JPS616193A - 爆発組成物 - Google Patents
爆発組成物Info
- Publication number
- JPS616193A JPS616193A JP60072517A JP7251785A JPS616193A JP S616193 A JPS616193 A JP S616193A JP 60072517 A JP60072517 A JP 60072517A JP 7251785 A JP7251785 A JP 7251785A JP S616193 A JPS616193 A JP S616193A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- explosive composition
- explosive
- group
- further characterized
- composition according
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C06—EXPLOSIVES; MATCHES
- C06B—EXPLOSIVES OR THERMIC COMPOSITIONS; MANUFACTURE THEREOF; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS EXPLOSIVES
- C06B23/00—Compositions characterised by non-explosive or non-thermic constituents
- C06B23/006—Stabilisers (e.g. thermal stabilisers)
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C06—EXPLOSIVES; MATCHES
- C06B—EXPLOSIVES OR THERMIC COMPOSITIONS; MANUFACTURE THEREOF; USE OF SINGLE SUBSTANCES AS EXPLOSIVES
- C06B25/00—Compositions containing a nitrated organic compound
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Organic Chemistry (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本兜明は、デトネーンヨン速度が比較的低くかつ合計の
エネルギー解放に関して小さい衝撃波成分?示し、そし
て層の割ねまたは亀裂により、水。
エネルギー解放に関して小さい衝撃波成分?示し、そし
て層の割ねまたは亀裂により、水。
油およびガスの井戸?刺激するために適する爆発組成物
に関する。
に関する。
ニトログリセリンのような高性能鰺桑馨用いて水および
曲の井戸馨刺激または生き返らせる技術は古くから知ら
れている。これらの作業にこのような高性能72.4桑
馨適肖lIC匍[限された量で使用することが普通に行
われてきている。それは多分そわらの4桑の特性が浅い
掘削作業の経験がらよく知られているためであり、ここ
で暇り囲む物質の動きは可能であり、そしてそれらの高
性吐喫桑のデトネーション圧力は暇り囲む岩石の降伏圧
力よりも非宮に大きく10〜50倍であるという事実は
無関係である。
曲の井戸馨刺激または生き返らせる技術は古くから知ら
れている。これらの作業にこのような高性能72.4桑
馨適肖lIC匍[限された量で使用することが普通に行
われてきている。それは多分そわらの4桑の特性が浅い
掘削作業の経験がらよく知られているためであり、ここ
で暇り囲む物質の動きは可能であり、そしてそれらの高
性吐喫桑のデトネーション圧力は暇り囲む岩石の降伏圧
力よりも非宮に大きく10〜50倍であるという事実は
無関係である。
より最近、ニトログリセリンおよび他の高性能9薬の代
昏物1例えは、米国゛特許第4.371.409号に記
載さねているようなメトリオールトリナイトレ゛−トオ
よびジエチレングリコールジナイトレートとの混合物が
使用されてき゛ている。
昏物1例えは、米国゛特許第4.371.409号に記
載さねているようなメトリオールトリナイトレ゛−トオ
よびジエチレングリコールジナイトレートとの混合物が
使用されてき゛ている。
しかしながら、このような高性能力や薬馨、収り囲む物
質が実′14的に動く可能性がない1朶い井戸で使用す
るとき、得らねる結果は予測不可能である。
質が実′14的に動く可能性がない1朶い井戸で使用す
るとき、得らねる結果は予測不可能である。
なぜなら、深い井戸の実際のレベルにおける敗り囲む地
′坦学的構造について十分な知識が存在−すす。
′坦学的構造について十分な知識が存在−すす。
そして井戸の穴fX:拡大しかつ敗り囲む地?′I学的
層?開くために必叢な・4楽の量を推定することか困難
であるからである。
層?開くために必叢な・4楽の量を推定することか困難
であるからである。
はとんどの場合VCおいて、このような高τ[I]i:
X・i薬は付近の岩石の不可逆的v■性変形および眠り
囲む区域の弾性1fM’i、’引き起こす。矢いで、後
者は6vS分的にの入広がることができろたげであ4)
。なぜなら、井戸の六により近い物質はその変形さねた
状態にとど一!るとき、バリヤーが生成1−ろからであ
る。こす]は井戸の穴?取り囲む16カ2受けた区域?
生成し、ここで連発によって生成した変形岩石)dよひ
(宍紬物は暇り囲む層の中へまたはその中から外への気
体や液体の流ね?制限12.そして1代裂形成の目的ン
黒効にする。
X・i薬は付近の岩石の不可逆的v■性変形および眠り
囲む区域の弾性1fM’i、’引き起こす。矢いで、後
者は6vS分的にの入広がることができろたげであ4)
。なぜなら、井戸の六により近い物質はその変形さねた
状態にとど一!るとき、バリヤーが生成1−ろからであ
る。こす]は井戸の穴?取り囲む16カ2受けた区域?
