JPS6152064B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6152064B2 JPS6152064B2 JP56046153A JP4615381A JPS6152064B2 JP S6152064 B2 JPS6152064 B2 JP S6152064B2 JP 56046153 A JP56046153 A JP 56046153A JP 4615381 A JP4615381 A JP 4615381A JP S6152064 B2 JPS6152064 B2 JP S6152064B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- plate
- panel
- roof
- plates
- steel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、貯水槽屋根の構造に関する。
従来、貯水槽の構造は、第1図において、基礎
3上に配置したタンク底板2の周囲にタンク側板
1を立設し、該側板上部には骨組材6で補強した
タンク屋根板4を配設するとともに、タンク内部
において前記底板および屋根板間に支柱5を柱立
させてなつている。前記屋根板における補強骨組
材6の配置は、第2図に示すように、屋根中心か
ら複数本放射状に展開させている。前記骨組材
は、第3図に示すように溝型鋼6a、第4図に示
すようにH型鋼6b、あるいは、第5a,5b図
に示すように型鋼6cによるトラフ組立、第6図
に示すように型鋼6dによる補強リブで構成され
ているが、ともに次に述べる欠点をもつている。
すなわち、型鋼の角隅、端部、ガセツト板、ボル
ト等、入念な塗装被膜を施しても後日になつて発
錆し易い部位が多く、ガセツト板と型鋼との接触
面、および、トラフ組立構造では、第5a図にお
いて符号Pで示す如き各型鋼間のように下地処
理、塗装等の施工ができない場所を必ず生じ、ま
た凹凸があつて同様に下地処理、塗装等の施工が
困難であるとともに、塗装面積の増大のために工
期が長くなる。さらに単材による現場組立および
溶接を行なつて骨組材の取付けおよび屋根板の張
設を施工するので工期が長くなる上に、現場溶接
のために溶接作業性が極めて低く、また骨組材を
ガセツト板に取付ける取付け精度が不良であるた
めに骨組材と屋根板との一体パネル化が実現し難
いとされていた。
3上に配置したタンク底板2の周囲にタンク側板
1を立設し、該側板上部には骨組材6で補強した
タンク屋根板4を配設するとともに、タンク内部
において前記底板および屋根板間に支柱5を柱立
させてなつている。前記屋根板における補強骨組
材6の配置は、第2図に示すように、屋根中心か
ら複数本放射状に展開させている。前記骨組材
は、第3図に示すように溝型鋼6a、第4図に示
すようにH型鋼6b、あるいは、第5a,5b図
に示すように型鋼6cによるトラフ組立、第6図
に示すように型鋼6dによる補強リブで構成され
ているが、ともに次に述べる欠点をもつている。
すなわち、型鋼の角隅、端部、ガセツト板、ボル
ト等、入念な塗装被膜を施しても後日になつて発
錆し易い部位が多く、ガセツト板と型鋼との接触
面、および、トラフ組立構造では、第5a図にお
いて符号Pで示す如き各型鋼間のように下地処
理、塗装等の施工ができない場所を必ず生じ、ま
た凹凸があつて同様に下地処理、塗装等の施工が
困難であるとともに、塗装面積の増大のために工
期が長くなる。さらに単材による現場組立および
溶接を行なつて骨組材の取付けおよび屋根板の張
設を施工するので工期が長くなる上に、現場溶接
のために溶接作業性が極めて低く、また骨組材を
ガセツト板に取付ける取付け精度が不良であるた
めに骨組材と屋根板との一体パネル化が実現し難
いとされていた。
この発明は、このような現状からなされたもの
であつて、鋼管、あるいは型鋼による閉鎖断面材
を梁材として該梁材間に鋼板を張設することによ
る扇形パネル板を形成させ、該パネル板を貯水槽
屋根位置に隔設させてから、パネル板間に鋼板を
張設することによつて従来技術の欠点を排除した
貯水槽屋根の構造を得ることを目的としている。
であつて、鋼管、あるいは型鋼による閉鎖断面材
を梁材として該梁材間に鋼板を張設することによ
る扇形パネル板を形成させ、該パネル板を貯水槽
屋根位置に隔設させてから、パネル板間に鋼板を
