JPS6149949B2 - - Google Patents
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- JPS6149949B2 JPS6149949B2 JP1789383A JP1789383A JPS6149949B2 JP S6149949 B2 JPS6149949 B2 JP S6149949B2 JP 1789383 A JP1789383 A JP 1789383A JP 1789383 A JP1789383 A JP 1789383A JP S6149949 B2 JPS6149949 B2 JP S6149949B2
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- steaming
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Landscapes
- Alcoholic Beverages (AREA)
- Preparation Of Fruits And Vegetables (AREA)
- Commercial Cooking Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の目的)
本発明は、焼酎原料の甘しよを蒸す方法及び装
置に関するものである。
置に関するものである。
従来、焼耐の原料となる甘しよは竪形の蒸し釜
に収容され、その蒸し釜へ直接注入された蒸気で
蒸し上げられていた。蒸し釜内の甘しよに蒸気が
触れると、甘しよは冷えているために蒸気が熱湯
化し、甘しよが熱湯中で茹られる状態となる。そ
のため、甘しよ表面の糖分またはでんぷんの一部
が熱湯へ溶出するのでアルコールに変化する成分
が少なくなり、歩留まりが悪くなる。
に収容され、その蒸し釜へ直接注入された蒸気で
蒸し上げられていた。蒸し釜内の甘しよに蒸気が
触れると、甘しよは冷えているために蒸気が熱湯
化し、甘しよが熱湯中で茹られる状態となる。そ
のため、甘しよ表面の糖分またはでんぷんの一部
が熱湯へ溶出するのでアルコールに変化する成分
が少なくなり、歩留まりが悪くなる。
また、蒸気が熱湯化するために蒸気のもつ熱エ
ネルギーが有効利用されず熱効率が悪くなつ燃料
消費量が多くなるとともに、甘しよが蒸し上がる
のに多くの時間が掛り能率が甚だ悪かつた。
ネルギーが有効利用されず熱効率が悪くなつ燃料
消費量が多くなるとともに、甘しよが蒸し上がる
のに多くの時間が掛り能率が甚だ悪かつた。
本発明は、上記欠点を解決し、甘しよの歩留ま
りを向上させ、蒸気のもつ熱エネルギーを有効利
用し熱効率を高めることにより燃料の節約を図
り、さらに蒸し上げの時間短縮により能率向上を
図ることを目的とするものである。
りを向上させ、蒸気のもつ熱エネルギーを有効利
用し熱効率を高めることにより燃料の節約を図
り、さらに蒸し上げの時間短縮により能率向上を
図ることを目的とするものである。
(発明の構成)
本発明の基本的な構成は、甘しよが収容された
蒸室を囲むスチームジヤケツトに蒸気を注入して
蒸室内の甘しよを間接的に加熱し、その後蒸室内
へ蒸気を直接注入することにより甘しよを蒸し上
げるようにしたものであり、竪形蒸し釜におい
て、タンク内に小容積で上下両端が開口された複
数の蒸室を設け、その蒸室を囲む周壁をスチーム
ジケツトに形成し、スチームジヤケツトに蒸気送
入管と蒸気排出管を接続し、蒸室の下部開口端を
多数の透孔を有する底板で開閉自在に設けてなる
ものである。スチームジヤケツトへ注入された蒸
気で蒸室内の甘しよを予熱することにより蒸室へ
注入された蒸気が熱湯化するのを防ぐようにして
いる。
蒸室を囲むスチームジヤケツトに蒸気を注入して
蒸室内の甘しよを間接的に加熱し、その後蒸室内
へ蒸気を直接注入することにより甘しよを蒸し上
げるようにしたものであり、竪形蒸し釜におい
て、タンク内に小容積で上下両端が開口された複
数の蒸室を設け、その蒸室を囲む周壁をスチーム