生成し、ここで連発によって生成した変形岩石)dよひ
(宍紬物は暇り囲む層の中へまたはその中から外への気
体や液体の流ね?制限12.そして1代裂形成の目的ン
黒効にする。
それが井戸のへrセり囲む残−1′f!応力の永久的に
・変形された区域についてのものでなかった場合、L6
カ波は取り囲む、す11ねの中VC!ILIlきがっ割
れケ66o0の範囲にわたって敗り囲む受駒しない層の
中へ広げろことによりイ1効な亀裂?達成することが期
待されろであろう。
・変形された区域についてのものでなかった場合、L6
カ波は取り囲む、す11ねの中VC!ILIlきがっ割
れケ66o0の範囲にわたって敗り囲む受駒しない層の
中へ広げろことによりイ1効な亀裂?達成することが期
待されろであろう。
井戸のff4.kまたは割れのよりすぐれた調節および
予mli or uQ性は、本国′PF許第4.081
,031号に記載されているように、ハウジング中に含
有されかつエネルギーの調節された徐々の解放?生成す
ることができろ化学的ガス元成剤¥使用することにより
達成することかできる。ガス元&剤は1例えば、ニトロ
セルロース単独あるいはそれとアルミニウム粉末との混
合物、あるいは塩素酸カリウム。
予mli or uQ性は、本国′PF許第4.081
,031号に記載されているように、ハウジング中に含
有されかつエネルギーの調節された徐々の解放?生成す
ることができろ化学的ガス元成剤¥使用することにより
達成することかできる。ガス元&剤は1例えば、ニトロ
セルロース単独あるいはそれとアルミニウム粉末との混
合物、あるいは塩素酸カリウム。
パラフィンおよびアルミニウム8水の混合物であろこと
かできろっこのような材料は、音速より遅く移動する火
炎前l′ll]¥生成し、そして下に横たわる化学展L
6はそれより遅れる。こうして、これと異り、高エネル
ギーの爆薬のデトネーション波は音速よりも速く移動し
、そして化学エネルギーの全体はデトネーション波の衝
堪@面の背後で急速に解放される。
かできろっこのような材料は、音速より遅く移動する火
炎前l′ll]¥生成し、そして下に横たわる化学展L
6はそれより遅れる。こうして、これと異り、高エネル
ギーの爆薬のデトネーション波は音速よりも速く移動し
、そして化学エネルギーの全体はデトネーション波の衝
堪@面の背後で急速に解放される。
取り囲む岩石の降伏応力レベルよりも低い最大圧力?生
成すると同時に、井戸のボアホールの選択された部分付
近に多数の割れ?効果的に訪発し5ろ実質的な合計の工
不ルキー出力?視含する。
成すると同時に、井戸のボアホールの選択された部分付
近に多数の割れ?効果的に訪発し5ろ実質的な合計の工
不ルキー出力?視含する。
高性能吹薬のガス発生性質?維持する改良された爆発組
成物が要求されている。技術用語において。
成物が要求されている。技術用語において。
そす]は1匍−甚波・(S)とガス呼たは1気m (b
ubble ’) Jの膨張(Gとの間の啜ましい性′
αが存在することケ意味する。
ubble ’) Jの膨張(Gとの間の啜ましい性′
αが存在することケ意味する。
また、経費のかかるポーリングやrrY浄Fr:呆’a
:必費とする。井戸の穴の中の過度の増の破片の生成r
回峨し、かつコスト、便利さおよび包装の効率が従来の
篩性龍爆9ら組成物[類似する爆冗組酸物?提供1ろこ
とが望ましい。
:必費とする。井戸の穴の中の過度の増の破片の生成r
回峨し、かつコスト、便利さおよび包装の効率が従来の
篩性龍爆9ら組成物[類似する爆冗組酸物?提供1ろこ
とが望ましい。
本発明によれは、燵発成分としてla)メトリオールト
リナイトレート、ジエチレングリコールジナイトレート
およびニトログリセリンから成る8←の少なくとも1撞
の構成員¥官有する爆発組成物において、@記成分はt
b1式 %式% 式中、RおよびR1の各々は約8個までの炭素原子?有
イる低級アルキル基であり、Aは約8個社での炭素原子
?有する低級アルキル基または1μ候されていてもよい
フェニレンもしくはナフタレン基であり a/は画換さ
れていてもよいフェニレン基であり R2はメチルまた
はエチル基であり RAは3〜8個の炭素原子ケ有する
アルキル基であり、Acはアシル基であり、セしてmは
1.2または6である。
リナイトレート、ジエチレングリコールジナイトレート
およびニトログリセリンから成る8←の少なくとも1撞
の構成員¥官有する爆発組成物において、@記成分はt
b1式 %式% 式中、RおよびR1の各々は約8個までの炭素原子?有
イる低級アルキル基であり、Aは約8個社での炭素原子
?有する低級アルキル基または1μ候されていてもよい
フェニレンもしくはナフタレン基であり a/は画換さ
れていてもよいフェニレン基であり R2はメチルまた
はエチル基であり RAは3〜8個の炭素原子ケ有する
アルキル基であり、Acはアシル基であり、セしてmは
1.2または6である。
のデトネーション変性エステルと組み合わされており、
前記変性エステルlbl対前記爆発成分talの重量比
は9〜20%の山)対91〜80チのialの範囲であ
ること馨?!徴とする爆発組成物が提供されろ。
前記変性エステルlbl対前記爆発成分talの重量比
は9〜20%の山)対91〜80チのialの範囲であ
ること馨?!徴とする爆発組成物が提供されろ。
好ましくは、変性エステルlbl対燥発成分1blの重
量比は9〜45のlbl対91〜55のtalの範囲で
ある。最も好ましい比は、98〜18.3 : 90.
2〜81.7であり、こねにより衝撃波+Slと表わさ
れる解放されろ;暴発エネルギーおよびガスまたは気泡
の膨張(G)として表わされる爆発エネルギーとの間の
最も望ましい比率が得られる。(S)および(G)?用
いて含まれる数学的関係は、 R,[1,Co1e V
こよる1水而下の爆発(TJndcrwater Ex
plosions’)”; Pr1nceton (1
948) のよく知ら灼た研死かも採用する。受用する
製油および使用する特定の計算は、 E、に、1−1u
rley の論文1水面下の4楽のエネルギーの測定
(Measuring Explosives Exe
rgyUnder Water ) ″ −Exp
losives Engineer + Ii
2(1970) 中VCBt戯8 h ティ6゜好ま
しくは、(S)対((3)の比は、井戸の損湯馨最小に
して、vIlわの区域¥最大にしかつ取り囲む不透過性
の応カンNむ物質の形成?掃小とずろ“ためには、約5
〜45鴫の(S)対約95〜554の((′J)。
量比は9〜45のlbl対91〜55のtalの範囲で
ある。最も好ましい比は、98〜18.3 : 90.
