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JPS6149710B2 - - Google Patents
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JPS6149710B2 - - Google Patents

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JPS6149710B2
JPS6149710B2 JP54023617A JP2361779A JPS6149710B2 JP S6149710 B2 JPS6149710 B2 JP S6149710B2 JP 54023617 A JP54023617 A JP 54023617A JP 2361779 A JP2361779 A JP 2361779A JP S6149710 B2 JPS6149710 B2 JP S6149710B2
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JP
Japan
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center
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online
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processing
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JP54023617A
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Koji Yamagishi
Masao Fukumitsu
Kazutoshi Suzuki
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Fujitsu Ltd
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Fujitsu Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、情報処理センター(中央処理装置と
外部記憶装置等から)と、いくつかの営業店(1
店の場合もある)に設置されている端末装置との
間で情報のやりとりを行なうオンライン情報処理
システムにおいて、これらの営業店がオンライン
サービス中に情報処理センターにおいて外部記憶
装置のフアイルを営業店以外の外部企業等のまと
まつた情報に基づいて一括に更新する所謂センタ
カツトを、営業店のオンラインサービスを低下さ
せずに中央処理装置の負荷状態に応じて処理する
ことにより、システムの処理効率を向上させるセ
ンターカツト方式に関する。
ここでいうオンライン情報処理システムとして
は、例えば銀行におけるバンキングシステムを考
えると理解し易い。即ち情報処理センターは、A
銀行の計算機センターであり、営業店はA銀行の
本店および各支店である。
端末装置は本店および各支店に設置されている
各種窓口端末装置とか、店内あるいは店外に設置
されている現金支払機(キヤツシユデイスペンサ
ー)等である。バンキングシステムにおいては、
このような営業店端末装置からの情報の他に、他
銀行の各営業店端末からの情報が全国銀行データ
通信システムを介してA銀行の計算センタに接続
されたりあるいは一般の駅構内に設置されたキヤ
ツシユデイペンサーからの情報が日本キヤツシユ
サービスシステムを介してA銀行の計算センター
に接続されたりする場合もある。
このようなバンキングシステムにおいては、勿
論各営業店の窓口に来る顧客の預金あるいは引き
出しの要請に応じて、顧客の通帳の更新および計
算センターに在る磁気デイスク装置等の外部記憶
装置のフアイルに記録されている銀行の元帳の更
新は、オンラインで即時処理されなければならな
い。更に、窓口以外のキヤシユデイスペンサーに
よる支払あるいは自動預金機への預金処理の状況
に応じても、少くとも計算センターのフアイルの
元帳をオンラインで即時更新されなければならな
い。特にこのキヤシユデイスペンサーによる処理
要求は全くランダムに起き、しかもこの応答は一
定時間例えば3秒以内に処理しなけらばならず、
これらのキヤシユデイスペンサーの稼動時間中の
オンラインサービスを低下させることは銀行業務
の性格から絶対にできない。
しかし一方、バンキングシステムにおけるデー
タ処理業務としては、このようなオンラインサー
ビスの外に、例えばB会社の従業員C、D……M
がA銀行の口座をもち、それら従業員の給与をA
銀行の口座に振り込む場合の給与の振込みのデー
タとか、あるいはA銀行の顧客の水道料金、電気
料金、ガス料金等の公共料金をその顧客の口座か
ら引き落す場合のデータ等を、A銀行の計算セン
ターのフアイルに入力し、元帳の記録を更新し各