ジケツトに形成し、スチームジヤケツトに蒸気送
入管と蒸気排出管を接続し、蒸室の下部開口端を
多数の透孔を有する底板で開閉自在に設けてなる
ものである。スチームジヤケツトへ注入された蒸
気で蒸室内の甘しよを予熱することにより蒸室へ
注入された蒸気が熱湯化するのを防ぐようにして
いる。
以下、本発明の実施例を図面に基づいて説明す
る。
る。
第1図及び第2図において、竪形蒸し釜を構成
する釜本体1は、方形状に形成され、架台2上に
設置されている。釜本体1の上部には原料の投入
口3が開設され、その投入口3は投入口蓋4で開
閉自在に設けられている。釜本体1の天板部1A
には蒸気管送入管5が配管され、釜本体1内へ蒸
気を注入し得るようになつている。釜本体1の内
部は甘しよを収容するための小容積の複数の蒸室
6に仕切られており、各蒸室6を囲む周壁はスチ
ームジヤケツト7に形成され、そのスチームジヤ
ケツト7へ蒸気が注入されるようになつている。
蒸室6の上下両端は開口され、その上部開口端よ
りやや上方に甘しよを各蒸室6へ分配するための
分配回転羽根8が水平面内で回転するように配設
され、その分配回転羽根8を回転させるための駆
動軸9は中央の蒸室6内に沿直に設けられ、その
駆動軸9の下端は釜本体1から下方へ突出され、
架台2上に設置された駆動装置10に連動されて
いる。各蒸室6の下部開口端は多数の透孔11を
有するパンチングメタル等で形成され、かつダン
パー状に開閉自在に設けられた底板12で閉塞さ
れるようになつている。底板12を開閉させるた
めの回動軸13は複数の蒸室6の底板12を一列
毎に同時に作動させるように設けられ、釜本体1
外へ突出された各回動軸13の外端には夫々スプ
ロケツト14が固着されている。各スプロケツト
14には共通にチエーン15が掛装され、回動軸
13が連動して回動するようになつている。中央
の回動軸13には前記スプロケツト14と平行に
アーム16の一端が固着され、そのアーム16の
他端にはロープ17が繁止され、そのープ17は
釜本体1の外面に軸線を水平方向へ向けた可変ブ
レーキ18に巻付けられて垂下され、ロープ17
の端にバランスウエート19が繁止されている。
左端の回動軸13には、前記スプロケツト14と
並列にスプロケツト20が固着され、そのスプロ
ケツト20は架台2上に設置された駆動装置21
のスプロケツト22にチエーン23で連動されて
いる。
する釜本体1は、方形状に形成され、架台2上に
設置されている。釜本体1の上部には原料の投入
口3が開設され、その投入口3は投入口蓋4で開
閉自在に設けられている。釜本体1の天板部1A
には蒸気管送入管5が配管され、釜本体1内へ蒸
気を注入し得るようになつている。釜本体1の内
部は甘しよを収容するための小容積の複数の蒸室
6に仕切られており、各蒸室6を囲む周壁はスチ
ームジヤケツト7に形成され、そのスチームジヤ
ケツト7へ蒸気が注入されるようになつている。
蒸室6の上下両端は開口され、その上部開口端よ
りやや上方に甘しよを各蒸室6へ分配するための
分配回転羽根8が水平面内で回転するように配設
され、その分配回転羽根8を回転させるための駆
動軸9は中央の蒸室6内に沿直に設けられ、その
駆動軸9の下端は釜本体1から下方へ突出され、
架台2上に設置された駆動装置10に連動されて
いる。各蒸室6の下部開口端は多数の透孔11を
有するパンチングメタル等で形成され、かつダン
パー状に開閉自在に設けられた底板12で閉塞さ
れるようになつている。底板12を開閉させるた
めの回動軸13は複数の蒸室6の底板12を一列
毎に同時に作動させるように設けられ、釜本体1
外へ突出された各回動軸13の外端には夫々スプ
ロケツト14が固着されている。各スプロケツト
14には共通にチエーン15が掛装され、回動軸
13が連動して回動するようになつている。中央
の回動軸13には前記スプロケツト14と平行に
アーム16の一端が固着され、そのアーム16の
他端にはロープ17が繁止され、そのープ17は
釜本体1の外面に軸線を水平方向へ向けた可変ブ