2〜81.7であり、こねにより衝撃波+Slと表わさ
れる解放されろ;暴発エネルギーおよびガスまたは気泡
の膨張(G)として表わされる爆発エネルギーとの間の
最も望ましい比率が得られる。(S)および(G)?用
いて含まれる数学的関係は、 R,[1,Co1e V
こよる1水而下の爆発(TJndcrwater Ex
plosions’)”; Pr1nceton (1
948) のよく知ら灼た研死かも採用する。受用する
製油および使用する特定の計算は、 E、に、1−1u
rley の論文1水面下の4楽のエネルギーの測定
(Measuring Explosives Exe
rgyUnder Water ) ″ −Exp
losives Engineer + Ii
2(1970) 中VCBt戯8 h ティ6゜好ま
しくは、(S)対((3)の比は、井戸の損湯馨最小に
して、vIlわの区域¥最大にしかつ取り囲む不透過性
の応カンNむ物質の形成?掃小とずろ“ためには、約5
〜45鴫の(S)対約95〜554の((′J)。
好ましくは20〜60チの(S)対80〜70チの(G
)の節回である。
)の節回である。
基A(低級アルキルの場合)は好ましくはアジベート基
であり、そしてアルキル でのヒドロキ/ル基で直換さねることができる5Nt(
、<は変性エステルlblにおいて.RおよびR1 の
各々は8個までの炭素原子.より好ましくは4〜8個の
炭素原子?有する低級アルキル基であり、そして峡も好
ましくは両者はブチル基であり R2はメチル基であり
R3はグリセロールの完全なエステル化から残る6個
の炭素原子の基であり,セしてA(芳香族の場合)およ
びA′ は直侠さJlていないフェニレン基である。
であり、そしてアルキル でのヒドロキ/ル基で直換さねることができる5Nt(
、<は変性エステルlblにおいて.RおよびR1 の
各々は8個までの炭素原子.より好ましくは4〜8個の
炭素原子?有する低級アルキル基であり、そして峡も好
ましくは両者はブチル基であり R2はメチル基であり
R3はグリセロールの完全なエステル化から残る6個
の炭素原子の基であり,セしてA(芳香族の場合)およ
びA′ は直侠さJlていないフェニレン基である。
こうして、好ましい変性エステルは,・ンブチルーおよ
びジオクチルフタレート、ジオクチルアジペート、トリ
クレジルホスフェート、ジニトロトルエンおよびトリア
セチン¥旭含する。爆発成分とのすぐねた混相性は取夷
であり、そして当業者によれば、爆発蔵1分の特足′の
組成物とともに使用するために、ト東々のエステル生成
物のうちどれが最も望ましいかは浮易に確立さノするで
あろうっ好ましくは、・爆発成分は約40〜60車量の
メトリオールトリナイトレートと60〜40市量部のジ
エチレングリコールジナイトレートx含有1゛る。
びジオクチルフタレート、ジオクチルアジペート、トリ
クレジルホスフェート、ジニトロトルエンおよびトリア
セチン¥旭含する。爆発成分とのすぐねた混相性は取夷
であり、そして当業者によれば、爆発蔵1分の特足′の
組成物とともに使用するために、ト東々のエステル生成
物のうちどれが最も望ましいかは浮易に確立さノするで
あろうっ好ましくは、・爆発成分は約40〜60車量の
メトリオールトリナイトレートと60〜40市量部のジ
エチレングリコールジナイトレートx含有1゛る。
本発明による組1双物(ま、とくvこナイトレートエス
テル?含有1御 有する・4弗徂或吻の安定化に使用されるタイプの普通
の有機安が剤.とくに約6%までの2−ニトロ−ジェニ
ル−アミンi r.− +1 ジエチル−ジフェニル味
素?通常よ有するであろう。他の既知の安定剤は.ジフ
ェニルチミン。カルバゾールおよびある棟の無機材料?
視よするっ (このような物質のリストは.多くのFi
1行物.とくに米国′Ff.,!F第3、423.25
6号に記載さねている)3好ましくは。
テル?含有1御 有する・4弗徂或吻の安定化に使用されるタイプの普通
の有機安が剤.とくに約6%までの2−ニトロ−ジェニ
ル−アミンi r.− +1 ジエチル−ジフェニル味
素?通常よ有するであろう。他の既知の安定剤は.ジフ
ェニルチミン。カルバゾールおよびある棟の無機材料?
視よするっ (このような物質のリストは.多くのFi
1行物.とくに米国′Ff.,!F第3、423.25
6号に記載さねている)3好ましくは。
6電量憾までのジエチル−ジフェニル原票〔エチルセン
トラライト( Eti]yl Central i t
e ) トしても知られている〕¥使用する。
トラライト( Eti]yl Central i t
e ) トしても知られている〕¥使用する。
本発明によ。低デトネー・/ヨン速β丁組成物は。
t,jiの1ウエルンユーテイング( XAel l
− 5hooiir+g月の実,崩および装置1て使用
するとき.約1 200 m /抄γ約2500m/砂
、好ましくは約1200〜2200、n/抄の範囲のブ
ト茅ー/ヨノ速度を有し,そして備隼波エネルギー(S
)とガス、膨張エネルギー((j)との間の前述の関係
?生成するっこの組成物は.過度の動きが最小であるが
あるいは存在しない、61mr200フィート)¥超え
4)深さで使用す会とき.とくに有効であろっこのX且
酸物:′i.ヰ戸から追い出さFする41 1c約60
秒以上のル1間の161彬張ガス?閉じ込めることがで
きる.砂や砂A°1]のよ5な充填材料と組み合わせて
。
− 5hooiir+g月の実,崩および装置1て使用
するとき.約1 200 m /抄γ約2500m/砂
、好ましくは約1200〜2200、n/抄の範囲のブ
ト茅ー/ヨノ速度を有し,そして備隼波エネルギー(S
)とガス、膨張エネルギー((j)との間の前述の関係
?生成するっこの組成物は.過度の動きが最小であるが
あるいは存在しない、61mr200フィート)¥超え
4)深さで使用す会とき.とくに有効であろっこのX且
酸物:′i.ヰ戸から追い出さFする41 1c約60
秒以上のル1間の161彬張ガス?閉じ込めることがで
きる.砂や砂A°1]のよ5な充填材料と組み合わせて
。
とくに有効に使用できるっ好ましくは.約42呻乙12
(6L)11psi)以上の水頭が存在し.そして使用
温度はFJ43”cないし一50°Cの範囲内で変化′
fろ。
(6L)11psi)以上の水頭が存在し.そして使用
温度はFJ43”cないし一50°Cの範囲内で変化′
fろ。
本発明において使用する変性成分および爆発成分は.普
通の方法で得ることができ.そして商業的に入手可能で
ある。
通の方法で得ることができ.そして商業的に入手可能で
ある。
エステル成分1例えは、テレフタル酸、イノフタル酸.
