JPS6149207B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6149207B2 JPS6149207B2 JP16179281A JP16179281A JPS6149207B2 JP S6149207 B2 JPS6149207 B2 JP S6149207B2 JP 16179281 A JP16179281 A JP 16179281A JP 16179281 A JP16179281 A JP 16179281A JP S6149207 B2 JPS6149207 B2 JP S6149207B2
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- JP
- Japan
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- supply
- supplied
- objects
- conveyor
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000926 separation method Methods 0.000 claims description 14
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 7
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 12
- 235000009508 confectionery Nutrition 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 102000010029 Homer Scaffolding Proteins Human genes 0.000 description 1
- 108010077223 Homer Scaffolding Proteins Proteins 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65G—TRANSPORT OR STORAGE DEVICES, e.g. CONVEYORS FOR LOADING OR TIPPING, SHOP CONVEYOR SYSTEMS OR PNEUMATIC TUBE CONVEYORS
- B65G47/00—Article or material-handling devices associated with conveyors; Methods employing such devices
- B65G47/22—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors
- B65G47/26—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles
- B65G47/28—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles during transit by a single conveyor
- B65G47/29—Devices influencing the relative position or the attitude of articles during transit by conveyors arranging the articles, e.g. varying spacing between individual articles during transit by a single conveyor by temporarily stopping movement
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Special Conveying (AREA)
- Attitude Control For Articles On Conveyors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は被供給物の分離供給排出法とその装置
さらに詳しくは同時に2個送られてくる被供給物
の分離供給排出法とその装置に関し、その目的と
するところは、たとえば菓子、電池等2個1組と
して移送されてくる包装装置等において、供給側
コンベアより2個ずつ搬送される被供給物を1個
ずつ分離供給して排出側コンベアに排出すること
により被包装物を1個ずつを単位として包装する
ことを可能とした全く新規且つ有用な被供給物の
分離供給排出法とその装置を提供するにある。
さらに詳しくは同時に2個送られてくる被供給物
の分離供給排出法とその装置に関し、その目的と
するところは、たとえば菓子、電池等2個1組と
して移送されてくる包装装置等において、供給側
コンベアより2個ずつ搬送される被供給物を1個
ずつ分離供給して排出側コンベアに排出すること
により被包装物を1個ずつを単位として包装する
ことを可能とした全く新規且つ有用な被供給物の
分離供給排出法とその装置を提供するにある。
一般に菓子、食料品、電池等の中には使用時成
いは販売時における便宜の為、2個1組として包
装されるものがあるが、このようなものは従来被
包装物2個を1単位として包装する専用の包装装
置で包装されていた。ところが、このような包装