レーキ18に巻付けられて垂下され、ロープ17
の端にバランスウエート19が繁止されている。
左端の回動軸13には、前記スプロケツト14と
並列にスプロケツト20が固着され、そのスプロ
ケツト20は架台2上に設置された駆動装置21
のスプロケツト22にチエーン23で連動されて
いる。
前記蒸室6の下方における釜本体1の内部には
下すほまりのホツパー部1Bに形成され、そのホ
ツパー部18よりもやや下方の釜本体1周面には
排出口24が開設され、その排出口24は排出口
蓋25で開閉自在に設けられている。釜本体1の
底板26の上側に、排出用回転羽根27が水平面
内で回転自在に設けられ、その排出用回転羽根2
7は前記駆動軸9で回転される。
下すほまりのホツパー部1Bに形成され、そのホ
ツパー部18よりもやや下方の釜本体1周面には
排出口24が開設され、その排出口24は排出口
蓋25で開閉自在に設けられている。釜本体1の
底板26の上側に、排出用回転羽根27が水平面
内で回転自在に設けられ、その排出用回転羽根2
7は前記駆動軸9で回転される。
ジヤケツト7の上部には蒸気送入管28が接続
されて蒸気が注入されるようになつており、その
蒸気送入管28は前記蒸気送入管5と共通の蒸気
源へ接続されている。蒸気送入管5による蒸気の
注入・停止はバルブ29の操作により行われ、蒸
気送入管28による蒸気の注入・停止はバルブ3
0の操作により行われる。ジヤケツト7の下部に
は冷水送入管31が接続されて冷水が注入される
ようになつており、その冷水送入管31による冷
水の注入・停止はバルブ32の操作により行われ
る。蒸気送入管28に接続された冷却水排出管3
3は、ジヤケツト7へ注入された冷却水を排出す
るためのもので、バルブ34で開閉され、冷水送
入管31に接続された蒸気排出管35は、ジヤケ
ツト7へ注入された蒸気を排出するためのもの
で、バルブ36で開閉される。
されて蒸気が注入されるようになつており、その
蒸気送入管28は前記蒸気送入管5と共通の蒸気
源へ接続されている。蒸気送入管5による蒸気の
注入・停止はバルブ29の操作により行われ、蒸
気送入管28による蒸気の注入・停止はバルブ3
0の操作により行われる。ジヤケツト7の下部に
は冷水送入管31が接続されて冷水が注入される
ようになつており、その冷水送入管31による冷
水の注入・停止はバルブ32の操作により行われ
る。蒸気送入管28に接続された冷却水排出管3
3は、ジヤケツト7へ注入された冷却水を排出す
るためのもので、バルブ34で開閉され、冷水送
入管31に接続された蒸気排出管35は、ジヤケ
ツト7へ注入された蒸気を排出するためのもの
で、バルブ36で開閉される。
釜本体1の下部外周にはホツパー部1Bに臨む
位置に冷風を吹き込むためのダクト37が接続さ
れ、そのダクト37はダンパー38で開閉及び風
量調節が行われる。釜本体1の底板26の外周部
にはストレーナ39が下向きに取付けられ、その
ストレーナ39にバルブ40を介して排出管41
が接続されている。42はチエーン押え、43は
チエーンレールである。
位置に冷風を吹き込むためのダクト37が接続さ
れ、そのダクト37はダンパー38で開閉及び風
量調節が行われる。釜本体1の底板26の外周部
にはストレーナ39が下向きに取付けられ、その
ストレーナ39にバルブ40を介して排出管41
が接続されている。42はチエーン押え、43は
チエーンレールである。
原料の投入を行う前に蒸室6の底板12、排出
口蓋25、冷却ダクト37のダンパー38、蒸気
送入管5のバルブ29、蒸気送入管28のバルブ
30、冷水送入管31のバルブ32、冷却水排出
管33のバルブ34を夫々閉じておき、投入口蓋
4を開いて原料の甘しよを釜本体1内へ投入す
る。甘しよが各蒸室6へほぼ均等に分配されるよ
うに分配回転羽根8を回転させる。甘しよが各蒸
室6へ分配された後、投入口蓋4を閉じ、蒸気送
入管28のバルブ30及び蒸気排出管35のバル
ブ36を開くことにより各ジヤケツト7へ蒸気を
注入し、各蒸室6内の甘しよを所定時間加熱す
