JPS6214210B2 - - Google Patents
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- JPS6214210B2 JPS6214210B2 JP58138084A JP13808483A JPS6214210B2 JP S6214210 B2 JPS6214210 B2 JP S6214210B2 JP 58138084 A JP58138084 A JP 58138084A JP 13808483 A JP13808483 A JP 13808483A JP S6214210 B2 JPS6214210 B2 JP S6214210B2
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02P—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN THE PRODUCTION OR PROCESSING OF GOODS
- Y02P10/00—Technologies related to metal processing
- Y02P10/20—Recycling
Landscapes
- Manufacture And Refinement Of Metals (AREA)
Description
本発明は、クロム含有鋼、とくにCr3.0%以上
を含む各種低合金鋼、耐熱鋼、ステンレス鋼等の
脱燐方法に関する。 鋼中の燐(P)は一般に鋼品質を損なう有害な
元素である。とくに、オーステナイト系ステンレ
ス鋼では応力腐食割れ、高温割れなどの点で、P
の含有量は可及的に低いことが望まれる。 鋼の精錬におけるPの除去は、通常は酸化精錬
期に、PをP2O5に酸化し、これを4CaO・P2O5と
してスラグ中に固定する、所謂酸化脱燐により行
なうのが一般であるが、クロム含有鋼、とくに
Crを3.0%以上含む鋼では、このような酸化脱燐
を行つても、Crの優先酸化を生じるため所要の
脱燐を達成することは実施上不可能である。この
対策として、P含有量の低い原材料を厳選すると
ともに、炉壁ライニングに低燐の耐火物を使用し
て溶解・精錬を行う方法がこれまで講ぜられてき
た。しかし、クロム源である原材料は、前記理由
および回転材としての繰返し溶解のために、低燐
レベルのものを調達することは極めて困難となつ
ている。また、一般の発生鋼屑は、燐の著しい偏
析を随伴するので多く配合することはできない。 近時は、前記酸化脱燐方式に代え、 3Ca+++2P---→Ca3P2 で示される反応を利用した還元脱燐について研究
が進められ、CaやCaC2にCaF2などを配合したフ
ラツクスを脱燐剤として使用する方法が提案され
てはいるが、反応効率などに問題があり、いまだ
に実生産ベースでの十分な成果をみるに到つてい
ない。 本発明は浄記事情に鑑みてなされたものであ
り、Crを3.0%以上含む鋼の還元脱燐による反応
効率等にすぐれた脱燐方法を提供する。 本発明の脱燐方法は、クロム含有溶鋼に、脱燐
剤として、カルシウムカーバイト(CaC2)、石灰
(CaO)、および弗化ソーダ(NaF)もしくは氷晶
石(Na3AlF6)からなる混合フラツクスを添加し
て脱燐を行うものである。 本発明に脱燐剤として使用されるフラツクス
は、被処理溶鋼量に対し、0.5〜5%のCaC2と、
0.2〜3%のCaOと、0.1〜1%のNaFもしくは
Na3AlF6とからなる配合率にて構成される。 CaC2は、下式 3CaC2+2P→Ca3P2+6C で示されるように直接脱燐反応に関与する。その
反応効率を十分なものとするために、少くとも
0.5%の添加が必要である。上限を5%とするの
は、それより多いと、鋼浴温度の低下に伴い、反
応の円滑な進行が妨げられるからである。 上記CaC2による脱燐反応を促進するために
は、流動性に富むスラグを形成することが必要で
あり、このためには、CaC2とともに、造滓剤と
してCaO、および滓化促進剤としてNaFもしくは
Na3AlF6の複合使用を要する。反応に効果的なこ
れらの配合量は、CaOは0.2〜3%であり、NaF
もしくはNa3AlF6は0.1〜1%である。すなわ
ち、CaOは、適当な塩基度を有する適量のスラグ
の形成のために、少くとも0.2%を必要とし、か
つ迅速な滓化と、十分な流動性付与のためにNaF
もしくはNa3AlF6を0.1%以上必要とするのであ
る。またCaOの上限を3%、NaFもしくは
Na3AlF6の上限を1%とするのは、それを越えて
添加する必要がないばかりか、鋼浴温度の降下に
伴うスラグ流動性の低下により、却つて反応の円
