JPS6153489B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6153489B2 JPS6153489B2 JP57159099A JP15909982A JPS6153489B2 JP S6153489 B2 JPS6153489 B2 JP S6153489B2 JP 57159099 A JP57159099 A JP 57159099A JP 15909982 A JP15909982 A JP 15909982A JP S6153489 B2 JPS6153489 B2 JP S6153489B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- vehicle body
- snow removal
- snowplow
- center
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Cleaning Of Streets, Tracks, Or Beaches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、除雪車のオーガやブロア等の除雪
装置の支持リンク機構に関する。
装置の支持リンク機構に関する。
従来、オーガやブロア等の除雪装置を車体に取
り付けた除雪車として、第1図に示すように、除
雪装置1を取り付けたアーム(リンク)2,2を
除雪車3の車体3aの前面にピン結合して除雪装
置1を上下に昇降自在としたものが知られてい
る。
り付けた除雪車として、第1図に示すように、除
雪装置1を取り付けたアーム(リンク)2,2を
除雪車3の車体3aの前面にピン結合して除雪装
置1を上下に昇降自在としたものが知られてい
る。
ところでこの種の支持アーム(リンク)機構を
有する除雪車3を走行させて除雪を行う場合、雪
によつて除雪装置1の前面にかかつた走行抵抗が
先端を下げたアーム2,2を介して車体3aにそ
の重心Gまわりのモーメントを生じさせるが、上
記のような従来の除雪車3においては、アーム2
の車体3aへの取付位置が車体3aの前面である
ために、上記モーメントが大きくなることにな
る。そして、このような大きなモーメントのかか
つた状態で除雪作業を続行すると、除雪作業の進
行とともに路面に水平に位置していた除雪車3が
第2図に示すように徐徐に雪に乗り上がつてゆ
き、除雪面の仕上がりが悪くなるという問題があ
る。
有する除雪車3を走行させて除雪を行う場合、雪
によつて除雪装置1の前面にかかつた走行抵抗が
先端を下げたアーム2,2を介して車体3aにそ
の重心Gまわりのモーメントを生じさせるが、上
記のような従来の除雪車3においては、アーム2
の車体3aへの取付位置が車体3aの前面である
ために、上記モーメントが大きくなることにな
る。そして、このような大きなモーメントのかか
つた状態で除雪作業を続行すると、除雪作業の進
行とともに路面に水平に位置していた除雪車3が
第2図に示すように徐徐に雪に乗り上がつてゆ
き、除雪面の仕上がりが悪くなるという問題があ
る。
また、このような問題は、クローラを走行装置
とする除雪車3においては顕著なものであり、雪
の上に乗り上がつた除雪車3を再三後退させて、
同じ場所の除雪作業を繰り返している現状であ
る。
とする除雪車3においては顕著なものであり、雪
の上に乗り上がつた除雪車3を再三後退させて、
同じ場所の除雪作業を繰り返している現状であ
る。
この発明は以上のような背景に基づいてなされ
たもので、除雪装置を支持するアームの基端を車
体の重心近傍球面軸受でに枢着して、雪による走
行抵抗により生じる重心まわりのモーメントの作
用点を車体の重心近傍にすることによつて、車体
の浮き上がりを防止し、また、除雪装置のチルト
角を変えて除雪面の仕上がりをよくすることがで
きる除雪車の除雪装置支持リンク機構を提供する
ことを目的とする。
たもので、除雪装置を支持するアームの基端を車
体の重心近傍球面軸受でに枢着して、雪による走
行抵抗により生じる重心まわりのモーメントの作
用点を車体の重心近傍にすることによつて、車体
の浮き上がりを防止し、また、除雪装置のチルト
角を変えて除雪面の仕上がりをよくすることがで
きる除雪車の除雪装置支持リンク機構を提供する
ことを目的とする。
以下この発明を図面を参照して説明する。
第3図ないし第10図は、この発明の一実施例
を示すもので、10はクローラ11によつて走行
する除雪車であり、この除雪車10の車体10a
の内側であつて車体10aの重心Gの近傍に、一
端13aにオーガHやブロア等の除雪装置12を
取り付けたアーム(リンク)13が、その基端1
