従つて燃焼
中の騒音は極めて低くなる。さらに径小テーパー
部13は一端が段部6に連なり、かつ他端をノズ
ル8の外周に臨ませた形とし、この径小テーパー
部13のノズル8近傍に複数の小孔12を設けて
いるため、ノズル8近傍を含めて径小テーパー部
13の内側に乱流を生じるようなことはなく、し
たがつて保炎は小孔12にのみなされて、径小テ
ーパー部13には燃焼騒音につながるような余分
な火炎は形成されないものである。
られた小孔11から保炎器7内へ供給されるため
径小テーパー部13の小孔12に形成された保炎
が乱されることなく安定した保炎を維持し得るの
で多少の燃焼用空気量や油量が変動しても安定し
た燃焼性能が得られる。また保炎器7の径小テー
パー部13や段部6に設けられた小孔11,12
から保炎器7内へ供給される燃焼用空気はノズル
8の中心軸延長線上に対して略直角に供給される
ため霧状の燃料と均一に混合し、かつ保炎器7の
円周方向に対して層流となるため小孔11の外側
に形成される火炎も乱流状態とならず従つて燃焼
中の騒音は極めて低くなる。さらに径小テーパー
部13は一端が段部6に連なり、かつ他端をノズ
ル8の外周に臨ませた形とし、この径小テーパー
部13のノズル8近傍に複数の小孔12を設けて
いるため、ノズル8近傍を含めて径小テーパー部
13の内側に乱流を生じるようなことはなく、し
たがつて保炎は小孔12にのみなされて、径小テ
ーパー部13には燃焼騒音につながるような余分
な火炎は形成されないものである。
またノズル8から噴射される霧状の燃料は保炎
器7の小孔11,12に形成された保炎で予熱さ
れて各粒径が小さく、かつ均一になるため燃焼反
応速度や燃焼ガスの密度変化も少なくなり燃焼中
における騒音は更に低く抑えることができる。
器7の小孔11,12に形成された保炎で予熱さ
れて各粒径が小さく、かつ均一になるため燃焼反
応速度や燃焼ガスの密度変化も少なくなり燃焼中
における騒音は更に低く抑えることができる。
以上のように略円錐形状で複数の段部を有しこ
の段部から燃焼用空気を供給する複数の小孔と、
前記段部に一端が連なり、かつ他端をノズルの外
周に臨ませた径小テーパー部と、この径小テーパ
ー部のノズル近傍に設けられ燃焼用空気を供給す
る複数の小孔を設けた保炎器と、上記保炎器の径
小テーパー部の小孔よりも上流側に位置して保炎
器と送風筒間に整流板を設けて構成して本発明の
ガンタイプバーナは、燃焼時においては、径小テ
ーパー部に設けられた小孔にのみ保炎されて、径
小テーパー部には燃焼騒音につながるような余分
な火炎を形成することはなく、そしてノズルから
噴射する霧状の燃料が上記保炎で予熱されて微粒
子の燃料となり、かつ燃料が層流状態となつて保
炎器の段部に設けられた小孔へ流動する。この段
部に設けられた小孔から保炎器内へ供給される燃
焼用空気は、ノズルの中心軸延長線上に対して略
直角に供給されるので、燃料と燃焼用空気が均一
に混合されるとともに段部の小孔に形成された保
炎で更に予熱されて完全燃焼する。従つてノズル
から噴射される燃料の粒子に多少ばらつきがあつ
ても燃焼反応速度の変化や燃焼ガスの密度変化も
少ないので乱流火炎とならず燃焼中における騒音
は極めて小さいガンタイプバーナとなる。
の段部から燃焼用空気を供給する複数の小孔と、
前記段部に一端が連なり、かつ他端をノズルの外
周に臨ませた径小テーパー部と、この径小テーパ
ー部のノズル近傍に設けられ燃焼用空気を供給す
る複数の小孔を設けた保炎器と、上記保炎器の径
小テーパー部の小孔よりも上流側に位置して保炎
器と送風筒間に整流板を設けて構成して本発明の
ガンタイプバーナは、燃焼時においては、径小テ
ーパー部に設けられた小孔にのみ保炎されて、径
小テーパー部には燃焼騒音につながるような余分
な火炎を形成することはなく、そしてノズルから
噴射する霧状の燃料が上記保炎で予熱されて微粒
子の燃料となり、かつ燃料が層流状態となつて保
炎器の段部に設けられた小孔へ流動する。この段
部に設けられた小孔から保炎器内へ供給される燃
焼用空気は、ノズルの中心軸延長線上に対して略
直角に供給されるので、燃料と燃焼用空気が均一
に混合されるとともに段部の小孔に形成された保
炎で更に予熱されて完全燃焼する。従つてノズル
から噴射される燃料の粒子に多少ばらつきがあつ
ても燃焼反応速度の変化や燃焼ガスの密度変化も
少ないので乱流火炎とならず燃焼中における騒音
は極めて小さいガンタイプバーナとなる。
第1図は本発明の一実施例を示すガンタイプバ
ーナの要部を示す断面図、第2図は同第1図の整
流板を示す斜視図、第3図は第1図に対応する従
来例を示すガンタイプバーナの要部を示す断面
図、第4図は第3図のガンタイプバーナの保炎板
を示す正面図、第5図は第4図の保炎板の斜視図
である。 5……送風筒、6……段部、7……保炎器、8
……ノズル、10……点火電極、11,12……
小孔、13……径小テーパー部、14……整流
板。
