JPS6159587B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6159587B2 JPS6159587B2 JP54046213A JP4621379A JPS6159587B2 JP S6159587 B2 JPS6159587 B2 JP S6159587B2 JP 54046213 A JP54046213 A JP 54046213A JP 4621379 A JP4621379 A JP 4621379A JP S6159587 B2 JPS6159587 B2 JP S6159587B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- line
- time
- line buffer
- rwb
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 11
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 8
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims description 3
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 11
- 238000013144 data compression Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 1
- 230000007257 malfunction Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N1/00—Scanning, transmission or reproduction of documents or the like, e.g. facsimile transmission; Details thereof
- H04N1/00095—Systems or arrangements for the transmission of the picture signal
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Facsimiles In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はフアクシミリ装置の動作異常をそれ自
身で監視するエラー検出方法に関する。
身で監視するエラー検出方法に関する。
従来のフアクシミリ装置では、データ処理系の
エラー、たとえばモデムクロツクダウン、データ
圧縮、伸張器の不良、ラインバツフア不良等、は
フアクシミリ装置内における1ページ分のデータ
のユニツト間送受時間の監視して一定時間内に1
ページの送受終了信号がユニツト間で伝送されな
い場合はデータ処理系のエラーとするという手法
で判定されている。このようなエラー検出がある
と、送受信動作を中断し、システム電源を断とす
る。
エラー、たとえばモデムクロツクダウン、データ
圧縮、伸張器の不良、ラインバツフア不良等、は
フアクシミリ装置内における1ページ分のデータ
のユニツト間送受時間の監視して一定時間内に1
ページの送受終了信号がユニツト間で伝送されな
い場合はデータ処理系のエラーとするという手法
で判定されている。このようなエラー検出がある
と、送受信動作を中断し、システム電源を断とす
る。
したがつて、たとえ1頁の先頭付近のデータ送
受においてエラーを生じても1頁分の送受時間を
過ぎてからエラー検出がおこなわれて回線が切ら
れるので、タイムラグが大きく、不経済である。
受においてエラーを生じても1頁分の送受時間を
過ぎてからエラー検出がおこなわれて回線が切ら
れるので、タイムラグが大きく、不経済である。
本発明はフアクシミリ装置の動作異常を早期に
検出することを目的とする。
検出することを目的とする。
上記目的を達成するために本発明においては、
データ送信中又は受信中のフアクシミリ装置のエ
ラーを、フアクシミリ装置内でのデータの流れ
を、1ライン又は数ラインの単位で時間監視して
判定する。このようにライン単位で監視すること
により、エラーが発生した場合に回線を切るまで
のタイムラグが短かくなる。
データ送信中又は受信中のフアクシミリ装置のエ
ラーを、フアクシミリ装置内でのデータの流れ
を、1ライン又は数ラインの単位で時間監視して
判定する。このようにライン単位で監視すること
により、エラーが発生した場合に回線を切るまで
のタイムラグが短かくなる。
データのライン単位の時間監視は、ラインバツ
フアメモリの転送時間の監視・データ圧縮・伸張
器内のバツフアメモリの転送時間の監視で簡単に
おこないうる。
フアメモリの転送時間の監視・データ圧縮・伸張
器内のバツフアメモリの転送時間の監視で簡単に
おこないうる。
次に図面を参照して本発明の実施例を説明す
る。まず送信機器の構成を示す第1a図を参照し
て送信時のエラーチエツクを説明する。送信動作
の開始でROM、RAMおよびCPUを主たる要素と
するマイクロコンピユータシステムとされたシス
テム制御ユニツトSCUが回線制御ユニツトNCU
に対して回線をフアクシミリ側に接続する様指示
する。次にラインバツフアRWBに対して動作開
始指示を与え、同時に読取部VPUをスタートさ
せる。読取部VPUは原稿の1ライン分を1ビツ
トづつ読み取り、ラインバツフアRWBへ書画デ