張設することによつて従来技術の欠点を排除した
貯水槽屋根の構造を得ることを目的としている。
つぎに、この発明の実施例について説明すれ
ば、まずこの発明に使用して至便な骨組材例を挙
げると、第7図に示すように鋼管61からなる骨
組材に鋼板からなる屋根板4を張設するもので、
前記記鋼管に代えて、第8a図に示す角型鋼管6
2でもよく、また張設する屋根板4を第8a図の
ように骨組材としての鋼管62の上面、または第
8b図のように側面間、さらには第8c図のよう
に下面に配設してもよい。さらに第9図に示すよ
うに山形鋼を突き合せて閉鎖断面材63を構成さ
せたり、第10図のように溝形鋼の突き合せで閉
鎖断面材64を構成させたり、第11図に示すよ
うに角形鋼管または板材曲げ加工による箱形断面
材65を構成させたり、第12および13図に示
すように外側リツプ付溝型鋼又はリツプ無し溝型
鋼を屋根板に溶着して閉鎖断面材66又は67を
構成させたり、第14図に示したようにC形断面
の軽量形鋼による閉鎖断面材68を構成させても
同様な効果がある。上述した骨組材61ないし6
8のいずれかを第15図に示すように予定した放
射状の骨組材配置角を保持させて工場内の適宜定
盤上に一対配置し、この骨組材間に屋根板4を張
設してパネル板8を必要数製作し、これ等のパネ
ル板8を、第16図に示す如く組立てを終えたタ
ンク側板1の頂部補強梁7と支柱5の頂部との上
に、第17図に示すように、一枚置きに間隔をあ
けて配設する。この際に前記パネル板の両端部の
骨組材開放部を第18図のように閉鎖蓋9で閉じ
ておくものとする。この両端部は同第18図に示
すように、骨組材および屋根板ともに凸状である
から前記支柱および補強梁上に容易に据付けら
れ、その仕口は骨組材端部をどちらかに合わせて
間隙の生じている部位に、第19図において、カ
バー板10で隅肉溶接で接合し、またパネル板8
の板部分は同様に前記補強梁および支柱に溶着す
る。ついで、各パネル板間には屋根板4を張設し
て隅肉溶接で接合するが、前記パネル板の骨組材
の側面に屋根板を張設するには、該骨材に予め裏
当て、または、第20図に示す受けピース11を
取付けておけば容易に施工できる。さらに、大型
の貯水槽の場合には、第21および22図におい
て、支柱5の柱数を増してその頂部に環状の閉鎖
断面梁12を固設してパネル板8を据付けるが、
該パネル板を内、外側等の複数の板で構成させる
必要がある場合には、夫々の継手部分を継手カバ
ー板13で接続させるものとし、このように骨組
材61の受梁がすべて閉鎖断面をもつているの
で、その仕口のおさまりは美麗である。つぎに、
この発明に係るパネル板8の前記閉鎖断面梁12
との係合状態の他例を示すと、第23a,23b
および223c図で示す如く、骨組材61の下側
半分を斜切して端部板14で閉じるとその仕口の
おさまりが良好になり、第24図に示すように、
外側のパネル板と内側のパネル板とを環状閉鎖断
面梁12の内外で段差を設けて連設しても、ま
た、第25図において、側板1の外側に頂部補強
梁7を配設してある貯水槽ではパネル板8の外側
に曲がり部15を介在させてもよい。第26図に
は骨組材61の上面に屋根板4を張設したパネル
板8の、第27図には同じく下面に屋根4を張設
したパネル板の夫々の受梁との取合い例が示さ
れ、また第28図において頂部補強梁7が山形鋼
で構成された場合についてパネル板との係合状態
が示されている。
ば、まずこの発明に使用して至便な骨組材例を挙
げると、第7図に示すように鋼管61からなる骨
組材に鋼板からなる屋根板4を張設するもので、
前記記鋼管に代えて、第8a図に示す角型鋼管6
2でもよく、また張設する屋根板4を第8a図の
ように骨組材としての鋼管62の上面、または第
8b図のように側面間、さらには第8c図のよう
に下面に配設してもよい。さらに第9図に示すよ
うに山形鋼を突き合せて閉鎖断面材63を構成さ
せたり、第10図のように溝形鋼の突き合せで閉
鎖断面材64を構成させたり、第11図に示すよ
うに角形鋼管または板材曲げ加工による箱形断面
材65を構成させたり、第12および13図に示
すように外側リツプ付溝型鋼又はリツプ無し溝型
鋼を屋根板に溶着して閉鎖断面材66又は67を
構成させたり、第14図に示したようにC形断面
の軽量形鋼による閉鎖断面材68を構成させても
同様な効果がある。上述した骨組材61ないし6
8のいずれかを第15図に示すように予定した放
