JPS6144219B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6144219B2 JPS6144219B2 JP56117403A JP11740381A JPS6144219B2 JP S6144219 B2 JPS6144219 B2 JP S6144219B2 JP 56117403 A JP56117403 A JP 56117403A JP 11740381 A JP11740381 A JP 11740381A JP S6144219 B2 JPS6144219 B2 JP S6144219B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pressure
- building
- air
- exhaust
- blower
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/0001—Control or safety arrangements for ventilation
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24F—AIR-CONDITIONING; AIR-HUMIDIFICATION; VENTILATION; USE OF AIR CURRENTS FOR SCREENING
- F24F11/00—Control or safety arrangements
- F24F11/0001—Control or safety arrangements for ventilation
- F24F2011/0002—Control or safety arrangements for ventilation for admittance of outside air
- F24F2011/0005—Control or safety arrangements for ventilation for admittance of outside air to create underpressure in a room, keeping contamination inside
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Ventilation (AREA)
- Air Conditioning Control Device (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、原子力発電所内換気空調系統など
のように、建屋内の圧力を建屋外に対して、ある
一定幅の負圧値に保つように差圧制御を行う必要
がある換気空調系において常に建屋内圧力を一定
幅内の負圧値に保つよう制御すると同時に、換気
回数維持、ならびに熱除去の目的の為に、確実に
風量一定制御を行う建屋差圧制御装置に関するも
のである。
のように、建屋内の圧力を建屋外に対して、ある
一定幅の負圧値に保つように差圧制御を行う必要
がある換気空調系において常に建屋内圧力を一定
幅内の負圧値に保つよう制御すると同時に、換気
回数維持、ならびに熱除去の目的の為に、確実に
風量一定制御を行う建屋差圧制御装置に関するも
のである。
従来の建屋内負圧制御の方法としては、給気送
風機の下流側の風量を検出し、その検出器からの
信号をうけた調節計の出力信号により、給気送風
機の上流側にあるダンパの開度を制御していた。
しかし、この方法であると排気エアフイルタが目
づまりしてきた場合、建屋内の負圧値は減少する
方向となり、極度に目づまりすると、負圧を維持
出来なくなる恐れがあつた。又、ダンパはサクシ
ヨンベーンに比べ制御性が劣り、特に静圧の大き
い場合にはその傾向が大きかつた。
風機の下流側の風量を検出し、その検出器からの
信号をうけた調節計の出力信号により、給気送風
機の上流側にあるダンパの開度を制御していた。
しかし、この方法であると排気エアフイルタが目
づまりしてきた場合、建屋内の負圧値は減少する
方向となり、極度に目づまりすると、負圧を維持
出来なくなる恐れがあつた。又、ダンパはサクシ
ヨンベーンに比べ制御性が劣り、特に静圧の大き
い場合にはその傾向が大きかつた。
この発明は以上の事情に鑑みてなされたもの
で、その目的とするところは、サクシヨンベーン
を初期設定した時の給気ラインと排気ラインの圧
力差を設定値とする設定手段と、前記圧力差が設
定値となるように前記サクシヨンベーンを制御す
る手段とを備えることにより、常に一定幅内の建
屋内負圧を得ると共に、一定風量をも確保できる
換気空調系統の建屋差圧制御装置を提供すること
にある。
で、その目的とするところは、サクシヨンベーン
を初期設定した時の給気ラインと排気ラインの圧
力差を設定値とする設定手段と、前記圧力差が設
定値となるように前記サクシヨンベーンを制御す
る手段とを備えることにより、常に一定幅内の建
屋内負圧を得ると共に、一定風量をも確保できる
換気空調系統の建屋差圧制御装置を提供すること
にある。
以下、図面を参照してこの発明の一実施例を説
明する。第1図に建屋差圧制御を行なう換気空調
