JPS6143466B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6143466B2 JPS6143466B2 JP55114945A JP11494580A JPS6143466B2 JP S6143466 B2 JPS6143466 B2 JP S6143466B2 JP 55114945 A JP55114945 A JP 55114945A JP 11494580 A JP11494580 A JP 11494580A JP S6143466 B2 JPS6143466 B2 JP S6143466B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- carpet
- cutting
- cutter
- knife
- disc
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D10—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B—INDEXING SCHEME ASSOCIATED WITH SUBLASSES OF SECTION D, RELATING TO TEXTILES
- D10B2503/00—Domestic or personal
- D10B2503/04—Floor or wall coverings; Carpets
Landscapes
- Treatment Of Fiber Materials (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、各種素材を積層して構成されたカ
ーペツトの切断方法に関するものである。
ーペツトの切断方法に関するものである。
例えば、基布上にゴムやコールタールのような
中間層を適当な層厚で設け、この中間層上に、基
布へパイルを植設した表層材を重ねた構造のカー
ペツトは、長尺のものからタイル状に切出して製
品とするものである。
中間層を適当な層厚で設け、この中間層上に、基
布へパイルを植設した表層材を重ねた構造のカー
ペツトは、長尺のものからタイル状に切出して製
品とするものである。
上記のような長尺カーペツトからタイル状のカ
ーペツトを切出す従来の方法は、長尺のカーペツ
トから適当な大きさの中間カーペツトを、打抜き
等の手段で切出し、次にこの中間カーペツトから
所定寸法のタイルカーペツトを複数枚切断するよ
うにしている。
ーペツトを切出す従来の方法は、長尺のカーペツ
トから適当な大きさの中間カーペツトを、打抜き
等の手段で切出し、次にこの中間カーペツトから
所定寸法のタイルカーペツトを複数枚切断するよ
うにしている。
タイルカーペツトは寸法精度が正確でないと、
使用時に並べたとき継目や柄が不揃になつたり曲
りが生じることになる。
使用時に並べたとき継目や柄が不揃になつたり曲
りが生じることになる。
このため、タイルカーペツトの寸法精度を向上
させるため、第1図に示すように、中間カーペツ
ト1は、複数枚のタイルカーペツト2よりも大き
目に形成し、この中間カーペツト1からタイルカ
ーペツト2を正確に切出すようにしている。
させるため、第1図に示すように、中間カーペツ
ト1は、複数枚のタイルカーペツト2よりも大き
目に形成し、この中間カーペツト1からタイルカ
ーペツト2を正確に切出すようにしている。
このため、カーペツト切断加工においては、特
に長さ方向にロスの発生が多く、極めて不経済と
なる問題がある。
に長さ方向にロスの発生が多く、極めて不経済と
なる問題がある。
また、従来の切断工程は、先ず長手方向の切断
を行なつた後、次に別工程で横方向の切断を行な
つていたので、各工程ごとに作業員が必要にな
り、加工コストを増大する要因になつていた。
を行なつた後、次に別工程で横方向の切断を行な
つていたので、各工程ごとに作業員が必要にな
り、加工コストを増大する要因になつていた。
また、カーペツトの切断には円板刃物を用いて
行なうものであるが、一定回転数で駆動した場
合、使用時の摩耗による直径の変化で周囲刃先の
周速に変化が生じ、切断性能も変動することにな
るので、刃物回転速度の制御が極めて困難である
という問題があつた。
行なうものであるが、一定回転数で駆動した場
合、使用時の摩耗による直径の変化で周囲刃先の
周速に変化が生じ、切断性能も変動することにな
るので、刃物回転速度の制御が極めて困難である
という問題があつた。
この発明は上記のような問題点を解消するため
に成されたものであり、カーペツトの切断が長さ
方向にロスのない状態で行なえ、しかも切断作業
の省力化を計れると共に、円板刃物の回転制御が
容易に行なえる切断方法を提供することが目的で
ある。
に成されたものであり、カーペツトの切断が長さ
方向にロスのない状態で行なえ、しかも切断作業
の省力化を計れると共に、円板刃物の回転制御が
容易に行なえる切断方法を提供することが目的で
ある。
以下、この発明の実施例を第2図乃至第6図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
第2図は長尺カーペツトからタイルカーペツト
を連続的に切出す装置を示すものであり、長尺カ
ーペツトAはエンドレスの搬送体11によつて送