滑な進行が妨げられるからである。 本発明において、Cr3.0%以上を含む被処理溶
鋼は、好ましくはC濃度0.5〜3.0%、Si濃度0.5%
以下に調整される。C濃度を0.5%以上とするの
は、それより低いと、溶鋼の融点と関連して、フ
ラツクスの投与に伴う降温のため鋼浴の十分な流
動性を確保するのが困難となるからである。ま
た、Fe−C−P系において、脱燐反応の進行に
好ましいC濃度は0.5〜3.0%、更に好ましくは1.0
〜2.0%の範囲にもとめられる。一方、Si濃度の
上限を0.5%とするのは、その酸化生成物SiO2に
より、脱燐剤として投与されるフラクス中の
CaC2が消耗され、脱燐効率の低下をきたすから
である。 本発明において、被処理鋼浴に投与されたフラ
ツクスは流動性に富むスラグを形成する。生成し
たスラグによる脱燐反応は、ガスバブリング撹
拌、あるいはインペラー撹拌などの強力な撹拌作
用下に、スラグと溶鋼との十分な接触面を与える
ことにより効率よく進行する。例えば、アルゴン
−酸素脱炭吹精炉(AOD炉)において、脱炭吹
錬に先立ち、フラツクスを投与するとともにAr
ガスの吹込みによる撹拌を行うことにより、極め
て良好な脱燐反応の完結をみる。その脱燐率は、
60%前後もしくはそれ以上に達する。 なお、脱燐処理ののちは、鋼浴中への復燐を防
ぐために、十分に除滓すべきである。 本発明の実施例として、AOD炉での18−8系
ステンレス鋼の精錬における脱燐試験結果を第1
表に示す。各チヤーヂの溶鋼量は5.8〜11.0トン
であり、脱燐処理前の溶鋼にC濃度は0.5〜3.0
%、Si濃度は0.5%以下、処理前の鋼浴温度は
1500〜1570℃である。フラツクスは、溶鋼量に対
し、CaC20.5〜5.0%、CaO0.2〜3%、NaF0.1〜
1%である。なお、脱燐処理は、Ar25〜40Nm3/
分のバブリング撹拌下、約5〜8分を要して行つ
た。脱燐処理後、ほぼ完全に排滓し、ついで常法
により脱炭およびその後の精錬を行つた。 第1表に示されるように、脱燐率は60%前後な
いしそれ以上と高く、かつ安定しており、十分な
低燐レベルに達することがわかる。 なお、従来の還元脱燐法として、CaC2−NaF2
系フラツクスを使用し、精錬炉内の雰囲気中の酸
化性ガス(O2、SO2、CO2、水蒸気等)の合計含
有量が8%未満または60mmHg未満になるように
雰囲気制御することにより脱燐率を改善した脱燐
方法(特開昭52−133803号)によると、その実施
例として、誘導溶解炉中、100Kgの溶融フエロク
ロム(7%−63%Cr−Fe)に、脱燐スラグ5Kg
(CaC2:3.5Kg、CaF2:1Kg、CaO:0.5Kg)を投
与し、炉内雰囲気の酸化性ガス量の制御下に行つ
た脱燐処理(n=6)における脱燐率は下記のと
おり(同公開特許公報第3頁〜4頁)であり、や
やバラツキが大きく、平均脱燐率は48.7%であ
る。
を含む各種低合金鋼、耐熱鋼、ステンレス鋼等の
脱燐方法に関する。 鋼中の燐(P)は一般に鋼品質を損なう有害な
元素である。とくに、オーステナイト系ステンレ
ス鋼では応力腐食割れ、高温割れなどの点で、P
の含有量は可及的に低いことが望まれる。 鋼の精錬におけるPの除去は、通常は酸化精錬
期に、PをP2O5に酸化し、これを4CaO・P2O5と
してスラグ中に固定する、所謂酸化脱燐により行
なうのが一般であるが、クロム含有鋼、とくに
Crを3.0%以上含む鋼では、このような酸化脱燐
を行つても、Crの優先酸化を生じるため所要の
脱燐を達成することは実施上不可能である。この
対策として、P含有量の低い原材料を厳選すると
ともに、炉壁ライニングに低燐の耐火物を使用し
て溶解・精錬を行う方法がこれまで講ぜられてき
た。しかし、クロム源である原材料は、前記理由
および回転材としての繰返し溶解のために、低燐
レベルのものを調達することは極めて困難となつ
ている。また、一般の発生鋼屑は、燐の著しい偏
析を随伴するので多く配合することはできない。 近時は、前記酸化脱燐方式に代え、 3Ca+++2P---→Ca3P2 で示される反応を利用した還元脱燐について研究
が進められ、CaやCaC2にCaF2などを配合したフ
ラツクスを脱燐剤として使用する方法が提案され
てはいるが、反応効率などに問題があり、いまだ
に実生産ベースでの十分な成果をみるに到つてい
ない。 本発明は浄記事情に鑑みてなされたものであ
り、Crを3.0%以上含む鋼の還元脱燐による反応
効率等にすぐれた脱燐方法を提供する。 本発明の脱燐方法は、クロム含有溶鋼に、脱燐
剤として、カルシウムカーバイト(CaC2)、石灰
(CaO)、および弗化ソーダ(NaF)もしくは氷晶
