JPS6151287B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6151287B2 JPS6151287B2 JP4470282A JP4470282A JPS6151287B2 JP S6151287 B2 JPS6151287 B2 JP S6151287B2 JP 4470282 A JP4470282 A JP 4470282A JP 4470282 A JP4470282 A JP 4470282A JP S6151287 B2 JPS6151287 B2 JP S6151287B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- power
- light
- connection point
- distance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G02—OPTICS
- G02B—OPTICAL ELEMENTS, SYSTEMS OR APPARATUS
- G02B6/00—Light guides; Structural details of arrangements comprising light guides and other optical elements, e.g. couplings
- G02B6/24—Coupling light guides
- G02B6/36—Mechanical coupling means
- G02B6/38—Mechanical coupling means having fibre to fibre mating means
- G02B6/3801—Permanent connections, i.e. wherein fibres are kept aligned by mechanical means
- G02B6/3803—Adjustment or alignment devices for alignment prior to splicing
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Optics & Photonics (AREA)
- Mechanical Coupling Of Light Guides (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、光通信に用いる光フアイバの接続方
法に関するものである。
法に関するものである。
一般に光通信用線路は、短尺なケーブルを複数
本接続して構成されるが、信頼性の高い高品質な
線路を構成するためには、ケーブル相互の接続損
失をできる限り低減しなければならない。そのた
め従来より、第1図に示すような4段階の手順で
接続点の損失を厳密に測定しつつ接続が行なわれ
ている。すなわち、まず光源1を光源側光フアイ
バ2に接続し、接続点において、光パワーメータ
3で光源側光フアイバ2からの出射光パワーP1を
測定する(第1図a)。次いで、接続しようとす
る受光側光フアイバ5と光源側光フアイバ2を接
続装置8に固定するとともに仮接続点4で接続
し、この時の受光側光フアイバ5の出射光パワー
P2を受光側光パワーメータ6で測定する。なお、
7はパワーメータ6の指示値を接続点4において
読み取るためのモニタ装置であり、特に接続装置
8が接続しようとする光フアイバ2,5の軸を調
心できる機能を持つ場合に使用される(第1図
b)。仮接続が完了すると、仮接続点4の接続損
失を測定するために、仮接続点4から放射モード
の影響が無視できるフアイバ長を受光側光フアイ
バ5に取り、接続点のパワーメータ3で出射光パ
ワーP3を測定する(第1図c)。最後に、再び光
フアイバ2と5を本接続点9で接続し、光パワー
メータ6で受光側光フアイバ5からの出射光パワ
ーP4を測定し、下記の式(1)で本接続点9における
損失αが算出される(第1図d)。
本接続して構成されるが、信頼性の高い高品質な
線路を構成するためには、ケーブル相互の接続損
失をできる限り低減しなければならない。そのた
め従来より、第1図に示すような4段階の手順で
接続点の損失を厳密に測定しつつ接続が行なわれ
ている。すなわち、まず光源1を光源側光フアイ
バ2に接続し、接続点において、光パワーメータ
3で光源側光フアイバ2からの出射光パワーP1を
測定する(第1図a)。次いで、接続しようとす
る受光側光フアイバ5と光源側光フアイバ2を接
続装置8に固定するとともに仮接続点4で接続
し、この時の受光側光フアイバ5の出射光パワー
P2を受光側光パワーメータ6で測定する。なお、
7はパワーメータ6の指示値を接続点4において
読み取るためのモニタ装置であり、特に接続装置
8が接続しようとする光フアイバ2,5の軸を調
心できる機能を持つ場合に使用される(第1図
b)。仮接続が完了すると、仮接続点4の接続損
失を測定するために、仮接続点4から放射モード
の影響が無視できるフアイバ長を受光側光フアイ
バ5に取り、接続点のパワーメータ3で出射光パ