ータとして送る。ラインバツフアRWBは送られ
てきたデータを自分のメモリ内に記憶しアドレス
を1すすめる。以下1ラインの終了までこの動作
が連続する。1ライン分のデータがラインバツフ
アRWB内のメモリに保持されると、ラインバツ
フアRWBは状態フラツグを立てる。SCUはこの
状態フラツグが立つたことを認めると、データ圧
縮・伸張器DCRのデータ圧縮器に対してコード
化を開始する様指示する。コード化の開始指示を
与えられたデータ圧縮器は、ラインバツフアに対
して書画データ要求信号を与え自分自身のメモリ
内にデータを取込みコード化回路でコード化を開
始する。その際、データ圧縮器がデータを取込み
終ると、ラインバツフアRWBは状態フラツグを
降す。SCUはこの状態フラツグが降りたことを
認めると、再び読取部VPUに次のラインを読み
取る様指示する。又、データ圧縮器からラインバ
ツフアRWBへのデータ要求信号は1ライン分の
コード化されたデータが回線に送出されるごとに
発生する。以上の動作が送信動作終了まで連続し
て行なわれる。
る。まず送信機器の構成を示す第1a図を参照し
て送信時のエラーチエツクを説明する。送信動作
の開始でROM、RAMおよびCPUを主たる要素と
するマイクロコンピユータシステムとされたシス
テム制御ユニツトSCUが回線制御ユニツトNCU
に対して回線をフアクシミリ側に接続する様指示
する。次にラインバツフアRWBに対して動作開
始指示を与え、同時に読取部VPUをスタートさ
せる。読取部VPUは原稿の1ライン分を1ビツ
トづつ読み取り、ラインバツフアRWBへ書画デ
ータとして送る。ラインバツフアRWBは送られ
てきたデータを自分のメモリ内に記憶しアドレス
を1すすめる。以下1ラインの終了までこの動作
が連続する。1ライン分のデータがラインバツフ
アRWB内のメモリに保持されると、ラインバツ
フアRWBは状態フラツグを立てる。SCUはこの
状態フラツグが立つたことを認めると、データ圧
縮・伸張器DCRのデータ圧縮器に対してコード
化を開始する様指示する。コード化の開始指示を
与えられたデータ圧縮器は、ラインバツフアに対
して書画データ要求信号を与え自分自身のメモリ
内にデータを取込みコード化回路でコード化を開
始する。その際、データ圧縮器がデータを取込み
終ると、ラインバツフアRWBは状態フラツグを
降す。SCUはこの状態フラツグが降りたことを
認めると、再び読取部VPUに次のラインを読み
取る様指示する。又、データ圧縮器からラインバ
ツフアRWBへのデータ要求信号は1ライン分の
コード化されたデータが回線に送出されるごとに
発生する。以上の動作が送信動作終了まで連続し
て行なわれる。
以上の動作において、読取を開始した時点から
ラインバツフアのRWBの状態フラツグが立つま
での時間は読取スピードによつて定まつた値とな
る。したがつてSCUはこの時間をラインバツフ
アRWBの状態フラツグを監視することで計装し
規定の時間を超えた場合は読取部VPU又はライ
ンバツフアRWB又はその組合せでエラーが生じ
ていることを検知できる。データ圧縮器からライ
ンバツフアRWBへのデータ要求信号はコード化
されたデータ最長ビツト数とデータ伝送速度
(BPS)で決定される最大時間々隔内で連続す
る。したがつてラインバツフアRWBの状態フラ
ツグが立つてから再び降りるまでの時間は上記時
間を超えることはないのでこれを計測し、超した
場合はラインバツフアRWB、データ圧縮器、モ
デムMODのモジユレータのいずれか又はその組
合せでエラーが発生したことを検知する。データ
処理系にエラーが発生すると制御部はNCUに回
線を電話側に切換える様指示し動作を停止する。
第1b図にSCUのこのエラー検知シーケンスの
フローを示す。
ラインバツフアのRWBの状態フラツグが立つま
での時間は読取スピードによつて定まつた値とな
る。したがつてSCUはこの時間をラインバツフ
アRWBの状態フラツグを監視することで計装し
規定の時間を超えた場合は読取部VPU又はライ
ンバツフアRWB又はその組合せでエラーが生じ
ていることを検知できる。データ圧縮器からライ
ンバツフアRWBへのデータ要求信号はコード化
されたデータ最長ビツト数とデータ伝送速度
(BPS)で決定される最大時間々隔内で連続す
る。したがつてラインバツフアRWBの状態フラ
ツグが立つてから再び降りるまでの時間は上記時
間を超えることはないのでこれを計測し、超した
場合はラインバツフアRWB、データ圧縮器、モ
デムMODのモジユレータのいずれか又はその組
合せでエラーが発生したことを検知する。データ
処理系にエラーが発生すると制御部はNCUに回
線を電話側に切換える様指示し動作を停止する。
第1b図にSCUのこのエラー検知シーケンスの
フローを示す。
次に受信機器側の構成を示す第2a図を参照し
て受信時のエラーチエツクを説明する。受信動作
の開始でSCUはNCUに対して回線をフアクシミ
リ側に接続する様指示する。次にDCRのデータ
伸張器に対してデコード化の開始指示を与え、同
時にラインバツフアRWBに対して動作開始指示
を与える。データ伸張器は、1ラインの書画デー
タが自分自身のバツフアにセツトされると、ライ
ンバツフアRWBにデータ転送信号を与えデータ
を送出する。同時に次のラインのデコーデイング
を開始する。ラインバツフアRWBは書画データ
を受けると状態フラツグを立てる。SCUはライ
ンバツフアの状態フラツグが立つていることを認
めると、書込部WEに動作開始指示を与える。ラ
インバツフアRWBは書込部WEの動作に対応して
1ビツトづつ書画データを送る。以後1ライン分
