JPS622157B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS622157B2 JPS622157B2 JP16028484A JP16028484A JPS622157B2 JP S622157 B2 JPS622157 B2 JP S622157B2 JP 16028484 A JP16028484 A JP 16028484A JP 16028484 A JP16028484 A JP 16028484A JP S622157 B2 JPS622157 B2 JP S622157B2
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- JP
- Japan
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- wall
- working space
- pressure stage
- rotor
- main casing
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 13
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 13
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 4
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 claims 1
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 2
- 206010067482 No adverse event Diseases 0.000 description 1
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Rotary-Type Compressors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、無給油式のスクリユー流体機械に関
する。
する。
無給油式スクリユー流体機械は、作動空間が無
潤滑なので、おすロータと、これに噛合つて回転
するめすロータとの接触を避けるため、両ロータ
間に対のタイミングギヤを設けている。
潤滑なので、おすロータと、これに噛合つて回転
するめすロータとの接触を避けるため、両ロータ
間に対のタイミングギヤを設けている。
そして、タイミングギヤを両ロータに締結する
際、めすロータとおすロータとの間に隙間ゲージ
をはさみ、両ロータ間の隙間を均一にした後にタ
イミングギヤを締結している。
際、めすロータとおすロータとの間に隙間ゲージ
をはさみ、両ロータ間の隙間を均一にした後にタ
イミングギヤを締結している。
従来、隙間ゲージを両ロータ間にさし込む際、
吐出口から隙間ゲージを挿入していたが、吐出口
の位置によつては、両ロータ間に確実に挿入する
だけの大きさを確保できない。また、ロータ寸法
の小さいものや吸入圧力に対する吐出圧力の比が
大きいものは、吐出口が小さくなるため確実に隙
間ゲージをさし込むのに必要な大きさを確保でき
ない問題がある。
吐出口から隙間ゲージを挿入していたが、吐出口
の位置によつては、両ロータ間に確実に挿入する
だけの大きさを確保できない。また、ロータ寸法
の小さいものや吸入圧力に対する吐出圧力の比が
大きいものは、吐出口が小さくなるため確実に隙
間ゲージをさし込むのに必要な大きさを確保でき
ない問題がある。
本発明の目的は、ケーシングに両ロータを組付
けた状態で容易にタイミングギヤの位置調整が可
能なスクリユー流体機械を提供することにある。
けた状態で容易にタイミングギヤの位置調整が可
能なスクリユー流体機械を提供することにある。
本発明の特徴は、メインケーシングの吸入領域
に、メインケーシング壁を貫通して外部からメイ
ンケーシング内の作動空間まで達するゲージ挿入
用穴を有し、このゲージ挿入用穴を塞いでいる着
脱可能は盲部材を有するものである。
に、メインケーシング壁を貫通して外部からメイ
ンケーシング内の作動空間まで達するゲージ挿入
用穴を有し、このゲージ挿入用穴を塞いでいる着
脱可能は盲部材を有するものである。
吸入領域は、ロータに面している面積が、吐出
口のそれに比べて広いので、隙間ゲージ類を両ロ
ータ間にさし込むのに充分な面積をもつた穴を設
置することは容易である。
口のそれに比べて広いので、隙間ゲージ類を両ロ
ータ間にさし込むのに充分な面積をもつた穴を設
置することは容易である。
以下本発明の一実施例を第1図〜第5図により
説明する。
説明する。
第1図〜第4図は本発明の第1実施例である。
ケーシングはメインケーシング1、吸込側端面
ケーシング2、吐出側端面ケーシング3からな
り、互にボルトにより結合され、一体になつてい
る。メインケーシング1は、外壁4の内側に外壁
4からある距離だけ離れた位置に内壁5が配置さ
れ、外壁4と内壁5との間には両壁4,5を連結
するとともに、外壁4と内壁5との間の空間を複