装置は、被包装物を供給コンベアで2個ずつ搬送
し、それをそのままホーマー、シーラー等で包装
するものである為、2個1組として包装される物
品以外のもの、たとえば1個ずつ包装する必要が
ある物品、或いは1個ずつ包装することが慣習上
好ましいような物品には使用できないという欠点
があつた。従つてこのような装置は包装の対象物
品が極めて狭い範囲のものに限定され、包装装置
として必ずしも実用性、経済性の良品なものとは
言えなかつた。
いは販売時における便宜の為、2個1組として包
装されるものがあるが、このようなものは従来被
包装物2個を1単位として包装する専用の包装装
置で包装されていた。ところが、このような包装
装置は、被包装物を供給コンベアで2個ずつ搬送
し、それをそのままホーマー、シーラー等で包装
するものである為、2個1組として包装される物
品以外のもの、たとえば1個ずつ包装する必要が
ある物品、或いは1個ずつ包装することが慣習上
好ましいような物品には使用できないという欠点
があつた。従つてこのような装置は包装の対象物
品が極めて狭い範囲のものに限定され、包装装置
として必ずしも実用性、経済性の良品なものとは
言えなかつた。
本発明は上述のような欠点を解消する為に、供
給コンベアで2個ずつ搬送されてくる被供給物を
分離可能にして1個ずつの包装をも行なえるよう
にし、又包装装置のみならず、あらゆる供給装置
に適用可能とした全く新規且つ画期的なもので、
その特徴は供給側コンベアと排出側コンベア側に
被供給物が2個載置可能な上板と、該上板より被
供給物1個載置可能な長さだけ長い下板との間に
往復動可能なスライダーを装着してなる被供給物
の分離供給排出装置と、該分離供給排出装置を供
給側コンベアと排出側コンベア間に配置して供給
側コンベアから2個ずつ搬送される被供給物を分
離供給後、排出側コンベアに1個ずつ排出しうる
被供給物の分離供給排出法にある。
給コンベアで2個ずつ搬送されてくる被供給物を
分離可能にして1個ずつの包装をも行なえるよう
にし、又包装装置のみならず、あらゆる供給装置
に適用可能とした全く新規且つ画期的なもので、
その特徴は供給側コンベアと排出側コンベア側に
被供給物が2個載置可能な上板と、該上板より被
供給物1個載置可能な長さだけ長い下板との間に
往復動可能なスライダーを装着してなる被供給物
の分離供給排出装置と、該分離供給排出装置を供
給側コンベアと排出側コンベア間に配置して供給
側コンベアから2個ずつ搬送される被供給物を分
離供給後、排出側コンベアに1個ずつ排出しうる
被供給物の分離供給排出法にある。
以下、図面に示した一実施例に従つて先ず本発
明の分離供給排出装置の具体的構成について説明
する。
明の分離供給排出装置の具体的構成について説明
する。
第1図において1は供給側コンベア2と排出側
コンベア3との間に配置されてなる分離供給排出
装置で、被供給物が2個載置可能な上板4と、該
上板4より被供給物1個載置可能な長さだけ長い
下板5との間に前記供給側コンベア2の送りピツ
チに応じて1往復するように往復動可能にされた
前記上板4の約半分の長さのスライダー6を前記
上板4、下板5間から出没自在に装着してなる。
7はスライダー6を駆動する為のスライダー駆動
装置で、第2図に示すようにモータ8の駆動によ
り、軸9の一端に回転自在に取付けられたロータ
10と、該ロータ10の周縁部に一端が回動自在
に取付けられてなる連杆14と、一端が該連杆1
4の他端と同軸的かつ揺動自在に取付けられ他端
が中央軸11にて回動自在に取付けられてなる第
2アーム13と、一端が該第2アーム13の他端
に同軸的且つ回動自在に取付けられてなる第1ア
ーム12とから構成されている。
コンベア3との間に配置されてなる分離供給排出
装置で、被供給物が2個載置可能な上板4と、該
上板4より被供給物1個載置可能な長さだけ長い
下板5との間に前記供給側コンベア2の送りピツ
チに応じて1往復するように往復動可能にされた
前記上板4の約半分の長さのスライダー6を前記
上板4、下板5間から出没自在に装着してなる。
7はスライダー6を駆動する為のスライダー駆動
装置で、第2図に示すようにモータ8の駆動によ
り、軸9の一端に回転自在に取付けられたロータ
10と、該ロータ10の周縁部に一端が回動自在
に取付けられてなる連杆14と、一端が該連杆1
4の他端と同軸的かつ揺動自在に取付けられ他端
が中央軸11にて回動自在に取付けられてなる第
2アーム13と、一端が該第2アーム13の他端
に同軸的且つ回動自在に取付けられてなる第1ア
ーム12とから構成されている。
15は第1アーム12の他端側に形成された略
U字状の溝部16に枢支されてなるスライダーロ
ーラで、スライダー6下方のプレート17下面に
ボルト18,18によつて取付けられた止具19
に軸20にて回転自在に取付けられてなる。
U字状の溝部16に枢支されてなるスライダーロ
ーラで、スライダー6下方のプレート17下面に
ボルト18,18によつて取付けられた止具19
に軸20にて回転自在に取付けられてなる。
本発明の分離供給排出装置は上記構成からなる
為、モータ8が駆動するとロータ10が回転し、
該ロータ10の回転によりそれぞれ連杆14、第
2アーム13、及び第1アーム12が回動し、そ
れによつてスライダーローラ15が左右に移動
し、プレート17を介してスライダー6を往復動
させる。この結果、スライダー6は分離供給排出
装置1の上板4と下板5との間から出没自在とな
る。