3bを第6図に示す球面軸受14によつて上下左
右に除雪車走行方向(第3図と第5図で左右方
向)の鉛直面内で上下に回動自在に、かつ上記ア
ーム13の長さ方向に沿う中心線を中心として回
動自在に枢着されている。上記アーム13は側面
を対向させて平行に揃えた2板の板状アームプレ
ート13c,13cの後端と中央部とを連結板1
5と連結棒16とで連結して構成されたもので、
車体10aの前面10c下部から車体10aの重
心近傍にかけて形成された凹部10bに、その基
端13b側を収納するとともにその一端13aを
車体10aの先方に出して設けられている。上記
球面軸受14は、凹部10bの両側壁の車体10
aの重心近傍に対向して取り付けられたクロスフ
レーム17,17の先端に支持されたもので、こ
の球面軸受14に連結されたロツド14aの一端
を上記連結板15の中央部の孔15aに挿通する
とともにロツド14aの一端にナツト18,18
を螺入して、アーム13が車体10aの重心近傍
に枢着されている。
を示すもので、10はクローラ11によつて走行
する除雪車であり、この除雪車10の車体10a
の内側であつて車体10aの重心Gの近傍に、一
端13aにオーガHやブロア等の除雪装置12を
取り付けたアーム(リンク)13が、その基端1
3bを第6図に示す球面軸受14によつて上下左
右に除雪車走行方向(第3図と第5図で左右方
向)の鉛直面内で上下に回動自在に、かつ上記ア
ーム13の長さ方向に沿う中心線を中心として回
動自在に枢着されている。上記アーム13は側面
を対向させて平行に揃えた2板の板状アームプレ
ート13c,13cの後端と中央部とを連結板1
5と連結棒16とで連結して構成されたもので、
車体10aの前面10c下部から車体10aの重
心近傍にかけて形成された凹部10bに、その基
端13b側を収納するとともにその一端13aを
車体10aの先方に出して設けられている。上記
球面軸受14は、凹部10bの両側壁の車体10
aの重心近傍に対向して取り付けられたクロスフ
レーム17,17の先端に支持されたもので、こ
の球面軸受14に連結されたロツド14aの一端
を上記連結板15の中央部の孔15aに挿通する
とともにロツド14aの一端にナツト18,18
を螺入して、アーム13が車体10aの重心近傍
に枢着されている。
また、車体10aの前面10cであつて上記ア
ームプレート13c,13cの上方には、油圧シ
リンダ19,19がピン20,20により上下に
回動自在に取り付けられるとともに、上記油圧シ
リンダ19のピストンロツド19aの先端は第9
図に示す球形軸受21とピン21aを介してアー
ムプレート13cに上下左右に回動自在に連結さ
れており、上記油圧シリンダ19を作動させるこ
とによつてアーム13を上下に所定角度昇降させ
ることができるようになつている。なお、上記油
圧シリンダ19,19は除雪車10内の図示略の
制御装置によつて、それぞれ別個に、または同時
に作動させることができる構成であり、ピストン
ロツド19aの出入を調整することによつてオー
ガHの幅方向の底辺と路面Rとのなすチルト角θ
(第10図に示す)を調節することができるよう
になつている。
ームプレート13c,13cの上方には、油圧シ
リンダ19,19がピン20,20により上下に
回動自在に取り付けられるとともに、上記油圧シ
リンダ19のピストンロツド19aの先端は第9
図に示す球形軸受21とピン21aを介してアー
ムプレート13cに上下左右に回動自在に連結さ
れており、上記油圧シリンダ19を作動させるこ
とによつてアーム13を上下に所定角度昇降させ
ることができるようになつている。なお、上記油
圧シリンダ19,19は除雪車10内の図示略の
制御装置によつて、それぞれ別個に、または同時
に作動させることができる構成であり、ピストン
ロツド19aの出入を調整することによつてオー
ガHの幅方向の底辺と路面Rとのなすチルト角θ
(第10図に示す)を調節することができるよう
になつている。
そして、上記アーム13の一端13aの除雪装
置12取付け部近くには、二又の脚部22a,2
2aを有するアームストツパー22が、これら脚
部22a,22aをピン23,23とブラケツト
24,24を介してアームプレート13c,13
cに取り付けて、上下に回動自在にかつその回動
面をアーム13の長さ方向を平行にして取り付け
られている。また、上記アームストツパー22の
中央部にはストツプロツド22bが立設され、こ
のストツプロツド22bの上端は上記車体10の
前面10cに突設された案内枠25に挿通されて
いて、アーム13の長さ方向に沿う中心線を中心
とする回動範囲を規制されている。
置12取付け部近くには、二又の脚部22a,2