系を示す。この換気空調系はルーバ11より取り
入れた外気を、給気エアフイルタ12にて除塵処
理した後、給気加熱器13等を経由して給気送風
機14によつて建屋15内へ給気するものであ
る。次に建屋15内に給気された空気は、排気ダ
クト16によつて集められ、排気エアフイルタ1
7によつて除塵処理された後、排気送風機18に
よつて排気筒20から建屋外へ放出されている。
排気送風機18に風量を調節出来るようサクシヨ
ンベーン19が付属している。前記給気ラインの
給気送風機14の出力側と前記排気ラインの排気
エアフイルタ17の入力側にその検出点を設け、
前記サクシヨンベーン19を初期設定したときの
その両側における圧力差を検出しこの出力信号2
1Aを出力する差圧検出器21を備えている。そ
して、この差圧検出器21の出力信号(前記サク
シヨンベーン19を初期設定したときの差圧検出
器21の出力信号21Aを入力してこれを設定値
とする設定手段を内蔵するとともに、この設定手
段の設定値と前記差圧検出器の出力が一致するよ
うに前記サクシヨンベーン19を制御するための
出力信号22Aを出力する手段22とを備えてい
る。
明する。第1図に建屋差圧制御を行なう換気空調
系を示す。この換気空調系はルーバ11より取り
入れた外気を、給気エアフイルタ12にて除塵処
理した後、給気加熱器13等を経由して給気送風
機14によつて建屋15内へ給気するものであ
る。次に建屋15内に給気された空気は、排気ダ
クト16によつて集められ、排気エアフイルタ1
7によつて除塵処理された後、排気送風機18に
よつて排気筒20から建屋外へ放出されている。
排気送風機18に風量を調節出来るようサクシヨ
ンベーン19が付属している。前記給気ラインの
給気送風機14の出力側と前記排気ラインの排気
エアフイルタ17の入力側にその検出点を設け、
前記サクシヨンベーン19を初期設定したときの
その両側における圧力差を検出しこの出力信号2
1Aを出力する差圧検出器21を備えている。そ
して、この差圧検出器21の出力信号(前記サク
シヨンベーン19を初期設定したときの差圧検出
器21の出力信号21Aを入力してこれを設定値
とする設定手段を内蔵するとともに、この設定手
段の設定値と前記差圧検出器の出力が一致するよ
うに前記サクシヨンベーン19を制御するための
出力信号22Aを出力する手段22とを備えてい
る。
このような構成の換気空調系統において、ルー
バ11から排気筒20に至る間で空気の大幅な漏
洩がないと仮定すると、この間は、1ダクト系を
形成していることになる。第2図はこの系統の各
部分における圧力分布の概念図を示したものであ
り、第2図において大気圧の線を基準にその上側
は正圧を、下側は負圧を示している。系統運転当
初の給、排気系のエアフイルタ12,17が清浄
な時は、第2図の実線30Aで示す圧力分布とな
り安定している。系統運転を続け、給気エアフイ
ルタ12がつまつてくると破線30Bで示す圧力
分布となり、建屋15の負圧は給気エアフイルタ
12のつまりによる圧力損失増加分だけ増進す
る。次に排気エアフイルタ17もつまると、一点
鎖線30Cで示す圧力分布となる。このように第
1図に示すような換気空調系統の外気取り入れル
ーバ11から排気筒20の間における内部圧力は
エアフイルタの目づまりによる装置抵抗の変化分
のみ変化することになる。
バ11から排気筒20に至る間で空気の大幅な漏
洩がないと仮定すると、この間は、1ダクト系を
形成していることになる。第2図はこの系統の各
部分における圧力分布の概念図を示したものであ
り、第2図において大気圧の線を基準にその上側
は正圧を、下側は負圧を示している。系統運転当
初の給、排気系のエアフイルタ12,17が清浄
な時は、第2図の実線30Aで示す圧力分布とな
り安定している。系統運転を続け、給気エアフイ
ルタ12がつまつてくると破線30Bで示す圧力
分布となり、建屋15の負圧は給気エアフイルタ
12のつまりによる圧力損失増加分だけ増進す
る。次に排気エアフイルタ17もつまると、一点
鎖線30Cで示す圧力分布となる。このように第
1図に示すような換気空調系統の外気取り入れル
ーバ11から排気筒20の間における内部圧力は
エアフイルタの目づまりによる装置抵抗の変化分
のみ変化することになる。
第3図は一般的な送風機特性曲線を示すもの
で、その横軸は風量、縦軸は静圧を示し、装置抵
抗曲線を42Aとし、送風機の特性曲線を41A
とすると、風量Q1が流れた時の静圧損失はP1
となる(作用点X)。エアフイルタがつまつて装
置抵抗曲線が42Bの状態になると引き続きQ1
の風量を流すためにはP3の静圧が必要となる
(作用点Z)。しかし送風機の特性曲線が変らない
時は作用点はYとなり、風量はQ2に減少し、静
圧損失はP2に増加して安定することになる。そ
こでサクシヨンベーン19付の送風機の容量を決
める際に、あらかじめフイルタのつまりによる装
置抵抗増加分をもカバーするだけの能力を持たせ
て選定しておき、系統運転当初は最終的なフイル
タのつまりにみあう分だけサクシヨンベーン19
の流入角度をかえて運転し、フイルタ12,17
がつまるにしたがいサクシヨンベーン19を制御