ホモフタル酸,およびナフタレン−1.4−ジカルボン
酸のジ低級アルキルエステルは,ジカルボン酸または無
水物24〜8個の炭素原子のアルカノールのような低級
アルカノールと反応させて,対称または非対称のエステ
ル、例えば、オクチル/オクチルエステルおよびブチル
/オクチルエステルを得ろことにより得ろことができろ
。
ホモフタル酸,およびナフタレン−1.4−ジカルボン
酸のジ低級アルキルエステルは,ジカルボン酸または無
水物24〜8個の炭素原子のアルカノールのような低級
アルカノールと反応させて,対称または非対称のエステ
ル、例えば、オクチル/オクチルエステルおよびブチル
/オクチルエステルを得ろことにより得ろことができろ
。
このようなエステルはライヒホルド・ケミカルズ社(
Re1chhold Chemicals * Inc
.、 ’)およびニー・ニス・スチール、ケミカル・デ
ィビジョン(U。
Re1chhold Chemicals * Inc
.、 ’)およびニー・ニス・スチール、ケミカル・デ
ィビジョン(U。
S 、 5tee l 、 Chem 1cal Di
v is ion )から商業的に入手できる。
v is ion )から商業的に入手できる。
トリクレジルホスフェートは1例えば、対応するクレゾ
ール中間体の硝酸化により.4辿に合成することができ
る。
ール中間体の硝酸化により.4辿に合成することができ
る。
ポリヒドロキシエステル例えばトリアセチンは。
アーメク・カンパニー(Armek Company
)の1栗化学部およびイーストマン・ケミカルーカンノ
くニー( Eastman Chemical Com
pany )から商業的に入手できろ。
)の1栗化学部およびイーストマン・ケミカルーカンノ
くニー( Eastman Chemical Com
pany )から商業的に入手できろ。
本発明の目的に適正するジニトロトルエン(DNT)は
1例えば、Fieserおよびi’1ese 。
1例えば、Fieserおよびi’1ese 。
発展有機化学(Advanced Organic C
hemistry)″(1961) に記載さねてい
る混合酸硝酸化法により.出発反応成分としてトルエン
?使用して、副生物として普通に得られる商品である。
hemistry)″(1961) に記載さねてい
る混合酸硝酸化法により.出発反応成分としてトルエン
?使用して、副生物として普通に得られる商品である。
メトリオールトリナイトレートおよびジエチレングリコ
ールジナイトレート(MTN/DEGON)の40〜6
0/60〜40混合物は1例えば、過剰の硝酸ケ使用し
て.対応するトリメチロールエタンおよびジエチレング
リコール乞硝酸と硝酸との混合物で同時硝酸化すること
により普通[4らねる。(この方法は木国待〆「第4,
3 5 2.6 9 9号に記載されている)。
ールジナイトレート(MTN/DEGON)の40〜6
0/60〜40混合物は1例えば、過剰の硝酸ケ使用し
て.対応するトリメチロールエタンおよびジエチレング
リコール乞硝酸と硝酸との混合物で同時硝酸化すること
により普通[4らねる。(この方法は木国待〆「第4,
3 5 2.6 9 9号に記載されている)。
本発明におけろ使用に適する有機安定剤1例えば、エチ
ルセントラライト(Elhy Centralite
)は、剣先ば.パン・デ・マーク・ケミカル・カンパニ
ー社( Van de Mark Chemical
Company 、1Inc−) から商業的に入手
可能である。
ルセントラライト(Elhy Centralite
)は、剣先ば.パン・デ・マーク・ケミカル・カンパニ
ー社( Van de Mark Chemical
Company 、1Inc−) から商業的に入手
可能である。
この分野におい℃知られている追加の添加成分。
例えば、増感剤、減感剤、ゲル化剤および増粘剤。
例工ば、ニトロセルロースまたは綿火薬、膨張(puf
fed )シリカ、および木粉を、必要に応じて。
fed )シリカ、および木粉を、必要に応じて。
本発明の組成分内に含有させて、広く変化する周囲おま
ひ地質学的条件によりよく適合させ、かつ水、油および
ガス¥宮む層中への効率より導入ケ促進することができ
ろ。
ひ地質学的条件によりよく適合させ、かつ水、油および
ガス¥宮む層中への効率より導入ケ促進することができ
ろ。
次の実施例により5本発明の好ましい夷/IIII態様
?さらに説明する。
?さらに説明する。
貞施例I
3.51L9(7jポンド)の?に的に入手した996
悌のジオクチルフタレート(U、S、SteelCom
pany + 1ndustrial Chemica
l Division )および0.25に?(0,5
ボンド)の′エチルセントラライト(Ethyl Ce
ntralite )” トL、てm=的に入手したジ
エチル−ジフェニル尿素(Van de hiarkC
hemical Company 、Inc 、 )
Y 、温度制御ジャケットニヨリ20℃141Lり18
.95 t (5カロン)のステンレス鋼製反応器内で