ーナの要部を示す断面図、第2図は同第1図の整
流板を示す斜視図、第3図は第1図に対応する従
来例を示すガンタイプバーナの要部を示す断面
図、第4図は第3図のガンタイプバーナの保炎板
を示す正面図、第5図は第4図の保炎板の斜視図
である。 5……送風筒、6……段部、7……保炎器、8
……ノズル、10……点火電極、11,12……
小孔、13……径小テーパー部、14……整流
板。
Claims (1)
- 1 送風筒と、この送風筒内に設けられ、かつ略
円錐形状で円周に単数又は複数の段部を有する保
炎器と、この保炎器の径小部から挿入され燃料を
噴射するノズルと、このノズルから噴射する燃料
に着火する点火手段と、前記保炎器の段部に設け
られた複数の小孔と、前記保炎器の段部に一端が
連なり、かつ他端を前記ノズルの外周に臨ませた
径小テーパー部と、この径小テーパー部のノズル
近傍に設けられた複数の小孔と、前記保炎器の径
小テーパー部に設けられた小孔よりも上流側に位
置し、かつ前記送風筒と保炎器間に設けられた整
流板とを備えて構成したことを特徴とするガンタ
イプバーナ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56034348A JPS57148113A (en) | 1981-03-09 | 1981-03-09 | Gun type burner |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56034348A JPS57148113A (en) | 1981-03-09 | 1981-03-09 | Gun type burner |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57148113A JPS57148113A (en) | 1982-09-13 |
| JPS6138769B2 true JPS6138769B2 (ja) | 1986-08-30 |
Family
ID=12411632
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56034348A Granted JPS57148113A (en) | 1981-03-09 | 1981-03-09 | Gun type burner |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57148113A (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5787915U (ja) * | 1980-11-14 | 1982-05-31 |
-
1981
- 1981-03-09 JP JP56034348A patent/JPS57148113A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57148113A (en) | 1982-09-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH09509733A (ja) | 接線方向から導入する燃料ノズル | |
| US2308439A (en) | Means for stabilizing air | |
| JPH10196957A (ja) | タンジェンシャル入口燃料ノズル用中央本体 | |
| JPS6138769B2 (ja) | ||
| JP2522988B2 (ja) | ガンタイプバ―ナ | |
| JP3612738B2 (ja) | 噴霧燃焼装置 | |
| JPS6119299Y2 (ja) | ||
| JPH10196956A (ja) | タンジェンシャル入口燃料ノズル用中央本体 | |
| JPS5842734Y2 (ja) | ガンタイプバ−ナ | |
| JPS6138768B2 (ja) | ||
| JP2849977B2 (ja) | ガスバーナ | |
| JPS6218809Y2 (ja) | ||
| JPH0412338Y2 (ja) | ||
| JPS6218806Y2 (ja) | ||
| JPH0232974Y2 (ja) | ||
| JP2003329215A (ja) | ガンタイプバ−ナの点火電極 | |
| JP2507687Y2 (ja) | 焼成用バ―ナ― | |
| JPS6138770B2 (ja) | ||
| JP2738157B2 (ja) | 噴霧燃焼器 | |
| JPH0232975Y2 (ja) | ||
| JP2730482B2 (ja) | 石油燃焼装置 | |
| JP3146761B2 (ja) | ガンタイプバーナ | |
| JPS6119291Y2 (ja) | ||
| JPS632734Y2 (ja) | ||
| JP2957888B2 (ja) | 液体燃料燃焼装置 |