射状の骨組材配置角を保持させて工場内の適宜定
盤上に一対配置し、この骨組材間に屋根板4を張
設してパネル板8を必要数製作し、これ等のパネ
ル板8を、第16図に示す如く組立てを終えたタ
ンク側板1の頂部補強梁7と支柱5の頂部との上
に、第17図に示すように、一枚置きに間隔をあ
けて配設する。この際に前記パネル板の両端部の
骨組材開放部を第18図のように閉鎖蓋9で閉じ
ておくものとする。この両端部は同第18図に示
すように、骨組材および屋根板ともに凸状である
から前記支柱および補強梁上に容易に据付けら
れ、その仕口は骨組材端部をどちらかに合わせて
間隙の生じている部位に、第19図において、カ
バー板10で隅肉溶接で接合し、またパネル板8
の板部分は同様に前記補強梁および支柱に溶着す
る。ついで、各パネル板間には屋根板4を張設し
て隅肉溶接で接合するが、前記パネル板の骨組材
の側面に屋根板を張設するには、該骨材に予め裏
当て、または、第20図に示す受けピース11を
取付けておけば容易に施工できる。さらに、大型
の貯水槽の場合には、第21および22図におい
て、支柱5の柱数を増してその頂部に環状の閉鎖
断面梁12を固設してパネル板8を据付けるが、
該パネル板を内、外側等の複数の板で構成させる
必要がある場合には、夫々の継手部分を継手カバ
ー板13で接続させるものとし、このように骨組
材61の受梁がすべて閉鎖断面をもつているの
で、その仕口のおさまりは美麗である。つぎに、
この発明に係るパネル板8の前記閉鎖断面梁12
との係合状態の他例を示すと、第23a,23b
および223c図で示す如く、骨組材61の下側
半分を斜切して端部板14で閉じるとその仕口の
おさまりが良好になり、第24図に示すように、
外側のパネル板と内側のパネル板とを環状閉鎖断
面梁12の内外で段差を設けて連設しても、ま
た、第25図において、側板1の外側に頂部補強
梁7を配設してある貯水槽ではパネル板8の外側
に曲がり部15を介在させてもよい。第26図に
は骨組材61の上面に屋根板4を張設したパネル
板8の、第27図には同じく下面に屋根4を張設
したパネル板の夫々の受梁との取合い例が示さ
れ、また第28図において頂部補強梁7が山形鋼
で構成された場合についてパネル板との係合状態
が示されている。
上述したように、この発明によれば、鋼管、あ
るいは型鋼等からなる閉鎖断面材を両側に配置し
てその間に屋根板を張設してなるパネル板を工場
製作してから、貯水槽の側板と支柱上に間隔をあ
けて配設し、さらに隣接パネル板の骨組材間に屋
根板を張設するようにしているので、現場作業が
減少するとともに、工場製作による作業能率の向
上、工場塗装による塗装工期の短縮が可能となつ
て全工期および工数が大幅に縮減でき、また骨組
材がすべて閉鎖断面で構成しているから、塗装作
業の施工および管理が容易になつて製品の品質が
向上するとともに、出入部のない閉鎖断面をもつ
骨組材を使用しているので、大幅な塗装面積の減
少を期待できる上に、難儀な塗装部、または塗装
不能部分が皆無になり、従つて後日の発錆が生じ
ることが少なく、構造的に簡潔な美観を呈するな
ど、多くの実益を得ることができる。
るいは型鋼等からなる閉鎖断面材を両側に配置し
てその間に屋根板を張設してなるパネル板を工場
製作してから、貯水槽の側板と支柱上に間隔をあ
けて配設し、さらに隣接パネル板の骨組材間に屋
根板を張設するようにしているので、現場作業が
減少するとともに、工場製作による作業能率の向
上、工場塗装による塗装工期の短縮が可能となつ
て全工期および工数が大幅に縮減でき、また骨組
材がすべて閉鎖断面で構成しているから、塗装作
業の施工および管理が容易になつて製品の品質が
向上するとともに、出入部のない閉鎖断面をもつ
骨組材を使用しているので、大幅な塗装面積の減
少を期待できる上に、難儀な塗装部、または塗装
不能部分が皆無になり、従つて後日の発錆が生じ
ることが少なく、構造的に簡潔な美観を呈するな
ど、多くの実益を得ることができる。
第1図は従来の貯水槽の構造を一部を切開いて
あらわした側面図、第2図は同じくタンク屋根の
一部を切開いてあらわした平面図、第3,4,5
aおよび6図は第1図のA―A切断位置における
種々の従来例を示す断面図、第5b図は第5a図
のB―B線矢視図、第7,8a,8b,8c,
9,10,11,12,13、および14図はこ
の発明の各々別の実施例に係る骨組材と屋根板と