混合した。この混合物に124に9(42,2ポンド)
の40/60比のMTN/DEGDN(メトリオールト
リナイトレート/ジエチレングリコールジナイトレート
)¥ゆっくり加え、そしてこれらの成分を約20分間2
05C[維持する。得られる敵状生成物は+20℃(千
68′F)VCおいてきわめてすぐねたAI!lW性お
よび−5,6°C(−22F)において糖蜜様特性?有
することがわかった。
悌のジオクチルフタレート(U、S、SteelCom
pany + 1ndustrial Chemica
l Division )および0.25に?(0,5
ボンド)の′エチルセントラライト(Ethyl Ce
ntralite )” トL、てm=的に入手したジ
エチル−ジフェニル尿素(Van de hiarkC
hemical Company 、Inc 、 )
Y 、温度制御ジャケットニヨリ20℃141Lり18
.95 t (5カロン)のステンレス鋼製反応器内で
混合した。この混合物に124に9(42,2ポンド)
の40/60比のMTN/DEGDN(メトリオールト
リナイトレート/ジエチレングリコールジナイトレート
)¥ゆっくり加え、そしてこれらの成分を約20分間2
05C[維持する。得られる敵状生成物は+20℃(千
68′F)VCおいてきわめてすぐねたAI!lW性お
よび−5,6°C(−22F)において糖蜜様特性?有
することがわかった。
得らねろ組成物?衝撃感受性について標準ビカチニー・
アーセナル(Picatinny Ar5enal )
型の屡発衝撃試験装賑により、0.’lの爆薬および2
に2の衝撃重り(impact weight )’を
使用して試験じ、そして反応速度について、直径10.
16Crn(4インチ)の装入vIFI(charge
) 馨IW用して央際のデトネーション粂件下で試飲
した5#L者の目的に、デトネーテイングーコードφダ
ウンライン(detonating cord dow
nline) (25グレイン/ft 、1.62 P
/c7n)¥曲莱的に入手可能な高性能ブリナンド(b
risant ) g桑(7000m1sec )の0
.45kp(1ボンド)のブースター(1)00Ste
r )とともに各5.05m(IQフィート)の試狭装
入物カラムについて使用する。試飲結果馨下表1に報告
する。
アーセナル(Picatinny Ar5enal )
型の屡発衝撃試験装賑により、0.’lの爆薬および2
に2の衝撃重り(impact weight )’を
使用して試験じ、そして反応速度について、直径10.
16Crn(4インチ)の装入vIFI(charge
) 馨IW用して央際のデトネーション粂件下で試飲
した5#L者の目的に、デトネーテイングーコードφダ
ウンライン(detonating cord dow
nline) (25グレイン/ft 、1.62 P
/c7n)¥曲莱的に入手可能な高性能ブリナンド(b
risant ) g桑(7000m1sec )の0
.45kp(1ボンド)のブースター(1)00Ste
r )とともに各5.05m(IQフィート)の試狭装
入物カラムについて使用する。試飲結果馨下表1に報告
する。
実施例U
6.319のジブチルフタレート¥使用して実施例1¥
反復し、そして試験結果?前述のよ5vI−評価し、表
IK報告する。
反復し、そして試験結果?前述のよ5vI−評価し、表
IK報告する。
実施例徨
3、31 kgの・ンベンチルフタレート¥1史用して
実施例1を反復し、そして試験結果?前述σ)ように評
価し2表[報告するっ 実施例■ 5.31kfのジオクチルフタレート?使用して実施ψ
111ン反復し、そして試験結果¥前述のようVC評1
曲し、 表 l に辛礫告する。
実施例1を反復し、そして試験結果?前述σ)ように評
価し2表[報告するっ 実施例■ 5.31kfのジオクチルフタレート?使用して実施ψ
111ン反復し、そして試験結果¥前述のようVC評1
曲し、 表 l に辛礫告する。
実施例■
5、51 Nqのジオクチルフタレートン使用して実施
例1?反復し7、セして試駆結果?表1に報告す実施例
v1 ジオクチルフタレートの代わり[3,51陣のトリクレ
シルホスフエートケ使用して実施例12反復し、そして
結果?評価し、表1に報告するう実施例Vll ジオクチルフタレートの代わりに3.61Kpのトリア
セチン?使用して実施例(2反復し、そして結果eta
価し1表1に報告する。
例1?反復し7、セして試駆結果?表1に報告す実施例
v1 ジオクチルフタレートの代わり[3,51陣のトリクレ
シルホスフエートケ使用して実施例12反復し、そして
結果?評価し、表1に報告するう実施例Vll ジオクチルフタレートの代わりに3.61Kpのトリア
セチン?使用して実施例(2反復し、そして結果eta
価し1表1に報告する。
実施例Vll (対照)
1、05 h9のエチルセントラライトと19.4 K
qのMTN/DEGDNY匣用するが、エステル“lb
l成分”¥便用しムいで実施例[2反復し、結果?前述
のように評価し、表1に報告する。
qのMTN/DEGDNY匣用するが、エステル“lb