の書画データの書込みが終了するまでこの動作が
連続して行なわれる。1ライン分の書込みが終了
すると書込部から書込終了信号がラインバツフア
へ送られる。書込終了信号を受けるとラインバツ
フアRWBは状態フラツグを降す。以後上記動作
が受信動作終了まで連続して行なわれる。又、デ
ータ伸張器からラインバツフアRWBへのデータ
転送信号は1ライン分のコード化されたデータの
デコード終了ごとに発生する。以上の動作におい
て、データ伸張器からラインバツフアWRBへの
データ転送信号はコード化されたデータの最長ビ
ツト数とデータ伝送速度で決定される最大時間々
隔内で連続する。
て受信時のエラーチエツクを説明する。受信動作
の開始でSCUはNCUに対して回線をフアクシミ
リ側に接続する様指示する。次にDCRのデータ
伸張器に対してデコード化の開始指示を与え、同
時にラインバツフアRWBに対して動作開始指示
を与える。データ伸張器は、1ラインの書画デー
タが自分自身のバツフアにセツトされると、ライ
ンバツフアRWBにデータ転送信号を与えデータ
を送出する。同時に次のラインのデコーデイング
を開始する。ラインバツフアRWBは書画データ
を受けると状態フラツグを立てる。SCUはライ
ンバツフアの状態フラツグが立つていることを認
めると、書込部WEに動作開始指示を与える。ラ
インバツフアRWBは書込部WEの動作に対応して
1ビツトづつ書画データを送る。以後1ライン分
の書画データの書込みが終了するまでこの動作が
連続して行なわれる。1ライン分の書込みが終了
すると書込部から書込終了信号がラインバツフア
へ送られる。書込終了信号を受けるとラインバツ
フアRWBは状態フラツグを降す。以後上記動作
が受信動作終了まで連続して行なわれる。又、デ
ータ伸張器からラインバツフアRWBへのデータ
転送信号は1ライン分のコード化されたデータの
デコード終了ごとに発生する。以上の動作におい
て、データ伸張器からラインバツフアWRBへの
データ転送信号はコード化されたデータの最長ビ
ツト数とデータ伝送速度で決定される最大時間々
隔内で連続する。
したがつてラインバツフアRWBの状態フラツ
グが立つ時間間隔は上記時間を超えることはない
のでこれを計測し、超えた場合はラインバツフア
RWB、DCRのデータ伸張器、MODのデモジユレ
ータのいずれか又はその組合せでエラーが発生し
たことを検知できる。次にラインバツフアRWB
の状態フラツグが立ち、書込みを開始してから再
び状態フラツグが降りるまでの時間は書込スピー
ドによつて定まつた値いとなる。したがつて
SCUはこの時間をラインバツフアRWBの状態フ
ラツグを監視することで計測し、規定の時間を超
した場合は、ラインバツフアRWB、書込部WE、
のいずれか又はその組合せでエラーが発生してい
ることを検知できる。データ処理系にエラーが発
生するとSCUはNCUに回線を電話側に切換える
様指示し動作を停止する。第2b図に、SCUの
このエラー検出シーケンスのフローを示す。
グが立つ時間間隔は上記時間を超えることはない
のでこれを計測し、超えた場合はラインバツフア
RWB、DCRのデータ伸張器、MODのデモジユレ
ータのいずれか又はその組合せでエラーが発生し
たことを検知できる。次にラインバツフアRWB
の状態フラツグが立ち、書込みを開始してから再
び状態フラツグが降りるまでの時間は書込スピー
ドによつて定まつた値いとなる。したがつて
SCUはこの時間をラインバツフアRWBの状態フ
ラツグを監視することで計測し、規定の時間を超
した場合は、ラインバツフアRWB、書込部WE、
のいずれか又はその組合せでエラーが発生してい
ることを検知できる。データ処理系にエラーが発
生するとSCUはNCUに回線を電話側に切換える
様指示し動作を停止する。第2b図に、SCUの
このエラー検出シーケンスのフローを示す。
なお、上記実施例においてはラインバツフア
RWBの転送ステツプでライン単位でデータの送
り時間を監視したが、これに加えて、あるいは、
これにかえて第1a図および第2a図に点線で示
すように、DCRのバツフアメモリの転送ステツ
プでライン単位でデータの送り時間を監視しても
よい。
RWBの転送ステツプでライン単位でデータの送
り時間を監視したが、これに加えて、あるいは、
これにかえて第1a図および第2a図に点線で示
すように、DCRのバツフアメモリの転送ステツ
プでライン単位でデータの送り時間を監視しても
よい。
以上の様に、書画データの流れの中間で書画デ
ータの流入・送出時間を監視することによりデー
タ処理系全体のエラーを検知することができる。
エラーの検知を1ライン又は数ラインの書画デー
タの流入・送出時間監視で行なうため、エラー検
知が発生してから短時間で行なえる。したがつて
エラー発生から回線を切るまでのタイムラグを最
少にすることが可能となる。
ータの流入・送出時間を監視することによりデー
タ処理系全体のエラーを検知することができる。
エラーの検知を1ライン又は数ラインの書画デー
タの流入・送出時間監視で行なうため、エラー検
知が発生してから短時間で行なえる。したがつて
エラー発生から回線を切るまでのタイムラグを最
少にすることが可能となる。
第1a図は、フアクシミリ装置の送信機器側の
構成を示すブロツク図、第1b図はシステム制御
ユニツトSCUの、異常検出動作シーケンスを示
すフローチヤートである。第2a図は、フアクシ
ミリ装置の受信機器側の構成を示すブロツク図、
第2b図はSCUの異常検出動作シーケンスを示
すフローチヤートである。 DCR:データ圧縮・伸張器、MOD:モデム、