ワーP3を測定する(第1図c)。最後に、再び光
フアイバ2と5を本接続点9で接続し、光パワー
メータ6で受光側光フアイバ5からの出射光パワ
ーP4を測定し、下記の式(1)で本接続点9における
損失αが算出される(第1図d)。
α=−10logP3P4/P1P2(dB) ……(1)
しかしながら、接続される光フアイバ2と5は
数百mから数Kmの長さがあるため、接続点4,9
と受光点は別々のマンホール内で作業を行う必要
があり、第1図に示すように、2台の光パワーメ
ータ3,6や特別モニタ装置7のほか受光側に余
分な作業者が必要となる等、作業時間や経費の面
で問題があつた。
数百mから数Kmの長さがあるため、接続点4,9
と受光点は別々のマンホール内で作業を行う必要
があり、第1図に示すように、2台の光パワーメ
ータ3,6や特別モニタ装置7のほか受光側に余
分な作業者が必要となる等、作業時間や経費の面
で問題があつた。
また第2図は、従来行なわれている光フアイバ
の他の接続方法を示したものであるが(特願昭56
−48463)、この方法は接続作業の簡略化を図るた
めに接続点9の後の受光側フアイバ5に曲げを与
え、この曲げ部分10から放射され光パワーメー
タ3で測定される光パワーが最大となるように接
続装置8を調節し接続している。そのため、作業
は接続点のみでよいとともにパワーメータも1台
で済むという利点がある一方、接続点9の損失が
わからないという大きな欠点があつた。
の他の接続方法を示したものであるが(特願昭56
−48463)、この方法は接続作業の簡略化を図るた
めに接続点9の後の受光側フアイバ5に曲げを与
え、この曲げ部分10から放射され光パワーメー
タ3で測定される光パワーが最大となるように接
続装置8を調節し接続している。そのため、作業
は接続点のみでよいとともにパワーメータも1台
で済むという利点がある一方、接続点9の損失が
わからないという大きな欠点があつた。
本発明は、かかる欠点を除去し、接続作業時間
の短縮化、作業の簡略化および経費の節減を図る
とともに、伝送損失の少ない光フアイバの接続方
法を提供せんとするものであつて、その要旨とす
るところは、光源を光源側光フアイバに接続して
受光側光フアイバとの接続点における前記光源側
光フアイバからの出射光パワーP1を測定し、次い
で前記接続点において生じた放射モードのパワー
がこの距離だけ伝搬したときに導波モードのパワ
ーに対して無視できる値となる距離lの2倍の距
離2lに曲げ部分を設定した前記受光側光フアイバ
を前記光源側光フアイバと仮接続するとともに前
記曲げ部分からの出射光パワーP2を測定し、さら
に前記仮接続点からlの距離で前記受光側光フア
イバを切断してこの切断点における出射光パワー
P3を測定し、最後に前記仮接続点からlの距離を
有する前記受光側光フアイバを除去するとともに
前記切断点からlの距離に前記曲げ部分がくるよ
うになつた前記受光側光フアイバを前記光源側光
フアイバと接続して前記曲げ部分からの出射光パ
ワーP4を測定し、各工程で求められた各出射光パ
ワーP1〜P4で与えられる損失−10logP3P4/P1P
2(dB) ができるだけ最小となるように前記両光フアイバ
を軸合せ本接続することを特徴とする。
の短縮化、作業の簡略化および経費の節減を図る
とともに、伝送損失の少ない光フアイバの接続方
法を提供せんとするものであつて、その要旨とす
るところは、光源を光源側光フアイバに接続して
受光側光フアイバとの接続点における前記光源側
光フアイバからの出射光パワーP1を測定し、次い
で前記接続点において生じた放射モードのパワー
がこの距離だけ伝搬したときに導波モードのパワ
ーに対して無視できる値となる距離lの2倍の距
離2lに曲げ部分を設定した前記受光側光フアイバ
を前記光源側光フアイバと仮接続するとともに前
記曲げ部分からの出射光パワーP2を測定し、さら
に前記仮接続点からlの距離で前記受光側光フア
イバを切断してこの切断点における出射光パワー
P3を測定し、最後に前記仮接続点からlの距離を
有する前記受光側光フアイバを除去するとともに
前記切断点からlの距離に前記曲げ部分がくるよ
うになつた前記受光側光フアイバを前記光源側光
フアイバと接続して前記曲げ部分からの出射光パ
ワーP4を測定し、各工程で求められた各出射光パ
ワーP1〜P4で与えられる損失−10logP3P4/P1P
2(dB) ができるだけ最小となるように前記両光フアイバ
を軸合せ本接続することを特徴とする。
以下、第3図に示した実施例にもとずき、本発
明に係る光フアイバの接続方法について説明す
る。
明に係る光フアイバの接続方法について説明す
る。
まず光源1を光源側光フアイバ1に接続し、受
光側光フアイバ5との接続点において光源側光フ
アイバ2からの出射光パワーP1を光パワーメータ
3で測定する(第3図a)。本発明に係る接続方
法では、仮接続から本接続までの出射光パワーの
測定をすべて接続点において行うために、受光側
光フアイバ5の曲げ部分10を仮接続点4より2
lの距離に設定することがポイントとなる。こ
こでlは、接続点において生じた放射モードのパ