の係合を示す部分拡大切断面図、第15図はこの
発明に係るパネル板の斜視図、第16図は同じく
パネル板を配置する貯水槽の斜視図、第17図は
同じくパネル板の配設を示す平面図、第18,1
9,20,21,22,23a,24,25,2
6,27、および28図は同じくパネル板のタン
ク側板頂部および支柱の夫々との係合例を示す切
断面図、第23b図は第23a図のC―C矢視
図、第23c図は第23b図のD―D切断面図で
ある。 1…タンク側板、2…タンク底板、3…タンク
基礎、4…タンク屋根、5…支柱、6…骨組材、
7…頂部補強梁、8…パネル板、9…閉鎖蓋、1
0…カバー板、11…受けピース、12…環状閉
鎖断面梁、13…継手カバー板、14…端部板、
15…曲がり部、61,62,63,64,6
5,66,67,68…この発明に係る閉鎖断面
材からなる骨組材。
あらわした側面図、第2図は同じくタンク屋根の
一部を切開いてあらわした平面図、第3,4,5
aおよび6図は第1図のA―A切断位置における
種々の従来例を示す断面図、第5b図は第5a図
のB―B線矢視図、第7,8a,8b,8c,
9,10,11,12,13、および14図はこ
の発明の各々別の実施例に係る骨組材と屋根板と
の係合を示す部分拡大切断面図、第15図はこの
発明に係るパネル板の斜視図、第16図は同じく
パネル板を配置する貯水槽の斜視図、第17図は
同じくパネル板の配設を示す平面図、第18,1
9,20,21,22,23a,24,25,2
6,27、および28図は同じくパネル板のタン
ク側板頂部および支柱の夫々との係合例を示す切
断面図、第23b図は第23a図のC―C矢視
図、第23c図は第23b図のD―D切断面図で
ある。 1…タンク側板、2…タンク底板、3…タンク
基礎、4…タンク屋根、5…支柱、6…骨組材、
7…頂部補強梁、8…パネル板、9…閉鎖蓋、1
0…カバー板、11…受けピース、12…環状閉
鎖断面梁、13…継手カバー板、14…端部板、
15…曲がり部、61,62,63,64,6
5,66,67,68…この発明に係る閉鎖断面
材からなる骨組材。
Claims (1)
- 1 鋼管あるいは型鋼等による閉鎖断面材からな
る骨組材を予定の放射状の配置角を保持させて一
対配置し、これら骨組材間に扇形屋根板を張設し
てなるパネル板、貯水槽側板および支柱上に間隔
をあけて配設した前記パネル板の間に張設された
鋼板、とからなることを特徴とする貯水槽屋根の
構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56046153A JPS57163670A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Structure of roof of water tank and method of its assembling construction |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56046153A JPS57163670A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Structure of roof of water tank and method of its assembling construction |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57163670A JPS57163670A (en) | 1982-10-07 |
| JPS6152064B2 true JPS6152064B2 (ja) | 1986-11-11 |
Family
ID=12739034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56046153A Granted JPS57163670A (en) | 1981-03-31 | 1981-03-31 | Structure of roof of water tank and method of its assembling construction |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57163670A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0182282U (ja) * | 1987-11-19 | 1989-06-01 | ||
