JPS6153573B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6153573B2 JPS6153573B2 JP57223763A JP22376382A JPS6153573B2 JP S6153573 B2 JPS6153573 B2 JP S6153573B2 JP 57223763 A JP57223763 A JP 57223763A JP 22376382 A JP22376382 A JP 22376382A JP S6153573 B2 JPS6153573 B2 JP S6153573B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sleeve
- teeth
- gear
- external teeth
- input
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000008878 coupling Effects 0.000 description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000007373 indentation Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
- F16H3/02—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion
- F16H3/20—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion exclusively or essentially using gears that can be moved out of gear
- F16H3/34—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion without gears having orbital motion exclusively or essentially using gears that can be moved out of gear with gears shiftable otherwise than only axially
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04Q—SELECTING
- H04Q9/00—Arrangements in telecontrol or telemetry systems for selectively calling a substation from a main station, in which substation desired apparatus is selected for applying a control signal thereto or for obtaining measured values therefrom
- H04Q9/08—Calling by using continuous AC
- H04Q9/12—Calling by using continuous AC using combinations of frequencies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Mechanical Operated Clutches (AREA)
- Structure Of Transmissions (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
この発明は、駆動機と被動機との間に設置さ
れ、被動機の回転数を変えるための切替歯車継手
をそなえた歯車変速装置に関するものである。
れ、被動機の回転数を変えるための切替歯車継手
をそなえた歯車変速装置に関するものである。
つぎに、この種の従来の歯車変速装置の一例を
第1図により説明する。
第1図により説明する。
駆動機1と被動機2との間には歯車変速装置3
が設置されている。駆動機1にカツプリングを介
して連結されている入力軸6には、それぞれ外歯
車10,11を一体に設けた二つの入力歯車4,
5が回転自在に支持されている。両入力歯車4,
5間の入力軸部には、ストレートスプライン7を
介して軸方向に移動できる歯車継手8が取付けら
れており、この歯車継手8はシフタ9により軸方
向(矢印方向)に移動させることができるように
なつている。入力歯車4,5はそれぞれ出力軸1
3に設けられた出力歯車14,15にかみ合つて
おり、出力軸13は被動機2にカツプリングによ
り連結されている。歯車継手8を軸方向に移動さ
せて外歯10、または11にかみ合わせることに
より、被動機2の変速が行われる。
が設置されている。駆動機1にカツプリングを介
して連結されている入力軸6には、それぞれ外歯
車10,11を一体に設けた二つの入力歯車4,
5が回転自在に支持されている。両入力歯車4,
5間の入力軸部には、ストレートスプライン7を
介して軸方向に移動できる歯車継手8が取付けら
れており、この歯車継手8はシフタ9により軸方