l成分”¥便用しムいで実施例[2反復し、結果?前述
のように評価し、表1に報告する。
表1
CR2−(−A’−’)−03,CPOI ROOC
−4−A−)−C(実施例 RR’ R2
R3A MTN/1)EGDNII CH
C,]−19−−−−−0−40/6D1 CHCH
−−−−−0−40/6051+511 1V CHCH−−−−0−40/(50V 、C
I(CH−−−−−Q−40/60” 8H17C3I
417 −− −− −0− 40/60−−
c4H908H17−−−−−0−4
L)/60鴇 −CH−−−40//>U)’
l −−CH−−−0−40/60Vl
40/60対照 本 エステル対硝酸化多価アルコールの電量比**
フェニレン核 *** アセチル基 本本林 2kxtの重りおよびO−1?の装入物?用い
て48α馨超火−石。
−4−A−)−C(実施例 RR’ R2
R3A MTN/1)EGDNII CH
C,]−19−−−−−0−40/6D1 CHCH
−−−−−0−40/6051+511 1V CHCH−−−−0−40/(50V 、C
I(CH−−−−−Q−40/60” 8H17C3I
417 −− −− −0− 40/60−−
c4H908H17−−−−−0−4
L)/60鴇 −CH−−−40//>U)’
l −−CH−−−0−40/60Vl
40/60対照 本 エステル対硝酸化多価アルコールの電量比**
フェニレン核 *** アセチル基 本本林 2kxtの重りおよびO−1?の装入物?用い
て48α馨超火−石。
14/85 1500−−
+14/85 1700−−
+14/85 2000 −−
+14/85 2100
−+14/85 2400−、
+14/85 18006十 14/85 2500
+−−6900−−+ ′太施例■ 黄銅製シュレーダー・ボウル(5chrder Bow
l )(20℃に推持された)?使用し、へ4TN/D
EGDN成分(76重を憾の合計の組成)¥ジオクチル
フタレート(11重伝係)と混合し、次いで05声i%
のエチルセントラライト安定剤および1・ij %σ)
ニトロセルロース(綿火桑)?混合1石、ことにより又
、実#if+lllの生成物のゲル化f史物を調製する
。よく混合した段、残りの成分、1なt)ち。
+14/85 1700−−
+14/85 2000 −−
+14/85 2100
−+14/85 2400−、
+14/85 18006十 14/85 2500
+−−6900−−+ ′太施例■ 黄銅製シュレーダー・ボウル(5chrder Bow
l )(20℃に推持された)?使用し、へ4TN/D
EGDN成分(76重を憾の合計の組成)¥ジオクチル
フタレート(11重伝係)と混合し、次いで05声i%
のエチルセントラライト安定剤および1・ij %σ)
ニトロセルロース(綿火桑)?混合1石、ことにより又
、実#if+lllの生成物のゲル化f史物を調製する
。よく混合した段、残りの成分、1なt)ち。
0.5%の衡張シリカ(C;市−0−Sit : Ca
botChemical ) 、 6 %の木粉およ
び2.5係のでんぷん馨混合して入ね、モしてこび)混
合物ケ20 ’Cで18)1.1間静直してゲル化させ
ろ。得らtする生成物?I Q、 16 cm (4イ
ンチ)σノポリエチレン袋に入f1.そして夷dt91
11の方法で匈bsIa ”Z& (90onの落下/
2kp)50%0%ブトションおよび成心速度について
試験し、結果r下表11[Me載する。
botChemical ) 、 6 %の木粉およ
び2.5係のでんぷん馨混合して入ね、モしてこび)混
合物ケ20 ’Cで18)1.1間静直してゲル化させ
ろ。得らtする生成物?I Q、 16 cm (4イ
ンチ)σノポリエチレン袋に入f1.そして夷dt91
11の方法で匈bsIa ”Z& (90onの落下/
2kp)50%0%ブトションおよび成心速度について
試験し、結果r下表11[Me載する。
実か浜1りl」X
Cab−○−8ilの代わりVCL]、 5軍妬悌のマ
イクロバルーン(UCARフェノール糸マイクロバルー
ンtJnion (’arl)idc + 1 nc
、 ) ’r:使用して、実施例■?反復する。世装さ
れた生b9.物ケ衝撃感受性および反し速変について試
験し、2に9のストライカ=(5triker )Kよ
ひ0.1y−の装入物ケ用いて、50チのテト不一ショ
ンのレベルが100 cm k ワi カに瞬えろ)“
6東j長さにおいて傅も七ろ。反[6速度?下衣UにY
誇告する。
イクロバルーン(UCARフェノール糸マイクロバルー
ンtJnion (’arl)idc + 1 nc
、 ) ’r:使用して、実施例■?反復する。世装さ
れた生b9.物ケ衝撃感受性および反し速変について試
験し、2に9のストライカ=(5triker )Kよ
ひ0.1y−の装入物ケ用いて、50チのテト不一ショ
ンのレベルが100 cm k ワi カに瞬えろ)“
6東j長さにおいて傅も七ろ。反[6速度?下衣UにY
誇告する。
ジオクチルフタレートエステル成分?使用しないで実施