ワーがこの距離だけ伝搬したときに導波モードの
パワーに対して無視できる値となる距離であり、
一般には0.5m〜1.5mの範囲となる。従つて、仮
接続を行なう際に光パワーメータ3は接続点のご
く近傍に置くことができ、接続装置8で光フアイ
バの軸調心を行うときには光パワーメータ3を見
ながら行うことが可能となる。仮接続点において
両光フアイバ2および5を仮接続後、曲げ部分1
0から放射される光パワーP2が光パワーメータ3
により測定される(第3図b)。次いで、仮接続
点4からlの距離で受光側光フアイバ5を切断
し、光パワーメータ3で仮接続点からlの距離の
出射光パワーP3が測定される(第3図d)。仮接
続点からlの距離の出射光パワーP3が測定される
と、光源側光フアイバ2に仮接続されたlの距離
を有して残された受光側光フアイバ5を除去し、
両光フアイバ2および5は本接続点10において
接続装置8により接続される。この時、受光側光
フアイバ5に設けられた曲げ部分10は本接続点
9よりlの距離にあることになる。したがつて、
曲げ部10からの出射パワーP4を光パワーメータ
3で測定すると、最終的な本接続における損失α
が式(2)で求めることができる(第3図d)。
光側光フアイバ5との接続点において光源側光フ
アイバ2からの出射光パワーP1を光パワーメータ
3で測定する(第3図a)。本発明に係る接続方
法では、仮接続から本接続までの出射光パワーの
測定をすべて接続点において行うために、受光側
光フアイバ5の曲げ部分10を仮接続点4より2
lの距離に設定することがポイントとなる。こ
こでlは、接続点において生じた放射モードのパ
ワーがこの距離だけ伝搬したときに導波モードの
パワーに対して無視できる値となる距離であり、
一般には0.5m〜1.5mの範囲となる。従つて、仮
接続を行なう際に光パワーメータ3は接続点のご
く近傍に置くことができ、接続装置8で光フアイ
バの軸調心を行うときには光パワーメータ3を見
ながら行うことが可能となる。仮接続点において
両光フアイバ2および5を仮接続後、曲げ部分1
0から放射される光パワーP2が光パワーメータ3
により測定される(第3図b)。次いで、仮接続
点4からlの距離で受光側光フアイバ5を切断
し、光パワーメータ3で仮接続点からlの距離の
出射光パワーP3が測定される(第3図d)。仮接
続点からlの距離の出射光パワーP3が測定される
と、光源側光フアイバ2に仮接続されたlの距離
を有して残された受光側光フアイバ5を除去し、
両光フアイバ2および5は本接続点10において
接続装置8により接続される。この時、受光側光
フアイバ5に設けられた曲げ部分10は本接続点
9よりlの距離にあることになる。したがつて、
曲げ部10からの出射パワーP4を光パワーメータ
3で測定すると、最終的な本接続における損失α
が式(2)で求めることができる(第3図d)。
α=−10logP3P4/P1P2(dB) ……(2)
以上、図面に示した実施例にもとずいて説明し
たように、本発明に係る接続方法によれば、接続
損失を接続点において厳密に測定できるほか、接
続点の透過光パワーをモニターしながら接続装置
を操作でき、受光側光フアイバの端末において光
パワーのモニタが使用できない海底光ケーブルに
おいて有用であるばかりでなく、接続損失をモニ
ターするのに従来のように特別なデータ伝送装置
を必要としない等、きわめて作業性、経済性に優
れた接続が可能となる。
たように、本発明に係る接続方法によれば、接続
損失を接続点において厳密に測定できるほか、接
続点の透過光パワーをモニターしながら接続装置
を操作でき、受光側光フアイバの端末において光
パワーのモニタが使用できない海底光ケーブルに
おいて有用であるばかりでなく、接続損失をモニ
ターするのに従来のように特別なデータ伝送装置
を必要としない等、きわめて作業性、経済性に優
れた接続が可能となる。
最後に、曲げ部分10における出射パワーの検
出感度について、検出が最も難しいとされる単一
モード光フアイバを例にとつて説明すると、比屈
折率差0.3%、コア径10μm、動作規格化周波数
を2.4、曲げ半径を2cmとすれば、曲げ損失は
10-4dB/cmとなる。光フアイバに−5dBmの光パ
ワーを入射できるとすれば、曲がり部10におけ
る出射パワーは−51dBmである。光パワーメー
タの検出感度は−70dBmであり、十分なダイナ
ミツクレンジである。また、光源の光をチヨツパ
等で一定周波数で断続変調し、パワーメータもこ
の周波数に位相ロツクすれば、さらにダイナミツ
クレンジを拡大することができる。
出感度について、検出が最も難しいとされる単一
モード光フアイバを例にとつて説明すると、比屈
折率差0.3%、コア径10μm、動作規格化周波数
を2.4、曲げ半径を2cmとすれば、曲げ損失は
10-4dB/cmとなる。光フアイバに−5dBmの光パ
ワーを入射できるとすれば、曲がり部10におけ
る出射パワーは−51dBmである。光パワーメー
タの検出感度は−70dBmであり、十分なダイナ
ミツクレンジである。また、光源の光をチヨツパ
等で一定周波数で断続変調し、パワーメータもこ