| JPH0530382U (ja) * | 1991-09-20 | 1993-04-20 | 文治 長谷川 | 引き戸の下部構造 |
| JPH0558796U (ja) * | 1992-01-20 | 1993-08-03 | ケージーパルテック株式会社 | 引戸における気密保持装置 |
| JPH0612688U (ja) * | 1991-02-01 | 1994-02-18 | 安田株式会社 | 引戸用レール |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59124281A (ja) * | 1982-12-23 | 1984-07-18 | 甲陽建設工業株式会社 | タンクの屋根及びその組立方法 |
-
1981
- 1981-03-31 JP JP56046153A patent/JPS57163670A/ja active Granted
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0182282U (ja) * | 1987-11-19 | 1989-06-01 | ||
| JPH0612688U (ja) * | 1991-02-01 | 1994-02-18 | 安田株式会社 | 引戸用レール |
| JPH0530382U (ja) * | 1991-09-20 | 1993-04-20 | 文治 長谷川 | 引き戸の下部構造 |
| JPH0558796U (ja) * | 1992-01-20 | 1993-08-03 | ケージーパルテック株式会社 | 引戸における気密保持装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57163670A (en) | 1982-10-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4644708A (en) | Prefabricated modular building element and a building comprising such elements | |
| JPH0461139B2 (ja) | ||
| JPS6152064B2 (ja) | ||
| KR101875015B1 (ko) | 선조립 src 기둥 구조체 및 이를 제작하는 방법 | |
| JP2002179185A (ja) | 縦パネルからなる鋼製タンクとその構築方法 | |
| JP2005320745A (ja) | 梁補剛ユニットおよび梁の補剛構造 | |
| CN112609829B (zh) | 一种稳定型装配式建筑用钢结构装置 | |
| JPH05262227A (ja) | 構造体の構造 | |
| JP4296548B2 (ja) | 外壁構造 | |
| JPH02136456A (ja) | 部分傾斜梁材 | |
| JP3341144B2 (ja) | 鉄骨構造建築物における柱と小屋ばりの結合部構造及びこの結合部に使用される結合板 | |
| JPH0752820Y2 (ja) | 軽量気泡コンクリート版取付構造 | |
| KR20210077463A (ko) | 기둥과 보의 연결 구조체 | |
| JPH09291592A (ja) | 柱梁ブレース接続金物 | |
| JP2857582B2 (ja) | 組立て建物の構築方法 | |
| JP2707966B2 (ja) | プレストレストコンクリート板を梁側型枠とする床工法 | |
| JPH041331A (ja) | 地下構築物の構築方法 | |
| JP2600411Y2 (ja) | 柱梁の接合構造 | |
| JPS6058108B2 (ja) | ダブルハル形貯水タンク屋根 | |
| JPS6214241Y2 (ja) | ||
| JPH08207991A (ja) | パネル組立式水槽及びその底板構造 | |
| JPH044091Y2 (ja) | ||
| JPH0341521Y2 (ja) | ||
| JPS5834899Y2 (ja) | 既製パネルによる外壁と小柱との取付部の構造 | |
| JPH05263468A (ja) | 角鋼管柱とはりとの接合構造 |