JPS6145741B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6145741B2 JPS6145741B2 JP55128814A JP12881480A JPS6145741B2 JP S6145741 B2 JPS6145741 B2 JP S6145741B2 JP 55128814 A JP55128814 A JP 55128814A JP 12881480 A JP12881480 A JP 12881480A JP S6145741 B2 JPS6145741 B2 JP S6145741B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- formwork
- concrete
- slide plate
- foundation
- pouring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Forms Removed On Construction Sites Or Auxiliary Members Thereof (AREA)
- Moulds, Cores, Or Mandrels (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
技術分野
この発明は一般住宅用基礎コンクリートの布基
礎部等を打つた場合に使用するコンクリート型枠
に関するものである。
礎部等を打つた場合に使用するコンクリート型枠
に関するものである。
従来技術
木造建築物の基礎として主に使用される基礎コ
ンクリートFはベース部と布基礎部とから構成さ
れ、第1図に示すように種々の角部を有してい
る。基礎コンクリートFの端部Eを打つ場合、従
来は第2図の示すのように横断面ほぼコ字状の端
部用型枠1を並行に配置された2個の標準パネル
2に掛止具3により固定して使用していた。基礎
コンクリートFの厚みは120mmの場合が多いが、
住宅により90〜150mmの間で変更する場合があ
る。そこで従来は寸法の異なる端部用型枠1をあ
らかじめ何種類も用意しておき必要に応じて使用
していた。そのため広い保管場所を必要とし不便
であつた。
ンクリートFはベース部と布基礎部とから構成さ
れ、第1図に示すように種々の角部を有してい
る。基礎コンクリートFの端部Eを打つ場合、従
来は第2図の示すのように横断面ほぼコ字状の端
部用型枠1を並行に配置された2個の標準パネル
2に掛止具3により固定して使用していた。基礎
コンクリートFの厚みは120mmの場合が多いが、
住宅により90〜150mmの間で変更する場合があ
る。そこで従来は寸法の異なる端部用型枠1をあ
らかじめ何種類も用意しておき必要に応じて使用
していた。そのため広い保管場所を必要とし不便
であつた。
目 的
この発明は前記従来の欠陥を解消し、任意の厚
みの基礎コンクリート打設に対応できるととも
に、その他多くの用途に使用し得るコンクリート
型枠を提供することにある。
みの基礎コンクリート打設に対応できるととも
に、その他多くの用途に使用し得るコンクリート
型枠を提供することにある。
実施例
以下この発明を具体化した一実施例を図面に従
つて説明すると、第1の型枠4は一端がL字状に
折曲形成された鋼板の他端に角パイプを溶着する
ことにより、側壁5及び支持壁6がコンクリート
接触壁7に対してそれぞれ直角に配設されてい
る。支持壁6の外側には遊挿間隙8が形成される
ように締着具装着板9が支持壁6と平行に設けら
れている。締着具装着板9の内側には3個所にナ
ツト10が溶着され、それに螺着されたちようね
じ11により前記遊挿間隙8内に挿入される後記
スライド板14が前記支持壁6に対して強固に締
着固定されるようになつている。又、前記側壁の
上部、中央部、下部の3個所に掛止孔12が設け
られている。
つて説明すると、第1の型枠4は一端がL字状に
折曲形成された鋼板の他端に角パイプを溶着する
ことにより、側壁5及び支持壁6がコンクリート
接触壁7に対してそれぞれ直角に配設されてい
る。支持壁6の外側には遊挿間隙8が形成される
ように締着具装着板9が支持壁6と平行に設けら
れている。締着具装着板9の内側には3個所にナ
ツト10が溶着され、それに螺着されたちようね
じ11により前記遊挿間隙8内に挿入される後記
スライド板14が前記支持壁6に対して強固に締
着固定されるようになつている。又、前記側壁の
上部、中央部、下部の3個所に掛止孔12が設け
られている。
第2の型枠13はスライド板14の一端が直角
に折り曲げられ、その折り曲げられた部分に対し
て直角に他の型枠(標準パネル2)との連結部を
構成する両側壁15a,15bが溶着されてい
る。両側壁15a,15bの上部、中央部、下部
には案内孔16がそれぞれ形成され、ガイド杆1
7aに鉤状の掛止部17bが溶着された締結具1
7が同案内孔16に沿つて前記両側壁15a,1
5b間を移動可能に装着されている。
に折り曲げられ、その折り曲げられた部分に対し
て直角に他の型枠(標準パネル2)との連結部を
構成する両側壁15a,15bが溶着されてい
る。両側壁15a,15bの上部、中央部、下部
には案内孔16がそれぞれ形成され、ガイド杆1
7aに鉤状の掛止部17bが溶着された締結具1
