JPS6150356B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6150356B2 JPS6150356B2 JP56213484A JP21348481A JPS6150356B2 JP S6150356 B2 JPS6150356 B2 JP S6150356B2 JP 56213484 A JP56213484 A JP 56213484A JP 21348481 A JP21348481 A JP 21348481A JP S6150356 B2 JPS6150356 B2 JP S6150356B2
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- Expired
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
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Description
【発明の詳細な説明】
(1) 発明の技術分野
本発明は、TSS(タイム・シエアリング・シス
テム)会話形式のデータ処理システムにおける、
共通データ・フアイルの同時利用のためのフアイ
ル処理方式に関し、特に、同一ユーザ識別コード
IDを用いて、複数の会話端末装置から同一ジヨ
ブの処理を同時に行なう場合の、共通データ・フ
アイルのアクセス処理方式に関する。
テム)会話形式のデータ処理システムにおける、
共通データ・フアイルの同時利用のためのフアイ
ル処理方式に関し、特に、同一ユーザ識別コード
IDを用いて、複数の会話端末装置から同一ジヨ
ブの処理を同時に行なう場合の、共通データ・フ
アイルのアクセス処理方式に関する。
(2) 技術の背景
TSS会話形式のデータ処理システムにおいて
は、同一部所に、同一ユーザID(識別コード)
をもつ複数のTSS会話端末が配置されているもの
がある。
は、同一部所に、同一ユーザID(識別コード)
をもつ複数のTSS会話端末が配置されているもの
がある。
このような場合、コンパイラ、デバツグ・ルー
チン、テーブル、各種記録フアイルなどのシステ
ム内に管理されている共用のプログラムやデータ
を使用する処理を、複数の会話端末から、同時並
行的に行ないたいことがしばしば生じる。
チン、テーブル、各種記録フアイルなどのシステ
ム内に管理されている共用のプログラムやデータ
を使用する処理を、複数の会話端末から、同時並
行的に行ないたいことがしばしば生じる。
このように、同一ユーザIDによる同一ジヨブ
の同時並行処理が要求される場合、各端末毎にシ
ステム内に設定されるプログラムの作業領域で
は、フアイル変数をそれぞれ独立して使用するこ
とが可能になつている。
の同時並行処理が要求される場合、各端末毎にシ
ステム内に設定されるプログラムの作業領域で
は、フアイル変数をそれぞれ独立して使用するこ
とが可能になつている。
しかし、フアイル・データについては、その更
新による同期管理あるいはフアイル保護の問題か
ら、一時に1ユーザ端末の使用しか、許可されな
いようになつていた。
新による同期管理あるいはフアイル保護の問題か
ら、一時に1ユーザ端末の使用しか、許可されな
いようになつていた。
そのため、異なる複数の端末から、同一ユーザ
IDにより、同一ジヨブを同時に起動し、フアイ
ルをアクセスした場合には、最も早くジヨブを起
動した端末がフアイルを占有している間、他の2
番目以後に起動をかけた端末は、待ち状態に入る
か、もしくは強制終了されるかのいずれかであ
り、計算機との円滑な会話が出来ない欠点があつ
た。
IDにより、同一ジヨブを同時に起動し、フアイ
ルをアクセスした場合には、最も早くジヨブを起
動した端末がフアイルを占有している間、他の2
番目以後に起動をかけた端末は、待ち状態に入る
か、もしくは強制終了されるかのいずれかであ
り、計算機との円滑な会話が出来ない欠点があつ
た。
(3) 発明の目的
本発明の目的は、TSS会話処理システムにおい
て、異なる複数の端末から、同一ユーザIDによ
り、同一ジヨブを同時に処理する場合に、各端末
が殆んど待ち時間なしに会話を進行して行くこと
ができるような、効率的なフアイル処理方式を提
供することにある。
て、異なる複数の端末から、同一ユーザIDによ
り、同一ジヨブを同時に処理する場合に、各端末
が殆んど待ち時間なしに会話を進行して行くこと
ができるような、効率的なフアイル処理方式を提
供することにある。
(4) 発明の構成
本発明は、TSS会話処理システムにおいて、異
なる複数の端末から、同一ユーザIDにより、同
一ジヨブを同時に進行できるように、それぞれの
端末毎に、データ・フアイルのコピーを一時的に
構築するものである。
なる複数の端末から、同一ユーザIDにより、同