られ、この搬送体11によつて送られる途中にお
いて、カツター12と下刃13で長手方向に沿つ
て所要数に切断される。
を連続的に切出す装置を示すものであり、長尺カ
ーペツトAはエンドレスの搬送体11によつて送
られ、この搬送体11によつて送られる途中にお
いて、カツター12と下刃13で長手方向に沿つ
て所要数に切断される。
前記搬送体11の送り出し方向の前方に、上下
一対のロールによつて形成されたタイミング調整
ロール14と送り込みロール15が前後に適当な
間隔を設けて配置され、このロール14,15間
でカーペツトをたるませるようになつている。
一対のロールによつて形成されたタイミング調整
ロール14と送り込みロール15が前後に適当な
間隔を設けて配置され、このロール14,15間
でカーペツトをたるませるようになつている。
前後のロール14,15間にはカーペツトのた
るみ量を検出するロール16が上下動できるよう
配置され、送り込みロール15は左右幅方向に移
動でき、カーペツトの送り方向を修正できるよう
になつている。
るみ量を検出するロール16が上下動できるよう
配置され、送り込みロール15は左右幅方向に移
動でき、カーペツトの送り方向を修正できるよう
になつている。
前後に位置する送り込みロール15の前方に、
カーペツトを横幅方向に切断して正方形のタイル
カーペツトBを切出す切断装置17が配置されて
いる。
カーペツトを横幅方向に切断して正方形のタイル
カーペツトBを切出す切断装置17が配置されて
いる。
上記切断装置17は、カーペツトの先端を定位
置に保持する位置決手段18と、位置決手段18
で保持されたカーペツトの途中を横幅方向に切断
する切断手段19で構成されている。
置に保持する位置決手段18と、位置決手段18
で保持されたカーペツトの途中を横幅方向に切断
する切断手段19で構成されている。
前記位置決手段18は、第3図のように、カー
ペツトAが進入してくる底板20の周囲三方に定
規21,22,23を配置し、両側の定規は一方
が固定定規21で、他方がシリンダ24により進
退動する可動定規22となり、残りの定規23は
シリンダ(図示省略)によつて上下動が与えられ
るようになつている。
ペツトAが進入してくる底板20の周囲三方に定
規21,22,23を配置し、両側の定規は一方
が固定定規21で、他方がシリンダ24により進
退動する可動定規22となり、残りの定規23は
シリンダ(図示省略)によつて上下動が与えられ
るようになつている。
可動定規22及び昇降定規23は、光電式やレ
バースイツチ等のカーペツト検出器25が取付け
られ、各検出器25はカーペツトを検出して後、
切断手段19を作動させるものである。
バースイツチ等のカーペツト検出器25が取付け
られ、各検出器25はカーペツトを検出して後、
切断手段19を作動させるものである。
底板20の上下には突出しロール26が設けら
れ、カーペツトの切断後において、定規23が下
降すると、このロール26が回転して、タイルカ
ーペツトBを前方に送り出すようになつている。
れ、カーペツトの切断後において、定規23が下
降すると、このロール26が回転して、タイルカ
ーペツトBを前方に送り出すようになつている。
切断手段19は、第4図と第5図に示すよう
に、カーペツトAの下部幅方向に配置された受刃
物27と、カーペツトAの上部に配置され、カー
ペツトAの幅方向へ受刃物27に沿つて移動する
円板刃物28とで構成されている。
に、カーペツトAの下部幅方向に配置された受刃
物27と、カーペツトAの上部に配置され、カー
ペツトAの幅方向へ受刃物27に沿つて移動する
円板刃物28とで構成されている。
下部受刃物27は、両側一対の下刃29を外枠
30内に収納し、ボール31での支持により下刃
29を長手方向に移動自在としている。
30内に収納し、ボール31での支持により下刃
29を長手方向に移動自在としている。
円板刃物28はホルダー32で支持され、外周
の下部が、下刃29間に嵌り込み、シリンダ、ば
ね(図示省略)による上部からの加圧によつて、
第5図のように刃先両側面が両側の下刃29の刃
先と圧接し、下刃29の移動によつて円板刃物2
8が回転するようになつている。
の下部が、下刃29間に嵌り込み、シリンダ、ば
ね(図示省略)による上部からの加圧によつて、
第5図のように刃先両側面が両側の下刃29の刃
先と圧接し、下刃29の移動によつて円板刃物2
8が回転するようになつている。
上記下刃29は第4図のようにエンドレスチエ
ン33と連結し、カーペツトAの幅方向に移動す
ると共に、円板刃物28もエンドレスチエン34
によつて移動するようになつている。
ン33と連結し、カーペツトAの幅方向に移動す
ると共に、円板刃物28もエンドレスチエン34
によつて移動するようになつている。
円板刃物28の回転速度は、円板刃物28がカ
ーペツトA上を移動することによつて生じる転動
回転に、更に余分な回転が加えられ、この円板刃
物28によるカーペツトAの切断が円滑に行なわ
れるよう、下刃29は移動する円板刃物28に余
分な回転、例えば7%〜10%程度の増速回転を与
える速度で移動するようになつている。
ーペツトA上を移動することによつて生じる転動
回転に、更に余分な回転が加えられ、この円板刃
物28によるカーペツトAの切断が円滑に行なわ