顧客の残金状況を速やかに現在時点の記録にして
おく必要がある。
このようなデータ処理業務は、例えばB会社の
従業員給与振込みとかA銀行顧客の電気料金引き
落しとかの業務単位毎にまとめて磁気テープ等の
記録媒体により計算センターの元帳を一括更新処
理している。このデータ処理業務は、営業店のオ
ンラインサービス等と計算センターの中央処理装
置を共用して行なわせるため、オンラインサービ
スに何らかの影響を与えることは免れず、一般に
センターカツトと称されている。
従来、このセンタカツト処理は、1オンライン
サービス中即ち営業店の端末装置の稼動中とか店
外キヤツシユデイペンサー稼動時間中には行なわ
ず、銀行の閉店後のバツチ処理時間帯に行なうこ
とにより、営業店のオンラインサービスの低下を
起さないようにしたか、あるいは2計算センター
のオペレーターが、銀行業務の1日の時間の中で
比較的空いている時間帯等の統計的情報等をもと
に、オンラインサービス中に計算センターのオペ
レーシヨンを制御して行なつていた。
しかしながらこのような従来方法によれば、1
の方法の場合には、バツチ処理作業時間が長くな
り人事管理とか運用管理等に問題がある。また2
の方法の場合には、人間の判断によつてセンタカ
ツトを行なうため、適確な中央処理装置の負荷調
整ができず、営業店のオンラインサービスの低下
をひき起していた。
本発明は、オンライン情報処理システムにおい
て、センターカツトを行なうに際し、従来方法に
おける如きオンラインサービス自体の低下を防ぐ
ことを目的とし、またそのため状報処理システム
の中で自動的に中央処理装置の負荷の状況を把握
した上でセンタカツト処理を行なわせることによ
り中央処理装置の処理効率ひいてはオンライン情
報処理システム全体の処理効率を向上することを
目的とする。
このようにオンラインサービスの低下を防ぎ、
オンライン情報処理システムの処理効率を高める
という目的を達成させるために本発明では次の如
き方法によつて実現している。即ち、中央処理装
置、外部記憶装置等からなる情報処理センターと
該センタに接続された複数の端末装置とから構成
されたオンライン情報処理システムにおいて、情
報処理センターにて各端末装置との間のオンライ
ン情報処理以外のセンタカツト情報処理を行なう
に際して、一定時間毎にセンタカツト情報処理を
起動し、中央処理装置の負荷状態に応じてセンタ
カツト情報処理量を自動的に制御することにより
行なつている。
次に本発明を図面に示す実施例によつて更に詳
細に説明する。
第1図は、本発明が適用されるオンライン情報
処理システムのバンキングシステムの例を概略的
に示すシステム・ブロツク図である。第1図で
T1,T2……Tnは各支店の窓口装置で、CD1
CD2……CDnは同じく各支店の店外等に設置され
ているキヤツシユデイスペンサーを示し、通常
は、ある支店にT1とCD1、次の支店にT2とCD2
を設置されていると考えてよい。勿論、各支店に
はこれらが複数台づつ設置されているのが普通で
ありまた更に自動預金機等の別種端末装置もある
のが普通であるが、ここでは本発明の方法を説明
し易くするため、極めて簡単化してある。即ち端
末装置とに1、と2で示される窓口装置とキヤツ
シユデイスペンサーを揚げてある。3は通信制御
装置(CCUと略称)、4は中央処理装置(CPUと
略称)、5は外部記憶装置としての磁気デイスク
装置(DUと略称)、6は磁気テープ装置(MTと
略称)を示している。これらCCU、CPU、DU、
MT等が点線7で囲まれている通り、銀行での計
算センター(CS)内に設置されている。ここで
例えばある支店のキヤツシユデイスペンサーCD1
を利用する顧客があつた場合、顧客のキヤツシユ
カードが挿入されると、CD1はその口座番号、個
人認証の暗号等を読みとり、次に顧客がこの暗号
および引き出したい金額等をキーによつてセツト
すると、先の口座番号とか金額等がデータ通信回
線を介してセンター7内の通信制御装置CCUに
送られる。
このデータはCCUにおいて符号の形から文字
として組み立てられる等の処理の後、中央処理装
置CPUの記憶装置に送り込まれる。他の端末装
置からのデータの発生が集中的にあるとCPUで
のデータの処理は待たされ、待ち行列として管理
され、優先順位に従つて処理されることになる。
前記のCD1からのデータの処理になると、先の口
座番号によつて、大容量フアイルの磁気デイスク
装置DUに記録されている元帳から対応する顧客
の残高が読み出され、前記の金額のデータと比較
されて、金額<残高ならば、引き出しOKの旨通
信回線を介してCD1に通知され且つその差額が計
算されて新しい残高となり、再びDUの元帳の残
高として記録される。同時に新残高も通信回線を
介してCD1に通知され、CD1を利用している顧客
に引き出し金額の現金と新しい残高を印字した伝
票が発行される。
このようなオンライン処理動作は、例えばCD
の場合には3秒以内に処理されるよう行なわれ
る。
端末装置1,2は通常何百台何千台と接続され