数の小空間に区画する複数のリブ6,6a〜6g
が設けられている。内壁5の内部には、交差する
2つの円筒形孔からなる作動空間が2個設置さ
れ、一方の作動空間7は低圧段用で、一部が内壁
5を兼用している壁8によつて形成され、他方の
作動空間9は高圧段用で、一部が内壁5を兼用し
ている壁10によつて形成されている。低圧段作
動空間7には吐出口11を介して低圧段吐出通路
12、高圧段作動空間9には吐出口13を介して
高圧段吐出通路14が連られて設けられている。
これら両吐出通路12,14は内壁5の内部に設
置されている。前記外壁4と内壁5との間の複数
の小空間のうち、小空間15,16,17,18
には伝熱管群15t,16t,17t,18tが
配置され、そして小空間15,16は低圧段から
高圧段間に流れる圧縮ガスを冷却する中間冷却器
ICとして用いられ、空間17,18は高圧段か
ら吐出される圧縮ガスを冷却する後置冷却器AC
として用いられる。空間19は、中間冷却器IC
の空間16から出た圧縮ガスを高圧段作動空間9
の吸入通路に導くための戻り通路として用いられ
る。また空間20は後置冷却器ACの小空間18
から出た圧縮ガスを排出口まで導く通路として用
いられる。これらの両通路19,20は、必らず
必要な通路でなく、中間冷却器ICの小空間16
の出口と低圧段吸入通路の入口との関係、後置冷
却器ACの小空間18の出口と排出口との位置関
係によつては不要の場合もある。
ケーシング2、吐出側端面ケーシング3からな
り、互にボルトにより結合され、一体になつてい
る。メインケーシング1は、外壁4の内側に外壁
4からある距離だけ離れた位置に内壁5が配置さ
れ、外壁4と内壁5との間には両壁4,5を連結
するとともに、外壁4と内壁5との間の空間を複
数の小空間に区画する複数のリブ6,6a〜6g
が設けられている。内壁5の内部には、交差する
2つの円筒形孔からなる作動空間が2個設置さ
れ、一方の作動空間7は低圧段用で、一部が内壁
5を兼用している壁8によつて形成され、他方の
作動空間9は高圧段用で、一部が内壁5を兼用し
ている壁10によつて形成されている。低圧段作
動空間7には吐出口11を介して低圧段吐出通路
12、高圧段作動空間9には吐出口13を介して
高圧段吐出通路14が連られて設けられている。
これら両吐出通路12,14は内壁5の内部に設
置されている。前記外壁4と内壁5との間の複数
の小空間のうち、小空間15,16,17,18
には伝熱管群15t,16t,17t,18tが
配置され、そして小空間15,16は低圧段から
高圧段間に流れる圧縮ガスを冷却する中間冷却器
ICとして用いられ、空間17,18は高圧段か
ら吐出される圧縮ガスを冷却する後置冷却器AC
として用いられる。空間19は、中間冷却器IC
の空間16から出た圧縮ガスを高圧段作動空間9
の吸入通路に導くための戻り通路として用いられ
る。また空間20は後置冷却器ACの小空間18
から出た圧縮ガスを排出口まで導く通路として用
いられる。これらの両通路19,20は、必らず
必要な通路でなく、中間冷却器ICの小空間16
の出口と低圧段吸入通路の入口との関係、後置冷
却器ACの小空間18の出口と排出口との位置関
係によつては不要の場合もある。
ゲージ挿入用穴21は、外壁4および内壁5を
貫通して低圧段用作動空間7に達するように設け
られている。高圧段用作動空間9に対しても同様
にゲージ挿入用穴22が設置されている。これら
のゲージ挿入用穴21,22は、おすロータ2
5、めすロータ26の各歯および作動空間の壁と
によつて形成される作動室7W,7W1,7W2…
………,9W,9W1,9W2…………の中で吸入
口43,44に連通している領域内に配置され
る。この詳細を第6図により説明する。第6図
は、低圧段用作動空間7の内壁面およびねじロー
タ25,26の外周面を展開した図である。
貫通して低圧段用作動空間7に達するように設け
られている。高圧段用作動空間9に対しても同様
にゲージ挿入用穴22が設置されている。これら
のゲージ挿入用穴21,22は、おすロータ2
5、めすロータ26の各歯および作動空間の壁と
によつて形成される作動室7W,7W1,7W2…
………,9W,9W1,9W2…………の中で吸入
口43,44に連通している領域内に配置され
る。この詳細を第6図により説明する。第6図
は、低圧段用作動空間7の内壁面およびねじロー
タ25,26の外周面を展開した図である。
前記作動室7W中の7W1,9W1〜7W4,9
W4までが吸入口43,44と連通しており、こ
の領域が吸入領域となる。この領域に前記のゲー
ジ挿入用穴21,22が設けられている。
W4までが吸入口43,44と連通しており、こ
の領域が吸入領域となる。この領域に前記のゲー
ジ挿入用穴21,22が設けられている。
これら両ゲージ挿入用穴21,22は、後述す
るタイミングギヤをおすロータ軸とめすロータ軸
に締結する場合、予めおすロータとめすロータ間
の間隙をロータ歯形の前進面、後進面とも同じに
する作業を行う際に使用するゲージ挿入用穴であ
り、この作業穴から隙間ゲージを両ロータ間のロ
ータ歯形の前進面、後進面にさし込む。両ゲージ