れるよう、下刃29は移動する円板刃物28に余
分な回転、例えば7%〜10%程度の増速回転を与
える速度で移動するようになつている。
このようにすれば、円板刃物28の刃先周速は
径の変化が生じても一定になり常に同じ切断効果
を維持できるようになる。
径の変化が生じても一定になり常に同じ切断効果
を維持できるようになる。
上記円板刃物28とその下部両側を挾む下刃2
7とは第5図に示すように、互に圧接状態とな
り、下刃27の移動で円板刃物28を増速させる
ので、円板刃物28と下刃27の接触部分にスリ
ツプの発生がない。
7とは第5図に示すように、互に圧接状態とな
り、下刃27の移動で円板刃物28を増速させる
ので、円板刃物28と下刃27の接触部分にスリ
ツプの発生がない。
なお、切断手段19の両側には、切断時にロー
ル35と押え36でカーペツトを挾持して移動し
ないようにする押え手段37が設けられている。
ル35と押え36でカーペツトを挾持して移動し
ないようにする押え手段37が設けられている。
この発明の切断方法は上記のような切断装置を
用いて実施するものであり、長尺カーペツトAは
搬送体11で送られる途中で、カツター12と下
刃13により長手方向が複数に切断される。
用いて実施するものであり、長尺カーペツトAは
搬送体11で送られる途中で、カツター12と下
刃13により長手方向が複数に切断される。
切断後のカーペツトAは、タイミング調整ロー
ル14と送り込みロール15間でたるんだ後、検
出ロール16が所定のたるみ量を検出すると、送
り込みロール15が作動してカーペツトを位置決
手段18内に送り込み、カーペツトAが定位置に
供給された時点で送り込みロール15は停止し、
搬送体11で送られてくるカーペツトAはロール
14と15間でたるむことになる。
ル14と送り込みロール15間でたるんだ後、検
出ロール16が所定のたるみ量を検出すると、送
り込みロール15が作動してカーペツトを位置決
手段18内に送り込み、カーペツトAが定位置に
供給された時点で送り込みロール15は停止し、
搬送体11で送られてくるカーペツトAはロール
14と15間でたるむことになる。
位置決手段18の各定規21,22,23内に
カーペツトAが供給されると、押え手段37が作
動して切断位置の両側を挾持する。
カーペツトAが供給されると、押え手段37が作
動して切断位置の両側を挾持する。
この後、下刃29と円板刃物28が作動し、カ
ーペツトAを一方の側縁から他方の側縁に達する
ように切断する。
ーペツトAを一方の側縁から他方の側縁に達する
ように切断する。
この切断は、円板刃物28の移動と、円板刃物
28と逆方向に移動する下刃29によつて行なわ
れ、円板刃物28は、移動によつて生じる転動回
転に、下刃29の移動により接触部分を介して回
転が加えられ、従つて円板刃物28が転動回転よ
りも速い速度で回転し、押し切りと引き切りの作
用を同時に行ない、カーペツトを円滑に切断する
ことになる。
28と逆方向に移動する下刃29によつて行なわ
れ、円板刃物28は、移動によつて生じる転動回
転に、下刃29の移動により接触部分を介して回
転が加えられ、従つて円板刃物28が転動回転よ
りも速い速度で回転し、押し切りと引き切りの作
用を同時に行ない、カーペツトを円滑に切断する
ことになる。
切断が完了すると、押え手段37が開き、定規
23が降下して突出しロール26が作動し、タイ
ルカーペツトBは前方に送り出され、下刃29と
円板刃物28は元の位置に戻り、再び送り込みロ
ール15が作動してカーペツトの供給が行なわれ
上記動作が繰返される。なお、図示の場合、カー
ペツトタイルAの長手方向の切断は、両端を切断
して一枚を切出した例を示している。
23が降下して突出しロール26が作動し、タイ
ルカーペツトBは前方に送り出され、下刃29と
円板刃物28は元の位置に戻り、再び送り込みロ
ール15が作動してカーペツトの供給が行なわれ
上記動作が繰返される。なお、図示の場合、カー
ペツトタイルAの長手方向の切断は、両端を切断
して一枚を切出した例を示している。
以上のように、この発明によると、円板刃物と
受刃物を用い、受刃物を円板刃物の接触部分にお
いて円板刃物の移動方向と逆方向に移動させ、円
板刃物を移動によつて生じる転動回転よりも速い
速度で回転させるようにしたので、円板刃物は、
押切りと引き切りの作用を同時に行ない、カーペ
ツトの切断が円滑に行なえると共に、円板刃物と
受刃物との摩損発生がなくなり、刃物の耐久性を
向上させることができる。
受刃物を用い、受刃物を円板刃物の接触部分にお
いて円板刃物の移動方向と逆方向に移動させ、円
板刃物を移動によつて生じる転動回転よりも速い
速度で回転させるようにしたので、円板刃物は、
押切りと引き切りの作用を同時に行ない、カーペ
ツトの切断が円滑に行なえると共に、円板刃物と
受刃物との摩損発生がなくなり、刃物の耐久性を
向上させることができる。
また、円板刃物は摩耗によつて径が変化しても
刃先周速の変化がないので、切断効果は常に一定
の状態を保つことができる。
刃先周速の変化がないので、切断効果は常に一定
の状態を保つことができる。
さらに、この発明の切断方法を、カーペツトの
幅方向切断に採用すれば、長尺カーペツトからの
タイルカーペツトの切出しが自動的に行なえるよ
うになり、しかも切断が高精度で連続的に行なえ