NCU:回線制御ユニツト、SCU:システム制御
ユニツト、TIM:タイマー。
構成を示すブロツク図、第1b図はシステム制御
ユニツトSCUの、異常検出動作シーケンスを示
すフローチヤートである。第2a図は、フアクシ
ミリ装置の受信機器側の構成を示すブロツク図、
第2b図はSCUの異常検出動作シーケンスを示
すフローチヤートである。 DCR:データ圧縮・伸張器、MOD:モデム、
NCU:回線制御ユニツト、SCU:システム制御
ユニツト、TIM:タイマー。
Claims (1)
- 1 読取装置、データ圧縮器、モジユレータ、
NCU等からなる送信機器およびNCU、デモジユ
レータ、データ伸張器、書込装置等からなる受信
機器の少なくとも一方を備えるフアクシミリ装置
において、1ライン又は数ラインのライン単位
の、フアクシミリ装置内におけるデータ送り時間
を監視して前記送信機器、受信機器の異常を検出
する、フアクシミリ装置におけるエラー検出方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4621379A JPS55137764A (en) | 1979-04-16 | 1979-04-16 | Error detection method in facsimile unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4621379A JPS55137764A (en) | 1979-04-16 | 1979-04-16 | Error detection method in facsimile unit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55137764A JPS55137764A (en) | 1980-10-27 |
| JPS6159587B2 true JPS6159587B2 (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=12740811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4621379A Granted JPS55137764A (en) | 1979-04-16 | 1979-04-16 | Error detection method in facsimile unit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55137764A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58143654A (ja) * | 1982-02-19 | 1983-08-26 | Ricoh Co Ltd | デ−タ通信システム |
-
1979
- 1979-04-16 JP JP4621379A patent/JPS55137764A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55137764A (en) | 1980-10-27 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2745417B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6159587B2 (ja) | ||
| JPS6332311B2 (ja) | ||
| JPH05898B2 (ja) | ||
| US6061148A (en) | Facsimile receiving apparatus | |
| JP3176498B2 (ja) | ファクシミリ装置とファクシミリ通信方法 | |
| JP2862355B2 (ja) | 画像通信装置 | |
| JP3583804B2 (ja) | 画像送信装置 | |
| JP2502800B2 (ja) | 画像通信装置 | |
| JP2584781B2 (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JP2748117B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPH0448055Y2 (ja) | ||
| JPS5985179A (ja) | 相互監視方式 | |
| JP3167005B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JP2576218B2 (ja) | フロー制御方式 | |
| JP2898299B2 (ja) | ファクシミリ装置のデータ転送方法 | |
| JP2585209B2 (ja) | フアクシミリ装置 | |
| JPS63304771A (ja) | ファクシミリ受信装置 | |
| JPH06303280A (ja) | ファクシミリ用モデム装置 | |
| JP3689966B2 (ja) | 画像処理装置 | |
| JP2551336B2 (ja) | ファクシミリ装置の伝送制御方式 | |
| JP3121051B2 (ja) | ファクシミリ装置 | |
| JPS6051045A (ja) | ファクシミリ蓄積交換装置 | |
| JPS61281349A (ja) | インタフエ−ス制御方法 | |
| JPS59122279A (ja) | フアクシミリ装置 |