7が同案内孔16に沿つて前記両側壁15a,1
5b間を移動可能に装着されている。
次に前記のように構成されたコンクリート型枠
の使用方法を説明する。このコンクリート型枠を
使用する場合には、第4,5図に示すように所定
の間隔で配置された標準パネル2の一端に第1の
型枠4の側壁5を当接する。この状態で標準パネ
ル2に装着された締結具17のガイド杆17aの
先端部を第1の型枠4の掛止孔12に挿通し、鉤
状の掛止部17bにより側壁5を挾持すれば、第
1の型枠4と標準パネル2は強固に締結保持され
る。
の使用方法を説明する。このコンクリート型枠を
使用する場合には、第4,5図に示すように所定
の間隔で配置された標準パネル2の一端に第1の
型枠4の側壁5を当接する。この状態で標準パネ
ル2に装着された締結具17のガイド杆17aの
先端部を第1の型枠4の掛止孔12に挿通し、鉤
状の掛止部17bにより側壁5を挾持すれば、第
1の型枠4と標準パネル2は強固に締結保持され
る。
次に第2の型枠13のスライド板14を前記第
1の型枠4の遊挿間隙8に挿通し、側壁15aが
標準パネル2に当接する位置まで移動調節する。
次いで第2の型枠13に装着された締結具17に
より、第2の型枠13を標準パネル2に締結固定
する。最後に第1の型枠4の締着具装着板9に装
着されたちようねじ11によりスライド板14を
支持壁6に締着固定することによりコンクリート
型枠の組み付けが終了する。この状態でコンクリ
ートを打設して基礎コンクリートFを成型した
後、型枠間の締結を解除し、基礎コンクリートF
から取り外し再使用する。従来は第2図に示すよ
うに平面コ字状の端部用型枠1を使用するか、あ
るいは2個の外コーナー用型枠を組み合わせて基
礎コンクリートFの端部用の型枠組みを行うた
め、各種寸法の型枠を多種類用意しておきその中
から所定の厚みに対応したものを選んで型枠組み
を行つていたのに対し、この型枠を使用すれば、
基礎コンクリートFの厚みが種々変更される場合
でも、型枠組みに際してちようねじ11を緩めて
スライド板14を移動調節し、その後ちようねじ
11を締め付けるという極めて簡単な操作で所定
の厚みと対応する型枠組みができる。
1の型枠4の遊挿間隙8に挿通し、側壁15aが
標準パネル2に当接する位置まで移動調節する。
次いで第2の型枠13に装着された締結具17に
より、第2の型枠13を標準パネル2に締結固定
する。最後に第1の型枠4の締着具装着板9に装
着されたちようねじ11によりスライド板14を
支持壁6に締着固定することによりコンクリート
型枠の組み付けが終了する。この状態でコンクリ
ートを打設して基礎コンクリートFを成型した
後、型枠間の締結を解除し、基礎コンクリートF
から取り外し再使用する。従来は第2図に示すよ
うに平面コ字状の端部用型枠1を使用するか、あ
るいは2個の外コーナー用型枠を組み合わせて基
礎コンクリートFの端部用の型枠組みを行うた
め、各種寸法の型枠を多種類用意しておきその中
から所定の厚みに対応したものを選んで型枠組み
を行つていたのに対し、この型枠を使用すれば、
基礎コンクリートFの厚みが種々変更される場合
でも、型枠組みに際してちようねじ11を緩めて
スライド板14を移動調節し、その後ちようねじ
11を締め付けるという極めて簡単な操作で所定
の厚みと対応する型枠組みができる。
この実施例における第2の型枠13のスライド
板14の折曲方向を逆にしたものを使用すれば、
第6図に示すようにクランク状の基礎コンクリー
トFを打設する場合にも、標準パネル2と組み合
わせるだけでコンクリート型枠の組み付けが容易
に行なえる。住宅用布基礎においてはこのような
小寸法の段差を備えたクランク状部を有する布基
礎が頻繁に施工されるが、この型枠を使用するこ
とにより段差寸法の変更にも極めて容易に対処す
ることができる。
板14の折曲方向を逆にしたものを使用すれば、
第6図に示すようにクランク状の基礎コンクリー
トFを打設する場合にも、標準パネル2と組み合
わせるだけでコンクリート型枠の組み付けが容易
に行なえる。住宅用布基礎においてはこのような
小寸法の段差を備えたクランク状部を有する布基
礎が頻繁に施工されるが、この型枠を使用するこ
とにより段差寸法の変更にも極めて容易に対処す
ることができる。
又、第2の型枠13としてスライド板14が真
直な物を使用することにより、第7図に示すよう
に基礎コンクリートFのコーナー部分を打設する
場合の直角外コーナー用の型枠として使用するこ
とができる。
直な物を使用することにより、第7図に示すよう
に基礎コンクリートFのコーナー部分を打設する
場合の直角外コーナー用の型枠として使用するこ
とができる。
さらに、第8図に示すようにスライド板14を
蝶番18により折曲自在に構成することにより、
第9図に示すように変形の基礎コンクリートFを
打設する場合の外コーナー用の型枠として使用す
ることができる。
蝶番18により折曲自在に構成することにより、
第9図に示すように変形の基礎コンクリートFを
打設する場合の外コーナー用の型枠として使用す
ることができる。
別の実施例
次にこの発明を土木用のコンクリート型枠に具
体化した別の実施例を第10〜13図に従つて説
明する。
体化した別の実施例を第10〜13図に従つて説
明する。
この実施例においては前記基礎コンクリート用