ており、しかも各端末からのデータはランダムに
発生するから、とくに集中的に発生した場合には
CPUの負荷はその最大処理能力を発揮しなけれ
ばならない。
このようなときにセンター7において、給与振
込みとか公共料金引き落し等の一括元帳更新業務
用の磁気テープ(MT)6がセツトされて処理が
行なわれると、CPUはオンライン処理のデータ
の待ち行列に割込んで、一括元帳更新即ちセンタ
ーカツトを行なうことになり、オンラインサービ
スを低下させてしまうことになる。
本発明では、このような問題を生じないよう常
時CPU負荷を自動的に把握し、CPU負荷の余力
のある範囲でセンターカツトを行なうことにより
オンラインサービスの低下を防ぎ、システム全体
の処理効率を向上させる方法である。
第2図は、本発明の方法により動作するCPU
24の各機能(CPUのハードウエアと、OSおよ
びその他処理プログラムとの組合せによる機能)
と、端末装置21と元帳の記録されているフアイ
ル装置25と、センターカツトのためのMT26
との間の動作を説明する機能ブロツク図である。
第3図は、CPUの取り扱い件数Wが、時間の
経過によつて変化する状態を説明する図で、第4
図は、本発明の方法を、トランザクシヨン負荷
TLの時間経過と関係して説明する図であり、第
5図は、やはり本発明の方法を説明するためのオ
ンライン・トランザクシヨン通番OLT・SNOの
時間経過図である。
第2図で端末装置21で発生したデータは、2
2の線で示される如くCPU24の有するオンラ
イン処理機能OLPおよび更新機能REN(24−
1で示す)の処理を受け、次にフアイル制御機能
FC(24−4で示す)に渡され、前述の如くフ
アイル装置F25より残高を読み出したり、新残
高を書き込む制御を行なう。
ここで前記のOLP+RENの機能は、端末装置
Tの発生データを記憶装置に入れ更にこれと、フ
アイルFの読み出しデータとの演算機能、新残高
等の演算結果によりフアイルFを更新する機能、
処理結果を再び端末装置Tに送り返す機能および
このように処理されたオンライン・トランザクシ
ヨン件数をCPUのカウンタに累積加算する機能
等を示している。このオンライン・トランザクシ
ヨン件数は第2図の24−2として示される
OLT・SNO即ちオンライン.トランザクシヨン
通番として累積され、この値は後述の如く本発明
におけるCPU負荷状態の把握のために使用され
る。
このようなオンライン処理はシステムの稼動中
休みなく続けられ、その時間経過を示したのが第
3図である。ここでWは取扱い件数、QはCPU
の最大処理能力、OLTは、全営業店のオンライ
ン取引量の時間経過を示している。従つて斜線で
示されるKがCPU能力の余力を示す。
再び第2図で、IMT26,27で示される線
およびO・MT27によつて前述のセンタカツト
における情報の流れを示している。I・MT26
によつて例えばB企業従業員の給与振込みを行な
う場合、CPU24の有する機能のうち、先ずセ
ンタカツト制御機能部CCC24−3により、
CPU負荷の余力の範囲内で1回の処理量が制御
され、フアイル制御機能FCに渡され、フアイル
装置F25より各従業員の残高を読み出したり、
センタカツトにより振込まれる給与の額を加算す
るための演算が行なわれ、新残高がF内の元帳に
記録される。
また同時にその結果は、CCC機能を介して
O・MT26′に出力される。
本発明によるCPU負荷を考慮したセンタカツ
ト制御の方法は、このCCC24−3機能部によ
り行なわれる。このCCC機能部は、次の3つの
機能を有する。即ち、 (1) CPU負荷の把握 (2) センタカツト情報処理数の制御 (3) センタカツト情報の業務への引き渡し である。CPU負荷の把握から順を追つて説明す
ると、CPU負荷の把握に当つて先ず(a)センタカ
ツト処理の時間起動間隔の設定を行なう。即ちセ
ンタカツト処理は、一定時間間隔で起動され、処
理依頼された件数のうち、後述のセンタカツト情
報処理数の制御により定められた件数を処理す
る。この起動から次の起動迄の時間間隔は通常1
分から5分の値に設定される。この時間間隔は第
4図および第5図において△tによつて示され
る。
次に(b)CPUオンライン取扱い最大処理能力を
設定する。これは、(a)で設定した時間間隔△t内
でのオンラインでの取扱い最大処理能力件数で、
第4図におけるQ0である。第3に、(c)CPUの負
荷を把握するが、これは次の如く行なわれる。セ
ンタカツト処理は(a)で設定された時間間隔△t毎
に起動されている。いま、第4図および第5図t1
時刻で起動されたとする。前回起動時t0の後の時
間間隔△tの間に処理されたセンタカツトの最終
時に確保した情報処理センターでのオンライン・
トランザクシヨン通番OLT・SNOを、第2図の
24−2で示されるカウンタにより参照する。こ
の値は第5図のXである。これを持回り情報とし
て、現在(t1時)のセンターでのオンライン・ト
ランザクシヨン通番OLT・SNOの値Yとにより
次の演算を行なう。