一ジヨブを同時に進行できるように、それぞれの
端末毎に、データ・フアイルのコピーを一時的に
構築するものである。
本発明は、その構成として、中央処理装置,主
メモリ,補助記憶装置および複数の会話端末装置
を有するTSS会話形式データ処理システムにおい
て、異なる複数の端末装置から同一のユーザ識別
コードにより、共通データ・フアイルを使用する
同一ジヨブを同時に処理するため、上記複数の端
末装置のそれぞれの論理番号と上記ジヨブのプロ
グラムに定義されているフアイル変数名とを連結
したフアイル名を創成する手段と、該創成された
フアイル名に対応して、上記共通データ・フアイ
ルを複写した複数の一時フアイルを作成する手段
とを用い、上記各端末装置毎のジヨブがそれぞれ
の対応する一時フアイルを使用して実行されるよ
うにすることを特徴とするものである。
メモリ,補助記憶装置および複数の会話端末装置
を有するTSS会話形式データ処理システムにおい
て、異なる複数の端末装置から同一のユーザ識別
コードにより、共通データ・フアイルを使用する
同一ジヨブを同時に処理するため、上記複数の端
末装置のそれぞれの論理番号と上記ジヨブのプロ
グラムに定義されているフアイル変数名とを連結
したフアイル名を創成する手段と、該創成された
フアイル名に対応して、上記共通データ・フアイ
ルを複写した複数の一時フアイルを作成する手段
とを用い、上記各端末装置毎のジヨブがそれぞれ
の対応する一時フアイルを使用して実行されるよ
うにすることを特徴とするものである。
(5) 発明の実施例
以下に、本発明を実施例にしたがつて説明す
る。
る。
第1図は、本発明実施例のTSS会話処理システ
ムの概要構成図である。
ムの概要構成図である。
同図において、1,1′,1″は、同一ユーザ
IDをもつn台のTSS会話端末装置を示し、それ
ぞれに機番(機器論理番号)#1,#2,#nが
与えられている。2は中央処理装置であり、通信
制御部3と、ジヨブ制御部4と、フアイル処理部
5とを有している。通信制御部3は、LOGONか
らLOGOFFまでのセシヨン管理を行い、バツフ
ア領域の設定、各種資源の編成、ジヨブ・プログ
ラムの呼び出し、ジヨブと端末等の機器との通信
管理などを実行する。ジヨブ制御部4は、入力コ
マンドを解析し、モニタ(OS)配下において、
ジヨブ処理を実行する。
IDをもつn台のTSS会話端末装置を示し、それ
ぞれに機番(機器論理番号)#1,#2,#nが
与えられている。2は中央処理装置であり、通信
制御部3と、ジヨブ制御部4と、フアイル処理部
5とを有している。通信制御部3は、LOGONか
らLOGOFFまでのセシヨン管理を行い、バツフ
ア領域の設定、各種資源の編成、ジヨブ・プログ
ラムの呼び出し、ジヨブと端末等の機器との通信
管理などを実行する。ジヨブ制御部4は、入力コ
マンドを解析し、モニタ(OS)配下において、
ジヨブ処理を実行する。
フアイル処理部5は、本発明が特に関連する構
成要素であり、ジヨブの実行に必要なフアイルを
オープンするとき、共通データ・フアイルのコピ
ーを、そのプログラムで定義された変数名と、そ
のジヨブを依頼した会話端末装置の機番とを連結
した名前の一時フアイルとして、補助記憶領域上
に設定し、そして処理終了後にフアイルをクロー
ズするとき、その一時フアイルにデータの更新
(追加.削除)があれば、共通データ・フアイル
に返却して共通データ・フアイルを更新し、更新
がなければその一時フアイルを廃棄する処理を行
なう。
成要素であり、ジヨブの実行に必要なフアイルを
オープンするとき、共通データ・フアイルのコピ
ーを、そのプログラムで定義された変数名と、そ
のジヨブを依頼した会話端末装置の機番とを連結
した名前の一時フアイルとして、補助記憶領域上
に設定し、そして処理終了後にフアイルをクロー
ズするとき、その一時フアイルにデータの更新
(追加.削除)があれば、共通データ・フアイル
に返却して共通データ・フアイルを更新し、更新
がなければその一時フアイルを廃棄する処理を行
なう。
次に、6は主メモリであり、各端末毎のジヨブ
処理のために、固有のプログラム領域6a,6
b,…6nが設けられている。これらのプログラ
ム領域は、作業領域およびバツフア領域を含み、
実際の主メモリ上では、TSSのタイムスライス処
理のため次々にスワツピングされている。また、
7は補助記憶フアイルで、ユーザ・プログラム格
納フアイルおよび一時フアイルを含むもの、8は
共通データ・フアイルである。
処理のために、固有のプログラム領域6a,6
b,…6nが設けられている。これらのプログラ
ム領域は、作業領域およびバツフア領域を含み、
実際の主メモリ上では、TSSのタイムスライス処
理のため次々にスワツピングされている。また、
7は補助記憶フアイルで、ユーザ・プログラム格
納フアイルおよび一時フアイルを含むもの、8は