石(Na3AlF6)からなる混合フラツクスを添加し
て脱燐を行うものである。 本発明に脱燐剤として使用されるフラツクス
は、被処理溶鋼量に対し、0.5〜5%のCaC2と、
0.2〜3%のCaOと、0.1〜1%のNaFもしくは
Na3AlF6とからなる配合率にて構成される。 CaC2は、下式 3CaC2+2P→Ca3P2+6C で示されるように直接脱燐反応に関与する。その
反応効率を十分なものとするために、少くとも
0.5%の添加が必要である。上限を5%とするの
は、それより多いと、鋼浴温度の低下に伴い、反
応の円滑な進行が妨げられるからである。 上記CaC2による脱燐反応を促進するために
は、流動性に富むスラグを形成することが必要で
あり、このためには、CaC2とともに、造滓剤と
してCaO、および滓化促進剤としてNaFもしくは
Na3AlF6の複合使用を要する。反応に効果的なこ
れらの配合量は、CaOは0.2〜3%であり、NaF
もしくはNa3AlF6は0.1〜1%である。すなわ
ち、CaOは、適当な塩基度を有する適量のスラグ
の形成のために、少くとも0.2%を必要とし、か
つ迅速な滓化と、十分な流動性付与のためにNaF
もしくはNa3AlF6を0.1%以上必要とするのであ
る。またCaOの上限を3%、NaFもしくは
Na3AlF6の上限を1%とするのは、それを越えて
添加する必要がないばかりか、鋼浴温度の降下に
伴うスラグ流動性の低下により、却つて反応の円
滑な進行が妨げられるからである。 本発明において、Cr3.0%以上を含む被処理溶
鋼は、好ましくはC濃度0.5〜3.0%、Si濃度0.5%
以下に調整される。C濃度を0.5%以上とするの
は、それより低いと、溶鋼の融点と関連して、フ
ラツクスの投与に伴う降温のため鋼浴の十分な流
動性を確保するのが困難となるからである。ま
た、Fe−C−P系において、脱燐反応の進行に
好ましいC濃度は0.5〜3.0%、更に好ましくは1.0
〜2.0%の範囲にもとめられる。一方、Si濃度の
上限を0.5%とするのは、その酸化生成物SiO2に
より、脱燐剤として投与されるフラクス中の
CaC2が消耗され、脱燐効率の低下をきたすから
である。 本発明において、被処理鋼浴に投与されたフラ
ツクスは流動性に富むスラグを形成する。生成し
たスラグによる脱燐反応は、ガスバブリング撹
拌、あるいはインペラー撹拌などの強力な撹拌作
用下に、スラグと溶鋼との十分な接触面を与える
ことにより効率よく進行する。例えば、アルゴン
−酸素脱炭吹精炉(AOD炉)において、脱炭吹
錬に先立ち、フラツクスを投与するとともにAr
ガスの吹込みによる撹拌を行うことにより、極め
て良好な脱燐反応の完結をみる。その脱燐率は、
60%前後もしくはそれ以上に達する。 なお、脱燐処理ののちは、鋼浴中への復燐を防
ぐために、十分に除滓すべきである。 本発明の実施例として、AOD炉での18−8系
ステンレス鋼の精錬における脱燐試験結果を第1
表に示す。各チヤーヂの溶鋼量は5.8〜11.0トン
であり、脱燐処理前の溶鋼にC濃度は0.5〜3.0
%、Si濃度は0.5%以下、処理前の鋼浴温度は
1500〜1570℃である。フラツクスは、溶鋼量に対
し、CaC20.5〜5.0%、CaO0.2〜3%、NaF0.1〜
1%である。なお、脱燐処理は、Ar25〜40Nm3/
分のバブリング撹拌下、約5〜8分を要して行つ
た。脱燐処理後、ほぼ完全に排滓し、ついで常法
により脱炭およびその後の精錬を行つた。 第1表に示されるように、脱燐率は60%前後な
いしそれ以上と高く、かつ安定しており、十分な
低燐レベルに達することがわかる。 なお、従来の還元脱燐法として、CaC2−NaF2
系フラツクスを使用し、精錬炉内の雰囲気中の酸
化性ガス(O2、SO2、CO2、水蒸気等)の合計含
有量が8%未満または60mmHg未満になるように
雰囲気制御することにより脱燐率を改善した脱燐
方法(特開昭52−133803号)によると、その実施
例として、誘導溶解炉中、100Kgの溶融フエロク
ロム(7%−63%Cr−Fe)に、脱燐スラグ5Kg
(CaC2:3.5Kg、CaF2:1Kg、CaO:0.5Kg)を投
与し、炉内雰囲気の酸化性ガス量の制御下に行つ
た脱燐処理(n=6)における脱燐率は下記のと
おり(同公開特許公報第3頁〜4頁)であり、や
やバラツキが大きく、平均脱燐率は48.7%であ
る。
【表】
また、他の還元脱燐方法として、CaC2に、燐
の活量を高めるSiを添加した混合物を溶鋼中に強
制的に添加・投入することにより脱燐効率を改善
した高クロム含有溶鋼の脱燐方法(特公昭57−
45450号)では、CaC2とSiを詰めた孔あき容器に