して、送風機18の特性曲線を41Aから41B
に変え、静圧を増加させて風量Q1を保つように
すれば(作用点Z)装置抵抗変化に対しても、風
量を一定に保つことが出来ることになる。すなわ
ち、これを第2図で説明すると、排気送風機18
の能力(静圧)をあらかじめA―Dに選定してお
き、運転当初はサクシヨンベーン19の流入角度
を変えることにより、排気送風機18の送風能力
をA―Bとして使用し、その後はエアフイルタの
目づまりに応じてサクシヨンベーン19を制御し
て、排気送風機18の能力をA―C〜A―Dと変
化させていくことで、常に一定風量と建屋内をあ
る一定幅(第2図において32と示してある)の
負圧値内に保つことが出来ることになる。
で、その横軸は風量、縦軸は静圧を示し、装置抵
抗曲線を42Aとし、送風機の特性曲線を41A
とすると、風量Q1が流れた時の静圧損失はP1
となる(作用点X)。エアフイルタがつまつて装
置抵抗曲線が42Bの状態になると引き続きQ1
の風量を流すためにはP3の静圧が必要となる
(作用点Z)。しかし送風機の特性曲線が変らない
時は作用点はYとなり、風量はQ2に減少し、静
圧損失はP2に増加して安定することになる。そ
こでサクシヨンベーン19付の送風機の容量を決
める際に、あらかじめフイルタのつまりによる装
置抵抗増加分をもカバーするだけの能力を持たせ
て選定しておき、系統運転当初は最終的なフイル
タのつまりにみあう分だけサクシヨンベーン19
の流入角度をかえて運転し、フイルタ12,17
がつまるにしたがいサクシヨンベーン19を制御
して、送風機18の特性曲線を41Aから41B
に変え、静圧を増加させて風量Q1を保つように
すれば(作用点Z)装置抵抗変化に対しても、風
量を一定に保つことが出来ることになる。すなわ
ち、これを第2図で説明すると、排気送風機18
の能力(静圧)をあらかじめA―Dに選定してお
き、運転当初はサクシヨンベーン19の流入角度
を変えることにより、排気送風機18の送風能力
をA―Bとして使用し、その後はエアフイルタの
目づまりに応じてサクシヨンベーン19を制御し
て、排気送風機18の能力をA―C〜A―Dと変
化させていくことで、常に一定風量と建屋内をあ
る一定幅(第2図において32と示してある)の
負圧値内に保つことが出来ることになる。
次に、このようにサクシヨンベーン19を制御
するための手段22の作用について説明する。第
1図において前記手段22は給排気ラインの差圧
を検出している差圧検出器21から出力信号21
Aにより、サクシヨンベーン19に出力信号22
Aを発しているが、この関係を第2図をもとに説
明する。差圧検出器21の給気側検出位置の圧力
値は圧力分布図中34の値となり、排気側検出位
置の圧力値は35の値となる。すなわち、給気側
の圧力値34と排気側の圧力値35の絶対値の和
36がこのシステムで差圧検出器21が検出して
いる個所の初期圧損になる。
するための手段22の作用について説明する。第
1図において前記手段22は給排気ラインの差圧
を検出している差圧検出器21から出力信号21
Aにより、サクシヨンベーン19に出力信号22
Aを発しているが、この関係を第2図をもとに説
明する。差圧検出器21の給気側検出位置の圧力
値は圧力分布図中34の値となり、排気側検出位
置の圧力値は35の値となる。すなわち、給気側
の圧力値34と排気側の圧力値35の絶対値の和
36がこのシステムで差圧検出器21が検出して
いる個所の初期圧損になる。
そこで、系統運転当初に、建屋15内の負圧値
が規定幅32内に入る時の給気ラインと排気ライ
ンの間の圧力差36を測定し、この圧力差36に
より、サクシヨンベーン19の流入角度を初期設
定することにより、その後は給気エアフイルタ1
2の目づまりによる第2図の破線30Bに示す圧
力分布となつた時でも、又排気エアフイルタ17
の目づまりによる一点鎖線30Cに示す圧力分布
となつた時でも、常に初期設定の圧力差36を保
つようにサクシヨンベーン19が制御され、これ
により排気送風機18がA―CあるいはA―Dの
能力を発揮することになり、常にある一定幅内の
負圧値と一定風量を得る制御が行われることにな
る。
が規定幅32内に入る時の給気ラインと排気ライ
ンの間の圧力差36を測定し、この圧力差36に
より、サクシヨンベーン19の流入角度を初期設
定することにより、その後は給気エアフイルタ1
2の目づまりによる第2図の破線30Bに示す圧
力分布となつた時でも、又排気エアフイルタ17
の目づまりによる一点鎖線30Cに示す圧力分布
となつた時でも、常に初期設定の圧力差36を保
つようにサクシヨンベーン19が制御され、これ
により排気送風機18がA―CあるいはA―Dの
能力を発揮することになり、常にある一定幅内の
負圧値と一定風量を得る制御が行われることにな
る。
斯して、この発明の換気空調系の建屋内負圧制
御装置は、プロセス系統の条件が運転を続ける内
に変化していつても極めて短時間に安定性良く、
常に建屋内圧力を建屋外に対し一定の負圧幅内に
保つように制御すると同時に送風量も一定となる
よう制御することができ、又この発明装置による
とエアフイルタの目づまりによる装置抵抗増加に
対しても、建屋内の負圧値が増進する方向とな