為、モータ8が駆動するとロータ10が回転し、
該ロータ10の回転によりそれぞれ連杆14、第
2アーム13、及び第1アーム12が回動し、そ
れによつてスライダーローラ15が左右に移動
し、プレート17を介してスライダー6を往復動
させる。この結果、スライダー6は分離供給排出
装置1の上板4と下板5との間から出没自在とな
る。
次に、上記分離供給排出装置を使用した被供給
物の分離供給排出法について説明する。
物の分離供給排出法について説明する。
先ず第3図のように、供給側コンベア2より同
時に2個搬送されてくる被供給物A,Bを分離供
給排出部1側へ移送して該分離供給排出装置1の
上板4上に載置する。次に第4図のように供給側
コンベア2より搬送される次の被供給物C,Dを
分離供給排出装置1の上板4に、すでに該上板4
に載置されている先送りされた被供給物A,Bを
押し出しながら載置し、押し出された被供給物
A,Bのうち前側の被供給物Aのみを第5図のよ
うに排出側コンベア3に送り出す。このとき、後
側の被供給物Bは第5図のごとく下板5上に一時
的に載置されるが、スライダー6が供給コンベア
2の送りピツチに応じて1往復するようにされて
なる為、既述の如く被供給物Aを送り出した後に
おいては所定間隔でスライダー6が第6図のよう
に被供給物Bを押し出して排出側コンベア3に送
り出す。この結果、供給側コンベア2で2個1組
として搬送されてくる被供給物A,Bを分離して
排出側コンベア3へ排出することができる。同様
に被供給物C,Dの次に送られてくる被供給物
E,Fによつて先ず被供給物Cが排出側コンベア
3へ排出され、その後スライダー6によつて被供
給物Dが排出され、被供給物C及びDが分離供給
される。これらの工程を連続的に繰り返して供給
側コンベア2で2個ずつ搬送される被供給物は分
離供給後排出側コンベア3に排出されてホーマ
ー、シーラー(図示せず)等により1個ずつ包装
される。このように本発明においては従来2個ず
つ搬送され、2個1組としてしか包装されなかつ
た被包装物の包装装置等においても、2個ずつ搬
送される被供給物を分離供給することにより1個
ずつ包装することを可能とすることができた。
時に2個搬送されてくる被供給物A,Bを分離供
給排出部1側へ移送して該分離供給排出装置1の
上板4上に載置する。次に第4図のように供給側
コンベア2より搬送される次の被供給物C,Dを
分離供給排出装置1の上板4に、すでに該上板4
に載置されている先送りされた被供給物A,Bを
押し出しながら載置し、押し出された被供給物
A,Bのうち前側の被供給物Aのみを第5図のよ
うに排出側コンベア3に送り出す。このとき、後
側の被供給物Bは第5図のごとく下板5上に一時
的に載置されるが、スライダー6が供給コンベア
2の送りピツチに応じて1往復するようにされて
なる為、既述の如く被供給物Aを送り出した後に
おいては所定間隔でスライダー6が第6図のよう
に被供給物Bを押し出して排出側コンベア3に送
り出す。この結果、供給側コンベア2で2個1組
として搬送されてくる被供給物A,Bを分離して
排出側コンベア3へ排出することができる。同様
に被供給物C,Dの次に送られてくる被供給物
E,Fによつて先ず被供給物Cが排出側コンベア
3へ排出され、その後スライダー6によつて被供
給物Dが排出され、被供給物C及びDが分離供給
される。これらの工程を連続的に繰り返して供給
側コンベア2で2個ずつ搬送される被供給物は分
離供給後排出側コンベア3に排出されてホーマ
ー、シーラー(図示せず)等により1個ずつ包装
される。このように本発明においては従来2個ず
つ搬送され、2個1組としてしか包装されなかつ
た被包装物の包装装置等においても、2個ずつ搬
送される被供給物を分離供給することにより1個
ずつ包装することを可能とすることができた。
尚、上記実施例においては本発明を包装装置に
適用する場合について説明したが、決して包装装
置に限定されるものではなく、単なる供給装置に
適用することも可能である。要は供給側コンベア
と排出側コンベアを有する装置であれば適用が可
能である。
適用する場合について説明したが、決して包装装
置に限定されるものではなく、単なる供給装置に
適用することも可能である。要は供給側コンベア
と排出側コンベアを有する装置であれば適用が可
能である。
又、スライダー6を往復動させる装置の構成も
決して該実施例に限定されるものではなく、本発
明の意図する範囲内で設計変更自在で、要はスラ
イダーが往復動自在となる構成であればよい。
決して該実施例に限定されるものではなく、本発
明の意図する範囲内で設計変更自在で、要はスラ
イダーが往復動自在となる構成であればよい。
叙上のように本発明は、供給側コンベアより2
個ずつ搬送されてくる被供給物を分離した後排出
側コンベアに1個ずつ排出する被供給物の分離供
給排出法とその装置なる為、従来2個1組として
しか被供給物を包装できなかつた包装装置等にお
いても被供給物を1個ずつの包装で行なうことが
でき、従つて2個1組で移送されてくる被供給物
を1個ずつに分離排出して包装等の処理を行なう
ことができる格別な作用効果を得た。この結果、
従来2個ずつ供給され、2個1組としてしか処理
できなかつた被供給物でも、本発明によつて分離
供給排出して1個ずつ処理することが可能となる
顕著な効果がある。さらに2個ずつ供給されてく
る被供給物を1個ずつに分離排出する必要がある
場合に全て適用できる大なる実益がある。
個ずつ搬送されてくる被供給物を分離した後排出