の型枠よりも厚い鋼材により第1の型枠19及び
第2の型枠20が形成されている点と、型枠同士
が連結するための締結鉤21を挿通するための挿
通孔22が周壁に設けられている点と、スライド
板23のコンクリート接触面と反対側に滑り止め
24が形成されている点と、補強部材25が溶着
されている点とが前記実施例と異なつている。
の型枠よりも厚い鋼材により第1の型枠19及び
第2の型枠20が形成されている点と、型枠同士
が連結するための締結鉤21を挿通するための挿
通孔22が周壁に設けられている点と、スライド
板23のコンクリート接触面と反対側に滑り止め
24が形成されている点と、補強部材25が溶着
されている点とが前記実施例と異なつている。
この土木用コンクリート型枠は第12図に示す
ようにほぼL字状に形成された掛止部21aの一
端から円弧状に延びた挾持部21bを有する締結
鉤21を使用して締結される。この実施例の土木
用コンクリート型枠は第13図に示すように多数
のコンクリート型枠を積み重ねた状態に組み付け
て使用する。従つて前記実施例で述べた基礎コン
クリートFを打設する場合と異なり、打設するコ
ンクリートの高さが高いため下部に組み付けられ
た型枠の受ける圧力が非常に大きくなる。しか
し、スライド板23に滑り止め24が形成され、
ちようねじ11によりスライド板23が第1の型
枠19に強固に締付固定されているため、スライ
ド板23がコンクリートによる圧力で移動し組み
付けた型枠が変形するおそれはない。この場合遊
挿間隙を形成する部分の部材のみを頑丈にするこ
とによりスライド板23をちようねじ11で強力
に締め付けても変形するおそれがなくなる。
ようにほぼL字状に形成された掛止部21aの一
端から円弧状に延びた挾持部21bを有する締結
鉤21を使用して締結される。この実施例の土木
用コンクリート型枠は第13図に示すように多数
のコンクリート型枠を積み重ねた状態に組み付け
て使用する。従つて前記実施例で述べた基礎コン
クリートFを打設する場合と異なり、打設するコ
ンクリートの高さが高いため下部に組み付けられ
た型枠の受ける圧力が非常に大きくなる。しか
し、スライド板23に滑り止め24が形成され、
ちようねじ11によりスライド板23が第1の型
枠19に強固に締付固定されているため、スライ
ド板23がコンクリートによる圧力で移動し組み
付けた型枠が変形するおそれはない。この場合遊
挿間隙を形成する部分の部材のみを頑丈にするこ
とによりスライド板23をちようねじ11で強力
に締め付けても変形するおそれがなくなる。
なお第2の型枠20のスライド板23の形状を
第14,15図に示すように変更することも可能
である。第2の型枠として第14図に示す形状の
ものを使用すると第7図で説明したのと同様に直
角外コーナー用の型枠として使用でき、第15図
に示す形状のものを使用すると第6図で説明した
のと同様にクランク状の型枠組みが容易に行え
る。土木工事における擁壁造成の際には、片側だ
けの型枠組みを行い片側は土に直接触れる状態で
コンクリートを打設することがよく行われるが、
その際の型枠組みの形状としてクランク状あるい
は直角状のものが多く使用される。従つて、前記
型枠を使用することによりこれらの型枠組みを極
めて容易に行うことができる。
第14,15図に示すように変更することも可能
である。第2の型枠として第14図に示す形状の
ものを使用すると第7図で説明したのと同様に直
角外コーナー用の型枠として使用でき、第15図
に示す形状のものを使用すると第6図で説明した
のと同様にクランク状の型枠組みが容易に行え
る。土木工事における擁壁造成の際には、片側だ
けの型枠組みを行い片側は土に直接触れる状態で
コンクリートを打設することがよく行われるが、
その際の型枠組みの形状としてクランク状あるい
は直角状のものが多く使用される。従つて、前記
型枠を使用することによりこれらの型枠組みを極
めて容易に行うことができる。
効 果
この発明は一側端に遊挿間隙をコンクリート接
触壁に対して直角に形成した第1の型枠と、同遊
挿間隙に対し移動調節可能に挿入されるスライド
板の一端に他の型枠との連結部を設けた第2の型
枠とよりなり、挿入されたスライド板を任意の位
置において固定する締着具を前記第1の型枠に設
けたことにより、所望の厚みの基礎コンクリート
を打設するためにあらかじめ多数の型枠を用意し
ておく必要がなく保管場所も狭くてよい。また、
第2の型枠のスライド板と連結部の取付状態を変
えるだけで基礎コンクリートの端部の型枠組み
用、クランク状の型枠組み用あるいは外コーナー
用型枠として使用することができる。
触壁に対して直角に形成した第1の型枠と、同遊
挿間隙に対し移動調節可能に挿入されるスライド
板の一端に他の型枠との連結部を設けた第2の型
枠とよりなり、挿入されたスライド板を任意の位
置において固定する締着具を前記第1の型枠に設
けたことにより、所望の厚みの基礎コンクリート
を打設するためにあらかじめ多数の型枠を用意し
ておく必要がなく保管場所も狭くてよい。また、
第2の型枠のスライド板と連結部の取付状態を変
えるだけで基礎コンクリートの端部の型枠組み
用、クランク状の型枠組み用あるいは外コーナー
用型枠として使用することができる。
第1図は基礎コンクリートの平面図、第2図は
従来のコンクリート型枠を示す斜視図、第3図は
