JPS6143938B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6143938B2 JPS6143938B2 JP15112978A JP15112978A JPS6143938B2 JP S6143938 B2 JPS6143938 B2 JP S6143938B2 JP 15112978 A JP15112978 A JP 15112978A JP 15112978 A JP15112978 A JP 15112978A JP S6143938 B2 JPS6143938 B2 JP S6143938B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- stator
- resin
- stator core
- bearing cover
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 16
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 16
- 229910000897 Babbitt (metal) Inorganic materials 0.000 claims description 15
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims description 14
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 14
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 229910000976 Electrical steel Inorganic materials 0.000 description 2
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 238000005266 casting Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 2
- 238000010030 laminating Methods 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 1
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 229920001187 thermosetting polymer Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は回転子が固定子の外周側に位置する小
形の外転形電動機に関し、特に電動機の冷却構造
に関するものである。
形の外転形電動機に関し、特に電動機の冷却構造
に関するものである。
回転子が固定子の外周側に位置する外転形電動
機の構造は、固定子内径部に軸受部が圧入される
か、あるいは固定子と共に樹脂で一体に結合され
るものであり、いずれも固定子部の発熱の影響を
受け、温度上昇が高くなる欠点を有するものであ
る。
機の構造は、固定子内径部に軸受部が圧入される
か、あるいは固定子と共に樹脂で一体に結合され
るものであり、いずれも固定子部の発熱の影響を
受け、温度上昇が高くなる欠点を有するものであ
る。
本発明は電動機の温度上昇を低減するために軸
受部を固定子部から分離して通風路を形成し、こ
の通風路内を冷却風気が流れるようにして冷却効
果を上げようとするものである。
受部を固定子部から分離して通風路を形成し、こ
の通風路内を冷却風気が流れるようにして冷却効
果を上げようとするものである。
本発明は軸受メタルを保持する円筒部を有する
金属製の軸受カバーの脚部のみを樹脂部に埋設し
て一体結合せしめ、前記円筒部は固定子部と所定
の空間を介して分離せしめることにより、円筒部
と固定子部とによつて通風路を形成し、この通風
路内を冷却空気が流れるように構成したものであ
る。尚、ロータの側壁にブレードを設ければ、強
制的な通風が行なわれて通風冷却作用が更に向上
し、電動機巻線および軸受部の温度上昇を低減で
きるものである。
金属製の軸受カバーの脚部のみを樹脂部に埋設し
て一体結合せしめ、前記円筒部は固定子部と所定
の空間を介して分離せしめることにより、円筒部
と固定子部とによつて通風路を形成し、この通風
路内を冷却空気が流れるように構成したものであ
る。尚、ロータの側壁にブレードを設ければ、強
制的な通風が行なわれて通風冷却作用が更に向上
し、電動機巻線および軸受部の温度上昇を低減で
きるものである。
以下本発明の一実施例を図面を用いて説明す
る。第9図、第10図は、従来構造の外転形電動
機の構造を示す全断面図と、側面図である。1は
固定子鉄心で薄いけい素鋼板を積層後、コイルル
2を巻付け、軸受カバー3とともに、図示しない
モールド成形型内に保持する。次いでこの成形型