る。この加熱時間はほぼ20分程度である。
口蓋25、冷却ダクト37のダンパー38、蒸気
送入管5のバルブ29、蒸気送入管28のバルブ
30、冷水送入管31のバルブ32、冷却水排出
管33のバルブ34を夫々閉じておき、投入口蓋
4を開いて原料の甘しよを釜本体1内へ投入す
る。甘しよが各蒸室6へほぼ均等に分配されるよ
うに分配回転羽根8を回転させる。甘しよが各蒸
室6へ分配された後、投入口蓋4を閉じ、蒸気送
入管28のバルブ30及び蒸気排出管35のバル
ブ36を開くことにより各ジヤケツト7へ蒸気を
注入し、各蒸室6内の甘しよを所定時間加熱す
る。この加熱時間はほぼ20分程度である。
蒸室6内の甘しよが加熱された後、バルブ30
を閉じることによりジヤケツト7への蒸気の注入
を停止し、釜本体1頂部の蒸気送入管5のバルブ
29を開いて釜本体1内へ蒸気を直接注入する。
釜本体1内へ頂部から注入された蒸気は甘しよの
間を通つて蒸室6の底部に達し、底板12の透孔
11からホツパー部18内へ抜け、さらにストレ
ーナ39を通つて排出管41から排出される。ス
トレーナ39のバルブ40は適度に絞つておく。
釜本体1内へ蒸気の注入を所定時間行つて甘しよ
を蒸し上げる。ジヤケツト7へ蒸気を注入し始め
てからほぼ30分で蒸し上がる。
を閉じることによりジヤケツト7への蒸気の注入
を停止し、釜本体1頂部の蒸気送入管5のバルブ
29を開いて釜本体1内へ蒸気を直接注入する。
釜本体1内へ頂部から注入された蒸気は甘しよの
間を通つて蒸室6の底部に達し、底板12の透孔
11からホツパー部18内へ抜け、さらにストレ
ーナ39を通つて排出管41から排出される。ス
トレーナ39のバルブ40は適度に絞つておく。
釜本体1内へ蒸気の注入を所定時間行つて甘しよ
を蒸し上げる。ジヤケツト7へ蒸気を注入し始め
てからほぼ30分で蒸し上がる。
甘しよが蒸し上がつたら、釜本体1内への蒸気
の注入を停止し、冷水送入管31のバルブ32と
冷却水排出管33のバルブ34をともに開き、ジ
ヤケツト7内の冷水を注入してジヤケツト7を冷
却するとともに、送風ダクト37のダンパー38
及び投入口蓋4を用いて蒸室6内へ冷風を送り込
むことにより蒸し上がつた甘しよを冷却する。
の注入を停止し、冷水送入管31のバルブ32と
冷却水排出管33のバルブ34をともに開き、ジ
ヤケツト7内の冷水を注入してジヤケツト7を冷
却するとともに、送風ダクト37のダンパー38
及び投入口蓋4を用いて蒸室6内へ冷風を送り込
むことにより蒸し上がつた甘しよを冷却する。
続いて、蒸室6の底板12を傾動させることに
より蒸室6の底部を開口し、その開口部から甘し
よを底板26上へ落下させる。次に、排出口蓋2
5を開き、排出用回転羽根27を回転させること
により甘しよをホツパー部1Bの下端と底板26
との間から外周方向へ流出させ、排出用回転羽根
27外周部の移送翼27Aの回転により甘しよは
排出口24付近まで移送され、排出口24に臨ん
で傾斜状態に配置された排出板44に当たつて排
出口24から排出される。
より蒸室6の底部を開口し、その開口部から甘し
よを底板26上へ落下させる。次に、排出口蓋2
5を開き、排出用回転羽根27を回転させること
により甘しよをホツパー部1Bの下端と底板26
との間から外周方向へ流出させ、排出用回転羽根
27外周部の移送翼27Aの回転により甘しよは
排出口24付近まで移送され、排出口24に臨ん
で傾斜状態に配置された排出板44に当たつて排
出口24から排出される。
本発明は、上記の構成であるから、以下の利点
を有する。
を有する。
(1) スチームジヤケツトへ蒸気を注入して甘しよ
を予熱するので、その後甘しよに蒸気が直接触
れても熱湯化することがない。従つて、甘しよ
の成分(糖分またはでんぷん質)が熱湯へ溶出
することがなく、歩留りがよい。
を予熱するので、その後甘しよに蒸気が直接触
れても熱湯化することがない。従つて、甘しよ
の成分(糖分またはでんぷん質)が熱湯へ溶出
することがなく、歩留りがよい。
(2) 蒸気が熱湯化することがないから、蒸気のも