共通データ・フアイルである。
第2図は、第1図の実施例システムにおける共
通データ・フアイルの処理方式の説明図である。
通データ・フアイルの処理方式の説明図である。
同図において、1,1′,1″,6,6a乃至6
n,8は、第1図中の同一符号のものに対応して
いる。
n,8は、第1図中の同一符号のものに対応して
いる。
9は補助記憶領域を示し、共通データ・フアイ
ル8と、プログラム格納フアイル10と、本発明
により構築された一時フアイル11乃至13とを
含んでいる。
ル8と、プログラム格納フアイル10と、本発明
により構築された一時フアイル11乃至13とを
含んでいる。
プログラム格納フアイル10には、ユーザ私有
のユーザIDにより呼び出されるプログラム
JOB1,JOB2,JOB3,…と、共通のモニタ・プ
ログラムとが格納されている。
のユーザIDにより呼び出されるプログラム
JOB1,JOB2,JOB3,…と、共通のモニタ・プ
ログラムとが格納されている。
同一ユーザIDをもつ機番#1,#2,#nの
会話端末1,1′,1″が、同時にLOGONし、同
じJOB1プログラムを使用する処理を依頼したと
き、それぞれの端末のためにプログラム領域6
a,6b,6nが設定され、プログラム格納フア
イル10から、JOB1プログラムとモニタ・プロ
グラムとがロードされる。JOB1プログラムは、
各端末の会話処理において、フアイル変数名
MECのフアイルへのアクセスを必要とするた
め、それぞれにおいて、このフアイルのオープン
を要求する。
会話端末1,1′,1″が、同時にLOGONし、同
じJOB1プログラムを使用する処理を依頼したと
き、それぞれの端末のためにプログラム領域6
a,6b,6nが設定され、プログラム格納フア
イル10から、JOB1プログラムとモニタ・プロ
グラムとがロードされる。JOB1プログラムは、
各端末の会話処理において、フアイル変数名
MECのフアイルへのアクセスを必要とするた
め、それぞれにおいて、このフアイルのオープン
を要求する。
前述したフアイル処理部5は、各プログラム領
域について、フアイル変数名と端末機番とを結合
した名前MEC#1、MEC#2、MEC#nによ
り、共通データ・フアイルを複写した一時フアイ
ル11,12,13を、補助記憶領域中に設定す
るとともに、各一時フアイルとそれに対応するプ
ログラム領域との間で行なう入出力処理に必要な
情数を、各プログラム領域のフアイル制御ブロツ
ク(FCB)に設定する。このようにして、共通
データ・フアイルのデータ(レコード)は各一時
フアイルに複写され、同じフアイル変数名から、
各プログラム領域毎に固有の一時フアイルにアク
セスすることが可能にされる。
域について、フアイル変数名と端末機番とを結合
した名前MEC#1、MEC#2、MEC#nによ
り、共通データ・フアイルを複写した一時フアイ
ル11,12,13を、補助記憶領域中に設定す
るとともに、各一時フアイルとそれに対応するプ
ログラム領域との間で行なう入出力処理に必要な
情数を、各プログラム領域のフアイル制御ブロツ
ク(FCB)に設定する。このようにして、共通
データ・フアイルのデータ(レコード)は各一時
フアイルに複写され、同じフアイル変数名から、
各プログラム領域毎に固有の一時フアイルにアク
セスすることが可能にされる。
このようにして、各会話端末ユーザは、それぞ
れの一時フアイルを使用して処理を進め、データ
の参照、追加、削除などを行なう。データの追加
または削除を行なつた場合には、共通データ・フ
アイルの更新処理が必要となる。そのため、一時
フアイル中に、データ追加・削除の有無を表示す
るフラグを設けておき、フアイルのクローズ後
に、フアイル処理部5により、フラグの内容にし
たがつて、一時フアイルの返却または廃棄のいず
れかの処理を実行する。
れの一時フアイルを使用して処理を進め、データ
の参照、追加、削除などを行なう。データの追加
または削除を行なつた場合には、共通データ・フ
アイルの更新処理が必要となる。そのため、一時
フアイル中に、データ追加・削除の有無を表示す
るフラグを設けておき、フアイルのクローズ後
に、フアイル処理部5により、フラグの内容にし
たがつて、一時フアイルの返却または廃棄のいず
れかの処理を実行する。
以上のようにして、同一ユーザIDの複数の会
話端末から、共通データ・フアイルを利用するジ
ヨブを、同時的にかつ独立して実行することがで
きる。
話端末から、共通データ・フアイルを利用するジ
ヨブを、同時的にかつ独立して実行することがで
きる。
なお、共通データ・フアイルの更新性に対する
要求が厳しい処理の場合には、各一時フアイル間
での内容の同期状態を管理する手段が、フアイル
処理部に設けられなければならない。
要求が厳しい処理の場合には、各一時フアイル間
での内容の同期状態を管理する手段が、フアイル