内にモールド樹脂4を注入し、熱硬化後、固定子
鉄心1、コイル2、軸受カバー3はモールド樹脂
4によつて一体固定されて、モートル固定子を形
成する。4aはモールド樹脂4で形成されるモー
ルド取付脚部である。5は回転子鉄心で、薄いけ
い素鋼板を積層後、インサート6とともに鋳造型
内に保持してアルミダイキヤスト材7で一体形成
され、シヤフト8がインサート6に圧入固定され
て回転子を形成する。次いで軸受メタル9を、軸
受カバー3に圧入固定後、軸受メタル9にシヤフ
ト8を挿入し、軸受キヤツプ10を軸受カバー3
に圧入して外転形電動機が構成される。しかし軸
受メタル9にはコイル2からの熱が固定子鉄心
1、モールド樹脂4を通して軸受カバー3に熱伝
導されるため、軸受メタルの温度が高くなり軸受
の寿命が著しく短かくなる問題があつた。
る。第9図、第10図は、従来構造の外転形電動
機の構造を示す全断面図と、側面図である。1は
固定子鉄心で薄いけい素鋼板を積層後、コイルル
2を巻付け、軸受カバー3とともに、図示しない
モールド成形型内に保持する。次いでこの成形型
内にモールド樹脂4を注入し、熱硬化後、固定子
鉄心1、コイル2、軸受カバー3はモールド樹脂
4によつて一体固定されて、モートル固定子を形
成する。4aはモールド樹脂4で形成されるモー
ルド取付脚部である。5は回転子鉄心で、薄いけ
い素鋼板を積層後、インサート6とともに鋳造型
内に保持してアルミダイキヤスト材7で一体形成
され、シヤフト8がインサート6に圧入固定され
て回転子を形成する。次いで軸受メタル9を、軸
受カバー3に圧入固定後、軸受メタル9にシヤフ
ト8を挿入し、軸受キヤツプ10を軸受カバー3
に圧入して外転形電動機が構成される。しかし軸
受メタル9にはコイル2からの熱が固定子鉄心
1、モールド樹脂4を通して軸受カバー3に熱伝
導されるため、軸受メタルの温度が高くなり軸受
の寿命が著しく短かくなる問題があつた。
本発明は、この問題点を解決するものであり、
以下説明する。
以下説明する。
第1図、第2図は本発明の外転形電動機の構成
を示断面図と側面図である。図において軸受カバ
ー3は通常金属製で、軸受メタル9を圧入固定す
る円筒部3aと軸受カバーをモールド樹脂で保持
するための脚部3bとから形成されている。そし
てモールド型内に固定子鉄心1、コイル2、軸受
カバー3を保持し、これら3つの部品を樹脂4で
固めて固定子を形成する。
を示断面図と側面図である。図において軸受カバ
ー3は通常金属製で、軸受メタル9を圧入固定す
る円筒部3aと軸受カバーをモールド樹脂で保持
するための脚部3bとから形成されている。そし
てモールド型内に固定子鉄心1、コイル2、軸受
カバー3を保持し、これら3つの部品を樹脂4で
固めて固定子を形成する。
樹脂4は、図示のように、円筒部3aから第3
図に示すように距離Gより外方の脚部3bをモー
リドするように構成している。
図に示すように距離Gより外方の脚部3bをモー
リドするように構成している。
したがつて、第3図に示すように、樹脂で固定
された固定子の内径φFと円筒部3aの外径φE
との間にGなる空隙が構成され、これが通風路1
1となるものである。軸受メタル9は一体固定後
軸受カバー3の円筒部3aに圧入固定される。回
転子鉄心5は、インサート6とともに、鋳造形内
に保持して、アルミダイキヤスト材7で一体固定
されるが、排気口14、ブレード13を同時に成
形して、シヤフト8を、インサート6に圧入固定
して回転子が形成される。ブレード13は、冷却
空気流12を通風路11に吸入するためのもの
で、冷却空気流12は、側面部4b、通風路11
を通つて排気口14から排出される。この様に構
成することにより、コイル2から発生し、モール
ド樹脂4から伝導される熱を通風路11、冷却気
流12で、軸受メタル9に伝導される熱を最小限
におさえて、軸受メタル9の温度上昇を低減さ
せ、軸受の長寿命を計ることが可能になる。第3
図、第4図は、通風路11の形成構造を示す固定
子のみの図である。すなわち、前述のように固定
子の内径φFに対し、円筒部3aの外径φEを小
さくし、φF−φE=空隙Gの通風路11を確保
することが出来る。軸受メタルル9の温度低減の
効果は大である。第5図、第6図は軸受カバー3
の形状を示す図で、軸受カバー3は前述のように
軸受メタル9が圧入固定される円筒部3aと、脚
部3bとから成り、薄板鉄板でプレス成形され
る。第7図、第8図は回転子の構造を示すもので
ブレード13、排気口14は、アルミダイキヤス
ト材7で、インサート6とともに鋳造型内で一体
成形固定後、インサート6にシヤフト8を圧入固
定して回転子を構成するものである。
された固定子の内径φFと円筒部3aの外径φE
との間にGなる空隙が構成され、これが通風路1
1となるものである。軸受メタル9は一体固定後
軸受カバー3の円筒部3aに圧入固定される。回
転子鉄心5は、インサート6とともに、鋳造形内
に保持して、アルミダイキヤスト材7で一体固定