向(矢印方向)に移動させることができるように
なつている。入力歯車4,5はそれぞれ出力軸1
3に設けられた出力歯車14,15にかみ合つて
おり、出力軸13は被動機2にカツプリングによ
り連結されている。歯車継手8を軸方向に移動さ
せて外歯10、または11にかみ合わせることに
より、被動機2の変速が行われる。
この歯車変速装置では、歯車継手8を軸方向に
移動させるだけでは、歯車継手8の内歯と外歯1
0、または11の歯との位相が合わずにぶつかる
ので、これを避けるため、入力軸6(すなわち、
歯車継手8)をゆるやかに回転させるためのター
ニング装置12をそなえる必要がある。そのター
ニング装置12をそなえると、装置が大きくな
り、かつ、原価高となる。
移動させるだけでは、歯車継手8の内歯と外歯1
0、または11の歯との位相が合わずにぶつかる
ので、これを避けるため、入力軸6(すなわち、
歯車継手8)をゆるやかに回転させるためのター
ニング装置12をそなえる必要がある。そのター
ニング装置12をそなえると、装置が大きくな
り、かつ、原価高となる。
この発明は、ターニング装置をそなえずに、歯
車継手の切替えを行うことができる歯車変速装置
を提供することを目的とする。
車継手の切替えを行うことができる歯車変速装置
を提供することを目的とする。
この発明の歯車変速装置は、下記の(a)〜(d)の構
成要素をそなえたものである。
成要素をそなえたものである。
(a) 駆動機に連結された入力軸と常時ヘリカルス
プラインでかみ合い、軸方向に移動可能で外周
面部に外歯と刻みとを設けた二つのスリーブ、 (b) 二つのスリーブを軸方向に移動させるシフ
タ、 (c) スリーブの外歯とのかみ合い、離脱を行わせ
る内歯およびスリーブの刻みとの係合、離脱を
行わせる爪を設けた二つの入力歯車、 (d) 二つの入力歯車のそれぞれに常時かみ合い、
駆動機の回転を被動機に伝達する出力歯車、 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を第2図および第3
図により説明する。
プラインでかみ合い、軸方向に移動可能で外周
面部に外歯と刻みとを設けた二つのスリーブ、 (b) 二つのスリーブを軸方向に移動させるシフ
タ、 (c) スリーブの外歯とのかみ合い、離脱を行わせ
る内歯およびスリーブの刻みとの係合、離脱を
行わせる爪を設けた二つの入力歯車、 (d) 二つの入力歯車のそれぞれに常時かみ合い、
駆動機の回転を被動機に伝達する出力歯車、 〔発明の実施例〕 以下、この発明の一実施例を第2図および第3
図により説明する。
入力軸21は第1図のものと同様に駆動機にカ
ツプリングにより連結されており、出力軸22は
被動機にカツプリングにより連結されている。入
力軸21にはそれぞれ軸受25,26を介して入
力歯車23,24が回転自在に取付けられてお
り、出力軸22にはそれぞれ入力歯車23,24
とかみ合わせた出力歯車27,28が一体的に設
けられている。入力歯車23,24の相対向する
側面部には、内歯30を設けた歯車体29A,2
9Bが固定されている。
ツプリングにより連結されており、出力軸22は
被動機にカツプリングにより連結されている。入
力軸21にはそれぞれ軸受25,26を介して入
力歯車23,24が回転自在に取付けられてお
り、出力軸22にはそれぞれ入力歯車23,24
とかみ合わせた出力歯車27,28が一体的に設
けられている。入力歯車23,24の相対向する
側面部には、内歯30を設けた歯車体29A,2
9Bが固定されている。
入力歯車23,24間の入力軸部には、常時ヘ
リカルスプライン32A,32Bでかみ合つてお
り、シフタ33により軸方向(矢印A,B方向)
に移動させることができるスリーブ(歯車継手)
34A,34Bが取付けられている。スリーブ3
4A,34Bの外周面部には、外歯35と鋸歯状
刻み31とが設けられている。スリーブ34A,
34Bの外歯35は、それぞれ歯車体29A,2
9Bの内歯30とのかみ合い、離脱を行わせるこ
とができるようになつている。また、入力歯車2
3,24には、スリーブ34A,34Bの鋸歯状
刻み31とのかみ合い、離脱を行わせることがで
きる爪36が設けられている。
リカルスプライン32A,32Bでかみ合つてお
り、シフタ33により軸方向(矢印A,B方向)
に移動させることができるスリーブ(歯車継手)
34A,34Bが取付けられている。スリーブ3
4A,34Bの外周面部には、外歯35と鋸歯状
刻み31とが設けられている。スリーブ34A,
34Bの外歯35は、それぞれ歯車体29A,2
9Bの内歯30とのかみ合い、離脱を行わせるこ
とができるようになつている。また、入力歯車2
3,24には、スリーブ34A,34Bの鋸歯状
刻み31とのかみ合い、離脱を行わせることがで
きる爪36が設けられている。
第2図はスリーブ34Bの外歯35が入力歯車
24と一体の歯車体29Bの内歯30とかみ合つ
ている状態を表わす。この状態から、外力により
シフタ33を介してスリーブ34Aを矢印A方向
に移動させれば、スリーブ34Aは内がわに設け
られたヘリカルスプライン32Aにより、軸方向
に移動するとともに、第3図に示す矢印C方向に
回転する(この回転方向はヘリカルスプライン3