つ熱エネルギーが有効利用され、熱効率が高く
なつて燃料の節約に大きな効果を奏する。
つ熱エネルギーが有効利用され、熱効率が高く
なつて燃料の節約に大きな効果を奏する。
(3) 甘しよが短時間で蒸し上がり、能率が向上す
る。
る。
第1図は本発明装置の一実施例の一部破断した
正面図、第2図は第1図のX―X線矢視断面図で
ある。 主要部分の符号の説明、1……タンク、5……
蒸気送入管、6……蒸室、7……スチームジヤケ
ツト、11……透孔、12……底板、35……蒸
気排出管。
正面図、第2図は第1図のX―X線矢視断面図で
ある。 主要部分の符号の説明、1……タンク、5……
蒸気送入管、6……蒸室、7……スチームジヤケ
ツト、11……透孔、12……底板、35……蒸
気排出管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 蒸室を囲むスチームジヤケツトに蒸気を注入
することにより蒸室内の原料甘しよを間接的に加
熱し、その後蒸室内へ蒸気を直接注入することに
より原料甘しよを蒸し上げることを特徴とする焼
耐原料の甘しよを蒸す方法。 2 竪形蒸し釜において、釜本体の内部に小容積
で上下両端が開口された複数の蒸室を設け、その
蒸室を囲む周壁をスチームジヤケツトに形成し、
スチームジヤケツトに蒸気送入管と蒸気排出管と
を接続し、蒸室の下部開口端を多数の透孔を有す
る底板で開閉自在に設けたことを特徴とする焼耐
原料の甘しよを蒸す装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58017893A JPS59143580A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 焼酎原料の甘しよを蒸す方法及び装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58017893A JPS59143580A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 焼酎原料の甘しよを蒸す方法及び装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59143580A JPS59143580A (ja) | 1984-08-17 |
| JPS6149949B2 true JPS6149949B2 (ja) | 1986-10-31 |
Family
ID=11956395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58017893A Granted JPS59143580A (ja) | 1983-02-04 | 1983-02-04 | 焼酎原料の甘しよを蒸す方法及び装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59143580A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007175037A (ja) * | 2005-12-26 | 2007-07-12 | Fujiyama:Kk | サツマイモのバッチ式蒸煮器装置及びその蒸煮方法 |
| JP2007289005A (ja) * | 2006-04-20 | 2007-11-08 | Yoshikawa:Kk | 芋類の蒸煮装置 |
| CN105455639B (zh) * | 2016-02-04 | 2017-09-19 | 龚永青 | 一种多功能电热水壶 |
-
1983
- 1983-02-04 JP JP58017893A patent/JPS59143580A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59143580A (ja) | 1984-08-17 |
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