されるが、排気口14、ブレード13を同時に成
形して、シヤフト8を、インサート6に圧入固定
して回転子が形成される。ブレード13は、冷却
空気流12を通風路11に吸入するためのもの
で、冷却空気流12は、側面部4b、通風路11
を通つて排気口14から排出される。この様に構
成することにより、コイル2から発生し、モール
ド樹脂4から伝導される熱を通風路11、冷却気
流12で、軸受メタル9に伝導される熱を最小限
におさえて、軸受メタル9の温度上昇を低減さ
せ、軸受の長寿命を計ることが可能になる。第3
図、第4図は、通風路11の形成構造を示す固定
子のみの図である。すなわち、前述のように固定
子の内径φFに対し、円筒部3aの外径φEを小
さくし、φF−φE=空隙Gの通風路11を確保
することが出来る。軸受メタルル9の温度低減の
効果は大である。第5図、第6図は軸受カバー3
の形状を示す図で、軸受カバー3は前述のように
軸受メタル9が圧入固定される円筒部3aと、脚
部3bとから成り、薄板鉄板でプレス成形され
る。第7図、第8図は回転子の構造を示すもので
ブレード13、排気口14は、アルミダイキヤス
ト材7で、インサート6とともに鋳造型内で一体
成形固定後、インサート6にシヤフト8を圧入固
定して回転子を構成するものである。
前記構成において、電動機を回転すると、外部
の風は、第4図に示すように脚部3b間の間隙G
の通風路11から第1図矢印の如く吸引され、円
筒部3aの周りを通過して軸受メタル9を冷却し
つつ回転子の排気口14から排出される。このと
き、回転子にブレード13を設ければ、外部空気
が強制的に吸引、吐出されるので、それだけ冷却
性能が向上するものである。
の風は、第4図に示すように脚部3b間の間隙G
の通風路11から第1図矢印の如く吸引され、円
筒部3aの周りを通過して軸受メタル9を冷却し
つつ回転子の排気口14から排出される。このと
き、回転子にブレード13を設ければ、外部空気
が強制的に吸引、吐出されるので、それだけ冷却
性能が向上するものである。
このようにして、本発明によれば、軸受カバー
の軸受を支持する円筒部の外周に固定子との間に
通風路を形成したので、冷却性能が向上し、電動
機の温度上昇、とりわけ軸受部の温度上昇を減じ
ることができ、長寿命の外転形電動機を提供する
ことができるものである。
の軸受を支持する円筒部の外周に固定子との間に
通風路を形成したので、冷却性能が向上し、電動
機の温度上昇、とりわけ軸受部の温度上昇を減じ
ることができ、長寿命の外転形電動機を提供する
ことができるものである。
本発明に依れば、電動機の巻線、および軸受部
の温度上昇を低減せしめることが可能となり、特
に軸受外径を小さくして、通線路を大きく確保
し、通風路を流れる冷却通風量を増加することが
可能な構造で、軸受メタルの冷却効果が大で、軸
受の寿命が延長できるという効果がある。
の温度上昇を低減せしめることが可能となり、特
に軸受外径を小さくして、通線路を大きく確保
し、通風路を流れる冷却通風量を増加することが
可能な構造で、軸受メタルの冷却効果が大で、軸
受の寿命が延長できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示す電動機の半断
面図、第2図は第1図の側面図、第3図は固定子
の半断面図、第4図は同じく側断面図、第5図は
第1図の軸受カバー3の形状を示す断面図で第6
図のA―O―B断面図、第6図は同側面図、第7
図は、回転子の断面図で、第8図のC―O―D断
面図、第8図は同側面図、第9図および第10図
は、従来の外転形電動機の断面図および側面図で
ある。 1……固定子鉄心、2……コイル、3……軸受
カバー、3a……軸受カバー円筒部、3b……軸
受カバー脚部、4……モールド樹脂、4a……モ
ートル取付部、4b……側面部、5……回転子鉄
心、6……インサート、7……アルミダイキヤス
ト材、8……シヤフト、9……軸受メタル、10
……軸受キヤツプ、11……通風路、12……冷
却空気流、13……ブレード、14……排気口、
φF……ステータの内周部内径、φE……軸受カ
バー3の外径。
面図、第2図は第1図の側面図、第3図は固定子
の半断面図、第4図は同じく側断面図、第5図は
第1図の軸受カバー3の形状を示す断面図で第6
図のA―O―B断面図、第6図は同側面図、第7
図は、回転子の断面図で、第8図のC―O―D断
面図、第8図は同側面図、第9図および第10図
は、従来の外転形電動機の断面図および側面図で
ある。 1……固定子鉄心、2……コイル、3……軸受
カバー、3a……軸受カバー円筒部、3b……軸
受カバー脚部、4……モールド樹脂、4a……モ
ートル取付部、4b……側面部、5……回転子鉄
心、6……インサート、7……アルミダイキヤス
ト材、8……シヤフト、9……軸受メタル、10
……軸受キヤツプ、11……通風路、12……冷
却空気流、13……ブレード、14……排気口、
φF……ステータの内周部内径、φE……軸受カ