この発明を具体化したコンクリート型枠の一実施
例を示す一部破断分解斜視図、第4図は使用状態
を示す一部破断斜視図、第5図は同じく平面図、
第6,7,9図は変更例のコンクリート型枠の使
用状態を示す平面図、第8図は第2の型枠の変更
例を示す斜視図、第10,11図は別の実施例を
示す斜視図、第12図は締結鉤を示す斜視図、第
13図は使用状態を示す部分破断斜視図、第1
4,15図は変更例を示す斜視図である。 第1の型枠4,19、第2の型枠13,20、
コンクリート接触壁7、遊挿間隙8、ちようねじ
11、スライド板14,23。
従来のコンクリート型枠を示す斜視図、第3図は
この発明を具体化したコンクリート型枠の一実施
例を示す一部破断分解斜視図、第4図は使用状態
を示す一部破断斜視図、第5図は同じく平面図、
第6,7,9図は変更例のコンクリート型枠の使
用状態を示す平面図、第8図は第2の型枠の変更
例を示す斜視図、第10,11図は別の実施例を
示す斜視図、第12図は締結鉤を示す斜視図、第
13図は使用状態を示す部分破断斜視図、第1
4,15図は変更例を示す斜視図である。 第1の型枠4,19、第2の型枠13,20、
コンクリート接触壁7、遊挿間隙8、ちようねじ
11、スライド板14,23。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一側端に遊挿間隙8をコンクリート接触壁7
に対して直角に形成した第1の型枠4,19と、
同遊挿間隙8に対し移動調節可能に挿入されるス
ライド板14,23の一端に他の型枠との連結部
を設けた第2の型枠13,20とよりなり、挿入
されたスライド板14,23を任意の位置におい
て固定する締着具を前記第1の型枠4,19に設
けたことを特徴とするコンクリート型枠。 2 スライド板14は折曲自在に形成されている
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の
コンクリート型枠。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12881480A JPS5753311A (en) | 1980-09-17 | 1980-09-17 | Formwork for concrete |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12881480A JPS5753311A (en) | 1980-09-17 | 1980-09-17 | Formwork for concrete |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5753311A JPS5753311A (en) | 1982-03-30 |
| JPS6145741B2 true JPS6145741B2 (ja) | 1986-10-09 |
Family
ID=14994069
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12881480A Granted JPS5753311A (en) | 1980-09-17 | 1980-09-17 | Formwork for concrete |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5753311A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61203435U (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-20 | ||
| JPS6260152A (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5465808B1 (ja) * | 2013-10-16 | 2014-04-09 | 株式会社堀内土木 | 4角柱型ソーラパネル用基礎架台とその型枠 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5251858U (ja) * | 1975-10-09 | 1977-04-13 | ||
| JPS5316329U (ja) * | 1976-07-22 | 1978-02-10 |
-
1980
- 1980-09-17 JP JP12881480A patent/JPS5753311A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61203435U (ja) * | 1985-06-07 | 1986-12-20 | ||
| JPS6260152A (ja) * | 1985-09-10 | 1987-03-16 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 磁気記録再生装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5753311A (en) | 1982-03-30 |
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