Hりl iXy反嗅し、試隈ン前非のよう((して=4
Th[して、2に7のストライカ−および011の装入
′物ケ用いて50遥のデトネーションのレベルの費才、
へ′貧憔が69cmにおいて得らねる5反応速度?衣−
II;てi’に告する。
Hりl iXy反嗅し、試隈ン前非のよう((して=4
Th[して、2に7のストライカ−および011の装入
′物ケ用いて50遥のデトネーションのレベルの費才、
へ′貧憔が69cmにおいて得らねる5反応速度?衣−
II;てi’に告する。
ジオクチルフタレートエステル成分?i更用しな見゛で
実施例X?反f易し、試壇ミン弓M述のように実施して
、2に9のストライカ−およびo、iyの装入物?用い
てbo−zのデトネーションのレベルの(ITI$感覚
性が98on(ておいて傅らね、る。反応速度r表0v
c報告する。
実施例X?反f易し、試壇ミン弓M述のように実施して
、2に9のストライカ−およびo、iyの装入物?用い
てbo−zのデトネーションのレベルの(ITI$感覚
性が98on(ておいて傅らね、る。反応速度r表0v
c報告する。
ROOC−(’−J。
IX C8H,7C81−1,□−φ−(40/60
)76X C8H,7C81−1,。−φ−(40
/60) 76* 05チのマイクロバルーンの添
加っ(−→−COOf(’ エチル七ン 11・石 05係 4% 64 2.5チ
220011石 05% 4悌 6壬*2.5%
14000.5% 4% 64 2
.5% 69000.5’% 4−1 6
% 2.5% 6900実施例X1 回−Mのジブチルフタレートおよびエチルセントラライ
ト?使用するが、 M′r N/1)E GDN fh
分(7)代わりに等量のメトリオールトリナイトレー
ト(MTN)中、拙句使用して、麦施例1ヶ反復するっ
次いで、碍ら」]ろイ(状生成th?@のよ5にして試
シ〆して、得られろ速度1合計エネルギー、およO・南
¥(S)対気泡(G)エネルギーの田ン決カする。
)76X C8H,7C81−1,。−φ−(40
/60) 76* 05チのマイクロバルーンの添
加っ(−→−COOf(’ エチル七ン 11・石 05係 4% 64 2.5チ
220011石 05% 4悌 6壬*2.5%
14000.5% 4% 64 2
.5% 69000.5’% 4−1 6
% 2.5% 6900実施例X1 回−Mのジブチルフタレートおよびエチルセントラライ
ト?使用するが、 M′r N/1)E GDN fh
分(7)代わりに等量のメトリオールトリナイトレー
ト(MTN)中、拙句使用して、麦施例1ヶ反復するっ
次いで、碍ら」]ろイ(状生成th?@のよ5にして試
シ〆して、得られろ速度1合計エネルギー、およO・南
¥(S)対気泡(G)エネルギーの田ン決カする。
試転結貼馨1表11に豊前1−る。
夾角1々11 XIV
lb、’、 −II+のジブチルフタレートおよび左7
F削ケ1史用するが、 Nil’N/DEにl)への代
わりに掠)1iのDE(3DN ’I’5虫’21史
用して、 犬h%419’l l 21又イg−
4−ろ。
F削ケ1史用するが、 Nil’N/DEにl)への代
わりに掠)1iのDE(3DN ’I’5虫’21史
用して、 犬h%419’l l 21又イg−
4−ろ。
次いで、イ尋らかろ敵状生成物ケ前のよ5(でして試験
して、反h51Hp +fJ−5合計工不ルキーお、L
ひ(S)対(G)の比を決定−「ろ。試飲2表U;に費
告する。
して、反h51Hp +fJ−5合計工不ルキーお、L
ひ(S)対(G)の比を決定−「ろ。試飲2表U;に費
告する。
実り恒1列Xv
実h(り1川馨又4イるが、5.4hpのジブチルフタ
レートおよび0.25 kFのゲ矩剤およびMTI)ぺ
/DEUI)Nの1Xわりに17へ2のニトログリセリ
ン(NG)ケ使用する。次いで、得も力る敵状生成物?
前J)よ5にr’l”s 4次して5反復速散1合計エ
ネルギーおよび(S)対(Ci’)の比馨決定−にbつ
試1鋏r衣圃vC9I2告ずろ。
レートおよび0.25 kFのゲ矩剤およびMTI)ぺ
/DEUI)Nの1Xわりに17へ2のニトログリセリ
ン(NG)ケ使用する。次いで、得も力る敵状生成物?
前J)よ5にr’l”s 4次して5反復速散1合計エ
ネルギーおよび(S)対(Ci’)の比馨決定−にbつ
試1鋏r衣圃vC9I2告ずろ。
実旗例XV1
10yq(22ボンド)の四条的に入手した2、4−ジ
ニトロトルエン(” Dinitrotoluen B
lendへ1 ” : Ari Pro+1u
cts and Chemical 1 Inc
、+A11cnlor ・Penn5ylvani
a )(2,4−異性体と2,6−異性体と41.7.
!、合物かも成る)および約0.25 kq(115ボ
ンド)σ)エチルセントラライト安斤剤?。
ニトロトルエン(” Dinitrotoluen B
lendへ1 ” : Ari Pro+1u
cts and Chemical 1 Inc
、+A11cnlor ・Penn5ylvani
a )(2,4−異性体と2,6−異性体と41.7.