処理部に設けられなければならない。
(6) 発明の効果
本発明によれば、同一ユーザIDをもつている
複数の会話端末から、待ち時間なしに同一ジヨブ
を実行できるようになるため、特に利用度の高い
共通データ・フアイルに関するジヨブを、多数並
行して処理することが可能となり、作業の迅速
化、効率化を図ることができる。
複数の会話端末から、待ち時間なしに同一ジヨブ
を実行できるようになるため、特に利用度の高い
共通データ・フアイルに関するジヨブを、多数並
行して処理することが可能となり、作業の迅速
化、効率化を図ることができる。
第1図は本発明実施例システムの構成図、第2
図はそのフアイル処理部の機能説明図である。 図において、1,1′,1″は機番#1,#2,
#nをもつTSS会話端末装置、2は中央処理装
置、3は通信制御部、4はジヨブ制御部、5はフ
アイル処理部、6は主メモリ、6a乃至6nは各
端末装置のジヨブ処理に対応して設けられている
プログラム領域、7はプログラム格納フアイルと
一時フアイルを含む補助記憶フアイル、8は共通
データ・フアイル、をそれぞれ示す。
図はそのフアイル処理部の機能説明図である。 図において、1,1′,1″は機番#1,#2,
#nをもつTSS会話端末装置、2は中央処理装
置、3は通信制御部、4はジヨブ制御部、5はフ
アイル処理部、6は主メモリ、6a乃至6nは各
端末装置のジヨブ処理に対応して設けられている
プログラム領域、7はプログラム格納フアイルと
一時フアイルを含む補助記憶フアイル、8は共通
データ・フアイル、をそれぞれ示す。
Claims (1)
- 1 中央処理装置,主メモリ,補助記憶装置およ
び複数の会話端末装置を有し、該複数の会話端末
装置によつて共通フアイルをアクセスする形式の
データ処理システムにおいて、異なる複数の端末
装置から同一のユーザ識別コードにより、共通デ
ータ・フアイルを使用する同一ジヨブを同時に処
理するため、上記複数の端末装置のそれぞれの論
理番号と上記ジヨブのプログラムに定義されてい
るフアイル変数名とを連結したフアイル名を創成
する手段と、該創成されたフアイル名に対応し
て、上記共通データ・フアイルを複写した複数の
一時フアイルを作成する手段とを用い、上記各端
末装置毎のジヨブがそれぞれの対応する一時フア
イルを使用して実行されるようにすることを特徴
とするフアイル処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213484A JPS58132845A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | ファイル処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56213484A JPS58132845A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | ファイル処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58132845A JPS58132845A (ja) | 1983-08-08 |
| JPS6150356B2 true JPS6150356B2 (ja) | 1986-11-04 |
Family
ID=16639957
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56213484A Granted JPS58132845A (ja) | 1981-12-29 | 1981-12-29 | ファイル処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58132845A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0679283B2 (ja) * | 1985-07-09 | 1994-10-05 | 富士通株式会社 | 中断処理制御方法 |
| AU638646B2 (en) * | 1992-09-28 | 1993-07-01 | R.B. Warden | Abacus |
| JP2001356922A (ja) * | 2000-06-13 | 2001-12-26 | Nec Corp | 業務プログラムの実行方法および記録媒体 |
-
1981
- 1981-12-29 JP JP56213484A patent/JPS58132845A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58132845A (ja) | 1983-08-08 |
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