るので、切断ロスの発生がなく、切断コストの低
減を可能とすることができる効果がある。
幅方向切断に採用すれば、長尺カーペツトからの
タイルカーペツトの切出しが自動的に行なえるよ
うになり、しかも切断が高精度で連続的に行なえ
るので、切断ロスの発生がなく、切断コストの低
減を可能とすることができる効果がある。
第1図は従来のタイルカーペツト切断の切出し
を示す平面図、第2図はこの発明の方法を実施す
る装置の縦断正面図、第3図は同上要部の平面
図、第4図は同上における切断刃物部分の正面
図、第5図は同上の拡大縦断側面図、第6図はタ
イルカーペツト切出しの状態を示す平面図であ
る。 17は切断装置、19は切断手段、27は受刃
物、28は円板刃物、29は下刃、30は外枠、
33,34はエンドレスチエン。
を示す平面図、第2図はこの発明の方法を実施す
る装置の縦断正面図、第3図は同上要部の平面
図、第4図は同上における切断刃物部分の正面
図、第5図は同上の拡大縦断側面図、第6図はタ
イルカーペツト切出しの状態を示す平面図であ
る。 17は切断装置、19は切断手段、27は受刃
物、28は円板刃物、29は下刃、30は外枠、
33,34はエンドレスチエン。
Claims (1)
- 1 カーペツト切断方向に移動自在となり、移動
方向にフリー回転する円板刃物と、長手方向が同
じくカーペツト切断方向に移動自在となる長い直
線状の受刃物とを用い、円板刃物と受刃物を円板
刃物の周縁部に受刃物が噛合い接触してこの噛合
い部分でカーペツトを切断するように配置し、円
板刃物をカーペツト切断方向に移動させると同時
に、受刃物を円板刃物と逆方向へ、円板刃物の移
動によつて生じる移動回転時の接触部周速度より
も速い速度で移動させ、受刃物の移動により接触
部分を介して円板刃物に回転を加え、円板刃物を
転動回転よりも増速回転させてこの円板刃物と受
刃物でカーペツトを切断することを特徴とするカ
ーペツトの切断方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11494580A JPS5739278A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Cutting of carpet |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11494580A JPS5739278A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Cutting of carpet |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5739278A JPS5739278A (en) | 1982-03-04 |
| JPS6143466B2 true JPS6143466B2 (ja) | 1986-09-27 |
Family
ID=14650536
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11494580A Granted JPS5739278A (en) | 1980-08-18 | 1980-08-18 | Cutting of carpet |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5739278A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6062498A (ja) * | 1983-09-12 | 1985-04-10 | 凸版印刷株式会社 | 紙葉断截機 |
| KR100653884B1 (ko) | 2005-10-10 | 2006-12-04 | (주)신우아이엠에스 | 필름 절단장치 |
| JP6497436B2 (ja) * | 2015-04-24 | 2019-04-10 | 三菱電機株式会社 | 繊維集合体の切断装置、及び切断方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4086835A (en) * | 1977-01-31 | 1978-05-02 | Cutters Machine Company, Inc. | Resilient knife guide for cloth spreading machine |
| JPS5545841A (en) * | 1978-09-22 | 1980-03-31 | Hiroshi Murakami | Apparatus for adhering cut portion pror to edging stitching of laminated bedding based on long synthetic fibermaterial |
-
1980
- 1980-08-18 JP JP11494580A patent/JPS5739278A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5739278A (en) | 1982-03-04 |
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