!、合物かも成る)および約0.25 kq(115ボ
ンド)σ)エチルセントラライト安斤剤?。
温度側副ジャケットにより20℃に維持した18.95
と(5ガロン)のステンレス鋼h 反15 i内で混合
イる。この混、合1吻に194にp(27,5ボンド)
の予備冷却ニトログリセリン乞ゆ一つくり加え、そして
この混合?vAw 20 ”CIC20分1口)1呆拘
する。次いで、得られる液状生成物?前のようにして試
、験し、4:すら117;、I反応速度1含計エネルギ
ーおよび(S)対(G)エネルギーの比り”決定−[る
。試験結果killに¥l告する。
と(5ガロン)のステンレス鋼h 反15 i内で混合
イる。この混、合1吻に194にp(27,5ボンド)
の予備冷却ニトログリセリン乞ゆ一つくり加え、そして
この混合?vAw 20 ”CIC20分1口)1呆拘
する。次いで、得られる液状生成物?前のようにして試
、験し、4:すら117;、I反応速度1含計エネルギ
ーおよび(S)対(G)エネルギーの比り”決定−[る
。試験結果killに¥l告する。
寿、(@1列XYII
′央癩伜iXX’l jX:反りするが、たたしニトロ
グリセリン(N G ) +Iy分の代わりUL85%
の40/6D比のhiTN/ DE GDN混合物乞1
史用丁々)1得られb試触結果?表111Vc兆告する
。
グリセリン(N G ) +Iy分の代わりUL85%
の40/6D比のhiTN/ DE GDN混合物乞1
史用丁々)1得られb試触結果?表111Vc兆告する
。
衣 ml
ROOC−(−A−)−COOR’
X尉 C1H9−C1l−19−−−φ−−B5/口
XIV C41−19−C4H9−−−φ−−o/5
sXV C,馬−C4H0−−−φ−75−XVI
” −−C113−一φ−55−X〜、ll***
CH3−−小−−40/60* エス
テル対硝酸化多ll1liアルコールの重量比*卑 フ
ェニレン核 *卑* Blend MY使用 R2−+A′乎CNO□〕2 よ8杏 加へ4゜ (=f t 、 l b 、/lリ
(憾)−エチルセン 16UU 8.1
6 22.1/77.9トラライト
XIV C41−19−C4H9−−−φ−−o/5
sXV C,馬−C4H0−−−φ−75−XVI
” −−C113−一φ−55−X〜、ll***
CH3−−小−−40/60* エス
テル対硝酸化多ll1liアルコールの重量比*卑 フ
ェニレン核 *卑* Blend MY使用 R2−+A′乎CNO□〕2 よ8杏 加へ4゜ (=f t 、 l b 、/lリ
(憾)−エチルセン 16UU 8.1
6 22.1/77.9トラライト
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、爆発成分として、(a)メトリオールトリナイトレ
ート、ジエチレングリコールジナイトレートおよびニト
ログリセリンから成る群の少なくとも1種の構成員を含
有する爆発組成物において、前記爆発成分は(b)式 ROOC−(A)−COOR^1、 〔R^2−(A′)−O〕_3〔PO〕、 R^2−(A′)−〔NO_2〕_2、又はR^3−(
O−Ac)_m 式中、RおよびR^1の各々は約8個までの炭素原子を
有する低級アルキル基であり;Aは約8個までの炭素原
子を有する低級アルキル基または置換されていてもよい
フェニレンもしくはナフタレン基であり、A′は置換さ
れていてもよいフェニレン基であり、R^2はメチルま
たはエチル基であり、R^3は3〜8個の炭素原子を有
するアルキルであり、Acはアセチル基であり、そして
mは1、2または3である、を有するデトネーション変
性エステルと組み合わされており、前記変性エステル(
b)対爆発成分(a)の重量比は(b)成分9〜20%
対(a)成分91〜80%の範囲であることを特徴とす
る爆発組成物。 2、爆発成分(a)はメトリオールトリナイトレートと
ジエチレングリコールジナイトレートとの混合物である
ことをさらに特徴とする特許請求の範囲第1項記載の爆
発組成物。 3、前記メトリオールトリナイトレートとジエチレング
リコールジナイトレートとの混合物は40〜60重部の
一方と60〜40重量部の他方とを含有することをさら
に特徴とする特許請求の範囲第2項記載の爆発組成物。 4、Aは−(CH_2)_4−であることをさらに特徴
とする特許請求の範囲第1、2または3項記載の爆発組
成物。 5、Aはフェニル基であることをさらに特徴とする特許
請求の範囲第1、2または3項記載の爆発組成物。 6、RおよびR^1の各々は4〜約8個の炭素原子を有
するアルキル基であることをさらに特徴とする特許請求
の範囲第1〜5項のいずれかに記載の爆発組成物。 7、RおよびR^1の各々はブチル基またはオクチル基
であることをさらに特徴とする特許請求の範囲第6項記
載の爆発組成物。 8、A′は置換されていないフェニル基であることさら
に特徴とする特許請求の範囲第1、2または3項記載の
爆発組成物。 9、R^3はエステル化後の3個の炭素原子のポリヒド
ロキシアルコールの残基であることをさらに特徴とする
特許請求の範囲第1、2または3項記載の爆発組成物。 10、有機安定剤を含有することをさらに特徴とする特
許請求の範囲第1〜9項のいずれかに記載の爆発組成物
。 11、有機安定剤はジフェニルアミンまたはジエチル−
ジフェニル尿素であることをさらに特徴とする特許請求
の範囲第8項記載の爆発組成物。 12、綿火薬または膨張シリカを含有することをさらに
特徴とする特許請求の範囲第1〜11項のいずれかに記
載の爆発組成物。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US597311 | 1984-04-05 | ||
| US06/597,311 US4490196A (en) | 1984-04-05 | 1984-04-05 | Low detonation velocity explosive composition |
| US661493 | 1984-10-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS616193A true JPS616193A (ja) | 1986-01-11 |
Family
ID=24390979
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60072517A Pending JPS616193A (ja) | 1984-04-05 | 1985-04-05 | 爆発組成物 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4490196A (ja) |
| JP (1) | JPS616193A (ja) |
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|---|---|---|---|---|
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| US4764231A (en) * | 1987-09-16 | 1988-08-16 | Atlas Powder Company | Well stimulation process and low velocity explosive formulation |
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| CN102432409B (zh) * | 2011-09-26 | 2013-09-11 | 安徽雷鸣科化股份有限公司 | 高密度高爆速水胶炸药震源药柱及其制备方法 |
| WO2018034673A1 (en) | 2016-08-19 | 2018-02-22 | Halliburton Energy Services, Inc. | System and method of delivering stimulation treatment by means of gas generation |
| US11021936B2 (en) | 2016-08-19 | 2021-06-01 | Halliburton Energy Services, Inc. | Utilizing electrically actuated explosives downhole |
| US10961828B2 (en) | 2016-08-19 | 2021-03-30 | Halliburton Energy Services, Inc. | Utilizing electrically actuated explosives downhole |
| WO2018034671A1 (en) | 2016-08-19 | 2018-02-22 | Halliburton Energy Services, Inc. | Utilizing electrically actuated explosives downhole |
| CN108586172B (zh) * | 2018-07-06 | 2020-05-22 | 北京理工大学 | 一种抗高过载复合改性双基推进剂及其制备方法 |
Family Cites Families (15)
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| US2766828A (en) * | 1953-07-20 | 1956-10-16 | Exxon Research Engineering Co | Fracturing subsurface formations and well stimulation |
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