り、従来方式より安全側に働くことになる。
御装置は、プロセス系統の条件が運転を続ける内
に変化していつても極めて短時間に安定性良く、
常に建屋内圧力を建屋外に対し一定の負圧幅内に
保つように制御すると同時に送風量も一定となる
よう制御することができ、又この発明装置による
とエアフイルタの目づまりによる装置抵抗増加に
対しても、建屋内の負圧値が増進する方向とな
り、従来方式より安全側に働くことになる。
第1図はこの発明装置が適用される原子力発電
所内などで用いられている一般的な換気空調系統
図、第2図は第1図の系統図における圧力分布概
念図、第3図は一般的な送風機特性曲線を示す図
である。 11…ルーバ、12…給気エアフイルタ、13
…給気加熱器、14…給気送風機、15…建屋、
16…排気ダクト、17…排気エアフイルタ、1
8…排気送風機、19…サクシヨンベーン、20
…排気筒、21…差圧検出器、22…サクシヨン
ベーン19を制御する手段。
所内などで用いられている一般的な換気空調系統
図、第2図は第1図の系統図における圧力分布概
念図、第3図は一般的な送風機特性曲線を示す図
である。 11…ルーバ、12…給気エアフイルタ、13
…給気加熱器、14…給気送風機、15…建屋、
16…排気ダクト、17…排気エアフイルタ、1
8…排気送風機、19…サクシヨンベーン、20
…排気筒、21…差圧検出器、22…サクシヨン
ベーン19を制御する手段。
Claims (1)
- 1 外気を給気エアフイルタを通して給気送風機
で建屋内に給気するラインと、前記建屋内に給気
された空気を排気エアフイルタおよびサクシヨン
ベーンを通して排気送風機で建屋外へ排気するラ
インとを有し、前記建屋内圧力を前記建屋外圧力
より所定値負圧に保つ必要がある換気空調系統に
おいて、前記負圧が前記所定値になるように前記
サクシヨンベーンを初期設定したときにおける前
記給気送風機の出力側の圧力と前記排気エアフイ
ルタ入力側の圧力との差を検出する差圧検出器
と、前記サクシヨンベーンを初期設定したときの
差圧検出器の出力を入力してこれを設定値とする
設定手段と、前記差圧検出器の出力が前記設定手
段の設定値となるように前記サクシヨンベーンを
制御する手段とを備えた換気空調系統の建屋差圧
制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56117403A JPS5818049A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 換気空調系統の建屋差圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56117403A JPS5818049A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 換気空調系統の建屋差圧制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5818049A JPS5818049A (ja) | 1983-02-02 |
| JPS6144219B2 true JPS6144219B2 (ja) | 1986-10-01 |
Family
ID=14710780
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56117403A Granted JPS5818049A (ja) | 1981-07-27 | 1981-07-27 | 換気空調系統の建屋差圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5818049A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60164141A (ja) * | 1984-02-06 | 1985-08-27 | Takasago Thermal Eng Co Lts | 清浄度と室圧の同時制御機構を備えたクリ−ンル−ム装置 |
| FR2764999B1 (fr) * | 1997-06-23 | 1999-09-17 | Inst Nat Environnement Ind | Procede et dispositif pour le controle d'echange de fluides |
| CN104833051A (zh) * | 2015-04-28 | 2015-08-12 | 广东美的制冷设备有限公司 | 滤网积尘程度检测方法和装置、空气调节设备 |
| KR102473104B1 (ko) * | 2021-05-31 | 2022-12-02 | 주식회사 휴마스터 | 공기 조화 시스템 |
-
1981
- 1981-07-27 JP JP56117403A patent/JPS5818049A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5818049A (ja) | 1983-02-02 |
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