2aを有するアームストツパー22が、これら脚
部22a,22aをピン23,23とブラケツト
24,24を介してアームプレート13c,13
cに取り付けて、上下に回動自在にかつその回動
面をアーム13の長さ方向を平行にして取り付け
られている。また、上記アームストツパー22の
中央部にはストツプロツド22bが立設され、こ
のストツプロツド22bの上端は上記車体10の
前面10cに突設された案内枠25に挿通されて
いて、アーム13の長さ方向に沿う中心線を中心
とする回動範囲を規制されている。
一方、上記車体10aの凹部10bの車体10
a前面10c側の開口部には、ゴム等の弾性材か
ら成るストツプ部材26が固定されている。な
お、このストツプ部材26は、上記アーム13が
球面軸受14を中心に上下に回動した場合、常に
アーム13の上辺と下辺の間の側方に位置するよ
うに凹部10bの開口部の所定位置に固定されて
いる。
a前面10c側の開口部には、ゴム等の弾性材か
ら成るストツプ部材26が固定されている。な
お、このストツプ部材26は、上記アーム13が
球面軸受14を中心に上下に回動した場合、常に
アーム13の上辺と下辺の間の側方に位置するよ
うに凹部10bの開口部の所定位置に固定されて
いる。
次に以上のように構成されたこの発明に係る除
雪車の除雪装置支持リンク機構の作用について説
明する。
雪車の除雪装置支持リンク機構の作用について説
明する。
この発明に係る除雪車10によつて除雪作業を
行なうには、除雪装置12を油圧シリンダ19,
19によつて第3図に示すように下降させて路面
に沿わせ、従来の除雪車と同様に除雪作業を行
う。この際、雪によつて車体10aに加わる重心
Gまわりのモーメントの作用点は球面軸受14に
なる。ここで球面軸受14の取付位置は車体10
aの重心G近傍であり、その位置は従来の除雪車
における重心まわりのモーメントの作用点となる
車体3aの前面よりも車体10aの重心Gに近い
ため、車体10aの重心Gまわりに生じるモーメ
ントは従来の除雪車3よりも小さくなる。したが
つて、除雪車3の前側の浮き上がりを防止して、
路面に平行な除雪面を仕上げることができる。
行なうには、除雪装置12を油圧シリンダ19,
19によつて第3図に示すように下降させて路面
に沿わせ、従来の除雪車と同様に除雪作業を行
う。この際、雪によつて車体10aに加わる重心
Gまわりのモーメントの作用点は球面軸受14に
なる。ここで球面軸受14の取付位置は車体10
aの重心G近傍であり、その位置は従来の除雪車
における重心まわりのモーメントの作用点となる
車体3aの前面よりも車体10aの重心Gに近い
ため、車体10aの重心Gまわりに生じるモーメ
ントは従来の除雪車3よりも小さくなる。したが
つて、除雪車3の前側の浮き上がりを防止して、
路面に平行な除雪面を仕上げることができる。
なお、アーム13を回動させる油圧シリンダ1
9の力の作用点(この実施例では球形軸受21)
とアーム13の回動支点(この実施例では球面軸
受14)との距離が従来の除雪車よりも長いた
め、油圧シリンダ19は従来の除雪車よりも容易
に除雪装置12を昇降させる。
9の力の作用点(この実施例では球形軸受21)
とアーム13の回動支点(この実施例では球面軸
受14)との距離が従来の除雪車よりも長いた
め、油圧シリンダ19は従来の除雪車よりも容易
に除雪装置12を昇降させる。
一方、油圧シリンダ19,19をそれぞれ作動
させて除雪装置12の幅方向の左右の傾き(チル
ト角θ)をつけることができる。そして除雪作業
時には除雪装置12が除雪車走行方向の鉛直面内
で上下に回動し、またアーム13の長さ方向に沿
う中心線を中心として回動するが、アームストツ
パー22のストツプロツド22bの回動範囲が案
内枠25によつて規制されているため、除雪装置
12のチルト角θは所定範囲内に収まる。つま
り、案内枠25の大きさによつて任意のチルト角
θを設定できる。なお、除雪装置12の上下によ
つてアームストツパー22のストツプロツド22
bが車体10aの前後方向に揺動して案内枠25
に接触した場合、アームストツパー22はピン2
3を中心に回動して折曲りや折損を防止される。
させて除雪装置12の幅方向の左右の傾き(チル
ト角θ)をつけることができる。そして除雪作業
時には除雪装置12が除雪車走行方向の鉛直面内
で上下に回動し、またアーム13の長さ方向に沿
う中心線を中心として回動するが、アームストツ
パー22のストツプロツド22bの回動範囲が案
内枠25によつて規制されているため、除雪装置
12のチルト角θは所定範囲内に収まる。つま
り、案内枠25の大きさによつて任意のチルト角
θを設定できる。なお、除雪装置12の上下によ