2Aのねじれ方向により反対にできる)。スリー
ブ34Aの鋸歯状刻み31が入力歯車23に設け
られている爪36の位置まで軸方向に移動する
と、刻み31は爪36に係合する。この時、スリ
ーブ34Aの外歯35と歯車体29Aの内歯30
との位相はたがいに凸と凹となるように、爪36
と刻み31および外歯35、内歯30の歯数、ヘ
リカルスプライン32Aのねじれ角の大きさと軸
方向移動量の関係を幾何学的に決定している。爪
36と刻み31とが係合した状態からさらにスリ
ーブ34Aを移動させると、入力軸21か出力軸
22かのどちらか慣性の小さい方が回転する。こ
の回転(ターニング作動)によつて、スリーブ3
4Aの刻み31と爪36とは、外歯35と内歯3
0との位相関係を保つたまま軸方向に移動し、外
歯35と内歯30とのかみ合いが完了する。その
かみ合いが完了する前に、爪36と刻み31との
係合ははずれ、駆動機のトルクは外歯35と内歯
30だけで伝えられるので、爪36にはターニン
グトルク以外は掛からない。
24と一体の歯車体29Bの内歯30とかみ合つ
ている状態を表わす。この状態から、外力により
シフタ33を介してスリーブ34Aを矢印A方向
に移動させれば、スリーブ34Aは内がわに設け
られたヘリカルスプライン32Aにより、軸方向
に移動するとともに、第3図に示す矢印C方向に
回転する(この回転方向はヘリカルスプライン3
2Aのねじれ方向により反対にできる)。スリー
ブ34Aの鋸歯状刻み31が入力歯車23に設け
られている爪36の位置まで軸方向に移動する
と、刻み31は爪36に係合する。この時、スリ
ーブ34Aの外歯35と歯車体29Aの内歯30
との位相はたがいに凸と凹となるように、爪36
と刻み31および外歯35、内歯30の歯数、ヘ
リカルスプライン32Aのねじれ角の大きさと軸
方向移動量の関係を幾何学的に決定している。爪
36と刻み31とが係合した状態からさらにスリ
ーブ34Aを移動させると、入力軸21か出力軸
22かのどちらか慣性の小さい方が回転する。こ
の回転(ターニング作動)によつて、スリーブ3
4Aの刻み31と爪36とは、外歯35と内歯3
0との位相関係を保つたまま軸方向に移動し、外
歯35と内歯30とのかみ合いが完了する。その
かみ合いが完了する前に、爪36と刻み31との
係合ははずれ、駆動機のトルクは外歯35と内歯
30だけで伝えられるので、爪36にはターニン
グトルク以外は掛からない。
逆に、スリーブ34Bの外歯35と歯車体29
Bの内歯30とをかみ合わせる場合には、スリー
ブ34Bを矢印B方向へ移動させる。この時の作
動は前述の場合と同様である。
Bの内歯30とをかみ合わせる場合には、スリー
ブ34Bを矢印B方向へ移動させる。この時の作
動は前述の場合と同様である。
以上説明したこの発明によれば、ターニング装
置をそなえることなく、シフタによりスリーブを
移動させることにより容易に変速の切替えを行う
ことができ、装置を小形、軽量にすることができ
る。また、油圧クラツチにくらべ、歯車で機械的
にトルクを伝えるので大容量の継手が製作でき、
かつ、伝達能力の信頼性が高い。
置をそなえることなく、シフタによりスリーブを
移動させることにより容易に変速の切替えを行う
ことができ、装置を小形、軽量にすることができ
る。また、油圧クラツチにくらべ、歯車で機械的
にトルクを伝えるので大容量の継手が製作でき、
かつ、伝達能力の信頼性が高い。
第1図はターニング装置をそなえた従来の歯車
変速装置の一例を示す断面平面図、第2図はこの
発明の一実施例を示す断面平面図、第3図は第2
図の−断面図である。 21……入力軸、22……出力軸、23,24
……入力歯車、27,28……出力歯車、29
A,29B……歯車体、30……内歯、31……
鋸歯状刻み、32A,32B……ヘリカルスプラ
イン、33……シフタ、34A,34B……スリ
ーブ、35……外歯、36……爪。
変速装置の一例を示す断面平面図、第2図はこの
発明の一実施例を示す断面平面図、第3図は第2
図の−断面図である。 21……入力軸、22……出力軸、23,24
……入力歯車、27,28……出力歯車、29
A,29B……歯車体、30……内歯、31……
鋸歯状刻み、32A,32B……ヘリカルスプラ
イン、33……シフタ、34A,34B……スリ
ーブ、35……外歯、36……爪。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 駆動機と被動機との間に設置される歯車変速
装置において、下記の(a)〜(d)の構成要素をそなえ
たことを特徴とする歯車変速装置。 (a) 駆動機に連結された入力軸と常時ヘリカルス
プラインでかみ合い、軸方向に移動可能で外周
面部に外歯と刻みとを設けた二つのスリーブ、 (b) 二つのスリーブを軸方向に移動させるシフ
タ、 (c) スリーブと外歯とのかみ合い、離脱を行わせ
る内歯およびスリーブの刻みとの係合、離脱を
行わせる爪を設けた二つの入力歯車、 (d) 二つの入力歯車のそれぞれに常時かみ合い、
駆動機の回転を被動機に伝達する出力歯車。 2 1項におけるスリーブのヘリカルスプライン
のねじれ角の大きさとスリーブの軸方向移動量
と、入力歯車の爪とスリーブの刻みとが係合する