挿入用穴21,22は通常不要なので、盲フラン
ジ23,24により塞がれている。前記低圧段用
作動空間7には、互に噛合うおすロータ25lめ
すロータ26lとが納められている。両ロータ2
5l,26lの軸の部分には、軸受27l,28
lが配置され、ロータの吐出側は軸受27lを介
してメインケーシング1に、吸入側は軸受28l
を介して吸込側端面ケーシング2に支持されてい
る。おすロータ25l、めすロータ26lの軸の
部分には、対のタイミングギヤ29l,30lが
嵌め込まれ、前記のようにロータ間隙間を前進
面、後進面とも均一にした後に結合される。ロー
タ、軸受、タイミングギヤについては高圧段も同
じであるから、番号の後にhをつけて表示し説明
は省略する。またおすロータ25lの軸の部分に
はロータ駆動力を伝達する駆動用歯車31lが嵌
め込まれている。図示していないが高圧段につい
ても同様に駆動用歯車がある。吸込側端面ケーシ
ング2には、低圧段吸込通路32l、中間冷却器
ICの管群15tおよび管群16tの内部を互に
連通する連絡通路33、高圧段吸込通路32h、
後置冷却器ACの管群17tと管群18tの内部
を互に連通する連絡通路34が設けられており、
これらの各通路は、外壁35、隔壁36によつて
仕切られている。吐出側端面ケーシング3には、
低圧段吐出通路12と中間冷却器ICの管群15
tの内部とを連通する連絡通路32、中間冷却器
ICの管群16tの内部と戻り通路19とを連通
する連絡通路38、高圧段吐出通路14と後置冷
却器ACの伝熱管群17tの内部とを連通する連
絡通路39、後置冷却器ACの伝熱管群18tの
内部と戻り通路20とを連通する連絡通路40が
設けられ、これらの各通路は外壁41と隔壁42
によつて仕切られている。
るタイミングギヤをおすロータ軸とめすロータ軸
に締結する場合、予めおすロータとめすロータ間
の間隙をロータ歯形の前進面、後進面とも同じに
する作業を行う際に使用するゲージ挿入用穴であ
り、この作業穴から隙間ゲージを両ロータ間のロ
ータ歯形の前進面、後進面にさし込む。両ゲージ
挿入用穴21,22は通常不要なので、盲フラン
ジ23,24により塞がれている。前記低圧段用
作動空間7には、互に噛合うおすロータ25lめ
すロータ26lとが納められている。両ロータ2
5l,26lの軸の部分には、軸受27l,28
lが配置され、ロータの吐出側は軸受27lを介
してメインケーシング1に、吸入側は軸受28l
を介して吸込側端面ケーシング2に支持されてい
る。おすロータ25l、めすロータ26lの軸の
部分には、対のタイミングギヤ29l,30lが
嵌め込まれ、前記のようにロータ間隙間を前進
面、後進面とも均一にした後に結合される。ロー
タ、軸受、タイミングギヤについては高圧段も同
じであるから、番号の後にhをつけて表示し説明
は省略する。またおすロータ25lの軸の部分に
はロータ駆動力を伝達する駆動用歯車31lが嵌
め込まれている。図示していないが高圧段につい
ても同様に駆動用歯車がある。吸込側端面ケーシ
ング2には、低圧段吸込通路32l、中間冷却器
ICの管群15tおよび管群16tの内部を互に
連通する連絡通路33、高圧段吸込通路32h、
後置冷却器ACの管群17tと管群18tの内部
を互に連通する連絡通路34が設けられており、
これらの各通路は、外壁35、隔壁36によつて
仕切られている。吐出側端面ケーシング3には、
低圧段吐出通路12と中間冷却器ICの管群15
tの内部とを連通する連絡通路32、中間冷却器
ICの管群16tの内部と戻り通路19とを連通
する連絡通路38、高圧段吐出通路14と後置冷
却器ACの伝熱管群17tの内部とを連通する連
絡通路39、後置冷却器ACの伝熱管群18tの
内部と戻り通路20とを連通する連絡通路40が
設けられ、これらの各通路は外壁41と隔壁42
によつて仕切られている。
第7図は、本発明の第2実施例を示すもので作
動空間が1個の場合の実施例である。この実施例
においても、ゲージ挿入用穴21の位置、構成
は、第1実施例と同じであるから、同一符号を付
しそれらの説明を省略する。
動空間が1個の場合の実施例である。この実施例
においても、ゲージ挿入用穴21の位置、構成
は、第1実施例と同じであるから、同一符号を付
しそれらの説明を省略する。
尚、同図において符号45は排出通路である。
以上述べたように本発明は、メインケーシング
のロータに面している面積が吐出口よりも大きい
吸入領域に隙間ゲージ挿入用穴を有するので、大
きな面積の穴を設置することが可能で、ゲージ類
を挿入するに充分な面積をもつた穴を設置するこ
とができる。
のロータに面している面積が吐出口よりも大きい
吸入領域に隙間ゲージ挿入用穴を有するので、大
きな面積の穴を設置することが可能で、ゲージ類
を挿入するに充分な面積をもつた穴を設置するこ
とができる。
従つて、ケーシング内に両ロータを組付けた状
態で、両ロータ間に隙間ゲージ類を容易に挿入す
ることができ、適正なタイミングギヤの位置調整
ができる。
態で、両ロータ間に隙間ゲージ類を容易に挿入す
ることができ、適正なタイミングギヤの位置調整
ができる。
また、ゲージ類挿入用穴はタイミング調整時の