側コンベアに1個ずつ排出する被供給物の分離供
給排出法とその装置なる為、従来2個1組として
しか被供給物を包装できなかつた包装装置等にお
いても被供給物を1個ずつの包装で行なうことが
でき、従つて2個1組で移送されてくる被供給物
を1個ずつに分離排出して包装等の処理を行なう
ことができる格別な作用効果を得た。この結果、
従来2個ずつ供給され、2個1組としてしか処理
できなかつた被供給物でも、本発明によつて分離
供給排出して1個ずつ処理することが可能となる
顕著な効果がある。さらに2個ずつ供給されてく
る被供給物を1個ずつに分離排出する必要がある
場合に全て適用できる大なる実益がある。
第1図は本発明に係る被供給物の分離供給排出
装置の要部を示す図でイは縦断面図、ロはイのG
−G線断面図。第2図はスライダー駆動装置を示
す図でイは概略縦断面図、ロは要部機構の正面
図。第3図〜第6図は本発明に係る被供給物の分
離供給排出法の工程を示す装置の概略正面図。 1……分離供給排出装置、2……供給側コンベ
ア、3……排出側コンベア、4……上板、5……
下板、6……スライダー。
装置の要部を示す図でイは縦断面図、ロはイのG
−G線断面図。第2図はスライダー駆動装置を示
す図でイは概略縦断面図、ロは要部機構の正面
図。第3図〜第6図は本発明に係る被供給物の分
離供給排出法の工程を示す装置の概略正面図。 1……分離供給排出装置、2……供給側コンベ
ア、3……排出側コンベア、4……上板、5……
下板、6……スライダー。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 供給側コンベア2と排出側コンベア3間に、
被供給物が2個載置可能な上板4と、該上板4よ
り被供給物1個載置可能な長さだけ長い下板5と
の間に往復動可能なスライダー6を装着してなる
分離供給排出装置が配置されてなり、前記供給側
コンベア2より同時に2個搬送されてくる被供給
物A,Bを分離供給排出装置側へ移送して該分離
供給排出装置の上板4上に載置し、その後前記供
給側コンベア2より搬送される次の被供給物C,
Dを分離供給装置の上板4に、すでに該上板4に
載置されている先送りされた被供給物A,Bを押
し出しながら載置し、押し出された被供給物A,
Bのうち前側の一方の被供給物Aのみを排出コン
ベア3側に送り出し、且つ後側の他方の被供給物
Bを前記スライダー6によつて押し出して排出側
コンベア3へ送り出すことにより被供給物A,B
を分離排出可能とし、その後被供給物C,Dも同
様に分離供給後、1個ずつ分離排出し、これらの
工程を連続的に繰返して2個ずつ搬送される被供
給物を1個ずつ分離排出することを特徴とする被
供給物の分離供給排出法。 2 前記スライダー6は前記供給側コンベア2の
送りピツチに応じて1往復する特許請求の範囲第
1項記載の被供給物の分離供給排出法。 3 供給側コンベア2と排出側コンベア3間に、
被供給物が2個載置可能な上板4と、該上板4よ
り被供給物1個載置可能な長さだけ長い下板5と
の間に往復動可能なスライダー6を装着してなる
ことを特徴とする被供給物の分離供給排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16179281A JPS5863619A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 被供給物の分離供給排出法とその装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16179281A JPS5863619A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 被供給物の分離供給排出法とその装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5863619A JPS5863619A (ja) | 1983-04-15 |
| JPS6149207B2 true JPS6149207B2 (ja) | 1986-10-28 |
Family
ID=15741993
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16179281A Granted JPS5863619A (ja) | 1981-10-09 | 1981-10-09 | 被供給物の分離供給排出法とその装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5863619A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6180721U (ja) * | 1984-10-31 | 1986-05-29 | ||
| JPS61263520A (ja) * | 1985-05-14 | 1986-11-21 | Kobe Steel Ltd | プラスチツク成形品の搬送・反転装置 |
-
1981
- 1981-10-09 JP JP16179281A patent/JPS5863619A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5863619A (ja) | 1983-04-15 |
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