即ちQ0−(Y−X)=K0 ………(1) 第5図よりY−X=P0であり、これは同時に第
4図に於てt0からt1の△tの間のオンライントラ
フイツクP0に相当する。上記の式(1)の値K0
CPU能力の余力であり、これをCPU負荷として
把握する。式(1)の演算は第2図のCPU24のセ
ンタカツト制御機能部CCCの制御により実行さ
れる。
次に前記のセンタカツト制御機能部の有する3
つの機能のうちの(2)センタカツト情報処理数の制
御について説明する。
CPU負荷の把握により、起動時にK0が求めら
れると、これを今回(t1時刻起動時)のセンタカ
ツト情報のインプツト用磁気テープI・MT(第
2図)からCPUの主記憶装置への読み込み件数
とし、読み込んだセンタカツト情報のみ、センタ
カツト処理を実行する。残りのセンタカツトは次
回起動時t2に廻す。この場合、営業店オンライン
取引の推移がなだらかなカーブを描く特性によ
り、前回のCPU負荷K0は今回のCPU負荷K1
略々等しい。
即ち第4図からQ0−P0≒Q1−P1である。
従つて、センタカツト情報処理数の制御とし
て、前回の起動時のデータにより求めたCPU負
荷K0により今回の処理数を設定できることにな
る。尚、第4図でトランザクシヨン負荷TLのカ
ーブは、第3図のオンライン・トランザクシヨン
OLTのカーブの一部を拡大して示したものであ
る。このようなセンタカツト情報処理数の制御は
更に次の起動時t2においても同様の考え方でK1
CPU負荷として把握し、これを基に制御が行な
われる。
センタカツト制御機能部の機能としてのセンタ
カツト情報の業務への引渡しについては、次のと
おりである。即ち、センタカツト情報磁気テープ
I・MTは、営業店オンライン取引の上り電文形
式と同じにし、業務へこの情報を引き渡すのみで
その後の処理は営業店オンラインとほぼ同じにす
る。この処理は第2図のフアイル制御機能FCに
引きつがれる。
ここで本発明実施例の説明では、第2図に示す
如く、CPUの機能として説明したが、CPUハー
ドウエアとして、センタカツト制御機能部の中に
CPU負荷把握手段、センタカツト情報処理制御
手段およびセンタカツト情報の業務への引き渡し
手段を有する構成のCPUであれば、本発明の方
法を実現し得る。これらの各手段は、勿論それら
の各機能を有する処理プログラムおよびそれらを
統制する制御プログラムによつても実現し得る。
またCPU機能のOLP+RENおよびFCの機能につ
いても同様である。
以上のとおり、オンライン情報処理システムに
おけるセンタカツトの方法として本発明を適用す
れば、オンラインサービスの低下を防止でき、且
つCPU負荷を常に自動的に把握しつつ制御する
ため、システムの処理効率を著しく向上できる効
果を有する。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明が適用されるオンライン情報
処理システムのシステムブロツク図で、1,2は
端末装置3は通信制御装置、4は中央処理装置、
5は外部記憶装置、6は磁気テープ装置、7は情
報処理センタをそれぞれ示す。第2図は、本発明
の動作を説明する機能ブロツク図で、21は端末
装置、22および27は情報の流れを示す線、2
4は中央処理装置、25は外部記憶装置、26,
26′は磁気テープ装置を示す。第3図は、中央
処理装置の時間経過に対する処理量を示すグラ
フ、第4図は、第3図の一部の拡大図、第5図
は、オンライン取扱い累積量を示す時間経過図で
ある。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 中央処理装置、複数の処理単位に対応する複
    数の情報が格納された外部記憶装置からなる情報
    処理センタと 情報処理センタに接続された複数の端末装置と
    から構成され、 該中央処理装置は予め外部記憶装置に格納され
    ている複数の情報を読取つて処理するセンタカツ
    ト情報処理装置を実行するとともに該端末装置か
    らの処理要求に対応するオンライン情報処理も実
    行するオンライン情報処理装置において、 一定時間毎に中央処理装置の負荷を計測すると
    共に該一定時間毎にセンタカツト情報処理を起動
    し、 センタカツト情報処理は、該予め外部記憶装置
    に格納されている複数の情報のうち、該起動の直
    前の該一定時間における中央処理装置の負荷に応
    じた数の情報を該外部記憶装置から読出し、 該外部記憶装置から読出した情報に対してセン
    タカツト情報処理を行うことを特徴とするオンラ
    イン情報処理システムにおけるセンタカツト制御
    方法。
JP2361779A 1979-03-01 1979-03-01 Center cut control method of online information processing system Granted JPS55116157A (en)

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