最大回転角度の関係が、外歯と内歯とのかみ合い
において、相互の歯と歯がぶつからないように幾
何学的な寸法関係に定められた歯車変速装置。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57223763A JPS59117942A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 歯車変速装置 |
| ZA839390A ZA839390B (en) | 1982-12-22 | 1983-12-19 | Gear transmission |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP57223763A JPS59117942A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 歯車変速装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59117942A JPS59117942A (ja) | 1984-07-07 |
| JPS6153573B2 true JPS6153573B2 (ja) | 1986-11-18 |
Family
ID=16803322
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP57223763A Granted JPS59117942A (ja) | 1982-12-22 | 1982-12-22 | 歯車変速装置 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59117942A (ja) |
| ZA (1) | ZA839390B (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101964690B1 (ko) * | 2017-05-31 | 2019-04-03 | 경남과학기술대학교 산학협력단 | 해상엔진용 헬리컬 클러치 타입 변속기 |
| JP2025003336A (ja) * | 2023-06-23 | 2025-01-09 | 青山 明宏 | 変速機構 並びにこの変速機構を具える被動機材 |
-
1982
- 1982-12-22 JP JP57223763A patent/JPS59117942A/ja active Granted
-
1983
- 1983-12-19 ZA ZA839390A patent/ZA839390B/xx unknown
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| ZA839390B (en) | 1984-07-25 |
| JPS59117942A (ja) | 1984-07-07 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4290227A (en) | Torque transmission system for motor driven toy | |
| EP0299930B1 (en) | Motor vehicle gearbox with a device for synchronised engagement of reverse | |
| JP5548899B2 (ja) | 変速機 | |
| JPS6153573B2 (ja) | ||
| US5479835A (en) | Reverse gear synchronizer | |
| JPS6340659Y2 (ja) | ||
| US2571474A (en) | Power-transmitting mechanism | |
| US874580A (en) | Gearing. | |
| JPH0743535Y2 (ja) | 変速切換装置 | |
| EP0222785A1 (en) | Self engaging freewheel toothed clutch | |
| JPS6218770B2 (ja) | ||
| JPH0658344A (ja) | 手動式歯車変速機の変速操作装置 | |
| JPH0743534Y2 (ja) | 変速切換装置 | |
| JPH0747643Y2 (ja) | 変速切換装置 | |
| JPH0743536Y2 (ja) | 変速切換装置 | |
| JPS5922364Y2 (ja) | 正逆転伝動ミッション | |
| US3237473A (en) | Friction-type coupling devices | |
| JP2599432Y2 (ja) | 歯車変速機 | |
| JPH0137997Y2 (ja) | ||
| JPS627013Y2 (ja) | ||
| JPH04362314A (ja) | ドグ歯クラッチ構造 | |
| JPS628451Y2 (ja) | ||
| JPH0716105Y2 (ja) | 変速機の同期噛合装置 | |
| JPH0743537Y2 (ja) | 変速切換装置 | |
| JPH0133876Y2 (ja) |