の周波数に位相ロツクすれば、さらにダイナミツ
クレンジを拡大することができる。
また、第3図a〜dで測定した光パワーP1〜P4
から式(2)を用いて接続損失を求めるためには、曲
げ部分10の形状をa〜dの工程で一定に保つ必
要がある。これについては、光フアイバを円筒に
押しつけて固定するジグを用いることによつて安
易に実現可能となる。さらに式(2)が接続損失を表
わすためには、切断長lでの光損失が零でなけれ
ばならない。一般に光フアイバの損失は0.001d
B/m以下であり、切断長lでの光損失は無視で
きる。また、曲げ部分10で曲率を大きくとるこ
とがフアイバの信頼性の点でできない場合には、
光源の波長をより長くし、動作規格化周波数を小
さくすることにより信頼性に影響を及ぼさない小
さな曲率で出射パワーを増大することができる。
から式(2)を用いて接続損失を求めるためには、曲
げ部分10の形状をa〜dの工程で一定に保つ必
要がある。これについては、光フアイバを円筒に
押しつけて固定するジグを用いることによつて安
易に実現可能となる。さらに式(2)が接続損失を表
わすためには、切断長lでの光損失が零でなけれ
ばならない。一般に光フアイバの損失は0.001d
B/m以下であり、切断長lでの光損失は無視で
きる。また、曲げ部分10で曲率を大きくとるこ
とがフアイバの信頼性の点でできない場合には、
光源の波長をより長くし、動作規格化周波数を小
さくすることにより信頼性に影響を及ぼさない小
さな曲率で出射パワーを増大することができる。
第1図および第2図は従来における接続点の損
失を測定しつつ接続を行う接続方法の説明図、第
3図は本発明における接続点の損失を測定しつつ
接続を行なう接続方法の説明図である。 図面中、1は光源、2は光源側光フアイバ、3
は接続点測定用の光パワーメータ、4は仮接続
点、5は受光側光フアイバ、6は受光側光パワー
メータ、7はモニタ装置、8は接続装置、9は本
接続点、10は受光側光フアイバの曲げ部分であ
る。
失を測定しつつ接続を行う接続方法の説明図、第
3図は本発明における接続点の損失を測定しつつ
接続を行なう接続方法の説明図である。 図面中、1は光源、2は光源側光フアイバ、3
は接続点測定用の光パワーメータ、4は仮接続
点、5は受光側光フアイバ、6は受光側光パワー
メータ、7はモニタ装置、8は接続装置、9は本
接続点、10は受光側光フアイバの曲げ部分であ
る。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 光源を光源側光フアイバに接続して受光側光
フアイバとの接続点における前記光源側光フアイ
バからの出射光パワーP1を側定し、次いで前記接
続点において生じた放射モードのパワーがこの距
離だけ伝搬したときに導波モードのパワーに対し
て無視できる値となる距離lの2倍の距離2 l
に曲げ部分を設定した前記受光側光フアイバを前
記光源側光フアイバと仮接続するとともに前記曲
げ部分からの出射光パワーP2を測定し、さらに前
記仮接続点からlの距離で前記受光側光フアイバ
を切断してこの切断点における出射光パワーP3を
測定し、最後に前記仮接続点からlの距離を有す
る前記受光側光フアイバを除去するとともに前記
切断点からlの距離に前記曲げ部分がくるように
なつた前記受光側光フアイバを前記光源側光フア
イバと接続して前記曲げ部分からの出射光パワー
P4を測定し、各工程で求められた各出射光パワー
P1〜P4で与えられる損失−10logP3P4/P1P2(d
B)がで きるだけ最小となるように前記両光フアイバを軸
合せ本接続することを特徴とする光フアイバの接
続方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4470282A JPS58162919A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 光フアイバの接続方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4470282A JPS58162919A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 光フアイバの接続方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58162919A JPS58162919A (ja) | 1983-09-27 |
| JPS6151287B2 true JPS6151287B2 (ja) | 1986-11-08 |
Family
ID=12698742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4470282A Granted JPS58162919A (ja) | 1982-03-23 | 1982-03-23 | 光フアイバの接続方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58162919A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04506784A (ja) * | 1988-10-26 | 1992-11-26 | イノバティブ バイシクル プロダクツ インコーポレーテッド | 盗難防止装置 |