つてアームストツパー22のストツプロツド22
bが車体10aの前後方向に揺動して案内枠25
に接触した場合、アームストツパー22はピン2
3を中心に回動して折曲りや折損を防止される。
また、ストツプ部材26は除雪車10の幅方向
へのアーム13の横振れをアーム13の側面に当
接して規制する。
へのアーム13の横振れをアーム13の側面に当
接して規制する。
なお、上記アーム13はクローラ11以外の走
行装置を有する除雪車に適用できるのは勿論であ
る。
行装置を有する除雪車に適用できるのは勿論であ
る。
車体には車体の前面から車体の重心近傍にかけ
て凹部が形成され、上記アームは上記凹部内の上
記重心近傍において球面軸受により、除雪車走行
方向の鉛直面内で上下に回動自在に車体に枢着さ
れ、雪により生じる除雪車の重心まわりのモーメ
ントを極力小さくした構成とされているため、除
雪車の前側の浮き上がりを防止して能率良く除雪
作業を遂行することができる。
て凹部が形成され、上記アームは上記凹部内の上
記重心近傍において球面軸受により、除雪車走行
方向の鉛直面内で上下に回動自在に車体に枢着さ
れ、雪により生じる除雪車の重心まわりのモーメ
ントを極力小さくした構成とされているため、除
雪車の前側の浮き上がりを防止して能率良く除雪
作業を遂行することができる。
また、アームは、球面軸受により、その長さ方
向に沿う中心線を中心として回動自在に車体に枢
着され、アームと車体との間に、上記中心線を中
心とするアームの回動範囲を規制する規制手段
と、球面軸受を支点にアームを上下に回動させる
左右一対の上下手段とが設けられているので、必
要に応じて上下手段により除雪装置のチルト角を
調整して、路面等の除雪条件に合わせて除雪する
ことができるとともに、自由状態における除雪装
置の不必要な傾きを規制手段によつて規制して、
除雪面の仕上がりを良好にすることができる。
向に沿う中心線を中心として回動自在に車体に枢
着され、アームと車体との間に、上記中心線を中
心とするアームの回動範囲を規制する規制手段
と、球面軸受を支点にアームを上下に回動させる
左右一対の上下手段とが設けられているので、必
要に応じて上下手段により除雪装置のチルト角を
調整して、路面等の除雪条件に合わせて除雪する
ことができるとともに、自由状態における除雪装
置の不必要な傾きを規制手段によつて規制して、
除雪面の仕上がりを良好にすることができる。
第1図は従来のリンク機構を有する除雪車の一
例を示す側面図、第2図は第1図に示す除雪車に
よつて除雪を行つている状態を示す側面図、第3
図はこの発明の一実施例を示す側面略図、第4図
は第3図の平面図、第5図は同実施例の要部拡大
平面略図、第6図は第5図のA部分の拡大断面
図、第7図は第5図の一部の正面図、第8図は同
実施例の要部拡大側面略図、第9図は第8図のB
部分の拡大断面図、第10図はチルト角θを示す
説明図である。 H……オーガ、G……重心、10……除雪車、
10a……車体、10b……凹部、10c……前
面、12……除雪装置、13……アームリンク、
13a……一端、13b……基端、19……油圧
シリンダ(上下手段)、22……アームストツパ
ー(規制手段)、22b……ストツプロツド(規
制手段)、25……案内枠(規制手段)。
例を示す側面図、第2図は第1図に示す除雪車に
よつて除雪を行つている状態を示す側面図、第3
図はこの発明の一実施例を示す側面略図、第4図
は第3図の平面図、第5図は同実施例の要部拡大
平面略図、第6図は第5図のA部分の拡大断面
図、第7図は第5図の一部の正面図、第8図は同
実施例の要部拡大側面略図、第9図は第8図のB
部分の拡大断面図、第10図はチルト角θを示す
説明図である。 H……オーガ、G……重心、10……除雪車、
10a……車体、10b……凹部、10c……前
面、12……除雪装置、13……アームリンク、
13a……一端、13b……基端、19……油圧
シリンダ(上下手段)、22……アームストツパ
ー(規制手段)、22b……ストツプロツド(規
制手段)、25……案内枠(規制手段)。
Claims (1)
- 1 オーガ等の除雪装置がアームを介して車体に
取り付けられた除雪車において、上記車体には車
体の前面から車体の重心近傍にかけて凹部が形成
され、上記アームは上記凹部内の上記重心近傍に
おいて球面軸受により、除雪車走行方向の鉛直面
内で上下に回動自在に、かつ上記アームの長さ方
向に沿う中心線を中心として回動自在に車体に枢
着され、上記アームと車体との間に、上記中心線
を中心とするアームの回動範囲を規制する規制手
段と、球面軸受を支点にアームを上下に回動させ
る左右一対の上下手段とが設けられて成ることを