ほかは着脱可能な盲部材で塞がれているので、運
転時悪影響は起こらない。
ほかは着脱可能な盲部材で塞がれているので、運
転時悪影響は起こらない。
第1図〜第7図は本発明の説明用図であつて、
第1図は第1実施例のメインケーシングの縦断面
図、第2図は第1図の−線断面図、第3図は
第1図の−線断面図、第4図は第1図の−
線断面図、第5図は第1図の−線断面図、
第6図はねじロータ外周面と作動空間の内壁面の
展開図、第7図は本発明の第2実施例の断面図
で、第1図の−線断面に相当する断面図であ
る。 1……メインケーシング、2……吸込側端面ケ
ーシング、3……吐出側端面ケーシング、4……
外壁、5……内壁、6……リブ、7,9……作動
空間、12,14……吐出通路、15,16……
中間冷却器の空間、17,18……後置冷却器の
空間、19,20……戻り通路、25l,25h
……おすロータ、26l,26h……めすロー
タ、27l,27h,28l,28h……軸受、
29l,29h,30l,30h……タイミング
ギヤ、31l,31h……駆動歯車、32l,3
2h……吸込通路、38,39,40……連絡通
路、43,44……吸入口、45……排出通路。
第1図は第1実施例のメインケーシングの縦断面
図、第2図は第1図の−線断面図、第3図は
第1図の−線断面図、第4図は第1図の−
線断面図、第5図は第1図の−線断面図、
第6図はねじロータ外周面と作動空間の内壁面の
展開図、第7図は本発明の第2実施例の断面図
で、第1図の−線断面に相当する断面図であ
る。 1……メインケーシング、2……吸込側端面ケ
ーシング、3……吐出側端面ケーシング、4……
外壁、5……内壁、6……リブ、7,9……作動
空間、12,14……吐出通路、15,16……
中間冷却器の空間、17,18……後置冷却器の
空間、19,20……戻り通路、25l,25h
……おすロータ、26l,26h……めすロー
タ、27l,27h,28l,28h……軸受、
29l,29h,30l,30h……タイミング
ギヤ、31l,31h……駆動歯車、32l,3
2h……吸込通路、38,39,40……連絡通
路、43,44……吸入口、45……排出通路。
Claims (1)
- 1 作動空間を有するメインケーシングと、この
メインケーシングの端面に結合された端面ケーシ
ングと、前記作動空間に回転可能に納められた対
のロータとを備え、ガスが吸入口を経由して作動
空間に入り、作動空間から吐出口を経由して吐出
されるように構成されたものにおいて、前記メイ
ンケーシングの吸入領域に、メインケーシングの
壁を貫通して、外側から作動空間まで達するゲー
ジ挿入用穴を有し、このゲージ挿入用穴を塞いで
いる着脱可能な盲部材を有することを特徴とする
スクリユー流体機械。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16028484A JPS6069281A (ja) | 1984-08-01 | 1984-08-01 | スクリユ−流体機械 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16028484A JPS6069281A (ja) | 1984-08-01 | 1984-08-01 | スクリユ−流体機械 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP51127205A Division JPS5848757B2 (ja) | 1976-07-28 | 1976-10-25 | スクリユ−流体機械 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6069281A JPS6069281A (ja) | 1985-04-19 |
| JPS622157B2 true JPS622157B2 (ja) | 1987-01-17 |
Family
ID=15711657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16028484A Granted JPS6069281A (ja) | 1984-08-01 | 1984-08-01 | スクリユ−流体機械 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6069281A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP3499040B1 (de) * | 2017-12-15 | 2020-03-25 | Pfeiffer Vacuum Gmbh | Schraubenvakuumpumpe |
-
1984
- 1984-08-01 JP JP16028484A patent/JPS6069281A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6069281A (ja) | 1985-04-19 |
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