-
1982
- 1982-03-23 JP JP4470282A patent/JPS58162919A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04506784A (ja) * | 1988-10-26 | 1992-11-26 | イノバティブ バイシクル プロダクツ インコーポレーテッド | 盗難防止装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58162919A (ja) | 1983-09-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH04215B2 (ja) | ||
| US4641914A (en) | Single mode operation with non-single mode optical fiber transmission cable | |
| CN101329198B (zh) | 一种光器件回波损耗测量方法 | |
| EP1265062B1 (en) | Chromatic-dispersion measuring apparatus and method for optical fibres | |
| Bisbee | Measurements of loss due to offsets and end separations of optical fibers | |
| EP0136761B1 (en) | Method and device for coupling an optical signal from a first light guide into a second light guide | |
| US4768880A (en) | System and method for accurate loop length determination in fiber-optic sensors and signal processors | |
| CA2008799A1 (en) | Light-reflection method for transmission-loss measurements in optical fiber lightguides | |
| US12320725B2 (en) | Several mode fiber test method and several mode fiber test device | |
| JPS6151287B2 (ja) | ||
| JPS5926711A (ja) | 光フアイバコアの軸合せ方法 | |
| US6381010B1 (en) | Method of determining a characteristic of an optical fiber by reflectometry | |
| JPS6212885B2 (ja) | ||
| CA1217864A (en) | Method and apparatus for determining attenuation across optical fiber splice | |
| JPS63212907A (ja) | 光フアイバ心線対照方法および装置 | |
| US5226102A (en) | Light-reflection method for transmission-loss measurements in optical fiber lightguides | |
| JPS58220111A (ja) | 光フアイバの接続方法 | |
| JP2540166Y2 (ja) | 光信号受信装置 | |
| Coppa et al. | Cut-Off Wavelength And Mode-Field Diameter Measurements In Single-Mode Fibres | |
| Cherin et al. | A fiber concatenation experiment using a standardized loss measurement method | |
| US5877853A (en) | Method of evaluating an optical transmission path | |
| US5671309A (en) | Wide-band optical fiber coupler and method for preparing the same | |
| JP3285095B2 (ja) | 光ファイバ部品の挿入損失測定方法 | |
| JP2000205999A (ja) | 光ファイバ測定装置 | |
| JPS63131106A (ja) | 光フアイバ接続部の接続損失試験装置 |