鉄棒を取付けて溶鋼中に投入するホスホライザー
方式、またはArガスをキヤリアガスとしてCaC2
とSiの混合物を溶鋼中に吹き込む吹き込み方式に
より25トンの18−8ステンレス溶鋼を脱燐処理し
た例が示されているが、その脱燐率は次のとおり
である(同特許公報第2頁)。
の活量を高めるSiを添加した混合物を溶鋼中に強
制的に添加・投入することにより脱燐効率を改善
した高クロム含有溶鋼の脱燐方法(特公昭57−
45450号)では、CaC2とSiを詰めた孔あき容器に
鉄棒を取付けて溶鋼中に投入するホスホライザー
方式、またはArガスをキヤリアガスとしてCaC2
とSiの混合物を溶鋼中に吹き込む吹き込み方式に
より25トンの18−8ステンレス溶鋼を脱燐処理し
た例が示されているが、その脱燐率は次のとおり
である(同特許公報第2頁)。
【表】
【表】
【表】
本発明によれば、原材料の燐含有量が高くても
すぐれた脱燐効果によつて、十分な低燐レベルを
保証することができ、従つて原料事情、ことに回
転材の燐含有量の増加傾向に対処し得るととも
に、高品質が要求される用途、例えば原子力配管
材、その他の外種装置・機器用の材質の向上に大
きく寄与するものである。
すぐれた脱燐効果によつて、十分な低燐レベルを
保証することができ、従つて原料事情、ことに回
転材の燐含有量の増加傾向に対処し得るととも
に、高品質が要求される用途、例えば原子力配管
材、その他の外種装置・機器用の材質の向上に大
きく寄与するものである。
Claims (1)
- 1 Crを3.0%以上含み、C濃度が0.5〜3.0%、
Si濃度が0.5%以下に調整されたクロム含有溶鋼
に、溶鋼量の0.5〜5%のCaC2と、0.2〜3%の
CaOと、0.1〜1%のNaFもしくはNa3AlF6とから
なるフラツクスを添加することを特徴とするクロ
ム含有鋼の脱燐方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138084A JPS6029444A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | クロム含有鋼の脱燐方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP58138084A JPS6029444A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | クロム含有鋼の脱燐方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6029444A JPS6029444A (ja) | 1985-02-14 |
| JPS6214210B2 true JPS6214210B2 (ja) | 1987-04-01 |
Family
ID=15213576
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58138084A Granted JPS6029444A (ja) | 1983-07-27 | 1983-07-27 | クロム含有鋼の脱燐方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6029444A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510910U (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-12 | 株式会社イノアツクコーポレーシヨン | 防音床暖房パネル |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4835867B2 (ja) * | 2007-04-20 | 2011-12-14 | 信越化学工業株式会社 | シリコンの精製方法 |
-
1983
- 1983-07-27 JP JP58138084A patent/JPS6029444A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0510910U (ja) * | 1991-07-25 | 1993-02-12 | 株式会社イノアツクコーポレーシヨン | 防音床暖房パネル |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6029444A (ja) | 1985-02-14 |
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