特徴とする除雪車の除雪装置支持リンク機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15909982A JPS5948508A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 除雪車の除雪装置支持リンク機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15909982A JPS5948508A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 除雪車の除雪装置支持リンク機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5948508A JPS5948508A (ja) | 1984-03-19 |
| JPS6153489B2 true JPS6153489B2 (ja) | 1986-11-18 |
Family
ID=15686210
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15909982A Granted JPS5948508A (ja) | 1982-09-13 | 1982-09-13 | 除雪車の除雪装置支持リンク機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5948508A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000004061A (ja) | 1998-06-15 | 2000-01-07 | Nec Corp | 光利得等化装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4981731U (ja) * | 1972-11-04 | 1974-07-16 | ||
| JPS5428256U (ja) * | 1977-07-29 | 1979-02-23 |
-
1982
- 1982-09-13 JP JP15909982A patent/JPS5948508A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5948508A (ja) | 1984-03-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO2004035944A1 (ja) | スキッドステアローダ | |
| US4525888A (en) | Maintaining constant pick-up broom pattern | |
| JPS59501373A (ja) | 車両に作業機器を固定するための装置 | |
| JPS6153489B2 (ja) | ||
| JP3632801B2 (ja) | クローラ式走行装置のイコライザ支持構成 | |
| JP2003268741A (ja) | 軌道走行車両の除雪装置 | |
| US2863516A (en) | Track control mechanism for tractor | |
| JP2897201B2 (ja) | 法面作業車 | |
| JP3018725U (ja) | 除雪機 | |
| JPH10266252A (ja) | 法面作業車 | |
| JP4259207B2 (ja) | 散布作業車の散布ブーム収納装置 | |
| JP3658345B2 (ja) | スノープラウのサイドフォース検出および抗力の発生装置とキャスタホイールの接地力保持装置 | |
| JP2850059B2 (ja) | 道床整理作業車 | |
| JP2914134B2 (ja) | 舗装車両における回転式スクレーパ装置 | |
| JP2910118B2 (ja) | コンバイン等の走行装置 | |
| JPS6144550Y2 (ja) | ||
| JP3324143B2 (ja) | 作業機の走行装置 | |
| JPH022740Y2 (ja) | ||
| JPS6029848Y2 (ja) | 湿田作業機 | |
| JPH0715856Y2 (ja) | ロータリー除雪車 | |
| JP2641105B2 (ja) | 軌道作業車及び軌道作業車の搬入方法 | |
| JPH0754302A (ja) | 道床整形機械 | |
| JP2572934Y2 (ja) | 床材剥捲機の走行レバー構造 | |
| JP2619694B2 (ja) | 軌道作業車 | |
| JPH0835201A (ja) | 道床整形機械 |