バー3の外径。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 固定子コイルを巻装した固定子鉄心、前記コ
イルと共に固定子鉄心を埋設した樹脂部、この樹
脂部に挿入した軸受メタルを保持する軸受カバー
と、前記樹脂で固められた固定子鉄心の周りに回
転自在に配された回転子とからなるものにおい
て、 前記軸受カバーには固定子コアの内側に挿入さ
れ、軸受メタルを保持する円筒部と、この円筒部
の一方端に径方向に延在する複数個の脚部を形成
し、前記樹脂は、前記円筒部から空隙Gを残して
外方の脚部とコイルおよび固定子コアを包囲し、
この空隙を固定子の両端に開口させて冷却空気の
通路としたことを特徴とする外転形電動機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15112978A JPS5579652A (en) | 1978-12-08 | 1978-12-08 | Small-sized motor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15112978A JPS5579652A (en) | 1978-12-08 | 1978-12-08 | Small-sized motor |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5579652A JPS5579652A (en) | 1980-06-16 |
| JPS6143938B2 true JPS6143938B2 (ja) | 1986-09-30 |
Family
ID=15511990
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15112978A Granted JPS5579652A (en) | 1978-12-08 | 1978-12-08 | Small-sized motor |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5579652A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008005617A (ja) * | 2006-06-22 | 2008-01-10 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電動機 |
| JPWO2020145219A1 (ja) * | 2019-01-08 | 2021-11-25 | 日本電産株式会社 | モータ、回転翼装置 |
-
1978
- 1978-12-08 JP JP15112978A patent/JPS5579652A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5579652A (en) | 1980-06-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7541702B2 (en) | Brushless fan motor | |
| JP2003333801A (ja) | 磁石発電機 | |
| CN110915105A (zh) | 外转子型电动机中的转子结构 | |
| WO2017193513A1 (zh) | 双轴伸外转子电机及应用其的风机 | |
| CN206077156U (zh) | 一种电机散热结构 | |
| CN109950989B (zh) | 一种外转子电机 | |
| JPS6143938B2 (ja) | ||
| CN104100553B (zh) | 风扇 | |
| US3814960A (en) | External rotor-type electric motor | |
| JPS6341814Y2 (ja) | ||
| JPH08251857A (ja) | 回転電機 | |
| JPS6134846Y2 (ja) | ||
| CN207504718U (zh) | 一种塑封定子及其应用电机 | |
| JP4592050B2 (ja) | Acサーボモータ | |
| JPH06296340A (ja) | 回転電機 | |
| JP3132273B2 (ja) | 回転電機 | |
| JPH0759292A (ja) | 回転電機 | |
| JPS5990255U (ja) | フアンモ−タ | |
| JP3141065B2 (ja) | 防爆型モールドモータ | |
| JPH0122376Y2 (ja) | ||
| JPS58159889U (ja) | ブラシレスモ−タ | |
| JPS6213403Y2 (ja) | ||
| JPH06335201A (ja) | アウタロータ電動機の回転子構造 | |
| JPH0326779Y2 (ja) | ||
| JPH08172743A (ja) | モールドモータ |